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病院はいいなー、すずしくて大汗掻かずにすむも~ん(笑)・皮膚科足の赤い炎症は、ほぼなくなっているので今回も処置なし。首にあるブルーベリー大のイボを液体窒素で焼く(前回に引き続き2度目)・リハ足首の可動域が、だいぶいいあんばいだと褒められる。立って足踏みをしてみてと言われやってみたら「ずいぶんリズミカルにできるんだね!」とまた褒められる。褒められるとつい木に登ってしまう性質のわたくしゆえ、わたしにもできる有酸素運動は?と尋ねたら「とにかく動くこと」だそうで。足踏みでも良いし、腕を前後に動かすとか深呼吸するとかでもいい。動かないまま過ごしていては、肺活量が減る一方だ(ついでに言えば、脂肪は増える一方だ)。これから目標を立てて、できる範囲での運動をしよう。・リウマチ科きょうは「院内の整形がダメなら余所の病院を紹介するから、その足なんとかしてもらいなさい」と、言われるんじゃないかと内心ヒヤヒヤもんだったのだが。整形ドクターのご意見をつたえたら、主治医はあっけなく「それじゃ生物学的製剤は諦めるしかないようだね…」と、やっとこの足の状態をきちんと把握し納得してくれた(納得まで約4年かかった)。生物学的製剤はリウマチを抑えてくれる反面、多様な副作用も現れる。ゆえに足を切断してまで使おうとは思えないので、わたしはとりあえずホッとした。しかし、炎症反応(CRP)は1.5あり「このくらいならアミロイドーシスの心配はないですか?」と訊いてみたら「可能性は低いけど、陽性であるかぎり安心とは言えないんだよ」。陽性とは、血中にアミロイドA蛋白が存在していることであり、わたしの今回の数値は147.2だった。この数値を下げるには、リウマチが上手くコントロールされなくてはならない。いま使っている抗リウマチ薬しか頼みの綱はないのだから、効き目がますます低下しないよう、生活に注意しなければ。・整形外科今日の診察も、膝の包帯をほどいて浸出液を絞れるだけ絞って、終わりだった。膝の中にいるバクテリアは弱毒性で微量らしいのだが、「こいつがいやらしいやつなんだよな」と、いつも呟くドクター。そしてひとこと「M先生(リウマチ科主治医)のお気持ちはよくわかるけど、その結論が妥当だよね」。まったく、この暑さはいつまで続くやら。冷房に浸りっぱなしで自律神経はかなりのダメージを受けているのがわかる。だからといってクーラーなしでは干上がってしまうし…。どうぞ、みなさまもご自愛の上、この夏を乗りきってくださいませ!
2010.08.19
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この暑さに慣れてきたものの、くたばり気味の今日この頃。あと2ヶ月くらい、ものすげー暑さでしょうかね…?●きょねんはこれほど暑くなかったんで、あんだけタイトな仕事もやり過ごせたんですが。今年はペースダウン余儀なく、2週間に文庫本3冊。●アミノ酸を飲み始めて2ヶ月が経過。恐らくアミノ酸の効果と思われる症状改善あり。その1:足の浮腫がなくなりスッキリ(ここ近年見たことないスマート足!)その2:浮腫が消えたおかげで皮膚の赤い腫れも改善傾向その3:夜中の動悸が一度も起きず(飲み始めた日からずっと!)●新たなる男の影?その御方の名は、あるときは「ジョージ・ジェントリー」はたまたあるときは「アダム・ダルグリッシュ」BBC制作ドラマの主人公、演じるはマーティン・ショウ。このオヤジ、イイ感じにシブイっす。ただいまMy萌え1位に鎮座中(ジェリーはどこまで墜ちたのか?)、だはは~あいかわらずミーハーぶりは健在です。●あしたまで、我が家は豆台風が吹き荒れます。幼稚園児はパワフルなり。起きて寝るまで、ずーーーっと喋りっぱなしでありやす。お、そろそろ起き出す時間だっ。●ミーアは避妊のオペをしました。おなかの毛が刈りとられ、痛々しいキズがみえます。みーちゃん、よくがんばりました。
2010.08.01
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