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昨日、ジムに行ったときに、『今、キャンペーン中なので、ボディースキャンをすると、VAAMを差し上げます。』と、言われたので、今日、ボディースキャンをやってみた。そもそも、ジムに行くようになったのは、膝の半月板を痛めて、リハビリとしてスタートしたので、最初のデータは、リハビリ開始時のデータになるわけですが、データの変化を見ると、昨シーズンのシーズンインの時の値とあまり変わっていない。2006年の春に右足の半月板を痛めて、リハビリの筋トレを開始したのがちょうど1年前。2006年 8月19日のデータでは、体脂肪率が22%で、筋肉量が18.4kg2006年11月29日のデータでは、体脂肪率が17%で、筋肉量が19.4kg2007年 8月29日のデータでは、体脂肪率が17%で、筋肉量が19.1kgしかも、筋肉バランスチェックでは、相変わらず、うでの推定筋肉量が普通よりも上で、足の推定筋肉量は8段階評価の最低の”1”のまま。(>_
2007.08.29
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うわっ、13日目じゃ、ふ、不吉じゃ!!(笑)と、思っていたら、訳あって、いつもお世話になっているスキー屋さんからお借りしたユニティーの滑走面に、チューンアップルームでシリコンオイルスプレーを噴きかけたら、その飛沫が飛散し、悲惨な事に・・・。そう、床がつるつる滑るんです。(笑)(あ、やひこ師匠、ごめんなさい!!)で、笑い事かと思ったら、丸沼に着いて、ブーツを履いたら、何か、足元が落ち着かない。笑い事じゃなくて、ブーツの中で足が滑っているみたいなんです。(>_
2007.08.26
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今日は、昨日とは逆に、高速のカービング系の滑りからスタートです。まず、ステップして、ターン前半に体がターンの内側方向へ先行していく動きと足裏の外足のインエッジ、内足のアウトエッジの感覚をつかむ練習からスタート。そして、上半分の斜度が緩く、スピードが出ない状況では、自分から積極的に動いていき、下半分の斜度がきつくなってからの部分は、外力を利用した滑りとなるように練習が行われました。しかし、斜度の緩い部分では、『まだまだ運動が少ない』にもかかわらず、バランスを崩してコケそうになったり、かなり、苦戦しました。(^^ゞそして、午後はまた、低速~中速の滑りを練習。プルークは基本的には問題ないのですが、どうしても、スムーズにパラレルに移行出来ず、剛さんから、『外足は動いているし、基本的な動きは良いのですが、切り換えの時に、わずかにポジションが後になっているので、内足がひっかかる感じになってしまっている』との指摘が・・・。確かに、ビデオを見て、自分でも自覚症状があって、直そうとはしているのですが、背中が丸くなって、お腹が凹み、骨盤がねた姿勢になりやすく、そのために、ポジションが遅れてしまっている。そこで、この後、切り換えで腰が前に出るように意識して滑ったら、『だいぶ、体が前に出てくるようになりました。』とのコメントが貰えたので、動きとしてはこうやれば良いというのは分かったのですが、この時は、外足を動かし続ける事がおろそかになってしまっていたので、外足を動かしながら、腰を前に出すのが今後の課題と言えそうです。今日も、剛さんのレッスンが終わってから、やひこ師匠に滑りを見てもらい、いくつかのバリエーションも使って、私の滑りの『弱点』を明確にして頂きました。中島さんのコメントやビデオの映像で、自分の変化を確認する事が出来たし、今の滑りの問題点も確認出来たし、問題の小回りも、やひこ師匠に見てもらって、方向性は間違っていない事が確認出来たので、今後は、その辺りを意識しながら、次回のキャンプまで、大回り~小回り、低速~高速と練習していきたいと思います。
2007.08.19
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今週末は、やひこ師匠に誘われて、徳竹剛デモのプラスノーキャンプに参加しました。今回は、低速の中での切り換えに重点を置いたレッスンをしていただきました。が、これがすごく難しい。(笑)プルークであれば、内足の支えがあるので、問題はないのですが、スピードを抑えた中で、パラレルに移行して、内足の支えがない状態での切り換え、谷回りに四苦八苦。(^^ゞ特に、私の場合、『速度を抑えて』=『外向傾の強い、かつての滑り』という図式が出来上がってしまっていて、ターン後半に外足の動きが止まるし、重心が山側に残ってしまうしで、本当に悪戦苦闘し、お昼ご飯の時も『悩みモード』になってしまい、やひこ師匠から、『講師も受講者も全部男だと、テンション低いなぁ~』と、からかわれてしまいました。(>_
2007.08.18
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丸沼のサマーシーズンオープンの時には、10日以上滑らないかもしれないと思って、シーズン券の購入をやめたのですが、買うべきでした・・・。今日は、フリーなので、朝はのんびりしてしまい、渋滞もあって、到着はお昼になってしまいました。現地で、元同僚のおかっちさん(同期だけど、5つも年上なので、さん付けです)と会い、一緒に滑りました。おかっちさんとは、よく、一緒に滑っていたのですが、見る目は確かで、鋭い指摘をしてくれるので、悩み多き私としては、まさに、『持つべきものは友』って感じで、感謝です。さて、まず、最初は、やはり、前回の秀明デモのレッスンの復習からという事で、大~中回りの練習をしました。レッスンの時と同じパターンで、前半の斜度の緩いところは、内足をフラットにして、外足を大きく動かす練習をして、後半の斜度がきついところは、実践的な滑りで練習しました。最初は、斜度の緩いところで、外足を動かす時に、ターンの始動の時の位置が悪く、外足がきれいに弧を描かない時があり、実践の滑りでも、自分の思うようなターンが出来なかったのですが、2~3本滑るうちに、先日のレッスンの時の感覚で滑れるようになったので、まずはひと安心。そこで、もう少し、切り換えをじっくり確認する意味で、ターン弧を大きくして、ニュートラルの時間を長くとってみようと思って、滑ったところ、動きが中途半端になり、切り換えで内足に多く乗りすぎて、外足が軽くなってしまうミスを犯してしまった。再度、ニュートラルのフラットを意識して滑り、さっきの様に、外足が軽くなる事もなく、切り替えは上手くいきました。ただ、その他に自分としては、細かい点がいくつか気になったのですが、ここで、大回りを突き詰め始めると、小回りの練習時間がなくなるし、いつもは辛口コメントのおかっちさんが、『良いんじゃない?』と、言ってくれたので、とりあえず、大回りはOKという事にして、問題の小回りの練習を開始。先日のレッスンで行った、『踵で蹴る』イメージで『早いリズム』というのは、まだ、ちょっと無理だし、そのためのバリエーションも知らないので、レッスンの時に、『早いリズム』で強引に板を動かそうとして、おかしな状態になった点を反省して、今日は、ターン弧を意識して、丁寧に滑る事にしました。まず、最初は、『早いリズム』を考えるのはやめて、普通に、丁寧にショートターンをやってみた。おかっちさんのコメントは、『特に問題ないと思うけど。』そこで、次に、『外足を前に』と『内足を引く』を意識して滑ろうとしたら、途中で内と外がごちゃごちゃになって、おかしくなってしまった。(笑)やっぱり、私はいっぺんに色々やるのは向いていないみたいです。(^^ゞでは、って事で、『外足前』だけを意識して滑ってみたら、『体遅れてるよ』との指摘。確かに、自分でもそう思った。昔、競技をやっていた友人に、『前半は前、後半は後』と教わった時に、『後半は後』だけになったような感覚。と、いう事は、『内足を引く』方を意識した方が良いという事に・・・。すると、おかっちさんから『前の秀明さんのキャンプの時に、内足のテールを上げるバリエーションやったよ。』という話が出た。それは、私が今回、自分で練習するネタを探して、小回り系のDVDを色々見た中で、猪又一之さんのDVD出てきたし、小谷流キャンプの時に教わった内容とも繋がるので、まずはやってみる事に。内足のテールを上げるバリエーションをやってみたら、意外といい感じで出来たので、次に、テールを持ち上げずに、そのタイミングで、内足の足首をぐっと緊張させるように滑ってみた。この時、『すり足の感覚』で外足を動かすと、何となくいい感じで動ける。おかっちさんは、朝から滑っていたので、『俺、もういいわ。下で見てる。』との事だったので、お言葉に甘えて、リフトが止まるまで、3本滑った。『内足首の緊張』を意識して、『すり足の感覚』で、外足を動かすと、すごくスムーズに板を操作できたので、横のスペースを大きくとった滑りをしてみたら、『動きは悪くないんだけど、ずれ落ちてる感じに見える。』との事。これはちょっと意外だった。滑ってる自分では、あまり悪い感じはしなかったのだが・・・。そこで、次は、深く回しこむのをやめて、縦長を意識してみた。『今の方が良いんじゃない?』まぁ、これが正解かどうかは、また、次に秀明デモのレッスンを受けた時に見ていただくか、やひこ師匠と一緒に時にみてもらう事にしよう。正直、今までは、小回りの時に、足首を意識した事がなかった(何を意識していたんだろうと、自分に突っ込み)ので、ちょっと新鮮な感覚でした。(笑)試行錯誤の迷走状態なので、間違った方向に行っていないか、ちょっと心配ですが・・・。今日は、実は、いつになくブルーでモチベーション低下気味のスタートだったのですが、リフト営業が終了した時には、『もっと早く来れば良かった』と、いつものスキー馬鹿に戻っていました。(笑)あ、でも、楽しかったお盆休みも終わり、再びブルーになったりして・・・。(^^ゞ
2007.08.15
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昨日、小回りがあまりにもひどかったので、朝から、スキージャーナルの付録DVDを見て復習してました。なるほど、レッスンで秀明さんが言っていた事はすごく良く分かる。でも・・・・・。出来ないような気がする。(>_
2007.08.13
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昨日のレッスン終了時に、今日は小回りという話があったが、まずは、昨日の確認と言う事で、大回り(中回り)からスタート。そして、『あれあれ?、みんな、昨日の方がよかったなぁ。』という話になり、午前中は再度ロングターンのレッスンとなりました。斜度が緩い前半は、スタンスを意識的に広く取り、内足はフラットにして、外足を外に出して、しっかり動かす練習です。最初は感覚が掴めなかったので、プルークの意識と操作でやりました。それで、『もう少し、ひねり操作をなくして、板の方向にまっすぐ動かしてみてください。』と言われたので、次に板の操作を変えてみたら、大失敗。外足が動かないで、腰が中に入る悪いパターンに・・・。次は、大きく板を動かす意識よりも、丁寧に外足がス~っと進むように修正して、正しい操作になった。実践の滑りでは、そんなに悪くは無かったが、やはり、前日の最後の滑りの方が良かったようです。注意点としては・・・、『ターンをしっかり仕上げてから切り替える。』『右外足の荷重が拇指球よりになると、外足が前に出てこなくなるので、踵よりでしっかり荷重するように』といったアドバイスを頂き、大回り(中回り)に関しての最終的なアドバイスとして、『シーズン中も、常に外足を意識してくださいね。外足がちゃんと機能すれば、内足は自然に使えますから。』というコメントを頂いた。そして、午後からはショートターンのレッスンに入ったのですが、プルークスタンス等の導入を予想していたところ、『まず、皆さんのショートターンを見せてください』と言われ、『えっ?』プラスノーシーズンに入ってから、ずっと大回りばっかりしていたので、プラスノーでの小回りは初めて・・・。ゴールデンウイークに奥只見で秀明さんのレッスンを受けた時に、整地の小回りをした時には、『○○さん、ショートターンは得意ですか?』と言われたのに、プラスノーでは、まったく板が動かせず、『あれ?○○さん、ショートターン苦手?』と言われ、『腰が動いているけど、板、動いて無いですよ。』という状態から脱却出来ないまま、午後のレッスンを終える事に・・・・・。(T_T)今回のレッスンの受講者の中で、『ロングターンとショートターンの差が一番激しい』と言われてしまいました・・・・・。(T_T)自分で自分が不器用なのは自覚しているので、レッスンで小回りを習うまでは、大回りに集中しようと思って、DVDも小回りはまったく見ないで、頭の中は完全に大回り一色の状態でした。今の時点で、大回りが定着したかどうか、不安はありますが、どういう意識で、どうやれば良いかは、何となく分かったので、大回りのこの感覚を忘れないように注意しながら、次は小回りを頑張らなくては・・・・。
2007.08.12
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今週末は、佐藤秀明デモのプラスノーレッスンです。最初に、足慣らしでフリー2本を滑ったのですが、やっぱり、朝一番はダメなんですよね~。で、ふと、思ったのですが、そういえば、プラスノーに限らず、雪上でも、朝一番は体が上手く動かず、上手く滑れないような気がする。プラスノーだからというわけではなさそうです。まず、『しっかり外足に乗る』という事で、シュテムターンからスタート。げっ、超苦手種目。プルークを予想していた私は、かなり動揺しました。そして、滑ってみて、案の定、ボロボロ。上体の前傾がなくなり、後傾になり、かなり、悲惨な状態に・・・。次に、プルークスタンスにて、外足をしっかり動かして、体から離す練習。これは、何とか動きとしては大丈夫だったが、一気に、大きく動かす事が出来ず、ゆったりしたリズムで、大き目の弧になってしまった。多分、まだ、ポジションが悪いから、上手く動かせないのだと思う。でも、動きとしては、OKをもらったので、自分の意識・感覚としては間違っていないようなので、後は、練習あるのみ。この後、斜度が出てくるバーンの下半分では、実践的な滑りに入った。実践的な滑りでは、毎回という訳にはいきませんが、いい感じで滑る事が出来て、秀明デモからもOKをもらい、やひこ師匠からも、『ちょっと、滑り変わったよね』と言ってもらえたので、ここまでのプラスノーレッスンの成果は出ているみたいです。レッスン終了後のバーベキューでは、やひこ師匠もいらっしゃったので、私の『女子デモネタ』で大爆笑になり、他の参加者のみなさんが、このブログを探して見てみようとかおっしゃっていましたが、後から考えてみると、やひこ師匠へのメールや、他のBBSでのネタが多かったので、爆笑ネタを期待して見に来て頂いた方には物足りないかもしれません。(笑)一応、建前?はクラブのホームページにリンクした真面目なスキー技術ネタを中心に書いております。(笑)で、今回、バーベキューでかなりのつっこみを受けましたが、秀明さんのレッスンに参加されているハイレベルな受講者のみなさんについていけるように、前回、大久保優さんのレッスンで、ベーシックな部分を徹底して教えて頂いたわけです。と、言い訳。(笑)でも、真面目な話、1級の検定の総評では、『ターン後半、エッジが外せない。谷回りがない。』といい続けられて、ずーと、悩みの種だったのですが、前回の大久保優さんのレッスンでは、私のようになかなか出来ない人間に、細かく分解して、分かりやすく、しつこくやって頂きました。それで、『ニュートラルでフラットを作って、外足を動かしてターン始動』の基本が、自分の意識として理解出来た気がするので、やっと、意識して出来るようになったと思います。それがあったので、今回、秀明デモのレッスンでは、今までよりもリズムの早い中回りでも、以前のように、エッジからエッジに腰を入れ替えるだけの操作にならなかったのではないかと思います。バーベキューはやひこ師匠のおかげで?かなり盛り上がりましたが、詳細を書くと、言い訳も加わって、すごい長文になりそうなので、割愛させていただきます。(笑)
2007.08.11
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15日まで、会社のお盆休みなので、明日からの佐藤秀明デモのプラスノーキャンプの前に、フリーで滑る事にしました。朝はゆっくり出発し、昼前に丸沼に到着。夏休み、お盆休みの関係で、それなりに人がいるかと思ったのですが、全然、空いていました。まずは、プルークにて1本確認。そして、パラレルにて滑ってみるが、異常に板の滑りが悪い。で、ふと、斜度の緩い部分の下を見ると、いつになく、土が出ていて、黒い部分を通ると失速する気がする。で、例によって、滑り始め何本かは、やっぱり、ポジションがおかしい。今回は、とてもゲレンデが空いていたので、バリエーションをやろうかとも思ったのですが、自分で、『ここを直したいから、このバリエーション』というものがなかったので、大回りで、また、切り換え部分に意識を集中して、練習する事にした。『ターンから抜け出す時の方向』『ニュートラルで重心移動して、板をフラットにする意識』『ターンは外足を動かして始動する』夕方、リフトが止まるまで練習し、何となく、OKかなぁ・・・という感じで終了しました。でも、明日も朝一番は、上手く滑れないんだろうなぁ・・・・。
2007.08.10
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今日は、スキー仲間が集まって、バーベキューとインラインの練習をする事になりました。で、集合場所は私の自宅からは近いので、早めに現地に行き、カービングローラーの練習でもしようかと思っていたのですが、公園内で、自転車の大会みたいなイベントがあり、のん気に滑っていると轢かれそうだったので、あきらめて、そのまま、買出しに行きました。買出しが終わって、バーベキューを始めたのですが、とにかく暑い。でも、暑くてもやっぱりバーベキューは楽しいですね♪途中で、にわか雨が降ったのですが、木の下に設営していたので、何とかしのげました。よかったよかった。そして、バーベキューを楽しんだ後は、インラインの練習です。前回の反省から、今日は『おしりパッド』も装着して、万全の体制です。(笑)でも、やっぱり、恐怖心があり、スムーズに体が動きません。いかんなぁ~。みんな上手いなぁ・・・・。で、理論的な事を書けるような状況では無く、今書ける事は・・・・・。『もっと練習しなくちゃ。』の一言です。(笑)
2007.08.05
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自分で思っていたよりもいいペースです。やっぱり、シーズン券を買っておけばよかった。(笑)この後のキャンプの日程等を考えると、確実に10日は越えそうです。さて、今回は、フリーで自主トレです。昨年の夏は、膝を痛めてまったく滑れなかったので、その前の夏にどうだったか思い出せないのですが、朝一番に滑ってみて、『あれ?』って感じのスタートです。もう、プラスノーに慣れたかと思ったはずが、バランスがまったくおかしいのです。『あれ~?』と、思いながら、プルークで動きをチェック。ターン後半の抜け出す方向と前半にしっかりと外足を動かして、ターンを始動することに意識を集中して、滑ってみます。意外と悪くない。何となく、大丈夫かなぁ~と思って、パラレルスタンスで滑ってみると、やっぱりおかしい。で、再びプルークで確認。でも、やっぱり、パラレルスタンスだと、おかしい。こんな事を繰り返すうちに、15時近くになって、ようやく、いい感覚がつかめてきました。先週、レッスンで習った事を復習するつもりでしたが、1週間経つと、こんなに出来ないものなんだろうかと、自分で驚いてしまいました・・・。(>_
2007.08.04
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