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生徒さんやその保護者さまには、大変ご心配をお掛けしておりましたが空きの施設を無事仮予約することができましたこれで今年度中に発表会が開催できます。 今年度は 3月21日(金祝) に決まりました。 ホッとしましたあとは1週間以内に会場費を支払えば、予約完了です
2013年09月27日
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今年の抽選も、またすべて落選でした・・・なかなか当たらなくなりましたねえ。今当選したみなさんが、確定手続きをしています。その後、空き施設が発表になるので、そこで空きが出るかどうか。昨年は外れたものの、運よく空きがあり、会場を確保できたのですが・・・毎年、会場確保はドキドキです
2013年09月22日
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今朝からうちのC3Aのグランドピアノの調律。学生の時に免税価格で親に買ってもらったピアノです。もう2〇年使用していますので毎年いろんなところを修理対象にされます。 鍵盤の横ずれや、鍵盤の音(ハンマーの音)、フェルトの劣化、ソフトペダル使用時のハンマーのずれなどなど・・・・ ピアノの蓋を開閉する時の、「ギ~」という音は応急処置ということでしたが、直していただきました 古いピアノですが、音色など気に入っているので買い換える気はありません。オーバーホールを勧められましたが、120万円だと聞きびっくり!どうしよう・・・ とりあえず、まだいいか
2013年09月11日
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シマヤ音楽教室では、未就学児の皆さんには、ピアノではなくリトミックレッスンをお勧めしています。その理由は大きく分けて2つあります。1.ピアノという楽器は、大人も子どもも同じ大きさのものを弾くから幼児期に始めることの多い楽器、ヴァイオリンは、サイズが体の大きさに合わせて変えられます。しかし、ピアノは大人も子どもも同じサイズで弾かなくてはいけません。鍵盤も重いですし、鍵盤の幅も広いです。幼児が弾くには無理があり、まだまだ柔らかい関節を痛めかねませんし、手の形もきれいになりません。欧米ではピアノは8歳からとも言われています。指がある程度しっかりしてからピアノを弾く方が良いでしょう。 2.身体の先端部分よりも、まず身体全体や聴覚を刺激した方が効果的だから3歳頃は聴覚が著しく発達します。音楽を感じる心や、表現力もついてきます。リズム感や音感が体に入りやすい時期です。そんな時期にまだまだ不器用な小さい手で、ピアノに向かわせていてはもったいない。その時間に、子供達にあらゆる音楽を聴かせ、身体の動きを通して音楽を感じ、身体からの感覚や情報を表現させましょう。そうすることで、リズム・ソルフェージュ・即興表現等、音楽を総合的に学ぶことができます。それがリトミックです。 ピアノのテクニックはその後でも十分間に合います
2013年09月08日
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