2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1

さつきの名所である詩仙堂のおとなりに八大神社があります。この神社には1604(慶長9)年に宮本武蔵が吉岡一門と決闘した場所という場所にあった松の古木の一部が武蔵のブロンズ像と共に祀られています。八大神社の武蔵像と一乗下り松の古木の一部また現在、一乗下り松には4代目となる松と『宮本武蔵決闘の地』の石碑が残されています。 「宮本武蔵」石ノ森章太郎 二天一流 宮本武蔵五方の形(重機の構)720
2009.05.31
コメント(0)

インフルエンザも落ち着きをみせ、控えていたおでかけを久しぶりにしました。でも、まだ遠慮している人は多く、休日の朝だというのに電車はかなりすいていました。今日は、京都の一乗寺にあるさつきの名所『詩仙堂』へ。そろそろ見ごろというネット情報をもとに訪れました。入口は新緑が額縁に入ったように美しく、おもわずパチリ写真では伝わらない感動がのっけからありました。手入れされた回廊を歩いて行くと、詩仙堂があります。建物自体はさほど大きくはなく、すぐに庭が見られる詩仙の間に出られます。時期が早かったのか、満開のさつきというわけではありませんでしたが、ずっと座っていると、流れている水の音と僧都(鹿おどし)の“カーン”という音が響き渡り、歴史を感じさせる時間へとタイムスリップした感じでした。詩仙の間からの風景とさつき 詩仙堂を造営した石川丈山発案の鹿おどしお庭を歩いていると、建物から見えなかった広いお庭にこれから花を咲かせるだろう花々が手入れされたお庭に植わっていました。詩仙堂の花々。まだまだたくさんありました。 さつきが満開でなかったのは残念でしたが、紅葉も素晴らしいということなので次回は秋にでも・・・
2009.05.30
コメント(0)
![]()
時々思うことがあります。飲食店がつぶれると、次は何ができるかな?って思うけど、結局同じような店が開店する。何らかの原因で潰れたのだから、同じカラーのお店にすると潰れるのは当然だと思います。よっぽど魅力的な商品・メニューがないと・・・私の近所にもありました。スーパーの並びにパン屋と喫茶店があるのだけれど、喫茶店は裏の駐車場に近い所で、通過してしまうことが多い。入ったことはないけれど、気がつくと店名が変わっている。何回目なんだろうか?パン屋も何度か変わっているけれど、1つ前のパン屋の店主はやる気があったのだろうか?スーパーの総菜パンが嫌で入っても、なんだか創意工夫のない買う気も失せるパンが並んでいる。何が不満だったのだろうか?大学の近くへ移転した。あんなパンで勝負するのだろうか??と思ったりした。現在のパン屋は若い女性2人のお店。数は少ないけれど、私も好む魅力あるパンが並んでいる。総菜パンは1回に1種類1個という感じなので、売れてしまうと買いそびれてしまうのが難点。でも期待は持てそう。通勤の道中にある飲食店。以前はホットケーキ屋さんだった。オランダのパンケーキ屋をまねたのだろうか?でも生地はどうやらふつうのホットケーキにフルーツやクリームをのせた感じだったみたいだ。現在のお店は開店1年でいろんな変遷がある。最初は普通の喫茶店。でも客足がなかったのかダイニングに。それでも駄目だったのか電光掲示板の料金案内にカラオケまで設置して居酒屋へ変身。それでも駄目だったらしく今はお好み焼きを売るようになった。次は何になるんだろう?ツボにはまる店ドツボにはまる店
2009.05.29
コメント(0)

鹿児島(屋久島)へ行った時、ラーメンの自動販売機を見かけました。鹿児島という土地柄か、黒豚のラーメンを発見話では聞いたことはあったのですが、見たのは初めて。見かけたのはまだ朝。旅行の最中で時間がなかったし、これから屋久島のおいしいグルメをたくさん食べれるかも・・と遠慮。自動販売機で買ったことはないのでどんな味なのかな 上:ラーメンの自動販売機。黒豚という文字に後ろ髪をひかれてしまって・・
2009.05.28
コメント(0)
梅雨入りももう間近梅雨が終わると夏です。服装も薄着になって、冬場にお手入れしていなかったところが目立つことに。そろそろ夏に向っていろいろ始めている人も多いはず。私もそろそろお手入れしなくては・・・
2009.05.27
コメント(0)

ちょっと前に発泡酒が当たりました。今回はアサヒクールドラフトすっきりとした味わいで、暑い日にキンキンに冷やして飲むと最高です。これからがビールの季節。体型がかわらないぐらいに適度にしなければ
2009.05.25
コメント(0)

久しぶりにベーグルが食べたくなって、家に大量にあったバナナを使ってベーグルを作ってみました。レシピ通りに作ったつもりだけれど、ベーグルの見栄えあ私的にはよいとはいえないものでした。でも、ベーグルのもっちり感とバナナのほのかな香りと味はしていたので、味としてはgood参考にしたレシピはこちら 翌日もしっ~とりモチモチ☆バナナベーグル by 星君と月ちゃんママbagle bagle レシピ本
2009.05.24
コメント(0)

園芸店で、『特売品』という札につられて購入した木。札には名前が書かれていなく、店員にも名前を聞くのを忘れてしまいました。家に帰って“これって何の木?”って話に。ネットでヒットすることなく1週間。いったい何の木なんでしょうか?
2009.05.23
コメント(1)
時間が経つごとに感染者は増えていきます。とうとう隣町まで来てしまいました。私としては大阪でとまって越境してほしくはないのだけれど・・・通勤の電車も学生はいないし、会社の休みのところがあるのだろうか?なんだか少ない感じがします。職場でも外回りをする人をメインにマスクの配布がされました。どこでもマスクは手に入らないので、まだ買ってない人には救いに神かも家族向けには販売するのだそう。いったいどれだけ仕入れたのだろうか?大阪府:インフルエンザ情報兵庫県:インフルエンザ情報厚生労働省:インフルエンザ情報
2009.05.19
コメント(0)
インフルエンザが爆発的に流行りだして最初の平日。昨日買ったマスクをはめ出勤です。駅ではいつもより多めの人がマスクをしています。職場は大阪。昨夜より感染者が増えている地域へ乗り込んでいく感じです。駅のホームもなんだか思い雰囲気。職場への道のりもなんだか気が重い。昼食は食堂で食べているのですが、マスクをしていたら食事はできないので、なんだか緊張してしまいました。食堂での会話はもっぱらインフルエンザのことが多かった感じ。みんな心配なのです。仕事帰り。大阪府の中・高校は休校なので、いつもよりすいています。大学生も自主休校している学生が多いみたいで、ホームもすいていました。いったいこんな緊張する日々を何日過ごせばいいのでしょうか?ニュースを見るたび感染者がふえ、年齢層もどんどん広がっています。なぜに関西なのか
2009.05.18
コメント(0)

関西にインフルエンザがやってきてしまいました。よりによって何で関西なんだとかなりショックです。朝一番にホームセンターへマスクを買いに・・でもいつもと違って人が多い。特売でもやっているのかと思っていると、マスクの箱を抱え込む人がたくさん。皆考えることは同じです。私の住む県にはまだやってきていないけれど時間の問題です。職場は大阪。大きな企業なので多方面から仕事にやってきます。もしかしたら、家族にかかっている人がいるかもと思うと不安です。できる限りの対策でインフルエンザにかからないようにきをつけなければ・・インフルエンザ対策購入したマスク。どれだけ防げるかな?
2009.05.17
コメント(0)
![]()
「天使と悪魔」を見に行ってきました。「ダヴィンチ・コード」のシリーズの第2弾。今回の舞台はイタリア。ヴァチカンとローマ。宗教と科学との因縁が絡み合ってなかなかエキサイティングなお話になっていました。イタリアへはまだ行ったことがないので、ローマの町並みや教会の絵画や装飾に感動しながらも次から次へと起きる出来事に次はどんな方法で?と息つく暇なく展開していきます。意外なところから犯人は分かりますが、“え~”か“やっぱり”かはその人によって違う感じがします。テレビで聞いたところによると、ダヴィンチ・コードと同じく、原作本を片手にラングルトン博士の足跡を追う人が多いとか。お金と暇があればやってみたいけれど・・・
2009.05.16
コメント(0)
今日は今朝から厄日でした。朝は出勤するのであまり時間がないので、上着を羽織ってボタンを閉めずにそのまま自転車に今朝はちょっとひんやりしていたのでボタンを閉めながら自転車に乗っていたら、なんだか後ろから小突かれた感じが・・・振り返って電柱を見上げると、案の定憎ったらしいカラスが・・・近くの住宅の人に「大丈夫?」って声をかけられたことで小突かれたのは決定的。幸いけがはなかったけれど、くちばしではなく足で頭を小突かれた感触がいまだに残って気持ち悪いいつも電柱にとまっているカラスの糞がかかってくるのには気をつけているのに、こんな目にあうなんて
2009.05.14
コメント(0)
![]()
久しぶりに試写会にいってきました。タイトルは『お買い物中毒な私』。タイトルの通りお買い物中毒な主人公が職場での出会いや友人との関係を通して、買い物中毒の克服とハッピーエンドをつかむというありきたりのお話。誰でも買い物はするし、魅力的なものがあったら思わず衝動買いもあったりします。でも、クレジットカードがあるとついつい・・って人もいると思います。主人公は自分の置かれている状況が、誰にでもわかる記事を書くという点がぴったり合って瞬く間に人気者になるけれど、おもわぬ落とし穴にはまって、どん底に。それがターニングポイントとなって自分を変えるチャンス到来。ストーリーのわかりやすいお話だけれども、わかるところもあるし、おかしくって笑ってしまうところもたくさん。サウンドトラックもこんなところにあんな人の曲が!なんてのもありました。たまに映画を見るという人には楽しめる映画かも
2009.05.13
コメント(0)

今年のGW旅行も最終日。朝早くの九州新幹線で福岡へ。兄弟一家が朝早くにもかかわらず駅まで見送りに来てくれました。鹿児島から博多までは約2時間半。鹿児島~新八代までの九州新幹線は木を基調にした明るく少しカジュアルな感じの車内。新八代~博多までのリレーつばめはダークブラウンを基調にした落ち着いた雰囲気。両方とも車窓は山とトンネルで期待はできませんが、新水俣と大牟田のあたりで海を垣間見ることができました。午前中の内に博多へ到着し、迷わず大濠公園へ地下鉄で移動。なぜ大濠公園か?私が小学生の頃の1年間近くに住んでいたため、とっても久しぶりながらの訪問となったのです。大きな池を中心とした広々とした公園で、福岡国際マラソンでは選手がトレーニングで池の周りをランニングする姿が見られるとか・・これで池の半分。写真には写しきれません。公園を1周した後、近くにある福岡城址へ。子供のころはこんなにうっそうとしていなかったのですが、緑がとてもきれいでここでも森林浴ができた気分。天主台のあたりは桜と梅の庭園となっておりました。雰囲気のある福岡城址。緑がとっても多かったです。 福岡城址をぬけ、国体道路(赤坂けやき通り)へ。緑の多い通りへ出たなり、過去の記憶がどーっとよみがえってきた感じがしました。思わず『なつかしか~。この景色覚えと~。』なんて緑の通りが高級感を誘うのか、雰囲気のある品のあるマンションやショップが立ち並ぶおしゃれな通りに変貌していましたが、ノスタルジックを感じながら昔住んでいた地域へ徒歩で散策。まず最初に見つけたのは当時通っていた教会。牧師館は3階建てに替っていましたが、教会は蔦が増えただけで当時のまんま。住んでいた建物は所有者が変わっているのか少し閑散としておりました。周囲もマンションが多くちょっと残念な気分に。近くに通っていた小学校もあったので、訪れることに。建て替わっていたのは聞いていたので、驚きはしませんでしたが、レトロな木の廊下や窓枠なんかが見られないのは残念。校庭開放の日だったらしく、中にお邪魔して、校庭にいた方にお話を聞くことができました。建て替わったのは×年前。私が小学校を卒業して数年後のことだそうで、当時からの物はソテツの木と二宮金次郎の像くらいだとか。門の近くに校歌の碑があって軽く口ずさんでみると、以外に覚えているもんだな・・とびっくり現在の小学校、校門の前にあった二宮金次郎の像。 小学校訪問が終わった所で次は福岡一の繁華街天神へ。繁華街の中に警固神社があり、周囲の喧騒を一掃という静けさ。最近建て替わったのか、建物はピカピカです。本殿と裏にそびえる百貨店。不思議な光景です。昨日までの博多どんたくのせいか、ものすごい人混み。人をかき分け次の目的地へ。ローカルは雰囲気を漂わせる川端通商店街を抜け、櫛田神社へ。入って目を奪われたのは“祇園山笠”のときに使われる山車。大きく華やかでしばし感動。山笠と、博多べい。 福岡を満喫し、博多駅へ。あいにくの雨模様の車窓を眺めながら家は降ってないかなっと心配しながら楽しかったGWは終了です。
2009.05.05
コメント(0)

屋久島1泊2日の旅行から戻って、今日は鹿児島市内を兄弟が案内してます。朝からあいにくの雨模様晴天の桜島を2度目にして実現ならず朝一番で、メモリ不足になったデジカメのSDカードを買いに走る失敗をしてしまい、貴重な朝のひと時を使ってしまいました。鹿児島市内一の繁華街“天門館”を歩いていると、祭りがあるわけでもなくなぜか外国人観光客が多いのに目に付きます。兄弟に聞いても、理由は分からず、とりあえず買い物へ。運よく雨が上がり、近くの眺望満点の公園吉野公園で、お弁当持参でランチをすることに。公園に着いてびっくりしたのはとても広いということ。これでも中央部分。前方には子供用のプールと遊具のある広場、後ろの広場ではゲートボールをする方々が何組もいました。広い芝生でほぼ貸し切り状態にしてお弁当をいただき、さっそく桜島を眺めに展望台へ。真正面に桜島を見ることができました。この展望台に設置されている望遠鏡からいろいろな場所を見ていると、兄弟から港に見たこともない巨大な船が泊っていると一言。望遠鏡で船体の名前を必死に確認。『diamond princess』だということが判明。時間があったら見に行こうということで、次の目的地へ。せっかくだからということで眺望満点の温泉に入りたいという希望があって、城山観光ホテルの温泉へツアーのカタログ通りの素晴らしい桜島をお湯につかりながら堪能。ちょっと霞んでいたのが心残り。お風呂からあがるころには桜島は噴火をしてしまってどんどん見えなくなってしまいます。時間があったので急いで客船を見に行くことに。展望台で見ただけの情報で目的地のマリンポートへ行くと、帰って行く車で大渋滞案の定、船は出港した後。おそらくあれだろうという煙が遠くに見えておりました。鹿児島最後の1日はあいにくの天気でしたが、次回()はお天気の日に観光したいな。
2009.05.04
コメント(0)

今日は屋久島を1周します。最初に、フルーツガーデンへ。自生しているフルーツではないけれど、所狭しと、トロピカルなフルーツの木々がありました。 南国ならではの花々もたくさんさいておりました。 果実が実りを見せてくれるにはまだ早いようで、熟して落ちてきた実をお客さんに拾ってもらうんだとガイドの方が話しておりました。 ぐるりと15分ほどまわって、最後にフルーツの試食です。普段は食べることのないパパイヤやパッションフルーツなどを味わいました。 お腹がふくれて、次に行ったのは大川の滝。高低差80メートルで水量がかなり多く、見にきた観光客はみな声をそろえたように“お~すごい”。見事な滝でしばし眺めてしまいました。次にタイドプールへ。ごつごつした岩肌に、澄んだきれいな海水が水溜りのようにたまって、小さな魚たちが気持ちよさそうに泳いでおりました。 タイドプールから西部林道を通り、宮の浦までの間に、屋久島灯台がありましたが、一般公開はされていないようで、レトロな雰囲気を感じつつ、あっさりと通過。西部林道は島を周回する道路の中で、唯一のジャングル地帯。屋久島独特の木々達がうっそうと茂り、時には逃げることをしないヤクザルやヤクシカとも会うことがありました。最後に訪れたのは志戸子ガジュマロ。大きなガジュマロの木々がたくさん。とっても不思議な雰囲気につつまれます。駆け足で1周しましたが、とても屋久島を満喫しました。また行く機会があれば、今度は縄文杉などみてみたいな
2009.05.03
コメント(0)

今日から屋久島へ1泊2日の旅行です。朝起きて、一番に桜島をCheck!素晴らしい風景をみせてくれました。さて、屋久島へは、高速船トッピーで出発です。朝7時45分の出発だというのに待合は人でごった返しています。予約の時点で席指定はできないので、受付では席の確保に皆必死です。兄弟が窓際とその付近をしっかりget。海の旅は快適そのものでした。屋久島までは指宿経由で最南端の半島 佐多岬を通過し、遠くに種子島を望みながら屋久島へ到着です。種子島はなだらかな感じの島ですが、屋久島は、すぐにうっそうと茂った木々と切り立った山々がお出迎え。今日の目的は千尋の滝、ヤクスギランドです。子供づれだったので本格的な登山は無理。ということで訪れたヤクスギランド。整備された道を子供と一緒にという感じだったのですが、思った以上に早く進んで、レベルアップ、デコボコとしたちょっとした登山道へもチャレンジです。整備された道や橋を最初の1時間くらい進んだ風景。 ジャングルの中を歩いている感じもあり、今まで見たことのない大木や樹齢のあるものがうっそうと茂っています。 途中のつつじ河原でお弁当をいただきました。これで500円。味噌汁までついてボリューム満点!大自然の中、子供達は自然の雄大さを満喫していた様子。中にはこんな木々も見かけられました。 変わった木だと思えば中は空洞。中に入って大きさを体感したり、蛇のようにうねりを見せる根っこがあったりと山に入れば入るほど神秘の世界を体感。感動。また川は、保護された自然なので澄み渡り透明です。150分の道程を子供と一緒に制覇。警備の人に子供が150分を歩ききったことに驚きが隠せない様子で、びっくりされていました。千尋の滝は花崗岩の一枚岩に流れる落差60メートルの滝。展望台が離れていたこともあって、感動は・・・大自然を満喫し1日目は大満足の中終了。明日は島めぐりです。どんな風景と出会えるでしょうか?ワクワクです。
2009.05.02
コメント(0)

仕事も終わりやっとGW突入です。九州にいる兄弟のところへ直行2月にこの旅行を計画し始めて、ホテルを予約したら、すでに抽選という有様。兄弟の手もかりやっとのことで宿をとり、飛行機もマイレージをためている飛行機会社はすでにキャンセル待ちの状態。別の飛行機会社を利用することに。この5連休は天気はよいとのこと。思おう存分楽しんでこなくてはとりあえず空港で腹ごしらえ。最終便なので弁当もあまりなく、ネーミングの元を考えながらのお食事です。伊丹空港の空弁。『六甲山』の名前は“たこ”“牛肉”が兵庫県と関係があるからかな? フライトはほぼ満席の状態。天気がよく快適な空の旅。鹿児島では、鹿児島市内への空港バスは次から次へとやってきて、運よく直行便に。50分余りで鹿児島中央駅前へ。記憶を頼りに兄弟のうちへ行こうとしたけれどあえなく断念。“着いたよ”コールをして迎えに来てもらいました。明日から屋久島です。今日はこのまま就寝です。天気は良さそう?なので楽しみです。
2009.05.01
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1