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天気が良いからといって外に出るわけでもなくどこかに行くわけでもなく家のベランダで過ごしました。何をするわけでもなく何を考えるわけでもなくただぼ~っとしていました。そして最近買った雑誌と新発売のお酒昼間っからお酒…?!そうでしゅ…贅沢でしゅ…♪そんな休日を過ごしていました。ところで…最近体を動かさないせいか下半身がどうもガッチリしてきてしまってそう…太っちょさんになってきたようです。それなのにお酒なんて飲んでしまってでも…大丈夫!!今日からコレ履いてます。ガードルみたいな感じなんだけど『シルバーウェーブ』っていうやつでテレビの通販でやってました。あの『森三中』さんたちのセルライトがなくなってました!!で…私も即買いしちゃいました。彼に逢うまでに少しでもお尻のお肉がなくなれば…そう思ってね♪もし成果があれば大々的にココで紹介しようと思います。なんたって履いてるだけで『ダイエット』ですから…。
Mar 31, 2006
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自分のすぐそばにあるものをもう一度、よく見てみる。当たり前だと思っているもの。そばにいてくれる人。そこにあることを忘れてしまっているもの。そういうものをよく見るとそこにあることが当たり前でないことがわかる。なにかがもし、少しでも違っていたらそこにはないものだということがわかる。今、そばにあるものも時間がたてば、変わっていく。だから今そばにあるものをきちんと見つめて大事なことを確かめてみる。
Mar 30, 2006
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私の誕生日に遠恋中の彼と逢えることになったのですがなんと単身赴任中の父親もその日に帰国するということでこういうの…何て言うんだっけ…?『ブッキング』でいいのかな…。彼とはもうだいぶ前から逢う約束をしている父親の帰国はさっき連絡がきたばかりでも彼とは1~2ヶ月に1回逢えるけど父親とは1年に1度逢えるか逢えないかどうしよう…。父親はいつもイキナリなんです。急に日本に帰ってくると言い急に家族を集合させて急に帰っていってしまう。今回も同じだと思います。そして父親には悪いけど誕生日は特別な日なので彼を選ぶことを私はもう決めています。『どうする?どうする私?!』そんな感じでした。まぁ…迷ったのは1時間ぐらいでしたけど…。母親には『ゴメン!誕生日は旅行の予定が…』そう言って父親にも伝えてもらいました。今は親より恋愛なのです☆お父さん、ゴメンね!!
Mar 29, 2006
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以前日記にも書きましたが『お姉さん系Can Cam』手に入りました!!先日オークションで落札して本日届いたばかりです。たかが雑誌一冊に結構なお金をかけてしまったんですがまぁ~仕方ないかな…って思ってます。私ぐらいの年齢ってホントに読む雑誌がなくてというよりどんな洋服を着たらいいのか分からなくて同じ職場の子たちとも話をしていたんです。だからこの雑誌が発売されたときここに何かのヒントがあるかもって…でも…こんなにバカ売れになるとは思わなくて私が気付いたときには売れ切れ続出って感じでした。今回のオークションはヤフーを利用したんですがスムーズ&スピーディーに取引が進みホントに安心しました。そして雑誌を手にしたとき何とも言えない感動が…。次号の発売は9月7日次回こそは書店に予約して確実に発売当日に手に入れたいと思います。
Mar 28, 2006
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今日は雪が降りました。とっても寒い…。暖かいところではもう桜が咲いているというのに…。きっとこの雪も皆に嫌がられていることを知っている。でも…『冬に降る雪があるから春に咲く花があるのだ…』そう言っているかのように最後の力を振り絞って…そう…今も吹雪いています。雪が降って大喜びした時もあったのにね。 今日は(3月29日)今年度最後の仕事です。この職場では仕事オサメのようなものかな…。…と言っても正月休みのようなものはなくすぐに来年度の仕事が始まりますが…。少しでも今年度の売上や成績を上げようと必死にラストスパートをかけました。かけまくりました…。おかげで全国の中でもトップ20には入ると思います。職場内ではノルマを達成できずに落ち込んでいるスタッフもいるためココのブログでしか喜べませんが一年間…よくやりました…私。来年度も…頑張れ…私。
Mar 27, 2006
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『ねぇ知ってる?』『2万8800円で星に名前が付けられるんだって!!』『Nなら何て名前付ける?』そんな会話から始まりました。一週間ぶりのメール。『…スケッチブック…かな…?』彼のメールアドレスです。何にも染められたくない自分の思い通りに自分の好きなように描いていきたいそんな彼の思いのこもったアドレス私は結構好きです。昔…捨てられていた犬や猫を拾ってきて母親がよく呆れていました。そんなことしていたらエサ代がばかにならないと…。でも…小さくても息をしているなのに名前も付けてあげないなんてそんな酷いことはできないそう思って飼い始めたこの子たちは今でもたくましく生きている…。『だからね、一つでも多くの星に名前を付けてあげたいんだぁ~。』『そうだね。』『名前を付けてあげれば呼んであげられるしね。』そんな会話で終わりました。おぉ~い!スケッチブック~!!呼ぼうとしたんだけど…今日は大雨です…。明日は晴れるといいな♪
Mar 26, 2006
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大切なものを見つけたときそのときは大切なものをきちんと大切にしていく。大切にしたいもの大切にしていきたいものは見つかりそうでなかなか見つからない。それに見つけたとしても気をつけてないとそう思ったことを忘れてしまう。大切なものを大切にするにはきちんとあつかっていくことが基本。大切なものを見つけるには時間がかかる。だけど大切なものを大切にしつづけることはもっともっと時間がかかる。 気づいたら彼に一週間も連絡していませんでした。以前までは彼から連絡がこなくて不安だったのにいざメールがきて安心したとたん今度は私が連絡するのを忘れていました。仕事の忙しさや疲れもあって家では寝てばかりいました。気づいたら携帯が空っぽに…。けど…連絡できなかった彼の気持ちがようやく分かったような気がします。こんなふうに…私と同じように…彼も仕事に追われていたんだなって…。『お疲れ様♪』そう言ってあげよう。そして今までよりも大切にしてあげよう。
Mar 25, 2006
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『100回泣くこと』主人公にとっては深い悲しみなのだけれど読む側にとっては自然に読めてしまう。それだけピュアに描かれていて自然の描写や家族の愛に包まれた物語でした。幸せは突然やってくるけれど不幸も突然やってくる。プロポーズしたばかりの主人公だが愛する彼女を病で亡くしてしまう。追い討ちをかけるように愛犬の『ブック』も亡くしてしまう。悲しみのどん底のような話なのに不思議と主人公は前を向いて未来を見据えていました。だからハッピーエンドの小説を読んだようなそんな気分にさえなりました。物語の中で一つ気になったことがあります。子犬は時計のそばで眠ると安心すると言います。それは時を刻む秒針の音が母犬の心臓の鼓動の音に似ているからなんですって。私たちにとっては単なる精密機械のようなものだけど捨てられていた子犬にとってはすがるような家族のぬくもりになっていたんですね。私にも小さい頃から愛してやまないぬいぐるみや大人になっても捨てられないおもちゃがあります。きっとそういった愛着のようなものと少し似ているのかなと思いました。そしてそのぬいぐるみやおもちゃをクローゼットを開けて○○年ぶりに見てしまいました。この一年間で本が異様に増えてしまいました。本の重さで2階にある私の部屋の床が抜けそうです。それでも新しい本棚を探そうとネットショッピングをする私なのでした。
Mar 24, 2006
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昨日ご紹介しましたうちの支配人どうやら今日も不機嫌らしく朝から目がつり上がっています。朝の第一声は『おはよう』じゃなくて『どうなってんのYO!!』って怒鳴るわけですから…。こんなに晴れやかな天気なのにテンションがた落ちです。 あとは…恐怖の朝礼をやってそこで一通り怒られてあと二時間くらいかな…帰れるハズです…。早く時が過ぎて何事もなく帰れることを祈ります。そしたらダッシュで帰ります!!
Mar 23, 2006
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日記が結構たまっていて急いで一気に更新しています。なので興味がないものはスルーしてください。今回はお仕事のこと。もう前からなんですけど職場のスタッフ半分以上は仕事を辞めたっがっています。私もその一人です。えっと…働くっていろんな嫌なことがあるし辛いことだって我慢しなくちゃいけないしそう思って今まではなんとか耐えていましたがはっきり言ってもう限界です。限界ではないのかもしれないけど何かをきっかけに『辞めます!!』その言葉が出てしまう気がします。原因は支配人にあります。どうやら更年期障害らしいんです。過去に経験された方や今経験されている方が読んだら気分を害してしまうかもしれないので先に謝ります。もし失礼な発言などありましたらスミマセン。母親にも聞いたしいろいろと本を読んで勉強しましたがもともとヒステリックな性格もあり少しでも気に入らないことがあると怒鳴りつけたり物にあたったりするんです。それなのに急にやさしくなったりもするし…。もう私たちはどう対応していいのかわからずにただ謝るばかりです。言い訳をしたりするとなおさら怒るし…。ホントは辞めるのは支配人の方だと思うけど『上司を変えてくれ!!』なんて意見が通る会社じゃないし…。署名を集めたとしても認められないと思います。もう半年くらいは我慢しているんですけど…。毎日支配人の前ではビクビクしているしモチベーションは下がりっぱなしだしこのままだと誰もスタッフがいなくなっちゃいます。私、新しい職場探した方がいいのかな…。
Mar 22, 2006
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今ちょうど夜の休憩です。日曜日ということもあり母親が休みなのでいつもよりお弁当が豪華でした。お昼のお弁当おにぎりハンバーグ卵焼きサラダ夜のお弁当から揚げフライドポテトサラダデザート豪華…なのかな…??私にとっては好きなものばっかりだし…。でも…すごいボリュームでした。夜遅くに食べると太るからいつもなるべく早めに休憩とるようにしてますがどうしても深夜になってしまうんです。今日は…結構早めに取ることができて胃もビックリせずにすみました。今日は天気も良かったし休みだったら良かったのに…。
Mar 21, 2006
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今月の7日に発売された『姉キャン』です。その名前の通り雑誌『Can Cam』のお姉さんバージョンです。発売当日、何件もの書店やコンビニに行ったのですがどこも売り切れていてホントに私の住んでいる地域で売られていたのだろうかもしかしたら関東地区限定なのかもしれないそう疑ってしまうほどでした。たかが一冊の雑誌かもしれませんが私、メチャクチャ欲しいんです。この際中古でも…そう思ったんですがオークションも締め切られていてもう手に入らない状態…です…。来月も発売されるらしいんですがオンラインでも購入できないし事前の予約もできないみたいで当日に購入するしかなさそうです。でも…またどうせ数冊しか店頭に並ばなそうだし買いそびれてしまいそうだしなんかいい方法はないかなぁ…。職場でもみんな手に入れることができなくてどうしたらいいのか相談し合っているんです。誰か見かけた方はいませんか?というより前月号は諦めるから来月発売されるのだけでも欲しいです。
Mar 20, 2006
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以前の日記にも書いたのですが実際にその本があったので購入しました。『もしも世界が明日終わるとしたら』電車の脱線事故地震テロ殺人事件ハリケーン自分や自分の大切な人がいついなくなってしまうか分からない。それだけじゃなくて『もし分かっていたら…』そういったことについてネット上に寄せられたいくつかの詩によって構成されている本です。わかっていたら…あの電話が最後の電話だともし、わかっていたら君がうれしくなるようなぼくの愛が伝わる言葉だけを言ってあげたかったのにうわさ話や中傷や陰口には言われる人だけじゃなく言う人の心も傷つくんだと知っていたらもっと話す言葉に気をつけたのにわかってさえいたら…人生の物語を書き直すのはいつになっても手遅れじゃないってそうしたらもっと早くペンを取り出したのに明日という日がもうやって来ないともしわかっていたらこれまで君を傷つけたことをどうか許してほしいと心から願うだろうココには入りきらないほどのステキな言葉がたくさんありました。大切な人を失う前に気づくことも大事だけど自分のことに気づくのはもっと大事なことのように思います。『わかってさえいたら…』そう思ってしまうことの方が実際は多いと思いますがそれでもそう思ってしまわないように生や死の貴重さを感じ一日一日を大切にしていきたいです。そして愛する人とのかけがえのない時間も大切にしていきたいです。
Mar 19, 2006
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夜に書いた手紙は朝に読み返すと照れてしまう…そんな内容のものが多い。昨晩、お世話になった人への手紙を書いた。お世話になったというか感謝の気持ちを伝いたい人へ。朝読み返してみると『これはラブレターか…?』そう思ってしまうような内容だった。恥ずかしい…それと同時にラブレターを送るときと同じようにドキドキしてきた。『ありがとう』と伝えたかったのに『大好き』と伝えてるみたいで…きっと…両者の感情は紙一重なのだろう…。やっぱりこのままポストに投函してしまおう。
Mar 18, 2006
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『陰日向に咲く』仕事に疲れたサラリーマンが『自由』を求めてホームレスになろうとする。でも、他人の目が気になってなかなかなりきれないでいる。『自由』とは何なのかそもそも自分は『自由』になりたいのかそういった話から始まります。そして最後は売れないピン芸人に恋をしてしまった女がその芸人の相方になり漫才コンビを組む。少々笑いをとれるようになったが彼は恋に破れお笑いをやめてしまう。一度は分かれてしまったコンビだが彼女は最後にまた彼を見つけ出すそんな話で終わります。いくつかの短いストーリーで構成されていて主人公たちは皆自分のことを『落ちこぼれ』だと思っています。人に裏切られ命を絶とうとしたり人を騙してお金をとろうとしたり本気で人を愛することができなかったりでも、一人ぼっちで生きているはずの主人公たちはどこかで誰かとつながっていました。私がそのことに気付くことができたのはこの本を読んだからであって当の本人たちは全く気付いてないのかもしれませんが…。劇団ひとりさんの本なんです。処女作とは思えないぐらいとっても読み応えのある本でした。この人は誰とつながっているんだろう…そんなことを思いながら一気に読んでしまいましたがなんだか読み終わった後はほくそ笑んでしまいました。スポットライトを浴びて皆に注目されて生きていくのも憧れますが陰日向に生きているからこそいろんな人に触れることができそこから何かを学ぶことができるのかもしれません。コンクリートに咲く一輪の花のように…。
Mar 17, 2006
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来月は私の誕生日があるんですが…それに合わせて彼が有休を取ってくれました。それも前後合わせて3連休にしてくれて…。とっても嬉しい知らせでした。私は、慌てて支配人に連絡をしてせめて誕生日当日だけでも…って休みをいただいてきました。あとは…連休になっていることを祈ります。さて…どこに行こうか…。いつもは彼に合わせているのでゆっくり休日を過ごせないのですが…今回は彼が3連休ということでちょっとした旅行ができそうです。約2ヶ月ぶりの再会…楽しみで仕方がないです。私はというと…その知らせを聞いてから何だか落ち着きがなく…とりあえず口の周りにできてしまった吹き出物を必死に治そうとしています。それと…なぜだか分からないけどテレビの通販でやっていたダイエットグッズを買ってしまいました。なぜだか分からないけど…。きっと…彼に逢うまではなぜだか分からない行動をたくさんしてしまいそうです。
Mar 16, 2006
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『自己申告書』というものを書いています。4月は昇給の月なのでそのためです。他人からなかなか評価してもらえなくて悩んだことはいっぱいあるけれど自分を評価するのもなかなか難しいなぁ~。と言うのも『○○万円売上を上げました。』『○○件ノルマ達成しました。』そういった数字を細かく記入しなくちゃいけなくて…。やっぱり数字でしか評価されないのかなぁ~。例えば『お客様からお褒めの言葉をいただきました。』『辞めようとしていた同僚を立ち直らせました。』そんなことじゃ給料は上げてくれないのかなぁ~。こっちの方が断然やる気は出てくると思うんだけど…。現実は厳しいです…。まぁ…今年度はうちの会社もいろいろとあったし現場の人間は怖い思いもしたし迷惑もかけられたしそれでも何とか立て直そうと努力してきました。だから…そんな自分を少しでも良い方に評価してあげたいと思います。だって自分のしてきた仕事を褒めてあげられるのも一年の中でこの時期しかないと思うから…。
Mar 15, 2006
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今日の仕事はね、静かな日曜日って感じです。なぜ静かに感じるかというと…実は先週の日曜日、大変だったんです。また…ヤ○ザ様がご来店しましてヤ○ザ様VSヤンキー(?)の言い争いがあり…物は飛んでくるし暴言は飛び交うしとにかく怖かったんです!!警察呼んだほうがいいのか迷ったけどあちらの世界の方って警察が来てもお構いなしって感じで逆に私たちの身が危ないかもって思ったんですよね。帰り道とか駐車場に行くまでは一人だし一歩会社から出れば警備員さんもいないわけだし…。だから…おとなしく見ているしかありませんでした。 そのバトルがどうやっておさまったかというと…もっと…もっともっと…怖~い方が登場して『お姉ちゃんたちが怖がっとるやないかぁ~!』『お前らええ加減にせぇ~!!』そう怒鳴るとヤンキーの皆様ヤ○ザ様それぞれがおとなしく散っていったのです。私、正直ビビってました。でも、争いごとを治めてくださった方その方こそが本物のヤ○ザ様だと信じています。とにかく…その本物の方に感謝。そして…できればもうそういう方たちやその仲間たちも二度と来てほしくないんです。だって…今回は奇跡的にケガもなくてすんだけど何が起こるか分からないしいざという時の警備員が役に立たない。今日は…何も起こりませんように…
Mar 14, 2006
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昨日ね、いろいろテレビを見ていて『愛と死をみつめて』とか『女王の教室』とか『南極物語』とかとにかくチャンネルをころころ変えながらでも…やっぱり『愛と死をみつめて』を中心に見てしまいました。何だか…以前にも同じドラマをやったみたいでうちの母親も懐かしがって見ていました。今日は仕事の為惜しくも見ることができないんですが昨日の内容だけでちょっと『じ~ん…』ってきてしまいました。だってね、携帯もパソコンもない時代で文通してるし…そのなかでも返事がこないと悩んだり相手に何かあったのではないかと心配したり手段は違うけれど相手を思う気持ちはいつの時代も一緒なんだな…って改めて思いました。ミコは病気で顔の半分を失ってしまう。マコはそれでもミコに生きててほしいと願う。なぜならミコなしではマコは生きていけないから。広末さんが演じているので綺麗な女性だということを想像してしまいますがきっと心も綺麗なんだろうな…。そして今夜は命が限られていても最後まで人を愛しぬくことのすばらしさ。生きていてほしいと願う愛する人がいなければ生きていけないそんな尊い気持ち。書いているだけでも涙が出そうです…。あぁ…見たい。
Mar 13, 2006
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日付はずれますが…昨日、那須高原に行ってきました。雨と風邪がとっても強くてどうなることかと思いましたが運良く午後から晴れたのでつかの間の休日を過ごすことができました。春らしく緑が生い茂り空気も美味しくてお散歩するには最高のロケーション。『トトロ』が出てきそうですよね。ロープウェイにも乗って山頂から那須を一望もう…言葉にならないぐらいの絶景でした。でも…今回のメインはコレ。このハンバーグを食べに行きました。とってもジューシーで美味しくって美味しくって…やっぱり王様ですね。今度は…好きな人と一緒に来たいな。そう思った私は、早速彼にメールしました。ところで話は変わりますが…以前日記に書いた『まなちゃんを救う会』の募金のこと。目標金額達成したようです。昨日HPを見たら1億4千万円もの金額になっていてホントに驚きました。今、まなちゃんとご両親は渡米する準備を始めているようです。見知らぬ人たちの大きな愛が一人の女の子を助けることができそうです。まなちゃん、早く元気になってね。
Mar 12, 2006
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ホワイト☆ディです。すっかり忘れて(忘れようとして?)いましたが彼からのメールで思い出すことができました。そうなんです…。やっと彼からメールが届きました!!『何もできない彼氏でごめん…』『そっちへ飛んで行けなくてごめん…』『ホワイト☆ディだから…せめていつもより心を込めて…』『このメールを送ります…』そんな感じの内容でした。私はすぐに返信しましたが彼からのメールはその一通のみ…。ホント…勝手だなぁ。でも…ホワイト☆ディを覚えていてくれたしま…いっか…。私が4時間もかけて作ったお菓子のお返しがメール一通だったけど…それでも…ま…いっか…。とりあえず彼の気持ちが他にはないということが分かったので一安心です。今…彼からメールが届いてとっても嬉しかった…その気持ちを大事にしよう。みなさんはどんなホワイト☆ディ…でした?
Mar 11, 2006
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毎日が☆スペシャル☆私の日記のタイトル。最近…このタイトル忘れがちだったなぁ~。毎日がイマイチって感じでした。ふとみつけたこんな曲竹内まりやさんの『毎日がスペシャル』では…どうぞ!!雨で始まるウィークデーはユウウツの種さ寝グセの髪に 低めのテンションやりそびれた宿題と 彼のひとこと思い出して またメゲるでも気づいてるの 目覚めた朝息をしてるだけで 幸せなことだから良い天気じゃなくってもお休みじゃなくっても占い『ラッキー』じゃなくってもね毎日がスペシャル毎日がスペシャル誰もがみんなちょっとずつ 年をとってゆくから何でもない一日が 実はすごく大切さ今日が誕生日じゃなくっても記念日じゃなくっても給料日じゃなくってもね毎日がスペシャル毎日がスペシャルSpecial day for everyoneEveryday is a special dayそうだったなぁ~。このブログを始めた当初こんなコトを思いながら日記のタイトルを決めていたんです。彼の一言に凹むことはあるけれど仕事に躓くこともあるけれどそれでも大切な一日がそこにはあって一日一日が時別なもの毎日が記念日なんですよね。そんなことを思い連絡の来ない彼にとりあえず何もなかったようにメールを何通も送ってみました。きっと彼はホワイトデーももうすぐ訪れる私の誕生日も本当の記念日のことすら忘れているんだろうなぁ~。
Mar 10, 2006
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『毎朝必ずメールする』とか『寝る前に必ずメールする』とか『必ず!!』ってなるとありきたりになる。何かを決められたり型にはめられたりするのは億劫だ。彼からの言葉です。別に怒っているわけでもなく喧嘩したわけでもないけど『億劫』って二文字がちょっとショックでした。私はメールを催促したわけでもないし何かを強制したわけでもないのにただ何日たっても返事が来ないから心配したり不安になったりそんな毎日が続くのは嫌だと思って自分の気持ちをオブラートに包んで言っただけなのに『億劫』なんて言われたの初めてでした。きっと彼は仕事が忙しいんだと思います。そう思いたいです。でも仕事を理由にされたくないというか仕事と恋愛は離して考えてほしいというかそんな感じです。一方的にメールしても楽しくないし彼からの連絡待ってるだけなのも疲れるし明日はメール来るといいなぁ~。
Mar 9, 2006
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とってもいいお天気ぽかぽかと暖かい陽気春を感じる一日でした。でも、先程お葬式から帰ってきました。同じ職場で働いていたパートさんが癌で亡くなりました。急激に痩せていったのでただならぬ病気だということはうすうす感じてはいましたが…忙しさのあまり、病院へ行くためのお休みをあげられなかったとのことでした。三ヶ月前から入院していたのですが末期だったそうで…ホントにあっという間でした。会社全体で見ればたった一人のパートさんなんだけれどでも、パートさんってすごく大事で社員だけではやっていけないからパートさんがいるわけで…一人のパートさんでも大切な存在なんだと思います。なんか…そんなことを改めて感じました。ところで…昨日の日記に書いたまなちゃんですが…ご協力してくださった方々本当に感謝しています。そして…少しでも『助かってほしい…』そう思っていただいた方々ありがとうございます。その心の声が人の命を助けることができるんだと信じています。今、自分の近くにいる人大切な人、失いたくない人そういった人たちがもし病気になったら…そしていつか自分が病気になってしまったら…自分たちの力だけではどうにもならないとき見ず知らずの人たちの助けが必要になってきます。そして、その人たちに助けてもらったときホントに人間の温かさが分かると思います。世の中お金じゃないけど今回ばかりはお金が人の命を助けるんですよね。NETの速さ、NETの凄さ、仲間の温かさを感じました。みなさん、ありがとうございます。
Mar 8, 2006
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この子のコトを知ったのは、恥ずかしながら、つい3日前のこと。ある方のブログで知りました。その方は、以前まで白血病と闘っていて今はもう元気になられたとのこと。そういう方のブログを読んでいてなんだか病気と闘うということが人事とは思えない…そんなことを勝手に思ってしまったんですよね。まだ赤ちゃんなんだけど『拡張型心筋症』という病気で治すには移植手術しかないということ。今の日本では15歳未満の臓器移植は認められていないのでアメリカへ行かなければいけません。アメリカでは日本の保険は効かないので莫大なお金がかかるということ。1億3000万円というお金が必要らしく今8000万円ほどのお金が寄付されています。私はそれを知って、即口座番号をメモしました。あと4000万円ほど足りないのだけれど『あと少しで助かるんだ!!』と思い昨日会社帰りに振り込んできました。いつもは、募金活動なんて素通りしてしまっていたけど今はパソコンや携帯電話でも振り込める時代だし自分でも何かできるんじゃないかってそんなふうに思うことができました。家に帰ってHPを見てみたら募金の金額が少し増えていて『私のお金が反映されてる…』って思って嬉しくなっちゃいました。だってね、あんなに小さい体で大きな病気と闘っているんだもん。私なんかが少し仕事に躓いたり人との関係に傷ついたり…そんな痛みとは比べ物にならないくらい辛いことに耐えているんだと思います。そして、こうして走ったり、遊んだり、学校へ行ったり、就職したり、恋愛したり、当たり前のこともできずに、命を奪われてしまうかもしれない。目の前の小さな命を助けることもできないのに自分の大切な人を守れるわけがない…そう思った私は、給料日前でお財布は泣いていたけど精一杯の気持ちを寄付してきました。まだ、子供を産んだこともないけどご両親の気持ちもよく分かりました。早く目標金額に達することを願っています。そして、こういった人たちに自然と手を差し伸べることができる世の中になっていってほしいなと思います。『まなちゃんを救う会』よろしければのぞいてみてください。
Mar 7, 2006
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私たちは一人一人同じような銀行を持っています。毎日新しい口座が開かれ、24時間が振り込まれます。上手く使い切らなかった時間は消されてしまいます。それは、翌日に繰り越されないし、貸し越しもできません。今日与えられた預金のなかから、今を生きないといけません。だから、与えられた時間に最大限の投資をしてそこから健康、幸せ、成功のために最大の物を引き出す。時計の針は走り続けているのだからそのことを目標にして、生きていきたいですよね。1年の価値を理解するには落第した学生に聞いてみるといい。1ヶ月の価値を理解するには未熟児を産んだお母さんに聞いてみるといい。1週間の価値を理解するには週間新聞の編集者に聞いてみるといい。1時間の価値を理解するには待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといい。1分の価値を理解するには電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといい。1秒の価値を理解するにはたった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといい。10分の1の価値を理解するためにはオリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといい。だから、自分の持っている一瞬一瞬を大切にしたいですね。そして、その時を誰か特別な人と過ごしているのだから十分に大切にしたいですね。昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。明日は、まだ分からないのです。今日は与えられるものです。だから、英語では今をプレゼント(=present)と言うんでしょうね。
Mar 6, 2006
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自分が思う以上に相手に好きでいてほしい。それは、相手をより自分を有利にしておきたいから。相手にいうことを聞いてもらいたいから。そうじゃないならそんなふうに考えるのは、やめるようにする。そうしないといろんなことがつらくなる。いつも気持ちをはかってしまう。行動を比較してしまう。順番をつけてしまう。そんなふうに。自分のことと同じように相手の気持ちを大切に思える。それが、好きというと。素直に『自分の方が好き』と思えたらいい。そう思える人に出会えることは何度もあるわけではないことだから。
Mar 5, 2006
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皆さんの卒業ソングは何ですか?私も、私の兄も、中学の卒業式には岡村孝子さんの『夢をあきらめないで』を歌いました。いっぱい練習したし、思い入れのある曲です。小学校の卒業式は、皆同じ中学に進むということで、あまり悲しいという気分にはなりませんでしたが、やはり中学校の卒業式では、皆が別々の高校に進学するということもあり、涙が止まりませんでした。私は、当時好きだった男の子と、最初で最後の写真を一枚撮り、高校に行ってもずっと定期入れの中にしまっていました。そして高校の卒業式も、やはり涙は止まらずに、友達との別れを惜しみました。今の彼氏も同じ高校でしたから、『大学に行ってもがんばってね!』って一言だけ言って、東京に行ってしまう彼を見送りました。それから二年後、今度は専門学校の卒業式。その時は、皆の就職先が関東でしたから、特に別れという実感はなく、居酒屋で騒いでいた記憶があります。学生時代は、永遠の別れのような気がしていましたが、結局何年かたって、同窓会で会うことになったり、また新しい友達ができたり、いつしか当時の悲しみなんて忘れてしまっています。でも、先生との別れって、ホントのお別れなんですよね。先生って、何年かたつと違う学校に行ってたりして、もう会えないことが多いです。進路相談にのってくれた先生とか、よく私を叱ってくれた先生とか、今頃何してるのかな…って思います。私の卒業アルバムに、あんなにしてやったのに『のに』がつくとぐちが出る相田みつをさんの言葉を書いてくれた先生がいます。その言葉を見ると、先生は、『してやったのに…』なんて生徒に対して思ってないんだろうなって思います。私にしてみたら、こんなにしてもらって何にもお返しができなかったって思うのに…。この時期になると、そんなことを思い出します。歌と一緒に…。
Mar 4, 2006
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前に書いた日記について。彼がね、勝手に有給休暇を取ってしまった話。『私は、人よりもヤキモチやきで、独占欲が強いのかもしれない。』『だから、Nの時間を邪魔しちゃうかもしれない。』『そういうの嫌だから、もう有休取ったなんて、教えてくれなくていいから…』そう言ってやりました。言ったっていうか…メールでね。口ではこんなこと絶対に言えないし、メールを送っても、どんな返事が返ってくるのか、ドキドキしっぱなしの私なのでした。
Mar 3, 2006
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『シンデレラ』というお話があります。物語の最後でシンデレラは王子様と結婚しますが、さて、この後、二人はどんな運命をたどったでしょうか? 1.いつまでも二人、仲良く暮らした 2.生活環境の違いから、すれ違い夫婦になってしまった 3.より裕福で強い隣国の王に熱烈に求愛されて結婚した 4.王家一族から結婚を反対され、仲を引き裂かれた 1を選んだ人(いつまでも二人、仲良く暮らした) あなたは未来をちょっぴり甘く見ているようです。比較的世渡り上手な性格のため、「高望みしなければ普通に暮らせるでしょ」なんて、たかをくくっている部分が多いよう。そのぶん緊急事態や突発的な出来事に弱く、取り乱したり、パニックに陥ったりしがちです。 2を選んだ人(生活環境の違いから、すれ違い夫婦になってしまった) 物事の良い面だけでなく、悪い面までしっかりと気を配れるあなたは、自分の未来のリスクもしっかり把握。ただ、自分の描いた未来予想図がしっかりしたものであるだけに、現実の自分とのギャップが大きく、自分に焦りや不安を感じているようです。 3を選んだ人(より裕福で強い隣国の王に熱烈に求愛されて結婚した) 安定した日々の中にも、ドラマティックな展開のある人生を望むあなたはある意味、夢見がちな人。ただ、幸せの基準が他人の行動、というところに問題が。このままだと、毎日の生活に不満を抱いたまま過ごすことにもなりかねません。4を選んだ人(王家一族から結婚を反対され、仲を引き裂かれた) 何かに迷ったり、不安になったり…一見消極的な性格に見えますが、実は人一倍バイタリティに富んでいるのがこのタイプ。好奇心の強さやチャレンジ精神があっての悲劇ですので、前向きな気持ちが幸せを生むことも多いのです。 私は、1を選んでしまった、未来をちょっぴり甘く見ている人です。だって…おとぎ話の世界ですから、いつまでも幸せに暮らしていてほしいじゃありませんか!!そんな私こそ、白馬に乗った王子様を待っている夢見る夢子ちゃんなのかもしれません。
Mar 2, 2006
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仕事ややりたいこと。やらなければならないこと。好きな人にそういうものがあるとなかなか会えないことがある。約束してもダメになることもある。そういうとき、自分への思いと比べてしまう。自分と仕事。自分とやりたいこと。その人にとってどちらが大切なんだろう、と。だけど、その二つは、比べるものではない。それは、元々、比べる位置にないものだから。会えないと不安になる。寂しくなる。だけど、どうしても会えない。そういうことはある。自分に大切なものがあるように好きな人にも大切なもの、必要なものはある。それが、仕事ややりたいこと。そう思うと、比べても仕方ないことが分かる。どちらが大切で大切でないか、比べて決められるものではない、から。
Mar 1, 2006
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