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小さいころ、『今日はトクベツね』って母にいわれて、クリススマス、私と兄は、ワイングラスでぶどうジュースを飲む。あしたは休日という夜、おそくにみんなでファミレスに食べに行く。『トクベツね』っていいながら。実際、それはささいなことでたいして特別ではないのだけどおとなも、こども、みんな、トクベツということばの持つ、特別な響きが嬉しい。ワクワクするような、こころが浮き立つようなだから、365日小さなトクベツは、いっぱいあった方がいい。
Nov 30, 2006
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本屋さんで一目惚れしそうになりました。だって、コレ、上巻と下巻をくっつけたら、ハートの形になるんだもん…。『恋空』という本です。実際にあったお話で、Webでも公開されています。二冊合わせると、ちょっと長そうだなぁ~と思って買うのは躊躇ってしまったのですが…試しにパソコンで読んでみたら、あっという間に引き込まれてしまったのでもしよろしければ↓↓コチラからどうぞ。『恋空』結構長いお話で…なんでこんなに…??って思うくらいに次々に事件というか、事故というか、いろいろと起こってそこにはたくさんのドロドロとした人間関係もあって主人公に関わるたくさんの友人や恋人の支えもあってなのに最後は衝撃的な結末で…。とにかく内容の濃い物語でした。それが実話だというのだから驚きですが…実際に若い人たちの間では、そうした出来事は日常的に起きているのかな…とも思いました。ただ…主人公の近くにはいつも、支えてくれる人たちがいて、その暖かい手のおかげで、まっすぐ、強い女性へと成長していきます。物語の終わりは、決してハッピーエンドばかりではないけれど時に神様は意地悪をして、それを恨んでしまうこともあるけれどでも、何か一つくらい、神様は残してくれるはずなんです。それが、この物語の中では、新しい命とこの小説だと思うんです。それに気づくことができたこの作者は、やっぱり幸せだし、ハッピーエンドを自分の手で掴めるように、今もこの広い空の下で、力強く生きているんだと思います。見上げる空はいつも青く、そして大切な人の存在を思い出させてくれるそんな大きな優しさでありますように…。
Nov 29, 2006
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ずっと、もう、この先も。顔を見ることも、連絡をとることも、ないと思っていました。そんな相手から一通のメールが届きました。正直、心臓バクバクで、手は震えるし、どうにかなってしまいそうでした。言いたいことは、山のようにあって、感情は、もう、溢れそうだったけど、でも、全部押し殺しました。そして、ど~でもいいような、意味のない会話をしました。だって、これ以上、行き違いになりたくなかったし、いらない言葉も、感情も、ぶつけたくなかったから。だけど、相手がどんなつもりで連絡してきたのか知らないけど、きっと、深くは考えずに連絡してきたんだと思うけど、もう、動揺させないでほしいなぁ~。何も求めてはいないけど、何もないなら、何も変わらないのなら、せめてそっとしておいてほしかったです。私には私の生活があって、私なりの気持ちの変化もあって、それを惑わすことはしないでほしい。だけど。100分の1くらいは、嬉しかったなぁ~。たまには私を思い出すんだ、そう思いました。こっちは忘れかけていたのにね。GOOD LUCK!!
Nov 28, 2006
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仕事に関して言えば自分はもっと貪欲になっていいと思います。いつも。これ以上ガツガツやったら誰かに負担がかかってしまう…とかこれ以上突っ走ったら誰もついてこれなくなる…とかそんなことばっかり考えてついつい『私は無欲です…。』って態度とっちゃうんですけど…。そんなんだから、いつまでたってもイイ人で終わっちゃうんですよね。仕事中は、人に嫌われるくらいに貪欲にならないと…。もっともっと…って気持ちでやらないと…。だけど…仕事以外ではちょっと違う。うまく言えないけど…一つクリアすると今度はもっと…今度はもっと…ってだんだん欲張りになってきます。一つ手前で終わらせておけばお互いに良い関係のままでいられるのについ欲が出てしまったばっかりにちょっと気まずくなってしまったり…。うまく言えないけど…メールだけだったら良い関係でいられたのに逢ってしまったばっかりにその関係が崩れてしまう…例えばそんな感じのような…。だから…人との距離って難しい…。
Nov 27, 2006
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どうしてもいま、これ以上、頑張れないと思うとき。いくら考えても、マイナスの感情ばかりが溢れてしまうとき。そんなときは自分の中に、ふかくふかく、もぐりこんでしまってもいいと思う。 それは、心を守るためほんとうの自分と向き合うために必要な「とまれ」の時間。 立ちどまって、目をとじて、心をとめてみれば、マイナスの感情は、もうそれ以上は流れ込んでこないし、「自分の殻」の中では、ほんとうの自分しか見えないから。 こたえはいつも自分の中にあって、人はくらやみの中ではじめて気づくものがたくさん、ある。
Nov 26, 2006
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昨日から、職場でクリスマスの飾り付けが始まりました。テーマは雪と光、これからサンタが乗った汽車を走らせる予定になっています。とりあえず今日は点灯式だったのでそれを済ませた後、『もう年の瀬だなぁ~』なんて早くも今年一年を振り返ったりなんかしていました。で…全然関係ないんですけど…今日の日記はクリスマスとは無関係で…ホントに全く関係ないんですけど…好きなものベスト5勝手に始めまぁ~す!!第5位美味しいものを食べるのが好き。美味しそうに食べてる人を見るのも好き。第4位音楽に浸るのが好き。自分で楽器を演奏するのも好き。一番イケてるのはフルートかな…。第3位今のこの空間が好き。コタツにパソコンが置いてあってテレビのリモコンと、お菓子と、飲み物と…そこでネット見てるのが好き。第2位同僚のTちゃん家でまったりおしゃべりしてるのが好き。あっという間に過ぎちゃう時間が好き。第1位今画面を見ているそこのあなたが好きぃ~!!ちょっとでもいいから好きなことして楽しみたいなぁ~って思って書いたブログでした。明日もステキなあかりが灯りますように…♪3…2…1…
Nov 25, 2006
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体調不良のため3日間、お休みをいただいていたのですが…不思議ですね、あんなに嫌だった仕事のはずなのにやっぱり仕事のことが頭から離れませんでした。何かやり残していないか不安で団体のお客様とかうまくいったかどうか心配で私がいなくたってうまくいくはずなのになんか気になっちゃって結局、FAXだの、携帯だの、使いながら仕事をしてしまいました。で…今日からまた仕事は再開。今朝、前日からの引継ぎをして…あぁ~それでもやっぱり仕事が溜まっていました。ただ…ちょっとだけ、リフレッシュできたような気がします。この休み中、美容室に行ったり、顔のエステに行ったり、化粧品を買いに行ったり、いろいろと片付けたり…あとは…ゆっくりお風呂に入ったり…。あ…シャワーは毎日浴びていますが、お風呂に毎日入ることはできないんです。できないというか…中学生の頃、一度だけお風呂で倒れてしまったことがあってそれからは両親がいないときや一人暮らしをしていたときはずっとシャワーだけで済ませていました。誰もいないときに倒れたら最悪ですからね…。今は、一応お風呂に呼び出しブザーを付けていますが誰かが家にいるときにだけ入るようにしようと決めているのです。未だにお風呂の湯船とか、温泉とか、怖いんですよね…。そんなこんなで休み中は両親が家にいたので、お風呂に入っていたらいろいろ思い出すことも多くて…。大切な人の誕生日も思い出すことができました。過ぎてましたけどね。疲れを取るだけじゃなくて、こんな利点もあったのか…と今更ながら思ったのでした。ちょっと遅れたけど、ハッピ~バ~スデ~♪最高の一年になりますように!!ところで…お風呂で歯磨きするのって邪道かなぁ~。
Nov 24, 2006
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キャンディーひとつ。キャンディーふたつ。キャンディーみっつ。私は、そうやって絶えず何かにつけ、口の中で飴玉をころがしています。お気に入りは、梅の果肉入りのもの。他には、なんとかQ10だとかなんとか成分入りだとかいう、すっぱいタイプの飴玉です。手のひらで誰かを泳がすような器でない私は、飴玉をころがすことで足りないものを補おうとしているのでしょうか。さて、小川洋子さんによる『おとぎ話の忘れ物』に出てくる、スワンキャンディー<湖の雫>セットには、どんな味でもお好みの味が揃っていると言うから、きっと梅の果肉入りのものだってあるかもしれない。鱗粉味だって、羊水味だって、珊瑚味だって、あるのだから…。 この物語。忘れ物の中に埋もれていた誰かのおとぎ話を収集した、キャンディー工場の一角に設けられた“忘れ物図書室”なる場所が舞台です。ここでしか読めないおとぎ話をお客さんたちが読む、というわけなのです。物語は忘れ去られたのではなく、純粋に言葉どおりの“忘れ物”。忘れ物である物語を、読み手である私たちは、キャンディーの包装を待ちつつ、読み進めるのです。もちろん、キャンディーなど買わずに、“忘れ物図書館”目当てでこの場所へ来る人々もいるらしい。でも、読んだら最後。おとぎ話の世界を堪能するには、やはり“スワンキャンディー”なるものが、欲しくなってくるに違いない。これは商売上手というものなのでしょうか。それとも、ただその世界を提供したいだけなのでしょうか。 さて、忘れ物の物語とは、どんなものなのでしょうか。多種多様のずきんを所持し、ずきん倶楽部の会長である女性との交流を描いた「ずきん倶楽部」。アリスという名であることによって苦悩する少女の思考が紡がれた「アリスという名前」。人魚姫の世界と、それを支えるがごとく懸命に尽くす男の人魚の物語である「人魚宝石職人一生」。多くのことを知らぬままに老いてゆく森の番人の男が、1羽きりの白鳥に魅せられる「愛されすぎた白鳥」の4つ。それぞれの物語に描かれた樋上さんの絵は、一筋縄には行かないおとぎ話の世界そのもの。表情の多くが冷淡で、なおかつ残酷にも不気味な妖しさが同居する。そんな美しい数々の絵。しっくりぴったり。絵が文章を。文章が絵を。引き立てています。 私が一番心寄せたのは、「人魚宝石職人一生」。これは、愛の物語だったゆえ。また、人魚たちはそれぞれに何かを失っていたゆえ。失ったというよりは、もともと持っていなかったという方が正しいのかも知れないけれど。女性優位の人魚の世界で、男の人魚たちは誰かにひたすら尽くす。惜しみなく尽くすのです。彼らにとって、奉仕する一生は喜び。奉仕に必要のないものは不要ゆえに、失う。だから、宝石職人は口がきけない。髪を結う人魚には耳がないし、子守唄を歌う人魚は盲目です。それでも、彼らは真摯に生きる。生きるしかない。人魚姫の悲しみは、多くの人魚の悲しみ。人魚の世界では、何かを得るための犠牲など厭わないのです。そこが、何より魅力的で美しい。そう思うのです。 以上、読書感想文でした。良かったら読んでみてください。忘れ物が見つかるかもしれません。ちなみに…関係ないのですが『おとぎ話占い』なるものを見つけました。お暇でしたらやってみてください。ちなみに…私はシンデレラでした。
Nov 23, 2006
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みなさまこんにちは。休日の午後、いかがお過ごしでしょうか??ところで…ファミレスとか、洋食屋さんとか、いつも選んでしまう定番メニューってありますか??私は…ハンバーグ&エビフライこの組み合わせが大好きです。いつも、一通りメニューを見るのですが結局ハンバーグ&エビフライを選んでしまうのです。これって…やっぱり『お子様ランチ』からきてるのかなぁ~なんてふと思ってしまうのですが…。 小さい頃、『デパート』と言ったら(遊園地もそうですが…)『パラダイス』のような特別な場所のような気がしていました。何が楽しみって…やっぱり買い物をした後、最上階のレストランで食べる、『お子様ランチ』でしたから…。普段の食卓には、あんなふうに夢のあるプレートは出てこなかったし何よりもあの旗が、特別な食事だということを演出していましたからねぇ~。で…『大人になったら好きなときに思いっきり食べるんだ!!』そんなことを思っていました。もちろん、大人になった今は『お子様ランチ』を頼めませんが…。でも、ハンバーグ&エビフライだけはあの頃と同じようにテンション↑↑になってしまいます。 突然こんな話をしたのは…今日、11月23日は『外食の日』でもあります。『勤労感謝の日』ということもあり『家族で外食をしましょう!!』的なことだと思うのですが…。なかなかそうもいかないですねぇ~。実際、うちの両親も、サービス業でもないのに二人とも出勤ですから…。逆に私の方が休みになっちゃって…。なんかメチャクチャです。将来、家族ができたら一緒にデパートのレストランで『お子様ランチ』を頼み子供と旗の取り合いをしてそれで…家に飾ったりなんかしちゃってその旗がどんどんたまって運動会の飾り付けみたいに家の天井が旗でいっぱいになる日が来るのかなぁ~なんて妄想しているのでした…。
Nov 22, 2006
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大切なのは『いっしょにいたい』というその気持ち。ときどき、人の評価、ともだちの意見、そういうものが気になる。だけど、大切なのは、自分がいっしょにいたいかどうか。すきな気持ちがつづくかどうか。ほかの人がいいと言ってもともだちからうらやましがられても自分がすきでなければ何の意味もない。人の評価や意見を気にして、自分の気持ちをおさえてしまう必要もない。『いっしょにいたい』そう思うならその気持ちを大切にすればいい。しあわせかどうかは、自分が感じること。 いっしょにいるしあわせは、自分にしかわからないこと。
Nov 21, 2006
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思いえがく理想がある。理想の人。理想の恋愛。理想の生活。だけど、その理想を自分の外ばかりに求めていたらいつまでたっても現実にならない。理想の人がいるならその人とおなじくらい魅力的になるようにがんばる。理想の生活があるならそうできるように自分でできることをしていく。そういうことをしないで、相手にばかり自分以外のものばかりに理想をもとめても仕方ない。やる気さえあれば、自分でいろいろやっていける。あたらしいこともはじめられる。理想を現実にするために自分で、自分から、できることをやっていく。
Nov 20, 2006
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金曜日には、何かが起こる。それは…私の体に。三週間前、鼻血が出た。二週間前、急に目が充血した。そして先週、もどしてしまった。それから…なかなか胃腸の調子が良くない。食欲不振で、いつもみたいに食事ができない。お腹は空くのに、食べると吐いてしまう。体はそれほどでもないんですが…。とにかく吐いてしまう自分にビックリして仕事中も動揺しっぱなしでした。それで…自分の判断ではありますがもう無理だと思い、今日から3日間お休みをいただきました。早速病院に行き検査を受けてきましたが疲労とストレス…かなり胃腸が弱っていたようです。まぁ~大事に至る前に処置できて良かったです。それで…今日から主食はお粥。なるべく負担のかからない食事をすることに…。だけど…ものすごく美味しいんです。今までは、仕事中も急いで食事をしたり深夜にドカ食いしたり結構無理な食生活をしていましたがこうして落ち着いてゆっくり食事をすることができると『お米ってこんなに美味しかったんだなぁ~』って再認識することができました。とりあえずは3日間しっかり体と胃腸を休めてまた次の仕事につなげたいと思っています。久しぶりにゆっくりテレビが見れる。溜まっている通販雑誌も見れる。美容院にも、エステにも行ける。ちょっと楽しみです。休みはこうでなくっちゃ!!
Nov 19, 2006
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あのときのことあとから振り返るとあのときのことが、と思うときがある。いくつものできごと。人との出会い。ものごとの流れ。だけど、それは、すぎてみないとわからない。あのときのことが、と思えるのは、時間がたってから。だけど、なにかが起きるのは、どこかで自分がきっかけになることをつくっていたから。ものごとは、つながっている。いくつもの枝をのばしている。だから、きちんとやってきたこと、つづけていたものは、やがて自分のもとへかえってくる。気がつかなくてもいくつものできごとや人のあいだをぬけて自分になにかを運んでくれる。
Nov 18, 2006
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ときどき手と手つなぎ直そう しっかりゆるり つながっている強さが、不安になったら、ときどき、つなぎ直してみる。「はじめまして」の頃を思い出して、しっかりと。 つながっている強さが、苦しくなったら、ときどき、ゆるめてみる。ふたりの気持ちが、大変なものにならないように。 ちょうどな強さや、つながり方は難しいけれど、大切に思う人の手は、ぜったいに離さないこと。つながり具合いを、ときどき確かめること。 ずっとずっと、気持ちよくつないでゆけるように。
Nov 17, 2006
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つんでゆくうれしさもせつなさもいつか ただしい記憶に変わるまで 昨日、せつなかったこと。今日、うれしかったこと。 たとえば、一年後の今日。その気持ちは、どちらにも振れないようなどこか正しい、うすらかな記憶になっているはず。 だから淡々でいい、と思う。今の思いが、いつかきれいな記憶になるように。ただしく ただしく 積んでゆくだけ。
Nov 16, 2006
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目をやられてしまいました…。白目の部分が赤く充血してしまいここ2・3日、痛くて、痒くて、で…眼帯なんかしちゃってます。明日病院に行ってきますが一応このままでは仕事ができないので何でもないといいんだけど…早く治ってくれないかなぁ~。昨日、一昨日と、役員の視察がありました。そのために毎日残業をしていろいろとチェックしてきたつもりなのですが…やはり何点か指摘事項があがってしまいました。そんなことは仕方のないこと。だって…どんなにがんばったってダメなところを見つけにくるんですから…。それが役員たちの仕事なんだと思うし…。だけど…完璧を求めていたうちの支配人いろいろ指摘されてがっかりしていたなぁ~。そして案の定『あなたたちのせいよ!』と言わんばかりにお説教が待っていました。私たちも緊張しました。普段どおりにと言われても…やはり役員たちの威圧感はすさまじいものがあります。まぁ~一年に一回のことなので来年はその日のシフトを辞退しようと思います。目も疲れてしまったんでしょう…。ずっとパソコンを使っていたしコンタクトを入れっぱなしで不眠不休の生活をしていましたから…。少し労わってあげないといけないですね。
Nov 15, 2006
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心をまるごと受ける のかたちにする だいじなものをこぼさないよう こぼしてはいけないもの、あるいは、こぼさないようにしたいもの。まいにちの暮らしのなかには、心にためてゆきたい大切なものが、たくさんあります。 心にためておきたいものは、たいていは目に見えないもの。だから、両方のてのひらで「受ける」のかたちをつくるように、心をまあるく「受ける」のかたちにして。いろんなことを感じて、受けとめて、忘れないようにする。 こぼしたくないものは、人によってみんな違うから、まずは、自分にとっての「こぼさないもの」を決めること。「こぼしてはいけないもの」に気づくこと。それぞれの「受けかた」をちゃんと考えること。 だけど、そうやっても。誰にでも、とりこぼしてしまうものは、たくさんあると思う。だから、こぼれてしまったものに気づいたら──。こぼしたことを後悔しないこと、振り返らないこと。 歩いてゆく先には、これから「受ける」ものが、きっと、まだまだたくさんある。
Nov 14, 2006
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今日のためと未来のため心にきっかり線をひくずっと先をみる 目の前のことで心がいっぱいになってしまうと、ずっとずっと先が不安になったり、見えなくなってしまう。先のことばかりに心がとらわれていると、目の前のことがおろそかになったり、方向を誤ってしまう。 今日のためにできることと、未来のためにできることは、どこか似ているようで、ずいぶんと違っているから。自分の中で、気持ちのバランスをとることは大切。つまり別々に、けれど一緒に考えるというような・・・。 まいにち、心に一本の線をひいて。──片方で、今日のためにできることを考える。──もう片方で、未来のためにやるべきことを考える。 それは、理想と現実に折り合いをつけてゆく方法。今日をほんの少しだけ、未来に近づける方法。
Nov 13, 2006
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問うべきは 何がしたいかと いうよりどんな人でありたいか やりたいことや、そのときどきの目標は、時間や状況とともに、少しずつ変わってゆくもの。 人生の目的は、「たったひとつ」ではないから、「何がしたいか」ということよりも、つまるところ、自分は「どんな人」でありたいのか、それを考えるほうが、ずっとずっと大事なことだと思う。 ──優しい人であろうと思うこと──強い人であろうと思うこと──可愛らしい人であろうと思うこと──勇ましい人であろうと思うこと 思いは人それぞれで、「どんな人」かを説明する言葉は、シンプルに、「たったひとつ」あれば十分。 その「たったひとつ」を、心にちゃんと持っている人は、どこを目指していても、どんな過程を歩いていても、ひとつの目標をクリアしても、クリアできていなくても、心がブレることはない、と思う。 毎日は、小さな「何か」を積み重ねて進むことだけど、大切なのは、「どんな人」がその道を歩いているか。
Nov 12, 2006
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最近、なかなか新聞やニュースを見る機会がなかったのですが悲しいことに、小中学生の『自殺』が多いようですね。こんなこと、決して流行ってほしくはないのだけれど全国的に連鎖のように次々に起こっています。私の小中学校時代には報道されているような陰湿ないじめはありませんでしたが怖い人たちが金銭を要求してきたり気の強い子たちが仲間はずれにしたりその程度のことなら日常茶飯事でした。もちろん友達と喧嘩をして泣きながら帰ったこともありましたがそれが永遠に続くことはなかったしその当時は先生や父兄たちが一番怖い存在でしたから大人たちに注意をされれば最終的には従っていたように思います。なによりも…楽しいことが数え切れないくらいにたくさんあってそれと同時に…大人になったら今よりも辛いことがたくさんあるってことが分かっていたので『死んでしまおう』なんて思わなかったなぁ~。当時の私にも理解できていたというのに今は自殺問題に対応しきれない学校の先生まで自殺してしまうのだから言葉が出ないというか…世の中どうかしてしまったのではないかと思います。今、私のブログ仲間で、お子様の病気と戦っているお母さんがいます。お子様の様子や、病気に対してのやりきれない想いなどをブログで見るとこんなに頑張っている親子もいるっていうのに…そう思います。そのお子様が病気を克服されたとき『生きているっていいな』って思ってくれるようにその子だけじゃない、もっとたくさんの人たちが『生きていて良かったな』って思ってくれるようなそんな世の中になってほしいなぁ~って思います。
Nov 11, 2006
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ちょっと前になるんですけど…ステキなCMを見つけたのでぜひぜひココに載せてみなさんにも見ていただきたいと思いました。資生堂のCMで特にどの商品のCMって訳じゃないんですがなぜだかこの歌が耳に残ってしまってとっても切なくなりました。 主に日曜日の夜10時くらいだと思うんですが日テレの番組中のCMで流れています。『新しい私になって』(よかったらクリックしてみてね♪)モデルさんの表情がとってもステキで流れている曲の歌詞も切なくていつまでも耳に残ってしまうフレーズです。私は資生堂の化粧品の愛用者という訳ではありませんがこういった商品意外で流れているCMがとっても好きなんです。そして…『一瞬も…一生も…美しく』この言葉が何よりも好きです。 結構視聴者からの問い合わせも多かったらしくなるほど…と思ってしまいました。女性ならだれでもあると思うんです。失恋して、夜、化粧を落とすときに鏡を見ながらこう思う…『明日は必ず新しい自分になろう…』って…。
Nov 10, 2006
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昨日、職場の同僚と食事をしてきました。ランチに行く約束をしていたのに結局残業で夕方になってしまって『疲れた…』って思いながらも会話をすることもできずに黙々と食べ物を口に運んでいました。同僚の彼女には私はブログの話をよくしています。職場の現状をブログで更新すると全国の仲間からいろいろな意見が返ってくる。私のコトをいつも心配してくれてメールで励ましてくれる。それだけじゃない…私よりも辛い環境にいる人たちに元気をもらったりもしている。とってもありがたい存在…。彼女はパソコンを持っていないので最初はネット上だけの付き合いに不信感を抱いてましたが最近は『羨ましい』とさえ言っています。今、藁にも縋りたい気持ちなので顔を見て、声を聴いて、そんな会話じゃなくてもこの画面から伝わる気持ちが私を救ってくれるんですよね。みんな、ありがとう…。体を壊して改めて感じました。同僚もみんな同じです。ギリギリの状態でやっているので辞めたがっている人がほとんどです。ただ、今はそんなことを口にすることができないほど視察の準備に追われています。年末年始、無事に終えることができれば上司と話をすることもできるんですけどね…。私、やっぱり男性の上司が良いと思うんです。男性とか、女性とか、今はそういうことを言ってはいけないのかもしれませんが私たちの職場のようにスタッフ全員が女性の場合やはりそれをまとめるのは男性の方が違った見方ができて良いと思うんです。まぁ~部下が上司を変えることはできませんが…。情けないことにうちの支配人、部下に嫉妬したりするんですよね…。そういうのってやっぱり女だからだと思うし…。話は変わりますがこちらはちょっぴり雪が降りました。寒いのは嫌だけど夜、外に出てパラパラと雪が降ってくるのを見ていたら小さい頃、初雪に大喜びをして雪だるまを作ったのを思い出しました。ステキな一日をお過ごしください…♪
Nov 9, 2006
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気持ちは分かるけど…もしかしたら私もそうなってしまうかもしれないけど…仕事はちゃんとやろうよ…そう思うことがあります。職場の同僚に彼氏ができました。私よりちょっと年下なんですけど明るくて、美人で、とってもいい娘。よくありがちな二時間ドラマのように嫉妬や僻みなどは一切なく私も仲が良い同僚の一人なのでみんなで喜んでいたんです。ずっと彼氏がいなくて『寂しい』ってぼやいてましたから…。最初は、その新しい彼氏の話を楽しそうに話していて『良かったねぇ~』なんて笑いながら過ごしていました。その彼氏のことは私も何度か見たことがありますが美容師をしていて見た目も今時の、イケメンです。まぁ~自慢したくなるような『聞いて!聞いて!』って言いたくなるようなそんな彼氏なんです。ただ…最近はちょっと仕事に悪影響が出てきています。本人には自覚症状はなくていたって普通に仕事をしているんでしょうけどミスが目立つんです…。特に上の空って訳じゃないので上司はまだ気づいていないんですが現場は少々混乱しています。気持ちはよ~く分かります。私だって、以前は、彼とデートの前日はもう嬉しくって、仕事がはかどって仕方がなかった…彼女も、そういった感じで良い方向に転んでくれればいいのに…そう思ってしまいます。誰かに思いが通じたときその人のために何が何でもがんばろうと思うかその人がいれば何がどうなってもいいと思うか二つに一つって感じなのかなぁ~。彼女は仕事もちゃんとできるし多少の人望もあったのに今はなんだか危なっかしくて仕事を任せることができません。みんなからの信頼もゼロに等しい…なんだかもったいないなぁ~って思います。彼女には幸せになってもらいたいけどもし誰と付き合ってもこんなふうになってしまうのなら仕事はしない方がいいのでは?と思います。そんなこんなで彼女のミスを片付けていたらイライラしてきて、体も熱くなってきて夜中に鼻血を出してしまいました。しかも止まらない…。
Nov 8, 2006
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知らないあなたを見つけたらもっと、ずっと好きになる 親友も、恋人も、同僚も──。「知りたがり」じゃないほうがいい、と思う。 ──すべてを知りたがらないこと。──すべてを知って欲しいなんて思わないこと。 それは、ふたりの距離感を心地よいものにするために、「ずっと、ずっと」の気持ちを、持ち続けるために、心がけたい大切なこと。 ずっとずっと、一緒に歩きたいと思える人のことは、少しずつ知ってゆけばいい。「好き」って気持ちを、心に確かめる瞬間は、何度もなんども、くり返しあったほうが、ずっと楽しいから。
Nov 7, 2006
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自分でも気づかないうちに、写真を撮られていることってありません?いやいや…盗撮とかじゃなくて、飲み会の席なんかでふざけたりして…で…後から『はい、写真』って貰うと、『いつ撮ったの?!』というような横を向いてぽけ~っとしていたり。そんな写真は、普段意識していない時の表情が見れるので面白いです。人には見せることができないような、笑ってしまう写真もありますが、普段の表情を知ることができるので反省することができたり…そんなときは感謝しなくちゃいけないですね。普段、撮る写真は意識してカメラを見ていますよね?だからよそ行きの顔をしていると思うのですが、何も意識していないときの顔ってあまり気にしていないんだろうなぁ~。写真ではいつも笑顔でも、普段ブスッとして仕事をしていたのでは周りの人の印象はきっと、後者になってしまうでしょう。私も仕事中、ちょっとイライラしているときに、ふと鏡をみて、私はなんて顔をして仕事をいるんだろう…スマイル、スマイルと反省したりもします。また、街中で、ショーウィンドーに映る自分の姿をよく見るようにしています。なんて言うとナルシストっぽく聞こえますが、ふと意識していない時の自分の歩き方を見ると、いかに姿勢が悪いか、下の方を見た歩き方でなんだか老けた印象に見えたり、びっくりすることがあります。これは、普段立っている姿でも、きっと猫背になっていたり…そう思います。以前、誰かが、仕事帰りでたとえ疲れていても、車内ではビシッと背筋を伸ばして座っていなさいっておっしゃっていました。それを聞いて、疲れている時など、いかに自分が猫背で座っていたかを反省しました。時々、忘れてしまいますが、この言葉を思い出して、いかんいかんシャンとせねば!と姿勢を正しています。また、毎日、自分の身体(これは裸の姿のこと)を鏡に映して、チェックしなさいというモデルの方の話を聞いたことがあります。私は毎日とはいきませんが、出張などでホテルに泊まったときに実践しています。いつも利用する会社のホテルには、バスルームを出た場所に全身の鏡があります。映してみて、うーんナイスバディだったらいいのになどなど、トホホと思いつつも、もっと筋力をつけなくては!と感じたり…。普段は、鏡に全身の裸の姿を映してまでチェックするということは、自分の身体のこととはいえ、あまり意識して真剣に見ることまではしないような気がします。普段、意識していない時の自分の歩き方や姿勢、また全身を鏡に映して自分の改善点を再確認してみるのも、素敵な女性への一歩なのかなぁ~と思います。
Nov 6, 2006
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試されているのは負けない私でいる、つよさ負ける私でいる、おおらかさ 人生のどんな問題も、どんな人間関係も、「心のつよさ」だけでは、乗り越えられないものがある。 ほんとうの「つよさ」について考えるとき、その本質はたぶん、「おおらかさ」なのだと思う。 ときどき、負けない私。ときどき、負けてもいいと思える私。 うまくバランスがとれていれば、日々のたいていのことは、ちゃんと乗り越えてゆける。
Nov 5, 2006
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どこかではないここ青い鳥が青ではない色をして たとえばいま、手の中にいたとしても。たとえばきのう、庭の木に止まっていたとしても。 青い鳥はほんとうは、青い色をしていないから、誰の目にも、とてもわかりにくい。 想像していた色とはちがう、しあわせの色。世の中には、そういうものたちがたくさんあって。 心を透明にすれば、心の色めがねを外せば、それぞれのしあわせの色が、もっとよく見える。
Nov 4, 2006
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ていねいに えらぶていねいに 書くていねいに 伝える言葉はすべてひとつにつながってわたしにもどってくる生きかた、そのものという感じがする 「言葉をえらぶ」ということ。私の仕事はすべてここに集約されるのですが、プライベートでもこれは大事なことで。とても近しい間柄であればなおのこと、顔の見えない距離の人であればさらにいっそう。気をつけて使いたいと、いつも思います。言葉はその人から離れた瞬間、別の響きや感情を持つことがあって。誰かを幸せにしたり、その一方で哀しませてしまったり。だからこそ、ていねいに、相手の心を思いながら使うことが大切。結局、それが「丁寧に生きる」ことにつながるのかな。なんてことを、ふと思いました。そして、最近。「言葉をえらびながら」元気や刺激を分けてくれるたくさんの友人たちの存在に、とても感謝しているわたしです。
Nov 3, 2006
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こちらはもう冬です。今朝は、厚手のジャケットを着て出勤しました。さっき…外に出てみたら北風ピュ~ピュ~吹いていて吐く息は白く、いよいよだなぁ~って感じでした。職場の制服オールシーズン用なので冬はちょっと寒いんです。中に何か着たいけど一応ビジュアルも売りにしているものであまりゴワゴワとした状態にはしたくないんです。あぁ~また風邪ひいちゃうのかなぁ~。ところで…みなさまの職場は例えば…普段はできないような作業とかやりたいんだけど日常業務に追われて手が回らないそんなお仕事とかどうしているんでしょう…??今月、お偉いさんたちが視察に来ることになっていてその準備でいろいろと細かい作業などをやっています。そんなことは、普段からきちんとやっていれば今ごろ慌ててやることなんてないんだろうけど…そうもいかないんですよね…。で…どうしているかというと…定時にタイムカードを押しその後、何時間も…つまりはサービス残業をして掃除だの…書類作成だの…いろいろとやっているわけなんです。多少の残業は目を瞑ってもいいとは思うのですがやはり限度ってものがあります。しかも…こっちは泊まり明けなわけですから…。だけど…何もやらないと店舗の評価は下がってしまうし…。何とも言えません。なので…明日もまた残業です。サービス業たるものサービス残業すべし…って感じなのかなぁ~。
Nov 2, 2006
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みなさま、こんにちは。私にとっては、長い間、日記を放置してしまいました。もう、二週間くらいたったかな…。心配してくださった方、本当にありがとうございました。今日からまた、更新していきたいと思います。ずっと体調を崩していました。ある朝、ミーティングをしている最中に酷い頭痛と貧血で私は倒れてしまったようなんです。そのまま病院に運ばれて点滴をうって、何時間か眠ったあと、その後は体調も回復して、また仕事に戻ったんですが…。ビックリしました。自分の力では立っていられないほど体は疲れていたんだなって改めて思いました。でも、だからといって長期休暇を取るわけにはいきません。今月は、各店舗のお偉いさんたちが視察にくる月でもあるのでその準備でとても忙しいのです。それに、休んでいたからといってノルマが減るわけでもないし…。先月末はいつも以上に躍起になってその月の売り上げ、ノルマの件数をこなしていました。だけど、体がうまく動いてくれません。思うように仕事も進まないしそのことを上司には責められるし…。もう最悪でした。忙しくても、その中に楽しさややりがいがあったはずなのに何も感じられなくなってしまいました。今まではすぐにでも日記でグチをこぼしたりできたのにそれすらもできない状態でした。それだけ感情が高ぶっていたのかもしれません。幸い、今月は快調なスタートをきることができているので少しは安心しているのですが…でも、そういう問題じゃないような気がする…。うまくいっているときも、そうじゃないときも、全部ひっくるめて、その人だと思うんです。毎月順調にいって、すべてを順調にこなせる人材が欲しいのならそういう人たちだけを集めればいい…私はそう思います。働くって、何なんでしょうね。そんなことを考えていた二週間でした。コメント、掲示板等、お返事が遅れてしまってゴメンなさい。これからみなさまのところにおじゃましますね。
Nov 1, 2006
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