文鳥の日々
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さわやかな日が続いています。外はスズメ、ヒヨドリ、ツバメのファミリーが飛び回り、賑やかです。山でもメジロやエナガ、シジュウカラのファミリーに出会いました。ひなっこったちの聞き慣れないなきごえがあちこちから聞こえてきて、ただでさえ未熟な鳥見が、ますますややこしいことになっています。(困)シジュウカラのひながたくさんいました。逃げなかったのはこの子だけ。みつかりますか?ご無沙汰してしまいましたが、放置しておくとスパムがたまっていきます。困ったものです。こんなアクセスの少ないところまで自動的にアップするんですか?あきれたものです。できるだけ削除に努めますが、お見苦しいことがありましたらご容赦下さい。文鳥・小鳥限定ブログを貫いてきた(←つもりでいるらしい)のですが、鳥とは関係のないことですが、報告しておきたいと思いました。母が亡くなりまして、このところずっと、なにかととりこんでおります。いろいろな手続きや、連絡など、しなければならないことがあり、またこれから遠隔地の菩提寺まで納骨に行かねばならなかったりしまして、ゆっくり母の思い出に浸る暇もないくらいです。そんなわけで、ブログはまだしばらくお休みします。コメントをいただくことがございましても、そういうわけでご返事もできないと思います、とお断りしておきます。申し訳ありません。そんななか、おマヌケあひる(のような文鳥)と、ふわふわペンギン(になる尻尾のすりきれた文鳥)に慰められています。いつまでも悲しんでばかりはいられないのです。ふと笑える彼らの存在はありがたいです。本人たちは慰めてるつもりなんかなさそうではありますが・・・。・・・食い気だけかい!!
2008年05月28日
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