全28件 (28件中 1-28件目)
1
会員制の過激サイトを作るには、‘楽天’ではなく新たにドメインを取らなくてはなりません。「有料サイトを作るから、ひと仕事してくださる?」「.comなら安く取得できますよ」「ええ、それでお願い!」「有料なら、やっぱりアダルトでしょう?」「やーね、ロゼーテ脱がないわよ~!」というわけで、有料サイトを作る際にはHPのコンテンツをしっかり練ってから。ロゼーテの‘脱がないエロサイト’はもう少し先。
2005.02.28
コメント(6)
俳人・秋山白兎氏の「執事に締めてもらうと猟奇的?」(2月24日の日記コメント)とあるように、どこか想像力を掻き立てられる言葉。異常さに関心を持つという意味の‘猟奇的’と‘コルセット’はもちろん何も関係はないのですが、この中世の下着には一種マゾを彷彿させる、高貴にして妖しげな雰囲気があるように思うのです。(過激さを増すロゼーテのサイトは今後、会員制に移行していきます。笑)
2005.02.27
コメント(11)

で、なぜコルセットがトレーニングかというと、身に着けているうちにウエストが細くなっていきコルセットの背中がフルクローズされてしまうから。この写真にあるように、最初は背中の部分がやや開いているのですが、やがて理想的なウエストサイズになると背当て部分は自然とクローズされてしまうのですって。
2005.02.26
コメント(2)
チェンバロのお師匠さまに「背筋を伸ばして弾きなさい」と注意されたことがありましたが、コルセットがあれば心配無用。それより、チェンバロを弾いていた昔の貴婦人たちは皆、コルセット型ドレスなのです。‘コルセットを着てチェンバロを弾こう!’とロゼーテは声を大にして言います。(笑)
2005.02.25
コメント(2)
まるで着物の帯を締めているようなコルセット。腰周りがぽかぽかと暖かく背筋もすっと伸びて安定します。最初は一人で締めるのに汗をかきながら格闘したものですが最近はコツが分かってきて、背中のリボンを先に結んでから身に着けます。でもコルセットって、やっぱり、侍女や乳母に締めてもらうものですよね?(爆) (関連日記 2004.10.4)
2005.02.24
コメント(2)
地元には毎年、一足早く桜の咲く場所があります。川沿いにしなだれかかる見事な染井吉野の列なのですが、色味はいっそう強いピンク色。早くもちらほら、ほころび初めました。(勤労センター前といえば、市内の人ならわかりますでしょうか?笑) まだまだ寒いこの冬の中を桜が咲いて、あでやかな雰囲気を漂わせています。ああ、感謝!
2005.02.23
コメント(6)
核を挿入され粘膜がこすり合わされながら、苦痛を生む中で成育する真珠。美しい色艶は、真珠貝が苦しみ続けた時間そのもの。満月にも似た、透き通るような珠を眺めていると、ロゼーテの哀しみは阿古屋貝の涙そのもののようにも感じます。恵子ロゼーテによる石言葉「愛を育む。穏便。」
2005.02.22
コメント(0)
まったく無理なくできるもの。
2005.02.21
コメント(1)
事故やハプニングなど、あと1秒違っていたら起こらなかったというものが世の中にはあります。運命の歯車は時間というタイミングの中でしか起こりません。‘星’はタイミングを通して動きます。‘縁’というふうにも呼ばれる‘タイミング’の妙に、人智の及ばない深遠さを嘆じます。
2005.02.20
コメント(2)
徳を積むことによって己の運命を変えたといわれる明の袁了凡や、節食によって運命を変えた江戸の観相家、水野南北の例にもあるように運を好転させることは決して不可能ではありません。私は自分の運命にいつも宣戦布告しています。
2005.02.19
コメント(2)
よい心がけでいれば、それが巡り巡って自分に返って来るもの。莫大な時間がかかる人もいれば、短期間に現れてくることもあるでしょう。しかし、運命を変えるとは実に地道で気の長い苦労を負わなければならないものです。それを受け入れて戦うとき凶星は弱弱しい輝きになってしまいます。
2005.02.18
コメント(0)
人は誰でも吉星と凶星を持っているものです。中には、それらの偏りが見られてラッキーな人生を歩む人、不運な人生を送る人もいるでしょう。しかし、うらやんだり悲観することはありません。人生はものの見事に辻褄が合うようにできているのですから!
2005.02.17
コメント(0)
自分を客観的に知るのは本当に大切なことだと思いました。また自分を知ることは、楽しくとても素晴らしいことだと思いました。棘を持つバラは、その棘をなくすことはできないけれど注意する必要があるからです。また、そのかぐわしい香りを活かしてこそバラの命は生きるからです。
2005.02.16
コメント(2)
興味を持ったので自分でも調べてみたいと思い、四柱推命の古典を片っ端からひもといて見ましたが、これがなかなか複雑極まりない占い。先天運の持って生まれた星を十干十二支で調べるだけでなく五行の相克、暦から読み取る年運等々。参考文献に囲まれて、賢くなった気分だけは味わえましたが。(苦笑)
2005.02.15
コメント(4)
ある高名な方に鑑定をしていただきましたが、‘あなたの運は80歳からですよ、80になれば事業は成功します。こういう運気の人は長生きします’だって~。これって、誉められているの? 素直に喜べないロゼーテ。80歳の‘お婆ロゼーテ’なんて、考えただけでも憂鬱。(笑)
2005.02.14
コメント(2)
中学生を教えていると、親御さんのほうに問題が見受けられることも多いようです。「先生、この子は集中力が5分しかないって学校で言われるんですよ!」とお母様。でも一緒に勉強してみると、きちんと1時間半、集中できているのです。子をけなす母、そんな母を持つ子供が気の毒になりました。お母様方、わが子に対する過剰期待はほどほどに。
2005.02.13
コメント(0)
「ロゼーテ、会社を創る時は言ってよ、書類まとめてあげるから」「ありがとう、そのときになったらよろしくね。」「ロゼーテ、HP作るときは言ってくだされ、5千円で作りますぞ」「うん、ドメイン取ったらそのときはお願い」 楽天日記を始めてから重宝な人脈が増えました。私にとっては、まさに神のようなありがたい人たち。こんな素晴らしい人たちに恵まれていながら、いったい私は鼻糞ほじくりながら何をぐうたら過ごしているのでしょう!(苦笑)
2005.02.12
コメント(5)
気分を一新したかったので、身に着けるものを桜色に染めてみました。ハンカチ、エプロン、マスク、etc...。草木染めではなく合成染料を使ったので手間はあまりかかりませんでしたが、最初に染めたものは少々キツイ色合いに。でも、このマスクを見て! ほんのり桜色で、ロゼーテのまわりだけ一足早く春が来たようではありません?
2005.02.11
コメント(1)
撮影が始まって1年。もしこんな依頼がなかったら、私は髪をここまで長くは伸ばさなかったでしょう。たとえどんなに髪が美しかったとしても、そういうご縁がなかったら、表に現れることはないままだったでしょう。もしどんなに才能や意思が自分の内に眠っていても、ご縁がなければ活かすことができません。
2005.02.10
コメント(2)
寒波に襲われた7日の朝、大阪・中ノ島で髪の撮影がありました。雪でもちらつけば黒髪と映えて美しいでしょうに、寒いばかり。けれども、監督の満足そうな顔を見るといつも私のほうが力づけられます。中ノ島・北浜界隈はレトロな建築物が多く「なんで柱にこんな手の込んだ唐草模様を彫れるのだろう、納期に余裕があったのだろうか、親方に叱られなかったのだろうか、報酬は良かったのだろうか」とそんなことばかり考えていました。(関連日記 2004年7月14日)
2005.02.09
コメント(1)
しかし妊婦姿のようなロゼーテ、下腹を支えながら部屋に向かう途中、美しい歌声が。オーラ・リードさんのジャズでした! 彼女の弾き語りはロゼーテの弾き語りとは違って軽やかで迫力があります。(笑)http://www.bridalhirose.com/weddingspace/papiyonjazz.htmお風呂に浸かったあと、加湿器を借りて眠りに就こうとするのだけど、鼻水と痰と咳で結局眠れず、朝、起きてみればベッドの周りにティッシュの山。あー、勘違いされるような状況! 朝粥を頂いて‘宝ヶ池’は後に。風邪はまだまだ戦闘中。
2005.02.08
コメント(1)
けれどもチョコレートとラズベリーのムース、フルーツ添え、アングレーズソースは、口に甘く胃に優しくハートに心地よいまろやかさをもたらしてくれました。甘くておいしいデザートは、いつもいつも女の子の味方なのです。(女の子?? 笑)
2005.02.07
コメント(1)
続いて、きのこのコンソメスープ、パイ包み。冬の京野菜とアワビと才巻海老のリゾット、バジルソースの南仏風。仔牛のフォアグラ入りカツレツ、編み笠茸ソース。ここまで一気に来たらもう、ゲップ。フォアグラはレバー臭いし、編み笠茸は萎びれた乳首みたいだし、とどめに再度サラダは登場するわ、アルコール類は消毒薬を浴びてるみたいだし!(笑)
2005.02.06
コメント(2)
オマール海老とトリュフのサラダ、トマトムース添え。この、オマール海老というのがふくよかな味わいでほんとにおいしいの。ロゼーテはオマール海老が大好きよ! では伊勢海老と、どんなふうに味が違うの?と聞かれたらそれはわかりません...。いったい誰がオマール海老と伊勢海老の味の違いを説明できましょうか?!
2005.02.05
コメント(2)
まずはシャンパンで乾杯。このシャンパンというのがサイダーのように飲みやすいの。軽いってもんじゃありませんよ、いきなり「おかわり」を申し付けましたとも。それからビール、ジュース、ウーロン茶、赤ワイン、白ワインが運ばれてきましたが、こんな時は原価のもっとも高いものを頂くべきです。
2005.02.04
コメント(1)
いえ、ちょっと待って。それならベッドはWの方をご用意して下さるハズよね? それとも、シングルベッドでやりなさいってこと? 狭くない? 狭いわよね--。(涙) まあ、ベッドはともかく、これから晩餐会なのでお湯を浴び沐浴潔斎し、気合を入れてディナーに臨むわヨ!
2005.02.03
コメント(2)
ごらんなさい! http://www2.princehotels.co.jp/app_room/piq0010.asp?hotel=054なんと、なんと、ツインルームではありませんか! ロゼーテひとりだけの宿泊だというなのに、なんという粋な計らいでございましょう。これは「お部屋に誰かをお呼びしてもかまいませんよ」と受けとるべきでしょう。(爆)
2005.02.02
コメント(0)
右手に見えますのが同志社高校のグラウンド、左手に見えてまいりましたのが国立国際会議場、その奥に進んでまいりますと、いよいよプリンスホテルでございます。全国的に見ましても、国際会議場横の宿泊施設は、やはり格式が高くなっているように感じます。
2005.02.01
コメント(2)
全28件 (28件中 1-28件目)
1

![]()
