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どの職場にも居ますが、とてもわかりやすい性格で、自分のことをイイ奴だと思っています、ぼくはいつもココロの中でずっこけています。
2006.03.31
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間に合わなかった、友達作り始めるのが遅すぎ、招待されるのはいつになるやら、あああっ、じみちに友達作りします、時間かかりそう、自分の日記書くのでいっぱいいっぱい、友達作りまで手が回らなかった、素通りばかりだったけど、今はコメント書くようにしてる、難しくて大変だねー、イイコメント浮かばず、頭がフリーズします、解凍には時間がかかる、コメント書くコツがつかめる、時間かければなんとかなる、訪問者のブログにコメント書きに行き、ランダムでとんでいってはコメント書き、友達候補がドンドン増える、増えすぎる、その後の付き合いがつづくか心配、今年の目標は決まりました、楽天広場リンクスに招待される、です。
2006.03.30
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角川書店の文芸雑誌・野性時代4月号掲載。雑誌の紹介文より大人と子供のあいだで揺れる少年のやわらかなまなざしを通して、老いをまっすぐ見つめる珠玉の短編。ボケてしまったおじいさんと、おじいさんがかっこよかった頃を知っているぼくがここにいる。なんだかいいです。読み終わってからじわじわきます。日向蓬さんの作品には、優しいまなざしで描く、リアルな人生を感じます。リアルな人生には、厳しさを感じますが、優しいまなざしで描き、ほのぼのしますが、それでも人生は厳しいものですね。『糸とんぼ』が人生を表しているのでしょうか、自然に自由に生きられるのに、人は自分で作った檻の中に住み、檻の中で死んでいく。作家さんへのファン度、90点厳しい人生にもあるハートウォーミング度、90点
2006.03.25
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よしもとばななさんが英会話を習っている、なんだか気になる、大事なことに気づかずにいるような、自分だけ損をしてるような、英語話なんか覚えてなんになるの、と思っていたが、それじゃ英会話の楽しさはわからない、勉強するその途中、先生とのコミュニケーション、教室で一緒に学ぶ生徒同士の人間関係、楽しそうだなあ、と思うのです。楽しいってイイなあ、楽しいこと見つけたいです。仕事って楽しかったけどなあ。
2006.03.21
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角川書店の文芸雑誌・野性時代4月号。雑誌の紹介文より、素敵すぎる彼女と、いまひとつ自信のない俺、無敵の恋愛テクノロジストが描く、いじましくていじらしい、女性上位ラブストーリー!!魅力的すぎる彼女に、自分なんかでイイのか、潜水艦乗りじゃ会える日は限られている、新しい恋人ができるんじゃないか、ますます不安になる、自信をなくす、自衛隊の潜水艦乗りの明るく真剣な恋愛、まじめになればなるほど可笑しい話になる、男の真剣な恋愛は笑える、それが自衛官しかも潜水艦乗り、おもしろすぎる、作品のオリジナリティー度、100点面白読物度、90点作家へのファン度、90点有川浩さんの自衛官のまじめな恋愛話面白いです。
2006.03.19
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角川書店の文芸雑誌・野性時代4月号掲載。片想いしてる彼に片想いしてる自分を気に入っている、大人になりかけの中学女子、そのいろいろとある難しい日常を描いています、すっかり宮村優子ファンです、異質な感覚と、その新鮮な驚き、簡単に理解できると退屈するので、ワクワクします、小説の感想に点数をつけるなら、ぼくの個人的な趣味ですが、かなりの高得点です。小説の感想に点数をつけたらどうかと、助言があったのですが、やってみたら、評論家の仕事みたいになり、楽しめないので、今まで通りでつづけたい、客観視して考えるのも大事だと思うので、作品の個人的趣味度、90点作家へのファン度、90点ぼく個人の総合評価、90点100点でないのは次回作も楽しみなので、評価を考えていたら、もう一度読みたくなりました、素人のかってな評価で、失礼しました、宮村優子作品を読んだら感想聞かせてください。追記間違う人が多いので、声優さんとは別人です。脚本家で野性時代で小説に挑戦中です。
2006.03.17
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お昼に、好物のお好み焼き、夜は焼肉、いつも発泡酒を一本飲むところ、本生です、ビールを追加でもう一本飲む、スーパードライです、テレビで映画の『雨あがる』をやっている、感動する、就職がきまらない自分をみるようだ、スマスマには、荒川静香選手が出ている、時の人である、イイ誕生日になったような気がする、特別な日には違いないが、ぼくの人生なら、こんな日でも良いなと思える。
2006.03.14
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角川書店の文芸雑誌・野性時代3月号掲載。自分と似ている、ミジメに思うような仕事をがっぱってる、長つづきさせるコツを、わからないように上手にサボること、おおいにうなずいてしまう、がんばって働きすぎ、評価されてるとうぬぼれ、もっと評価されてもいいんじゃないか、正社員になれそう、そんなこんなで、ますますがんばり、体力というより精神的につらいです、とうとうつづかなくなり、仕事を辞めました、サボってれば、欲をかかないから、気楽に長つづきしそうです、社会の底辺で生きてるような主人公で、自分だけじゃない、低い身分を受け入れてしまえば、精神的に楽になれるが、いっぱいいっぱいでもメゲズにがんばりたい、精神的にきついが、こころを上手にコントロールし、人生の達人を目指したいです。ぼくは底辺にいるミジメさからの脱出に、人生の達人になろうと考えています、なんかイイでしょ、人生の達人。
2006.03.13
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角川書店の文芸雑誌・野性時代3月号掲載。中国の神仙譚みたいな、というか、人間をたぶらかす妖怪話、本人が幸せなら、それでいいのか、本人が幸せを感じているので、もんくも言えず、よけい始末に悪い、疲れた現代人にとって、考えさせられる意味深な内容?いろいろと悩み人生に疲れきっていても、こんな幸せよりは、イイのでは、退屈で窮屈な今の人生でも大事にしたい、でも、うっかり、思いました、うらやましいなあ、幸せそうでイイなあ、誘惑に弱いかあさおじ@でした。
2006.03.08
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角川書店の文芸雑誌・野性時代3月号掲載。野性時代の目次から、吾、酷暑の古本市で、ラヴアフェアーを試みんとす、100万人の片想い者におくる路上日乗ファンタジー、第2弾。日本一の片想い作家が描く青春浪漫一文一文の文章まで面白いです、あまりにヘンテコリンで面白いので、天才?とか思ってしまいますが、こんな変な小説を天才と持ち上げてしまうと、ぼく自身変な奴と思われそうで、ほめるのを、ためらってしまいます。SFファンなら飛びつきそうな、SFファン以外の方にも、オモロイ小説だと思います、変な小説好きな方に、おすすめです。
2006.03.07
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過敏性腸症候群で、お茶とインスタントコーヒーが飲めません、でも、ドリップしたふつうのコーヒーは飲めます、そんなぼくの日常を想像して、よう来てくれたなあ、お茶でも飲む、お茶はダメなんだ、コーヒーの方がイイかなあ、コーヒーにしてくれる、でも、インスタントはダメなんだよねー、なんやとー、お茶は嫌い、インスタントなんて飲めねーだとー、何様のつもりや、オレは毎日飲んでるんやどー、ぼこぼこ、って殴られそう。
2006.03.06
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こころには住むところがあるのか、リアルな世界にしっかりとつながっていたい、ネットをするようになってから、テクノストレスを経験し、精神が不安定なものだと気づき、体の健康管理をするように、こころの健康管理も必要だと感じる、ネットやテレビに長い時間ひたってると、こころが戻ってこない、リアルな世界をリアルに感じられなくなる、音楽聴きながらネットしたりする、とても楽しい、でも、こころがリアルな世界に戻ってこない、とりあえずテレビをつける、さびしくなくなる、けど、こころがリアルな世界に戻ってこない。
2006.03.04
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飲み始めて、一年以上たつ、やっと味の違いがわかり始める、苦味、酸味、コク、の三種の味がするが、苦味と酸味はわかるようになってきた、苦味と酸味を美味しく感じ、コクが深みを与えている、味覚は、訓練し育てると、違いがわかるようになるものらしい、むかしインスタント・コーヒーの宣伝で、『違いのわかる男』という表現をしていたが、やっとなれた気がする、今一番のおきにいりは、モカです。苦味と酸味のバランスがすばらしいです。
2006.03.02
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