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オカリナーモ 稲沢南 75回 会員5名 出席者5名 内容:さくらさくら、汽車ぽっぽ、ラバ-スコンチェルト、大きな古時計、となりのトトロ、 さんぽ、崖の上のポニョ、ミッキー、マウスマーチ、いい日旅立ち次回予定:3月14日(日)19:00~20:30コメント:汽車ぽっぽは無伴奏アレンジです。 汽笛の音や汽車の動きを表すような描写的な音型が散りばめられているので 楽しんで吹きたいところですが、まだそれどころでは無いでしょうか。 しかし、余裕はなくとも、もっと一音一音力強く吹けると良いですね。 もちろん力強くとは、音域に応じて、その音の響きを一番活かせる範囲での 力強さということです。 そのほか、レパートリーが増えて色々大変ですが、若干譜読みの怪しいところが 散見されます。本番までにしっかり見直しましょう。(加藤講師)
2010年02月28日
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アンサンブル・オカリナーモ 出席者21名内容: D-32、さくらさくら、水戸黄門、時代、草競馬次回予定:3月21日(日)13;:00受付~16:00コメント:新レパ、草競馬が加わりました。 アレンジが面白く、後半ブギウギからスウィングへとどんどんジャズっていく構成に なっています。 場面ごとの音楽の雰囲気を味わいながらそれなりの吹き方を作っていきたいですね。 水戸黄門と時代、どちらも柔らか過ぎる吹き方が気になりました。 楽器本来の柔らかい音色は活かしながらも、音の輪郭を立てて、かっちりした リズムで音楽を構成していきたいです。(加藤講師)
2010年02月28日
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第5回合同練習会 申込書とプログラム第5回合同練習会の申込書とプログラムを3/1~3/14、各教室の代表の方にお渡し致します。申込書に当日の受付時間、リハーサル予定時間が記載してあります。 受付時間 9:10~の教室名古屋北・名古屋西・友の会・ワンダー・清洲カルチャーセンター 受付時間 9:30~の教室西春日井・名古屋東・池下・稲沢南・稲沢・名古屋南・ぷらざ三河安城 受付時間 10:00~の教室桑名・知立・三好・アンサンブルのみ・アドバンスのみ プログラムは全体合奏を入れて26番まであります。本番まであと1ヶ月になりました。各教室のカラーを生かした演奏を楽しみにしております。(ASUMI)
2010年02月28日
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オカリナーモ三好(ぽっぷこーん) 100回 会員13名 出席者 12名内容:B4.6.9.10.16.17.18 C8 スカボロ アルビノーニ ビア樽次回予定:3月13日(土)10:00~11:30コメント:スカボロは作戦どうり行きます。ビア樽中間カバのあくびが出ないように。アルビノーニは次回もひたすら通し練習です。C管は特にボール下向き回し練習してください。
2010年02月27日
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オカリナーモ・アドバンス 83回 出席者6名内容:プロムナード(試奏)、イタリアーナ、シチリアーナ次回予定:3月13日(土)19:00~20:30コメント:プロムナードは有名なムソルグスキーの組曲「展覧会の絵」の初めの部分です。 音域が丁度よさそうなので原曲どおりのキー=調でアレンジを作りました。 途中、臨時♭が多数出てきますが、右薬指を押さえっぱなしになるところが増える くらいで、こういう動きにもこの際慣れましょう。 とりあえず試作段階ですが、調はこれでほぼ確定です。(加藤講師)
2010年02月27日
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オカリナーモ・アドバンス2 出席者3名内容:アイネクライネI、イタリアーナ、シチリアーナ、プロムナード(試奏コメント:イタリアーナは中間部の反復区間の音色作りにかかってきます。 ヘミオラを含むフレーズも意識的に作って行きたいですね。 シチリアーナは練習番号11の急速な動きはとにかくすべての音を吹ききるように。 練習番号10から各パートに出てくるスタッカートは、基本に忠実に、息を使いすぎず、 軽い粒を繋げ、各パートを引き継いでください。(加藤講師)
2010年02月27日
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国府宮はだか祭り今日は旧正月13日、国府宮はだか祭りの日です。あいにくのお天気になってしまいましたが、「ワッショイ!ワッショイ!」の掛け声を聞き、外に出ました。 はだか男がなおい笹を持って練り歩く姿です。 町内の奉賛会の車が、はだか男の後から走ってきます。 (みかん&するめ&お酒をいただきました) はだか男に豚汁とお酒が振舞われています。 昨日 鏡餅が国府宮神社に奉納されました。 稲沢市に住んでいながら、神男がはだか男達の集団に入り、 揉み合うクライマックスを一度も見たことがありません。 国府宮のなおい布で皆様の厄除けができますように!(ASUMI)
2010年02月26日
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オカリナ演奏 in博多日時:6月20日(日)13:00~14:00場所:博多市内演奏者:芹沢公大 加藤政雄 阿隅利子演奏の依頼がありました。詳細が決まりましたら、ブログで案内させていただきます。(ASUMI)
2010年02月26日
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オカリナーモ桑名 前半 26回 会員9名 出席者8名 内容:B-4,8、アニーローリー次回予定:3月11日(木)9:30~10:30コメント:音の切り方に関する指摘がありました。 垂れない吹き上げないでまっすぐに切るのはそれなりに集中力が必要ですが、 音を出したら切るまで責任を持つのが当たり前と思って、音の処理を習慣付けて ください。 音の始まりであるタンギングにもまだ若干の不安定要素が残っています。 音の始まりと終わり、音の輪郭作りは今後も課題となるでしょう。(加藤講師)オカリナーモ桑名 合同 会員18名 出席者18名内容: さくらさくら、大きな古時計次回予定:3月11日(木)10:30~11:30コメント:さくらさくらは強弱をつけました。 強弱は大小ではないので音量を変えようと思わない方が良いです。 タンギングの勢いを変えるなどして、雰囲気の違いを作るようにしましょう。 古時計はスタッカートの付いた所をうまく処理できたらかなり良くなると思います。 あと打ちのあるパートは主旋律につられないようにと思ってがんばると結局 ずれます。 主旋律や伴奏はしっかり聴きながら、かる~く吹いた方が合うでしょう。(加藤講師)オカリナーモ桑名 後半106回 会員9名 出席者9名+1名内容:コーヒールンバ次回予定:3月11日(木)11:30~12:00コメント:タタンタタタンタ...という、いわゆるシンコペーションのリズムが この曲の特徴=顔なので、そのリズム型を輪郭はっきりクリヤーに表現したい ですね。 音の変わり目なども、タンギングでくっきりさせます。 また、長く延ばす音も随所に出てきますが、そこでテンポを感じて音楽の進行を 見失わないように注意してください。(加藤講師)
2010年02月25日
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オカリナーモ稲沢 前半23回 会員4名 出席者4名内容:B-4、浜辺の歌、さくらさくら次回予定:3月10日(水)13:00~14:00コメント:急遽、立って演奏してみました。 いかにも不慣れなのは当然かもしれませんが、どなたも最初はそんなものです。 吹ける吹けないはある意味どうでもよく、人前でとにかく吹く。それが上達への 最短距離です。 ある程度吹けてから、などと思う必要はありません。 そもそも、「ある程度」という段階は永久に無いのです。 あるのは音楽のイメージのみ。 どう吹きたいか...まだイメージもおぼろなようですが、ただ吹くことでイメージを 膨らませることも可能ですし、ぜひ膨らませていただきたいです。(加藤講師)オカリナーモ稲沢 後半90回 会員4名 出席者4名内容:川の流れのように、北国の春、上を向いて歩こう、涙そうそう次回予定:3月10日(水)14:00~15:00コメント:主として、低音楽器の低音域で音程が上ずりがちでした。 しかし、自力修正の力もある皆さんですので、今一歩注意力を働かせて いただければと思います。 互いの楽器の音を聴き合いながら、というのがもっとも望ましいですが、 伴奏音源の中にも各パートの音程が含まれるので、そちらを頼るのもOKです。 使える情報はすべて活用すればよいでしょう。(加藤講師)
2010年02月24日
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オカリナーモ名古屋西 93回 会員8名 出席者 7名+名 内容:B-4、さくらさくら、旅愁、竹田の子守唄次回予定:3月10日(水)10:00~11:30コメント:旅愁の冒頭は無伴奏で指揮が入ります。 指揮に合わせて吹くのは慣れないと難しいでしょうが、指揮者がいるときは、 自分でどうにかしようと思わず、指揮者にまかせきることが重要です。 どんどん人任せにしながら自分もそこそこがんばる...というのが合奏の 基本姿勢でしょうね。 各曲で低シの音が出てきます。 低音域はとにかく指の力を入れず、楽器に手のひらごとふわっとかぶせるように 指を置きましょう。 音程については微調整は難しいかもしれませんが、せめて、♯や♭のミスは 無くしましょう。 半音の違いは大きいですから、変だと思ったら付け忘れを疑いましょう。 (加藤講師)
2010年02月24日
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ぷらざ三河安城 21回 会員5名 出席者4名+見学者1名内容:B-4,15,14、さくらさくら、早春賦、ローレライ次回予定:3月9日(火)13:30~15:00コメント:全体に遠慮がちな吹き方が気になりました。 しかし、F管の低音域についてはむしろ吹き過ぎの感です。 加減が難しいところですが、音の高低は息の量よりスピード感で調整します。 低音域は息はたっぷりですが、緩やかに。 響きの感覚と連動できると良いですね。(加藤講師)
2010年02月23日
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オカリナーモ岡崎 ◇前半9:30~11:00、3名B-4,C-12、蘇州、証城寺次回=みかんの花、春よ来い※次回より10:00スタートに変更。 高いミの音を重点的にやりました。左人差し指の支えは、楽器を落とさないためと言うよりはふらつかせないためと考えましょう。手と指のポジションを文字通り形で覚えていただきたいですが、音楽の流れの中で、自然にその形に持っていけるようにしたいですね。◇後半11:00~12:30、1名+3名(前半)B-18、高原列車、あのすば、さくら独、トトロ次回=B-19 オカリナの音程は指だけでは定まりません。旋律の動きを常にイメージして音程をつかんでいってください。特に主旋律でない方の動きは、なかなかイメージしづらいようですが、主旋律との関係、ハーモニー感覚で合わせていきましょう。 (加藤講師)
2010年02月23日
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ボランティア演奏 ~アンサンブル・オカリナーモ~日時:2月22日(月)10:30~11:00場所:養父保育園出演者:アンサンブル・オカリナーモ18名+講師2名演奏曲:ディズニーメドレー、エーデルワイス~ドレミの歌、さんぽ、となりのトトロ 崖の上のポニョ、うれしいひなまつり、花祭り(講師)コメント:子供相手の演奏は本当に怖いです。 子供たちはありのままに反応してきますから、こちらもありのままぶつけるしか ないのですね。 これほど言い訳のきかない状況は他に無いといえますね。 とにかくも、予測のつかないリクエストとアンコールに驚かされながら、どうにか 無事に演奏できました。 急遽プログラムに加えた「ひなまつり」も子供たちの歌声とともに盛り上がることが 出来てよかったですね。 子供たちのパワーと職員さんたちの心遣いにも感謝感謝でした。(加藤講師) 予測つかないリクは「ルパン三世」で実は今度の合錬の講師曲だっただけに 準備不足が悔やまれます。今回の世話役友の会U見さんありがとうございまし た。 芹沢
2010年02月22日
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オカリナーモ・アンサンブル 特別練習会 出席者 13名 内容:D-32、ディズニーメドレー、エーデルワイス~ドレミの歌、さんぽ、となりのトトロ、 崖の上のポニョ、水戸黄門、時代コメント:保育園のボランティア演奏のため、特別練習会を設定しました。 にしび想像センター4Fの多目的ホールは、プラネタリウム・カラオケに 利用させている部屋のようです。 練習会場の雰囲気が変わると、新鮮な気持ちで練習ができたのでは ないでしょうか? 明日の演奏では、園児のみなさん、職員の皆さんにステキなオカリナを 聴かせてあげて下さい。 2/28(日)は名古屋市東生涯学習センター 13:00~受付で 通常の練習をします。(ASUMI) 急遽組まれた特別練習でしたが、13名も集まってくださいました。 明日22日のボラ演曲の通し練習が中心でした。 明日の曲はエーデル~ドレミ以外は、アニメ映画の曲ばかり。 タンギングをはっきりさせて、音の輪郭のしっかりした歯切れのよい演奏に したいですね。 水戸黄門と時代はどちらも3連音符系のリズムです。 いわゆる符点のタッカのリズムのようには跳ねませんが、音楽の流れの中で 3連音符の刻みをしっかり感じるようにしましょう。(加藤講師)
2010年02月21日
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第5回合同練習会 リハーサル 開場は12:00 開演は12:30を予定しております。 各教室3分、初めて出演する教室と知立教室は、5分でタイムスケジュールを組みました。 音だし、立ち位置、音源確認程度になると思います。 会場から近い教室順にリハーサルを行いますので、プログラム順ではありません。 アンサンブルはLow楽器が増えましたので、イスのセッティング時間を入れてあります。 尚、3月にはいりましたら、各教室の代表者の方に、申込書、受付時間、リハーサル時間の ご案内をお渡し致しますので、よろしくお願い致します。(ASUMI)
2010年02月20日
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アンサンブル・オカリナーモ 特別練習会日時:2月21日(日)13:00受付~16:00場所:にしび想像センター4F 多目的ホール練習曲:ディズニーメドレー・エーデルワイス~ドレミの歌・さんぽ となりのトトロ・崖の上のポニョ2/22(月)保育園で演奏する曲です。4/25(日)フラワーステージでは、以上の曲 + 2~3曲を予定しています。
2010年02月20日
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オカリナーモ名古屋南 前半 6回 会員1名 出席者1名内容:A5次回予定:3月5日(金) 9:30~10:00コメント:肩周りのストレッチは呼吸を楽にして、楽器をバランスよく支える事にも 繋がります。 耳掴みと後手合掌そしてボール下向き回しをなんとか頑張ってください。 バランスボールに乗ることも効果大です。オカリナーモ名古屋南 後半 103回 会員8名 出席者 5名内容:B4.5. 朧月夜 四季の歌 さくらさくら次回予定:3月5日(金)10:00~11:30コメント:生涯学習センター事務より公開講座後の演奏のオファーが入っています。 7月までに2回あるそうですが実力向上とレパートリー拡充のため是非出演の 方向で進めたいと思います。
2010年02月19日
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清洲カルチャーセンターオカリナ教室 34回 会員8名 出席者8名 内容:B-4、琵琶湖周航の歌、さくらさくら、見上げてごらん夜の星を次回予定:3月4日(木)13:00~14:30コメント:F管が加わりました。C管のファが、F管のドになります。 見ての通り楽器が少し小さいので指の感覚は当然違いますが、それ以上に、 吹き加減が違ってきます。 これは楽器の容積が関わってきますから、見た目よりも相当大きい違いと思って よいでしょう。 これらの違いを指で目で耳で感じることは脳にも良い刺激を与えることでしょう。 楽器2個、たった4度の違いですが、音楽の幅はとても大きく広がります。(加藤講師)
2010年02月18日
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オカリナーモ名古屋北114回 会員13名 出席者12名 内容:B-4、C-3 故郷を離るる歌、ひなまつり、鉄腕アトム、幸せなら手をたたこう、涙そうそう、 恋のバカンス、琵琶湖周航の歌次回予定:3月4日(木)10:00~11:30コメント:涙そうのような、細かくリズムが変化する譜面を読み取るのは相当骨が 折れると思います。 しかし、ある程度慣れたら、大まかな形で読み取ります。 タッカとタターの違いなど、音符の形で覚え、反応できると良いです。 似た動きでもリズムが違ったりするので思い込みで吹くのは禁物です。 幸せなら...のような全部タッカの曲はその意味では楽だといえます。 譜面がかもし出す雰囲気の通り軽快に弾んで吹きたいですね。 全般に高音域はとにかく基本に忠実に。支えなどの指の形をしっかり作って その分息は楽に。(加藤講師)
2010年02月18日
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アンサンブル新曲 楽譜&CDのご案内アンサンブル・オカリナーモの新曲「草競馬」の楽譜とCDを作成しております。 アンサンブル会員の方で、楽譜とCDをご入用の方は芹沢音楽事務所までお申し込み下さい。2/21(日)以降、各教室でお渡しできるよう準備致します。11月・12月・1月連続してお休みされた方は、2/28(日)の練習日にお渡し致しますのでご了承下さい。尚、楽譜は2/28(日)の練習日にいつもどおり、受付に準備しておきます。
2010年02月17日
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オカリナーモ・アドバンス2の練習日日時:2月27日(土)13:30~15:00場所:みよし中央公民館会費:1000円
2010年02月17日
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イオン有松オカリナ教室 33回 会員2名 出席者 2名内容:B4.5.6 C12.13 古時計 アニーローリー 証城寺の狸囃子次回予定:3月2日(火)13:30^14:30コメント:高いミが頻繁にでてきます。手首の柔らかさと左支えで安定した音を、また低いシも出始めてきています。今まで以上に手を柔らかく保つことが要求されます。ボールの下向き回しがとにかく効果あります。
2010年02月16日
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知立オカリナ教室 132回 会員7名 出席者 6名 内容:春が来た ゆりかご 朧月夜 琵琶湖 ゴンドラ 春がきた さくらさくら ひなまつり ふるさと次回予定:3月2日(火)10:00~12:00コメント:3.10ボラまであと練習1回です。曲は仕上がっていますので後は皆さんそれぞれ自信もって堂々と吹ければ完成です。
2010年02月16日
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オカリナーモ名古屋東 120回 会員9名 出席者9名+1名内容:テキスト D-7、8,9 うれしいひな祭り 竹田の子守唄 リンゴの歌 川の流れのように 上を向いて歩こう 北国の春次回予定:3月11日(月)14:00~15:30コメント:D-6~9は作曲の、あるいは即興演奏のプロセスが音符になっていると言えます。 フレーズ作り、単純に音楽の流れを作る動きと考えてもよいでしょう。 ある音からある音へ向かう流れがどんな楽曲にもあります。 始まりから終息へと向かう音楽をどうまとめるかのヒントになりうるものです。 川の流れ...で少し楽器での歌い方が少し見えましたでしょうか。 譜面上、タタタンタタタンタタタンタタタン...と同じリズムが冒頭から続きますが、 伴奏に追われて機械的に吹かず、短い方の音=この場合八分音符ですが、 これをほんの少し、たっぷり気味に吹くことで感情が込め易くなります。 今後のヒントに是非してください。(加藤講師)
2010年02月15日
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友の会オカリナ教室 前半 142回 会員14名 出席者13名内容:C-6、ディズニーメドレー、エーデルワイス~ドレミの歌、さんぽ、となりのトトロ、 崖の上のポニョ さくらさくら(後半組と合同)次回予定:3月1日(月)10:00~11:30コメント:C-6のようなパターン練習は、惰性で吹いていると緩んできますが、集中しすぎて 先が見えない状態で吹いても意味が薄れます。 木を見ながら森を見るように吹くと良いです。 このスタッカートの音の処理は今やっているすべての曲に応用できます。 ミッキーやさんぽのようなタッカのリズムが主体の曲は最初から最後までタッカの リズムで拍子を感じましょう。 さくらの下のパートはかなり重要です。冒頭のミ‐ミ‐ファの音程を吹きすぎること なく、しかし、豊かな響きを作りましょう(加藤講師)友の会オカリナ教室 後半 56回 会員3名 出席者3名内容:A-17,18、見上げてごらん夜の星を次回予定:3月11日(月)11:45~12:45コメント:A-18でスタッカートの吹き方が少しわかった気がしました。 息を送り過ぎず、舌の弾きだけで音の粒を作ります。 吹かない吹き方の基礎がここにあります。 さらに応用して、スタッカートではない音でも吹かないで響かせる音作りを 心掛けたいですね。 見上げて...は今回中間部をクローズアップしました。2小節単位の小さな山を うまくまとめて音楽の流れを作っていきましょう。(加藤講師)
2010年02月15日
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オカリナーモ 稲沢南 74回 会員5名 出席者5名内容:B-4、汽車ぽっぽ、さんぽ、となりのトトロ、崖の上のポニョ、大きな古時計、 ラバースコンチェルト次回予定:2月28日(日)19:00~20:30コメント:今回は何故かリズムの弱さが露呈していました。 音程、音色作りという段階を乗り越えて、「音楽」作りに行きたいですね。 ふうと吹かないでタンギング=舌のはじきで音の輪郭~吹きの強さなどを コントロールできるともう少しリズムもはっきりしてくるのではないでしょうか。 あと打ちのリズムなどは合わせようとするあまり、息が上がってしまうようです。 吹かない吹き方を考えてみてください。(加藤講師)
2010年02月14日
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アドバンス・オカリナーモ 82回 出席者7名内容:さくらさくら(Optパート)、アイネクライネナハトムジークI、イタリアーナ次回予定:2月27日(土)19:00~20:30コメント:さくら...のオプションパートはそれなりにテクニカルな動きが多用されている わけですが、典型的なパターンがちりばめられています。 一音一音音符を追うのでなく、大きく、パターンを読み取るのです。 アイネクとイタリアーナはどっちも弦楽合奏を元にアレンジしています。 楽器の音域の制約もあるので、原曲とはかなり変えてあるわけですが、 それぞれのパートの役割として、実際にやっていることは原曲とほとんど変わり 無いともいえます。 どのパートが主とか従とかの区別はあまりなく、あるときは主旋律、あるときは 伴奏に回る感じです。 合奏練習の中でその役割をつかんでいくと吹き方もおのずと変わってくるでしょう。 (加藤講師)
2010年02月13日
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オカリナーモ三好 99回 会員13名 出席者8名内容:B-4,2(ミ♭)、スカボロフェアー、さくらさくら(本日配布)、 ビヤ樽ポルカ、アルビノーニのアダージョ次回予定:2月27日(土)10:00~11:30コメント:スカボロ、ビヤ樽、アルビノーニ...実に幅の広い選曲ですね。 この幅の広さは三好教室の持ち味と言えそうです。 今回は特に、まったく性格の違う3曲なわけですが、ぜひしっかり吹き分けたいですね。 アルビノーニは難曲ですが、3連音符に心を込めて丁寧に吹き込むと良い味を 出しやすいですよ。 中間の16分音符の連続するところは決してあわてず。むしろ演技でよいので 余裕の表情で、即興演奏のように、こう吹きたいから吹くのだ!というくらいの 気持ちがこもると良いですね。(加藤講師)
2010年02月12日
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オカリナーモ・アドバンス2 第1回 出席者5名内容:アイネクライネI、イタリアーナ、シチリアーナコメント:先月末の試験開講に続いて、本日より本開講となり、ワタシを含め、 5人が集まりました。 内容はご案内の通り、従来のアドヴァンスと同じですが、早くも遜色ない合奏が 実現しています。 合同練習会でも両アドヴァンス合流しての演奏を計画中です。 楽しみになってきました。(加藤講師)
2010年02月12日
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オカリナーモ・アンサンブル2 出席者9名内容:砂山、マイウェイ次回予定:3月12日(金)10:30~12:00 名東文化小劇場 練習室コメント:前回急浮上した砂山が、反復を追加し、C管パートに完全5度の延ばしを 入れたりして、俄然面白くなりました。 前奏のイメージがつかみにくいようでしたが、ほぼ和テイストのアレンジに なっています。音色重視で素朴感を出しましょう。 マイウェイも反復場所変更です。 LowCの後半以降のリズムは8ビートの典型的な動きです。 2拍目の休符を強く感じて裏拍を際立たせるとしまりのあるリズム感が 出せるでしょう。(加藤講師)
2010年02月12日
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オカリナーモ桑名 前半 25回 会員9名 出席者8名内容:B-4,8,11、アニーローリー、古時計次回予定:2月25日(木)9:30~10:30コメント:アニーローリーは上下パートを交互に演奏しています。 上が主旋律で下がハモリパート。上が主でも、下も大変重要。 例えば、以前にもコメントしたように、中間部では主旋律が2回同じ動きを するのに対して、1回ずつ違うハモリが付いています。 和声音楽の面白さの典型がここにあるといえます。 主旋律はそれなりに目立つ動きですから積極的に引っ張りあげ、ハモリは そこにうまく色をつけてください。 それを交互にやっているわけですからそれぞれの役割を大切に。(加藤講師)オカリナーモ桑名 後半105回 会員9名 出席者7名+1名内容:D-6、さくらさくら(オプションパート含む)、コーヒールンバ、大きな古時計次回予定:2月25日(木)11:00~12:00コメント:さくら...のオプションパートはほとんど主旋律をなぞって、装飾的な動きに なっています。 音楽の様式は違いますが、D-6でやった、オーナメントの和風版ともいえます。 単に音符の並びでとらえず、主旋律との関係を考えながら読み取っていくと 面白い演奏が出来るでしょう。 コーヒー、古時計、どっちも、スタッカートの処理が重要なポイントになって来ました。 今後、いかに吹き込まずに音の粒を紡ぎ出すことが出来るかにかかってくるようです。 (加藤講師)
2010年02月12日
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オカリナーモ稲沢 前半22回 会員4名 出席者4名内容:B-4、浜辺の歌次回予定:2月24日(水)13:00~14:00コメント:F管が届いたのは前回でしたね。 まだ吹き慣れないとは思いますが、まず当面はC管との吹き加減の違いを 感じ取るといいです。 C管と同じ感覚で吹いたら大抵は吹き過ぎです。楽器の響きにも注意して。 合奏では回りを聴くことが大切なのは言うまでも無いですが、ただ回りに合わせて ついていくのではなく、積極的にテンポを感じて同時に進行していかねばなりません。 回りが崩れても共倒れにならない様に、ともいえますが、ともかく、失敗を 恐れずに前向きに。(加藤講師)オカリナーモ稲沢 後半89回 会員4名 出席者4名内容:さくらさくら、ジュピター次回予定:2月24日(水)14:00~15:00コメント:さくらさくらは初合わせでしたが、いきなりでも音程が良く合っていて、 私も一緒に吹きましたが、楽器同士の音もよく共鳴しあって、1+1=2以上に 思えるような、合奏の醍醐味を味わえました。 ジュピターの方は、既に本番にも乗せ、好評だったそうですが、数回にわたって ヘッドアレンジ方式で作ってきたので、ある意味まだ未完成ともいえます。 ご存知の通り、原曲はクラシックの管弦楽曲、そのポピュラーアレンジを基にして いるので、どのようにでも料理できてしまうから難しいですね。 ただ、ポピュラー曲の場合は、楽譜上で規定するよりも、一つ一つのフレーズを 各自が自分のものにして、少々吹きやすく変えてしまうということもあっていいかも 知れませんが。(加藤講師)
2010年02月10日
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オカリナーモ名古屋西 92回 会員8名 出席者8名+1名内容:B-4、旅愁、竹田の子守歌次回予定:2月24日(水)10:00~11:30コメント:竹田...がレパートリーに復活しました。 和風な曲の素朴なリズム感がうまく出ていました。 これに対し、旅愁は譜面上は竹田と同じ様な、タンタタのリズムが多用されていますが、 曲調は西洋音楽のものなので、和風なリズム感が出てしまうと停滞した感じに なってしまうから不思議です。 一音一音の響きをもっと感じて伸びやかに演奏したいですね。 また、メロディの「谷底」の音をもっと注意深く響かせられるとフレーズ感もよくなりますよ。 (加藤講師)
2010年02月10日
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ぷらざ三河安城 20回 会員5名 出席者5名内容:B-4,8,11,14、ローレライ、早春賦次回予定:2月23日(火)13:30~15:00 B-15、早春賦下パート(本日配布)コメント:早春賦がレパートリィに加わりました。この曲で高音域に一気に肉迫です。 高い方のド‐レ‐ミ‐ファは指の形ごと慣れていくしかありません。 F管のほうが楽器が軽いのでまずはF管で指の形をしっかり身につけると良いかも しれません。 ローレライではF管に持ち換わったときのほうがリズムに乗れていました。 これも楽器の軽さのおかげかもしれません。 C管では息が多めに必要ですが、その分リズムが重くならないように注意してください。 (加藤講師)
2010年02月09日
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オカリナーモ岡崎 ◇前半9:30~11:00、3名+2名(後半)B-1(後半),4、A-18、春が来た、蘇州夜曲次回=証城寺 テキストでやる、リレー奏や分担奏は、ゲーム感覚で気楽に取り組んでいただければよいでしょう。正確なリズム感と正しい音程感覚がいつの間にか身に付くはずです。オカリナの音程作りは、正しい運指だけではダメで、その音が出るよう念ずることが必要です。念ずるとは目指す音をイメージすることですね。音符とメロディの記憶とを手がかりに、次の音をイメージできるように。(加藤講師)◇後半11:00~12:00、2名+3名(前半)B-18、さくら独唱、高原列車次回=トトロ、あのすば(本日配布)、高原列車追加パート さくら独唱はイマドキ風の曲で、いわゆる16ビートのリズムが基調になっています。楽譜上、特に前半で、タッカとタターのリズムが混在していますが、どちらも16分音符=1拍を4つに割ったリズムにうまくはまるようにしましょう。オカリナのやわらかい音色で細かいリズムを表現するのはなかなか難しいですが、タンギングで音の輪郭をはっきりさせます。 高原列車は古い唄ですが、音の使い方は面白く、臨時♯がたくさん出てきます。ハーモニー感覚をつかんで、明るく軽やかな曲調が出せるよと良いですね。(加藤講師)
2010年02月09日
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アンサンブル・オカリナーモ 特別練習会日時:2月21日(日)13:00受付~16:00場所:にしび創造センター4F 多目的ホール会費:1200円 ディズニーメドレー・エーデルワイス~ドレミの歌・さんぽ となりのトトロ・崖の上のポニョを練習します。 以上の曲は4/25(日)フラワーステージでも演奏する予定です。
2010年02月08日
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第29回 文化グループ発表会 オカリナーモ稲沢出演 上を向いて歩こう・未来へ・ジュピター・島唄・涙そうそうすばらしい演奏でした。昨日の自主練習の成果が出ていたようですね。手作りのレインボーカラーの衣装、目も楽しませていただきました。オカリナーモ稲沢は発足して4年。舞台で堂々と演奏している姿を拝見し、そろそろオカリナーモを卒業?と感じました。聴きに来て下さったオカリナーモの会員の皆さん、ありがとうございました。コメントをいただけるとうれしいです。(ASUMI)
2010年02月07日
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アンサンブル特別練習会日時:2月21日(日)午後場所:にしび想像センター 22日(月)保育園のボランティア演奏の特別練習会を予定しています。詳細は改めてブログでご案内致します。(ASUMI)
2010年02月07日
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オカリナーモ・アドバンス2 練習日のご案内日時:2月12日(金)15:30(予定)~17:00場所:中央公民館 みよし市三好町陣取山11-1 アンサンブル2のレッスン後、三好へ移動しアドバンス2のレッスンを行います。 前回は説明を兼ねた体験レッスンでしたが、2月12日から第1回目のレッスンが スタートします。 今後の日時、会場は相談しながら進めて行きたいと思います。 スキルアップのチャンスです。 見学もOKですので、興味のある方はご参加下さい。
2010年02月06日
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オカリナーモ・アンサンブル2 4月の練習日日時:4月9日(金)10:30~12:00場所:スポーツ・レクリェーション施設 上社軽運動室兼会議室 上社ターミナルビル3階 部屋を予約しましたのでお知らせいたします。*5月から練習会場を中村生涯学習センターにする予定です。 (地下鉄「本陣」下車 4番出口 南西へ約300m)
2010年02月06日
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文化グループ発表会リハーサル オカリナーモ稲沢日時:2月5日(金)15:30~16:15場所:稲沢市民会館中ホール 音量、立ち位置のチェックを兼ね、リハーサルを聴かせていただきました。当日は、上を向いて歩こう・未来へ・ジュピター・島唄・涙そうそうの5曲を演奏します。最初硬かった表情もだんだんゆるみ、響きもよくなってきました。5曲目の「涙そうそう」は聞き惚れていました。島唄と涙そうそうは、当日三線が入りますので、沖縄にいるような気分で演奏を聴くことができると思います。会員の皆さんは何度も自主練習を行い、前日の2/6(土)は13:00~21:00まで練習室を借りているそうです。当日の演奏が楽しみです。 2/7(日)15:00~15:20 稲沢市民会館 中ホール ぜひ、オカリナーモ稲沢の演奏を聴きにいらして下さい。(ASUMI)
2010年02月05日
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オカリナーモ名古屋南 前半5回 会員1名 出席者1名内容:A-3,4次回予定:2月19日(金)9:30~10:00コメント:ソとファは隣同士の音ですが、オカリナではこの二つの音の間には壁があります。 それは右手の壁です。 この壁を偶然にではなく、透明人間のように自在にすり抜けられたら、他の低音域も 問題なく吹けるはずです。(加藤講師)オカリナーモ名古屋南 後半102回 会員8名 出席者7名+1名内容:B-4、おぼろ月夜、四季の歌、りんごの唄、さくらさくら、どじょっこふなっこ次回予定:2月19日(金)10:00~11:30コメント:3月合練の曲が確定し、5月のボラ演の日程も決まりました。 当面の目標がはっきりしたのがいいですね。 四季の歌では、主旋律でないところはいわゆる「合いの手」になります。 合いの手はそれなりのタイミングで、それなりの音程で入れないと、邪魔なものに なってしまいます。 音量の問題ではないので、遠慮して吹けばいいというものでもありません。 りんごの唄の後半部分は難しいですね。ゆっくり練習するのは良いですが、 指の大変さに気をとられて吹き方がムラムラにならないように気をつけてください。 さくらさくらの低シは低ドから半音降ります。半音といえど立派な音程です。 メロディーの動きをイメージして、正しい音程をつかんでください。(加藤講師)
2010年02月05日
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オカリナーモ名古屋北 113回 会員13名 出席者11 名内容:B4 3/4 ボラ演曲 うれしいひな祭り 恋のバカンス 故郷を~ 鉄腕アトム 涙そうそう 琵琶湖周航 次回予定:2月18日(火)10:00~11:30コメント:急のボラ演決定です。いつ依頼が来ても対応出来る体制は重要で、その時出演できるメンバーでベストの編成が組めるように、パートの移動が自由にできるようにしていきたいものです。
2010年02月04日
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清洲カルチャーオカリナ教室 33回 会員9名 出席者7名内容:B-4,1、A-18,19、琵琶湖周航の歌、見上げてご覧夜の星を次回予定:2月18日(木)13:00~14:30コメント:今回はいつもより残響の多い部屋だった所為か、音程がよく合いました。 ただ、しばしば特に低音域で力んだ音になったり、上ずったりと、脆さもありました。 あまり残響が多いと、自分の音なのかどうかがわかりにくくなるかも知れませんが、 力まずに響きの中に溶け込むようにすると良いですね。 見上げては、全員がどこかで下パートを吹くことになりました。 もう初心者組も区別無しです。(加藤講師)
2010年02月04日
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ボランティア演奏 オカリナーモ稲沢南 日時:2月3日(水)14:00~15:00場所:みんなの家出演者:オカリナーモ稲沢南5名+講師2名演奏曲:富士の山、冬のメドレー、冬景色、証城寺の狸囃子、ゴンドラの歌、 りんごの唄、北国の春、上を向いて歩こうコメント:みんなの家ではお元気な方が多く、皆さんの歌声にオカリナの音も 負けそうな程でした。私達の方が元気を頂いた様でした。 ありがとうございました。(オカリナーモ稲沢南会員) 演奏はそつなくこなせていますが、表情の硬さが如何ともしがたいですね。 余裕が持てないということなのでしょうが、誰しも、どれだけ練習しても余裕は 持てないものです。 どこかで切り替えていくしかないですね。 それにしても今日聴いてくださった皆さんはよく歌ってくださいました。 大変よろこんでいただけたことは間違いないのでその点は安心 しても良い でしょう。 みんなの家ホームページからリンクしているブログにも本日の様子が紹介 されています。ご参照ください。(加藤講師) http://blog.livedoor.jp/kaigolife/
2010年02月03日
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イオン有松オカリナ教室 32回 会員2名 出席者2名 内容:B-4,1(後半)、春が来た、アニーローリー、竹田の子守歌、大きな古時計次回予定:2月16日(火)13:30~14:30 証城寺の狸囃子、大きな古時計後半コメント:ファとファ♯は運指等も似ていますが、まったく別物と思ったほうが良いでしょう。 例えば、古時計の途中で、ラソファ♯ミレ、という動きがありますが、これを♯を 忘れてラソファミレとやってしまうと、まったく意味が変わります。 それこそ日本語と外国語くらい意味が違うのです。 特に、調号として、拍子記号の前に書かれた♯や♭はその曲の大前提となるので、 しっかりインプットしてから吹き始めるようにしましょう。(加藤講師)
2010年02月02日
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知立オカリナ教室 131回 会員7名 出席者6名 内容:A-17、春の小川、おぼろ月夜、ひなまつり、ゆりかご、春が来た、琵琶湖周航の歌、 ゴンドラの歌、さくらさくら、ふるさと次回予定:2月16日(火)10:00~12:00コメント:右手を使う音域に下りてくると、途端に音程が不安定になります。 低音域はほとんどの音孔がふさがれた状態なので、つまりは息の逃げ道が 少ない状態です。 必要以上の息を吹き込んでも風音になるだけで無駄な労力になります。 逃げ道が無い分、吹き込んだときに抵抗感があるはずですが、F管ではそれも 微妙ですから、感じ取るのは難しいかもしれません。 やはり、耳と指先から、楽器本体の響きを感じながら加減していくしかないので しょうね。(加藤講師)
2010年02月02日
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友の会オカリナ教室 前半 141回 会員14名 出席12名 内容:B4 あのすばらしい愛を~ 星影のワルツ次回予定:2月15日(月)10:00~11:30コメント:今日から机を取っ払っての車座練習となりました。 机=壁となり伝えにくい=伝わりにくい部分があったのでこの形にしてみましたが、 とてもやりやすく特に表現に関するイメージは分かりやすかったと思います。 また次回最後の10分は初級の方々も「さくらさくら」で参加されます。 よろしくお願いします。(芹沢講師)友の会オカリナ教室 後半 55回 会員3名 出席者3名+見学者1名内容:A-17,18、見上げて、さくらさくら次回予定:2月15日(月)11:45~12:45コメント:楽器演奏はとにかく体全体を使うことですので、人それぞれ...ということも 多いのです。 そこで、色々な状況を想定して講師はあれこれ言うものです。 呼吸の余裕のなさ、体の脱力等、言われるほどになおさら余裕が無くなるという 悪循環がしばしばです。 講師の指摘は話半分に聞き流すというと表現は悪いですが、皆さんひとりひとりの 状態が違うわけですから、すべて受け止める必要はなく、できることから一つ一つ クリヤーしていけばよいのです。 むしろ、言われたことが出来なかったり、よくわからなくても、「とにかく吹く」という 姿勢でいられるとよいです。(加藤講師)
2010年02月01日
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オカリナーモ名古屋東 119回 会員9名 出席者9名 内容:テキスト D-7,8 うれしいひなまつり 竹田の子守唄 リンゴの歌 上を向いて歩こう 北国の春 (ボラ演予定曲より) 3/3 ボラ演予定曲 上記のほか「川の流れのように」次回予定:2月15日(月)14:00~15:30コメント:3月初めにボラ演の予定が決まったということで、今日はそのための練習を 優先し、結果的に合同練習会用の練習ができませんでした。 特に今回は、初めて取り組む曲などで確認事項が多かったため、ということも ありましたので、次回はどちらの曲も練習できることでしょう。 ただ、会の趣旨から言えば、合同練習会は内輪の会であるのに対して、ボラ演は 外部の方々に聴いていただくもの。 オカリナーモはそのための合奏団ですので、ぜひとも後者を重視していただき たいです。 もちろん、そのために今回練習を飛ばしたわけではありません。 今後、どの曲もしっかり練習しましょう。(加藤講師)
2010年02月01日
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