ロスkunとKikaの国際恋愛

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kika_marine

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September 22, 2006
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昨日の夕方、ロスkunと一緒に、近所のテニスコートにテニスをしに行ってきました


今回、テニスコートの隣の大道路で、(仕事帰りのが沢山行きかう中)20~30人の大人たちが、ボードを持って人々に何か叫んでましたが...


その間、彼らの子供達は暇で、ロスkunとKikaがプレイしているお隣のコートで遊んでいたのですが


私達のボールがどこかに飛んでいったり、ネットにひっかかったりするたびに、走って拾いに行ってくれる子供が出始め、拾ってくれてとてもありがとう!だったのですが


コートのネット中央に既に待機している子がでてきてしまったりするのには、Kikaは、とても困ってしまいました


だって、過去に同じような事があり、 Kikaが打ったボールがおもいっきり女の子の頭に命中した事がありました びっくり


‘あの子にボールが当たっちゃうよ~’


っと言いながらプレイしてると


ロスkunは ‘Kikaの打つ球はヘナチョコだから当たっても痛くないから、大丈夫だよ’



何て言いよるし...







その上、ロスkunの横では、小学校シニアぐらいの男の子が彼に、どうしたらテニスが上手くなるかなどを聞いていて



Kikaの横では、女の子5~6人が ‘一緒にテニスさせて?’ と言ってきたりして



Kikaは ‘(はぁ~、彼女達からしたら嫌なオバちゃんだろうなぁ~とか思いながら)ごめんねー、今度ね’ 何て言ってたのですが


彼女たちはその場を離れませんでした



ちょっと大変な状況で、プレイしていた私達



はぁー、彼女達にやらせてあげたいのは山々なのだけれど、ここのテニスコート電気がないから、夕方の光がある内にプレイしないと、久々のロスkunと2人でのプレイだし、スマンしょんぼり 承知の嘘 を連発していたKika


そのうち、親達も呼びかけが終わったのか、駐車場に戻ってきていて、子供達を呼び寄せていました





それからまともにプレイできました



自分で思ったのですが、結構、こつを掴み始めてると思います



駆け寄っていく時に、ボールと自分の立つ位置さえ、ちゃんと図る事が出来たら...もとい、ボールを打つときに自分の立っている場所があってれば、綺麗なボールを打ち返す事が出来るようになってきました


です



がんばりまーすウィンク


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Last updated  September 22, 2006 10:59:59 AMコメント(0) | コメントを書く


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