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10問中 正解4問以下だと椅子が罰として回転10問正解だと賞金10万そしてハワイ旅行1問でも不正解すると最下段にダウンアウトクイズ番組って見てて、メリットありますね。何といっても物事を識ることができます。現代は、視聴者参加型のクイズ番組無くなってしまいましたね。知らない人でも瞬間その人に関心を持ち応援したものですが・・・芸能人 著名人の参加クイズはありますが視聴者としては、誰やどのチームが優勝するかはあまり関係ないですね。最近 傾向として人は、正直になってきていると感じます。クイズ番組に出演している若手のタレントさんなどが回答を間違えても躊躇せず堂々と明るく振舞います。昭和のクイズ番組では、 リーク があったのでしょうかしらね。昭和では 中流以上(階級を分けるのが通常だった)の家庭では、余所行きの部屋として応接間 が設置されていましたね。中流以上であるという誇りを持つ家庭の人は来客があるとその部屋へ通し、毅然とした佇まいであることを誇張したかったのでしょう。襤褸 を隠すと言ったところでしょうか。虚栄する 襤褸を隠す 真実とは違う風にが念頭にあった昭和年令が若いほうが人気を博する職業の人は多くが読んでしまったのは 鯖 でした。サバは大漁に獲れるし、腐りやすいため急いで売り捌く必要があり数え方もいい加減であったことから鯖を読む になったそうです。昭和の頃 芸能人が2つ3つ若く鯖を読んでいたことなど時が経ち、正直にc・outしてますが全く憎めない部類の事柄ですね。昭和はそれらがいい時代だったのです。
2026.08.29
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誰でも目にした事のある上の図「えーっ私、女の人が後ろを向いていると思う。」「うそーっ、ちょっと恐いおばあさんの顔よ。」言い争いましたよね。これは、ゲシュタルト崩壊で全体の構造が失われてしまいバラバラに切り離して認識し直されてしまう現象です。昭和の頃はだまし絵などと呼んでいました。3年前、 VIVANの シリーズ1を見ていて駱駝の顔の真正面は、どんなだろう?と思い、調べて驚きました。なんと 人の顔がくっ付いているのですね。駱駝がモグモグすれば 人面が笑ったり 怒ったり駱駝は二重人格なのかも知れません。優しくて 強いと・・・これもゲシュタルト効果かと思います。♪うさぎ うさぎ 何見て跳ねる♪古代の人は、月にはうさぎが棲むと考えていたのですね。うさぎの顔の部分に当たる部分静かの海iに1969年 7月 アポロ11号が人類初めて着陸しました。57年前、テレビ中継を見ていて「うさぎって いないんだね。」と言った人 沢山いたそうです。見えるものを自分が知ってるパターンに置き換え 認識するとあるはずのない物が見えてくることをパレイドリア現象というのだそうです。
2026.08.17
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現在と照らし合わせてみたら、度肝を抜かれるような事も沢山あった昭和です。男子の 教室での取っ組み合い喧嘩 など日常茶飯事、さすがに女子はそこまでは、及ばなかったですけど。格闘して勝ったらヒーローになれる意識も多少なりともあったのでしょうね。当時のテレビは格闘ブームであったこともあります。そして、その使う技は、主に 大外刈り自分の足の外側に相手の足の外側を刈って投げる子ども同士の取り組みだったら比較的簡単に打倒できたのでした。技としては親しめる技 だったのですね。クラスメイトは 喜奮起し、観戦し始めます。声援の声を上げますが、みんな内心 引き分け に終わってほしいと願いながら・・・昭和30年代、先生は悪質な悪戯 宿題忘れ 授業無集中 などある子は拳骨 という手器で制裁を与えていました。その拳骨を被った男子は多少の反省はあったものの何事も無かった心地でいられたのです。生徒に拳骨を与える先生情熱を持って 仕事していましたね。大外刈り は先生から教えてもらった技でした。
2026.08.03
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