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と思ったら、キングギドラ対ガメラ(またの名を玄武)でした。
January 31, 2007
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『あ、いひひ』の狛犬さんに挨拶をして参道をてくてくあがって行くと…奥に鎮座ましますのは…「あ」「ちゅう」
January 30, 2007
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普通の神社の狛犬さんは阿吽(あうん)であるが…ここ神社の狛犬さんは…「あ」「いひひ」
January 29, 2007
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サンフランシスコ空港での3時間の乗り継ぎ時間。友人との電話のおしゃべりも、買い物も、散歩も、昼ご飯も一段落したのでポール・オースターを読みながらゲート付近の椅子に座っていた。小さい子供の多いフライトらしく子供が群れになって、辺りを走り回っている。ふと目をあげると、5~6歳の男の子が目の前に立っていた。「僕は、あの飛行機に乗るんだよ。」と、私に話しかけてくる。「そうなんだ。私も乗るのよ。」と答えたが、彼は振り向かずに窓に貼り付いて、ぶーぶーと音を立て始めた。隣に妹らしい女の子がやってきてぶーぶーの真似をしている。「僕は、あの飛行機に乗るんだよ。」彼は、同じ台詞を妹に投げかけた。「ダディーと、マミーも乗るんだ。」「でもさ」男の子は続けた。「アリーは、一人であれに乗るんだよね。」兄が指差す先を見た妹は火がついたように泣き出した。進め!海を越えて。
January 28, 2007
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ということで、到着したサンフランシスコの空港。乗り継ぎの時間、ぷらぷらしていたら…。免税店で、こんなタバコが山のように売られているのを見つけた。まあ、それはよいとして。やはりこのタバコを吸う人は、これで、歯磨きをしているんだろうかと想像してしまう私は、間違っているだろうか?
January 27, 2007
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昨日のkhepriさんのリクエスト?にお答えするわけではありませんが…本日は、機内のお話。その日、朝一番のサンフランシスコ行きはファーストとビジネスクラスは満席だったものの私の座ったエコノミー席には殆ど人がいなかった。機内では、いつも仕事をしているか寝ているか食べているかこの3種類の活動しか行わない、自他共に認める仕事中毒の私だが、今回は、ちょっと困った事態に陥っていた。つまり。『パソコンを持たずに飛行機に乗る。』という事態である。(忘れたわけではありません。)おまけに早朝で店があまり開いてなかったことと搭乗時間ぎりぎりであったことが重なり本や雑誌を買う暇がなかった。前日は、いつものように徹夜で仕事をしていたので5時間半、ガラガラの席を占領して寝ようと思ったのだが…。目が冴えてしまい、どうしようもない。映画は、前回のフライトで同じものを2回も見ていたので今更見る気にもなれなかった。朝食用に持ち込んだサンドイッチを食べ終えると本当にすることがなくなってしまった。窓の外には、雲、雲、雲の海が広がっているばかり。しょうがないので、機内誌をぱらぱらめくったり、機内誌の後ろについている数独を解いてみたり…。機内ショッピングのカタログを… かなり真剣に読んでしまったり…。日本の伝統芸能、相撲取りのテーブル。その名も「バショ(場所らしい)」225ドル也。いやー。カタログって楽しいですねっ!?
January 26, 2007
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とりあえず生きております。ぼちぼち更新予定。
January 25, 2007
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本日は、なまらしばれる日であったのにも関わらず所用で1日中、外出をしていた。日もとっぷりと暮れてしまい、荷物をいっぱい担いででぱしょーの前のとぼとぼと通り過ぎ…さらに歩いていると、後ろから声をかけられた。「もしもし、靴ひもがほどけてますよ。」こんな寒さの日には、外で笑顔を作ると、ぴきっとそのまま凍り付いてしまいなんだか笑っているのに表情は情けないナマハゲのような顔になってしまう(ような気がする。)ありがとうと、お礼を言った後、「ああ、ナマハゲになってしまった…。」と、思いつつ歩道にしゃがんで靴ひもを結んでいると…目の前にもしゃがんでいる方が。私のナマハゲ顔が、もっともっと情けないナマハゲ顔になってしまったことは言うまでもない。なんて、とりとめのない日記を書いておりますが後1時間で出発@午前3時半。(どこへ?)
January 24, 2007
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某デパートのウィンドウに…消火栓の絵が描かれていた。略して、でぱしょー?(ちょっと北海道弁?)ところで。アメリカでは消火栓には犬がつきものである。先日、どこぞの日本のサイトでたぶん、アメリカから輸入された物であろう消火栓と犬のクッキー型がセットで売られているのを見つけたのだがそこの説明には「犬をつないでおく消火栓」と書かれていた。それは、大きな間違いだ。消火栓と犬がセットになっているのは、日本で言えば(クッキー型になっているのは見たことがないが)電柱と犬をセットにして考えるのと一緒の理由だ。
January 23, 2007
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ニューヨークの街角にはあちらこちらに赤い防犯ベルが設置されている。実は、この写真はニュージャージー州のものでニューヨークのものではないが設置された時代によって、少々形状は異なるもののだいたい、こんな感じの物体でレバーを引いたり、ボタンを押すことにより警察や消防署への連絡がいくようになっていた。通信技術の発達により昨今では、必要がなくなってしまったのだが撤去するにもお金がかかるという理由でニューヨークでは、そのまま街角に放置してある…。もう使われなくなってから数年たつので落書きの対象になったり、壊されたり…アートになっていたり、燃やされたりと、色々だが…。このニュージャージー州のものは…鳥の巣になっていた。
January 22, 2007
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ガーデニングが好きとはいえ以前はそれほど興味があったわけではないのだが最近、針葉樹にも色々あって奥が深いなぁと思うようになった。例えばこれは…歌舞伎の髪型か…それともサザエさんか…◆ 12月31日の日記をひっそり、こっそりと更新しました…。 (やっとこさ2006年が全部埋まった…。)
January 21, 2007
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カリフォルニア大学バークレー校の裏山のてっぺんにある千代に八千代に苔むした標識には…この地域が、恐ろしい山猫(ピューマ)の居住地帯であることが示されている…。ヤッピーな山猫氏、すてきなお家にお住まいのようで。12月30日の日記に「恐怖のペンギン」の記事を追加しました。
January 20, 2007
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前回の日記のコメントでMirlinさんが今回の日記の予言をしていらっしゃいますね。 『 「あ!鹿!!」の次は、「あしか!」だったのですね。次は「足か?」でしおか。』ということで、3回続いた今回のシリーズの落ちは、もちろん…『足か?』
January 19, 2007
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白い鹿の森へ行った帰り道。ラジオから流れるアレサ•フランクリンの歌に合わせてがなりたてながら私たちは、曲がりくねる海岸沿いの1号線を南下していた。日が少しずつ傾き、西の空が暖かい色に染まり始めていた。道の右側に広がる干潟では、何千、何万羽という水鳥が思い思いに時を過ごしている。「あ、またいたよ!」私が叫ぶと、Lはいつものように噛み付いてきた。「またそうやって嘘ばっかり。」「さっきの鹿はホントだったじゃない。」「さっきは、さっきよ。」「今、すぐそこで「ばいばーい」って手を振ってる。」「鳥じゃないの?」「鳥はあんなに大きくないよ。」「石じゃないの」「石は手を振らないよ。あ、そこ!!車止められるよ!!」私たちは車を止め、乾いた場所を慎重に選びながら干潟に降りた。西日がまぶしかった。手をかざして目を細めると…寝返りをうつ、アシカが見えた。ひらひらとヒレを揺らすアシカに手を振ってから私たちはまた、曲がりくねる道を南下した。ラジオから流れてくる曲は、ファウンデーションズにかわっていた。
January 18, 2007
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先週のことだ。私は友人と森の中を歩いていた。彼女と一緒に自然の中を歩くのは久しぶりのことだった。彼女は仕事を辞めたばかりで次の仕事が始まるまでの短い休暇中。私は出張中のつかの間の休日の日だった。私と彼女はよく、冗談でばかばかしい言い争いをする。「だって見たんだもん。」「いつよ。」「たった今。」「また、そんなこと言ってる。幻覚じゃないの?」「本当にいたんだよ。」その日も、湿った草の上を歩きながらそんな意味のない言い争いをしていた。「やぎじゃないの?」「やぎじゃないってば。」「ひつじじゃないの?」「ひつじじゃないってば。」彼女は、私の言うことを信じてくれなかった。一通り、いつもの言い合いをすると彼女はだまってしまった。本当は、彼女は今までに見たことないくらい落ち込んでいた。仕事のこと以外にも、色々なことが一度に起こりすぎてどこから手をつけていいのかわからなくなっていたのだ。私たちは、ただ黙って森の中を歩いた。そこは1906年のサンフランシスコ地震の震源地付近だった。黙ったまま地震でズレてしまった柵のレプリカを通り越し私たちは木々の間を通り抜けて行く風の音を聞きながら歩いていた。気配がしたので振り向くと、森の奥に、鹿の群れがいた。彼らは静かにたたずんで、こちらの様子をうかがっている。私は、彼女のジャケットの裾をひっぱって鹿の群れを指差した。彼らは、ぴくりともせずにこちらをまっすぐ見つめていた。薮に溶け込んでしまっていてよくわからなかったが、何十頭いるだろうか…。私たちも動かずに、そこにたたずんでしばらくそこでにらめっこをしていた。そのうち、私のカメラ欲がむくむくと出てきてどうしてもたまらなくなったので手を、バッグにのばしたとたん鹿の群れは、一斉に走り出した。「ホントだ。」彼女は、遠ざかる群れの中に混じっていた白い鹿を見つけてさけんだ。「ねえ。きっといいことがあるよ。」私は、手をかざして、遠ざかる白い鹿を見つめながらいった。神様のお使いですかね?
January 17, 2007
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北カリフォルニアでは、こんな木をよく見かける。これは、ユーカリの木だ。もともとカリフォルニアのものではなく入植者に刈られて丸裸になってしまった土地に木をということで、19世紀の中頃、オーストラリアから持ち込まれたものだ。この木の実は…ボタンにそっくり。割れ目には穴があいていて下の部分を削ると、糸を通すことができる。と言っても、真ん中が弱いので、本当のボタンとしては使えないけれど。
January 16, 2007
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その昔、まだ北カリフォルニアに住んでいたころの話だ。アパートの近所に、一羽の青カケスが住んでいた。彼は大変に好奇心が強く、また大変におせっかいだった。アパートの庭で猫やアライグマが喧嘩を始めようものなら彼は、一目散に飛んできて、横でぎゃあぎゃあと騒ぎ立てたり空から攻撃をしかけたり、それは大変な騒ぎでその辺りの一番のボス猫も、恨めしげに彼を見上げて退散するほどだった。また、彼は縄張り意識も大変強く、彼がやってきてからというもの、他の鳥は、あまり姿を見せなくなってしまったほどだ。そんな彼がやってきて、しばらくたった頃、近所のある一人暮らしの女性が、家の窓を鏡ばりにした。誰かがいつも覗いているような気がすると彼女はいつもこぼしていたのだが、外から覗かれないように、家中の窓という窓にフィルムを貼ったのだった。それが、カケスの彼と鏡との出会いだった。鏡ということがわからない彼は、鏡に映った自分自身にそれはそれは腹を立て、1日中、鏡を攻撃し続けたのだった。彼の声はたいそう大きいので、その近所の女性も非常に迷惑だったことだろう。彼は、日の出から日の入りまで、毎日のように、その家の窓という窓をつつき、けりを入れ、糞を引っ掛けて、縄張りを守ろうと必死だった。最初は、その家の窓だけだったのだ。しかし、ふとした拍子から彼はその近所に止めてあるすべての車に鏡がついていることを発見してしまったのだった。怒り狂ったカケスは、毎朝ご丁寧にその通りの端から端まで、駐車している車一台一台のサイドミラーをつつき倒し、けりを入れ、糞を引っ掛けるということを日課にしてしまった。おかげで、私の住んでいた通りの住民という住民は、車を駐車すると、サイドミラーにスーパーの買い物袋をかけるという、奇妙な習慣を身につけたのだった。
January 15, 2007
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先日Jさん宅から、海を渡って我が家にやってきたネコ。お婿さんつき。後ろから見ても我が家のネコにそっくり。嗚呼、なんとかわいいことよ。ご対面。あっ!!! 何をするっ!!どーして自分を襲うのだ!!失礼いたししました。無事に手の届かないところに隔離しましたのでご安心おば。
January 14, 2007
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フラフープの男 横断注意(出張先にて。)
January 13, 2007
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衝動で、新パソを購入。これを、えっさえっさと担いで、出張行ってきます。帰宅するころには、筋肉隆々になっていることでしょう…。
January 12, 2007
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いつも突然にやってくる…。PC一台、まるっと逝きました♪現在、取り返しのつかない事態に発展中…。ふはははははははっ!!!!
January 11, 2007
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一番ちびちゃい消火栓。
January 10, 2007
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やつは…来るだろう…。いや…きっと、来る…。必ず…。やってくる…。必ず…。サービス精神旺盛すぎというか近づきすぎですから…(注:えさは持っていません。)● 12月29日の日記を、りす話でずる更新しました。過去のりす話 ○ ストーカー○ 地リス○ デンジャラスなりす○ シマリス
January 9, 2007
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モズの…はやにえですか?
January 8, 2007
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1月だというのに、雪が一度も降っていない。こんなことは、ここ130年近くもなかったことだ。ここは、北国なのだ。いつもなら、零下10℃まで下がることもざらだ。例えば昨冬は、11月でこんな(←クリック)だった。今日は、20℃以上にまで気温が上がりなんと、コートなしどころかTシャツ1枚で、お出かけをしてしまった。この暖かさで、アジサイが芽吹き…水仙の花がほころび…公園では、桜の花が咲いているそうである…不気味な新春である。○ 12月28日の日記に、1月6日の答えを載せました。
January 7, 2007
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私だけに限ったことかもしれないが海外生活が長くなってくると色々とどーでもよく寛容になってきて間違った日本文化でも「まぁ、ええわ。」と、見逃すようになるどころか自分から率先して、間違ってしまうことがある…。もちろん、私だけに限ったことかもしれないが。例えば、数日前に載せたこの写真↓の中には、決定的な間違いがある。日本の皆様。間違った日本文化を世界に広めてごめんなさい。注: こんなもんおせちじゃないだろうとか、この後ネコが、椅子に座ってテーブルで、モノを食べてるのが間違いとかそういうのはナシです。追記: 答えは(何故か)12月28日の日記にアップしました。
January 6, 2007
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太古の昔からここに住んでいた人々も、387年前にここを探検した人々も、250年前に海水浴に来た人々も、やはりこの景色を見たのだろうか。おまけ水着の歴史(←クリック NEXTを押すと進みます。)12月27日の日記をずる更新しました。
January 5, 2007
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先日、小旅行に出かけた海辺の小さな街は19世紀の家がたくさん残っているかわいらしい街だった。そんな街で、朝お散歩をしているとイカ星人が手をふっていた。○12月26日の日記をずる更新しました。
January 4, 2007
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エンパイアステートビルの照明はクリスマスやハヌカ等の、大きなお祭り以外にも日によって、色々な色に灯されている。すべての色には意味がある。ドッグショーの日には、紫と金色。サーカスの日には赤色。そういえば、2004年のポパイ75周年の日には、ほうれん草の緑色に灯されていた。○ 12月25日の日記に クイズ を載せました。
January 3, 2007
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お正月なので、海外に住む我が家もとりあえず「おせち」にしてみた。とりあえずの「おせち」おせちを食べる方。おせちがもっと欲しい、と目で訴える方。○ 去年のおせちはこちら(←クリック)○ 12月24日の日記をずる更新しました。
January 2, 2007
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アケマシテ オメデタウ ゴザイマス2006年は、皆様のおかげで大変楽しい年となりました。今年が皆様にとって良き年になりますよう!
January 1, 2007
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