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今日のおもちゃのポッポ大会はポケモンカードバトル大会が行われました。ポケモンカードは「集めているけど、バトルには興味ない」って子が多いと思いますが「カードゲーム」としても歴史が長くかなり良く出来たカードゲームですので是非「ポケモン好きな子」や「カードファン」にはやって見てもらいたいゲームですね。まあ、「カード」としての認知度は高く、昨日やった「ゾイドカード」に比べたらカナリの人が知っているんですねー。カードイラストはカワイイ(ポケモンはカワイイので女の子にも人気があるのがスゴイ)のですが「カードゲーム」としてはカナリ過激、まさに「ポケモンバトル」です。その中で優勝を飾ったのは「NAL選手」。「電撃デッキ」はカワイイ「デンリュウ」から「マヒ」を連発、絵のかわいさとは裏腹に「えげつない攻撃」ですねー(やはりカードゲームはハメが命か?)。2位は「TA選手」。見た目も強そうな「デオキシス」による「エスパー攻撃」は強力な一言。3位の「SA選手」は「テッカニン」の特殊防御をうまく使い相手を翻弄、「タネポケモン」では倒せない「テッカニン」による「剣の舞」の前に多くの強力「eXポケモン」が破られました。今日は賞品も豪華でした。「限定カード」「限定キラカード」「限定シール」「限定スリーブX5」「ポッポ券」と、前の賞品よりかなりのグレードアップでしたよー。
2005.04.30
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今日のおもちゃのポッポ大会はゾイドカードゲーム「ゾイドスクランブル」大会が行われました。初めての大会と言ってよい大会ですが、果たして優勝は誰の手に。大会を見て感じた事は「手札ドロー系」「軽量ゾイド」が強いという事。「DMファン」には「DM」の「リーフ・ボーグ・パラディン」って感じと言えば解かりやすいでしょうか?。あと、かなり運的要素が高いと言えること、デッキには同じカードを4枚入れれる事は「DM」と同じですが、バトルの鍵を握る「パイロット」は「同名は場に1枚のみしか出せない」事から「同名パイロット」を何枚も入れるのはリスクが大きい、しかし「パイロットにより乗れるゾイドが決まっている」事により「狙ったパイロットが引けない=ゾイドに乗るパイロットがいない=ゾイドが動けない」って事が運次第でかなり起こります。そして、運も味方に付けないと勝てないこの大会を制したのは「SUZ選手」。「手札ドロー系」「軽量ゾイド」を組み合わせたデッキはかなり参考になりました。サスガはベテラン「スクランブラー(勝手に名を付けました)」ですねー。2位は「M選手」。「ガッシュカード」で身に付けた「相手をハメル技術」はカナリの物。やっぱ「カードゲーム」はズル・・いや狡猾な選手が強い。決勝では優勝者を破り「サドンデス」に突入、激戦でしたねー。3位は「GSX選手」。ゾイドが好きな人は「ゾイドスクランブル」も強い!!。また面白いデッキを見せてください。明日は「ポケモンカード」大会。ゾイドと同じく運が必要なんだよねー。
2005.04.29
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明日のおもちゃのポッポ大会は、ゾイドカードゲーム「ゾイドスクランブル」大会が行われます。ゾイドカードゲーム「ゾイドスクランブル」は、前に1度トミーさんより「ティーチング」を受けて大会を行いましたが、その時は殆どの子が初めてで「デッキ」も「レンタルデッキ」でしたが、そう考えると今回が初めての大会といえます。また前回時点では「第1弾」しか発売されておらず「飛行ゾイド」が強すぎの感がありましたが「第2弾」発売により「飛行ゾイド対策」も多く考えられる様になり、「飛行ゾイド一色」のデッキでは「対飛行ゾイド最強カード=飛行ゾイドの叫び」で全滅となる危険が高く、とても「飛行ゾイド一色デッキ」では勝てないと思われます。今流行のデッキはやはり「TVゾイド主人公デッキ=ライオンデッキ」でしょう。「バン・ビット・ルージ・RD」の主人公達はパイロットとしてとても優秀(RDは?デスケド!)、しかも全員「ライオン型ゾイド」で本来の力を発揮するタイプ。これでは流行るのもムリは無いでしょう?。明日勝つのはやはり「ライオンデッキ」か?。興味ある子はレンタルデッキも有りますので見に来て下さい。
2005.04.28
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ゾイドカードゲーム「ゾイドスクランブル」を皆さん知っていますか?。おもちゃのポッポではなかなかの人気なのですが、世間一般的には好き・嫌いの前に「知らん」って人が多いのでは?。実際扱ってるお店もあまり無いみたいで、「人気のゾイド」にしてはカードの方はマイナーな雰囲気ですね。しかし、ポッポでは何故かなかなかの人気なのです。何故ポッポでは人気が出たのか?と言えば、以前「トミーTCG(トレーディングカードグループって意味?)」より「ティーチング」にワザワザ「ポッポ」まで見えてくれて親切丁寧に教えてくれた為「ルール」を理解してる人が多いのです(ティーチングを受ける前に自分でやってみたら全然解かりませんでした・・)。やはり「ティーチング」を受けると解かりやすいですねー。あと「おもちゃのポッポ」は「ゾイドショップ」ですので年に何回か「ゾイドコンテスト」も行っていて「ゾイドファンが多い」ってのも大きな理由かな?。もう一つは「ゾイドスクランブル」は実際に「プレー」してみると、実は人気のカードゲーム「DM」に似ていると言う点。「DM」はポッポでは以前から大人気で32人の定員をオーバーして大会に出場できない選手も多いくらいの人気、大変よく出来たカードゲームです(さすがギャザのウイザードだね)。「ゾイドスクランブル」もそれを見習っているのかなかなかに良く出来ていて実際に「プレー」してみると「DMファン」・「ゾイドファン」とも納得の出来に成ってます(第1弾のみの時は飛行強すぎでしたが・・・)。店長も今回「自分のオリジナルデッキ」を作成、なかなかに楽しんでます(DMで言うと火単速攻って感じのデッキです)。興味のある子は「ティーチング」も行えますので(店長が時間が空いている時だけですが・・)「プレー」してみては?。レンタルデッキも有りますよー。
2005.04.27
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今日のおもちゃのポッポ大会はベイブレード大会が行われました。以前の大ブームから一息ついたベイブレードですが最近「新規ファン」が徐々に増えている様で「もしかしてまたブーム復活かも?」と思わせます。今回の大会も予定としては16人トーナメントだったのですが、予想外に多くの参加者が来てくれて・・・「逆シード」になってしまった子はごめんね。しかし、大会ではその「逆シード選手」が大活躍、なんと1位・3位をGETしてしまいました。優勝の「SK選手」は近頃「各大会」好調ですねー、「バクシード」を連続優勝・「ダンガンレーサー」を2位、そして今回の「ベイブレード」を優勝です。使用ベイは「ウルボーグ改」、やはり豊富な「ミニ4・ダンガン」などの「ベアリングメンテナンス技術」が「ウルボーグ改」にフィードバックされているのか?。事実2位の「S選手」も「ダンガン」では全国区のレーサー。こちらの「ウルボーグ改」も回る・回る・回る、持久勝負では絶対の自信を持ったベイです。ベアリングのメンテナンスはやっぱり経験値が大きいですから・・・。3位の「戦艦ヤマト」選手も「逆シード選手」選手。1回多く戦ってますが、疲れを見せない見事な戦いぶりでした。使用ベイは「ジライヤ改」、同じ「ベアリングベース」でも「防御力」はゴム軸を活かして「ウルボーグ」より上の性能を見せます。持久力も見事な「ベアリングメンテナンス技術」でカバーし、カナリの戦闘力を見せます。しかし、1・2位の「中学生パワー」にパワー勝負では分が悪かった。
2005.04.24
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今日のおもちゃのポッポ大会はは、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2カード大会が行われました。デュエルマスターズは好調「TAI選手」がまたまた優勝、今回は得意の「ボルバルザークデッキ」を復活させての参戦。大会前の「スパーリングデュエル」では今一つの成績でしたが、「本番」では「光る手」炸裂。連続優勝中の勢いを感じさせますねー。2位は「S選手」。「WSウエーブ」と「ボルバル」の組合せのデッキは有りそうで無さそうですが、しっかり2位GETで「十分に有り」と言う事を証明しました。3位は「SUZ選手」。必勝の「除去コン」は見ていて「サスガー」と言わせる強さ、地元「P店」で無敗の優勝を飾ったのもうなずける強さでした。ガッシュベルカードは実力派「M選手」が優勝。MP枯渇・石版化・強制Pメクリ・イベント対策・MP枯渇対策が総て盛り込まれたデッキを見事なプレイング、さすがベテランですねー戦いなれてます。2位は「O選手」。毎回ユニークなデッキを作る「O選手」ですが今回のデッキもカナリの強さ、優勝まで後一歩なんですけどねー。3位は「NAL選手」。MP枯渇対策を盛り込んだデッキですが、最新カード相手にはチョットつらかったか?。また今回のガッシュベルカード大会に「ガッシュベルカード」の「デザイナーさん」が訪問。なんと「香港板ガッシュベル」の景品にミンナ大喜びでした。「香港板シークレット金色のガッシュ」なんて日本に1つしかないかも?。
2005.04.23
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明日おもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2カード大会が行われます。デュエルマスターズバトルアリーナ大会は、好調の「DAI選手」がまたも優勝を飾るのか注目ですねー。ポッポ大会では、ここ数戦敵なしの「DAI選手」ですが、先日行われた近所のP店のバトルアリーナでは友人の「SUZ選手」操る「除去コン」に敗れたとの話、今回は巻き返しがあるのか?。P店バトルアリーナ優勝をした「SUZ選手」はポッポ大会でも連続優勝の実績があり今回もP店に続き連続優勝の可能性も十分考えられます。また、この2人の仲間は皆優勝が十分狙える実力者揃い、他のグループはトーナメントで同士討ちを願っているはず(32人トーナメントだけに一回戦だけで16名も落とされます)。また、前回2位の選手のようにノーマークから一気に上位進出があるのもDMの面白さ、明日は大番狂わせがあるのか?。最新版、第13段「エターナルフェニックス」の新カードを使ったデッキにも注目。そうそう「デュエルマスターズバトルアリーナ大会」は今回より景品が変わりましたよ。「新プロモ」は・・・ネタバレなので明日のお楽しみー、ヒントは能力が「ヴァルボーグ並、いやそれそれ以上・・・だけど種族がイマイチ」です、ティーチング景品で相棒もGET可能。あと、「ビクトリーカード」の交換出来るカードって知ってた?。なんと「以前の限定プロモ」の「ファアリーライフ・邪魂転生・ウォールクラスター・アクアフェンサー・肉弾兵ウルティモ・紅神龍メルガルス・アクアグラップラー・黒神龍イゾリストヴァル・警護するソリッドホーン・反発のタグタップ・ハッスルベリー・無頼勇騎ウインドアックス・陰謀と計略の手・冒険妖精ポレゴン」のどれでも貰えるとの事、もらい損ねたカードもコレでコンプリート可能になった・・・けど集めるのは大変そうだねー。ガッシュベルカードバトルは前回は久しぶりに「KOU選手」が優勝でしたが、他の選手の巻き返しも十分考えられます。第10弾「青き覇空の旋律」の新カードは最強を誇っていた「MP枯渇デッキ」の対策カードも豊富で、ガッシュベルカードバトルも「MP枯渇デッキ」から様々なデッキに移り変わり「新時代」に入ってきています。序盤戦の攻防を支える「ドンポッチョ」や「そうそう甘く」などをどう上手く潜り抜け「自分のペースをどっちが先に掴むのか?」が鍵になります。明日はどんな「新デッキ」が見れるのかワクワクしますねー。
2005.04.22
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バトルビーダマン「剛大牙ゴウタイガー」デビューしました。ビーダマンの心臓部ともいえる「コア」は「シュートストロークドライブコア」です。「なんだー、ショートストロークもドライブももうとっくに出てるジャン」と思った君、今までの「ショートストロークコア」でも「ドライブコア」でもありませんよ「シュートストロークドライブコア」なのです。「最初からこれを出しとけば良かったのに・・・」と思った君、店長もそう思います・・・(メーカってズルッ)。うたい文句も「パワーと連射を活かしてバトル挑め」なんて「ショートストロークコア」や「ドライブコア」ユーザーの気持ちを思いっきり逆撫でするコメント。今から買う子はコレ買った方が無難かなー。しかし、もう「ショートストロークコア」や「ドライブコア」を買ってしまった子、「なんか損したみたい」なんて思う事はありません。人間には「マシン性能」をしのぐ「経験」・「カスタム技術」が有る事を「ポッポのバトビー大会」で店長は何度も見ています(まあ、「剛大牙ゴウタイガー」は出てないけど・・・)。「マシン性能」が勝る相手を「経験」・「カスタム技術」で破る、これぞバトビーの醍醐味でしょう?(理想は「高性能機」を「経験者がカスタム化」ですけど・・)。あと「SSストライクショット」は「スパイク」弾を装備!。あの「SSドライブ弾」の上を行く性能(またかよ・・ズルッ)を誇る「高速縦回転」はラバースパイクが地面を強力にグリップして更に凶暴さを増す。同時発売の「剛大牙ゴウタイガーVS超龍王ちょうりゅうおうスペシャルセット」もオススメ。「限定剛大牙ゴウタイガークリアスペシャル」と「超龍王ちょうりゅうおうブルークリアスペシャル」は見た目に「超キレー」だし「SS」も「スパイク・ドライブ・スピード・メタル」の4種入り。こっちもの方がお徳かも?。
2005.04.21
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今日は色々ありましたよー。まず良く遊びに来てくれる子がホームページを新設。「ダンガンレーサー」や「DMカード」「ガッシュベルカード」のネタを期待してますよー。その「ガッシュベルカード」ですが新デッキを模索中、サンデー付録の「テッド」か「キース」のどちらかを「一ぺージ目」に入れるつもりですが・・なかなか決まらないですね。先手を防いだ後の流れが今ひとつなのですよ・・・。しかし、この「ガッシュベルカード」の「相手をはめよう・はめよう」と言う考えは作っていてドキドキしますねー(イジワルに成る事間違いなし?)、自分の考え通り決まった時の快感は全カードゲームの中でもTOPレベルかも?。相手の先を読む所なんて、なんか将棋とかに似ていて好きですねー。あと「デジモン」の「ペンデュラムX」が復活しました。「デジモンアクセル」の「Xポイント」取得の為の復活です、「レア進化」の為には「ペンデュラムX」はどうしても必要ですね。これで店長の「デジモンアクセル」もレア進化間違いない!。「デジモンアクセルユーザー」は友達が「ペンデュラムX」持っていれば一緒に戦ってくれるようお願いしましょう。
2005.04.19
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今年の「第44回静岡ホビーショー」5月12・13日(一般公開日は14・15日)に予定されてますが、楽しみーな企画を「タミヤ」さんで用意してくれてます。サスガは「世界のタミヤ」サービス満点で遊び心をくすぐるのが上手い!!。まずは、毎年行ってくれている「プレゼント」。今年の「プレゼント」は「ファイティングタイヤ(透明)」って事ですが「レーサー」に評判の良い「シリコンタイヤ」は嬉しいですねー、果たしてどんなパターンのタイヤを「透明シリコン化」なんでしょう?。今話題の「キンラメ」入りかな?。もらったらまた「レース賞品」等に出てくるからお楽しみにー。もう一つはDMS対抗レース。そう、「D(ダンガン)M(マッハ)S(ステーション)」対抗レース!!!。「タミヤ」サンいわく「是非マイマシンをお持ちになってガッツを捕まえて下さい」って事。ハイハイ、是非是非マイマシンをもって参加しようじゃないですか(ハイと是非は一回で良し!)。これは「最強マシン」を用意しなければいけませんねー、なにしろ相手は全員クセモノ揃いの「DMSのオヤジマシン(笑)」、これはカナリ手ごわい事が容易に想像できます。まあまあ「遊びのレース」なんだから・・・って声も聞こえてきそうですが、地元静岡でしかも大人が参加できる大会は、かな~り貴重ですからがんばりますよー(勝てば賞品はあるんですかねー・・ウププ♪)。サーキットは「ツインホーン」か?「ディーモス」か?。おもちゃポッポでも「ツインホーン」サーキットを作った事だしガンガン練習して臨みたいですねー(意外とローリングだったりして・・・そしたらショボン)。マシンは「高速ハイノーズ」か「超重量」のどちらが有利かな?、「高速重量タイプ」が出来ればバランスが良さそうだけど「カウンター」「パッシング」どっち付かずの気もしますし・・・。キミならどちらで出ますか?。
2005.04.18
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今日のおもちゃのポッポ大会は、タンガンレーサー大会が行われました。ダンガンスプリングGPから初大会ですが、全国大会準優勝者を始め多くの上位入賞者が出場のこの大会、果たして勝つのはどんなダンガンでしょうか?。2004年は「重量+ハイパワー」のダンガンがトレンド、上位入賞者は「重量+ハイパワーダンガン」が占めていました。しかし、2005年に入り色々なマシンが入り乱れて登場、その中でも「鋭角ハイノーズパッシングタイプ」が大活躍。「重量+ハイパワーダンガン」をしのぐ勢いを見せています。しかし、今日の大会を制したのは「重量+ハイパワー」の「S選手」。700Gを超える「超重量タイプ」といえるダンガンが大反撃、やはり「ブツケ合い」では重量が大きく有利に働きますねー、予選ではスプリング全国2位の「三谷(仮)選手」と迫力のぶつかり合いは見所十分。2位の「GSX選手」の「鋭角ハイノーズマシン」はこれからのトレンドか?。「音速」から風のように軽やかに抜き去るパッシングはこれからのダンガンのイメージを思い浮かべるものがあります(カッコイイ~)。過去に「ハイノーズブーム」になった時のキャッチフレーズ「ハイノーズはパッシングが上手い」を思い出します。3位の「ENO選手」は、いわゆる「普通の改造」。「超重量タイプ」とか「鋭角ハイノーズマシン」の過激な改造ではなく「スイングテール・ロールバー・フロントローラー」のツボを押さえた改造。それだけに「バランスの良さ」はキラリと光る物があり、気が付いていたら3位とまさにお手本改造では?。この改造なら誰でも出来るだけに「バルカンの基本性能の高さ」を改めて感じさせました。3位決定戦では「前回チャンプ=可変鋭角ハイノーズマシン」を見事に倒したのはサスガ、お見事でした。レース後にミンナで「新サーキット=ダブルホーンファイト」を作成、全国大会のサーキットとまったく同じだけに、ここで強けりゃ全国大会でも強いのは当たり前。これは、ますます全国大会で活躍者が出ちゃうかも?。
2005.04.17
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今日のおもちゃのポッポ大会は、カブトボーグ大会が行われました。カブトボーグは新型システム「GUグローイングアップ」が登場し初の大会ですが、やはり「GUグローイングアップ」は画期的なシステムでした。大会ではその「GUグローイングアップ」を搭載したマシンが上位を独占。やはり、カブトボ-グ2005年バトルで勝ち上がるには「GUグローイングアップ」をどうセッティング出来るかが鍵になりそうです。優勝は旧マシン「ギラファ」に「GU」を搭載した「GSX選手」。全カブトボーグ中最大の射程距離を持つ「ギラファ」は2004バトルでも大活躍でしたが「GU」との相性もバツグンでした。新型マシン相手にも圧倒的な戦闘力を見せた「ギラファ」でしたが、それは旧マシンと「GU」の組合せも見逃せない事を証明しました。2位は新型機「ミヤマGU」を使った「ジョーロ選手」。新型「ミヤマGU」は旧マシン軍団を圧倒、やはりこれからは「GUグローイングアップ」装備は絶対に必要なようです。3位は新型機「カブトGU」を使った「ミジョ選手」。「旧カブト」も2004バトルでは大活躍でしたが、新型機「カブトGU」もカナリ期待出来そう。2005年も、伝説の「カブト防御モード」が炸裂するか?。明日はダンガンレーサー大会です。春の全国大会「スプリングカップ」で2位GET等大活躍した「杉山軍団」を始め、各レーサー達が全国大会でどう進化して来てるのか楽しみです。
2005.04.16
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明日はカブトボーグ大会です。「GUグーローイングアップ」登場後初大会ですがバトルはどうなる?、やはり「GUグーローイングアップ」有利ですか?。店長はまだ「GUグーローイングアップ」はテストしていませんが、単純に「重量」だけでも「ノーマルタイプ」にはアドバンテージがあるのは解かります。そして「アタック」「ディフェンス」「バランス」の各モードは実戦でどう作用するのか?(意味はあるのか?、適当か?)。意外と「アタック」「ディフェンス」「バランス」を組み合わせた「ハイブリッド」タイプが有利と言うのも考えられます(適当?の場合カナリ考えられます)。ちなみに店長の「NEWマシン」は「オウゴンオニGU」と「エレファスゾウGU」。そうあの限定品の「GU板」だー。なんとトミーさんより店長へのプレゼント、いやーおもちゃ屋の店長もおいしいですねー、おもちゃには困りません(カードなどは困る場合もありますが・・・)。ところで以前出た「限定福箱」のシークレットの「オウゴンオニメッキVer」と「エレファスゾウメッキVer」(ヤバっネタバレ?もう知ってるよね?ー)は「GU化」されてましたか?。だれか当たった人はいますか?-。
2005.04.15
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第13弾「エターナルフェニックス」が出て間もない「デュエルマスターズ」。もうみんなは「欲しいカード」はGETしましたか?。その「デュエルマスターズ」に新シリーズ登場決定!。その名は「転生編(ジェネーレートギア)」。「デュエルマスターズ」「~編」とシリーズが変わるごとに「新能力」や「新カード」などが登場し大きく動きますが、今回は根本的に新しい「新カード」が登場です。その名は「クロス・ギア(クラッシュ・ギア?って突っ込み入れたくなります)」。「クロス・ギア」とは?。説明によりますと「クリーチャ」「呪文」に続く第3のカード。「クリーチャに付けてパワーアップ」って、これは・・・某カード等にある「装備カード」では?。まあ、何しろ今月の「コロコロ」は要チェック。デュエルが大きく変わりそうだぞー。あとオマケ能力がもう一つ(ヤバ)。その「新能力」は「メタモーフ」。説明によりますと「ゲーム後半に目覚め、クリーチャや呪文が強力に!」って事だけど、今全盛の「除去コン」や「ボルバル速攻」相手に後半まで持つのかな?・・・ちょっと心配。こちらはデュエルが小さく変わりそうだぞー(本当はスゴかったりして)。ちなみに店長は今日「新デッキ」を捨ててあったカードで思いつきましたよー。そのカード名は「邪脚護聖ブレイガー」。店長大好きな「ジャックバイパー(未だに?)」と「邪脚護聖ブレイガー」の組合せは脳内ではかなりいけそう「シャドームーン」「ペトロ-バ」や「パラオレ」なんかの組合せも良さそう。ケド、けっこうマナが厳しいかな?ー、ヒマな「デュエリスト」は試してみてね。ただ店長の思いつきデッキは「8割」くらい使い物になりません・・・。
2005.04.13
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今日のおもちゃのポッポ大会はバクシード大会を行いました。前半は「全国ランキングスピードアタック」。そして、ついにポッポでも「8秒台レーサー」が出ました。「やまと父選手」は見事なアタックで「8.755秒」をマーク、他にも「Kファミリーレオ」君の「9.036秒」など好タイムが連発。ミンナかなり速いねー、店長も負けてられない!!!。そして後半は、ポッポオリジナルルール「ジャンピング大会」。ココでの好タイムは、「前回チャンプ=SK選手」。「SK選手」は「完走することさえ難しいジャンプ台」を前に今回も一人だけ「8秒台」をマークし優勝を決めました、恐るべし速さでしたねー。しかし、前回との違いは2位以下の追い上げ、事実2位の「アステリア」選手は「9秒フラット」と「8秒台」にあと一歩。他にも「9秒台」の争いは多数のレーサーがマークし次回は「8秒台」でも安心は出来ないか?。いよいよ「金属ベアリング」も登場で、「バクシード」がかなりスピードアップしそうダネ。
2005.04.10
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今日のおもちゃのポッポ大会はバトルビーダマン大会が行われました。大会の種目は「DHBバトル」と「パック競技」。「DHBバトル」は意外と「旧ビーダマン」が安定して強く、「ZERO・ZERO2」をもってしても戦績は厳しいものがあります。唯一の「電動バトルビーダマン=メガディアボロス」の爆発力(鬼連射)も侮れないところですが「玉詰り=ジャム」が問題ありですねー。また「パック競技」はパワー+連射が必要、ここは「ZERO1改」の「自動シメ撃ちシステム」が反則ギリギリの強さを発揮。正直「ZERO2」では出せないパワーを見せます。試合を制したのは「N選手」、「ZERO1改」を操り「パック競技」では圧倒的強さ、その威力は「まともにパックにヒットすれば一撃で試合を決めれる」程。決勝では「DHBバトル」で一本とられ絶体絶命の場面から、得意の「パック競技」で1本取り、更に3本目の「DHBバトル」を奇跡のショットで制し見事に優勝しました。2位は「M(弟)選手」、決勝では得意の「DHBバトル」を「旧ビーダマン」で確実に取り、優勝に王手かけたが・・・、油断をした訳ではないのでしょうが・・・。3位は「M(兄)選手」、準決勝で「N選手」が得意としている「パック競技」のみでの3本勝負を受けての敗退だが、「DHBバトル」を交えていたら結果は変わったかも?。明日はバクシード大会を行います。通常の「全国ランキングタイムアタック」の他に、ポッポオリジナル競技「ジャンピングアタック」でチャンピオンを決めます。ただ速いだけではポッポでは通用しないのだ!!。
2005.04.09
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明日のおもちゃのポッポ大会はバトルビーダマン大会が行われます。ポッポのバトビー大会といえば、そう「あの改造」ですね。ZERO1ベースの「自動シメ撃ちシステム」はポッポ大会でも「禁止にしてくれ~」って選手が出るくらい強力な改造。ただかなり「トリガーが重くなる」のが難点。しかし、先日発売された「ブレイクオーガ」にSETされている「パワートリガー」を装備する事により、「更に強力に」・「更にスムース連射」が可能になったビーダマンも数台見られます。それに対抗する「ZERO2」、そして未だに「DHBバトル」では最強といわれる「旧バトビー」、いやいやDHB最強は「メガディアボロス」か?。明日の大会を制するカスタムは、果たして?。でも結局どんな改造でも「腕・アーム・テク」が無ければ勝てませーん、あと運(あれ?)。
2005.04.08
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先日おもちゃのポッポにある電話が・・・。○島さん:「○島ですがいつもお世話になりマース」。店長:「どうもお世話になります」。○島さん:「ポッポさんではバクシードの大会を行ってますか?。」店長:「はい、やってますよ。」○島さん:「何歳くらいの人が中心ですかね?-」。店長:「幅が広いですね、小学低学年~大人までやってますよ」。○島さん:「今度の大会はいつになりますか?。」店長:「今度の日曜に予定してます」。○島さん:「どうもお忙しい中ありがとうございました。」店長:「いえいえどうも」。みたいな内容でしたが・・・。いよいよ「○島」が参戦ですか?-、本人に聞けば良かったー。いよいよ「金属ベアリング」は発売されるし、昔の「ミニ4」みたいに盛り上がるのかな?ー。でもポッポ大会は「ジャンプ大会」なんだけどね・・・。
2005.04.07
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巷では「ケイタイかいツータマゴッチ+」がカナリの人気。おもちゃのポッポでも連日「ケイタイかいツータマゴッチ+」を買いに来るお客さんや「デカタマ」でお買い物のお客さん・「デカタマゲーム機」で「ごっちポイント」をGETしに来るお客さん等「タマゴチファン」がいっぱいで、以前の「タマゴッチブーム」を思い出しますねー。ところでこの「ケイタイかいツータマゴッチ+」にちょっと変わった色が出たのを知ってますか?。その色は「メタブルー」・「メタピンク」の2色。何が変わっているかと言えば「流通ルートが通常と異なる」のです。ですから、「うちの近所の店にはそんな色ないよ」って言う人も多いのでは?。この「メタブルー」・「メタピンク」の2色は「通常のメーカールート」ではなく「e-コンパスルート」。「e-コンパス」とは「バンダイと小売店をネット契約で繋げて色々な情報を交換するシステム」です。マニアな方は「大人用ライダー変身ベルト(あの3万~3万5千)」や「2005ゴジラBOX(2万1千?)」と同じといえばピンとくる人もいるのでは?(いつもはスゴックマニア向けだなー)。もしかすると「メタカラー」は「マニア向けタマゴッチ」?。まあ、誰向けかはともかく値段は「通常品」と同じですし「人よりチョット変わった色が欲ーしい」人なんかには良いかも?、店長的には「メタブルー」・「メタピンク」ともキラキラしていて良い色だと思います(魚が釣れそうな色ですなー)。
2005.04.06
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昨日日記に書いた「デジモンアクセル」がなんか人気の予感です。メーカーに聞くとなんか人気は全国レベルみたいですので、。Vジャンで派手にCMとか入れてるのかな?。おもちゃのポッポでは中学・高校生に人気なんですが、今までの傾向から行くと「お兄ちゃん方に人気のアイテムはそのまま下級生まで広がる」って事で今後目が離せません。本体も「デジモンデータプレート」も売り切れ~追加~更に追加です(しかしメーカーに在庫がしっかりあるのは?・・本当に全国で人気ですか?)。幸いメーカー在庫があったのはラッキーですねー。デジモンは前回の「ペンディラムX(アクセルと連動は楽しみ)」や旧モデルの「プログレス」まで未だに人気でしぶとい(失礼)です。ちなみに店長の「デジモンアクセル」はまだ「ペンモン」・・勝率20%・・。しかし、今後は以前から持っている「ペンディラムX」とアクセルとの連動を利用し「レア進化」を狙うぜ!!。あと「レジェンズシリーズ」も新作出してくれませんかね?ー、店長個人的にはあの「ソウルドール」システムは大好きだったんけどなー。
2005.04.05
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デジモンアクセルはもう見ましたか?。久しぶりのデジモン新作、今度の新作のうたい文句ははなんと「キミのDNAをスキャンせよ」。そう自分の「DNA(デジモンナチュラルアビリティ)」を読み込みデジモンを誕生させるのだ!。さっそく店長もトライ、「ポポモン?(幼年期1)」~「ミサイルモン(幼年期2)」~「ペンモン(成長期?)」になってます。色々な人や物より「DNA」も採取しまくりDNAは人から採取すると「暗黒」が多いかなー(悪人ばかり?)、他にも「トリ」・「リュウ」・「機械」・「草・虫」・「獣」など色々採取、かわいいデジモンに食わせまくりです。これからどんなデジモンになるか楽しみですねー。おもちゃのポッポでは「7つの最強秘密を大公開=最強小学生小冊子」やここでしかGET出来ない?「DDP(デジモンデータプレート)」がセットされた「D-WALL」も設置。興味ある子は見に来てねー。また、全国大会とか開催されるのかな?-。
2005.04.04
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルのWカードとベイブレードエキスパート大会の3大会を開催しました(殆ど1日中大会ですねー)。さすがに1日3大会は大変・大変、やっぱり2大会が限界かな?-。デュエルマスターズは13段が発売されて始めての大会ですが果たして結果は?。大会では絶好調「DK選手」が1回戦で友達の強豪「SN選手」と激突、これは事実上の決勝戦か?-。店長が見た時の序盤戦ではなんと前回チャンプ「DK選手」がシールド0枚、ついに今回は連勝が途絶えたかの様に見えましたがソコから奇跡の反撃で逆転勝利を飾りました。「DK選手」はそのまま優勝、今日は得意の「ボルバル」でなく「除去コン」でしたが勢いに乗ってる選手は止められませんねー。2位の「OK選手」は準決勝で優勝者と同系の「除去コン」を速攻で圧倒、決勝でも見事な速攻であっと言う間にシールドを3枚ブレイクし「これは・・・」と期待される戦いぶりでしたが「バーストショット」の一激の前に沈みました。3位の「HG選手」も「除去コン」使い、今日はボルバル」よりも「除去コン」の日でした。ベイブレードエキスパートは「持久型有利のスタジアム」により、「ウルボーグベアリングベース」の持久型が大活躍。1位~3位までを、「ウルボーグベアリングベース」が占めました。1位2位は「N兄弟」の1・2フィニシュ、サスガに戦いなれてる試合振りでパワーに勝る相手にも「吸収攻撃」で見事に対抗。3位の選手も同系の「ウルボーグベアリング」を使い更にパワーでも勝っていましたが「吸収攻撃」の前に逆にパワーを利用されたか?。金色のガッシュベルカードバトルは久々に「KN選手」が優勝、1回戦では前回チャンプ「IT選手」と火花散る戦いを魅せ見事に勝利を収めました。2位の「M選手」は「MP枯渇」の完成版とも言えるデッキで手堅くまたまた入賞、本当に安定してますねー。3位の「N瀬選手」は「MP枯渇対策」を練りに練って3位をGET、しかし上位2名は強すぎ(イジワル過ぎ?)ですねー。店長も新デッキを考えてます、どんなデッキにしようかなー。
2005.04.03
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今日のおもちゃのポッポ大会は、タンガンレーサー大会が行われました。いよいよ明日に迫った全国大会「ダンガンスプリングGP」優勝を狙えるレーサーが多数参加、今後のダンガンレーサーのマシン方向性も見えてきそうです。2004必勝パターン「超重量+ハイパワー」はいよいよ世代交代か?。前大会優勝者の「GSX選手」が操る「ロングハイノーズ」と同系マシンが今大会でも大活躍を見せます。中でも優勝を飾った「H選手」が開発した「可変ハイノーズ」を装備した「ウェーブレーザー」は見事なパッシングを披露、2004最終全国大会2位の「三谷(仮)選手」を中心とした「今もっとも完成されたマシン=超重量+ハイパワー」マシン軍団を見事にパッシングしまくり、見事な完全勝利を飾りました。これは2005は「パッシングマシン」を中心にレース界が動くのか?。2位の「N選手」は前後を「カーボンプレート」でガチガチに固めた「ミニ4タイプ」、カウンターに対する防御力はバツグンだが、パッシングに対しては相性が悪いか?。3位の「SK選手」は先日の「バクシード」大会優勝者、準決勝では有利に試合を進め「2モータスポーツ大会」連覇を予感させたが「残り2秒」でまさかの「カウンター」に破れた。しかし、新コンセプト「可変ボディ」は今後の熟成によっては恐ろしい武器になるかも?。明日の全国大会(ダンガンスプリングGP)に出る選手は優勝目指してがんばって!!!。そして明日はポッポでも全国大会「ベイエキスパート」が、さらにデュエル・ガッシュのWカードバトルとナント三大会開催。運営が大丈夫か心配ですなー・・・。
2005.04.02
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明日のおもちゃのポッポ大会はダンガンレーサー大会が行われます。そして明後日の4月3日はいよいよ「全国大会スプリングGP」が「エスパレスドーリムプラザ」で開催。「スプリングGP」に出場する選手にとっては「本当に最後の最後の実戦テスト」になる大会です。ココに来て各選手のマシン開発も急ピッチ、前回優勝者の「GSX選手」の「新フロントウエポン」や「KEI選手」の「フロントリアユニット」は今までカウンター主体のレースを根底から覆す「パッシング」タイプ。他にも大型ダンガン「ヒカリアン」を始め高速タイプのダンガンが実戦で目立ち始めています。しかし、去年からの必勝パターン「超重量+ハイパワー」のダンガンに全国大会で通用するのか?、と言えばまだまだ未知数。明日は「某J店」で行われたオータム予選大会にて「表彰台を独占」した「S選手軍団」や前々回王者「戦艦ヤマト選手」を始めとした「超重量+ハイパワー」VS「新コンセプトダンガン」の対決が見ものですねー。
2005.04.01
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