全28件 (28件中 1-28件目)
1
以前から親会社のきな臭い噂が流れていたがついに週刊ゴングが廃刊になるらしい。あれはまだ月刊だった時代我が家では圧倒的にゴングだった。思うに月刊だった頃はグラビアのレスラーたちを見るだけでワクワクしてた気がする。それが週刊になる事で試合結果や経過に重点が置かれるようになったのだが今の高速ネット情報社会の中では速報メディアとしては淘汰されてしまうのは必然だったのだろう。月刊ならまだ生き延びる術があるのではと思うが肝心のレスラーに元気がなくてはしょうがない。さらばゴングよ!
2007.02.28
コメント(0)
このところの平均睡眠時間は5時間といったところだったのだがせっかく体調も悪い事だしたまたま休みだしって事でガンガン寝てみた。二日間で26時間。一日以上を睡眠で消費した計算だがおかげさまで体調はそこそこ戻った。やっぱりが健康の基本だな。三月からはレム睡眠6時間をキープすべく計画的に眠るとしよう。と毎月思ってみる。思うのはタダだからな。
2007.02.27
コメント(0)
飴を連続10個も舐めたのに一向に効果なく夜には寒気に襲われることとなりどうやら久しぶりに風邪とやらにやられたようだ。こちらの家に来てからはなかったのでやっぱり24時間換気住宅は違うなーと思いつつ家族全員がひいていればしかたがない所か。というわけでいつものかかりつけに行くとここ最近で1番ヒドイ喉との事。そーだろうそーだろう。軽く点滴をして薬を処方してもらった。薬局に行くといつもの薬剤師さんが薬を見て一言。「いつもの、ですね」1番ヒドイ割にはいつものかよっ。
2007.02.26
コメント(0)
今回のPRIDEラスベガス2はカード的に?だったのと時間差生観戦もできそうになかった上にあいかわらずの3150円とお高め設定なのでちょっと見過ごしちゃおうかなぁーと思いつつ風の便りか、疳の虫か、シックスセンスかが蠢いたので深夜1時からPPV始めて翌朝早起きして超早送り観戦することに。結果として実に買ってよかった。よかった・・・けどPRIDE的にはよかったのかなぁ~。以下観戦したアンドレサンドレさんに一言インタビュー第一試合「いや、ハンセンがきっちり勝ってくれてよかったです。」第二試合「三崎の試合って一回もまともに見たことないんですけど 今回も判定シーンまで飛ばしました。ああ、グラバカだなって感じですか?」第三試合「どっちもビジュアル的に微妙でどっちも知らないので正直どうでもよくて でも早く決まってよかったです。なにより中村が出なかったのがよかったです」第四試合「いや、びっくりしました!「’」の方とはいえまさかあのノゲイラが大の字なんて!」第五試合「勝ったとはいえ、敬愛なるハリのオーラが薄まりまくりなのがかなりがっかり。」第六試合「最後のパンチかっちょよすぎですマッハ!!」第七試合「ショーグン、パンチ的確すぎです!」第八試合「いやいやいやいやまさかねぇ~。 五味くんには極めがないから打ち合いに負けちゃうとどうしようもないよねぇ。 強いのはわかるんだけど、ミルコに共通する危うさを感じるなぁー。」第九試合「ダンヘンがもちろんがんばったんだけど シウバのいろんな意味での丸くなりすぎがとても気になった。 とりあえず、髪でも伸ばしたらどうだ。」なにはともあれTVしかも録画しかも日本で実況しかも超早送りだったのに会場の盛り上がりは伝わってきたので、大合格な興行ではあったんだろうけどPRIDE絶対王者の次男三男が惨敗っていうのはレベル最高峰がうたい文句のPRIDEとしてはかなーり痛いところ。いつもと違うヒザなしルールっていうのも結構影響してるのかなぁ。なにはともあれ一番強い男はPRIDEで決めなくてもかまわないのでかっこ悪くて、全く思い入れの持てないティムシルビアだけは世界最強にならないよう、切にお願いしたい。
2007.02.25
コメント(0)
音感、というものに縁のない私がギターを弾いている時によーく言われていたのが「チューニング、合ってないよ」言われるからにはもちろん合ってなかったんだろうが自分的には常にチューニングは合わせていたはずで要はチューニングが合ってなくても気にならないすばらしい耳を持っていたということだ。実際、チューナーで合わせると実に気持ちのよいコードが鳴るのでやっぱり合ってなかったんだなぁと毎回実感はしていたのだがすぐにその感動も忘れ去られていくのであった。なかなか新居の整理がつかずかさばるギター関係はなかなか持ってこれなかったのでこのところ久しく弾いていなかったのだが歌唱レッスンついでにギターも弾きたくなってきたのでとりあえずミニアコギくんを新居に持ってきた。あまりに久しぶりなので自分的な定番曲ですら、すっかり忘れており各種楽譜などを見ながら徐々に思い出していったのだがどうもしっくりこない。あれ~なんかへんな音だなぁ。キーボードなどを使いながら何度もチューニングをやり直したのだがどうにもこうにも居心地の悪い感が抜けない。こんなもんだったかなぁ~と思い始めつつも、ふっと気が付いた。わかった!このギターがチューニング合わないんだ。前にネットで買ったエレキのミニギターは開放でチューニングすると5フレットで見事に半音上がるというそれはそれは素晴らしいギターでその反省を生かしてこのミニアコギを買う時は楽器屋さんで自分で念入りにチューニングして確認して買ったのだがどうやら安いミニギターっていうのはチューニングは合わないようにできているらしい。そして、このミニアコギを買ってから約2年?やっと私の耳もチューニングが違うことに違和感を持ってくれるようになったってことだ。いやぁよかったよかった。やっと大人のギタリストとして第一歩が踏み出せそうです。
2007.02.24
コメント(0)
数日前より住宅ローン会社から怪しいTELが入るようになった。手続きやら契約書のことらしいのだがどうも要領を得ず、なんだかさっぱりわからなかった。最終的に会いたいという話になってやっと事情が判明した。住宅ローンの実行にあったってローン会社の提携の保険にしたので事前に住宅保険に加入&支払いが必要で我が家では10月に申込をしそれを11月の段階で支払い12月に実行を向かえたのだが実は11月の段階で保険料の見直しがされていて実際に10月で申し込んだ内容では金額が足りない、という話なのだ。もちろんそれが11月の支払う段階で説明なりあればなにかと検討して金額を増やすなり、内容を変更するなりするわけだがそれが一向にされないまま、というか担当者の方で全く持って放置された状態のまま実行を向かえ、年を越しいよいよ行き詰った(らしい)担当者は自分でごにょごにょでごにょごにょな処理をしてまったらしいのだ。で、そのごにょごにょでごにょごにょが会社的に発覚したらしくその確認のための内偵なTELが前述の怪しいTELだったというわけだ。というわけで正常な状態に処理しなおすために東京からわざわざ住宅ローン会社のお偉そうな方々が我が家にやってきた。趣旨を簡単に言えば「ご購入いただいた商品は実は値上がりしておりまして その分の差額をお支払いいただくか、こちらのお安い別の商品に変えていただけないか」ということなのだがこんなバカな話はないじゃないか。当然いろんなところと比べて金額も内容もそこがよかったから決めたわけでそれがあとから金額が違いました、と言われるなんて詐欺みたいなものだ。そんな訳で消費者センターや知人等にも意見を聞き簡易裁判所なども視野に入れながら嫁と2人で臨戦態勢に入っていた。っていうか、嫁がかなりの戦闘モードだったので、私が冷静に作戦を立てることに。まず、こちらとしては全くの寝耳に水でなんの落ち度もないので追加で支払う気はないし、内容も当初のものでやってもらいたい、と強く切り出した。しかしながら相手もさるもの、というか当然その方向であらゆる角度から弁護士も交えて検討したらしくどうしても法律上規約上の問題があり、できないととくとくと語られた。まぁ正直、追加金額は払わないとして内容が多少当初より下がったとしても他と比べても遜色ないっていうか実際問題として家が崩壊したときに2400万もらおうが2200万もらおうがたいして変らない。とはいえどもやっぱり単に損するだけみたいでどうも腑に落ちないし相手が無理といっているのを全部鵜呑みにするのもどうかといろいろとごねごねしてみたのだがそうこうしているうちに当初の勢いはどこへやら嫁がものすごい弱腰になってきてまるで私がごねごねしているみたいになってきたのでま、嫁的にいいんなら・・・という感じで内容を多少落とした形で再契約することになった。嫁曰く「だんだんかわいそうになってきてさー」 「だって、あの偉い方の人、全然笑わないんだよ」子供たちもいたので、それなりになごやかに話し合いをしていて自分たち的には笑いなんかも出ていたと思っていただがそうか-それは気が付かなかった。家を出てから高笑いしていたのかもしれないが誤るときはひたすら笑わないこれが偉い人の極意に違いない。ま、私が気が付かなかったのは全く目を合わせられなかったからだけどね。まずはそこから。
2007.02.23
コメント(0)
家族揃ってはたびたび行っているが一人で実家に帰るのは何年ぶりだろう?というわけで数年来放置プレイな我が荷物たちの整理を半分してきた。本と昔グッズたちはあまりの量の多さにあっさりと断念。時間もあまりなかったので漫画タイムもいっさいなし。主にレコード、カセットとビデオ、その他音楽系グッズを運び出した。家を出るときにレコードとカセットは厳選したはずなのだが意外に「おお、これこんなところに!」「これ持ってたのか~」グッズが続出。なにを根拠に放置されていたのかさっぱりわからない品揃えだった。で、レコードとカセットでダンボール3箱。ま、予想の範囲内だ。さて、問題はビデオだ。あるある、とは思っていたのだが押入れを開けると奥の方に積みあがる怪しい集団が。これがまた全てプロレス系のビデオなのだ。プロレス1から始まって各種スペシャルNoや特集なども交えつつプロレス101という巻まで確認した。ということは間違いなくここに100巻以上あるということなのだが他のところにも30巻ぐらい既に発見しているので合わせて150巻弱、というところだろうか。新居にももちろんそれ以降のビデオたちが2箱は間違いなくあるのでプロレス系だけで軽く200巻オーバーは確実なところだ。いったいこれどうするんだ???昔はよくビデオを何度も見返していたものだけれども今は録るだけ録って一回もみないことも多いっていうのに。とはいえ、この私が処分できるわけもなくいつとも知れないDVD編集作業を待ってロフトの奥に追いやられるのであった。ふっとプロレス1の収録内容を見てみる。「最後の鶴龍対決」「馬場失神 東京体育館」「タイガーマスク、マスク脱ぐ」そうか、それが始まりだったのか。実際にはこれより以前の天龍同盟、決起軍などの試合や三冠統一戦なんかも各所に録ってあるのだがそれらはなにかのついでに録ってあったりしてプロレスを録っていこう、と決めたのはこの時期だった、という事だ。10年以上経った今未だに三沢がチャンピオンということに一抹の不安を感じつつもまだまだ録り続けることには変らないのだ。そう、それが私の宿命なのだから。
2007.02.22
コメント(0)
先日、以前にも増して本格的に声が出ない、音程が取れない、ということが判明したのでこのところ車の中はめっきりボイストレーニング状態なのだがボイストレーニングCDだけだとなかなか飽きてきたので思い切り歌えるカラオケCDを作ることにした。世の中つくづく便利になったもので前々からボーカルキャンセラーという技術があったのは知ってるし実際に私が前使っていたCDコンポには付いていたのだがこの前フリーで拾ってきたボーカルキャンセラーソフトで充分カラオケチックな音源が出来上がり、あとはCD-RWに焼くだけで立派なカラオケCDの出来上がり。もちろんセンターの音を消すので主メロの楽器の音も消されたりして完全にもとの演奏のままとはいかない場合もあるし全体の音量自体3割減な感じではあるが曲によってはほとんど変わらないものもあるし今までセンターの楽器に邪魔されて聞こえなかった地味なギターの音が聞こえたりする曲もあったりしてこれはこれでなかなかよいのだ。とはいえ歌が完全に消える、というわけではなく遠くの方でかすーかには残る。というか、主音声は消されてると思うのだがエコーの部分が残っている感じといえばよいだろうか。これはこれでガイドボーカルチックでよいか、と思いつつ問題がひとつ。エコーなので微妙にディレイなのだ。つまり、それに合わせて歌うと微妙にリズムとずれるのだ。というわけでそのエコーに合わせない様にでも微妙に聞きながら歌う、という感じになるのでかえって歌いづらいなぁ~普通の歌付きバージョンで歌っておこうかな~なんて。実際のところは歌なしだとあまりに自分の歌のつたなさが明確になるのでつらーくなってしまうだけなんですけど。さ、明日もがんばるぞーっ。
2007.02.21
コメント(0)
長男が無事、でもないが幼稚園に復帰し今日は嫁もお休みで次男を見る必要もなく久しぶりに本家かたづけモードに入った。実際問題として新しい家には、もはや適当なスペースがないのでこれ以上新たに荷物を搬入はしたくないのだが義母上の手前、そうも言ってられないのでとりあえずいつでも運べるようにはしておかなくては。何年か分のVHSビデオの入ったダンボールを積み上げてみる。これからロフトに荷揚げすることを考えて小さめのダンボールに入れている、とはいえ8個もあるとなかなかたいした量だ。ひとつあたり平均30本入ってたとして単純計算で240本。いったいどうするんだ?これ?DVDに落とすのにいったい何年かかるんだか。次に子供たちのおもちゃ軍団をとにかく一まとめにしつつ私のいらない服とかそういったものをガンガン袋の中へ。まだ楽器たちが点々と散らばってはいるがなかなかかたづいてきた。そんな折、怪しい誘惑がっ。「あ、花より男子34巻だ。」この巻はちょうどこの前TVドラマでやっていた総二郎とサラのエピソードのあたりだったりするのだ。しょ、しょうがないなぁ。超特急で読んだものの、もちろん話は35巻へコンティニュー。しょ、しょうがないよな、うん。とりあえず区切りのいいところまで読んでなんとか巻を置く事ができた。その後、クローゼットの中を整理していると以前本棚を整理した時に本を詰めまくったケースが。「バ、バビル2世かぁ」うっかり手にとってしまうとバビル2世とヨミの最初の対決からヨミの復活へと続くあたりまでトントントンと進んでしまった。い、いかん、これじゃいかんっ。やっとの思いで巻を置き、かたづけを続行することができた。そうこうしているうちに嫁に呼ばれて片付けタイムが終了。それなりに片付いてる感は高まったので今日はこれでヨシとしよう。よくぞ「花より男子」2冊、「バビル2世」2冊の計4冊で踏みとどまった。「夜叉」に手を出していたら危ないところだった。さて、片付けなくてはいけない、といえば実は我が実家にも大量に荷物を残したままなのである。家を出てからかれこれ何年にもなるがちくちくと言われるたびに、今度取りに行くからとは言ってるのだが自分のスペースが確定してなかったのでなかなか思い切れなかった。この度、一生の我が家が出来てしまったわけでさて、取りに行かねばな、と思った次第だ。実家にあるのは現在持ってるより前数年分のビデオとあまり用がないと判断されたレコードたち。そして大量の漫画たちだ。漫画たちに関しては小学生の甥っ子のために置いていってもいいとは言われていてもちろん置いていく気満々ではあるのだが問題は片付けるであろう、すぐ横に漫画本棚があるってことだ。明後日の午前中に行こうと心に誓っているのだが果たして多大な誘惑に負けずに午前中のうちに片付けることができるだろうか。いや、午後は午後で仕事があるので午前中に片付かなくては困るのだ。し、しかしっ。ま、負けないぞーーーっ漫画なんかに負けてたまるかーっっっ。
2007.02.20
コメント(4)
世の中には音痴という種族が存在する。よくラジカセで自分の歌を録音していた我が父は間違いなくその種族の一員だった。歌う、という概念をもたない我が母もおそらくその種族の一員だと思われる。そんな環境で育った私がその種族の血を引いてないわけがないのだがなんとか自分は違うんだ、と言い聞かせることで自分を納得させている。先日、こんなビデオが紹介してあった。月曜日はシックシックちょっとした衝撃だった。今はカラオケの普及と音響技術の発達でどんな歌い手でもそこそこ聞けるものだが昔っていうのはその種族にとっては苦難の時代だったんだなぁと思う。こんなのもあった。Endless Rainこれは相当笑った。ただはずすだけではなかなかここまで歌えない。やはりその種族の血を感じずにはいられない。と何回か聞いているうちにだんだん他人のようには思えない自分を発見してしまった。あれ?もしかして紙一重なのか?っていうか表裏一体???
2007.02.19
コメント(0)
インフルエンザから長男が帰還して元の風景を取り戻した、かのような我が家。長男もすっかり元気いっぱい、にも程があるっていうのをこの時点ではわかっていなかった。お気に入りのカウンターチェアに乗ってふざけていた時に転落。肘を強く打ってふて寝してしまった。翌朝まだ痛いらしく多少気になったので念のため嫁と整形外科へ。仕事中、嫁からメールが。「骨折だよ、あーちゃん!」あいたたた。仕事を終わって家に帰ると腕にギブスをした長男が一言。「やっちまいました」全くだボーズ。
2007.02.18
コメント(2)
mixiで一日1コミュニティーと言ってはみたがわざわざ自分で検索してまで入りたいコミュニティーを見つけるというのもなかなか憂鬱な感じだ。というわけで今、自分が入っているコミュニティーに入ってる人で気になった写真の人が入ってるコミュニティー一覧を見てその中で気になったコミュニティーに行ってみてさらにそこで気になった写真の人が入ってるコミュニティー一覧を見てその中で気になったコミュニティーに行ってみるという方式を取ることにした。自分で検索すると、自分なりのコミュニティしかいかないがこの方式であれば思いがけないコミュニティーが発見できるのでは?というのが狙いだ。というわけで'60'70ROCKコミュニティーからはじめたのだが2~3人繰り返しているといつのまにかエロコミュニティしか選択できない状況に陥った。しかたがないのでエロコミュニティをめぐりながらなんとか一般コミュニティに戻るのだがこれがまたいつのまにかエロコミュニティしか選択できなくなるのだ。いったいどういうことだ!?いや、別にmixiの機能的問題ではなく私が「好んで」選んだ写真の人がエロコミュニティしか入ってないということなのだがこういう方々はどのルートでmixiにやってきたのだろう?っていうかサクラなんだろうけど、にしては一般っぽい人も混じってたりしてある程度身近な方には身元が特定できそうなサイトでエロ登録はどうなんだろう?ま、それはそれでオープンな世の中ってことでいいか。というわけで本日唯一登録したコミュニティが「天秤座O型」別にめぐりめぐらなくてもよかったんじゃないか??
2007.02.17
コメント(0)

現在、いろいろと音源を探索中ふっと思い立ったので聴いてみることにした。Led Zeppelin/Latter Days:Best Of Vol.2要は「永遠の詩」以降のベスト盤である。いわゆるZEP的な有名曲は前半に多いが後半の感じも非常に悪くない、なんていまさら私が言うことでもない。私の書斎にはCDデッキなるものがないのでパソコンで聴こうと普通にCDドライブに入れたのだがキコキコキコと怪しい音がした後に「このCDは認識できません」と来たもんだ。いいかげんこのPCもやばいかなーと思いながらほかのCDを入れてみたが普通に再生するではないか。はてはてではこのCDがおかしいのか?と再度挑戦。キコキコキコキコ・・・・。ババーーーーン。な、なんだこりゃっ。いきなりZEPの画像が出てきた。おおっこれは「カシミール」の動画か!!??いやぁー知らなかったなぁ結構前に手に入れたCDなのになぁ。いや、まさに「LATTER DAYS」
2007.02.16
コメント(0)
前々から欲しい、と思っていた「画像安定器」なるものをオークションで格安で手に入れた。というのも大量にあるVHSビデオさんたちを「きれいに」DVDに落としておきたいからだ。あくまでビデオのダビング用である。そのためにビデオデッキも買ったし。というわけでさっそく使ってみたのだがビデオの画質が見違えるように!と思っていた私の期待とはうらはらにオンにしてもオフにしてもほとんど、っていうか全く大差ないような。リモコンがついているのでいろいろと画質をいじってみるのだがこれまた大差ないような。うーむ。こんなもんなのかなぁ。さて、幸か不幸か画像安定器にはもうひとつ効用があって市販DVDなどに使用されているコピーガードが外れる、というのだ。ふーん、と思いつつたまたま長男用に借りていたDVDがあったのでごくごく試しにDVDを連結してHDDに録画してみた。あ、できた。通常なら本編に入ったところで防止信号をキャッチして録画停止になるところを多少画面にゆれ部分があるものの、全く問題なく録画されている。ごくごくごく試しに最後まで録画してみて全編確認したが、ちゃんと録画できている。これまたごくごくごくごくためしにDVD-Rに落としてみたがちゃんと落とせるではないか。なるほどねぇ~。世のダビンガーたちはこういうグッズを活用しているわけだ。いや、私はあくまで自分のVHSビデオを「きれいに」ダビングするために使うだけですけどね。さ、なに借りてこようかなー。あれ?
2007.02.15
コメント(0)
本日無事長男退院。いや、よかったよかった。私自身は仕事で退院の場にはいなかったのだがつきそいで頑張ったかーさんにねぎらいメールを送るとバレンタインなこともあり、いやいやこちらこそな感謝メールが届いた。お互いに持ち上げつつ何通かやり取りしたのだが嫁から来た感謝メールの中で「とても貴重な存在に違いない」の「違いない」のところに「mast be」を合わせてつかってきたのだ。おいおい、かーさん。それは 「must be」 じゃないのか。嫁は英語が得意で海外で留学就労経験もあり、塾でも英語を主に教えていたりしたのに 「mast」とはなぁ・・・。いや、一番大事なところに得意な英語を使いたい気持ちはわかるのだがそこで間違えちゃダメだろ、かーさん!と思った私はこれはしっかりと調べて指摘しなくてはと「mast be」と「must be」を翻訳にかけたら それがまたよりによって 「mast be」=「マストがす」だったのでかなりの苦笑まじりなメールを送り、何通かやりとりした後結果として「お前ぶっとばす」みたいなメールが送られてくることにはなったがまぁそれはそれとして笑い話で済んだ、と私は思っていた。仕事から家に帰り、久しぶりに家族が揃った我が家に感謝しつつ長男にめったにないおみやげをあげたりしてなごやかな夕食・・・のはずだったのだが 帰宅当初、それなりに上機嫌だった嫁の雲行きがだんだん怪しくなってきた。どうやら時間が経つにつれて本格的に「お前ぶっとばす」気分になったようだ。嫁の言い分としては携帯で「マスト」と入力して変換すると「mast」と出てきたから私のせいじゃないもーん それなのに留学のこととか塾のこととか言ってさーっっ もーっっっ。ということらしい。いやいやいやいや、待ってくれ。「マスト」と入力変換して「mast」と出てきたのはよしとしよう。でも中学程度の英語を勉強していれば、あ、これはスペルが違う、と気が付くだろう???漢字を変換する時だって変換されたものから適切なものを選ぶか適切なものが変換されなければ他の方法で漢字を探すわけで、英語だって同じじゃないかっっ。とそんなやりとりの末「もーイヤダ!! あーちゃんがそんな人だとは思わなかったっ!!!もう寝るっっ!!」 ダダダダダダダダーーーーっ。 あ、あのー私も子供たちもご飯まだなんですけど・・・・。宵越しの喧嘩はしない我が夫婦は30分後ぐらいには子供たちとおいしく食卓を囲んでいたのだが以前にも味わった教訓をまたもやしみじみと味わうことになった。とりあえずどんなに不条理だろうが、女の言い分は聞いておけ。自分が間違ってない、と思っても男はまず謝れ。それこそが夫婦円満の秘訣だ。さ、復唱!!
2007.02.14
コメント(0)
入院3日目。すっかり顔色がよくなった長男は先生から「水分がとれるようになったら明日退院だよー」と言われ張り切って水分をとっている。最初の入院から比べて入院の期間が予定期間よりだんだん短くなってきてありがたい。そのうち入院すらしない強い子に育ってくれることだろう。さて、最近久しぶりにmixiにアクセスしてみたのだが登録していた母高校のコミュニティに同級生が多数出現していてびっくり。まだ誰なのかはわからないが、私が誰かバレたらマズイなぁ。その勢いで各種登録コミュニティを廻ったのだがコアな人たちがコミュってるだけあってなかなか有益な情報が満載だったりしていや、これは知らなかったっていうか知らないっていうのはもったいないなぁー。と思った次第なのだ。特にみなさんのyou tubeお宝画像探しは本当にありがたい。というわけで日々コミュニティ参加を増やしていこうと心に誓ったのであった。ここ2日間で参加したコミュニティ忌野清志郎ジェフベックディープパープルイアンペイスジョンロードコージーパウエルジェームズトンプソンのコミュがなかったのが残念だった。めざせ1日1コミュニティ
2007.02.13
コメント(0)
入院2日目。昨晩は心配だから付いていたいという事で嫁が病院に泊まり、そのまま昼間もいることになり私は仕事が休みだったこともあり、次男と家でお留守番。とはいえ次男はまだ2歳前だし家の用事や店の仕事なんかもあるので今日からは私が泊まりという心づもりだった。夕方、店が終ってから次男をババに預けてしょうがないのでおみやげなんかを買いつつ一路病院へ。病院に着くと長男が泣いている。???どうやら私と交代で嫁が行ってしまうのがイヤらしい。私が泊まるなんてどころの話ではないのだ。おみやげその他でなんとか長男が落ち着いたのでとりあえず、着替え等々で「一旦」嫁が帰ることに。そのとたん、またもや大泣き状態である。うがーそんなにあーちゃんじゃダメか息子よっ。全く持って泣き止まないのでもうやけくそでそこにあった絵本を徹底的に読み続けた。絵本自体にはそこそこ興味があるらしくこっちをにらみつけながらもとりあえずは泣き止んだ。「はなさかじいさん」「浦島太郎」「おやゆび姫」「人魚姫」とりあえずこの時点で30回は「ママまだ来ないの?」と言われてるわけだが簡単に読めるミニ絵本がネタ切れをしてしまいしかたがないのでやけくそで「耳をすませば」の大型本を歌付きで読み始めた。さすがに長編すぎて聞いていられなかったのかやっと自分から「DVD見る」と言ってくれて私の朗読タイムは終了した。その後、30分?ぐらいしてからやっと嫁が戻ってきて私が帰ることになると、なんの感慨もなく「あーちゃんバイバーイ」ときたもんだ。い、いままで5年間いっぱい遊んであげたのはなんだったんだっっ。傷心のまま家に帰り、今日も次男と2人で楽しい夜を過ごそうととなりの実家に迎えにいった。ジャンバーを着せ、だっこしようとすると「うぎゃーうぎゃーうぎゃー」と暴れだし階段を指差している。どうやら今日は「ここ」の2階で寝るということらしい。あーあーそうですかっいーよいーよ広くて新しいお家のひろーいベットで一人で寝るもーーーーんだっっ。
2007.02.12
コメント(0)
今週末は年に1度の演劇会。長男は「カブ」役を割り当てられたらしく主役ではないが重要な役との事で日々、練習に余念がない。昨晩、夜中に長男が突然起き出して「喉が渇いたー」と訴え始めた。あれ?いつもと違うな、と思ったら既に発熱状態。翌朝、嫁が速攻で病院に連れていくと、なんとインフルエンザとの事。唯一、予防注射を受けた長男が真っ先にかかるとはこれいかに。薬は飲んだものの熱が下がらない上に水分も取れずさくっと入院することに。こうして毎回幼稚園の行事はスルーされていくのであった。
2007.02.11
コメント(0)
5日ぐらい前から左目に若干違和感があり少しの間コンタクトを控えていたのだがもういいだろうと思い、コンタクトをしていったら仕事から帰る頃には目が開けてられなくなるほど痛くなってしまい目の赤いおかしな人になってしまった。それでもいつもなら寝ればたいがい治るのだが今回は一晩明けても一向にうさぎちゃん状態は治まらず満を持して眼科にかかることにした。土曜日なのでなかなかどこもやってないのだがデパートの近くのコンタクト屋付属の眼科が夕方遅くまでやっていたのでコンタクトは買わないからね、と心に誓いながら診てもらった。初めてなので当然視力検査から始まり焦点を合わせるとだいたいの視力がわかる器械でまずは概算を出し次にいわゆる「上、下」の視力検査に入った。まずは右目からはじめたのはよいのだがそこには今まで経験したことのないおかしな風景が!検査の女の子がへんなプレートを持って視力検査板と私の中間ぐらい立っているではないかっ。おいおい、私ったら少なくとも0.2はあるんだからそんなの見えるって気合入れた時は勘で0.7までいったこともあるんだぞ。ちゃんと検査板でやってくれよっと思いきやあれ?結構ぼやけてますなぁ。上・・・・かな・・・?右・・・だと思うけど・・・・。あ、検査板までたどり着けなかった。ということは0.1を下回っているということでいままでさんざん視力検査で前に歩いていくやつをあざ笑っていたのについに私がその立場になってしまったってことだ。左目は検査板まではなんとかたどり着けたのだがそれでも勘で乗り切れるような甘い視力ではなくなっていた。家に帰り風呂場で湯船につかりながら長男用に貼ってあるアルファベット一覧を右目だけで見てみた。そこにはぼやっとしただんごのかたまりがいっぱいあった。はっきりしないってこんなにはがゆいものなんだなぁー。メガネがなくてもそれなりに生活はできるつもりだったのでそんなに視力が落ちているとはつゆしらずとはいえ0.1切る世界っていうのはよっぽど見えない世界だと思っていたので意外と、と言ってはなんだがこれならなんとかなるなって感じはしなくもないがとりあえず穴のあいた黒メガネを買って来て視力体操を始めなくちゃと心に誓う夜更けであった。
2007.02.10
コメント(0)
「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」をまとめて見た。内容については私ごときが中継することもないと思うのでさくっとスルーしますがっていうかあの時代はコロニーごとに国にわかれていたの?全部合わせて連邦じゃないの?とか墜落したザクを軍は調べに来ないのか?とか子供が走っていける距離だけど誰も来ない森ってどうなの、とかま、いろいろと思うところはあるにしても正規軍の連邦と反乱軍のジオン軍という図式ではなく俺ジオン大好き!だってザクの方がかっこいいじゃんみたいな図式がなかなか新鮮だった。戦争なんていきさつはいろいろあれども結局どっちも正しいと思ってるから戦争になるわけでどっちがいい者どっちが悪者なんていうのは第三国には関係なかったりするわけだ。歴史的に見るとそりゃあナチスドイツは侵略者で悪いんだろうなぁとは思うけどシャーマン戦車よりタイガー戦車の方がはるかにかっこいいに決まってるじゃないか。むやみに子供が活躍してしまうのはどうかと思うのだが戦争にあこがれていた子供が戦争を体験していくことでその虚しさとか悲しみというのを体感していくというのは物語としてはわかりやすく正しい作り方なのだろう。それにしたっていくらテストパイロットだからっていくら相手の罠に飛び込んだからって最新型のガンダムがポンコツザクとほぼ相打ちっていうのは連邦の開発部はもう少し考えたほうがいいと思うな。
2007.02.09
コメント(0)
図書館で借りてきた「はじめちゃんが一番」をやっと読破した。微妙に読み返しながら読み進むので1冊あたり1時間かかる。今回は文庫版で全9巻+番外編なので約10時間を費やしたわけだ。文庫版が出るぐらいなので当然今更、読んでいるわけで内容についてはどっかに置いておくが今回、読みきった結論としては私の身体の何%かは渡辺多恵子でできているって事だ。最初に渡辺多恵子を読んだのは別コミに載っていた短編で「聖者たちのてっぺん」妙に整理された絵と色恋物じゃないちょっとソリッドな内容がにわか少女漫画ファンの私を惹きつけた。その後、「ファミリー」の連載がはじまり最後まで本誌で読んだのか途中でコミックに切り替えたのかは忘れたが今でも大事なアイテムのひとつであり私の生きる指針が詰まっている漫画のひとつだ。渡辺多恵子の漫画の武器はとにかく必殺の一言だ。登場人物の誰もがそこでそれを言ったらずるいじゃないかという一言を持っている。それは単にかっこいい一言とか美しい言葉とかではなく誰もが言いたいんだけど、言えない、そんな一言だったりしてキレイ事でいいじゃないか、というすがすがしい気分になる一言だ。というわけでそんな一言がいいたくてそんな生き方をしたくて私は今日まで生きてきましたってことだ。これからもそうやって生きていくぞーおーっ。
2007.02.08
コメント(0)
いや、まったくうかつだった。あれだけの人があれだけの病気をしたので復活の時はそれこそ大々的に復活するのかと思いきやまさか既にさらっと復活しているとは思いもよらなかった。っていうか一応マイフェイバリットアーティストトップ3の一角なのに大事な復活情報、しかも去年の情報を今ごろ知るっていうのはどういうことなんだ私。清志郎ファンの皆さんには『THE DAY OF R&B』でお馴染み、サム・ムーアが来日し、11/13~17の5日間、ブルーノート東京(http://www.bluenote.co.jp/index.html)にて素晴らしいライブを繰り広げました。 そして、清志郎は最終日の17日にチャボさんを誘ってライブを見に行き、そしてそして何と!!ステージ上のサム・ムーアに誘われ、「I thank you.」を一緒に歌いました!! どうやら本当の飛び入りだったようなのですがファン的には二度と歌が聴けないかも、と思うような病気でいつまででもどんな形でもいいから復活してほしいと思うような感じだったのにこんな、と言っては天下のサムムーアに失礼だけれどもおそらくそんなには清志郎のファンはいないであろう場所で第一声(のはずだけど)をあげるとはいや、なんというかま、これでこそ清志郎とも言えるのだけれども。その後も石田長生さんライブに飛び入り!! 1月21日SHIBUYA-BOXXにて、石田長生さんのニューアルバム『Ishiyan』発売記念ライブが行われ、清志郎はシークレットゲストとして出演してきました!! これが本格復帰で札幌市民会館 最後の日 1月31日、札幌市民会館の閉館を記念するライブが行われ、清志郎はシークレットゲストとして出演しました!! 「トランジスタ・ラジオ」「スローバラード」「雨あがりの夜空に」を、チャボさんとともに披露。 「アイ シャル ビー リリースト」を出演者全員で熱唱し、最後にご挨拶。既にチャボとの共演まで果たしちゃってる!!これらを見に行った人は、特に札幌にはチャボを見に行ったファンも多かっただろうからチャボ、といえば清志郎ファンも兼ねてないわけがないのでさぞかし感涙のことだったろう。かーっっうらやましいっっっ。っていうかなんとなくだけど復活の日は野音で大々的にやるに違いないと思っていたのでチケットが取れる取れないにかかわらず、その場にいようと思ってたんだけどなぁー。いや、でもこうして普通に復活しちゃってるってことは清志郎自身のモチベーションが病気前から全く落ちてないってことでこれからも進化するロックレジェンドとして期待していいってことだ。これからもいつまでも清志郎についていきます!!さてまずはそろそろ「夢助」を買うとするか。
2007.02.07
コメント(0)
これだけネットで映像が出回っているとWOWWOWの金払ってネット断ちして観てる自分が馬鹿らしくならなくもないがミルコのUFCデビュー映像を「生」で観た。思った事はレベルの違いってこんなにはっきりとわかるもんなんだって事。面白いぐらいにサンチェズくんのヘタレが突出していた。まぁそのヘタレをさくっとKOできないのもどうかとは思ったが圧勝ではあったのでヨシとしよう。もうひとつオクタゴンって結構広くてリングよりよっぽど闘いやすそうだなと。あっさり王座まで行きそうだけどミルコだからなぁー。
2007.02.06
コメント(0)
新居に移ってからリビングがあまりに快適な空間なのでなるべくガチャガチャとしたテレビ番組に邪魔されたくないってことでDVDを見るときや特に見たい番組の時以外は極力テレビを消して音楽を聴いて過ごしている。テレビがついていると子供達もなんとなく集中力がないがテレビが消えているとご飯にも遊びにも集中している感じがしてとてもよい。なにより時間がゆったりと流れている感じがとてもここちよい。ニュースなどの情報が入ってこないのがやや気になるところだが会社で新聞を見たり、ネットでニュースみたりしているのでま、だいたいの世間の流れはわかっているつもりだ。さて、いよいよミルコがUFCデビューをするわけでそのために今月もWOWWOWを継続契約しているのだが放送が1日半後なのである。やはりこういうものは結果を知らずしてみたいもの。というわけで万が一を考えてネット断ちをすることにした。会社の調べものでどうしても必要な時は目をつぶってブラウザを立ち上げ画面を隠しながら検索で該当ページまで直接飛んだ。今まで煮詰まるとなんとなく立ち上げてしまっていてそれはそれで大事なアクションだと思っていたのだがネット自体も意外に見なくても大丈夫だということが確認できた。テレビもネットも情報源としては素晴らしいメディアだがそれに身をゆだねる必要は全くないのであるなぁ。そんなこんなで無事WOWOWのUFC放送まで辿り着くことができた。いや、よかったよかった。
2007.02.05
コメント(0)
我が嫁はラップをピッと切るのが苦手だ。いつもぐしゃぐしゃになっていて元に戻すのが大変。その事をラップで伝えてみた。「かーさんラップが苦手だYO♪」「昔から全然できないYO♪」「つまんでピッてやるだけだYO♪」「やるだけだって言われても~できないものはできないYO♪」「かーさんは~ラップができてもラップができない♪」「あ、そうか!今ラップやってたんだー。」そんなかーさんがいつだって好きだよベイビー。
2007.02.04
コメント(2)
おいおい、そんな目で見るなよ。わかったわかった。家でゆっくりしてけよ。
2007.02.03
コメント(0)
年末のかにふぐパーティーであまったカニをやっと嫁がなべにしてくれた。子供たちはもちろん食べないので、ほぼ私が独り占めだ。にこにこ今月はスカパー各チャンネルでこれは見逃せない!っていう番組がほとんど見当たらなかったのでミルコ初登場UFC中継のあるWOWWOWとディープパープル特集のある歌謡チャンネルのみ契約。毎日の番組予約チェックに追われることがなくなって実に心とハードディスクに余裕ができた。にこにこずーっと宝がもちぐされていたカシオのキーボードを5年ぶり?ぐらいに組み立てた。やっぱりカシオトーンと違っていい音するなぁ。これで練習に身が入る、というものだ。にこにこ当初はPCのCDプレイヤーで流していた就寝オルゴールだがMDに落としたので、このところはずっとMDで流している。おかげでPCの音がちゃんと出せるようになった。加えてオルゴールの前にはジャズやらアコギやら雅楽やらのMDで楽しめるようになった。にこにこ・・・・と思いきや、またもや不調を訴えMDを読み込めなくなった。クリーニングMDは快調に読み込んでお試しクラシックもちゃんと聴けるのに!いや、このままMDプレイヤーが使えないと大量にあるMDたちが全く持って持ち腐るじゃないかっ。MDしかない音源も大量にあるのに~~~。うがーーーぷんぷんっ。2月2日晴れ
2007.02.02
コメント(0)
スカパーで80'Sクラシックの特集をやっているとついつい飛びついてしまうのは年代的性であるが毎回、毎回だまされた気分になる。いや、おそらく正しい80’Sの特集なのだろう。ニューロマンティックやUKポップで間違いはないのだ。ベストヒットUSA的にも間違いはないのだ。しかしながらテレジオ7で育った私にはデュランデュランとレインボーポリスとマイケルシェンカージャパンとホワイトスネイクその他もろもろのハードロッカーたちは全て同列なのでどうにも納得いかないのだ。いや、邦楽なつかしのヒット集にラウドネスがかからないっていうのはわかるんだけれども80’Sクラシックにアイアンメイデンがかからないっていうのはどうにも腑に落ちないじゃないか。GIオレンジやファルコよりはゲイリームーアやスコーピオンズの方が有名だと思うけどなぁ。
2007.02.01
コメント(0)
全28件 (28件中 1-28件目)
1