全21件 (21件中 1-21件目)
1
角川書店の文芸雑誌・野性時代5月号掲載。子供の頃、神社で一緒に遊んださくらちゃん、いったい誰だったのだろう、子供の頃に経験した、日常生活にまぎれこむ異界、子供の頃には見えていたのに、大人になると見えなくなる、そんなことよく聞くようになった、さいきん世の中では、不思議なことが日常的になりつつある、そんな気がする、みょうにリアルに感じるのでした。
2006.08.31
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代5月号掲載。お互い片想いの男女、忍び込んだ植物園で星空の下のピクニック、猫もかわいい、映像が想像しやすく視覚的にキレイでした。
2006.08.30
コメント(0)
トコヤに行きたい、体を冷やすとすぐに下痢、トコヤのエアコンで体を冷やさないか心配、ガンガンに冷えてそう、うんちちびるんじゃないか恐怖症候群?、スエットの上下でも持っていこうかと計画中、カッコワルイ、うんちちびるよりはましだ、髪型は今やゲゲゲの鬼太郎。
2006.08.29
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代6月号掲載。おもしろいのですが、ちょっと、次回に期待したいです。
2006.08.28
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代9月号掲載。エレベーターの中で生まれ、エレベーターの中で一生をおくった人の物語です、不思議な話し大好きなので、毎回楽しみにしています、SFファンの性でしょうか、なんでもSFというジャンルにいれてしまいます、本格的なのにはついていけませんが、少しでもSFっぽいとうれしくなります。
2006.08.26
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代9月号掲載。社会の底辺で生きる人たち、ぼくもその一人ですが、意地張ったり、カッコつけててもなんにもならないな、ミジメでも、かっこ悪くても、いいじゃないか、とか今は思うようになりました、ミジメな仕事してるとプライドだけは持っていたいとか、バカなんだよね、そんなプライド捨てれば、人生楽になるのに、人生の本当の姿が見えてきたように感じます。
2006.08.26
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代9月号掲載。双子の姉弟のおりなす青春恋愛コメディ、シリーズもの、とくに進展はなかったけど、次回に強力なキャラ登場の予感、登場人物がみんな個性的なキャラでおもしろいです。
2006.08.25
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代9月号掲載。ネタバレですが、殺人犯として服役した経験があり、今はホスピスで死を待っている、真似ることでなんでも理解してしまう、そんな老人が死を理解し人生の秘密に迫ろうとしている、いつもスピリチュアルでカッコイイです、でも、懐疑的な姿勢で、スピリチュアルな世界を描いているので、正直で誠実な感じがして好感触です。
2006.08.23
コメント(0)
弟が帰ってるのにいつもどおりの生活もなんだか変だし、ふだんの生活にわをかけてだらだらしていました、今日から通常通りの生活です、『タイガー&ドラゴン』を、午前中に再放送でやっています、その前は、『オレンジデイズ』をやっていました、さいきんドラマ熱沸騰中です、さっきも『サプリ』を見ていました、魅力的なタレントさんが見れるドラマ大好きです、ドラマの演技は、タレントさんの個性を生かし魅力的に見えるようにしてほしいです。
2006.08.21
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代5月号掲載。都会的な洗練されたセンスが感じられる、オシャレなことが出てくるわけじゃないけどね、田舎のおじさんの言葉ではないですね、失礼しました、おしゃれな人は苦手です、なんかバカにされてそうで、なんかいつもオシャレにまるで関係ない生活してるってこと忘れちゃうんだよねー、部屋着も外出着もユニクロです、ユニクロはかあさおじ@の救世主です、ユニクロよりもっと安いブランドでるらしいですが、ネットで買えるとイイけどなあ。
2006.08.11
コメント(0)
昼間は暑いのをがまんしてすごしたい、夜はエアコンつけたいが、夏の暑さにも体をならし、それが健康的だと思う、ブログよんでると、そういう人は多そうだ、なのに、そんなことしてるとパソコンが壊れてしまう、しかたないから昼間もエアコンをつけている、本当に仕方ないんだ、パソコンのためなんだ、こういいわけしながら人は自堕落になっていくのだろうか。
2006.08.11
コメント(0)
蒸し暑いです。
2006.08.10
コメント(0)
友達になってくれる人がみつかりました、田口ランディさんの日記が読みたいのと、ちょっとした好奇心から、mixiに興味あるわけで、楽天さんを裏切るつもりはない、日記は楽天でつづけるつもりです、そういうことできるみたいです、もちろん楽天リンクスも盛り上げていきましょう。
2006.08.10
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代昨年10月号掲載。小学校の先生で、どこにでもいるようなふつうの女性の、男遊びをしたいという欲求、そして実行に移してしまう、ふだんぼくらは、女性を美化しすぎているかもしれない、おとなしくて、優しい、家庭的な女性にほれやすいのですが、それって、優秀な家政婦さんが欲しいだけじゃないか、女性に失礼だ、とか考えたりして、どんなタイプの女性にほれたらいいのか、悩みます。
2006.08.08
コメント(0)
疲れているのか?なんだか毎日楽しくない、テレビにもネットにも飽きてきたような、楽しくない、新しい展開が必要だと感じる、なにか新しく始めるか、今やってることを工夫するか、深く掘り下げるか、悩んでおります、リフレッシュしたいけど、プーなので、なにやってもリフレッシュになりません、毎日いきぬきしてるようなものなのです、プーだと、時間があるので、あれもやりたい、これもやりたい、反対に忙しいです、障害年金で暮らしてるので、遊んでるとヒンシュクかいそうなので、気を使うんですよ、いいアドバイスあったらヨロシク。
2006.08.08
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代1月号掲載。なにかを見つけたい、ここじゃないなにか、なにか大事なことに気づいてないんじゃないか、そういう気持ち分かります、自分でも経験ある、でも、自分はがんばるような人間ではなかったのですが、仕事はがんばってました、がんばるって楽しいな、仕事ができなくなってから気づきました。新しいなにかじゃなくて、今やってることを深く掘り下げてみる、がんばってみる、それだけでも楽しくなる、歳のせいか、こころの病気のせいか、がんばりが効かなくなって、がんばらずに生きていくって、どうすればいいのかさっぱりわかりません、中年の悩みってやつですね、若い人は、がんばればイイだけですよ、やりすぎには注意してください。
2006.08.07
コメント(0)
楽天さんごめんなさい、なんかあやまってばかりいるけど、田口ランディさんの日記が読みたいです。時代を切り裂き進むトップバッターって感じで、ランディさんの日記が読めないと、不安で、自分ひとり時代から取り残されたようです。
2006.08.07
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代8月号掲載。青春小説オール読切特集「夏休み」の中の一編です、死んだ人の精霊がお盆に里帰りする、離婚した夫婦の位牌が同じ仏壇の中にある、ちょっと複雑になった人間関係、死者の精霊の中にも、生きている人の中にも、幸せなんて簡単につかめない、でもまなざしが優しげでイイ。
2006.08.06
コメント(0)
でも、YAHOOで、楽天さんごめんなさいです、YAHOOのサウンドステーションで聴きまくっていたので、さすがによそで買うのはまずい、じつはホームページがYAHOOです、本の情報はアマゾンで調べたりします、ブログは楽天だし、バランス良く買物したいです、安い買物ばかりで、もうかってないんじゃないか、怒られないように、気を使います、気の弱いかあさおじ@でした。
2006.08.05
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代8月号掲載。青春小説オール読切特集「夏休み」の中の一編です、ひさしぶりのヴァイオレンスたっぷりのハードボイルド、格闘技の達人による復讐、よくわからないけど、面白かったです、どこが「夏休み」なのかも分からないです、謎の多い小説です、よく分からないぐらいのほうが面白いですね。
2006.08.04
コメント(0)
角川書店の文芸雑誌・野性時代8月号掲載。家庭は崩壊してる、少女は大人の男性に恋してる、蓮の花の池が印象的です、よく分かりませんでした。
2006.08.03
コメント(0)
全21件 (21件中 1-21件目)
1