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滑走日数だけは増えていくのに、技術は・・・・。はぁ~。今日は、ゲレンデに出て、リフト乗り場に行くまでに、『おっ、今日は体が動く。』地に足がついた感じで、まずはひと安心。ところが、リフト乗り場のゲートで『このチケットは期限切れです。』まだ、もう1日使えると思っていたスーパー5が実は使い切ってしまっていました。そうか、12月30日~1月2日で4日分使っていたのだ。慌てて1日券を購入し、ジャイアントスキー場に移動。『昨日よりは体が動いていますね。』とは言われたものの、左外足のターンは依然として外腰が前に出てこない。たまに、上手くいくことがあり、かろうじて『○ターン目は良かったですよ。』という時もあったが、ともかく、全然だめ。昨日、今日と、以下のような事をやりました。(全部は書ききれませんが・・・。)・横長のターンになっていいので、板をフラットにして斜滑降する間を作る。 その後、自然に板の向きが変わり始めるのを待って、ターンを仕掛ける。 ⇒今の滑りは、ターンの仕掛けが早すぎるので、谷回りがなくなって、後半にテンション が集中してしまっている。・前のターンの外足、次のターンの内足1本でフラットに立ち、上体をフォールライン方向に向け、ターンが始まったら外足を下ろしてターン。 ⇒これは、帰宅後渡辺一樹さんのDVDを見て復習していたら、同じようなバリエーショ ンが紹介されていた。・ターン前半に、体の後ろで除雪抵抗を感じる意識でショートターン。 ⇒これは、八方の講習でやったので、それなりに出来たが、ポジションが後よりになって しまった・・・。(>_
2007.02.25
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今週末は、志賀高原に行くことにしました。何をやるか色々迷ったのですが、急斜面克服と言うことで、ジャイアントでレッスンを受ける事にしました。前日、出張が長引き、帰宅が遅くなったので、しっかり睡眠をとって、午後からスタートする事にしました。が、いきなり、関越道の事故渋滞を含め、下り線の渋滞が発生していたので、交通情報を確認しながら、一般道でしばらく走り、渋滞が解消した花園ICから高速へ。信州中野ICまでは順調だったのですが、志賀高原へ向かう国道は前日からの雪が微妙に解けたいや~な路面状況。妙にグリップの悪い部分があり、ハンドルの応答が極端に悪くなったカーブがあったので、かなり用心しながらゆっくり走ったのですが、幸い後続車はなく、マイペースで走るうちに、前方の車に追いついてしばらくすると、渋滞になっており、完全に止まってしまいました。以前にも経験があるのですが、途中でスタックして立ち往生している車のために、渋滞しているのだろうと思ったら、やはりそうでした。止まる度に、自分がスタックしたらシャレにならないと思いましたが、スタッドレスが新しい事もあり、4WDのフロントトルクメータが大きく振れる事もなく、登ることが出来て、ひと安心。宿に着くと、部屋を使っても大丈夫だったので、荷物を部屋に運び込み、着替えてゲレンデへ。宿は丸池にあり、ジャイアントに移動するのですが、何だかおかしい。地に足がついていないというか、全然乗れてない。ポジションがおかしい。そんな状態でレッスン開始。体がうまく動かない状態では必ず指摘される『左外足のターンで外腰が前に出てこない。』点を指摘されてしまいました。『まただ・・・。』『ターン前半、角から角ではなくて、切り替え部分でフラットをしっかり意識して、ターン前半を急がない事で、谷回りをしっかり作る。』というのを大きなテーマとして、バリエーションを交えてレッスンが進められましたが、この半日では、左外足の改善は見られませんでした。(>_
2007.02.24
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さて、いよいよ検定当日。夜の間に結構雪が降り、車も雪かきが必要な状態になっていました。ゲレンデコンディションが気になりつつスキー場に着くと、昨日とは一転し、やや湿り気のある雪でモコモコの状態になっていました。先週も今週も天候が大幅に変わり、ゲレンデコンディションも変化が激しい状況となりましたが、多少荒れていても、私にとっては、カリカリバーンよりもずっと滑りやすい状態と言えるので、とてもラッキーです。でも、私のスキー熱が再燃した先々シーズンは、荒れたバーンにまったく対応出来ていなかった事を考えると、自分もそれなりに進歩したんだなぁ・・・と、しみじみ思いました。(笑)さて、検定の前に1時間程、2級受検の方と一緒に各種目を一通りチェックしました。小回りでは、昨日との違いに対応が甘く、板の反発をやや強く受ける操作になってしまい、反省。本番では気をつけなくては。大回りでは、昨日のカリカリバーンのように、こわごわ滑らなくても良いので、いい感じで滑れました。中回りでは、ターン後半を引っ張り過ぎないように指摘を受けたので、これも注意しなくては。時間の都合で、不整地はぶっつけ本番となりましたが、まぁ、何とかなるでしょう。(笑)検定は、最初に整地小回りからスタート。最初の2~3ターンでちょっとポジションがおかしくなり、一瞬やばかったのですが。その後体制を立て直し、そこからはいい感じで滑る事が出来ました。次は大回り。検定バーンの途中に立ち往生している人もおり、ちょっと規制された感じで滑る事になり、あまり余裕が持てなかったのですが、とにかく、谷回りに注意しながら滑りました。次はもう一度同じバーンで総合滑降。最初の頃よりも凸凹がひどくなっており、前走のさんだーさんの丁寧で柔らかい滑りを見て、ああいう感じで滑りたいなと思いながらスタートするも、思ったよりも荒れていて、余裕がなく、外足の動きを止めない事と谷回りを作る事に集中するのが精一杯で、霧で視界が悪かったせいもあり、ゴールが思ったよりも近く、慌ててリズム変化させた事もあり、今までの種目の中で、自分では一番悪い出来になってしまったと感じ、『落としたかなぁ~』と感じていました。次は中回り。意外とゴールが近く設定されたので、縦長になり過ぎないように、また、ターン後半を引っ張り過ぎないように注意して滑りました。いよいよ、最終種目の不整地小回り。検定バーンに行ってみると、雪が降った後、結構人が滑ったようで、昨日の練習の時よりもコブが『てんこ盛り』になっていました。でも、昨日のようにカリカリバーンになっていないので、意外と精神的には落ち着いて滑る事が出来ました。かなり霧が濃く、ゴール地点が確認出来ない状況で声を掛けてスタート。『行きま~す』最初のコブはややゆったりしたリズムだったので、谷回りを意識した操作でスタートしたのですが、後半ピッチが早くなり、また、溝の部分はやはりカリカリになっていたので、コントロールが難しくなり、やや体が遅れる場面があったのですが、ストックをしっかりついて、手でブロックするようにして、持ちこたえ、最後にでっかい山が出来ていたのを乗り越えて、2~3ターンでゴール。最後のでっかい山でちょっと失速してしまい、最後の2~3ターンはちょっと変になってしまいましたが、何とか転倒することもなく滑り切ることが出来ました。検定の後、お昼ご飯を食べて、結果発表&閉会式まで1時間程あったので、車に積んであったKC-RVを取りに戻り、KC-RVにて練習しました。大回り用の板なので、大回りもしたかったのですが、人が多くて危険なので、今後、オールラウンドの板として使いこなせるかどうかを判断する意味で、中回り~小回りで何本か滑りました。最初は、中回りをしたのですが、油断すると板がまっすぐ行きそうになり、少し難しさを感じましたが、繰り返し滑るうちに、何とか上手く滑れそうな感じはつかめました。今日は1時間足らずだったので、次回、フリーで滑る時に、KC-RVで大回りを含めて、じっくり練習したいと思います。さて、時間になり、検定の結果発表です。最初に池田会長からの総評があり、『今回ダメだった方も、次回また頑張ってください。』との話もあり、『まただめだったかなぁ~』と思っていたら、合格者として名前を呼ばれ、ホッとしました。今回は、クラブ行事にたくさんのビジターの方が参加してくださり、ウエアをお持ちでない方のために、やひこ師匠の昔のウエアが大活躍。私を含めて、やひこ師匠の歴代ウエアを使わせて頂いたみんなで、記念撮影をしました。これから、さらに上を目指して頑張っていきたいと思います。
2007.02.18
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今回は、ブランシュたかやまスキー場でのクラブ行事に参加しました。昨夜、前泊で移動した時に、車の外気温センサーが-4℃を表示しているのを見て、路面凍結を心配しながら宿に向かったのですが、ゲレンデもかなりカリカリの状態です。昔はカリカリバーンもあまり気にしていなかったのですが、最近はカリカリバーンでのコントロールが上手くいかず、すっかり苦手な条件になってしまいました。(^^ゞ1級受検班の講師をして下さったみ○○さんから、どういう練習をしたいか聞かれたので、即座に『ベーシックトレーニング』を希望しました。(笑)まずは、プルークにて基本動作、ポジションを確認し、硬いバーンに対応するために、『内足を面で使い、内足が綺麗な弧を描くように』滑る練習を行いました。しかし、私の場合、どうしても体がターンの内側に入りやすく、角をたてやすい動きになってしまうので、なかなか上手く出来ませんでした。今後も引き続き練習していく必要がありそうです。さて、講習のバーンも上部の斜度のある部分でのレッスンに移りましたが、硬いバーン状況の苦手意識などからくるメンタル的な要素もあると思うのですが、コントロールしようとする意識が強くなり、減速要素の多い操作⇒板が体から離れる。⇒エッジングが後半に集中 の悪循環がなかなか断ち切れず苦戦。不整地も、溝がカリカリの状態になっていたので、板をずらしてコントロールするのが難しく、コブの衝撃をもろに受けてしまう滑りしか出来ず・・・。(>_
2007.02.17
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昨日の検定の後の総評と自分でも感じていた事で共通していたのは、確かに、今まで使っていた板はRが12m以下とかなりサイドカーブが強く、角付けの切り替えで滑れてしまうのも事実。そして、大回りの時は、回ろうとする板を回らないように操作する事になるから、『自分から板を動かして谷回りを作る』という動作を身につける意味ではマイナス要素になるのかもしれない。八方の検定員の人が要求している技術を身につけるには、KC-RVやトライアンGで中回りや小回りをこなせる様になる事も必要なのかもしれない。実際、やひこ師匠はトライアンGで小回りのレッスンをしてくださった事もあるし。一度使ってみて、扱いきれない気がして一度はやめましたが、KC-RVで練習する必要があるのかもしれません。今週末のクラブ合宿はKC-RVを使ってみようかなぁ。
2007.02.13
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今日はいよいよ検定です。受付開始の9時にスキースクールに行き、受検申し込みを済ませた後、集合時間の11時まで、足慣らしをしようと思い、検定バーンの白樺ゲレンデへ。昨日緩んだバーンがカリカリになっていて、何本か滑ってみるが、何かおかしい。そこで、斜度の緩い場所で滑ってみるが、やっぱり何かおかしい。乗れてない。『まずいなぁ~』と思いながらも、修正が出来ない。そして、集合時間になり、スクール前へ。まず初めに、不整地小回りから。検定バーンはウスバから白樺へ行く途中の斜面。途中で斜度変化があるので、点が出ないのは承知の上で、横ずらしを使うぐらいの気持ちでスタート。が、まだ時間的に早かったので、コブの溝は結構堅い状態。体が遅れないように、ストックワークに注意して、斜度変化があるまでは抑えるつもりが、斜度変化の前ですでに失敗して、体が遅れてしまった。『ヤバイ』と思いながらも、ストックをしっかりついて、手のブロックを維持したので、何とか持ちこたえたが、『ダメだこりゃ』状態。(笑)しかし、表示された点数は69点。正直、『え、あれで69点が出るんだ』と思いました。 そして、次は大回り。朝の足慣らしで調子が掴めなかったので、どう滑るかがあいまいな状態でスタートし、谷回りを作れないままゴール。点数は68点。これは、自分でも納得。『いまの滑りじゃダメだよな~』と思いました。次は整地小回り。スタート準備でストックのベルトがきちんととまっていなかったので、アタフタした状態でスタートしてしまい、これも『ダメだこりゃ』状態。点数は68点。うん、納得。この後、中回りもそのままの状態で終わってしまい、やっぱり68点。最後の総合滑降はもう、イケイケで滑ってしまおうかと考えたのですが、もう一度冷静に考え直し、『大回りで作れなかった谷回りを作らなくては』と、方針変更。大回りでは、谷回りを作る事は出来たが、出来栄えはいまひとつ。点数は69点。納得。そんなわけで、自分でもダメだと思う滑りだったので、点数が出なかった事にかんしては、ショックはありませんでした。それよりも、堅いバーンでの足慣らしで調子を崩して、本番でバーンが緩んでいたにもかかわらず、建て直しがきかなかった点が大問題。結局、バーンの状態によって、調子が変わってしまうと言うことは、ベースというか幹の部分がしっかりしていない証拠。来シーズンに向けて、もっと基本をしっかりやらなくてはと思いました。今回、検定員の方からの総評は・・・『板のたわみを引き出し、ターンをしっかり仕上げ、エッジを外し、そこから谷回りをしっかり作れる事が1級の合格ラインであり、それが出来ている人には70点をつけました。』『谷回りを作ろうとしている操作が見えた人には69点をつけました。』『角付けだけの操作になっている人には68点をつけました。』『ターン後半、切り替えの部分できちんとエッジが外せれば、板はまっすぐ進みます。そこで、皆さんが板を操作し、谷回りを作るわけで、それは、10万円する板の仕事ではなく、皆さん自身の足でしなくてはいけません。』『みなさん、角付けの意識が強すぎるようです。』『小回りにおいては、ストックの操作が急すぎです。ストックをついた方向に体を落とすように意識すれば、もっと落差が取れるようになると思います。』と、いった内容でした。確かに、この2日間の講習の中で、『切り替えが横移動になっている』事を指摘された時がありました。以前、調子が良くなった時は、トップ方向への意識をする事で良くなっていたのですが、最近、レッスン中の指摘事項が違う方向にいっていた事もあり、何だか良かった頃の状態をすっかり忘れてしまった感じです。外足もすっかり動かなくなってしまい、検定後の事後講習で、プルークをしたら、『テールコントロールになってる』と言われてしまう有様。もう一度、ベーシックなところから、良かった頃の感覚を取り戻さなくては・・・。 ちなみに、今回の1級受験者は45名で、合格者は0でした。いずれかの種目で70点が出た人は9名でした。今回、講習や検定でお話させて頂いたみなさん、一緒に頑張りましょうね!!
2007.02.12
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今日は昨日とは一転して、雪の中でのレッスンとなりました。昨日の反省を頭に入れて、講習前にターンのつながりに意識をおいて、足慣らし。ゲレンデの状況が昨日より良く、寝不足も解消されて、昨日よりはスムーズに切り替えが出来てちょっと安心して、集合場所へ。まずは、リーゼン上部の圧雪されていない所を使って大回り。一見、気持ちよいパウダーに見える下は結構ぼこぼこ。先生の足の動きを見て、『これは注意しなければ』と思いつつスタートしたが、右外足の時に外足に強い力がかかってしまった場面があり、ちょっと右ひざがつらくなる場面があった。この時は、『あまり腕を大きく振らない方がいいですよ』と言われましたが、『足はOK』との事でまずまずの滑り出し。しかし、モコモコの抵抗の多いゲレンデコンディションなので、『昨日よりももっと前に板を動かしましょう。』と言うことで、外足を前に出すレッスンの動かす方向を変えていくレッスン。この中で、切り替えの時に『自分から足を曲げていくのはやめましょう。』との指摘があり、いつもの感じに戻してみた。『切り替えは良くなりましたが、外足が出てきてないです。』相変わらず、何か意識すると何かを忘れる。(>_
2007.02.11
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今日から2日間、八方尾根スキー学校のバッジスペシャルを受講しています。今日は何だかすっかり春の陽気で、雪が重かった・・・(笑)春スキー状態でした。天気予報では、明日は一転して冬型で雪になるようです。今回の先生は石田大介さん。とっても丁寧に教えてくれます。が・・・なかなかうまくいきません。(>_
2007.02.10
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2日目の講師は、相沢宏樹さんの代わりに急遽担当される事になった胡桃恵美さんです。小回り班の担当なのに、『KC-RV』を使っていたので、ちょっと驚きましたが、スキースクールの先生ともなれば、そんな事は全然問題ないのでしょう。きっと。今日は、まず、ポジションの確認からスタート。そして、プルークでの『滑走性のある滑り』と『制動要素の多い滑り』の使い分けからレッスンが進んでいったのですが、『滑走性のある滑り』の時に、ウエイトを内足に乗せる意識で操作したら、『外足が伸びすぎ』『腰がはずれている』と言われ、『えぇっ』とちょっとショック。内足を軸に外足を動かす意識でプルークをした時に、『内に入りすぎ』『外足軽すぎ』と指摘された事は過去にあったが、『腰が外れている』まで言われた事はなかったので、ちょっとショックでした・・・。(T_T)その後も『上下動は無駄な動きなので、出来るだけ上下動は出さずに、切り替えでエッジが外れる方向に重心だけを移動させるように』と言われ、自分では意識していても、ダメだしが続き、色々、自分で板の操作を変えてみても、『何かが違う』状態が続き、ちょっとブルーになってしまいました。以前、自分ではいい感じで、先生からも良いと言われた時は、特に上下動を抑えるとかの意識はなく、『ターン前半にトップを押さえる』事に集中していたのですが、今回は、上下動を抑える事に集中したら、何だか違う方向に行ってしまったような感じで・・・。全体を通して言われ続けた事は『板を回す意識が強すぎる。』『板を遠くに回し過ぎ』の2点でした。以前とは違い、自分で色々板の動かし方を意識的に変える事は出来るようになったのですが、今回は、先生からOKをもらえる滑りが1本も出来ませんでした・・・。自分の中で少し自身が付きつつあったのですが、また、すっかり分からなくなってしまいました・・・。はぁ、困った。来週は、講習だけ受けて、検定はやめになりそうな雰囲気です。(^^ゞとりあえず、今週末は頭の中が『?』だらけになってしまったので、もう一度、1級受検レベルで何が必要なのか整理してみます。しかし、この2日間、膝はまったく問題なかったのですが、腰痛を起こしてしまいました。やはり、何かが間違っていたのでしょう・・・。今夜は湿布を貼って寝ます。
2007.02.04
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今週末はやひこ師匠のお誘いで、栂池高原にて『小谷流こだわりレッスン』に参加して来ました。私はCクラスの『小谷流簡単上達小回り班』に参加して来ました。今日の講師は猪又一之さんでした。『簡単上達』という班の名前だったのですが、レッスンの中で、猪又さんから、『これが出来たら、テク・クラとか受かっちゃうから、出来なくても仕方ない』という言葉もあり、私にとっては『簡単上達』というわけにはいかず、バリエーションではかなりボロボロでした。(>__
2007.02.03
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