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国際結婚で面倒なことは 二人のコミニュケーション 確かに誰もそう考える。ところが本当は、入国管理局との在留資格手続き結婚は役所に書類を出せばまず認められる。だけど国際結婚したからといって 配偶者に在留資格が出るとは、限らない。私は、最初フィリピン人が奥さんだったんだけど まるで国際結婚者は、犯罪者みたいな扱いだった。 これは体験してみないとわからないよ。多くの書類を出して 何ヶ月も待たされて・・・・とにかく入国管理局の扱いは、こっちをカッカさせることだった。言葉に出さなくても 何で他の国特にアジアの国の人間と結婚するんだといったものなかなか許可が出ないしいらいら それで入国管理局までのりこんだりした。 職員の 目線が見下ろし目線だった。結婚していてなかなか許可が出ない理由を詰め寄ったが 何からんでくるんだよといった態度にさらに激怒した。 変なプライドを持った公務員だと思った。近代国家・・・ なのかな日本 それからはるかに月日が流れた。予想どうり国際結婚は、確実に増えた。今、入国管理局は、だいぶよくなっているよだが まだまだ・・・まあ時代の推移とともに日本ももっと変わらざるを得ない。政権交代の足音も・・・・
2009年07月28日
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会話の誤解は、突然に・・・不自然だと思ったら何度も聞きなおせ思い込み それが一番危険 わかっているだろ・・・・だが 日本人同士でも 言葉の誤解がおきる。 いくら日本語になれたロシア人妻も女の影には 敏感だ。 匂いなんていうのも しっかり消して?? こないとばれる。 それに不自然すぎるさわやかさ 働いてきているんだから汗のにおいだってあるはず それが・・・ない風俗へ行った帰り (私ではない??) 微妙な高揚感 女のカンは アカンお見通しやばれないうちに風呂へ飛び込めしかし ポケットの中しっかりチェック なにこのチラシあああーーーーーーーーーーーともだちのいたずらだよ まったく われわれ夫婦の仲のよさに嫉妬してそんなわけないか てなことにならないために 夫婦が別れないためには おたがいにあきないように暮らすことだろ・・・わからないとおもっていたことがばっちりわかってしまっていた あああーー地獄わかっているだろうと思ったことがうまく伝わっていない あああーーめんどくせいああーーードジな妻は 一面かわいいが それも程度があるよな 実感■車 買い取り 販売 情報
2009年07月26日
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ロシア男性は、浮気もの また嫉妬深いそうロシア女性が話すのを聞いたことがあった。しょせん 男は、浮気ものである。一夫一妻 その制度 人間が考えたものだから・・・ハーレムの生活にあこがれない男性はいないよね。まあ経済的な問題があるから 一人で我慢している。そこで お金儲けに奔走することになる。とりとめもない話をしてきたが・・・暑さのせい?? 今年は、政権交代となるかもしれない。アメリカの属国から開放されてアジア特に中国との関係を強化すべきだろ。そしてアメリカの戦後日本に行った弱体化政策からも開放されなければ・・・なんといっても中国は、4000年の歴史があり 日本も3000年の歴史がある。このままアメリカの属国でいることには、第二次世界大戦で命を懸けて戦いなくなった英霊たちに申し訳ない。
2009年07月22日
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相手のことがよくわかってから結婚したい。確かに誰も異論を唱えないだろう。しかし現実的には、相手のことをよく知るまでには、長く交際しないと わからないことも多い。相手の友達とか知り合いから情報を得るのもひとつの方法だけど人それぞれに着眼点が違ったりしていると それもあまりあてにはならない。5年も付き合っていたが結婚後3か月離婚した人がいたり 2、3ヶ月しか付き合わなかったがすぐ結婚してもうまくいっている人もいる。まったく賭けみたいなものだよなと友達がいっていたが そんな気がしないでもない。さらに外国人との結婚となると まったく不安になってしまうと考える人は多い。しかし 結婚は、してからすこしづつ相手を理解していくといことになる。まあ こんなものさとどこか御互いに悟りをひらけたらうまくいくのだ。そしてある意味賭けみたいなよそが大きい。それは、男も女もいいとこを結婚前にはみせているからその分大幅に割り引いて考えないといけないだろう。まあほれてしまったらしよがない といことなのかもしれない。外国人女性も日本人女性ももたいして変わらない。
2009年07月18日
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わが母 わたしがプールに行ってくるというと今日はじゃお風呂はいいねという。 それは違うツーーの(怒)確かに泳げば、体を洗ったのと同じ効果があると思っているのか・・・・シャワーとか浴びるから それで済ませればいいと思っているようだ。しっかりと経済を考えていて節約志向は昔と変わらない。それに比べればわが奥さんは、アバウトである。よく言えばおらおか 悪く言えば お金の管理が下手日本人は、豊かな暮らしをしてるとの印象から 結構平気でまだ高いスイカなど買ってきたりする。バナナでもいいのにと心の中で思いながら・・・・スイカにかぶりといった感じでいつも夏をすごす。そういえば カラフルな浴衣姿もいいよな 温泉やどのシンプルなものは着ていたが すっかり忘れていた。意外とまだまだ日本文化や習慣について 不勉強かもしれない。いまだに日本が夜遅く歩いても治安がしっかりしていると思い込んでいるが・・・・もうそんな安全な国ではなくなっているんだということも はっきりと自覚しなおしてほしいものだ。
2009年07月13日
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最近の若者たち いや大人たちも携帯メールを結構便利に使っている。待ち合わせ ちょっとした仕事の打ち合わせみたいな事務的なものには 非常にいいしかし 深刻な悩みとか いろいろな相談にとなると 果たして携帯メールで・・・確かに慣れてないからだというが やはり顔と顔を合わせて 微妙な表情などからお互いの真意を理解しようというほうが コミニュケーションとしては、いいのではないかななぜそう思うかというと 外国人とのコミニュケーションは、最初のうちは 言葉というよりも 言葉とともに表情や態度から 何を相手が思っているのか理解しようとするからだ。言葉を知りすぎていて 文章で会話することに頼りすぎるのも もちろんそれ以外に方法がないという人の場合はしょうがない通信手段の発達が便利さと引き換えに 人と人を遠ざけていくそんな気がする。面と向かってギクシャクしてもそこにお互いの感じを意識しあって 生身の人間とのふれあいがもっと重視されることもある意味必要なんだろう。言葉は、文字は便利そうだが・・・もっと人間くさい 感覚にあこがれてしまうそれは言葉の意味がうまく通じなくて 妻とわたしが身振り手振りや表情を使ってお互いを理解しようとしていたときとよく似ているのかもしれない。
2009年07月08日
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梅雨が明けると夏月日の経つのは、早い。夫婦とは家族とはまあいろいろと考えさせられることがある。日本は、核家族化が進んで 大家族などの形態をとる家族は住環境や仕事面 生き方などの面から少なくなっている。欧米の考え方を強く受けているのだろうかしかし 時代は、混沌として 家族 夫婦 子供の関係に変化をもたらしてくるものだと思われる。大家族でなければ 生きられないそんな予感がするのだ。
2009年07月05日
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月日が流れて さすがに国際結婚が増えてくると 奥さんがロシア人といっても以前ほど驚かない逆に驚いてほしいと思っても・・・だが さすがに実物に会うと ふーーんとかどこで知り合ったのとか 反応は、すごくいいしかし同じ人間でも 生活環境が違うと ちょっとストレスを起こすことがある。奥さんは、暖房のことでも あったかい部屋が当然東京の半端な寒さと 暖房の整備 時にわが家のように 時代物??だと 寒い。その辺のところが まあわたしなど厚着で耐えているのに暖房を充実させて、薄着という発想には、最初は うーーんまあ北国の北海道の人などは、うちの奥さんと考えが近いのかな・・・夏は、冷房がんがん 電気代だって大変なのだよ エアコン 適当なところでオフにしてもらわないと ぼやくわたしに すやすやと妻は寝ているときが多かったな・・・男はつらいよ まさに旅に出たくなったと寅さんの心境にいろいろあって 日が暮れて 有限の人生 墓場に入ればみな同じ。来世 あの世は ないよな といっぱいやりながら 妻の写真に あかんベーでも最後にキスかな・・・
2009年07月01日
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