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こんちは、かもしだ(元柳生博)です。はぁんたぁぁちゃぁんすっぅ。 トウモロコシを10本ほど収穫しました。 いつも育ててる白と黄色のバイカラーの「ゆめのコーン」です。密生して植えた割によく育ってくれました。 ここ数日の日照時間の長さから甘みも抜群です。肥料は元肥だけなんで、粒は小さいんですが、がじゅがじゅ食うとちょうどいい大きさです。一列づつ綺麗に食べる人には向いてない大きさです。 除虫も農薬も一切使いませんでしたから、何かの虫が穂先から入り込んで、むしゃむしゃ食べられてるのも数本ありましたし、その虫に食われた後、アリが侵入し、一粒も実のないやつも一本ありました。 恐るべし昆虫。 蒼氓の大地滅ぶ。ぐふう。 あと2週間ほど放置して、受粉しなかった下の方の小さいコーン(俗に言うベビーコーン)を収穫したら、立ち枯れさせて、短く切って土に鋤込み来年に備えます。っていうか、備えるつもり。 で、茄子。 園芸店の人に「丈夫でよく取れるヤツちょうだい」って、接ぎ木の苗で3本買ってきたやつなので、本当に良く育ちました。 2年ほど寝かせた場所を使ったので連作障害も無かったし、取り忘れた実が20cmくらいにまですぐ大きくなる、そんな勢いのある株でした。 追肥は頻繁にしましたが。 腰の高さを超えてさらに大きくなり、はじっこに実をつけるようになったので、思い切って秋ナスゲットを目指し、大胆に剪定しました。 根っこがしっかりと生きてるので、根っこの大きさに見合った株になるまで、また茄子君はがんばってくれると思います。 頼むぞ茄子、がんばれ茄子。 一方キュウリは、結構取れたけど、最終的には病気にやられてしまいました。 一株に発生するとあっという間に他の株にも伝染するし、葉っぱに2,3度薬かけたからイマイチ食欲も減退。有効期間を越えて収穫してるので、農薬が残留している不安はないはずですが、やはりちょっと気になる。 でも、何度か失敗してるキュウリもツルの誘因とか、どこから脇芽を引っ張ってくるかとか、わかったので、今回は収穫が少ないけど経験値はあがりました。 話変わって、今日の新聞。 椎間板ヘルニアの遺伝的要因に関連する物質がある程度解明されたとの記事アリ。イソロイシンを摂取すると、変化して椎間板が膨張する要因になるとか、ま、そんな感じの記事でした。 患者が増えてるらしくて、あまり増えると労働生産性が激減し、産業構造への影響も懸念されちゃうらしくて、かなり本気で原因の解明と的確な予防法の開発に乗り出しそうな勢いの記事でした。 ううむ、化学的アプローチは詳しくは良くわからんが、椎間板の発症の原因は明らかに腹筋不足・運動不足である。 L5が破裂して救急で運ばれた私が言うんですから間違いありません。ぎっくり腰の方お大事に。ヘルニアになると、マジいたいす、よ。 神経直撃だと、人前で失禁脱糞する場合もありますから、日頃から(腰の調子の良い時)腹筋鍛えたり、早歩きで運動量増やしたりして発症を一日で遅らせる措置を講じた方がいいですよ。 畑やってると、原因と結果の因果関係は、時間軸に沿ってひたすらに求め合う関係なのだな、と思ったりします。
2005.08.29
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こんちわ、かもしだ(元雷武豪々)です。ぎゅいーん♪ 10年使ったテレビの色が1色また1色と弱くなり、白い画面になると黄色く変色するに至り、新テレビ購入を思い立ちました。決して、借金が少ないわけではないんですが、世捨て人でも、芸術家でもありませんのでテレビがないと困っちゃう一般人なので、数十万円の更なる借金ローンを覚悟で、購入の計画を立てました。 最初は、液晶は動くものの残像がきつく、見ていて疲れるので候補に入ってなかったのですが、第3のテレビが出るんだか出ないんだかわかんないこととか、プラズマも結構残像出るジャンとか、液晶はシャープのキャッチフレーズが頭にこびりついていることもあり、シャープの液晶にしました。 AV関係はソニーの製品への執着が強かったのですが、店頭で見比べたり、価格コムでの情報やネットの製品情報を総合し、黒の綺麗な亀山工場モデル(ドット落ちが少なくて製品品質が高い)の32型のGD7を購入しました。 同じ大きさの同社製品もありましたが、プレステ3への接続とか、音響の良さとか考慮してこの機種にしました。 新しいテレビの購入を考えている時期には、DVDレコーダーとかHDDレコーダーと、スカパー!チューナーの買い換えも同時に考えていたので、その相性とかも考慮して四苦八苦してました。 途中で面倒くさくなって、「黄色いテレビでもいいや」とか考え始めたりして、世の中のAV製品の多様さを恨んでました。 本当に多いです。比べようにも共通のスペックを見つけるのが大変。 メーカーのネームバリューやCMの多さに踊らされては大変なので、とは言ってもある程度踊らされてるのは否めないすけど、価格コムのスペック比較を大いに活用しました。 HDD&DVDレコーダーは、松井が下手くそな演技でVサインをする東芝のX57型を購入しました。 最初、スカパー!の制御や完全予約がレコーダー側からできるという説明でx37型を購入したんですが、後でそれがウソだとわかり、即店頭で交換してもらいました。 新しい機種が次々投入されるわけですので、店の人も大変です。同情の余地ありなので、特に怒らずに、ノークレームで交換差額を払って来ました。 スカパー!のチューナーもダイブ前の古い型だったので、レコーダーと互換性のあるソニー製を選びました。で、パラボラの取り替え工事もお願いし、前よりも少し高い位置にパラボラを付け替えてもらいました。 流石に新規ではないので、チューナー代も取り付け代もしっかりと払いましたよ。 液晶テレビは地上波デジタルにも対応してるので、しばらくは大丈夫。映像も音もとても良いです。今までのテレビがモノクロっぽく思えるくらい、色がはっきりとしてます。 専用リモコンで画面や音の設定をする画面は、もはやプレステのゲームのコンフィギュレーションみたいです。未来っぽいです。使いこなせません。とほほ。 が、値段をしみじみ味わいながらも、家族で美しい画面を見られる幸せを享受してますです。 で、DVDレコーダーも、「最早、普通のビデオにはもどれん」状態ぐらい便利です。予約チューナーが2つ入ってますので、重なっても予約しますし、キーワードを入れとけば勝手に録画しておいてくれます。 見終わったらホイホイ消しておけばOKですし、ちょっと見て面白くなければそこで消去、です。 仕事の関係のデータフォルダを作っておけば、そこに仕事関係の番組を録り貯めておいてくれるし、DVDに書き出すこともできます。300時間分までは録り貯めることができるので、資料づくりや自分専用の3時間環境ビデオ番組とか作るにはもってこいです。 今まで使っていたDVDプレーヤーや古いビデオデッキや調子がいまいちのレーザーディスクプレーヤーは、二束三文で売りました。3台合計で600円でした。 新しい機械が我が家に来て嬉しい反面、気が付けば前よりテレビの前に居る時間が長い。見逃してた番組も自動録画で、追いかけて見ることができ、ついつい確認で1時間とか30分とか見てしまう。 見ずに済ませていた時間が、新しい機種によって使われ、奪われています。 時間の使い方を冷静に、有意義に考えないとならないな、とかとも思っています。 X57はインターネットにつなぐことで、スカパー!の番組プログラムも勝手にダウンロードしてくれます。今はルーターとの距離がありすぎて、地上波アンテナ経由のアダマスとかいう地上波のみの番組プログラムしか使ってませんが、ゆくゆくはスカパー!も自動録画です。 スターチャンネルとか、映画がどんどん溜まっていくようなイヤな予感。 まじ、冷静にならねば…。
2005.08.28
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こんちは、かもしだ(元参議院議員 と結婚式で一つ置いてとなりに臨席した一般人)です。 選挙で、TVが騒がしい。 どの民放でも、NHKでも騒がしい。 選挙専門チャンネル作って、民放は普通の放送をしてくれ。NHKも選挙への展望とかやってないで「うたっておどろんぱ」をしっかりと放送してくれ。 でも、アウシュビッツはよかったな。 どのへんまで真実を語っているのか定かではないけど、ドキュメンタリーとしてはかなり作り込んだ内容だ。BBCとアメリカはあういう番組を作れるんだなぁ。 ドイツ自身はつくれないんだろな、きっと。 選挙の特番に金かけられるんだから、終戦記念のしんみりしたヤツだけじゃなく、敗戦後の日本の置かれたきつーーい占領下日本の時代をドキュメンタリーでつくってくれよ、民放。 民主化とか戦争後のその辺の日本改造のからくりを選挙前にしりたいんだよなあ、おれ。 そこが出発点だと思うし、そのアタリの政治事情がよくわからんし。 にしても、宗男被告(?でよかった?)の新党大地のスローガンは面白い。 意気込みとか理想とかは、TVの報道でわかったけど、だいたい文字通り捉えると「大地に還り…」だもんね。 イコール「死ぬ」ってこと?始める前から、大地に還っちゃダメでしょ。 ニンゲンが死んで土に還ると、土中微生物が繁殖しすぎたり、土壌中の窒素が多くなりすぎて、農業的にトータルに考えるとあんまり良くないみたいね。体内に蓄積された微量の有害物質とかも、分解せずに土中に拡散しそうだし。 酸性雨の多い時代なので、焼いて灰にして蒔いてくれた方がいくらかよいかも。あ、焼いても重金属の類はだめか。 でも、北海道って、なんで「道」なんでしょ?世の中わからんことが多いなあ。 でも、生きていけるんだよなあ、ヘンだなあ。
2005.08.21
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こんちわ、かもしだ(元 ヘラクレスの腰布)です。ひらひら、いやん。 浦沢プルートゥの原作、史上最大のロボットを買ってきました。 ビレッジバンガードからです。誰が店員さんか、わからんかったわい。 古本屋で探してたんですが、やはり考えることはどなたも一緒で、鉄腕アトムのその巻だけがどこの古本屋でも売り切れてまして、今まで原作のオリジナル読めへんかったんです。 いやあ、感想から言うと、「原作も浦沢版もすげえ」です。 まじすげえです。手塚はやはり天才です。 何で1964年にあんな物語を作れたんだろう。キューブリックがスカウトしにきたってこともあながち、ウソじゃないなあ。 その原作に対し、伏線を張り巡らし、現代から予想されうるリアルなロボット像などを駆使して、超一級のドラマを作ろうとしている浦沢もすげえ。 物語の要となる「プルートゥ」作ったダリウス14世は、原作当時はただの浪費癖のある追放された元王様という設定でしたが、浦沢版はどう見てもフセインです。 で、原作版では、世界一を目指したい元王様が、自分の代わりに世界一のロボットを作り、他の世界一になりそうなロボット7体を次々と壊していく命令をプルートゥに与え、それを忠実に守っていくというストーリーです。 浦沢版は、その骨子に加え、大量破壊兵器に準ずる能力を持つロボットが世界のパワーバランスを持っており(今でいう核兵器とかそのへん)、かつてダリウス政権にその7体が戦いを挑んだ、という伏線が張られています。 浦沢版で名前が出てきた「ゴジ博士」や「ボラー調査団」の意味も何となくわかってきました。 ゲジヒトの胸の模様の意味も何となくわかってきました。 ロボットの兵器化による世界の混乱を描いた手塚と、そのイメージを数倍に膨らましてリアリティを持ち込んだ浦沢の凄さに改めて感動しながら、原作と浦沢版を読み直しました。 ロボットによる初めての殺人の顛末とロボットの狂気(言い換えればニンゲン化)をどこまで描けるかで浦沢版の評価が決まるような気がします。 にしても、満足、満足。でもって、これからの展開も楽しみ、楽しみ。
2005.08.14
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こにちわ、かもしだ(元 コンスタンチノープル)です。コンスタ…単語だけが記憶に残り、意味不明。 これが昭和52年改訂の指導要領の弊害だ!いや、単に、私の記憶能力の不足かも。どっちだ。ううむ、どっちでもないかも。 日本人って、ひょっとして島国に住んでるから、2元論が好きなのかな? 「あれか、これ」って比較が好きで、出た結論についてはあんまり検証したがらないですね。検証するより、次の「あれか、これ」見つけるのが好きだから。 人の噂も10週間と5日なので、同じことで議論し続けたり、興味が持続するのはせいぜいワンシーズン。そんな国民性かも。 でもって、チーム活動も余り得意じゃない。 みんなで単純に一つの目標に向かえるものはいいけど、効率を優先し飛び抜ける部署があったり、事業の進行へ検証を司るため相反する作業を伴う部署が内包される組織は、余程「上」がしっかりしてないと自壊しちゃう傾向にある。 「あれやこれでもない」何かを結論に持ってくるような創造性こそが、資源のない島国国民には本当に大切なんだと思うんだけど、そこんとこが今ひとつな感じ。 今まであったものを切り張りして、新しいもの風の創造すること(コラージュ)や、その辺にあるもので何とかして創造すること(ブリコラージュ)も、狭い国土では、とてもとても大切なんだけど、小さくまとまる指向の先にはゆっくりとした消滅がまってるようなそんな気もしたりして。 で、 昨日、キュウリの一株がうどん粉病で枯れちゃいました。気が付いた時に弱い薬をかけてたんですが、間に合わず小さなきゅうりを成らせたまま枯れちゃいました。 今考えると、決定的な肥料不足。 10本以上もキュウリを採っておきながら、即効性の液肥も土に混ぜる混合肥料もあげてませんでした。ごみんなさい、キュウリさん。 あと2株残ってますが、少し手間かけて脇芽伸ばしてさらに収穫を目論みたいなあ。 ちなみに、枯れたキュウリの葉っぱは、固くて柔らかい、「へにゃぱきょ」って感じでした。
2005.08.13
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こんちは、かもしだ(元のだめカンタービレの「のだめ」も「カンタービレ」もわからん)です。 スペースシャトルが無事帰還しました。嬉しい限りです。 今回、ノグチソウイチさんは、切り離した外部燃料タンクが大気圏へ落ちていく様子を、東京ドームで堀内監督の鼻毛を望遠で撮影するスポニチカメラマン並みに、ズームで映し続け、今後の外部タンクの問題点を解決すべくガンバリました。 チャレンジャ-の事故を覚えてますよね、その解決の為だそうです。 宇宙空間での修理作業や宇宙ラーメン宣伝して食ったり、ややちぐはぐながら(スマートさに欠ける、という意味です)しっかりと仕事をこなしてきた印象です。手先が器用で勤勉な日本人、は既に過去の評価であり、世界的にも評価がいまいちの最近ですが、今回野口さんはその辺もひっくり返してくれたような気がします。 また、何か世界中から注文が飛び込んできそうなそんな予感もします。 それに比べて、国会の方々。 しょうーがねーなー、全く。 また、大枚はたいて選挙戦だな。議会制民主主義だからしょうがないけど、全部税金でやってんだよな。とほほ。 野口さん政治家やってもうまくいかんだろうし、どっかの首相が宇宙飛行士やってもうまくいかんのは当たり前なんだけど、両方とも、人々に夢と希望と一抹の不安を与えてくれる職業。 でも、片方は最早末期症状かな。夢と希望がほとんどなかったりして。 スペースシャトルはどう見ても飛行機なのに、船と呼ぶのはなぜだろう。 とか思ったりしながら、自動車学校へ通ってる娘を迎えに行きましたました。 運転と操縦は、ホイールと繰蛇輪が直結してるかどうかの違いなのかな。わからん。 今回、タイトルに深い意味はありません。 シャアはザクを自分用にチューンアップして戦闘に参加してました。 色も真っ赤にしたりして。 あんな高価で希有なものを独り占めするのは、明らかに横暴です。 シャアはワルモノです。公社の行く末を一人で決めてしまう人もワルモノです。 でも、郵便局が株式会社になって設けて、ステーションと地上を行き来するようになれば、赤いシャトルが見られるです。 それもまた見てみたいかな。公社のママだと世界相手に競争できませんて。
2005.08.10
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こにちは、かもしだ(元ツノダ自転車)です。ツツンツノダ♪ あづいです。 でも、一日中背広でした。仕事なもんで。 A県H市はねぷたで有名なのですが、今日が初日でした。審査日でずらっと各町内や団体のねぷたが並びました。今年は64台出ました、たしか。 並んでゆっくりと移動しているところを眺めていると、まるでナウシカのオープニングの巨神兵がゆらりと火の海を歩くような感覚が味わえます。 A県A市のねぶたではこうはいきません。わびさびがH市のねぷたにはアリマス。 あづいです。 家の10年選手のTVが勝手に色を変換するようになり、合わせて、もらい物スカパー!チューナーのパラボラも育ちすぎた白樺の木陰になってしまい、「受信できません」状態が続き見たいTVが見られないストレスがかかるようになってきました。 そこで、いよいよ、HDD&DVDレコと新スカパー!チューナーと液晶32型を購入すべく、価格コムとか雑誌(立ち読み)とかして戦略を練り始めました。 あづいので頭がよく働きませんが、スカパー!のEPGをDVDレコから操作できるのは東芝の何とかシリーズで、番組が延長や時間変更しても何とか録画しといてくれるらしいです。 らしい、というのが曖昧ですが。 で、液晶はハッピーベガかと思いましたが、エントリーモデルでイマイチなので、反応速度の速いシャープの亀山工場モデルにしました。 ブルーレイにも対応できる端子を備えているらしいです。 らしい、というのがまたまた曖昧ですねん。 で、上記のDVDレコに対応したチューナーがソニーの何とかSP5とかいうヤツです。もっと沢山対応してましたが。 全面パネルがもやっと光ってかわいいので。 全部買うと30マンいきそうです。ぐふう。 しかもリサイクル法で3000円プラス。何とかオフという店のチラシには、購入後3年経ったTVは買い取りませんとか書いてるし、どうすんだ今のこのでかい28型は。 あづいので、なんか大きな間違いを見逃したまま、散財しそうです。
2005.08.01
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