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今年は、梅の開花も早めです。昨年より、半月早いように思います。庭の白梅 (南高梅) は、すでに4分咲きぐらいになっています。豊後梅の方は、まだ蕾固しといったところ。開花は今月末かなあ?こちらは、せせらぎの道の紅梅。昨々年、家に置いとけなくなったから植えてほしいと近所の方が持ってこられたものです。根が切られて、あまりついていなかったので、根付くかどうか心配でしたが、今年はこんなにたくさんの花を咲かせました。梅って、思いのほか丈夫なんですね。梅の種目名はわかりませんが、我が家の豊後梅より濃いピンクで、開花も早くて、今後大きく育っていくのが楽しみな木です。せせらぎの道の、人気の木になってくれそう!
Feb 23, 2016
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『 リュウキンカが咲いてるよ~~』 というお便りを、今年はずいぶん前からお聞きしていましたが、やっと、私のところでも。陽を受けて、キラキラ輝くように咲く花を見ると、 『春も、もう真近~♪』 って、思えますよね。寒暖の差が激しくて、日々コロコロ変わりますが、それも、もう少しのこと。年齢を重ねるにつれ、寒さが堪え、血圧が上昇し、冬が大っ嫌いになりました。もう、雪も、霜も、氷もぜんぜん喜べません。ただただ、 『あぁ~~、寒ぅ~~~!』光熱費の請求がすごいだろうなあと怯えつつ、暖房器具に頼る毎日です。夫のせせらぎの道では、先月から咲いていて、もう、こんな花盛り状態です。14日(日)に歩こう会でハイクしたときには、山道の土手際でも、もう咲いていました。春は、もう少し。 早く、来い来いです。
Feb 19, 2016
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今月のYさん引率ハイクが2月10日にありました。コースは、町内から、猪名川河川敷 (滝山と絹延橋の中間あたり) に出て、河川敷沿いに南下。軍行橋を渡って伊丹空港へ。 空港周辺の公園をはしごし、尼崎市の田能遺跡、農業公園を回り、また猪名川河川敷に出て北上、JR伊丹駅へ。電車・バスにて帰宅。約29000歩。 およそ16.5Km。猪名川河川敷の、冬枯れの葦や雑草クリーム色の実をまだ残す栴檀(せんだん)カモ・シロサギなど、鳥の姿もあちこちで。国道171号線の軍行橋に到着。 西から東側へと渡る。橋の上から歩いてきた方を振り返ると、『 あの山の向こうから来たんだ。 はるか向こうから、よく歩いたなあ~。』と、感慨ひとしお。逆方向を見ると、飛行場の誘導灯が並んでいた。エアフロントオアシス下河原着 (大阪空港北側に隣接する公園)梅の花も満開~飛行機の離陸を見ながらのお弁当タイムを終え、空港の敷地に沿って南下。離陸していく飛行機の真下を通過蛇足ですが、この辺りは、リサイクル工場が多かったです。伊丹スカイパークに到着ここは、空港に沿って細長く続く、約9ヘクタールの広大な公園。『 空港を望む、緑あふれる空中回廊 』 というキャッチフレーズの通り、飛行機を見るのに最高の場所です。飛行機撮影マニアの絶好の撮影場所です。あんな長い筒の付いたカメラだといい写真が撮れるんだろうなあ~と、高そうなカメラで飛行機を狙う写真家たちを横目に、コンパクトデジカメで飛行機を追い求めました。←―― 離陸していくANAの飛行機 ←――←―― 着陸してくるJALの飛行機 ←――――→ スタート地点へ向い、Uターンして、スピードを増し、飛び立っていったJALの飛行機 ――→スカイランドHARADAへ豊中市の下水処理施設の屋上に作られた多目的公園です。ここの芝生広場からの眺めです。ここで飛行機に別れを告げ、尼崎市の田能遺跡へ弥生時代の遺跡で、茅葺住居が復元されています。この1月22日に完成セレモニーが実施されたばかりの、葺き替え直後の円形平地住居方形竪穴住居そこから尼崎市農業公園へ残念なことに季節がら、見るべきものはありませんでした。その時期になれば、梅・桜・牡丹・薔薇・花菖蒲などが咲き誇るようです。ボランティアの方々が薔薇に寒肥を施しておられました。また季節を変えて訪れたいものです。猪名川に出て、土手を歩いて伊丹まで。夕闇が近づき、風も冷たくなり、お腹も空き・・・・・・・、やれやれ、イオンモールに到着~~。Yさん、お世話になり、ありがとうございました。
Feb 12, 2016
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金の成る木の花が今年も咲いています。夫 『毎年咲くようになったね。』私 『去年と今年のまだ2回だけよ。 たまたまよ。』夫の言うように、毎年と言えるといいのだけれど、私の中では、たまたまが2年続いただけという感覚です。だって、ずう~~と、ずう~~と、10年以上花無しだったんだもの。2年続いたからといって、来年も咲くなんて、とても確信を持って言えません。(期待はしてますけどね!)おつ、カマキリの卵、見ぃ~つけた! いつの間に産み付けたのかしら? 3個も~~!金は成りそうにないけれど、子宝に恵まれたようです。春には、カマキリの赤ちゃんが、わんさか生まれ出てくることでしょう。
Feb 6, 2016
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