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今日も大会だった。自分の種目は0.5秒落ちだった、ガックリ…。隣の人たちが速そうだから着いていこう、と思ったら私と同じ位のタイムだった。引っ張っていって貰おうなんていう考え自体が甘かった!自分ががんばらねばならないのに、情けない、まったく。と猛反省。リレーは自分たちの持っているNRには届かなかったが、第4泳者がトップでタッチ板をたたいてくれた。このリレーの時は、さっきの反省を活かして、自分自身に集中する。おお、見事に個人種目のベストタイムから-0.7秒ではないか、引継ぎもうまくいってホッとした。狙うNRはこの次の大会。自分たちのクラブ名の横にNRと表示される快感を、再び味わってみたいものだ。それにしてもWRNRなんて夢のまた夢だ~!!
2006.01.29
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いつものように練習会があった。近々の大会で狙うはNR、プレッシャーを感じながらも泳ぎの一つ一つを確認していく。やっぱりエントリーの際に左肩が落ちてしまう。肩が上がった状態なら、すっと前に手が伸びて水をキャッチできるのだが。大会の前日に必ず行うことがある、足の指にマニュキアを塗ることだ。塗りながらレースのことを思い浮かべる。スタート台に乗るところ、スタート、入水、浮き上がり、泳ぎだし、前半のフォームとペース、後半の泳ぎ、ラスト12m辺りからの猛ダッシュ、タッチ当日、スタート台に乗って構えた時に、足元のマニュキュアを見ると『ヨッシャ~!』という気になってくる。次回の大会は何色を塗っていこうかしらん、春も近いしなぁ♪* * * * * * * * * *『THE 有頂天ホテル』を観た。観た後はちょっと幸せな気分になれた。TVで放映された『タイガー&ドラゴン』もそうだったけれども、こういう暴力的でなく、嫌味のないものが観たい。MGMミュージカルのようなものがまた観たくなってくる。ジーン・ケリーの軽やかなステップ、いいなぁ~
2006.01.28
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近々に行われるマスターズ大会。昨年、ここでリレーにてNRを出したが、今年もさらにそれを上回る記録を狙っていくとのこと。少し気合が入りだしている。引継ぎのタイミングを見計らって、思いっきり泳ごうではないか。いつになく、プレッシャーを感じているが、せっかくのチャンス!最近100Frのタイムがぐっと上がっている、練習でもつい2ヶ月前のベストタイムでずっと回ることができている。ずいぶん体力がついてきたが、なんだか筋肉以上に脂肪もついてきた。それにしても、早く暖かくならないかしら、プール帰りが寒くてたまらん!
2006.01.24
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友達とゆっくり泳いだ。友達は先日、それなりの覚悟を要する病気であることを宣告された。それ以降落ち込んでいたのだが、「泳ぎたくなったから一緒に泳ごう」と、昨日連絡を私にくれた。たまにはゆっくり泳ぐもの気持ちよい。泳ぐことを楽しんでいる友達の顔を、見ているのも楽しい。外は寒いがすがすがしい青空、昨日の雪もまだ少し残っている。* * * * * * * * * *いろんな事件がある。「勝ち組って、いったい何なんだろう」とずっと前から思っていたが、この一連のライブドアの経過を見ていると、ますます勝ち組という言葉が良く分からない。人それぞれの生き方を、なぜ「勝った・負けた」のたった2つの世界に分けたがるのだろうか?そんなに人の生き方って、単純なものなのだろうか?私の人生(…おお、なんか大げさだが)を、周りから勝手に勝敗を決めつけられるのも嫌な感じ!ホントに勝った負けたかなんて、死ぬ間際まで分からないもんだと、個人的には思っているのだが…。「死んでしまえばそれまでよ、生きてるうちが花~♪」って、ハッピーエンドも歌っていたな…、懐かしい
2006.01.22
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よい天気、おまけに暖かかったものだから、布団をさっさと干して朝一番にフィットネスクラブのプールにお出かけ。朝9:30というのに、結構泳ぐ人たちも多い。でも10:30をまわる頃には、その人たちも上がり始め、スイムレッスンが始まるまでの時間は、また閑散としたプールになる。アップして、スカーリングとキックで乳酸を溜め込んでからスイムへという流れ。最近ずっとローリングの練習をまた行っている。萩原智子さんの泳ぎを参考にしているのだが、ローリングがきれいで肩がいつも高い位置にキープされている。なんだかんだと泳いで、その後は贅沢にも昼からサウナ!(なんてささやかな贅沢なんだ…)家に帰って、1週間分の家事もあわただしく済ませて、夕飯にカレーを作ってそれを食べてゆっくりしている。また明日から怒涛のような1週間が始まる!明日からもまた泳げる時間が確保できますように…、神様、お願い!
2006.01.15
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今日はのんびりできそうなので、少しだけ泳ぎに行く。フォームのチェックを中心にゆっくり行う。体がある程度疲れていないと夜眠れない、それも泳ぎに行った理由のひとつ。夏休みなどは、そんなに夜更かしもしないのだが、どうも正月休みとなると、夜遅くに寝て朝も遅くに起きてお腹いっぱいに食べてゴロゴロしてしまう、何でだろう。こんな状態が続いた後に、水着になるとハッとする。「軽くヤバイ」なんてもんじゃない…、すでに大変なことになっている。また今週から練習が始まるので、ダイエット中心にがんばらねば!ああ、明日からお仕事。仕事は好きだが仕事に行く過程が面倒だ~、どこでもドアが欲しい、さもなければこのまま春まで眠っていたいZZZ…。
2006.01.03
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チームが借りた貸切コースの隣のコースで、小学生グループがコースを借り切って泳いでいた。コーチが結構きつい言葉で、タイムの上がらない小学生たちに怒鳴りつけている。その脈絡のない感情的な言い方にも驚いたが、もっと驚いたのはコーチの後ろに小学生の親たちがストップウォッチ片手に水着姿で(もちろん泳がない、プールに入場するために水着になっていただけ)ずらっと並んで椅子に座っていること。コーチが何かしら注意をした後に、親たちも自分の子どもたちに間髪入れず、コーチの言葉にさらに輪をかけてかなりきついことを色々言っている。それはそれは相当異様な光景…『親たちがここまで子どもの水泳に干渉してくるのか!?』と私たちのチームのみんなが驚いた。「一生懸命に泳いでいる子どもに文句を言っている親こそ泳いでみなさい!」「コーチはコーチングの勉強をきちんとしなさい!」と心の中でそっと思った。楽しく(?)自分を追い込んで泳いでいる私たちのチームの横のコースは、どんよりとした雰囲気が漂い、10人強ぐらいいる小学生の8割は泣いている。何で良いところをほめずに、ただ悪いところばっかりをきつい言葉で叱りつけるだけで、子どもが自分で考えて解決していく時間を与えないのだろうか?自分の長所を知ってこそ、短所や欠点を補えるのではないのか多分JOにはまだまだ遠い子どもたちだろうけれども、この子達はほんとに楽しいと思って泳いでいるのだろうか?果たして10年後はこのうちの何人が楽しく泳げているのだろうか?かつて、中学生まで選手コースに私もいたが、20人いたメンバーのうちで、今楽しく泳いでいるのは残念ながら私一人になっている。皆高校を卒業したあたりから、ぱったり泳がなくなったそうだ。その後もどうも泳ぐ気になることはないと言っていたのを思い出した。
2006.01.02
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今日から初泳ぎ、この年末からずっと今日まで泳いでいなかったので、なんだかもがいて泳いでいる。…それはちょうど犬かきのようだった。先月からずっと続いている泳ぎこみの練習を行う。自分よりもずっと早い男の人たちに混じって泳ぐが、ついていくので精一杯。このほうが泳ぎに集中できて邪念がなくなるようで、結構自分を追い込める。が、正月からこんなに追い込んでいいのかしら…。
2006.01.02
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今年もまずは、自己ベストを目指します。って、言ったて、水泳の自己ベストよもちろん、体重の自己ベストではないよ!
2006.01.01
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