全23件 (23件中 1-23件目)
1
先日、ポッポのダンガンレーサー達でダンガンレーサー「オータムGPサーキット」である「カウントダウンサーキット」を作成しました。この「カウントダウンサーキット」、「高速マシン用サーキット」と思われていましたが、じつは中々のデクニカルコースと言うのが判明。「攻略」となるとカナリの走り込みが必要かも知れません。まず、最大の難所は「コーナ部品」1枚分のタミヤ曰く「テクニカルコーナー」。過去に何人ものレーサー達が苦悩したこのカーブが復活(ファイティングレースになってからは初かな?)。今回のサーキットはこの「テクニカルコーナー」を抜けてから「ストレート部品4本」の「ロングストレート1」がありますが、「テクニカルコーナー」で体制を崩したマシンは「ロングストレート1」で直進出来ずにコースアウトしてしまうと言う事になります。この「テクニカルコーナー」をどう攻略するのか?。オータムGP制覇の鍵はここにあるかも知れません。
2005.10.31
コメント(0)
今日のおもちゃのポッポ大会は、カブトボーグ・オータムカップとベイブレード・エキスパート大会です。なんと2つの全国大会が重なってしまいました。果たして勝つのはどの選手だー!!!。カブトボーグ・オータムカップは「怪物」だらけ、まともなカブトボーグでは勝てないとんでもない大会に・・・・なりました。優勝は「ソード・ソード選手」。なんと禁断の「トリプルエンジン」が発動!!!。どんな敵も吹っ飛ばすパワーにみんなタジタジです、嬉しい初優勝ですね。「レッドメッキサタン」もポッポ賞金もゲット。2位は「さくさく選手」。こちらは「ブルドーザー式」(ナンテ大会だ・・・)。どんな攻撃も「ブルドーザー式」で跳ね返され逆に飛ばされてしまう恐ろしさ。目の前の敵をまるで物をどかすように排除・排除です。大会後のバトルロイヤルで「レッドメッキサタン」をゲット。3位は「YOU選手」。「ギラファ・ムラサメ式」(解かる?)。すれ違いざまに「ムラサメブレード」で相手を真っ二つだ。ベイブレード・エキスパート大会は、いつもの「持久型スタジアム」ではなく、今回から採用の「新スタジアム」が明暗を分けた。今回の「新スタジアム」は「フェンス間が広く」「スタジアムは狭い」という「攻撃型有利」のスタジアムだ。優勝は「ソード・ソード選手」。午前のカブトボーグ・オータムカップに続き連続優勝です。「新スタジアム」になり「ゴムグリップ」が生きた「ゴムベアリングベース」。ベアリング内臓で持久もバツグンで「ウルボーグ軍団」を撃破。ちなみに大会後の「サンダードラシェル争奪大会」も制し、「優勝記念金ベイ」「ファイヤードラシェル」「サンダードラシェル」「ポッポ券」など賞品をごっそりゲット。2位は「KEN選手」。ドラグーンのゴムグリップで敵を狙い撃ち。この狭いスタジアムで「KEN選手」にスナイパーされたら逃げ場は無い?。3位は「TAKU選手」。こちらもドラグーンのゴムグリップ。いよいよ「新スタジアム」採用で、攻撃ベイの反撃が始まったぞ。
2005.10.30
コメント(0)
今日のおもちゃのポッポ大会はポケモンカード大会です。ホロンの研究塔ブースターも発売されますます応用力が増したポケモンカード。時代の流れは新たなる強者を生み出すのか?。また、新人選手の参加も多くなって来ておりこれからますます「ポケモンカード大会」は盛り上がりそうだね。試合の方は大波乱。前回チャンプ「NKN選手」を始め「アステリア選手」「AYU選手」「KOR選手」など優勝候補が次々に破れて行きます。優勝は「ISE選手」。優勝候補が次々に破れる中「冷静沈着」「情け無用」の戦いぶり。決勝の相手は小学3年生でも手加減は無く、ハッサムexの強さを見せつけ速攻一気で撃破。やはり、勝負の世界は厳しく行かないとね。2位は「HASI選手」。小学3年生でこの成績は快挙だね。ホロンの研究塔シリーズとオーダイルデッキを上手く組み合わせた。 3位は「KOR選手」。バクフーン炎デッキで3位をゲット。いつも優勝は目の前だが・・・なかなかこの「あと1勝」の壁が厚いんだなー。あすは「ベイブレード・エキスパート秋」大会。優勝は「攻撃型」と見た!!!。
2005.10.29
コメント(0)
ベイブレード エキスパート・オータム大会がいよいよ迫っています(10月30日ですよー) 。そちらのツールセットが今日到着して中身を確認。そうしたら・・・2005年秋はスタジアムが違うぞー!!!。今までの持久型スタジアムとはうって変わったスタジアムに。まず、スタジアムが小さい、そしてフェンスの間が広いー、これは今までの持久型有利を覆す為のベイブレード事務局の陰謀か?。まだ、新型スタジアムはテストしていませんがテストしたい方は是非店長まで言って来てください。これは2005年秋・エキスパートを制するのは久しぶりに「ドラグーン」系かも?。
2005.10.27
コメント(0)
オータムカップの景品が届きました。ダンガンレーサー?・・・・いやいや「カブトボーグ」です。こちら「カブトボーグ」も「ダンガンレーサー」に負けじと今週にオータムカップが行われます。会場は「おもちゃのポッポ 島田店」。そう、いつものポッポ内「遊び場」で行います(笑)。景品は「○タンオオカブト」の特別メッキカラー等が届きました。おそらくまだ見たことのある人はいないのでは?。参加賞もポッポ券もモチロンありますのでドシドシ参加してください。
2005.10.25
コメント(0)
ダンガンレーサーの「オータムGP」に「新ルール」「新コース」を採用ししそうとの事(詳しくは掲示板を)です。はたしてポッポのレーサー達にこの「新ルール」「新コース」は有利なのか?不利なのか?。まず3カウントマッチのルール。これは明らかに「サマーGP」で優勝した「ロス茶選手」を始めとした「超重量マシン」の対策でしょう。明らかに「スピードマシン」有利。しかし、ポッポにも「MK選手」を始めとした「音速バスター」勢もいますし、何よりも・「kshi18選手」を始めとした「可変ダンガン」・ポッポでは数多くの選手が使用(元祖はMIU選手?)する 「イゲタ仕様」等のマシンは「カウンターマシン」の後ろを走る事を前提としたマシン。それらのマシンにはカナリ有利になりそうな予感。あと「カウントダウンサーキット」。こちらは情報ですと「スピードコースなのですがカウンターマシンも結構勝っていたらしいです。」との事。これは、「カウンターマシン」には朗報、逆に「スピードマシン」は対策が必要か?。さっそくポッポでも「カウントダウンサーキット」を製作し「実走テスト」をしたいデスネー。今度の休日(29日)午後あたりに時間があるなダンガンレーサー達で作りません?。
2005.10.24
コメント(10)
今日のおもちゃのポッポ大会は、タンガンレーサー大会が行われました。各選手、ダンガンオータムGP優勝への道は見えたでしょうか?。最近はダンガンレーサーの人気もうなぎ上りで今回も定員の32名をオーバー、今回は「ロス茶軍団」の参加が無くてこの人数とは・・・定員32名じゃ少なすぎるのかな?。しかし、32名からオーバーしてしまった選手も本人曰く「神様」のおかげで「2人バトル」から「トリプルファイト」に試合形式を変える事により出場可能になりました。「トリプルファイト」を受けてくれた選手達には感謝・感謝ですね。けれども、「トリプルファイト」を拒否した選手達も何も悪くは無いですよー、勝負の世界ですから勝ちに拘る事も大切ですからね。さて、出場マシンはダンガンオータムGPが来月に迫っている事もあり色々な工夫・対策が見られました。大会を制したのは「kshi18選手」。オータムGPに向けた新兵器「可変ノーズシステム」がまたも炸裂。前回の準優勝に続いての優勝です。ここまでの仕上がり・実戦証明ぶりを見れば、あとはオータムGPを待つだけって感じですね。2位は「あしたのジョー選手」。追い越し禁止システム「ネズミガエシ」からカウンターへつなげる攻撃の前に多くの選手が撃沈。まだまだカウンターが有利と言う事を見せ付けました。3位は「SAK選手」。ポッポ伝統の「イゲタ」システムを採用。フロントを「ミニ4駆」並に固めてカウンター封じを成功しました。ダンガンオータムGPで採用が噂されている「3カウントルール」のレースとなればますます有利にレースを進められるでしょう。今回の出場選手からはたして「新ウルフ」は誕生するのか?。その答えは来月の 「ダンガンオータムGP」まで待たなくてはなりません。
2005.10.23
コメント(2)
今日のおもちゃのポッポ大会はデュエルマスターズ・ゾイドスクランブルのWカードバトルです。デュエルマスターズバトルアリーナは、全国大会で優勝したせいか「超速攻デッキ」が大ブーム?。優勝は「NAK選手」。全国大会でも優勝の「超速攻デッキ」がポッポ大会も制した。超高速で焼き尽くすデッキにはブロックが甘いと5ターン以内に決められてしまう。2位は「OIS選手」。2位も「超速攻デッキ」が食い込む。これからは「超速攻デッキ」時代か?と思わせる活躍ぶり。3位は「ISE選手」。現在最強と言われる「除去ボルバルデッキ」敗れる。これから「超速攻デッキ」が主流となると、超速攻相手に対応するスピードが求められるね。ゾイドスクランブルは店長の予想通り「ダークホン」が強い!!!。そして「後攻からの正々堂々」とゆうスゴイ戦法も発見。優勝は「SUZ選手」。「後攻からの正々堂々」で相手の出鼻を完全に挫き、「ダークホン」「レインボージャーク」で空の守りは完璧と、速攻はまるで通用しないデッキだ。2位は「ISE選手」。エース「ライガーゼロフェニックス」は無敵の強さを見せる。しかし、優勝者との戦いで、1ターン目「後攻からの正々堂々」で完全に出鼻を挫かれた。3位は「TAKE選手」。初参戦ながら堂々の3位をゲットはさすが。「ライオンデッキ」の攻撃力の凄さを見せ付ける戦いぶりでした。明日は「ダンガンレーサー」大会です。今年の「オータムGP」を制する選手が誕生するかも?。
2005.10.22
コメント(0)
明日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ゾイドスクランブルの2大会です。デュエルマスターズバトルアリーナは「小学生限定大会」。いつも中学生軍団に苦しめられている小学生軍団は今回はチャンス、もらえるときにもらえる物はもらっておこうね。前回は「ボルバルザーク系デッキ」が1・2位独占だったが全国大会で優勝した「速攻系デッキ」も侮れないか?。また、前回はベスト8までだったが「マナ破壊デッキ」もカナリ威力を増してきている、下手するとこれからは「マナ破壊デッキ」がトレンドかもよ。ゾイドスクランブルは、「ユニゾンデッキ」が良さそうな予感、特に「ライガーゼロフェニックス」は「飛行能力」に加えインチキ臭い位の「戦闘能力」しかも「ユニゾン」だから「動物ゾイドの叫び」が利かないのもメリットだね(「飛行ゾイドの叫び」は利いちゃうけどね)。「叫び系カード」も考えて店長のオススメは「4足恐竜」中でも「ダークホン」が超オススメなんだけど「スーパーレア」だけに集まらないんだなーこれが(店長も一枚しか持ってません)。
2005.10.21
コメント(0)
アニメも好調(と言っても静岡は放送無し・・・)のゾイドジェネシスですが、ゾイド新型機(旧型?)がぞくぞく登場です。何故「ゾイド新型機(旧型?)」なのかと言うと今回の「GZ-018ギルドラゴン」は知る人ぞ知る「旧ゾイド最強」と今まで言われた「ギルベイダー」では?。店長も正式には知りませんが「ギルベイダー」はオークションで何万円~十数万円の幻のゾイド、店長も現在保有している人物(すげぇ~)はアステリア氏の一人しか知りません。カラーリングはブラックからホワイトに変わりましたがあの幻の一品がついに復活とはゾイドファンとしては嬉しい限りですねー。もう一機の「ゾイド新型機(旧型?)」は「GZ-017デカルトドラゴン」。こちらは知っている人も多いはず。そう、「旧パラブレード」と「旧デスレイザー」の合体マシンです。まあ、「旧パラブレード」も「旧デスレイザー」も売り切れの店が殆どでしょうから買いたくても買えなかったゾイドファンにとっては嬉しい話かな?。最後の一機は、明らかに「ゾイド新型機(旧型?)」ではなく全くの「ゾイド新型機」である「GB-008バイオボルケーノ」。全身ブレードだらけのボディは持つと痛そうな位に攻撃タイプ。全身真っ赤で「バイオ軍団中最強レベル」の性能を誇るこのマシンはなんか「ジェノブレーカー」を彷彿とさせますねー。これらのゾイドがアニメの中でどんな戦い・活躍を見せるのかワクワクします(と言っても静岡は放送無し・・・)。
2005.10.19
コメント(0)
いよいよ今週末にファービー2が発売します。前回の初代ファービーに比べるとあまり話題にはなっていませんが人気はどんなものでしょう?。おもちゃのポッポも「ファービーアイランドショップ」に認定されてやる気満々ですよー(何にでも首を突っ込みますから♪)。まだ「新機能」等についは勉強不足もありますが以前の人気を考えれば今回もカナリの人気者になりそうだね。以前の人気の勢いををそのまま反映したのが「タマゴッチ」。今、ポッポでもタマゴッチ物産展を行っていますが、いやはや凄い人気ですねー。「ファービー2」もだまごっちに続くことが出来るか?。そういえば「ミニ4駆PRO」といい、「かつての人気品復活」が多いですねー、次は「ベイブレード」なんかどうでしょう?。
2005.10.17
コメント(0)
今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルのWカードバトルです。デュエルマスターズ・バトルアリーナでは、最新のマナ破壊デッキ等が目立って来ましたが、やはり「除去ボルバルデッキ」は強い!!。大会結果も「除去ボルバルデッキ」有利を証明する内容になりました。優勝は「ロス茶選手」。現在最強と言われる「除去ボルバルデッキ」の安定感・決定力はヤハリ圧倒的。超速攻デッキには苦戦したがヤハリ最強だと言っても良いと思います。決勝戦では最終局面で「母なる大地」の2連コンボが炸裂(サーファーで戻してガレックで破壊)、絶体絶命からの大逆転を見せました。2位は「ISEI選手」。最近不調の「ISEI選手」ですが実力は確かな所。こちらも「除去ボルバルデッキ」。強すぎで面白くない?。 大会前のスパーリングでは優勝者「ロス茶選手」を圧倒してました。決勝でも、これで勝った・・・・かに見えましたが・・・後は運だけですねー。 3位は「SAK選手」。「除去ボルバルデッキ」を倒すとしたらやっぱり「ヴァルボーグ」等の速攻デッキですね(全国大会優勝者も速攻)。優勝まで本当に後一歩、相手のトリガーが出なければ・・・自分のデッキが回れば・・・本当に欲しいがソコがデュエルなんですなー。ガッシュベルカードの注目は現在2大会連覇中、「リオウ」「モモン」「ロデゥ」の最新デッキの「AYU選手」。その「AYU選手」を破り優勝したのが「HAG選手」。こちらも、やはり「リオウ」「モモン」「ロデゥ」の最新デッキ(どっちがオリジナル)。やはり今現在最強・最新デッキを破るのは最新デッキだった。2位は「AYU選手」。3連続優勝が阻まれた格好であるが相手も同型の最新デッキ。やはり最新デッキ同士の戦いではそう簡単には勝てません、運とプレイング次第ですね。3位は「OKAM選手」。レベルの高い強豪を次々に破り3位をゲット。今後のデッキ改良次第では次回は十分優勝を狙えるぞ。
2005.10.16
コメント(0)
今日のおもちゃのポッポ大会はバクシード大会を行いました。競技は、ひたすら速く「バンダイ公認タイムアタック」と、完走第一?「ポッポオリジナルジャンプ大会」です。まずは「バンダイ公認タイムアタック」。コースは「ハイスピードオーバル」「立体チェンジコース」のタイムアタックで総合順位が決まります。「立体チェンジコース」は「縦型ローラー」が装備されてないと厳しいですぞ。優勝は「ヤマト選手」。「ハイスピードオーバル」「立体交差」で両コースとも1位を取り2冠達成。完全勝利はサスガですねー。2位は「ヤマト父選手」。パパも両コースとも2位をゲット。見事に親子1・2フィニッシュです。 3位は「さくさくさく選手」。並み居る少年・少女レーサーを蹴散らし3位をゲット、コレが大人パワーだ。3位決定戦にまで持ち込まれた激戦だったが見事に勝利。まだまだ若い者には負けれない。そしていよいよ「ポッポオリジナルジャンプ大会」です。こちらを制したのは「MASAYOSI選手」。脅威の8秒台に1人だけ突入の激走ぶりは相変わらずスゴイ。ジャンプ競技では3勝目を頂きだ。2位は「ヤマト選手」。「タイムアタック」に続き優勝目前だったが・・・無念の逆転を許した。しかし、8秒台が見えた走りなら次回で十分逆転できそうだ。3位は「ジュリア選手」。「バンダイ公認タイムアタック」では3位決定戦で無念の4位だったがこちらは3位をゲット。ミニ4駆で鍛えたセッティング能力は見事。難易度の高いコースこそ経験値が生きる訳だねー。明日はデュエルマスターズ・ガッシュベルカードバトルです。
2005.10.15
コメント(2)
明日のおもちゃのポッポ大会はバクシード大会です。各社から高性能新パーツも発売されタイムアップも狙う事が可能ですが・・・・とにかくベアリング入りパーツは高いなぁ~。あまりに高いので店長は「POMパーツ」でタイムアップを狙いたいと思います。あと、電池BOXを作成しましたので「モーター作り」を時間があったらしたいデスネー、ただし選手から「まだ10秒を切れない選手限定に」との意見も有りましたのでその方向で行きたいと思います。モチロン、タイムアタックで上位の選手にはメーカーより頂いた限定品賞品も用意しています。タイムアップも重要ですが「ポッポ大会」としてのメイン?である「ジャンプ大会」もモチロン行いますので出場選手はジャンプ対策も忘れないようにね、こちらはポッポ券が賞品ですよー。
2005.10.14
コメント(0)
今、巷で話題の「ミニ四駆PRO」とは?。「もうとっくに知ってますー」って人も多いかと思いますが・・・今回は「ミニ四駆PRO」をチョット店長なりに紹介・評価(偉そう?)しちゃいます。うたい文句は「ミニ四駆を超えられるのはミニ四駆だけ」。これはナイスなチャッチコピーですね、ワクワクしてきます、つまり「○シード」では超えられないと?(誰も言ってない?)。シャーシは低重心・高バランスの3分割シャーシ。なんと前輪・後輪ともにモーター直結、それを可能にしているのは新開発の「ダブルシャフトモーター」。そしてそのモータの両サイドに電池を配列し、前後・左右対称のまさに高バランスを実現、これは走りにはかなり期待できそう、各パーツはタミヤ既存の高精度・高性能パーツ使用OKだから・・・あとはマシン剛性とモーターパワーだね。しかし、この自慢の「ダブルシャフトモーター」は問題もあります。そう、今までのモーターが使えないのでは?って事。まあ、今までのモーターを使えば後輪駆動でむしろ速くなっちゃたりして?(しかしそれではミニ四駆ではなくミニ2駆?、いやミニFか?)。そして3分割シャーシのメリットは「ダンガンEVO」でもお馴染み「ユニットチェンジ」。どんな「フロントユニット」「リアユニット」が出るのかはお楽しみだね。「フロントウエポン」「リアウエポン」が出てフィールドでバトルとか?(○ラッシュギアですか?)。そして、時代の流れか?、今回は「完成品」が多いのが特徴です。旧ファンの中には「おもちゃっぽっくてやだなー」って人もいますが「入門用」としてはむしろそれもアリかな?。しかし、「PRO」と言うからには「フルカーボンシャ-シ・フルベアリング化」を自分で時間をかけて作成って「マニア向けモデル」も作って欲しいデスネー。さあ、最大時「500万ユーザー」を誇る「ミニ四駆」だけにこれからどんな流れになっていくのか注目を浴びている新型ミニ四駆「ミニ四駆PRO」です。これから要チェックですねー、情報はそのつどまた報告しマース。
2005.10.13
コメント(2)
今日のおもちゃのポッポ大会は、タンガンレーサー大会です。各選手ともダンガンオータムGP優勝へ調整開始、色々と新兵器が登場し面白い大会になりました。優勝候補の一番手はモチロン「現ウルフ」サマーGPの覇者「ロス茶選手」。そして、その「ロス茶選手」の仲間「ロス茶軍団」も実力者揃いです。出場マシンは「ロス茶軍団」中心の「超重量ダンガン」や「MK選手」等の「音速バスター」、そして「可変システム」などの「新コンセプトダンガン」も登場。果たして今年のダンガンオータムGPにもっとも近いダンガンは?。その中で優勝を飾ったのは「ERI選手」。ナント「女の子」・ナント「7歳」・ナント使用マシンは「ゴーストフォース」と、どれをとってもサプライズ。準準決勝で「有名女性レーサー」の「リナ選手」操る「ゴーストフォース」を。準決勝で「現ウルフ」サマーGPの覇者「ロス茶選手」操る「超重量ダンガン」を。決勝では「可変システム」の「新コンセプトダンガン」を操る「kshi18選手」を破る快挙。これは凄い快挙ですねー。2位は「kshi18選手」。「可変システム」を内蔵の「新コンセプトダンガン」は脅威の「対カウンター性能」を発揮、この結果に本人も手応えを感じたはずオータムGPも楽しみだ。 3位は「ロス茶選手」。「現ウルフ」サマーGPの覇者「ロス茶選手」の操る「超重量ダンガン」は相変わらずの強さ。準決勝でマサカの敗退を見せたがやはり2回は負けないのが「現ウルフ」だね。ちなみにレース後行われた「バトルロイヤル」でも「ロス茶選手」は勝ちまくり。やっぱり「超重量ダンガン」は強えぇー。
2005.10.10
コメント(0)
今日のおもちゃのポッポ大会はポケモンカード大会です。今回の大会は「ホロンの研究塔発売記念」って事で「シールド戦」。そのせいでデッキ間の強さにはあまり差が出なく「運と気合」の大会になりますねー。そんな中最高に運の強い選手(プレイングの上手い選手?)は「NKA選手」。「シールド戦」らしく「タネポケモン」が1体しか来なかったりとかヒヤヒヤの戦いが多かったですが、Wエース「ブースターex」「サンダースex」の活躍で見事に優勝。2位は「KUR選手」。決勝ではまさかの最悪「イーブイ」2枚ともシールド落ち・・・。「シャワーズ」が出れば勝負になったのだが・・・。これでは誰がプレイングしても勝てないです。3位は「ISE選手」。新カード「メタモン」が大活躍。「メタモル」効果でチェンジ・チェンジで持久力・攻撃力ともにバツグン。隠れた主役級カードを発見!!!。明日は「ダンガンレーサー」大会です。オータムGPに向けて調整・調整だね。
2005.10.09
コメント(0)
今日のおもちゃのポッポ大会はデュエルマスターズ・ガッシュベルのWカードバトルです。第15弾が発売され「新デッキ」も見られますが、まだまだ「旧勢力」が強いですなー。その典型的な例が優勝した「TOD選手」。ナントと言っては失礼か?。みんなの味方「ヴァルボーグ」は未だに堂々と健在。新カードを超速攻で焼き尽くす姿は、相変わらず惚れ惚れするねぇ。2位は「AYU選手」。現在「最強デッキ」と呼ばれている「除去ボルバルデッキ」だがそう簡単には優勝出来ません。敗れるとしたらヤハリこのパターン、超速攻相手は侮れないね。 3位は「HKA選手」。みんなの憧れ「ドルバロムデッキ」で強いのだからカッコイイよね。召喚したらそこで「サレンダー」だろ?って雰囲気は相手もギャラリーもピリピリで楽しめたよ。 そして金色のガッシュベルも最強デッキが固まりつつあるかな?。その第一候補は「AYU選手」が使用した「リオウ」「モモン」「ロデゥ」の最新デッキ。前回に続き連続優勝で無敵を証明つつあります。2位は「ISE選手」。「ゾフィス」「ウォンレイ」「ガッシュS」の完全防御が完成すれば敵無しの強さを誇りソコまで行けば勝てるデッキは見当たりません。序盤「シュナイダー」で主導権を取ればこちらが最強デッキ。3位は「OKM選手」。最強魔物と名高い「ブザライ」は強すぎ?。油断をすると総ての魔物を捨て札にされる事になり、まさに完敗状態になってしまいます。明日はポケモンカードバトル。ホロンの研究塔発売記念大会です。デッキの強さはお互いほぼ互角になりますのであとは「プレイング」次第か?。
2005.10.08
コメント(0)
明日のポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2大会です。デュエルマスターズ・バトルアリーナは小学生大会。普段イジワル・・・でなくテクニシャンの中学生達がいないから思う存分戦って景品をゲットして下さい(実は小学生もイジ・・戦略家が多いですが)。そろそろ第15弾のマナ破壊デッキが活躍しても良いと思いますが・・・・頑張れ「アドミラルクイーン」「バジュラズソウル」。店長もマナ破壊デッキを作ろうかと考えてますが、正義の味方(!?)としてはあまりイジワルなデッキは作りにくいナー。ガッシュベルは新デッキが次々に最強になっていく状態、いったいどこまで強くなるのか?。店長もガッシュの強豪「ISE選手」と共同で「新魔本」を作ってみましたが「なかなかの出来」。かなり強くて面白い魔本が出来ました。まだまだ調整の予知はありますがカナリお気に入りです、バトルしたい選手はまたバトってみましょう。
2005.10.07
コメント(0)
ダンガンレーサーが謎・謎・謎です。新レギュレーションとは?新ルールとは?。そして謎の新マシンとは?。まさに謎・謎・謎のダンガンレーサー、気になって仕方がありません。そこで店長は考えました「マッハステーションのボスに直接聞けば良いんだ」・・と。思い立ったら吉日って事でさっそく3秒後にはタミヤ本社の「マッハステーションのボス」に直接TELしちゃいました。しかし「私は新レギュレーションや新大会ルール・新マシンについてはまだ知らないんですよ」って話・・・ショボンでした・・・が「また確認してTELしますよ」と快い返事が。さすが、全国ダンガンレーサー達の味方の「マッハステーションのボス」だね。そして、ついにその返事が来ました。内容は「新レギュレーション」「新ルール」「謎の新マシン」共にまだ社内機密って事で明かせないとの事、これはカナリのガードの固さ、いつもならフレンドリーに教えてくれるのにー。しかし、最後に「新情報はダンガンHPにて近日公開の予定、みんな楽しみにしていて下さい」とのコメント。これはタミヤのHPを毎日チェックせねば、しかし気になるー。
2005.10.06
コメント(3)
今日は久しぶりにおもちゃのポッポがお休みです。休みにしてなにやってるのかなー?って言うと・・・色々やってるのですが店長のメインとしては「地震対策」です。ポッポには大きなガラスケースがいくつかありますがそちらが地震で倒れないように色々対策してみました。実は店長は前からあのガラスケースが気になって・気になって・・・だってあんなデカイケースの下敷きにミンナがなってしまったら即死ですから・・・怖いー。そう簡単には倒れないだろうケド・・・デカイ地震だと心配ですから・・・。しかし、今回の対策で地震が来ても安心・安心かな?。まあ、本当に大きな地震が来てもらっては困るんだけどね。
2005.10.04
コメント(1)
今日のおもちゃのポッポ大会はベイブレード大会です。今月末に予定されているベイエキスパート大会2005オータムに向けての調整の為にも重要な大会になりそうですね。今日は非常に面白い旧ベイが活躍。最年少選手である「SYUN選手」が使用した「ドラグーンV2とベアリングベースの融合」である通称「謎ベース」は過去の全国大会を席巻したベイ。そして「ロス茶選手」が使用した「ジャイロペガサス」は、過去にあまりの強さから「ロス茶選手」が封印した「ジャイロトライピオ」の改良版。強さは過去のモデル以上との事。その「ロス茶選手」が圧倒的強さで大会を制した。「ジャイロペガサス」はその圧倒的な防御力に加え「ウルボーグ」に代表される「ベアリングベース」以上の持久力を持ち手の付けられない強さ。これはまた「殿堂入り」かな?。2位は「RINA選手」。嬉しい初入賞だが「ミニ4駆」で鍛えた「ベアリングメンテ技術」が有れば当然考えられる結果か?。「ミニ4駆出身者」と「ベアリングベース」のコラボは過去大会でも全国でトップ選手を生み出している。3位は「HORI選手」。こちらも「ウルボーグ」に代表される「ベアリングベース」を使用。現在のスタジアムでは「攻撃ベイ」は不利としか言いようが無い。今後「攻撃ベイ」の復活はあるのか?。その答えの1つは次回のベイエキスパート大会2005オータムで見れそうだ。
2005.10.02
コメント(2)
今日のおもちゃのポッポ大会はバトルビーダマン大会です。本日は近所の小学校で運動会があり、大会参加者は少なくなってしまいました。まあ、こんな日もありますね・・・・しかし大会はテクニシャン揃い、そして色々な「カスタマイズビーダマン」が集まりました。優勝は「アステリア選手」。これが現在の最強仕様か?。「ZERO1」と「ZERO2」の融合に敵無しのパワー・連射を発揮。「ターゲットパック」を一撃で相手陣地に叩き込むパワーはビーダマを一撃で破壊するほどの威力。今話題のエアガンなみにヤバイ?。2位は「ジョー選手」。搭載能力抜群の「ペットボトルマガジン」からの連射で2位をゲット。「セイバーウイング」のパワーもバツグンでナイスバランス。唯一の弱点は最大の武器であるはずの「ペットボトルマガジン」の弾詰まりである「ジャム」か?。3位は「ヤマト選手」。「ペットボトルマガジン」を徐々に使いこなしてきた「ヤマト選手」。 それに比例し徐々に戦闘力UP中だ。次回はまた上を狙える。
2005.10.01
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1