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さっと立ち寄り、遠くから眺めた英仏の歴史にかかせないガイヤール城です。2021年8月中旬に撮りました。30秒の束の間の動画です。
2021.08.30
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日曜日、夕食にこの南仏の村で出会った庭師の友人Rさんと彼の恋人Sさんを招いて庭の大きな楢の木の下で食事した。私達は接種はしていないが、Rさんは二度の接種をすませ、彼の恋人も一度目の接種をすませたそうだ。夏のフランスは9時過ぎまで明るいので、庭の大きな楢の木の下に置いたテーブルで夕食した。10時近くになり、暗くなると、ろうそくをつけたり。結構、冷えたりもして、ちょっと軽く羽織ったり。蚊もいるので、蚊除けスプレーを退治して。私は、Rさんのような自然を愛する人はコロナワクを拒否するだろうと思っていたが、Rさんは昔から心臓に少し問題があり、もうすぐ70代に突入するから、感染した時のことを考えてコロナワク接種したんだよ、と話す。接種の前にも病院に運ばれたこともあるようで、それで余計怖くなった、ということだった。自分はRさんの話を聞きながら、コロナワクチンの効果はマルセイユの病院では50%か35%くらいだったか、とにかく90%というのはありえず、二度接種しても感染し、重症化したケースもあり、実はそれほど効果がないことがわかっている話や、接種した人と接種をしない人の感染率も似たようなものです、とラウルト博士が話していたことや、数年後の予測不可能とされているものであることを思い出していた。が、こんな話をすでに接種した人にしても、もうあまり意味はないのかな、と黙っていると、夫がちらっと、接種しても感染した人はいる話やがん発生率の治験なども飛ばしたものである話をしていた。そういう夫もピストルを突きつけられて脅迫されたら、接種するかも、と笑ってはいたが。とりあえず、マルセイユのラウルト博士も70歳以上の人は接種を勧めます、とは話したり、最近は看護婦さんにも接種したい人は応援する、としている。お年寄りには重症化を少しでも妨げるものなら、と。けれど、ラウルト先生の病院も政府から睨まれていないわけはなく、相当慎重だとは思う。また、逆にラウルト博士の病院で働く看護従事者の中には意外に接種希望者がいて、逆に接種しちゃいけないのか、そういう風潮なのか、と思う人への配慮もあったのではないか、と思う。接種済みの人に関して、先週だったか、一緒に食事した30代前半の若いカップルも接種済みだった。特に際立った副反応も幸いなかったようで、話題にすらならなかった。二人とも共働きで、毎日仕事で忙しくし、コロナワクチンには比較的、無頓着で、親も接種済みだし、政府がそんなに勧めるんなら、と言うのもあり、数カ月後にフランスを出て旅行するためにも接種をしておくのが一番楽だと、いう軽いノリで接種を済ませた感じだった。そう、夫の知り合いの青年たちも海外に行くこともあり、すでに接種済みだった。近所のベルギーの若者たちも別荘にやってきているが、彼らもみんな接種済みなんだなあ、と。自分たちが化石に思えてくるほどだ。夫も仕事でどうしても必要となれば、接種を避けることはできなくなるんだろう。自分は接種はしない、と決めているが、どこまで抵抗できるんだろうか。ある40代の人は被接種者で最近、コロナ感染したと知った。自宅療養中だそうだ。彼は結構スポーツマンタイプで重い柱なんかを一人で運んでリノベしてしまうくらい健康体の人だ。仕事先で密になる空間で感染したとしか思えない。思えば、自分たちは昨年から人と出会う時は、密になる空間に長くいたことがない。もう8月6日から非接種者の自分たちはレストランにも行けなくなり、カフェテラスにも行けないわけで、フランスでは各地で大きなデモが起こっている。これはひどい差別だ、と。過去の歴史で、黒人をバスや列車に乗せない、とか、ユダヤ人を学校に行かせない、飲食店を密告者にさせるような形で、あの差別に満ちた世界と同じだ、と話す人々がフランスのあちこちでプラカードを掲げてデモ行進をする。これを許したら、さらに今後もっとひどくなる、と抵抗する人々。なんというか、接種を拒否する看護婦さんには報酬を与えない、解雇してもいい、という方策まで出していることはすでにブログで触れたけれど、これはね、ひどい、と思う。この話をすると、また長くなるので、もうやめておく。Rさんの話に戻る。彼は若い時、ヴェルドン渓谷のどこかで泳いだりしたそうで、そこにはね、と、マムシがたくさんいたんだよ、と。でもね、マムシはね、水中では人間を襲ってこないんだよ。僕が泳いでいると、目の前をマムシがするすると泳いでいくんだよ、と。それは心臓によくないでしょう?うっぎゃああ、とうなってしまう。Rさんは、更に続けて、でも、水中からあがって、岩に手をかけた時が一番危険なんだよ。一旦、水から上がったら、マムシも襲ってくる可能性があるから。ええ?それも怖い。Rさんはさらにこんなこともあったそうだ。南仏で私も一度は見たことのある鮮やかな緑色のトカゲの話で。なんと、ズボンの裾から、パニックに陥ったその緑色のトカゲが足の付け根まで這い上がり、どうにかしてズボンの外に出したそうだ。若い時でズボンの裾を絞るとか対策をせずに行ったからねえ、と。その後は、カササギの話をしたり。カササギは、他の小鳥の赤ん坊を食べちゃったり、集団でうさぎを襲ったりする意地悪な生き物なんだよ、と。そこで私も、うちの猫がカササギの赤ん坊をやっつけてしまった時は、カササギの親たちが悲痛な叫び声で赤ちゃんを探して、バタバタと飛び回り、大パニックで、その鳴き声にはほんとうに悲劇的なものがあった話をしたり。最後は、彼らが見た映画で、アフリカのたこの観察日記だったようで、とても感動的だと話していた。たこって知性が高くて、愛情にも満ちていて、すごい生物だったのね、と。たぶん、違う動画だとは思うが、たこが危険を感じると、全身の色素を周囲の色に合わせて瞬時で変えてしまうのは見たことがある。なんというか、透明タコに変身、という。人間にはできない。こんな一見他愛ない話をして楽しい夕食を過ごした。最近、若いカップルがくれた中古のオーブンを使って、夫は鶏の丸焼きをして、中古で初めての使用だったが、うまく焼けたのが幸い。庭に生えているタイムを添えて。私は、トマト、バジリック、イタリアのブッファラのモッツァレラチーズにオリーブオイル大匙3杯、リンゴ酢大匙1杯、エシャロット、塩コショウのサラダ、とデザートに熟したメロンと白桃、りんごのフルーツサラダを用意。Sさんは手作りのバナナとマンゴのタルトタタンで、生姜で少し味付けしたデザートを持ってきてくださった。これもとてもおいしかった。そして、南仏の地元の有機ロゼ MuscaRosé La Bastide des Roseaux の甘いロゼワインを食前酒に。食事中は、有機ワインのロゼを冷やしていただいた。久しぶりのロゼもおいしかった。夫は最後にインドネシアのココナッツの砂糖を入れたインドネシアの香りのいいお茶を出していた。Rさんがフランスの言い伝え dicton でね、と、こんなのがあるよ、と教えてくれた。友達には皮をむいたりんごを、敵には皮をむいた白桃を。何故なら、白桃の皮には栄養がたっぷりあるからなんだよ、と。もっとも、有機でないならだめだけどねえ、と。
2021.08.09
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letribunaldunet.fr というネット記事のジュスティンさんの7月16日の記事や、2021年8月3日の La Provence という南仏プロヴァンスのニュースを載せるユーチューブチャンネルより。2021年5月20日43歳の女性が一回目のファイザーワクチン接種後、体調を崩し、ものすごく寒く感じたり、熱くなったり、体中がだるくなった、と言う。その後、緊急医 Samu に二度連絡をすると、「それが通常の状態ですから心配しないで。ドリプランを飲んで自宅で休んでください」と言う指示だった。ドリプランは頭痛薬でフランスでは薬局で医者の処方箋なしで買えるものである。過去に自分も飲むこともあったが、頭痛はひいても、翌日の体調がだるい、という副作用があるため、自分はもう何年も服用を避けている。頭痛は寝れば治るので。症状は悪化し、記憶が曖昧になるくらいだったという。記憶にはないが、家族を呼んでいたようで、病院に運ばれ、脳血栓 thrombose cérébrale や 癲癇 épilepsie を同時に発症していた。この女性はタバコも吸わず、それまでは至って健康体だった、と言う。家族に癲癇を持つ者もいない。それでも、2020年12月に新型コロナに感染したことで接種も一度のみにした、と言う。思うに、一度、感染した経歴があるのなら、体内にすでに免疫があるはずで、もともと接種の必要はなかったのではないか、と思いながら聞いていた。が、政府のほぼ強行姿勢の接種キャンペーンで接種しないとだめかなあ、と思われたのだろう。弁護士はファイザー社からの連絡を待ち、何の返答もなければ、訴訟に持ち込むと言う。血栓の問題というと、アストラゼネカやモデルナに多い、という印象がある。が、この血栓問題はファイザーでも2020年にアメリカのフロリダ州の産婦人科医がファイザー接種後に死亡した例がある、と英語の新聞に載っていた。ファイザー社は因果関係を最後まで認めていなかった、とあった。
2021.08.05
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フランスの政治家フランソワ・アスリノ氏 François ASSELINEAU が新型コロナウィルスに感染し、一週間で熱もさがったことを2021年8月4日に語っている。「新型コロナにかかった人がみんな、自分と同じ症状になるとは思わないが、風邪が悪化した感じだったことと、過去にはこれよりはもっとひどく風邪をこじらせたこともあったこと」つまり、新型コロナもそれほど脅威的なウィルスではない、ということもある、と。「コロナに感染した翌日あたりにイベルメクチンを飲み、これだけで症状が軽くなったこと、さらにヒドロキシクロロキンも少量飲んだこと。スエーデンでもイベルメクチンを推奨していること。しかし、こういうことを正直に twitter に載せ、散々バカにされたこと」フランスのリベラシオン紙という民衆のためにあるような新聞でもイベルメクチンを否定する記事を載せていたので、他も似たようなものだろうと思う。これらの薬を自由に患者に与えず、実験的段階にある英米ワクチンのみ勧め、ロシアや中国ワクチンを排除する現政府の矛盾などを伝えている。ロシアと中国産ワクチンは欧州連盟(欧州33ヵ国)がすでに2021年7月1日から作ってしまった衛生パスでは基本的に認可から外しているが、ハンガリーやギリシャは認めるなど、国の裁量に任せられているようだ。ロシアと中国ワクチンのことはよく知らないが、中国産ワクチン接種後に陽性になり、臭覚を失った知人もいる。問題は、イベルメクチンやヒドロキシクロロキンを認めようとしない現政府にある、と。これは、マルセイユの感染症大学病院のラウルト博士もこの新型コロナウィルスを観察し、治験として、ヒドロキシクロロキンで患者の治療にあたり、好結果を出しているにもかかわらず、現政権がなかなか認めようとせず、政府が国民の健康に直接かかわる指導をこの感染症の分野では第一人者のような医者である自分の意見を無視し、専門医たちを無視し続ける現状に怒りをぶちまけている。世界保健機構に関しては、一度、認めたふりをしたが、使用時間を限定していた。誰がこんな時間帯に、と思うような時間帯に限定していた、とラウルト博士は語る。当ブログ管理人はもともと薬にはあまり興味がないし、できるだけ避けてきている。2016年以降、ほとんど薬は飲んでいない。医者にも行っていない。(歯医者さんは三回ほど行ったけれど)なので、製造会社もどの国の政府も大手メディアもワクチンと呼んでいるが、最近は予防効果も実はなかったことがわかってきたものを接種したいとは思わず、衛生パスのお陰で当分の間、カフェテラスにさえ座れないのか、とがっかりである。まして、治験中で人体には初めてと言う実験的なワクチンを接種したくない、と思う人が看護婦さんにもいるとしたら、やはり接種は避けたいだろうし、それが強制され、接種を拒否すれば、解雇されるか報酬が剥奪されるというフランスの政策はやり過ぎと思う。運が良かっただけかもしれないけれど、これまで大型スーパーにもいったり、コロナ感染がすごい、と噂もたったマルセイユの町中を歩いたり、ブルターニュのラロシェルの観光で人が埋まっているような場所を歩いたりもしたけれど、熱があがることもなく、頭痛に悩まされることもなく来ている。一昨日、久しぶりに重いものを運んで身体の節々が痛み、寝不足になるほどで、翌日はさすがに一日寝込んでしまったが、ほんとうに寝不足が最大の健康の敵ではないか、と思う。
2021.08.05
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日本が七夕の日に南仏マルセイユの浜の大きな岩の上に座り、気の短い人には気が遠くなりそうなのろさで話しています。形容詞「美しい」について日本語で説明しながら話しています。入門編です。時々フランス語で単語を話している部分があります。聞き取れる方はぜひ動画のコメント欄に書いてみてください。即解答とはいかないかもしれませんが、私がネット環境にいられる時にコメント欄でお返事します。さて、動画の途中で浜の監視員のおじさんが話している内容の一部に、私自身もどうしても聞き取れない単語があります。どう聞いても、「風呂場」salle de bainに聞こえてしまう空耳アワー。宜しかったら、動画をご覧になって、聞き取れた単語を書きとってみてください。あ、無料視聴です。
2021.08.05
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日本ではコロナ治療薬が公認されたのよ、と電話で日本の姉が話す。そうなんだ。どんなものなんだろう。と、検索したら、厚生省が承認したものや、承認待ちもあるんですね。どれも既存薬からのものだから、ある意味、安心。何故、フランスはこうはいかずに衛生パスにこだわるんだろう。一般市民はこれは非接種者差別につながる社会問題を生むと言う理由もあり、各地で大規模なデモ行進が連日繰り広げられている。コロナワクチンはワクチンじゃない、と告発する医者たちが医師会から警告を受ける。不思議だ。
2021.08.02
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ユーチューブでフランスの医者ロラン・モンテシノが話すことをわかる部分から訳しました。全部を順番に訳していませんが、概略だけです。モンテシノ先生はパリのはずれのヌゥイ・スュ―ル・セーヌ(高級住宅街でも知られる)のアメリカン・ホスピタルでも勤務されたようです。「私はこのようなメッセンジャーRNAワクは接種しませんし、自分の子供たちにも接種させません。これは実験的なものです。治験を終えていませんし、第三段階や第四段階を終えたと話していますが、信じていません。私の身体はほかの誰のものでもなく、私自身のものです。私の自由です。私も最初はエボラかと思い、恐怖心におののき、全身いろいろ覆い、患者を診ましたが、今はコロナ患者を診てもマスクをして手を洗うだけです。恐怖を煽っていた報道機関にも責任があると思います。しかもヒドロキシクロロキンなどに関する300ほどの医薬論文があり、問題がないことはわかっています。何故、この方法を公的に試そうとしないのか、わかりません。昨年に比べて実際はコロナ患者を診ることも減っていますし、パンデミックなどではありません。私は、医療現場で実際に見ていることを伝えているだけです。私自身も昨年コロナに感染し、だるい状態を経験しましたが、今はもう自然の自己免疫ができていると思います。民衆の間にコロナウィルスは拡散していますよ。拡散させて自己免疫を自然につけたほうがいいのです。自然免疫はワクチンより優秀です。このコロナワクチンと呼んでいるものは実際は遺伝子治療の一つでしょう。thérapie géniqueが、このコロナワクチンは体内で多くのスパイクたんぱく質をつくらせる。体内にはすべての割合がバランスよくありますが、これを変えようとする。この先、何が起こるかわからないのです。コロワク接種後に重症者が多く出たり、死亡が出た時点で通常は中止されるのが当然です。このワクチンは世間で思わせようとしているほど効果的ではなく、危険なものです。またイスラエルの事態を見ても、わかります。私も二度の接種後にコロナ感染し、死亡した例を見ました。フランス医師会は私に書留郵便で私に警告してきましたが、これには本当に驚きました。私がこのパンデミックを最小化して伝えていると言うのです。」ほかにも政府が全員に接種させようとする政策は独裁的で、治療にあたろうとする医者の仕事を阻んでいることや民衆を鬱状態に陥れている。民衆を恐怖心に陥れて、脅迫的に政府の言いなりにさせようとしていることは許してはいけない、とも話しています。等々、静かに語るのはロラン・モンテシノ医師。Dr. Laurent Montesinoモンテシノ医師はレアンフォコヴィッドという主に医師団の一員で真実を伝えようとしている。できるなら、50年間、パリ市内のリューマチの専門医 Rhumatologue として患者を診てきた ジェラール・ギヨーム先生 Dr Gérard Guillaume medecin のインタビューも聞いてほしいです。(聞き間違えて、皮膚科 dermatologueと書いていたので訂正です(-_-;))ギヨーム先生と奥さんはコロナに感染し、かなりだるくなり、大変疲れ切ったが、何もドラマチックなことはなかった、と話している。「私はヒドロキシクロロキンを以前から自分の専門分野でも使っているので、ラウルト博士のやり方で妻も私も治った」この話は、モンテシノ先生も自己免疫ができて逆に良かったくらいのことを話している。また、ギヨーム先生は、「薬局がヒドロキシクロロキンを買わせる医者たちをチェックするように指導されているというスキャンダルな恥ずべきことがわかっている」、とも話し、これに関して、「まるで、(ナチスと協力しようとし、密告者を配属した)ヴィッシーですよ」と話している。つまり、医者がコロナ患者を治療する方法がありながら、それを阻止し、コロナ患者に頭痛薬を与えてそれで隔離するように、という政策を取らせていることが理解できない。これは治療にあたる医者の本来の在り方を阻止している。フランス語のわかる方は France Soir 7月28日 Dr. Laurent Montesino 7月20日 Dr. Gérard Guillaume2014年にチフスワクチンを打った時に、インドネシアについてから、身体が恐ろしくだるくなり、なぜか熱もないのに、ほとんど動けない一週間を過ごしたのを思い出す。ああ、チフスワクチンのせいだなあ、とパニックに陥ることもなく、一週間後には元に戻った。上記のお医者さんたちの、コロナ感染後に二週間前後、身体がだるくなる話を聞いて、似たようなものだろうか、とふと思った。上記のお医者さんたちは、呼吸が苦しくなるような詳細はお話にはなられていないが、どうだったのだろう。と、ふと思ったり。どちらにしても、お医者さんに処方箋を書くな、と指示する政府は、日本のイベルメクチンでも様子が似ている、と思う。何故?何故、こんな状況になったんだろう。フランスも日本も政府がほぼ同じように動き、イタリア、ギリシャでも反対デモが起こっていると民間放送が伝える。サルコジ―政権の時のインフルワクチンも推奨キャンペーンはあったが、ここまで強制的ではなかった。政府も脅迫でも受けているんだろうか?と思えるほど。
2021.08.01
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