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オカリナーモ・アドバンス2 出席者 3名 内容:上を向いて、青い山脈、りんごの歌、地上の星、いい日旅立ち、星影のワルツ、 銀座カンカン娘 どじょっこ、あのすば、北国の、高原列車、たなばたさまコメント:7月17日ボラ演曲の練習をしました。 曲数が多く、使用楽器とパートの確認に終始しましたが、どのパートも吹けるように しておくのが望ましいでしょう。 本番で吹かないパートでも、どんなことをやっているのかを知っておくと音程も格段に 合わせやすくなります。(加藤講師)
2010年06月30日
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イオン有松オカリナ教室 42回 会員2名 出席者2名 内容:B-4,9,10,11 赤とんぼ、たなばたさま、四季の歌次回予定:7月6日(火)13:30~14:30 夏は来ぬコメント:タンギングは基礎基本であると同時に永遠の課題でもあります。 音作りのすべての場面に関わります。 音の立ち上がりだけでなく、切り際に舌で息をくっと遮断するのもタンギングの 一連の動きです。 息を流しながらタンギングのみで音の輪郭を描き出すレガート奏法は、音を変えずに リズムだけをタンギングで作ってみるのもよい練習方法です。 低音域の息の緩め方も少しずつできているようですが、口をすぼめてプーと吹かないで、 むしろ口の中の容積を保ちながら体の底からダァ~~と吹く感じにするとよいです。 (加藤講師)
2010年06月29日
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6月28日 ボランティア演奏特別練習会 出席者11名内容:たなばたさま、どじょっこふなっこ、竹田の子守唄、学生時代、 あのすばらしい愛をもう一度、高原列車、北国の春 コメント:7月17日のボラ演、有志参加者のための特別練習でした。 F管持ち替えの曲ではほとんどLowF管を使用します。 C管よりも豊かに響き、LowC管ほど重くはない。 表情がつけやすい楽器です。 息の量はたっぷりと、しっかりと響かせたいですね。 各曲のイメージをより膨らませ、それぞれに合った吹き方を考えたいです。 高原などの歯切れのよい曲は、音の出だしだけでなく、切り際もかっちりと 決めたいですね。(加藤講師)
2010年06月29日
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6月27日 アンサンブル・オカリナーモ 出席者23名内容:D-32 未来へ、地上の星、サザエさんメドレー、草競馬次回予定:7月18日(日)13:00受付~16:00 (合宿の申し込みを受け付けます)コメント:喰ったリズムとは、いわゆるシンコペーション=アクセント位置のずれです。 未来へと地上ので頻繁に出てくるのは十六分音符ひとつ分のずれ。 たったそれだけのことが、聴くのと演ずるのとで大違い。 楽譜上で見た以上に強いエネルギーを要するのです。 前にずれた音符のあとに来る拍節感を感じられるかどうかに掛かるのでしょう。 休符の扱いがとても雑です。 休符では音を出さないわけですから、音程を気にする必要が無いのは当然ですが、 長さについては音符以上に気を使っていただきたいです。 例えば八分休符ならば、八分音符と時間配分はまったく同じ。 音符と休符は最低限、対等に扱ってください。 休符もリズムを生み出すとても大切な要素なのです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月28日
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アミダージュ(オカリナーモ 稲沢南) 83回 会員5名 出席者4名 内容:C-18七夕さま、浜辺の歌、ゴンドラの歌、上を向いて歩こう、北国の春、水戸黄門、 ハッピーバースディ、ふるさと次回予定:7月11日(日)19:00~20:30コメント:テキストでのミスが尾を引きました。 テキストはきっちりやりますが、ミスにくよくよしないことも重要です。 曲練習に入って、どの曲も指や音程はだいたい取れているのですが、楽器の 「鳴り」が弱く、音楽としてはまだとても狭い感じがします。 オカリナという名の笛を吹いている、という感じで終わるのではなく、それぞれの 曲の世界を奏でる!というような、大きなイメージを持ちたいですね。 その世界の幅いっぱいに吹くという感じです。 より奥行きのある表現を目指したいです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月27日
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アドバンス・オカリナーモ 91回 プレ・レッスン 出席者3名内容:D-31,33,34「ちょうちょ変奏曲」 展覧会の絵より次回予定:7月3日(土)18:00~19:00コメント:変奏曲はその名の通り、元のメロディーがあってそれをだんだん変化させて構成 したものなので、最初のメロディーの音の動きを基準にして、よく似た動きの音を 見つけていくと、正しい音の動き、音程感覚も見えてきます。 D-34はとてもよいトレーニングになるはずです。 途中、短調になるところは音色の変化なども試みてみるとよいかもしれません。 (加藤講師)アドバンス・レッスン 出席者5名内容:展覧会の絵より レスピーギ第2楽章、アイネクライネ第2楽章次回予定:7月3日(土)19:15~20:45コメント:久々の通常練習でした。 展覧会の絵が、楽譜がまだ未完ですが、実際にオカリナで吹いてみてまた イメージがわかったので、もっと進めて行きたいです。 レスピーギはしばらく振りでも案外覚えていました。 テンポの変わり目や、最初と最後の伴奏音型など、しっかり合わせたいですね。 アイネクライネはもっとモーツァルトらしくしたいかな?(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月26日
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ポップコーン(オカリナーモ三好) 108回 会員13名 出席者9名 内容:C-14,17,18 荒城の月、風とケーナのロマンス、地上の星、赤とんぼ次回予定:7月10日(土)10:00~11:30コメント:C-18は、拍子感のずれた動きを作りながら、拍子の中できっちり動けるように する練習です。伴奏のリズムをしっかりとらえて。 風とケーナの後半、細かい動きが連続しますが、一音一音で対応するとその場 しのぎの余裕の無い感じになるので、一拍~二拍くらいのかたまりとして大きな 動きを読み取りましょう。 地上の星は各パートが協調するところと主張しあうところがあります。 それぞれの役割をしっかりつかんでメリハリのある演奏にしたいですね。 赤とんぼは前奏の低音パートで難しい音程もよく取れていましたが、間奏になると ちょっとつかみきれていないようでした。 各パート互いに他のパートを聴ける余裕が欲しいですね。(加藤講師)
2010年06月26日
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アンサンブル・オカリナーモ&合宿のご案内 日時:6月27日(日)9:00受付~12:00場所:名古屋市東生涯学習センター 第4集会室練習予定曲:水戸黄門 サザエさんメドレー 時代 草競馬 地上の星 未来へ さんぽ アニーローリー 竹田の子守唄*合宿の申込書を配布致します。 申し込みの締め切りは 次回練習日の7月18日(日)です。 第4回チャリティーコンサート集中練習合宿 日時:9月4日(土)~9月5日(日)場所:臨江館 犬山市大字犬山字西大門先8-1(犬山遊園より徒歩5分) TEL:0586-61-0977 FAX: 0568-61-2505参加費:15,000円 指導者:芹沢公大 加藤政雄 持ち物:オカリナC管・F管 譜面台筆記用具、宿泊用意(タオル・歯ブラシ・浴衣は付いています)練習予定曲:水戸黄門 サザエさんメドレー 時代 草競馬 地上の星 未来 さんぽ アニーローリー 竹田の子守唄 新曲(楽譜は後日配布) スケジュール:9/4(土)13:00 現地集合(犬山遊園にて12:50頃送迎バスあり)13:30~17:00 オカリナ練習(途中の休憩でチェックイン)18:00~19:00 夕食19:30~21:00 オカリナ練習9/5(日)8:00~8:30 朝食9:30~11:00 オカリナ練習(荷物をまとめて部屋から出す)
2010年06月25日
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クワナーモ(オカリナーモ桑名) 前半6回会員4名 出席者4名 内容:A-6,9,10,11、春の小川次回予定:7月8日(木)8:50~9:50コメント:オカリナの穴を指で塞ぐ時に、力が入り過ぎると指先に穴の跡が付いてしまい 感覚が鈍くなってしまいます。 知らぬうちに力が入ってしまいますが、指先のタッチを柔らかくし指の動きの 滑らかさが大切です。 右手の小指も上げたり下ろしたりと音を出さない指にも気を使い、脳と指先の ストレッチですね。最初の難関を乗り越えましょう。(水野アシスタント) A-11はいわば最初の関門です。右手小指支えの付け外しですね。 ミの音を境に迷わず動くように。 ここで癖をつけておくと色々な場面で役に立ちます。 春の小川のレ‐ミ‐ドという動きなどは、ちょっとした応用問題といえそうです。 (芹沢講師・加藤講師)クワナーモ(オカリナーモ桑名) 後半114回会員17名 出席者17名+1名(名古屋西)内容:C-10、見上げてごらん夜の星を、日本昔ばなし、琵琶湖周航の歌、 ゆりかごの歌、雨ふり、茶摘、竹田の子守唄、ふるさと 次回予定:7月8日(木)10:00~12:00コメント:4月からそれまでの前半組が後半に合流し、別のメンバーで新たな前半が 始まっているわけですが、合流して間もない時期にボラ演が重なったため、 移行措置的な形をとってきました。 しかし、次のボラ演で旧前半チームのひとり立ちです。(ひとりではないですが...) 今日いきなり旧前半チームだけで2パートに分かれて練習しましたが、それほど 心配はなさそうです。 やや自信なさそうな音に聞こえた点、気にはなりましたが、音程もおおむね安定 しています。 それなりに力はついているはずなので、前向きに、よい音を届けに行きましょう。 「移行期間」はこれで終わりです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月24日
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オカリナーモ名古屋西 前半6回 会員2名 出席者2名 内容:A10次回予定:7月14日(水)9:15~10:00コメント:A10ではソ・ファ・ミ=低音域の音程の要となる3音を練習しました。またこの3音は小指の支えを外さず使う練習も兼ねています。目的は高音域にジャンプし易くするためですが、色々な要素を含んだ練習なのでここはしっかり押さえておいて下さい。オカリナーモ名古屋西 101回 会員8名 出席者 8名内容:あかとんぼ 上を向いて歩こう さとうきび畑 花の街 北国の春次回予定:7月14日(水)10:00~11:30コメント:10.23アクターズタウン祭の曲決めでは皆さんの積極的な意見交換ができ、結果が楽しみです。どのような選曲であろうと皆さんが決めた事が重要でそれが今後の練習を充実させ、皆さんを向上させると思います。
2010年06月23日
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イナピー(オカリナーモ稲沢 前半)32回 会員9名 出席者8名 初期指導 1名 内容:柔軟体操・ボール回し・A-1・6・7(前半)コメント:「音の長さ、頭でわかっていても正確に吹けない。 1つのことに気を取られると、もう1つのことが疎かになってしまう。」 最初は皆さん同じことを言われます。少しずつ自然に身についていくといいですね。 講師の音色をよく聴き、まねをすることから始めて下さい。(ASUMI) 内容:A-17,18,19,B-4,6,8 アニーローリー、亜麻色の髪の乙女、見上げてごらん夜の星を 次回予定:7月14日(水)12:50~14:20 B-8~、浜辺、琵琶湖、ふるさとコメント:大勢で演奏する場合、お互いに助け合って全体でひとつの音楽が聞こえていれば よいわけですから、人数が増えれば、一人一人の負担は軽くなるということはあっても よいでしょう。 しかし、一人一人がより良い響きを目指せば、良い音が共鳴して人数分以上のものに なるかも知れません。 朝の新鮮な空気のような音を目指したいですね。(芹沢講師・加藤講師) ジェラート(オカリナーモ稲沢 後半)98回 会員4名 出席者4名内容:G線上、メモリー、地上、シューベルトのセレナーデ、情熱大陸 次回予定:7月14日(水)14:30~15:30コメント:G線上があと一息ですね。他のパートを聴く余裕が今一歩必要でしょうか。 低音パートがずっと八分音符で動くので、それを基準にしながら、それぞれのパートの フレーズが寄せては返す感じになるとよいのですが。 地上、情熱はどちらも16ビートのリズムです。 16ビートのシンコペーション、つまり十六分音符ひとつ分のずれが重要。 このずれをつかむのです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月23日
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アンジョリーナ(ぷらざ三河安城) 30回 会員7名 出席者 7名見学1名 内容:A17.18.B4.6 あかとんぼ みあげて 雨次回予定:7月13日(火)13:30~15:00コメント:見学の方は入会され、アンジョリーナも少しづつ充実してきました。そろそろ本番に望む時期でしょう。人前に立つことは多くを学び、日頃の練習の意味がはじめて分かる時です。
2010年06月22日
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オカリナーモ岡崎 前半40回 出席者 1名 内容:A3.4次回予定:7月13日(火)10:00~10:30コメント:練習前のストレッチはまず手の関節を伸ばすことからスタートして腕・肩と可動範囲を確認します。範囲を広げる努力の必要はありませんので決して頑張らないでください。オカリナーモ岡崎 後半 40回 出席者 5名内容:B9.11.12 あかとんぼ いい日旅立ち たなばたさま次回予定:7月13日(火)10:30~12:00コメント:練習中の注意事項や新しい運指は覚えるに越したことはないですが、無理に覚えようとせず(むしろ忘れて)同じ状況で自然に出るのを待つぐらいの気持ちでよいです。無理に覚えると無理に思い出そうとして遅れがちになるからです。
2010年06月22日
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オカリナーモ名古屋東 128回 会員9名 出席者9名 内容:D-8,9,10 赤とんぼ、G線上のアリア、花の街、どじょっこふなっこ次回予定:7月5日(月)14:00~15:30コメント:2週前にボラ演を終え、再びレパートリーを増やす方向です。 G線上は久々の復活作品。しかし、調が変わっているので思い込みは禁物。 慣れている人もそうでない人も、まずは八分音符を一拍に、正確にリズムを読み取って いきましょう。 赤とんぼとどじょっこは、低音オカリナが伴奏するように出来ています。 オカリナだけの四重奏ハーモニーを奇麗に響かせたいですね(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月21日
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メィ・フレンズエコー(友の会オカリナ教室) 前半 150回 会員17名 出席者14名内容:B-9、荒城の月、赤とんぼ、秋メドレー 次回予定:7月5日(月)10:00~11:30コメント:がんばればがんばるほど音楽表現は離れていきます。 一生懸命必死に吹いたからといって、出てきた音楽がすばらしいかどうかは まったく別の問題です。 それよりも、何を表現したいか、どう吹きたいか、音楽の流れを楽譜から読み取り ながら、先へ先へと進んでいくのがよいでしょう。 荒城の月が今回9月のプログラムからははずされましたが、フレーズ、音楽の流れ まとまりなどを考えるのにとてもよい題材なので、いつか復活できると良いと思いました。 (芹沢講師・加藤講師)フレンズエコー(友の会オカリナ教室) 後半6回 会員3名 出席者3名+見学者1名内容:A-10、春の小川 次回予定:7月5日(月)11:45~12:45コメント:今日も見学(体験)の方がみえて、刺激的な練習が出来ました。 低音域も少しずつ安定してきました。考える(悩む?)前に吹く。 その鉄則が身に付いたかどうかはリレー奏でわかります。 音楽を途中で止めないための鉄則であり、練習方法です。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月21日
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ゆう愛フェスティバル in 福岡 日時:2010年6月20日(日) 13:00~16:00場所:福岡市立博多市民センタースズケングループ労働組合連合会が主催、Assist!!、シニアフレンズ福岡が後援のフェスティバルで、オカリナ・チェロ・シンセサイザーの三重奏を行いました。 プログラム ミッキーマウスマーチ(アメリカ) 花祭り(アルゼンチン) さくらさくら(日本) 賽馬(中国) フニクリフニクラ(イタリア) ゲゲゲの鬼太郎 崖の上のポニョ ルパン3世のテーマ 前半は世界の音楽めぐり、後半はアニメの曲。 子供たちの反応はすばらしく、前半は各国の旗を準備し、「どこの国でしょう?」の 質問に「アメリカ」などと元気な答えが返ってきます。 ポニョのぬいぐるみは好評でした。 演奏の後は、お楽しみコーナーで エコ耕筰、折り紙教室、輪投げが行われていたようです。パントマイム&マジックショーのあと、ボランティアスタッフも一緒にみんな「世界に一つだけの花」を歌って終演。スタッフの皆様お世話になりまして、ありがとうございました。
2010年06月20日
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ソイ・キャンドル講座昨日、阿弥陀寺に講師のセラーさんをお招きし、ソイ・キャンドル講座を行いました。参加者は21名。アロマの香りに包まれながら、好きな香りと色を選び ”マイ ソイ・キャンドル”を作りました。 講座の様子です。 http://www.youtube.com/watch?v=E7_0I8mjlzI香りをお届けできないのが残念です。 セラーさん、阿弥陀寺の皆様、参加して下さった皆様、ありがとうございました。(ASUMI)
2010年06月19日
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ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南) 前半14回会員2名 出席者2名+1名 内容:A-6,11,13次回予定:7月2日(金)9:30~10:00コメント:右小指の支えは一生モノといえるくらい重要です。 ミより高い音が続く時は支えっぱなし、ミより低い音にいく時は支えをはずす。 これが無意識に出来るくらいにできるだけ早く、習慣付けてしまいましょう。 (芹沢講師・加藤講師) ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南) 後半111回 会員8名 出席者8名内容:B-4,8 雨、故郷を離るる、赤とんぼ、ミッキーマウスマーチ 次回予定:7月2日(金)10:00~11:30コメント:B-8で難しいのは、ミ‐ファ♯の指の入れ替えでしょう。 ファに♯の着いた曲では当たり前に出てくるので、音階練習の中で慣れてしまうと よいです。ミッキーで早速応用できます。 故郷をの前半のブレス位置がややこしいのは音楽的なまとまりがそうなっている からなのです。 フレーズのまとまりを考えるヒントにしていただけたらと思います。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月18日
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清洲カルチャセンターオカリナ教室 42回 会員10名 出席者8名 内容:B-8 たなばたさま、さとうきび畑、四季の歌、少年時代次回予定:7月1日(木)13:30~15:00コメント:時々よいハーモニーが実現するようになりました。 ただそれがまだ、偶然の産物のような気がするのが少々残念ですが。 たなばたの下パートに出てくるミ♭の難しい音程も良く取れているようで、 音程はかなり良くなっているようです。 音程は音楽の縦糸のようなもので、横糸となるのはフレーズでしょう。 音の前後関係をつないで生きた音楽にするのです。 様々な曲に取り組む中でフレーズ感覚を養っていきましょう。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月17日
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オカリナーモ名古屋北 122回 会員13名 出席者13名+1名(入会者) 内容:C-14,18 赤とんぼ、野に咲く花のように、あのすばらしい愛をもう一度、北国の春次回予定:7月1日(木)10:00~11:30コメント:C-18のシンコペーションがなかなか苦しいですね。 特に後半の、ドソラドー、すなわち、2拍目裏から3拍目へのタイ。 ここでアクセントの位置が変わるわけです。たった半拍のことで、時間にすれば 零点何秒。にもかかわらず、かなりのエネルギーを感じるはずです。 しかしながら、力むことなく軽やかに飛び込まないとうまくはまらないところが 難しいのでしょうね。 北国の春でも、半拍休んで入るとか、難しそうなところはあるのですが、比較的 難なく出来てしまうのはイメージの問題でしょうかね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月17日
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イオン有松オカリナ教室 41回 会員2名 出席者2名 内容:B-4,9 たなばた、四季の歌、赤とんぼ次回予定:6月29日(火)13:30~14:30コメント:たなばたの下パートはそれだけを吹くと変な音階です。 主旋律と絡むことで、伴奏の音ともマッチして、夜空にふわっと輝くミルキーウェイ、 天の川のようなハーモニーになるのですね。 一見外れた感じのミ♭の音程がとても重要。伴奏の動きもヒントにして、デリケートに 合わせられるといいですね。 そのままにすればよい指を一旦離してまた戻す...といった、無駄な動きは、音符を ほんの少し先読みするだけでかなり改善できることでしょう。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月15日
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コスモリナ(知立オカリナ教室)138回 会員7名 出席者6名+賛助2名 内容:A-14,18 海、夏は来ぬ、椰子の実、かもめの水兵さん、浜辺の歌、さとうきび畑、四季の歌次回予定:7月6日(火)10:00~12:00コメント:自分の手、自分の指なのに、なかなか思うように動いてくれません。 指を動かすことに必死になってしまうと、今度は息が乱れ、音に必死さが出て しまう...、ともすれば悪循環に。それでも「思う」ことが重要なのです。 優しい感じ、はずんだ感じ、凛とした感じ、大波のようにうねったり...。 こう吹きたい、という思いに、いつか近付ければよいのです。 さて、次回はまたまた、ディサービスの方々に演奏を聴いていただく日です。 いい音を、いい音楽を届けたいという真摯な気持ちがあれば、少々音が間違っても その気持ちは届きます。 初めから、どうせ吹けないとあきらめて掛かるのとは違いますよね。(加藤講師)
2010年06月15日
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ボランティア演奏(7/17) 特別練習会日時:6月28日(月)13:00~14:30場所:にしび創造センター 4F多目的ホール (阿弥陀寺から変更になりました)部屋は16:30まで借りてありますので、レッスン後も練習にお使い下さい。 (ASUMI)
2010年06月15日
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アミダージーモ(オカリナーモ 稲沢南) 82回 会員5名 出席者 5名 内容:C18 たなばたさま 北国の春 浜辺の歌 上を向いて歩こう 水戸黄門 ふるさと次回予定:6月27日(日)19:00~20:30コメント:一人立ちボラ演まであと僅かです。トークや音源操作、おまけに楽器の持ち替えと大変ですが、それぞれ分担して切り抜けていきましょう。不測の事態は良い事も悪い事も必ず起こると思ってください。迷わない気持ちが余裕ある行動を生みます。
2010年06月13日
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アドバンス・オカリナーモ 90回 プレ・レッスン 出席者4名内容:D-31,32,33 竹田の子守歌、北国の春、いい日旅立ち次回予定:6月26日(土)18:00~19:00コメント:長い音が、後押しや念押しの感じにならないように注意しましょう。 次の音または休符まで、楽に響かせながら、自分の響きが楽しめるように。 (芹沢講師・加藤講師)アドバンスレッスン 出席者5名次回予定:6月26日(土)19:15~20:45内容:青い山脈、銀座カンカン娘、星影のワルツ、りんごの歌、上を向いて歩こう、地上の星、 高原列車は行く、たなばた、どじょっこ、学生時代、あのすば来居合いをもう一度コメント:伴奏のある曲では、伴奏の動きにも当然意味があります。 少なくとも、自分のパートが延ばす音だけのときや、休みの時には伴奏の動きを 聴けるようにしましょう。 次回から通常の内容に一旦戻ります。 伴奏音源の無い曲が中心になりますが、ハーモニー感覚を磨く最良の方法は とにかく他のパートを聴くことです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月13日
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ボランティア演奏 クワナーモ 日時:6月12日(土)場所:10:45~ 9:00集合 リハーサル出演者:クワナーモ13名+名古屋西1名+アシスタント1名+加藤講師演奏曲:ハッピバースディトーユー、竹田の子守歌、茶摘み、雨降り、ゆりかごの歌、 琵琶湖周航の歌、日本昔話の歌、見上げてごらん夜の星を コメント:本日は ベストライフ長島の年に1回の大イベント、「祝長寿会」式典 第2部にて オカリナコンサートでした。 長寿の方 10名のご紹介に ハッピー・バースディ・トゥ・ユーの演奏から始まりました。 ご高齢ほ方は 式典で少々お疲れのようでしたが 演奏が始まると楽しそうに 一緒に合唱して頂きました。たくさんの拍手も頂きました。 最後まで演奏が出来た事、この集いに感謝でした。 加藤先生、アシスタント水野さん、会員のみなさん お疲れ様でした。(クワナーモ会員) ボラでは聞いてくださるギャラリーとオカリナを演奏する側の空気が1つになり、 演奏後はいつも緊張のドキドキ感と同じ位の気持ちの良い達成感が得られます。 これがまた次のボラへの意欲に変わります。 聞いてくださるギャラリーの方々に感謝です。私は初のボラのお手伝いで音源担当。 オカリナ演奏よりも責任重大ドキドキでした。(水野アシスタント) 長島は5回目以上の場所で、行き慣れたところでしたが、今までとは違う形式で、 部屋も違うので、なまじ慣れているという思いがある分、勝手が違いましたね。 本番はいかなる時も初心を忘れずの精神で臨まねばと感じました。 でも、後ろの方にも一緒に歌ってくれている人も居ました。 顔や目線を上げられるようになって来ましたが、こうした聴衆の反応をもっと感じ ながら演奏できると、ますますこうしたボランティア演奏が意義深いものになります。 (加藤講師)
2010年06月12日
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ポップコーン(オカリナーモ三好) 107回 会員13名 出席者12名 内容:C14.16.18 赤とんぼ 荒城の月 地上の星 風とケーナのロマンス3楽章次回予定:6月26日(土)10:00~11:30コメント:「地上の星」でhighCシスターズの活躍が光りました。 同じ曲でも会場によって編成が違うので色々な響きが生まれていきます。 Pコーン独自の「地上の星」を完成させましょう。(芹沢講師)
2010年06月12日
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オカリナーモ・アンサンブル2 出席者 12名内容:G線上のアリア 銀カン 汽車ポ 月の砂漠次回予定:7月9日(金)10:00~11:30コメント:銀カン.月サバ.そして汽車ポのタッカの違いをはっきり感じて、特に月サバはタタとタッカ、タッカとタッカの組み合わせの違いを表せるようにしてください。無伴奏で重要な事は音形はベース(LowC)で決まることです。この点を次回から追求してアンサンブル練習を進めていきます。チャリコンの1曲も次回決めます。
2010年06月11日
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清洲カルチャーセンターオカリナ教室 40回 会員10名 出席者6名 内容:B-4,7、たなばた、さとうきび畑次回予定:6月10日(木)13:30~15:00 四季の歌、少年時代コメント:たなばたは半音階の多い、やや凝った編曲です。 ミとミ♭の音を区別しデリケートな音程で和声の変化を作っていきましょう。 さとうきびはF管とC管の混合編成です。冒頭の交互奏のところはしっかり 聴きあって、音楽がつながるようにしてください。 次回からまた曲が増えていきます。たくさんの曲、たくさんの楽譜に接することで、 譜読みに慣れていってください。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月10日
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クワナーモ(オカリナーモ桑名) 前半5回 会員4名 出席者4名 内容:A-6,7,8,9,10次回予定:6月24日(木)8:50~9:50 A-11以降、春の小川コメント:オカリナを吹く前の肩・腕・手首の柔軟とボール回し。 なかなか自分の思う様に動きません。 オカリナの音を出す為に体や指は楽器の一部分。 10本の指のなめらかな動きでオカリナと仲良くなりましょう。(水野アシスタント) テキストが進み始めたので、次からは曲練習にも入ります。 テキストで技術面を、曲集で表現を練習します。 テキストの音符はとにかく正確に読み取ってください。 拍子の違いや休符の有無に特に注意です。(芹沢講師・加藤講師)クワナーモ(オカリナーモ桑名) 後半113回会員17名 出席者16名+1名(名古屋西)+見学2名(前半)内容:C-9、見上げてごらん夜の星を、日本昔話、琵琶湖舟航の歌、ゆりかごの歌、 雨ふり、茶摘、竹田の子守唄、、ふるさと、海メド(半分)次回予定:6月24日(木)10:00~12:00コメント:C-9でスラー奏をやりました。 スラーが掛かっている時は原則として、最初の音だけタンギングです。 音程は曲を止めて確認すると出来ていたりしますが、それぞれの音程に応じた ハーモニー感と共鳴感をつかんで、曲の中でそれが感じられ、微修正しながら 演奏できるようにしたいですね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月10日
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稲沢夏まつり 市民ステージのご案内オカリナーモ稲沢前半は7/26(日)稲沢夏まつり市民ステージに応募しました。出演結果は6月下旬です。 グループ名:”いーな リーナ”。(稲沢のオカリナ→稲リナ→いーな リーナ)演奏予定曲:アニーローリー 亜麻色の髪の乙女 見上げてごらん夜の星を出演が決定しましたら、”いーな リーナ”と一緒にオカリナ演奏して下さる方を募集します。6月下旬ブログでご案内致します。出演を希望される方は7/26(日)空けておいて下さいね。午前中、働く婦人の家(稲沢市)で練習し、午後本番の予定です。(ASUMI)
2010年06月10日
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ボランティア演奏 オカリナーモ名古屋東東区社会福祉協議会「高齢者はつらつ長寿推進事業」日時:6月9日(水) 14:00~15:00 13:30集合、リハーサル 14:00~演奏開始場所:東白壁コミュニティセンター出演者:オカリナーモ名古屋東8名+名古屋西1名+加藤講師 (見学者 名古屋西2名)演奏曲:竹田の子守唄、雨、高原列車は行く、コーヒールンバ、雨降りお月さま、 りんごの唄、浜辺の歌、あのすばらしい愛をもう一度、上を向いて歩こうコメント:伴奏音源を間違えたりして、ワタシの方がかなりばたばたしてしまい、 何が起こるかわからない本番の怖さを身を持ってお見せする結果となりました。 今回は、コーヒーや上を向いてなど、リズム的に難易度の高いものがやや 消化不良の感がありましたが、聴衆の歌声に支えられてどうにか吹ききることが 出来ました。 まだまだ目線が下がりがちです。もっと顔を上げて吹けるといいですよ。(加藤講師)
2010年06月10日
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オカリナーモ名古屋西 前半5回 会員2名 出席者2名+アシスタント1名 内容:A-5,3,4次回予定:6月23日(水)9:15~10:00 A-6コメント:音は穴を押さえて吹けば出ますが、1音・1音息の出し方の調整が必要です。 そして1音吹く間ずっと同じ強さと高さでいられるようにするときれいな音に 近づけますよ。(水野アシスタント) タンギングは基本中の基本。いついかなる時も忘れずに。 タンギングは音の出始めの輪郭をつける場合と、音の途中に切れ目を入れる 場合の2つ。 息は流れっぱなしのイメージで、舌を突き離したときに音が始まり、音が 出ている最中に舌を突くと切れ目が入り、音を止めるときには舌を上げて 息を遮断します。 喉や胸で息を吐いたり止めたりするのは音ムラの原因になります。 必ず舌で。(加藤講師)オカリナーモ名古屋西 100回 会員8名 出席者7名+2名(前半)+アシスタント1名内容:B-4,7、海、故郷を離るる、花の街、アニー、赤とんぼ 次回予定:6月23日(水)10:00~11:30 B-8、北国の春、さとうきび畑、上を向いて歩こうコメント:秋の発表に向けて候補曲を一通り練習するため、当面は主旋律だけを吹いて いきます。それぞれの曲想の違いを感じられるようにしましょう。 楽譜は音符を一音一音読むのではなく、いくらかの塊ごとに見ていくと、音の流れ、 音楽の流れが見えてきます。 音符の連なりからも曲想を読み取ることが出来ます。 例えば、故郷を離るる...の、ややかっちりした感じは同音反復と分散和音の 多用から、花の街の流れるようなメロディーは音階的な動きから...、といった ことを読み取るのですね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月09日
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イナピー(オカリナーモ稲沢 前半)31回 会員9名 出席者名8+見学1名 初期指導 12:30~12:50 出席者1名内容:A1・2・3・4・5・6次回予定:6月23日(水)12:30~12:50コメント:初めてでしたが、タンギングがしっかりできていました。 1.音の長さを正確に 2.肩・指の余分な力を抜く 以上2点に注意して練習を進めてください。(ASUMI) 内容:A16.17.18.19 見上げて アニーローリー次回予定:6月23日(水)12:50~14:20コメント:7・8月に早くも2件の本番が決まりそうです。 本番は皆さんを上達させる最高の先生で、早いうちから人前に立つ事は大 変かもしれませんが、講師や応援メンバーが助けますので是非成功 させましょう。(芹沢講師)ジェラート(オカリナーモ稲沢 後半)97回 会員4名 出席者 3名内容:地上の星 G線上のアリア ルパン3世のテーマ次回予定:6月23日(水)14:30~15:30コメント:ルパンや地上のリズムを克服するには、今日代表が言われたように パーカッション(打楽器)を練習することが一番効果的だと思います。 次回からの「情熱大陸」の練習に取り入れようと思いますが、揃え易い楽器は タンブリン・トライアングル・マラカス・カスタネット・クラベス(拍子木)などいずれも 100均で買えます。(芹沢講師)
2010年06月09日
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ぷらざ三河安城 28回 会員7名 出席者6名 内容:A-17,18,19、雨、浜辺の歌、いい日旅立ち次回予定:6月8日(火)13:30~15:00 夏は来ぬコメント:テキストは楽譜どおり、音符に忠実に。A-18の3つ続くスタッカートは、思い込みを 捨てて3つの粒が同じになるように。 曲練習ではより情緒的に。雨の楽譜にある、「しみじみと」はいったいどう吹いたら よいのか...? 浜辺の歌では伴奏が寄せては返す波のようです。 いい日の前奏は...?それぞれの曲のイメージがあるのですね。 テキストの練習曲とは違い、音符の向こうにある情景や心情を感じて吹くようにします。 その思いがもっと音に現れるように。(加藤講師)
2010年06月08日
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オカリナーモ岡崎 前半38回 出席者1名内容:B-4次回予定:6月8日(火)10:00~11:00コメント:どうしたらもっとうまく吹けるのか...?誰もが思うことです。 色々思い悩み、周りからのアドヴァイスにも、かえって戸惑ったり...。 しかしながら、言葉による評価は、われわれ講師陣の言葉も含め、あまり重く 受け止めない方がよいでしょう。 上達への近道は基本的にはひたすら吹くことです。 吹いて感じて気がついて...、その繰り返しでしょうか。 悩んだら吹く。悩む前に吹く。(芹沢講師・加藤講師)オカリナーモ岡崎 後半 37回 出席者4名内容:B-4,8,9,10,11 雨降りお月、海、未来へ、いい日旅立ち、あのすばらしい愛をもう一度 次回予定:6月8日(火)11:00~12:00 たなばた、涙そう、赤とんぼコメント:レパートリーが増えてきました。 合流したての方には手一杯かもしれませんが、一曲一曲完成させようとは思わず、 各曲それぞれ、できそうなところを吹いて、出来る範囲がだんだん広がるようにして いく方が効率がよいですよ。 出来なくても次へ。音楽学習の基本ですね。 しばらくしてから後戻りしてみたら、いつの間にか出来ていた、ということも充分 ありうることなのです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月08日
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オカリナーモ名古屋東 127回 会員9名 出席者8名+1名(名古屋西) 内容:D-7,8,9 上を向いて歩こう、あのすばらしい愛をもう一度、浜辺の歌、りんごの唄、 雨降りお月さま、コーヒールンバ、高原列車は行く、雨、竹田の子守唄次回予定:6月21日(月)14:00~15:30コメント:早くも2日後に本番が迫りました。今回もバラエティに富んだ選曲になっています。 楽器の持ち替えやパートの入れ替わりなど、いつものことかも知れませんが、 本番前にはしっかり確認しておいてください。 それでも本番中にどこを吹いたらよいか迷った時は主旋律を。 しかし、これは最後の手段ですよ!(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月07日
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メィ・フレンズエコ-(友の会オカリナ教室) 前半149回 会員17名 出席者16名 内容:B-4,8、とおりゃんせ、荒城の月、秋メドレー次回予定:6月21日(月)10:00~11:30コメント:9月1日にボラ演行きが確定しました。目標が明確になると励みになりますね。 とおりゃんせは、対話形式、問答奏という感じです。 どちらのパートも吹き初めと吹き終わりをくっきりさせて、「対話」を成立させてください。 荒城は息の長いフレーズで格調高い表現を目指したいです。 秋メドレーはパートも増えて、かなり華やかなアレンジになっています。 高音パートは合いの手のようになっているところが多いので、主旋律との位置関係を 早いところつかんで的確なタイミングで入れるように。(芹沢講師・加藤講師)フレンズエコー(友の会オカリナ教室) 後半5回 会員3名 出席者3名内容:A-6,7,8,9,10次回予定:6月21日(月)11:45~12:45 A-10~、春の小川コメント:言語で理解することが無意味とまでは言いませんが、言語が先行するのは望ましく ありません。 孔を塞げば低い音、開けば高い音、順番に閉じたらソファミレド...、と言葉で理解 しても指がその通り動かなければ音楽にも何にもならないのですね。 テキストが進み始めました。 音を感じ、楽器の感触と振動と響きを感じ、言語を飛び越えて右脳が動き出すまで、 もうひとがんばり...といっても、本当はがんばってはダメですよ。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月07日
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「未来へ&地上の星」の練習用CD第4回チャリティーコンサートで演奏予定の「未来へ&地上の星」のCDを作成することにしました。前回の練習の時に「CDは作りません」と説明していましたが、ご要望が多く、オカリナの録音はありませんが、各パートの練習ができるようにPCでOCパートの音を作りました。 ご入り用の方は芹沢音楽事務所までお申し込み下さい。 e-mail: m_serion@yahoo.co.jp FAX: 0587-21-62786月中旬からお渡しできる予定です。(ASUMI)
2010年06月07日
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オカリナーモ名古屋南 前半12回 会員2名+1名(体験) 内容:基礎練習次回予定:6月18日(金)9:30~10:00コメント:体験者を交え、最初歩の練習をしました。 音作り、音の処理は、初歩であると同時に、永遠の課題でもあります。 タンギングからの音の立ち上がり、ムラの無いロングトーン、舌を使って息を遮断 する音の止め...。 オカリナは息のムラがそのまま音に出てしまうので、初歩の段階ではこれを安定 させることが最初の難関と言えますが、うまくコントロールすることで、表現の豊かさに 替えられるのです。(加藤講師)オカリナーモ名古屋南 後半110回 会員7名 出席者6名 前半2名+見学1名(前半の体験者です) 内容:B-4,8,9、雨、ミッキーマウスマーチ、雨降りお月次回予定:6月4日(金)10:00~11:30コメント:音の変わり目は瞬間的に指が動きます。 音孔をふさいだ状態と指を浮かせた状態、指を動かすというよりは、切り替える 感じです。 指の動きが見えるくらいでは音の輪郭もぶれてしまうでしょう。 この動きは力尽くでは無理です。自然な脱力が常に基本です。 恐々吹く感じがなかなか抜けません。間違いを恐れるなといわれても、なかなか...と いうお気持ちでしょうが、恐々吹いた音は永久に合いません。 思い切って吹いてみて、ようやく違いがわかるのです。 練習の終わり際にようやくいい音が出てきましたが、初めの音出しのときから、 よりしっかりした音作りを目指したいです。(芹沢講師 加藤講師)
2010年06月04日
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オカリナーモ名古屋北 121回 会員13名 出席者11名+2名(見学) 内容:C-14,17,18 野に咲く花のように、あのすばらしい愛をもう一度、りんごの歌次回予定:6月17日(木)10:00~11:30コメント:C-18は、リズム重視です。譜面上はそれほど難しそうではないのですが、 前半は1拍分、後半は半拍分、それぞれ前にずれたリズムが曲者です。 いわゆる「食った」リズムで、イマドキのポピュラー系の曲には当たり前に出てくる ものですが、1960年代以前の音楽~流行歌等にはあまりなかったリズムでもあり、 モダンな印象があります。食った分だけ、拍子がずれるのですが、大抵あとから 返すようになっているので、食ったら延ばす、が原則ですね。 りんごの歌の中間、やや細かく動く難しいところがかなりできていました。 それなりのイメージを持って吹くことで指も自然についてくると思われます。 難しそうでも迷わず、悩まずとにかく吹く、ということですね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年06月03日
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オカリナーモ・アンサンブル2 8月の練習日日時:8月 13日(金)10:00~11:30 場所:中村生涯センター 第1集会室部屋の予約をしましたのでお知らせ致します。(ASUMI)
2010年06月02日
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Low講座&アンサンブル・オカリナーモ 8月の練習日Low講座日時:8月29日(日)10:00~11:30場所:名古屋市東生涯学習センター 第4集会室アンサンブル・オカリナーモ日時:8月29日(日)13:00受付~16:00場所:名古屋市東生涯学習センター 第4集会室部屋の予約をしましたので、お知らせ致します。8月のLow講座とアンサンブルは、同じ日に同じ会場で行います。*7月18日(日)Low講座は名古屋市北生涯学習センターで行います。 場所がわからない方は、名城線 黒川駅「4番出口」階段を上りきった所に、 午前9時までに 集合し、友の会のメンバーと一緒に来て下さい。(ASUMI)
2010年06月02日
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コスモリナ(知立オカリナ教室)137回 会員7名 出席者 5名 内容:A14.18 四季の歌 かもめの水兵さん さとうきび畑次回予定:6月15日(火)10:00~12:00コメント:A18練習は四季の歌5番最後の小節練習に繋がりました。 A18はなかなかやり難いですが、言葉を当てはめる.リズムを手を叩いて 練習するなど単に吹くだけでなく、色々な方向から練習する必要があります。 アタマを柔らかくして取り組みましょう。(芹沢講師)
2010年06月01日
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イオン有松オカリナ教室 40回 会員2名 出席者2名 内容:B-4,8,9、たなばたさま、四季の歌次回予定:6月15日(火)13:30~14:30コメント:チューナーを使って音程チェックをしてみました。 息の量ではなく、息のスピードで音程は上がり下がりします。 こわごわ遠慮がちに吹くとチューナーは反応しません。 豊かな呼吸で良い響きを目指すことで音程も合ってきます。 ♭の時の薬指が迷っていますね。四季の歌の[5]に出てくるレシ♭ラソのレ‐シ♭では、 レから、右薬指を残したまま他の4つの孔を開きます。 一旦シにしてからあわてて♭の薬指を付け直すのではなく、連続した動きとして身に つけたいですね。 こうした連続技は他にも色々あるので、少しずつ自分のものにしていってください。 (芹沢講師 加藤講師)
2010年06月01日
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