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結婚には、いろいろな思惑が絡む絡みすぎる・・・・愛していたから といえてもそれがすべてとはいかない。そこには、この世の中を生きていく それもできればより快適にといった思惑はあるわけだし わざわざ生活状況が苦しい方をあえて選ぼうとしない。よりよい生活 よりよい快適さ それも結婚の重要な要素であることだ。だから無理をしても 日本に来て 日本人と結婚して いい生活をしたいという 外国の若い娘もいる。そんなのは本当の愛じゃないなどと いう気はさらさらない世界を見渡すと貧困にあえぎ 一縷の望み その絶望の生活から抜け出したいと真剣に思っている 人間たちが多くいる。その選択肢の中に 日本人男性との結婚を考えている。もちろん 結婚だけで満足いかなくて 日本で商売して儲けてようと思う人もいる。まあ いろいろな思惑が交差して 国際結婚のドラマが出来上がっている。すでに既婚者などは 独身と偽って 甘い言葉で 日本人男性に迫ってくるものもいる。あるいは、はじめから 結婚という形をとって日本人花嫁になる人もいる。真実の愛 言葉で言ってしまえば簡単だが なかなか男と女のつながりもちろん結婚に関しても難しい。最初は、しょうがなくて結婚したが情が出てきて うまくいっているカップル最初は盛り上がっていたが 今は、どうしてこんな人と結婚したのだろうかと考え込んでしまうケース。入り口は、どうでも二人がまあ婚姻の意思 つまり愛がなかったとしても 生活のためでも婚姻の意思があれば 婚姻は適法に成立する。ところが 国家は 偽装だろ 夫婦生活はあったのかと 個人的な分野まで入ってきて外国人との婚姻の不成立を暴こうとしている。日本人同士にだって婚姻の不成立の要件を満たすカップルはいなくはない。まあその辺に 整合性がないところが笑ってしまうんだけどね。何かの目的のために つまり外国人排除を意図するための思想が根底に流れているといわざるを得ない。だが 高齢化の波は、 介護師などを外国人に頼らなければならない状況を生み出している。まったく 皮肉なことだ。
2009年06月26日
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新 新ロシア人を妻にした男の物語という題名もなんか胡散臭いかもしれないまあ 何とか題名を考えているが このロシア人を妻にした男の物語という題名に愛着を持っているのでご勘弁願いたい。明日は明日の風が吹く突然 こんなことをいうと何?まあそんな生き方の外国人も多い 今日を楽しまなくちゃ・・・・私の前のフィリピン人の奥さんは、 明日になったら死んじやっていないかもしれないんだから今 財布にあるお金は、あまりけちらないで使おうよという考え方だった。 今を楽しまなくて 今日楽しめる状況にあってそれをしないのはあほだよな まさに明日は明日の風が吹くである。そして今の奥さんも似たようなことをいっていたことかあった。国柄なのか まあいつ国がおかしくなるかわからないなら楽しめるうちに楽しんでおこう。そしていま 以前私が日本人は緻密に計画性を立てて将来を見据えていく優秀なる民族だよななどと漠然と思っていたことが ガラガラと音をたてて崩壊していくのを感じて明日は明日の風が吹く見たいな考え方も実感できるようになってきたなと思ったりしている。時の経過時代の変化とは恐ろしい いや面白いものだな・・・それに自然体で生きると思っていた自分が 気がつけば枠の中に押し込められていた現実に気づいて びっくりするやらあきれるやら・・・人生いろいろ あわてずに 面白い何かを発見したいな・・・ふと心の自由さに勝るものは ほかにないのだと思ったのだった。
2009年06月21日
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なぜ今国際結婚なのか??どうせもてない男の成れの果てとか愛がないとか偽装だとかマイナス要素を並べられて やっぱりねとしり込みしてしまう。本当は 実に面白い。ただ 既存の常識を常に信じている人にとっては、違和感を感じやすい。どんどんチャレンジしていくことが いいのだ。そのうち国境がなくなる時代がやってきたら未来の人から ずいぶん狭い考えで昔の人は生きていたんだといわれるだけだろう。人生面白がる こんな時代だから 常にチャレンジだね。また面白さを書き出してもいいかな。まあ読んでほしくない人も読んでいるみたいだけどね。
2009年06月19日
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私が30代のはじめのころ 気の合う女性がいた。いろいろな話をした。過去の失恋話なんかもそして現実的に恋に悩んでいる彼女の相談に乗ったりまた私の恋の相談にも乗ってもらったり ある意味兄と妹うーー 親友 お互いが性の違いをそんなにも意識しないときが流れた。しかし あるとき なんとも思っていなかった彼女に対して 心に変化が起きていた。そのときこのことはけして言ってはいけないと思った。悩んだ。でも気持ちにうそをついているのも辛かった。笑顔でいつものように「よう」「よう」と決まった話し出しなんかあった 別に面白いことないよだよね なんてとりとめもない話から 男の人って何で浮気者がおおいのそれはね 見たいな会話の流れそれで楽しかったしそのままだって・・・・・しかし 心のバランスが崩れ 異変に気づかれた。告白 もちろん 気まずさと 寂しさと結果は見えていた。 言わなければよかった その後悔が残った。どちらともなく疎遠になっていった。 年賀状のやり取りぐらいに数年後 彼女の結婚の話を風の便りに聞いた。
2009年06月16日
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介護問題は、身の回りにもいろいろな例がある。もう余裕はないほど 切迫している。わが家は、最初から両親と一緒なので 何かあれば 対応はできる。友達では痴呆気味の母親を看ているが 大変そうだ。両親と離れて暮らしていたが 母親がなくなって父親一人 さあどうしようと戸惑う友達夫婦など・・・ 今できることは 地域の助け合い でもその地域のつながりも崩壊している。いったい こんな自体を予想しなかったのか 予想できなかったのか人は必ず歳をとる その先にある老い だから・・・・
2009年06月14日
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小向美奈子今話題の人 やっぱり 女は、裸で勝負でもきれいなうちに 勝負かけるのも生き方ストリップ 昔は、なんとなく卑猥なイメージがあった風今は、 明るく裸踊りで皆わいわいいやなニュースが多い中 祭りだよ 裸踊りだよという 余裕とゆとりのある社会がいいよね実は 小向美奈子の瞳がたまらなくいいね もちろん奥さんには内緒 しーーーっ 浅草ロック座に行くぞ おーーー
2009年06月08日
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昨日 テレビで全盲歌手の立道聡子の存在を知った。確かに 取材は、ある一面しか映し出していないかもしれないだが 不可能と思われた 全盲同士の結婚による出産子育てたぶん 誰もがやめておいたほうがいいといったはずだ。だがその常識を打ち破り 全盲歌手としてもまたチャレンジした立道聡子さんの存在には、胸を打たれた。5月20日に「たからもの」でデビューした全盲のシンガー・ソングライター、立道聡子さんがんばってもらいたいものである。立道聡子:全盲歌手 動画
2009年06月05日
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