2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1
東京も4月ごろ 桜が咲くかなお花見 桜を眺めて 宴会 春を祝うようなことなのだろうか・・・その由来をどうこう言うつもりはない。ただされいな桜の花にわくわくするというのも 楽しいものだ。感動とは理屈からは、生まれない。その精神が失われて 西欧物質文明の悪影響を受けているのが日本なのだと思う。本来 心に合理性はない。何に感動するか それぞれの感性でいい だけれどもその感性すら失われていく現代という時代。人を人と見ない そんな時代 なくしたものが何なのか?何かを求めて 旅がしたくなった。
2009年02月27日
コメント(0)
奇跡は起こったもうだめかも しれない その瞳は 何も見ていないように 思えた。だけど だけど妻の瞳がよみがえった 記憶を失い 闇の中へ彷徨していくようにしか思えなかったその過酷な時間 その過ちゆえ 陥った 闇でも 時は 未来は 新たな時間を運んできただから前を見て 未来を見て 未来へ
2009年02月26日
コメント(2)
正義の戦争などない正義の人殺しなどない正義は闇の中に隠された正義は現実に罪なき人々が死んでいくわれわれは現実を直視しなければならない正義の戦争などないイラク―放射能を浴びる子ども達
2009年02月23日
コメント(0)
もう ずっと前 私は映画の専門学校にいっていた。そこに彼がいたのだけど そんなに親しくなかった。ただ撮影のほうに興味があって自主映画などの撮影監督を務めていた。ともだちを介してあったりしていたが印象はあいまいだった。縁あってフイリピンを訪問することになって フィリピン人を奥さんにした時期偶然にも彼に トレーダスホテルの喫茶店であった。やあおおお国外で会うなんて なんか すごい親しみを感じたのだった。 そのころ 彼は、日本からフイリピンを取材に来るマスコミのコーディネーターなどしていた。 機材なんかの貸し出しをしていた。もちろんカメラマンとして取材もしていて 結構現地では有名だった記憶がある。それからしばらくして 取材中 現地警察の凶弾に倒れるも 奇跡の復活を遂げた弾丸が 1ミリずれていたら 帰らぬ人だったらしいそれから彼は いろいろと考えているようで 彼の人生観をこの出来事が変えたのかもしれない私財をなげうって現地に学校を作ったりと とても普通の人にはできない活躍を続けている。でも もともと彼の気持ちの中に貧しい人への思いやりと 優しい心を持ち合わせていたのだろう私のような凡人から見て とても尊敬できる大先輩でもある。瓜生敏彦は、瓜生家の二男として千葉に生まれた。彼は、「夢」という空想の世界を嫌い、パヤタスまたは、スモーキーマウンテンの苛酷な生活による現実の世界に到達する。19才にジャーナリストとしての志しをもち、25才で映画やテレビのカメラマンになる。1988年には、フィリピンを訪問する国際飢餓対策機構のプロデュースによるドキュメンタリー映画のに参加し、スカベンジャー(ゴミを生活の糧として生活する人々)の生活を中心に貧困という苛酷な現実や問題を取り上げたドキュメンタリー映画を撮影した。撮影する各シーン、取材などで出会った人々は彼に大きな影響を与えた。カメラが動き出すとそこには、現実の世界が映り、悲惨な貧困の世界に住む人々の生活が描き出された。フィリピン クリエイティブ・イメージ財団とは
2009年02月23日
コメント(0)
今日なんか 全国的に寒いね友達いわく 寒い日本抜け出して物価の安い 海外で暮らそうその間 家賃収入をしっかりためておこうなるほど それもひとつの手かもたまに日本で生活して又暖かい海外に戻ろう家賃収入 まあそんなにあるわけじゃないけど塵も積もれば・・・
2009年02月23日
コメント(0)
いろいろなことがあったでも あわてずに しっかり見つめあいたいつらくさびしい時間も必ず新しい時間となって 姿を現すからたとえどんなことがあっても 二人は 忘れていないあの日の約束だから何にも負けない力を持っているあの事故は 二人のこころを試した出来事だった。だから 何にも負けない。世界中の誰より
2009年02月17日
コメント(0)
春の気配が やっぱりいいね 冬は嫌いだ。政治の世界は、すったもんだ。これからな日本はなんて深刻ぶっても・・・・花咲き乱れる 房総に父を連れて行ってあげようと思った。人生 いろいろあった。 戦時中の父の話 若かりしころの話 たまにはユックリ聞いてあげよう。温泉につかりながら
2009年02月15日
コメント(0)
というのは、もう十数年も前の話なのですけど。未だ独身のころ 年末福引で 当たったのです。たぶん 8回くらい くるくるまわすのができたのだ。最初は、テッシュ まあ鼻でもかむかて感じでいたのだが・・・ポロリと金の玉おーーまさにカランカランと金の音えーー いったい何が起きたか 当選おめでとう 頭の中真っ白へえーーー それでオーストラリア旅行に行ってきましたよ。朝からビール飲み放題 牛肉も ロブスターもとんでもなく贅沢だったね。オーストラリアはなんとなく縁があるのかなとか思ったものです。そういえば金髪のウエートレスが可愛かったな・・・・そんな思い出がありますよだから懸賞とか最近興味が出てきていろいろしらべたりしています。■懸賞 アンケートでちゃっかり稼げ
2009年02月12日
コメント(0)
あなたの幼いころ あなたのパパとママに何があったのかこころの迷路を 彷徨う君にでも いろいろあることを知ったいま あなたは 自分を責めてはいけないみんな 傷ついた翼を持っている それはそれでいいでもでも 大空に羽ばたこうと試みているのだからだからこの曲を あなたに贈りたい いつも会えないけど 先生の言葉を信じて薬は飲んでほしい 君がよみがえるとき必ずそばにいるから君に贈るこころ
2009年02月11日
コメント(0)
異文化は、時として誤解と偏見に満ち溢れる。ある意味致し方ないのかもしれないがそれは 生活のスタイルが違うのだし 受けてきた教育も違うのだからむしろ違って当たり前その違いを認め ふふーーんと笑い飛ばせる人は国際結婚に向いている。家族や夫婦のあり方も多種多様びっくりするやらあきれるやら 激怒するやらまあいろいろな感情の引き出しを開けたり閉めたりだから面白い だから愛しいだから辛いだから悔しいだから悲しいだから楽しいいつも二人して そして家族で・・・・
2009年02月09日
コメント(0)
世界が とてつもなく不況に陥っている中人は 生きるためにあらゆることを考える。外国人のひとは オーバーステイで働く人 偽装旅券で日本へ入ってくる人それぞれ生きるために家族のために いろいろな事情を抱えている。私はふと思った。幸せに結婚したい でもとても収入が少なくて結婚できない日本人。家庭がほしい 子供がほしい 人として生まれてきて 父親になりたい。そんな人たちがいる。派遣ぎり とても残酷で 厳しい。又 外国人女性で 明日に生きることも厳しい。 もしかして 日本で働けたらでも でも 観光ビザでは働けない。ふたりがともに その状況を理解してともに夫婦として本当の結婚をし協力し合えていくそんな確かな気持ちをもてるなら ともに人生を歩めるのならそんな結婚があってもいいたとえ 夜の仕事 もちろん売春など違法の行為は除くけどそれを理解して いつかは二人して未来を見つめられる そんな結婚のあり方あっていいのではないかともに おのおのの状況を理解し 夢を持てるとき こんな苦しくつらい時代を乗り越えられる。国際結婚 イコール偽装結婚の嵐の中 真実の愛を求めて何が始まるかもしれない薄汚れた正義の名の下 おいつめられ 不幸せに泣く人々を救いたいいつもいつもそうおもっている。すべての人は、幸せになる権利を持っているから・・・・コメントよろしくお願いいたします。
2009年02月08日
コメント(2)
ロシア女性の人気 やはり あります。外形的なものもそうですよね。 スタイルとかちょっと知的で ミステリアス いまだに知り合いは、ロシア女性を追い求めている。 協力してあげたいが 年収とかいろいろと条件があるのだ。やっぱ金持ちは 有利お金だけじゃないけど それなりにお金がないとけんかにもなるし離婚にもなる。日本人同士でも シビアー リストラされたら哀れこんな時代 結婚は難しくなってきた 不況の世界 一人で生きるのがやっとという人もいる。生き方 いろいろと考えないとね そんなことを思う今日この頃春の日差しの中でゆっくりと空を見つめていたい。
2009年02月06日
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1


