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結婚 そのことばの意味するところは・・・夫婦が云々 という既存の概念にこだわらない。 結婚で肩肘張ってると 疲れませんか?自然体それが一番。 大体、育った環境 年齢 文化 習慣が違うもの同士が一緒に暮らす。それでどこかで一致点を見出していく それを実践していく でももっとぼやーーとしたものでもいい。文字やことばでは言い表せないもの そのことでお互いがそんうなんだよとうなづけるものがある。だから結婚とはこうあらねばならぬとかお互いに思って そのお互いの領域にお互いが引っ張りこもうとする。当然不一致が生じる。 あーーこれは運命の人じゃやなかった。離婚。と単純になっちゃう。 第一 答えなんてないもの 運命の人じゃやなかったでも 次に何かあるって考えていく夫婦がいてもいい。そう考えてくると 結婚とは、という既存の概念に縛られなくなる。最近面白いなと思ったのは、ソフトバンクのCMでだんなが犬という設定 上戸彩が娘役で犬の奥さんが樋口可南子だったか・・・ もちろん犬と人間は、どんなに愛し合っていても 婚姻届けは出せない。しかし人間のほうが一人と一匹は夫婦なんだと思うことは自由。 犬のほうがそう思っているかわ明らかではないけど・・・ここまで考えてくると、われわれが今まで勉強や社会常識として考えてきたことが崩れるけど 実に面白い。国際結婚だって いろいろとあっていい それをある形のものだけが本物だと決め付けてあとはうそだというのも よくわからない。結局 人間そのものが面白い。 そして面白がって生きていくのもまた面白い。この流れがわかる人は、とても柔らか頭です。
2009年12月31日
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いろいろなひらめきがありました。人それぞれこの苦しい時代をどう生きていくのか?みんなが不安な時代 それは、今国籍に関係なくわれわれに、押し寄せています。アメリカ発 不況方程式 何をなすべきか その解答は、模索中というところでしょうか
2009年12月29日
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最近、銭湯にこっていて ついでかけてしまう。やっぱり大きなお風呂はいい。 50インチのテレビを見ながら泡ぼこぼこの風呂といろいろとある。銭湯も進化している。あーーー極楽極楽 そう感じている。今年のクリスマス 街も不景気で元気がない。 鳩山政権 果たして来年は日本をどうするつもりなのだろうか?
2009年12月25日
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ハムスター君は、相変わらず元気だ。 夜行性の動物だから 夜になると結構張り切って巣の中を走り回っている。わたしだって負けずと家の中を歩き回っている。1階2階といったりきたり あれ何をとりに来たんだっけ?やることが多いと忘れてしまう。奥さんのほうは、ハムスターに興味なく、犬を飼いたいらしいが散歩のこともあってとうとう飼うところまでいっていない。以前は、ウサギを飼っていたが最後は、わたしが面倒みていた。ウサギも小さいうちは、可愛いが大きくなるといろいろと大変。でハムスターなら大きくならないしという単純な理由で飼うことになった。最初に飼ってたのは、天国に行ってしまったので、今は、二匹目 ちょっと気が強いところが奥さんと似ている。でもオスなのだ。 やはり動物はメスのほうがいい。 特に人間の場合は・・・
2009年12月22日
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すき家も松屋も牛丼値下げ 吉野家は、今のところ据え置き。下がってくれれば庶民はうれしい。 しかしどこかに手抜きがあったりしたら・・・まあその心配は、ないか。牛丼戦争ともいうべき 事態はデフレがその原因。早い 安い うまい。 そのキャッチフレーズは、今も生きているけどこれからどうなっていくのか?ランチは、牛丼 今日も明日もあさっても手菜ことはないけど。激安ランチを探しまくって ブログにでも書くかな・・・
2009年12月21日
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結婚とは という問いかけに いったいどう答えたらいいだろうか。わたしは、この結婚や結婚にともなって周りで起きる事柄に思いをめぐらせてみた。婚姻の成立は、男女の意思の合致でその届出を役所に提出することによって成立するのだけれど戸籍上に、婚姻関係の記載があってもすでに結婚生活が破綻している場合 形骸化されたものに過ぎない。してみると 戸籍の記載には公信性 つまりその記載を信じたからといって 婚姻関係が破綻してないという保障にはならない。にもかかわらず 戸籍が重要視されるのは、対外的というより夫婦相互間の権利義務関係の明確化ということがその主なものだと考えていいのではないか。男女がそんなもの関係ないよ 一緒にくらしていればいいという考えを持って夫婦同然の生活をしていても戸籍への届出を強制される事はない。本来男と女が愛し合うことに戸籍制度を利用するかしないかは、まったく自由なのである。まさに国にとやかくいわれる筋合いはないのである。あくまでも二人の気持ちにだけ完結されればいいものである。だから西欧には、戸籍制度というものは、ないのである。国際化に伴って 制度そのものが変わっていくだろう。 そんな気がする。
2009年12月20日
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寒くて何もしたくない日。 ここのところ寒い日が続く。日本海側は、大雪なのだという。猫ではないが、コタツで丸くなる。それにしても不景気で自殺者が増えているらしい。 住宅ローン破産 家庭が崩壊。電車の人身事故も多発。一連の流れか・・・アルバイトだけで一生まあ楽に暮らして行けるよといわれた時代があった。時がたってみるとまったくのでたらめだったと気づく。未来を的確に予想できる人などいないから・・・・閉塞感 未来に何があるのか? 時代という列車に乗り遅れてもいい 今は、自然体で生きる。 楽しく生きるそれでいいそんな感じがする今日この頃だ。
2009年12月19日
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男は、浮気者の生き物だ。それは、どんな男でもまずまちがいない。あの人は、まじめな人ですよというのは、間違っている。 まじめに振舞っているだけだ。それなのにまじめだといわれると、自分は、まじめでいなければいけないと自分和コントロールする。ある場合必要だが 四六時中そんな状態だとストレスがたまる。でもとコントロールしすぎて大爆発。適当に息抜きしないと取り返しのつかないことになる。タイガーウッズ 有名人過ぎた悲劇かもしれない。顔を一日でもまったく変えられたら 思う存分浮気ができる。でも結局帰るところは、妻のところ それが男というものなのだ。結局男とは、弱い生き物かもしれない。
2009年12月18日
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一番大切なことは、お互いに相性が合うかということ これは日本人同士でも同じですけど言葉が話せないから とかいますけど フィーリングは、感じるものですよ犬を飼っている人だとわかると思うんだけど 犬は、言葉は話せないけどこの犬とはうまくやれそうとかピーーンと来るものがありますよね。それと同じで 感じるものがまず第一です。言葉がわからない分 直感をお互いに働かせるということが重要になってきます。まあ 賭けみたいなものですよ。結局後はお互いがお互いをここまで許せる。みたいな感覚ですかね。どこの国も男と女 大局的に見て変わらないというのがわたしの結論です。愛は永遠じゃなくて 愛は永遠だと信じるところに価値がある。この人は、運命の人と思うのでなくて 運命の人だと信じるところに価値があるんです。同じ人間たいして変わりません 変わっているのは外形的なものだけです。そう考えてくると人生いろんな選択肢がでてきて楽しくありませんか?答えがあるという偏向学校教育を受けてきたわたしたち 答えがないのも答えだということに気づくと 新たな世界が生まれてきます。あなたの運命は、あなた自身が作るものです。 答えはあなたの考え方の中にあるんです。そう考えて 一歩を生み出すとき 何かが生まれます。自分で考えた何かが そのとき押し付けられた思想や考え方から解放された自分に気づくでしょう。新たな心の革命を起こすのは、あなたが自分を信じて行動したときです。
2009年12月15日
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このまえバスに乗っていたわたしは、疲れ果てて席に座り込んでいた。バスが発車して うつらうつら そのとき赤ちゃんを抱えた若い女性が乗り込んできたわたしは、ボーとしながらその姿を見た。席が空いてないのでその若い女性は、つり革につかまった。次の瞬間 帽子姿の若い男性が突然彼女の後ろに行くと 自分の席に座るように促した。最初は知り合いかと思ったが どうも様子からそうではなさそうだった。その彼の服装は、ちょっと奇抜で遊び人風にも感じられた。だが彼は何ごともなかったようにつり革につかまり形態電話の音楽を聴いているようだった。わたしは、まるでドラマを見ているような感動わ覚えた。外形で何かを判断するということに慣れていたことがあまりにも無意味だと痛感させられる出来事だったから。心が読めない時代 さわやかな風が吹きぬけたように なぜか幸せな気分にさせてくれた出来事だった。
2009年12月10日
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草食系男子とは、一般的には「協調性が高く、家庭的で優しいが、恋愛に積極的でないタイプ」ということらしい。20代、30代に多く増殖? 恋愛に積極的でない 失恋して 傷つきたくないということもあるようだ。最初から リスクがあり精神的にダメージを受けるんだったら そのことに積極的にならないつまりうまくいく可能性がある 相手が自分を好きになってくれていてそれにOKさえすればうまくいくという場合だけに反応するということなのだろうか?なんとなくさびしい感じがする。不可能かも知れないといわれた無農薬のりんご栽培に成功した最近話題になったおじいちゃんの話とつい比べてしまう。物事をある領域で閉鎖的に考えることでは、大きな失敗はないが大きな成功もない。世の中を変革し進歩発展させるのも非常識すぎるパワーを持った人間かもしれない。国際結婚 いや結婚という形態も大きくかわりつつあるのかもしれない それは、外国語が話せないなら 自動通訳機の途方もない進化により 文化 習慣の違いなどなら 結婚前にバーチャルな学習としてたとえば3Dのビデオ体験室でそれぞれの国の違いを1ヶ月ぐらい体験して理解を深めるプログラムの開発など 可能性は、無限にある。たぶん21世紀中には、それらのシステムが整備されて 国籍 言語 習慣 文化 宗教などの違いが結婚の障害と必ずしもならなくなるだろう。世界は、確実に進化していく。
2009年12月02日
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