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不信任決議案って出されるけど、これって相手にヤメロってけんか売るわけだろ。だったら、発起人というか、不信任決議案出す責任者は、その案が否決されたなら潔く自分が辞めるべきだと思う。そうじゃなきゃ単なる運営妨害じゃないだろうか?強行採決って、よく報道されるが、民主主義で、選挙で選ばれた代表者が採決するのに、なんで一方的に”強行採決”で、相手方の”採決妨害”という表現がないのだろうか?国会の委員会中継見てると、どう考えても、採決しようとした委員長めがけて突撃してマイクを盗ったり、席からひきずりおろしたりみっともないなぁ。
2007.05.31
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職場は月に4-5回の宿日直がある。宿日直だから、代休や振り替えはない。週休2日といっても、実質は4-5勤務どこかで余分にするわけで、整理すれば月4日の休日しかない職場といえる。少ないのか普通なのか、これが救急体制をとっている医療現場の現実なのか・・・。年間50-60日余分に勤務するわけで、堂々と開き直って、普通は有名無実となっている有給休暇を取得する。今日、7-9月の宿日直勤務表が発表になった。早速WSJ期間中に当てられた宿日直を同僚などに頼んで交代してもらった。なんとか無事振り替え完了。6月と7月初旬に宿日直を固めた為、WSJまでまさにデスロードである。訓練のために集合する前日も日直である。
2007.05.31
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スカウト課程とベンチャー課程を一つにする研究が始まるそうだ。その構想に対し全国大会では、コミ会議でも分科会でもボロくそだったようだ。VS課程がうまく機能していない隊が多いというところまでは、共通認識なのだがその解決策として出された方法が、いかにも机上論で滅茶苦茶なのがみんなの反発を招いたようだ。富士章の取得率が低いのも一因してVS課程の富士章に変更になったのに、そんなに取得率は増加していない。改定案の説明には、BSもVSも数が少なくて隊運営が出来ないから、1つにまとめる。VSでBSの進級章がリセットされてしまう。とあった。最近特によくわめくことだが、なんでも現場の問題にするなよと分科会で発言した。これらの根底にある諸悪の根元は、団組織。そしてそこにしがみつく団の役員。団内の隊で活動できないところは団の枠を超えて隊活動ができる単位に統合して活動すべきだ。暫定隊という形で、地区VS隊などはあるが、そんな価値のない団組織を守るための方法ではなく、B団のVS隊が隊運営出来なければ、A団のVS隊に編入させる。そしてまたローバーでB団に戻ればいい。BS隊でも同じ事。そうすりゃ、弱体団の隊は一つづつなくなり結果、自動的に団は消滅する。県内でも、1組や1個班しかない隊の存在する団がいかに多いか。結局その多くの場合、団という形だけの存在にこだわる団役員の陰が見え隠れする。進歩制度は、リセットがイヤならば一貫した進級制度と、VSから入隊する(少ないが)スカウトのための救済部分を作ればよい。BSで1級なのか菊なのかは研究委員会に考えさせればよいが、初・2・1・菊・隼・富士、そして菊同等のVS章とそこに到達するまでのVSバッジ。BSから1級までで上進したスカウトとVSで入ったスカウトは、VSバッジ着用。一定の進歩でVS章に進級。隼には菊とVS章進級者が挑戦するなど。リセット問題こそ簡単に机上論でもクリアできるのではないか?
2007.05.31
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東京都が、救急車の出動抑制のために救急トリアージを始めるらしい。まあ、問診での見落としで手遅れの症例が出て、エセ市民団体に突っ込まれてパアだろうなぁ。タクシー代わりに救急車を使うのを防ぐのは、原則有料で、その受診時に入院した場合に還付とか、診療報酬で何点以上の治療を受けなければならなかったかで何割還付するという風にしたほうが効果的だと思う。病院も救急車のタクシー扱い問題と同様に、24時間コンビニ化で救急現場が崩壊しつつある。重傷度にあわせて、個人支払額の負担率を増減させるなどの対応が必要だと思う。
2007.05.30
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週末全国大会で、多くの方と再会した。今回のメインイベントは、100周年記念のレセプションだったのかぁ。皇太子殿下御臨席だったが、驚いたことに立食だったので席がなく、殿下もずっと立っておられた。せっかく写真が撮りたかったのだが、撮影禁止残念。来賓に、漫画家の松本零士氏がいた。トレードマークのベレー帽をかぶっていないので誰も気がついていない。知っている人と一緒にいって、写真に入っていただいた。氏の作品は、僕らの世代の中学・高校時代の思い出の一部だから・・・。ファンなので緊張しました。で、なぜここに来賓で?と思い、日連の職員に聞くと、中央青少年団体連合会の会長さんだとか(宇宙少年団のとかいう組織の理事長だとか聞いたことがある)。漫画家としてではないからベレー帽かぶっていなかったのかなぁ。参加費2万円だったけど結構たくさんの人が参加していた。一般人参加にもかかわらず、皇太子殿下の周りの警備も警戒線がないのも驚きというか、組織の歴史なのだろうか?それだけの組織なのに、情けない部分多々あり。
2007.05.29
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今日から東京で全国大会が始まった。でも今日はコミッショナー会議が主なプログラムで、お偉いさん達のため日程。明日9:00から始まるのだが、今日宿泊するのは、夕方のブロック懇親会も含みで、一般指導者の前泊設定のプランは用意されていない。初日の前泊プランが是非欲しい。未だ初日は指導者のための全国大会という雰囲気はない。渋谷で宿を確保し明日に備えた。展示で所属クラブが準備を行うとのことでお手伝いに伺い、コレクションの展示をしてホテルに戻ったところである。ジャンボリー以来の再会の方と軽く挨拶を交わしたことと、準備会場で、ブログでお知り合いになった方と初対面したり、またまた輪が広がった。
2007.05.25
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ちまたで麻疹が流行している。とくに、MMRワクチンの副作用をセンセーショナルに伝えた年代の若者に被害者が続出しているようだ。その麻疹接種空白期間といえば、VSやISTとしてWSJに参加する年代のスカウト達。BSAのナショナルジャンボリー参加スカウト宛の健康調査票には、麻疹ワクチンの接種の有無がチェックされていた。日本では、昔からどちらかといえば、罹患して免疫がつく程度の認識。欧米では、予防接種を実施して麻疹の撲滅をめざしている。北米などから見ると、日本は麻疹輸出国で、CDCなどの調査では、米国での発症の原因の多くは日本を含む海外からの渡航者によるもの。今回の、日本での大学休講騒ぎなどが、ジャンボリーの大会本部や撲滅に躍起になっている国の派遣団に問題として取り上げられ、易発国として標的にされ、麻疹の予防接種の指導が通達される可能性も拭えない。そのとき、日本には麻疹ワクチンが簡単に手に入る状況ではない。現段階で、麻疹ワクチンは品薄で入手困難。背に腹の変えられない医療機関では、麻疹・風疹ワクチンを代用で使用している施設もあるという。そんなあおりで、そのワクチンも入手困難になりつつある。
2007.05.24
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23WSJの招致の成功如何によって16NJの開催年が変わるようだ。成功なら2014年、失敗ならば2015年。成功したときは、テストキャンプになるから、会期も長いのかなぁ?NJは、何とか選択をしなくても衣類がもつ期間で、海外のキャンプ大会と違うのは洗濯場がない。外国から長期で派遣されているスカウトは、日本ジャンボリー会場にランドリーがないことで困ることが多いようだ。指導者になってからは、必ず洗濯プログラムを実践中。毎日洗って交互に着る。幸いここ2回のNJは、天気に恵まれ期間中2セットで無事クリア。WJに子供達を連れていって心配事は、キャンプ中に洗濯をする経験がなく着たきりスズメになることで、キャンプ終盤には死臭にも似た独特の異臭が漂うことだろうか。BSAが100周年がらみでナショナルジャンボリーの開催時期を次回は5年後としてNJとかぶっていたのだが、WJがくればずれるかな?それにしても、15NJは、大丈夫なのか心配。
2007.05.24
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WSJ派遣団本部から、メールが来た。先日のダッフルバックのごたごたについて、製造販売元から各人宛に詫び状を発送したとの連絡だった。ちょっとまて、今回、何かと日連は個人情報保護法だといって、手続きをやっかいにしていたのに・・・?委託業者に無断で個人情報を渡すのは、遵法精神が旺盛ならばまずいんじゃないのか?派遣申込書の個人情報の用途の但し書きにうたっていない。一般に、委託業者に情報を渡す場合には、委託業者に個人情報を渡す場合があることと、委託業者との間で、守秘義務契約を締結する旨の但し書きを書いて自己防衛する企業がおおいよなぁ。今回の発送業者の前には、旅行取扱の旅行業者から手紙が来ていた。別に個人的には、どこに住所程度の情報が行ってもかまわないが、相手がこちらを見下したように”個人情報保護法があるので・・”と縛り付けてくると話は感情的に違ってくる。いろんな職業の人がいる組織なのに、何で助言を求めたり、意見を取り入れたりしようとしない体質なのかなぁ?アダルトリソーシスがいかにお題目で形骸化しているかがよくわかる。保護者の誰からもつつかれないことをお祈りしたい。
2007.05.24
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今晩当直して明日の勤務が終わったら上京予定。3泊4日で家を出ました。去年のべらぼうに高い宿泊費に比べるとリーズナブル。全国会議から全国大会に変更し成人年代の集いの場に転換という目的とはかけ離れた費用設定だったが、今回は参加しやすいかな?それに去年は同室者がすごいいびきで、一睡も出来ず。いびきかく人って、申し出て、そういう人ばかり同じ部屋に集めればいいのになぁ。いまのところ3年連続皆勤。でもまだ、一般成人指導者向けのプログラムが少ない気がする。今回は、切手とメモラビリアクラブの展示も予定されているので今後につながるといい。来週は、土曜日仕事で、夕方、研修所スタッフの慰労会、日曜日は県連総会とWJ激励会とつづく・・・。
2007.05.24
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いきなり届いたダッフルバックだったが、それは騒動の序章だったようだ。結局、得たいの知れないものがいきなり届いたことについて、モンベル社が各家庭に詫び状を送るとか。1500人×封書郵便 もったいなーーい。箱にも荷札にもボーイスカウトのボの字も書いてなかったのは、常識なかったな。それよりも、なんかかなりの頻度で不良品が出ているようで、一斉調査と相成った。派遣団本部からの連絡を受けて、隊員に確認するようにメールを入れたところすでに、1人から問題になっている箇所の同様の不具合報告。個人的にはモンベル好きでいろんな用具使ってるけど、2chなどではボロかすに書いてあることが多かったが、やっぱり世間の評判というのが正しいのか・・・。それよりも心配は、今回の派遣で初めて採用となるダッフルバック。現時点でも作りが雑なのが露呈したが、派遣期間中1500個のバックが壊れないことを祈りたい。
2007.05.22
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マスコミは、気楽な稼業ときたもんだ~♪先日の長久手の拳銃立てこもり事件。マスコミの突っ込み先が変わった。警官の発砲や犯人の射殺などのシナリオをてぐすね引いて待っていたのに結末は犯人の投降だったため、救出劇の警官の対応批判に方向を変えている。医療事故でもそうだが、本当に結果を見てからの評論は、後出しジャンケンで気楽である。マスコミや加害者人権保護団体の批判を覚悟で動くことができる警察トップがいなかったことも現場にとって悲劇だったに違いない。それで、異常な時間経過や怪我した警官を5時間もそのままにしたり、殉職と失態が続き、救出するはずの人質は、自力脱出。そんな、トップだから責任感のあるのはいないらしく、案の定責任転嫁が始まったようだ。いつもであれば、警官の発砲などで、マスコミと警察が組織として適性だったかどうかで突っつきあうのだが、今回は、トップ連中が保身のために、マスコミが対応のまずさを指摘すれば、最初の警官が、防刃着をつけただけで防弾装備をしていなかった初動に問題があるような話や殉職者のチョッキの構造の不備など話を摩り替えようと必死だ。そんなキャリアの連中は警察庁入庁後1年程度で警部になる。23-4歳だ、SATの殉職者は、最近巡査部長に昇進したてで殉職、2階級特進で警部23歳。ふがいないキャリアの腐った体質の実績とノンキャリの人の命をかけたことが同等というのが、余計に幹部への不満が増す。本当に、殉職警部のご冥福をお祈りする。マスゴミは、懲戒免職された人の記事は、事件当時の職業・役職を記載するが、今回のニュースは今日の記事では、死亡後の警部表記になっている。現時点での立場を記載するならその人について敬意をしめしたり、その逆関係なしに懲戒免職者も無職と記載すべきだな。職名表記は、犯罪者に対してでなく、その組織を貶めたい意図が垣間見えることが多々ある。
2007.05.19
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うちの職場もそうだが全国医者不足、看護師不足・・・・・。親しい医師もどんどん開業していく。厚生労働省が勤務医の流出をくい止めるためにある施策を打ち出した!勤務医よりも優遇されている開業医の診療報酬水準を下げる?!あほか!下げてどうする、勤務医は仕事がきつくて辞めたいんだ。給料や勤務条件面で勤務医の条件を良くする方法を探らなきゃダメだろう?病院はコンビニ化で、もう数年経てば、今のままではほとんど崩壊するだろうな。
2007.05.18
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今日、指導者宛に連絡があった。ダッフルバックは、19日20日を目処に配達されると・・・・。配達日が指定されていて守られていなかったのか、目算が違ったのか?
2007.05.18
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なんの連絡もなく・前触れもなく送られてきたダッフルバック。各地で受け取り騒動が起こっているようだ。いきなり、120cm*40cm*40cmほどのダンボール箱が届く。外側には、ボーイスカウトのボの字もない、発送元は石川県羽咋市で、箱の側面にメイドインチャイナと大きく書かれているだけ。唯一ダッフルバックの文字が英語で記載されているだけ・・・・。直前訓練で、個々の受け取り風景をスタンツにしたら面白いものができるんではなかろうか?ちなみにわが隊の副長宅は3個同時に送られ大変だったようだ。まったく火種を撒き散らすに事欠かない、本部である。
2007.05.17
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今日いきなり予告もなしに新型のダッフルバックが到着した。マクドナルドのマークだけが際立つカバン。ロゴ入れには、賛否両論あるだろうが、マクドナルドのマークだけ目立たせるくらいならば、スカウトマークや日本派遣団をアピールするエンブレムが引き立つように作ってもよさそうな気がする。アピールが下手だよなぁ。でも、キャスター付きなのはありがたい。収納も、外枠がしっかりしていて出し入れがしやすそうだが、ダッフルとディパックですでに5.5kg。初派遣のスカウトであれもこれももっていこうとしてる連中にはきびしいかなぁ。
2007.05.17
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やっと、派遣団ワッペンの図案が公表された。2月の隊長会議で原案がお披露目され、色などが未確定だったが、決定した様子。細かい文字が多く、いつものように織りワッペン。たまには刺繍やビックワッペンも製作してほしいなぁ。色目は前回と似たような感じ。今回は菱形にしなきゃダメだよ。結構、参加ロゴ意識した国が多いのに・・・。
2007.05.16
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開始早々、3歳児が預けられたとか・・・・。なんで、3歳児という情報が漏れているのかなぁ?守秘義務違反が起きていることをもっと追求すべきだと思う。病院など保護が期待できるところに子供を置いていくのは、保護責任者遺棄罪に問われないとの解釈に驚いた。閣僚も反対なら、病院も幇助に当たると脅さないのはそのためか。3歳児は想定外。赤ちゃんポスト利用者が多くなっても想定外なんだろうな。”想定外”、無計画な連中にとっては、便利な言葉のようだ。
2007.05.15
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11月に大型連休を設定する構想があるらしい。休日は、交代で日直(代休なし)に出なければならない職場なので、連休はいやだ。むしろ、指定された休みを一斉に取るんじゃなくて、有給休暇を消化しなければいけない法制度を作って欲しいなぁ。大型連休を喜ぶのは、観光業界や止めたり動かしたりしないで、とめるときは長期でとめられる製造業のようなところかなぁ。休む人と働く人が分かれるような制度ではなくて、ヨーロッパのように、休日はサービス業も店を開けてはいけないくらいの法律作って、家庭で家族が楽しむ時間を作るような制度を推進すべきだ。
2007.05.15
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数ヶ月前には、自分の問題(海外派遣)で、県連役員に対して痛烈に批判をしたのだが、あきらめ半分でほとぼりが冷めた頃(自分の中にしまった頃)なにやら別の問題で、県連上層部が騒がしくなってきた。事は別件だが、プロセスが同じだから起こった騒動で、当時私をなだめてくれた人たちも熱い?WSJの県内スカウトの分割は、結局のところ根回しせずに、理事長が独断で決定したことに端を発したわけだが、今度は次年度予算の件で、またピント連れの悪い癖が出たようで、今度は、相手が多い。久しぶりに熱い議論が繰り広げられる総会になるのか?このご時世、説明責任が果たすことがいかに必要か・・・。半年も経たないうちに同じ手法に起因する騒動。要するに、評価・反省がちゃんと出来ないから起きた例である。今後は是非とも事例として、スカウト指導者のトレーニングでPDSサイクルの説明などや評価のセッションで活用したいな。右下がりになってる組織が、改革・改善だといって体制を変更する事が多いが、体制などいくら修正しても体質を変えなければなんら変革が出来ないことに気がついていないということが旧態然とした組織体制から脱却していないということだろう。昨日、ブログに書き殴っていることを、団委員長が”あんなこと書いていて大丈夫か”と心配してくれたが、大人ぶって反論しないのか、反論の余地なしなのか、相手も何らかのアクションを起こすべきで、問題を議論する土俵に乗ってくださいとのアピールだと説明した。お偉いさんが、よくわかったように口にする”役職に上下などない、それぞれの奉仕している立場が違うだけだ”との言葉を本心であると信じたい。(これが嫌味かな?)
2007.05.13
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今日は、文字通り五月晴れのすばらしい天気の中、地区内3個団共催のスカウトフェスティバルを行うことができた。10回目の今年は、趣を代え、スカウトたちと一般の子供さんでグループを作りゲームを楽しんでもらった。今までの個人参加、バラバラエントリーでは、とにかくゲームの説明・ゲームの監視が随時で大人の作業が煩雑で、大変だったが、今回は10グループで6-10人編成。説明は10回で済むので、後は、ゲームの安全管理に没頭できるため、運営がスムーズにいった気がする。今回はWSJの年なので、過去に開催された参加章のデザインのスタンプと21回のスタンプを作り、会場の公園内にちりばめた。小さな子達は、意味は、わからなくてもスタンプラリーを楽しんでくれた。一般参加が60名ほどで、体験入隊希望者が数名と、感触の良い家庭が何人かいらっしゃった。組織拡張の点でも成功例になると良いのだが・・・・。
2007.05.12
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明日はいよいよ地域の団共同のスカウトフェスティバル。一般の市民にも開放して、楽しんでもらいます。世界ジャンボリーの参加マークのスタンプも完成し、台にする板も作り終わった。台紙も準備完了。明日は天気よさそうで一安心。
2007.05.11
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今日、書籍が届いた。史料的で面白そう。こういう書籍の出版が続くといいなぁ・・・・・。何周年といわれても、その加盟員が歴史を知らない薄っぺらな組織ならばちっとも意味がないから。スカウト運動を理解するには、やっぱり史料や口伝がないと続かない。
2007.05.08
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GWは、研修所の奉仕でしたが、いろいろありました・・・・・。自分も、通しで奉仕できないので、開いてる日にちを裏方奉仕するつもりだったのですが、所員を受けて、早退するのがバツが悪かったり。参加者も、とにかく行ってくれと頼まれてきたという人やCS隊だけどBSコースしかないからと入所したり。おきてを言えない参加者がほとんどだったり、ブラウンシー島、ギルウェルパークを大半の参加者が知らなかったり。いったい何の団体の研修なのかと思うほど。でも、コース開設が第一で必死に参加者集めたのに、県の偉いサンがたは、質が低いとボヤく。
2007.05.08
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今シーズンのスギ・ヒノキ空中花粉の観測が終了した。こちらに来て、研究会に所属し測定をするようになって12シーズンが終わったが、今年は飛散数が少なくて計測は、楽であった。飛散の多い年は、悲惨である。職場の耳鼻咽喉科医師の転勤で、2定点を一人で計測することになったが、今年少なかった分、来年は大量飛散の可能性が高い。
2007.05.01
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