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英国で「枝豆ブーム」=ヘルシーさ受け、需要急拡大http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070127-00000031-jij-intだそうだ。枝豆は我が県で生産量が多い農産物だ。今夏の英国でのジャンボリーで、入手できたら塩湯ですれば、日本食の食べられない寂しさを少しは紛らわせることができるかもしれない。バーエリアで、枝豆振る舞ったらおもしろいかな?もっとも私は酒飲まないし、英国って、あんまりつまみ食べながら飲むって感じじゃなかったけど。
2007.01.27
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不二家事件に端を発した、食品の安全に対する関心が、ヒステリックといわんばかりに波及している。職場で休憩時間に、ご飯食べていて、ガチッてご飯に紛れ込んでた小石をかんだ経験あるよねと同意を求めると、40代以上は、ほぼ同意。20代後半、1-2回あったような気がします。新人たち、えっ!? 石が? 石がですよね? そんなことあるんですか?品質管理が徹底されたというか・・・・・。米櫃の中に虫が湧いたら、いまじゃあ即廃棄なんだろうな・・・・。これからは、迂闊にスカウト活動でもキャンプ中に落ちたものを拭いたり、洗ったりして食べさせても問題になる可能性を視野に入れて活動しなければならんだろうか?
2007.01.24
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視聴率の高い情報番組でデータの捏造事件がおきた。有効とされた納豆は、売れ行きが伸びすぎて生産が追いつかなくなり、店頭に並ばなくなった。納豆嫌いの私にとってはまったく影響のない社会現象だったが、今日、スーパーに行くと結構納豆が並んでいた。(TV番組の力ってすごいなぁ)売れ筋が原因で品薄になったから、製造メーカーは増産体制に入ろうとしてたはず。原料の買い付けや、早いところではすでに割り増しで仕込みに入ってる段階のところもあるんじゃなかろうか?そこに、消費量の落ち込みで過剰供給となって、不二家問題がなかったら賞味期限延長して販売したり、原材料の使用を先延ばししたりして調整する企業があったのかなあと思う昨今である。テレビショッピングの健康器具などの紹介では、ダイエット効果などをテロップで”個人の感想です”などと注意表示しているがあれもおかしい。あの表示なら1名に有効なら効果ありとなる。効果があったと宣伝する場合は、何人中何人にといった統計的なデータを表示させるべきだろうと思う。
2007.01.21
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派遣団本部のQ&Aの国威発揚という言葉がやけに引っかかった。私はなぜ国旗掲揚をセレモニーでしているのか・させているのか?『旗揚げの歌』で ♪ この旗は、ぼくらの国の名誉のしるし ♪~と歌っている。名誉とは信頼だと教わった。PKOなどの海外派遣などの話題でも、日の丸をつけることは、別に国威発揚ではなく、金は出すが汗はかかないとの批判に、汗を流していることと、積極的に各国と行動をともにしていることを示すため。スカウトの国際行事への参加で日の丸をつけることも決して国威発揚ではないはず。今回の世界ジャンボリーのテーマは”ひとつの世界、ひとつの誓い”。日の丸は、ひとつの世界に日本も参加しています。世界の平和のために日本もみんなと一緒に行動しますという意思表示ではないだろうか。国威発揚の意があるならば、それらの目的のためには日本が必要だぞ!とアピールすることで、そんなつもりで掲揚するハズもなく。掲揚以前に参加することもおかしい。我が国の国旗として大切にするためにも、国旗におかしな意味・解釈をつけて汚すようなことがあってはならない。派遣団のセレモニーで、皇太子殿下からの国旗の拝領があるようだが、あの国旗はどうしているのか知りたいなぁ。
2007.01.20
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仕事から帰宅すると、嫁と子供達が何か準備をしていた。そっか、明日は団のスキーだ。私は、休日出勤のため(あさって日曜日が休みで、その後2月最初の週末まで休みなし)参加できないんで、日程を完全に失念していた。息子は、私の板と靴を使うということで、お古だが、いままでヤフオクで中古の子供用スキーをつないできたから大喜び。(単純にカービングというだけだが)集合は5時半ころなので、4時過ぎから家の中はゴタゴタするから、私の安眠は保証されない。
2007.01.19
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APRジャンボリーなどに見学にいったり、海外派遣の写真を見てると日本隊のサイトは、いつも日の丸ではなく鯉のぼり。昨年の全国大会の時に、国際担当の方に、国旗を掲揚しないのは、他のサイトとも比べると変わってますねとお話したところ、今後は検討しますとお話があった。で今回は日本派遣隊として参加するわけですが、派遣隊指導者宛のQ&Aを見ると・・・・”これまでのWSJ派遣では、WSJ大会が国威発揚の場ではないことから、隊ごとに国旗を持参しないことにし、鯉のぼりを日本派遣団・各隊の目印として支給していました。”(今回は検討するらしい)で驚きです。日本連盟って国旗の掲揚を国威の発揚だと認識しているのか!?って。日頃の集会で、国旗掲揚してるけど、国威の発揚のためだと思ってセレモニーをやってる指導者なんていないと思う。なんか、回答理由が国会答弁みたいで、現場と乖離していると感じる。
2007.01.19
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職場の電算化のプロジェクトが始まって半年。いよいよ今月末にスタートとなるのだが、上司からどうなっているのかと苦言が。今回は、部下に任せて、後進を育てようと考えていたのだが裏目に出た。責任をとって、今週から陣頭指揮を取る羽目になったのだが、何とか間に合わせなければならない。遅れを挽回しているのだが、こういう能力って、ボーイスカウトでジャンボリーなどのJHQ奉仕などが役に立っていると思う。ジャンボリーは3万人の自治体が、一部のスタッフを除いて、2日くらい前から終結して、1週間の生活機能を運営・維持していくわけだから、PTCAのサイクルが異常に早い状態を要求されるわけだ。こういう能力がVS達に教育として身につくような運動であることが認知されればいいのになぁ。
2007.01.17
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今日で12年目だそうだ。思えばその日、その前の年の12月に生まれた長男が、朝方急に泣き出して、あやす為に抱きかかえた瞬間、ゆらゆらとゆれ始め、おさまるどころか強い揺れがどどどっっと、今までに体験したことのない地震を経験した。子供を抱きかかえた状態で、反射的に自分の子供を守らなければ、でそのまま覆いかぶさったようにかばってやってれば良いのか、抱きかかえて家の外に飛び出せばよいのかと頭の中をめぐったのが今でも鮮明に覚えている。その日、2度寝して、出勤時にはまったく阪神で大惨事が起きていようとは、カーラジオからは何にもわからなかったが、11時ころのニュースで大地震だったことが情報として刻々と伝わってきた気がする。
2007.01.17
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痛ましい殺人事件があったが、事件よりも学校に驚いた。世の中には、マンガ学部というのが存在するんだ!昔、簡単なことを難しく語れるのが大学教授などと言われたが、マンガを学術的・学問的に解説している授業を聞いてみたい気もする。卒業証書は何学士になるのかな?
2007.01.16
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って報道が出たけど・・・・。ここまで社会問題になればしょうがないか。何でも、不二家には、原料の消費期限切れの場合の廃棄のためのマニュアルが存在していなかったと使用の理由を語っていたが、逆に言えば、消費期限切れは、生産受注量の見越し違いでいままでも当然発生していただろうから、使用は常態化していたと自白したようなモンだなぁ。ブランドイメージって重要だけど、ブランドイメージだけで売り上げを維持していたところはイメージの崩落で他に購買意欲をかき立てるファクターはないわけで、撃沈は必至。キャラクターが可愛いだけで、中身が不味いものは世の中にいっぱい存在するわけで、イメージが悪くなれば、割高な不味い商品を選ぶ人はいなくなるだろう。ボーイスカウトも、ブランドで組織が肥大化していった我々の子供の頃(今の子供たちの親の年代)と違い、スカウト体験者で中身がわかっている親たちが子供を入れないというのは、ある種、ブランドにあぐらをかいてしまっていた組織のなれの果てといったところかもしれない。
2007.01.15
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チャレンジ章-通信のためにお手伝いしてきました。(保護者として)久しぶりに手旗しましたが、結構覚えているものです。ただ、腕が痛くなりました。
2007.01.14
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地区の新年会が開催された。酒が嫌いなので苦痛でしょうがない。(プラスして酒癖悪い連中と会話をしなければならないとなると・・・)どうして酒が入らないと会話ができないのか?人が集まるには酒宴が用意されないと参加率が悪いのか?真剣に議論するのに酒は不要だ。酒を飲んでも良いが、飲まれるような奴は、セーブして飲んで欲しい。
2007.01.13
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県連から郵便物が届いた。正式な役務変更の決定通知書が同封されていた。”県連盟からの連絡により、実行委員会に諮り役務の変更をした”との決定内容であった。派遣隊の人事権って所属県連にあるのか・・・・・。混成でありながら不思議な組織である。派遣隊の指導者になった4人で役務分担をすると言うことが認められていないというのが腑に落ちない。先日の日韓交流の運営をしてくれたVS達と活動をともにして、よけいに複雑な心境になった。今、本当に私が微力ながらしなければならないことは、日本連盟に対する奉仕ではなく、地区・県連に奉仕することだと。私は、以前から県内のVS活動の活性化の手伝いをしたいのだ。2003年の英国派遣に参加してくれたスカウト達がRSになっても残って活発に活動してくれているスカウトが複数いる。今回も、数年後の県内ユースを育てる絶好の機会であったと。WSJにこんな憂鬱な気持ちで参加する人って他にいるのかなぁ?まだ、うちのブロックは女性指導者が足らない隊が複数あり、土壇場で隊の再編なんて大どんでん返しもあるかもしれない。同一県内で編成されている隊の情報を聞いていると、訓練回数も多く活発な活動の話が聞こえてくる。大金出費してくださる保護者に応えるのは、有意義な教育的活動しかないだろうから・・・。
2007.01.11
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あす、WSJ参加費の残金を振り込む予定です。前にも書き込んだが、値上げしても今なお緊縮予算だそうだ。そんな状況なのに、ネットで英国情報をぶらついていたら、英国の2月以降利用の空港税が倍近くにあがるらしい。5000円単位の値上げなので、当然総額に影響が出る上昇率だ。この値上げ分って、すでに旅行会社が情報キャッチしていて、今回の参加費値上げに含まれているのか?その後の決定なのか?参加意志の再確認も必要になりそうな上昇幅だとおもう。
2007.01.10
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今日は、いよいよ交流会の日。昨夜遅く到着した韓国のスカウト達は、朝8時にバスで会場に向かう。途中、降雪だが、バスが順調に走り予定時間から1時間程度遅れただけで交流会がスタート。昨日のフライトの影響で、予定されていた隣県での交流会がキャンセルになったため、韓国の子供たちはプレゼントをこちらの交歓会で手渡され、こちらから渡すものが乏しく申し訳ない気も。無事交流会を済ませて、彼らは、今日の宿泊地:乗鞍の研修施設に向かった。日本での雪遊びを存分に楽しんで帰ってもらいたい。韓国の隊は、学校隊だった。4つの小学校が合同で今回の日本への研修を企画したらしい。派遣団長は、ガールスカウトのお偉いサンで、ガールが来るのに男の子が混ざっていると聞いていたので??だったが、同じ学校のボーイスカウト達もやってきたようだ。(ただ、ボーイの指導者はいなかった)カブスカウト年代なので、記章類もあんまり見たことがないものが多かった。BSAを模倣したと思われるデザイン・制度だった。韓国では登録は、大人になるとライフメンバー登録が出来るようだ。まとめて何年分かに相当する金額を払えば生涯スカウトでいられる。だから、成人したスカウト経験者が戻って来やすいし、気軽に手伝いで奉仕することも出来るだろう。もっとも、日本でその制度を導入したら、半数近くを占める成人指導者の登録費が減収で即財政悪化だろうなぁ。成人指導者の加盟登録費をちゃっかり徴収している子供たち向けの教育・スポーツ団体って多いのかなぁ。(私はあまり聞かない)
2007.01.08
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大荒れの天気になるとの予報が出ていたが、朝には積雪そしてまだ降り続いている。指導者とVSが、車に分乗して高山市に向かうことになっていたが、雪の降り方が尋常じゃなかったために、コミに電話を入れる。一応、どの車も冬装備は万全と言うことで、ルートを高速から一般道に変更して行くことになった。路面の積雪も多くなり、私の車は後輪がダブルタイヤなので、わだちにすっぽりタイヤが収まらず、真ん中の盛り上がった雪に内輪が乗り上げ滑り落ちの繰り返しで右に左に車体後部が振れる。高山市内は40cm積もっていた。一方、韓国スカウトの行動は・・・・・。中部空港セントレアが閉鎖だと!(雪のためかと思っていたが、強風が原因だったらしい)国際線としては近距離便だから、仁川を出発前に閉鎖が決まり、スカウト達の乗る便はあえなく欠航。明日の交流会は中止で、VS達と高山見学か・・・と思っていたら、韓国隊が別の入国手段を手配中と連絡が入った。結果、韓国隊は、福岡空港へ入り、新幹線で名古屋へ、そしてバスでこちらに向かうことになった。(中止せず、凄いパワーと決断だ。派遣団長に脱帽)2陣に分かれ、1班は21時、2班は日が変わり2時に途中の宿屋に到着した。空路1時間半 新幹線5時間 バス1時間半で宿泊 翌日バス3時間の移動だ。
2007.01.07
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が、亡くなったそうだ。チキンラーメンの発明者。即席めんには、学生時代から大変お世話になっている。その生涯は結構TVでも取り上げられていた。『食足世平』初めて見たとき、なんじゃこの四字熟語と思ったがそのはず、彼の作ったものらしい。”食が足りてこそ世界は太平になる”とのこと、戦後の飢餓からの脱却と食文化の発展を願ってのことだという。まだ、世の中にはこの言葉の達成が必要な恵まれない地域が多くあるが、日本は、『食飽世堕』”食が飽和し、世の中が堕落している”ではないだろうか?物にあふれ贅沢が無駄を生み過剰に生産された食品が惜しげもなく捨てられていく。世の中は個人主義という名の下にわがまま勝手がまかり通る。この夏WSJに行くわが隊のスカウトに出した課題がある。食事を残さないよう、食べきれないものは、はじめから取り分け他の人に食べてもらい残飯の量を減らせというものである。食べ終わったときに茶碗に米粒がついたままでは、しかられた時代は一昔以上前の話か・・・・。
2007.01.06
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アマチュア無線とインターネットがドッキングしたEcholinkというシステムがあります。無線だけだと大きなアンテナとそこそこの出力がないと海外との安定した交信は厳しいですが、パソコンにマイクを繋げてスタンバイしている局のリストから相手を選んで交信するECHOLINKは、電波の伝播状態に関係なく世界中と交信することが可能です。オーストラリアジャンボリー局を無線で探していましたが午前中は結局見つからず、echolinkには、複数のオーストラリアの局がVI3JAMにぶら下がっていました。そんなときに、8J1Sから呼ばれて話をしました。やっぱり私の方のマイクの設定がおかしく音声が聞き取れないということで何度も調整し、やっとマイクゲインをあげる方法がわかって無事交信を終了。今後は安定して交信が出来ると思います。
2007.01.06
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今、ちょうどオーストラリアでナショナルジャンボリーが開催されている。日本からも1個班参加しているようだ。ジャンボリーといえば、日本では疎んじられているがアマチュア無線の特設局。今回のオーストラリアジャンボリーでもVI3JAMが運用されている。ラジオスカウティングは、他の国では、組織に認知されていて重厚な設備で記念局を運用している。(残念ながら、日本の場合は、また無線免許持ってるやつらが好き勝手に遊んでいるとの評価)VI3JAMとの交信目指して久しぶりに無線機の前で待機したが空振り。インターネットで接続したら呼びかけられたが、マイクが入らずに失敗。3連休は、初日しか自由な時間がないので、土曜日に交信できることにかける。ちなみに日本連盟アマチュア無線クラブは世界に先駆けて8J1Sと8J100Sの特設局の免許を受けて運用中である。
2007.01.05
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今度の週末は高山市で日韓交流。スカウト関係の子供たちが百数十名雪遊びに韓国からやってくる。雪遊びにわざわざ韓国から?と思ったのだが、韓国ではスキー場は少なく、リゾート地のため、正月明けの航空運賃が下がってきた頃であれば、総額は大差ないらしい。当県連のVS達が、歓迎の集会を開いてくれるので、そのサポートに出動。天気予報では、この週末から相当な冷え込みらし。車に乗せての移動なので運転が心配。行きよりも帰りの運転が不安だ。なにせ、いびきの凄い指導者と同行なので、現地で一泊がしっかり休めるかどうか・・・?いざとなったら、キャンピングカーで車中泊。
2007.01.05
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日連からのメールのCCを見た限りでは、隊長に復帰した模様。しかし、派遣隊の編成という重要な案件は、理事長の一存で簡単に決まったのに、隊長復帰については、混成隊なのになぜか私の所属県連の理事会に諮った上で決めたようだ。まったく理解に苦しむ。隊長とか役職ってそんなに偉いものなのか?募集要綱上は、派遣隊指導者は誰でもBS・VSを指導できるWB研修所修了以上となっていたから、派遣隊の指導者4名から誰を選んでもどう交代してもそんなに問題となるようなことではないと思うのだが・・・・。日連からのメールのCC情報では、欠員となっている女性指導者の確保が一行に進まずいまだ欠員のまま。もう半年程度しかないのに大丈夫かなぁ?後先考えずに強行に県連2分割なんて処理を一方でしてしまったものだから、女性指導者なしでもOKという措置の選択肢を自ら摘んでしまったようだ。女性指導者の見込みがない場合、どうするのかなぁ?お宅には悪いが、男性指導者のみでと言ってくるかなぁ。私等は、今後は地域性を最優先に考え、性別だけでの安直な編成は行わないと言ってもらえれば、あげた拳もおろすことが出来る。海外派遣様々あるけど、いまのままじゃあ大派遣団でなく10人規模で派遣する各国のジャンボリーなどは女性指導者が確保できないだけで女子スカウトが参加できないんじゃないのか?男性指導者の引率でかまわないという条件で募集して女子スカウトに門戸を広げるべきだ。他には、今からスカウトの編成を変更して女子スカウトを女性指導者のいる隊に変更する。 いまさら編成を変更される隊も大変。女性指導者のいない隊の女子スカウトの内定を取り消す 無茶だな。ISTの女子RSを隊指導者に変更 当人にはかわいそうだが、暴挙がまかり通るなら濃厚。しかし、個人情報・個人情報と言うのでれば、メアドはCCではなくBCCとすべきだと思う。
2007.01.01
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21隊の情報誌第2号を発行した。派遣まで、訓練回数が限られているから少しでも多くの情報と気合いを入れようと、2003年のWings派遣の時にも実行した瓦版である。今回はなんとか全員のメールアドレスを確保でき、送料がかからないので月1位で計画的に発行したい。スカウト達の抱負と隊長の小言をつづり全部で10ページ分ほどのPDFになった。越年隊集会から帰った01:00ころ一斉に発信。すでにサーバーの混雑もなくすんなりと送信処理が完了した。順に課題で、抱負を具体的な目標に誘導して行くつもりである。
2007.01.01
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