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「ガッシュベルカード 朱玉の十傑」が発売されましたがもう欲しいカードはゲットしたでしょうか?。今回はチョット気が付いた所が・・・・今までは「LV○○」って事で「LV表示」があったのですが今回はLV表示」が見当たりません(無いよね?)。そして、パックだけでも118種のカードが登場、今までの倍近いカードの種類なんです。そして・そしてルールが「シンプルに解かりやすく」変更されました。あの「CM」で有名な「その変化が、君に味方する・・・。」って奴です。内容的には「効果の割り込み」がなくなった事が一番の変更点。そして、「ジャマー効果」が新たに加わりました。今までは難しくてなんとなく手が出なかった選手や割り込みに苦杯をなめた選手達には大チャンス。今回の「朱玉の十傑」からでも十分に大会優勝を目指して戦う事が出来るはずです(特にファウード強すぎ?)。店長も新ルールに備えてデッキを製作せねば。
2005.11.30
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この度発売された「戦うタマゴッチ=デジモンミニ」ですが、登場するや否や凄い人気です。カラーはグレー・レッドの2種類で、今のところグレーの方が人気ですが「中身は同じ」って噂です(真相は?)。この「デジモンミニ」の魅力はなんと言っても「コンパクト」と言うこと、縦=30ミリ・横=40ミリ(約ね)の大きさは今までもコンパクトだった「デジモンシーリーズ」でも圧倒的なコンパクトさ。コレならキーホルダーなんかに使っても邪魔にならなくて良いね。もちろん、こんなにコンパクトでも新世代デジモンである「ペンデュラムX」「デジモンアクセル」とバトル等の互換性も確保しています。そして・そして、値段は1200円という安さと来れば人気が出るのも当たり前と言えるかな?。今までの「デジモンファン」はもちろん「初めてデジモンをやってみたい」ってユーザにもオススメの一品ですよー。
2005.11.28
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今日のおもちゃのポッポ大会は、タンガンレーサー大会とカブトボーグ大会です。今年最後の大会になります(12月は毎年クリスマスモードで大会が無いのです)が、とてもいい天気で良かった・良かった。まさに、大会日和でしたねー。タンガンレーサー大会は「オータムGP」より採用の「3カウントルール」を採用。判定が今まで以上に難しくなりましたので、しっかりジャッジしないとね。優勝は「ロス茶選手」。2005サマーGPウルフがついにNEWマシンを投入した。以前の「超重量マシン」と大きくコンセプトチェンジした「3カウントルール対応マシン」は速くて強い。しかし、離れたマシンを一撃で吹っ飛ばす(決勝・準決勝で炸裂)「ウルフビーム」はヒドイ・・・。2位は「ソード・ソード選手」。ポッポ伝統の「イゲタ仕様」は、やはりカウントルールには有利だと言うことが証明された。メーカー曰く「速さ・強さそれがダンガン」のコンセプトにピッタリのマシンだ。最後「ウルフビーム」はしょうがありません。 3位は「DATU選手」こちらも3カウントルール対応マシンを投入。フロントの垂直フラットがこれからトレンドとなるのか?。トーナメント終了後、「サマーGPウルフ」である「ロス茶」選手に挑戦する「ロスチャカップ」が開かれ、見事「kshi18選手」が勝利を収め「限定メッキダンガン」を「ロス茶」選手から進呈された。また、バトルロイヤルで勝利を収めた選手には「限定シリコンラメタイヤ」が商品として出ました。キミは商品をゲット出来たかな?。カブトボーグ大会は「オータムGP」のセッティングがそのまま生かせる大会となった。優勝の「ソード・ソード選手」は「オータムGP」の優勝者。「オータムGP」に続き、今回も「トリプルエンジン」が発動!!!。「カブト3連エンジン」が怒涛の攻撃で敵のカブトボーグを破壊しまくるぜ。2位は「ジョー選手」。「ブルドーザー式」でどんな攻撃も跳ね返す「フロントウエポン」を装備。攻撃を跳ね返すと同時に、そのまま場外まで敵のカブトボーグ廃棄する。3位は「MASA選手」。男のロマン=「ドリルウエポン」がうなる。何故虫バトルにドリルが登場?っだって?、それは男のロマンだからさ。当分大会がなくなりますが、来年にはまた復活しますのでお楽しみに。
2005.11.27
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今日のおもちゃのポッポ大会はは、デュエルマスターズ・ゾイドスクランブルの2大会です。デュエルマスターズ・バトルアリーナは前回もポッポ大会で優勝し全国大会も制した「速攻デッキ」が大人気。今回の大会を制したのもヤハリ「速攻デッキ」なのかそれとも・・・・・。優勝は「TAK選手」。今回も速攻に特化したデッキが見事優勝しました。これからは「ウルトラ速攻デッキ」がトレンドになるのか?、「ボルバルザーク」「除去コン」「バロム」等のデッキの反撃は?・・・・。2位は「YOタTA選手」。ナント「光と闇の融合デッキ」を使用。「バロム」と「アルカディアス」の相性は悪いのでは?と思わせるが・・・・。でもデュエル勝負には勝って勝って勝ちまくっちゃうのだから強いんだよね。3位は「RYU選手」。こちらも速攻に特化したデッキだ。「ウルトラ速攻デッキ」同士だとSトリガーが上手く(運良く?)発動した方が勝つって感じ?。ゾイドスクランブルは新シリーズが出ない為、今までの強力デッキがそのまま大会を制する事となった、潜水ゾイドは何処に行ったの?。優勝は「SUZ選手」。前回に続き見事に連覇を決めた。「ダークホーン」「モサスレッジ」の「4足恐竜」中心のでっきだ。「4足恐竜」には「叫び系カード」の脅威が無い為常に安定した力が出せるのが強みだね。2位は「OKM選手」。今日はくじ運にも恵まれ一人だけのシード権を得た。最近大会が好調でDMでも優勝したばかりなんだよね。 3位は「AKI選手」。「無人機ゾイド」「バイオゾイド」中心で攻めまくるぞ。「バイオゾイド」相手ではパイロットのいないゾイドは破壊されるのみ、そして「無人機ゾイド」「バイオゾイド」の一斉攻撃だ。明日は「ダンガンレーサー」と「カブトボーグ」の大会が行われます。
2005.11.26
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明日は、デュエルマスターズ・ゾイドスクランブルの2大会です。色々とコメントを書きたいのですが、クリスマス用?の商品が大量入荷でで忙しい事・忙しい事・・・・・・やってもやっても仕事が終わりません。まあ、おもちゃ屋さんだと毎年の話なんですけどね。あと、風邪が流行っているみたいです、店長は早くも?マスクで風邪予防してますよー。ミンナも外に出かける時はマスクは必需品だよ。風邪は苦しいし、薬は高いしねー。薬買うくらいなら元気に過ごして、楽しいおもちゃ・プラモ・カードを買おう(営業?)。
2005.11.25
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またも、チームポッポが快挙を達成です。先日の「タミヤフェア・オータムGP」でのチームポッポの大活躍は記憶に新しいところですが、昨日(11月23日)に行われた、バクシード・オータムGPもポッポ勢が大活躍です。「さくさくさくさん」のレポによりますと、ナント「バクシード・オータムGP(静岡)」でも「ジョー選手&マスターダッシュ氏」の「コンビ」が見事優勝(コンビネーション)を決めました。またもやポッポのレベルの高さを全国に知らしめる結果となりました。「ジョー選手」は先日の「タミヤフェア、新ミニ四駆PRO第一回大会」でも準優勝を飾り、どのレースでもTOPレベルであることを証明。まさに「スピードレースのオールラウンダー」と言えるでしょう。また「マスターダッシュ氏」も相変わらずの速さ、この2人のコンビなら優勝も不思議ではないですねー。「バクシード・オータムGP(静岡)」に参加した他の皆さーん「レポート」待ってマース。
2005.11.24
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・バトルアリーナです。デュエルマスターズ・バトルアリーナは殿堂入りルールが決まってから「最強」といえるデッキは無くなり色々とバラエティにとんだデッキが活躍しあってます。そう言う意味では殿堂入りルールは成功なのかなぁ?。今回も、参加人数は多すぎ!!!。定員32名は事前に当然いっぱいなんですが、当日のキャンセル待ちも30名近く・・・・・人数を拡大して64名大会にすれば早いと思ったりしますが、場所も時間もないし・・・出れない選手には「スミマセン」としか言いようがありません。ウーン、現在出場だけでも大変な大会になっちゃってます。今回大会を制したのは「OKM選手」。徹底して速攻に特化したデッキは見事でした。最初は「良く回るなー」と思ったデッキですが・・・長期戦を考えない「ウルトラ速攻デッキ」だけに序盤戦の攻撃はハンパじゃない連続攻撃。殆どが4ターンで決められてしまうスピードに、むしろ上級者の「複雑なデッキ」では対応不可能か?。2位は「ENO選手」。最新の「クロスギアデッキ」を使用。とくに「インフェルノシザース」で破壊しながらの攻撃はかなりの効果を発揮。WS・スレイヤー等、「除去」に弱いデッキにはカナリ有効だ。3位は「SOU選手」。近頃流行り?の「マナ破壊デッキ」です。しかし、この手のデッキははまると恐ろしいですなー、相手は0マナにされてなにも出来ないって事になっちゃいます。次の時代を開くのはどんなデッキかな?。
2005.11.23
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11月19・20日と激戦が繰り広げられた「タミヤフェア」も終了。現在報告を受けただけでも、チームポッポからも色々と活躍者も出て店内でも色々と話題になっております。今回からの新レース「新ミニ四駆PRO第一回大会」では優勝者・入賞者が続出。ナント連続優勝を見せた「アイルトン・リナさん」を筆頭に「ヤマト君」「MKさん」が優勝。「ジョー君」「リナ父さん」が準優勝等など入賞者続出しまくってます。そして、圧巻は2日目の第一レース「MKさん」が優勝・「リナ父さん」が準優勝・「アイルトン・リナさん」が3位と・・・・なんと・なんとチームポッポが1.2.3フィニッシュ。全国規模のレースで「こんなのアリ!?」の恐ろしいまでの大暴れ振りでした。そして、ダンガンレーサーでも活躍者の声が聞こえました。掲示板の報告に有っただけで、やまと君がBEST8とかkshi18さんも決勝バトルロイヤル進出等の大活躍ぶり。全国に静岡の・・いやチームポッポの実力を見せ付けるイベントになりましたねー。また、報告によりますと12月25日にエスパルスドリームプラザのほうで今年最後のレースが行われるようです。2005年最後のレースに向かって戦いはもう始まっている、この勢いで次の戦いを目指せ。
2005.11.21
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2大会です。デュエルマスターズ・バトルアリーナは相変わらず凄い人気、「キャンセル待ち」1番手の「TOM選手」はナント8時15分位から待っていたそうです。1時間45分待ち・・・・・凄いね。しかし、早めの「キャンセル待ち」の選手は出場が出来ましたが5人~6人出れない選手が出来てしまいました(やっぱり早く並ぶ必要アリ?)。出れなかった選手はゴメンねー。しかし、定員を64名にすると時間・場所的につらいからなー・・・・DM人気が落ち着くまで待つしかないけど・・・そんな事を言って早4ねんかぁ~。高校生等のお兄さん達からも出場依頼があるけど・・・・この人気では当分中学生以下の出場枠かな?。大会は色々なデッキにあふれていますが今回の優勝者も新型デッキでした。優勝は「ISE選手」。昨日の「ディメイション0」から連続優勝ですね。デッキは最新の「マナ破壊デッキ」。相手は0マナにされたりとヒドイ戦いを・・・・マナが無ければ何も出来ないぜ。2位は「MOM選手」。こちらも最新の「パクリオデッキ」で2位をゲット。相手はシールドを増やしてもらえるのだが・・・・そこからの反撃はムリなんだなー。3位は「MTA選手」。召喚酔いなし!!!、「バザカジールドラゴン」のスピードアタックが冴える。3位決定戦を激勝し、見事に3位をゲット。ガッシュベルカードは「割り込みルール」が使える現行ルールでは最後の戦い。次回の新弾から「ジャマー」を使った新ルールになる為、「旧ルール最強決定戦」となります。優勝は「HAG選手」。「割り込みルール」最終戦を見事に制し、「現行ルール」最強を証明。次の「新ルール」でも最強を目指して連続優勝だ。2位は「ISE選手」。昨日の「ディメイション0」から3連続優勝はならず、優勝までには僅かに1ページ及ばなかった。しかし「ゾフィス」の「シールド発動」はまさに完璧の防御を見せたぞ。 3位は「OKM選手」。相手の「捨て札」を防ぐ「ココ」が大活躍、準決勝でも相手を最終ページまで追い込んだぞ。ラストはゾフィスの連続攻撃で圧倒だ。
2005.11.20
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今日のおもちゃのポッポ大会はベイブレード大会とディメンション0大会です。ベイブレード大会は前回のベイエキスパートオータム大会のスタジアムを使用してますので・・・攻撃型ベイが有利かなって感じです。しかし、イザ試合が始まると抜群の持久力を誇る「ウルボーグ」が復活の「サバイバルダンス」を連続。次々に勝ちあがりました。方や「攻撃ベイ」である「ドラグーンシーリーズ」も見事な攻撃を決め試合は乱戦に。優勝は「ラッキーYOO選手」。「ウルボーグ・ベアリングベース」が見事返り咲き。ラッキーも味方し持久タイプ不利と噂される「新スタジアム」で見事な勝利だ。2位は「N弟選手」。2位は「ドラグーン・アルティメット」が入賞。攻撃力では最強だったが決勝戦ではまさかのカウンターに敗れる。これがあるから「ベイバトル」は燃えるんだけどね。3位は「N兄選手」。3位は「ドラグーンS」の攻撃タイプ。この狭いスタジアムでスナイプショットされたら逃げられないぜ。ディメンション0・ビフォアセンチュリーカップは初開催。果たして初代王者は誰だ?。優勝は、「ISE選手」。初代王者は「青・白デッキ」。そのカードドローのスピードとクリーチャのデカサには小細工は利かないぜ。「珊瑚の森の魔女」で一気に決めた。2位は「NAK選手」。2位は「破壊デッキ」。決勝戦はクリーチャがデカ過ぎて相性が悪かったか?。破壊カードで相手を燃やし尽くすのは快感?。3位は「AYU選手」。3位も「破壊デッキ(除去コン)」が入った。DMでも猛威を振るう「破壊デッキ」はD-0でも有効な事を証明。明日は、デュエルマスターズ・バトルアリーナとガッシュベルカード大会です。
2005.11.19
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明日のおもちゃのポッポ大会はベイブレード大会とディメンション0大会です。ベイブレード大会は前回のベイエキスパートオータム大会のスタジアムを使用します。って事は、攻撃型ベイの反撃があるって事ですね。抜群の持久力を誇る「ウルボーグ」がまたも敗れてしまうのか?。はたまた、復活の「サバイバルダンス」を踊るのか?。それまた、「旧ベイ」の反撃があるのか?。注目です。そして、いよいよ「ディメンション0」の初大会「ビフォアセンチュリーカップ」がポッポにて開催されます。まだまだ大会に慣れてない選手だらけだと思いますが、「初代チャンピオン」の座は誰の手に?。破壊の炎か?、ドローの水か?、マナの緑か?。キミならどの色を組み合わせる?。まさか・・・・単色とか?。
2005.11.18
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おもちゃのポッポにトレジャーガウスト体験版が来ました。店長もこのケータイ型「磁幽霊(ガウスト)」探知機を使い店の中を探知した所、居る・居る「磁幽霊(ガウスト)」の群れ群れです。そう、キミのそばにも磁幽霊が居るのです。店長は早くも数十匹ゲット、中にはカナリレアな「磁幽霊(ガウスト)」も居ますよー。ナント・ナントあの有名な「○ロドラゴン」までゲットしてしまいました。しかし、「○ロドラゴン」って「磁幽霊(ガウスト)」だったの?・・・・・しかもカナリ強いッス。この最新マシン「トレジャーガウスト」を体験したい人は店長まで言ってください。解からない事があったら店長が教えます、店長はもうカナリのプロですぞー。
2005.11.17
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ダンガンレーサーに3カウントルールが採用され、今までのマシンでは通用しない場面も多くなりましたが、逆に「コレはチャンス」と思ったレーサーも多いのでは?。実は、店長の使用マシンの中の1台も、まさに「時代が店長に味方する」って言うぐらい強くなっちゃたマシンがあります。元々そのマシンはポッポの専属メカニックである「GSX」選手が設計したマシン。「ポッポルール」である「1分以内に抜けなくてもレース終了時にストレート3枚以下まで追い上げていたら勝ち」というレースで勝つために作った「ハイノーズイゲタマシン」である。フロントを「イゲタ仕様」にして「対カウンター」能力を上げるというマシンを更に進めたマシンだ。不自然なほど「イゲタ」を高くして相手のカウンターを防ぐこのマシンは確かに「対カウンター効果」は認められた。しかし、「ダンガンサマーGP」で優勝実績がある「ロス茶」選手等が使用している「超重量マシン」のカウンター・サイドアタックなどの「超重量攻撃」に1分間耐えるのは至難の技であった為、ヤハリ戦闘力はそれほど高いとは言えなかった。更にタミヤの全国大会では「仮に追いついてもパッシング出来なければ負けと同じ」というルールのため「パッシング能力」の劣るこのマシンはあまり注目される事が無かったのだが・・・。しかし、今回の「3カウントルール」では「たった3秒相手の後ろを取ればよい」という大改正ルールとなり、俄然この「ハイノーズイゲタマシン」に有利となったと言うわけ。元々相手の後ろを取りひたすら耐える」のがこのマシンのコンセプト。1分はムリでも3秒は楽勝な訳です。まさに「時代がハイノーズイゲタマシンに味方する」って展開ですな。ちなみに写真奥の「ブラックジェノム」がそのマシン、手前の「ポッポカラーマシン」の方ががパッシングも良く以前写真を撮った時は主力でした。その「ブラックジェノム」現在はリアに新アイデア「3カウント封じ」も搭載。実際に見たい人は店長に言ってね。
2005.11.14
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今日のおもちゃのポッポ大会はダンガンレーサー大会です。いよいよ来週に迫った全国大会「ダンガンオータムGP」の予選となるこの大会。ここでポイントを取っておけば「ダンガンオータムGP」で大きなアドバンテージが取れるので皆必死ですぞ。今回も定員の32名がいっぱい、ダンガン人気は好調ですねー。そして、今回は関東地区からの遠征チームもあり、地元のメンバーにはいい刺激になったかな?。レースは強豪遠征チームを始め「サマーGPウルフ」である「ロス茶」選手や「可変マシン」「ビーバーシステム」など新コンセプトマシンや「音速マシン」などの激速マシン等が激突。優勝は「サマーGPウルフ」である「ロス茶」選手。今回の「ダンガンオータムGP」に向けて好発進を見せた。完成された「超重量マシン」に死角なしだ。2位は「ヤマト選手」。新機構「ビーバーシステム」可動開始。オモリ付いた尻尾攻撃に皆タジタジだった。3位は「MAK選手」。「音速マシン」が高速サーキットである「カウントダウンサーキット」を駆け抜ける。華麗にパッシングし勝利をものにした。入賞選手はもちろん、今回敗れた選手達も「ダンガンオータムGP」での活躍を期待しています。キミが新しい「ウルフ」だ。
2005.11.13
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今日のおもちゃのポッポ大会はポケモンカード大会です。新規に「ポケモンプレーヤーズ」に入会する選手も増えてきており、ちょっとしたミニブームになってます?。試合はやはり強力な「exポケモン」を使う選手が多く、大技による猛ラッシュで相手を倒すシーンが多く見られました。そんな中、「exキラー」である「ソーナンス」が大活躍、やはり「exキラー」は今後のポケモンカードバトルを大きく変えていきそうだ。優勝は「NAK選手」。またも「最強exポケモン」の一匹「ハッサムex」の強さを証明した!!。参加選手からは「強すぎる」との発言もあるほどの強力なポケモンだ。2位は「OIS選手」。「exキラー」である「ソーナンス」が大活躍。何しろ「exポケモン」相手には「ダメージ」も「効果」も受けないのだから強力な「exポケモン」でもザコ扱いだ。やはり「exキラー」は今後のポケモンカードバトルを大きく変えていきそうだね。 3位は「OKM選手」。「サマヨールex」の「シャドービーム」炸裂で3位をゲット。デッキが上手く回れば「ミツルの育成」で1ターン進化だ。そして、20→40→60とダメージを上げていき、決め技は「ブーストエネルギー」で一気に+60ダメージだ。明日はダンガンレーサー・オータムGP予選です。ここでポイントをとれば「ダンガンレーサー・オータムGP本選」でカナリ有利ですぞ。
2005.11.12
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明日のおもちゃのポッポ大会は、ポケモンカード大会です。ホロンの研究塔デッキ・パックが発売されますます多彩な戦略が組めるようになりましたなー。ホロンの研究塔デッキの「ブースターex」「サンダースex」「シャワーズex」を始め強力な「exポケモン」が次々に登場しています。明日の大会でも「exポケモン」を主力に戦う選手も多いと思いますねー。何せ「exポケモン」は、格段の強さ使わない手は有りません。しかし、しかし、「exポケモン」は付け入る隙があります。まず最大の短所は「exポケモン」が倒されると「サイド」が一気に2枚も取られてしまう為、デッキバランスが大きく崩れてしまいます。後は、「カイリキー」や「チルタリス」「デオキシス」などの「exポケモン」に強さを発揮する「exキラー」達の存在。意外と明日優勝を飾るのは「exキラー」デッキかも?。
2005.11.11
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ダンガンレーサー「オータムGP」がいよいよ迫って来ましたねー、って言うか地方によってはもう始まってます(笑)。おもちゃのポッポでも、11月19・20の「オータムGP」に向け、いよいよ予選(近道)大会が今週の日曜日に行われます。しっかし、今回のオータムGP予選(近道)大会は「静岡のマッハステーション一斉大会ですか?」ってなぐらい日程が重なっちゃいました。シードポイントが欲しい選手は忙しい週末になっちゃいそうです・・・。そのオータムGP予選(近道)大会ですが大会ルールはどうしようかな・・・と思っています。最大のポイントは本戦で採用されるであろう「3カウントルール」。まあ、当日のレーサー達との相談できめちゃおうかな?、でもパッシングは1回でOKだよね。と言うわけで今週のオータムGP予選(近道)大会は「3カウントルール対応マシン」と「ポッポルールマシン(でもパッシングは1回でOKだよね)」の両方を持って来た方が有利です。しかし、2005サマーGPは「ロス茶」選手が見事優勝し「新ウルフ」になったけど2005オータムGPはどうかな?。全国で勝つには、全国のバケモノに勝つ「実力」はモチロン、数百人に勝つ「運」もかなりなければ難しいよねー。実力は足りてる選手がカナリ出てきているので後は運が味方してくれるのかだね?。
2005.11.10
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先日、おもちゃのポッポに話題の「ミニ四駆PRO」デモカーが届きました。さっそく説明書を読んだり・中身を分解したり・実際に走らせてみたりと色々やって見ましたよー。まず、スタイルですが最近見慣れている「バクシード」と比べるとカナリ「ショートホイルベース」でコンパクトでカワイイ感じ。実際にスイッチを入れてみるとあまりに「静か」でびっくりします。まるでベテランのミニ四駆レーサーが組み立てたマシンみたい。その秘密は、「ダブルシャフトモーター」です。そう、「ミニ四駆PRO」は「ダブルシャフトモーター」を採用する事により「ドライブシャフト」が必要なくなりました。抵抗が大きい「ドライブシャフト」が無くなった事により「ミニ四駆PRO」は今までにない静かなマシンとなったのです。同時にそれは無駄な抵抗がなくなり効率よくパワーを走りにつなげる事が出来ると言う証明。今後さらにチューンを進めればロス効率だけを見ればまさにPRO並みの低抵抗マシンが出来そうですね。具体的には「4輪の軸受け」「前後カウンターギア」に「620ベアリング」を組み込むだけでもカナリの抵抗軽減になるでしょう。そして、「ダブルシャフトモーター」の恩恵は「バランス」にも大きく好影響しそうだ。今までの「右より」の「ドライブシャフト」から「中央」の「ダイレクト駆動」により「トルクステア」の発生は限りなくなくなり更に「バッテリー」も「モーター」をはさみ中央にマウント。今までの「バクシード」「ミニ四駆」含めここまでのバランスマシンは、初めてのはず。あと「シャーシ剛性」も今までのマシンから大幅アップしており期待が持てそう(それでもイゲタには及ばないでしょうけど・・・)。実際の走りも軽快そのもの、ノーマルモーターでも十分に速い。今後出てくるグレードアップパーツとの組合せによりどんなマシンが出来るのか楽しみです。この「ミニ四駆PRO」はポッポで展示中、興味のある人は見に来てください。
2005.11.07
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルのWカード大会です。デュエルマスターズ・バトルアリーナは、全国大会では「超速攻デッキ」が暴れていますがポッポのバトルアリーナでは様々なデッキが勝ち・負けを争っています。大会を制したのは「AYU選手」。本人曰く「今日は負けても良い」、決勝でも「2位でいいよ」なんて言っていましたがデュエルが始まれば情け無用の戦いぶり。ピンチから「エターナルゲート」で大逆転。シールドが総て破られた時が逆にチャンスなわけです。2位は「ISI選手」。最新の「マナ破壊デッキ」で2位をゲット。先手を取れれば相手は何も出来させません。 3位は「NAG選手」。新最凶カード「ドルバロム」でマナ・クリーチャー全滅を狙う。速攻でも見事に対抗しています。ガッシュベルカードはいよいよ「新ルール」が迫っています。独特の緊張感を生む「割り込み」が無くなるのは寂しいですが、今の内に存分に「現ルール」を楽しみましょう。優勝は「ISE選手」。「ゾフィス」の「シールド発動」はまさに完璧。ウォンレイとのコンボが決まれば最強デッキはこのデッキだ。2位は「OIS選手」。「ヨポポ」「ジェム」「ナース」の永久コンボループが決まれば勝負アリ。MPも枯渇で相手はなすすべ無しに負けてしまいます。3位は「AYU選手」。午前のDMに続き連続優勝を狙いましたが、痛恨の1敗。しかし、「シュナイダー」が「ヨポポ」が「ブザライ」が相手のジャマをするこのデッキ。相手の思いどうりには行かせない。
2005.11.06
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今日のおもちゃのポッポ大会はバクシード大会を行いました。競技は今回もモチロン2競技、ひたすら速く「バンダイ公認タイムアタック」と、完走第一?「ポッポオリジナルジャンプ大会」です。まずは「バンダイ公認タイムアタック」。コースは「ハイスピードオーバル」「立体チェンジコース」のタイムアタックで総合順位が決まります。「立体チェンジコース」は「縦型ローラー」が装備されてないと厳しいですぞ。優勝は「ヤマト選手」。「立体交差」では負けたが「ハイスピードオーバル」1位を取り総合順位で逆転勝利だ。前回大会に続き連続優勝はサスガですねー。2位は「ヤマト父選手」。パパも負けじと2位をゲット。「立体チェンジコース」では1位のタイムをたたき出したぞ。見事に親子1・2フィニッシュです。 3位は「さくさくさく選手」。並み居る少年・少女レーサーを蹴散らし3位をゲット、コレが大人パワーだ。コンマ0何秒を争う激戦だったが見事に勝利。まだまだ若い者には負けれない。そしていよいよ「ポッポオリジナルジャンプ大会」です。こちらを制したのは「MASAYOSI選手」。今回も脅威の8秒台に1人だけ突入の激走ぶりは相変わらずスゴイ。ジャンプ競技では4勝目を頂きだ。2位は「アステリア選手」。なんと!!!ラスト1アタックでスーパーラップを叩きだした。次回のセッティングに活かせれば十分トップを狙える?。3位は「ヤマト選手」。後半脅威の追い上げを見せ3位をゲット。このタイムの伸びなら未知の領域8秒台は目の前だ。 そして、バクシードのライバル=「ミニ四駆PRO」がベールを脱いだ。謎のマシンは「おもちゃのポッポ」で「先行展示中」。モーター・電池・ギアのレイアウトに注目、まさに未来のマシンだ。明日はデュエルマスターズ・ガッシュベルカードバトルです。
2005.11.05
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明日のおもちゃのポッポは、バクシード大会です。いよいよ待望の「SP-018ボールベアリング」が発売されました。メーカー説明曰く「パワーロスゼロへの挑戦!」 「『ベアリング』とは、軸受けのことでボールベアリングは、通常ハトメで受けているドライブシャフトを、高精度の金属ボールベアリングにする事で、ドライブシャフトの回転抵抗を極限まで少なくし、モーターのパワーをロス無くタイヤに伝えるセッティングパーツ。ボールベアリングを装着すると、オーバル5LAPでノーマル状態に比べ、平均0.8秒短縮! 」って事!!!。へたな「モーターチューン」以上に効果的って事だね。ネット上の評価でも「某○ミヤの620に迫る性能」なんて噂も?。まあ、値段的に考えたら某○ミヤのHGベアリング並の性能が出ていたら「カナリの高性能」なんですが(世界の○ミヤ並って事)・・・・実はまだ店長は装着してないんでコメントはなんとも・・・。実際に「オーバル5LAPでノーマル状態に比べ、平均0.8秒短縮!」ってのもオーバーかな?とも店長的には思ったりしますが・・・・本当なら凄いよねー。しかし、遅くなる事はありえないし、かつ燃費も良くなるって事で「買いのパーツ」である事は疑いようがありません・・・が・・・税抜きで600円はキツイかなー?。まあ、そのぐらい高級でなければよい物は出来ませんし・・・速くなるにはお金が掛かる・・・本物のカーレースと同じですなー。ってな事で「遅くても・金を掛けなくても勝てる」ポッポオリジナルのジャンプレースも行いますの、で、こちらで勝った賞金で「SP-018ボールベアリング」を購入し→スピードレースでも勝つって図式はどうでしょう?。そんなに甘くは無いかな?。
2005.11.04
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今日のおもちゃのポッポ大会はバトルビーダマン大会です。最新鋭機「カートリッジシステム」が発売されていますが、使い慣れた機体を「ベテランビーダー」が使えば性能差は軽くひっくり返せるのがビーダマンファイト。今回の大会でもそれを証明する結果となりました。優勝は「ガンマ選手」。使用マシンは「コバルトセイバーファイヤー」、「パワー」「扱い易さ」共に最新鋭機を凌ぐものがあります。バトルビーダマン大会は初参戦の「ガンマ選手」ですが、いきなり初優勝の偉業達成。「DHBバトル」は初体験だが「パック競技」なら「OS時代」「EX時代」の「パワーショット」「スナイパーショット」腕で勝負だ。2位は「AKI選手」。こちらも、使用マシンは「コバルトセイバーファイヤー」。「パワー」「扱い易さ」共に最新鋭機を凌ぐ事をここでも証明。1・2位が「コバルトセイバーファイヤー」だ。3位は「ガード・ガード選手」。「ZERO1改」の強さをさまざまと見せ付けました。今回の3位は初めてですが以前に2位の実績もあり。これで2位・3位をゲットし後は優勝を残すだけになった。今回は苦戦の最新鋭機「カートリッジシステム」だが・・・4位には入賞しており、今後大いに盛り返す可能性は高い。
2005.11.03
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最近は、個人でHPを持っている人が増えて来てますねー。イイデスネ~、店長が小さい頃には信じられない話です。日記を書いたり、自分の趣味のHPにしたりと楽しそうですねー。おもちゃのポッポに遊びに来てくれて、店長が知っている人でも、「アステリアさん」「あしたのじょーさん」「kshi18さん」の3方とは相互リンクをさせて頂いてますし、他にも「GSXさん」「でんすけさん」「ロス茶さん」のHPは店長のお気に入りに登録しちゃってます。他のみんなも、もしかしてHPを持っている人が多いですか?。もし、オススメのHPがあったら今度店長にも教えてください。
2005.11.01
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