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いーな リーナ(オカリナーモ稲沢 前半) ボランティア演奏 地元でデビューしました 日時:8月31日(火)14:00~14:30 13:00前、集合、機材搬入、セッティング 13:00頃、リハーサル 場所:有料老人ホーム カナン 出演者:いーなリーナ8名+講師2名+スタッフ1名 演奏曲:浜辺の歌・琵琶湖周航の歌・とおりゃんせ・みかんの花咲く丘 学生時代(講師演奏)・見上げてごらん夜の星を・ふるさと コメント:リハーサルでも全曲一通り通しましたが、観客が入るとまた気分が違いました。 聴いていただく相手がいるのといないのとでは、まったく違うということですね。 やさし~く吹けたところ、焦って、吹きすぎてしまったところ、プラスマイナス両面 あったようです。どっちにしても、聴衆は最高の先生です。 聴衆の反応を感じ取る余裕はなかったかもしれませんが、無意識的に肌で感じて いるものです。 一回一回のこうした経験を大切にしていきましょう。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月31日
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第6回合同練習会 ドレミホール申し込み明日9/1は、来年3月分、ドレミホールの申し込み日です。今年の3月までは、先着順に申し込みをしたので、とにかく早く並べば希望の日が取れました。お陰様で、9月のチャリティーコンサートは、3/1に希望の日を申し込むことができました。しかし今回は、最初に抽選をして1番の方から順に希望日を申し込みます。オカリナーモの希望は、3月後半の日曜日または土曜日です。抽選で早い番号が当たりますように!(ASUMI)
2010年08月31日
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「菩提樹 冬の旅より」のアレンジが完成しました 難易度★★★★☆(ややむずかしい)F管・C管上下の3声です。菩提樹の練習を希望する教室の代表の方は、芹沢音楽事務所までご連絡下さい。 m_serion@yahoo.co.jp 0587-21-6278今後もアレンジ楽譜ができましたら、ブログでご案内します。今はちょっとむずかしいから・・・と迷っている方、遠慮なさらないでご連絡下さい。(ASUMI)
2010年08月30日
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宿泊所から満奇洞までの様子第7回満奇洞オカリナコンサートが終わてから、1週間過ぎました。宿泊所の「みよしや」を出てから満奇洞までの様子を、加藤講師の車から撮影しました。2分半の動画をお楽しみ下さい。(ASUMI) http://www.youtube.com/watch?v=YI0SXL7TmoA
2010年08月30日
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アンサンブル・オカリナーモ 出席者23名内容:D-31,32,33 未来へ、地上の星、さんぽ、風の通り道、アニーローリー、草競馬、 サザエさんメドレー、水戸黄門、時代、竹田の子守唄 次回予定:9月19日(日)13:00受付~16:00 名古屋市東生涯学習センター 第2集会室コメント:音作りは音の出はじめだけでなく、切りぎわも大変重要。 切る場所と切り方。一旦出してしまった音をどう始末つけるか...。 切り際までしっかり処理することでようやく、よい音楽、よい演奏が生まれます。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年08月29日
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Low講座 出席者16名内容:音階練習 きれいな鈴の音、ホールニュー、メモリー、ラルゴ 次回予定:9月19日(日)10:00~11:30 名古屋東生涯学習センター 第2集会室コメント:ロナ~モとしてはまだ3回目ですが、一気にレパートリーが増えてきました。 今回のメイン曲「ラルゴ」はバロック時代のクラシック曲です。 音楽の作り方もくっきりかっちりしたものにしたいです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月29日
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ポップコーン(オカリナーモ三好) 112回 会員13名 出席者9名 内容:C全般~18 もみじ 赤とんぼ 夕焼け 里秋 どんぐり 七つの子 地上次回予定:9月11日(木)10:00~11:30コメント:10/6ボラ曲はアカペラが3曲、唱和しやすい唱歌や最近の曲まで曲目は多彩で、 楽器も充実しており「会」の進行はやりやすいでしょう。 持ち替えやパート分けが大変ですが響きを大切にした良い演奏を目指してください。 (芹沢講師)
2010年08月28日
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アドバンス更新課題曲加藤講師アドバンス更新 http://www.youtube.com/watch?v=UrQ97E_95NQアドバンスメンバーはD34をクリアしてください。更新の様子は録音します。講師レベルは録画し公開しております。
2010年08月28日
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アドバンス・オカリナーモ 95回 出席者4名プレ・レッスン 出席者3名内容:蝶々変奏曲(D-34)次回予定:8月28日(土)18:00~19:10 19:15~20:45コメント:音はほとんど取れていると思います。 音楽がむらにならないように、縦糸(音程)、横糸(フレーズ)、どちらも大切に。 何しろ長いので集中力が要求されますね。(芹沢講師・加藤講師)アドバンス・レッスン 出席者4名内容:菩提樹(試奏?)、アイネクライネI&IIコメント:菩提樹は長調と単調の対比が鮮明になるように、デリケートに音程を合わせたいですね。 アイネクライネのIIはどこも難しいですが、全体構造をつかんで、大きくフレーズを とりたいです。 久々にアイネクライネIもやりました。改めて形式のしっかりした曲だなあと実感。 この形式美をしっかり音に現わしたいです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月28日
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第7回満奇洞オカリナコンサート 浜辺の歌8月22日(日)満奇洞オカリナコンサートで演奏した「浜辺の歌」です。 http://www.youtube.com/watch?v=TbPMf88of6M残りの曲は随時アップしていく予定です。 お楽しみに
2010年08月28日
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くわな~もボランティア演奏日時:8月27日(金)14:00~15:00 13:00集合、リハーサル 15:30頃、撤収場所:ディサービスたんぽぽの里出演:くわな~も7名+加藤講師1名曲目:竹田、海メド(椰子~浜辺)、学生、ゴンドラ、昔話、木の実、アニー、 川の流れの、ふるさとコメント:当初10名で演奏する予定が、急遽、諸事情で講師含め8名に。 日ごろ大所帯に慣れたくわな~もの皆さんには突発的な少人数での本番となり、 緊張感が走りました。 しかし、聴衆である、利用者さんや職員さんの和やかな雰囲気に助けられ、無事 吹ききることができました。 本番ステージには魔物がいると、よく言いますが、「救いの神」もちゃんといるという ことです。 リズムが大きくずれてヒヤリとする場面もありましたが、今後も、改善できる点は 改善し、いかなる緊急事態にも対応できる演奏力を磨いていきましょう。(加藤講師)
2010年08月28日
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ボランティア演奏 アミダージュ(オカリナーモ稲沢南) コメント:第二回アミダージュ単独ボラを愛西市の花水木ディサービスで行いました。 少々緊張しつつ演奏が始まり、二曲目くらいにふと譜面台の下から見えた 最前列の方の足が曲に合わせてリズミカルに動き出しているのが見えた時には 感動・私達のこんな頼りない演奏でも喜んで下さっているのかと思うと有り難さで 胸が一杯になりました。 アカペラのハッピーバースディでは三人の方の名前を呼び、皆でお祝いも出来たりで 無事終了し、引き上げたと同時にアンコールと拍手に迎えられ、またまた二曲演奏 しちゃいました。 こうして皆様に支えられ単独ボラにも少し慣れて来た感じです。 また10月にも予定が入っていますので次のボラに向けて今日からスタートです。 (アミダージュ会員)
2010年08月27日
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第4回 チャリティーコンサートプログラム未来へはアンコールで演奏する予定です。
2010年08月27日
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Low講座&アンサンブル・オカリナーモLow講座日時8月29日(日)10:00~11:30場所:名古屋市東生涯学習センター 第4集会室アンサンブル・オカリナーモ日時:8月29日(日)13:00受付~16:00場所:名古屋市東生涯学習センター 第4集会室合宿のご案内日時:9月4日(土)~9月5日(日)場所:臨江館犬山市大字犬山字西大門先8-1(犬山遊園より徒歩5分) TEL:0586-61-0977 FAX: 0568-61-2505持ち物:オカリナC管・F管 譜面台 筆記用具、宿泊用意(タオル・歯ブラシ・浴衣は付いています)練習予定曲:水戸黄門 サザエさんメドレー 時代 草競馬 地上の星 未来へ さんぽ アニーローリー 竹田の子守唄 風の通り道 送迎バスを利用される方は13:00までに犬山遊園駅にご集合下さい。(ASUMI)
2010年08月27日
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くわな~も前半(オカリナーモ桑名) 10回 会員4名 出席者4名 内容:A-12,13,14,14b,15、虫の声次回予定:9月9日(木)8:50~9:50 A-15,16,17、雨降りコメント:今日は2パートに分かれて演奏しました。 自分のパートが主旋律なのか、それとも低音で支えるのかその時の役割を 考えて演奏する事できれいな二重奏が生まれます。 そしてもう曲は吹けているので、楽譜の音符ばかりに気を取られ棒読みのように ならないように、そして mp ・mfなど強弱記号やスタッカート時の前後の音を 切り離す約束事に注意し一歩進んだ演奏にチャレンジしましょう!(水野アシスタント) 音は出したら引っ込められないのですが、出してみないとわからないものでもあり、 講師側から言わせていただけば、出してもらわないと評価できません。 考える前に吹く、ということを続けることが、結果的によい音作りにつながります。 ひいては、本番の緊張感に耐えうる演奏力ということになります。 2パートの練習が本格化しました。 上パートは積極的に音楽を引っ張り、下パートはそれに合わせて音程をとるように するとよいハーモニーが生まれます。(加藤講師・芹沢講師)くわな~も後半(オカリナーモ桑名)118回 会員17名 出席者15名内容:C-1,2,3,8,9,11 竹田、海メド(椰子~浜辺)、学生、ゴンドラ、昔話、木の実、アニー、川の流れの、 ふるさと 赤とんぼ次回予定:9月9日(木)10:00~12:00 C-12,13、赤とんぼ、七つの子コメント:明日のボラ演本番に向け、主に通し練習をしました。 音程は悪くないのですが、主にF管の低音域で音が薄っぺらい印象です。 息を吹き口に集める印象にすると、息のスピードも上がりすぎ、いつも言われる、 吹き過ぎの状態になります。 同じ息の量でも、幅広く感じて、緩やかなイメージで、豊かな低音域の響きを目指して みてください。むしろ息はたっぷりと。 左手の脱力については、親指を深めに構え、ぐっと反らせるようにすると、うまくいく ようです。 決して、楽器に指を立てたり、楽器を掴んだり摘んだりという持ち方にならないように。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年08月26日
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オカリナーモ名古屋西 前半 10回会員2名 出席者2名+1名(アシスタント) 内容:A-10,11次回予定:9月8日(水)9:30~10:00コメント:オカリナに触れる時の指先、そしてボールを回す時の手の平と指先の力の 入れ具合と抜き具合、そのバランスが掴めてくると余分な力が抜け、穴を 押さえる指先そして小指の支えの動きもよりスムーズになります。 オカリナを吹く時も省エネで・・・。 ド・レ・ミと吹く時もそれぞれの音によって息の出し具合は違うので、歌を歌う時に 声の高さを変えるのと同じ様にその音のイメージを作り吹くとより正しい音に 近づくかと思いますよ。(水野アシスタント) 現代は映像の時代だからでしょうか?私たちは何かにつけ、視覚情報に頼り すぎる傾向があるようです。 音楽の場面なのに、楽譜を見つめ、指先を見つめ、ついでに、指導者の顔色を 伺い...。視覚ばかりですね。 もっと耳を使い、指先の感触に神経を研ぎ澄まし、感覚器官をフル稼働させましょう。 使わないと錆び付きます。(芹沢講師・加藤講師)オカリナーモ名古屋西 後半 105回 会員9名出席者 7名+前半1名+アシスタント1名 内容: B-4,5,6 上を向いて歩こう(「日本の歌」より)、アニーローリー、北国の春次回予定:9月8日(水)10:00~11:30コメント:音程感覚が少しずつ身についているようです。 2パートのハーモニーがそれらしく響くところも増えてきました。 それにしてもリズムがなかなか合いませんね。 基本は楽譜に忠実に。思い込みで吹かないことです。 音を何拍か伸ばして切るところは、単に楽譜どおりということよりも、 各自がその拍数を数えきることが重要です。 各自が数えることで音楽の時間を共有でき、アンサンブルも合ってくるのです。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年08月25日
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いーな リーナー(オカリナーモ稲沢前半) 36回会員9名 出席者 8名 初期指導内容:A11・12・13・14コメント:A11の下パートの練習をし、二重奏にしました。 吹くことに精一杯で、響きを聴く余裕がないのが残念です。 スタッカートは講師の音色をよく聴き、ボールがポンと弾むイメージで 軽く吹きましょう。 A14キラキラ星、♪♪にスタッカートはリズムが転ばないように!(ASUMI)内容:B1 みあげて 琵琶湖 浜辺 通りゃん みかん次回予定:9月8日(水)13:00~14:30コメント:8/31ボラ最終練習で通し中心でした。 曲の間違いよりも活気の無い音に注意しましょう。 上記すべて叙情歌です。 いかなる時も歌心を忘れずに本番に望んでください。(芹沢講師)ジェラート(オカリナーモ稲沢後半) 102回会員4名 出席者 4名内容:D34 菩提樹(試作) 七つの子次回予定:9月8日(水)13:00~14:30コメント:試作の「菩提樹」はおおむね出来上がっていると思います。 この曲は長調・短調・関係短調が現われる今までに無い楽譜です。 ♭も5つと多く大変ですが、慣れれば難しくないと思います。 次回は完成品をお配りする予定です。 9月のボラ演もよろしくお願い致します。(芹沢講師)
2010年08月25日
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アンジョリーナ(ぷらざ三河安城オカリナ教室) 34回会員8名 出席者8名 内容:B-3,6,8 シャボン玉、亜麻色、少年時代次回予定:9月14日(火)13:30~15:00 コメント:B-1~3は、いつでもすらすら吹けるようにして、指慣らしとして、準備運動代わりに 使えるとよいです。 指だけでなく、息も楽に流して、さりげないタンギングでスパスパスパと音の輪郭を クリヤーに切りながら、音楽は流れるようにしたいですね。 亜麻色や、少年時代の八分音符が続くところで応用したいです。 音の切り際の垂れも気になりましたが、切った後の音の飛んでいく先をイメージ することで改善されました。 出した音は引っ込められないので、最後まで責任持って処理をするのです。(加藤講師)
2010年08月24日
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オカリナーモ岡崎 前半44回 出席者名2名+3名内容:A-5,6次回予定:9月14日(火)10:00~10:30コメント:音程がなかなか定まってきませんが、音の届け先をイメージして目標地点に向かって 届け切るようにしましょう。 息が続かないのは半分以上は「続かない」という、思い込みが原因です。 しっかり深く息を継いだら、短時間で使い切るほうが難しいはずです。 しかし、こういうことを言葉で説明してもあまり意味がありません。とにかく吹くことです。 (加藤講師)オカリナーモ岡崎 後半 44回 出席者4名+1名内容:B-2,11,14 千の風、涙そう、月さば次回予定:9月14日(火)10:30~12:00コメント:B-14でモルデントをやりました。 すばやい指の動きは程よい脱力から。涙そうでも早速応用できます。 千の風はアレンジ版に移行しました。 F管パートはもっと伸び伸び吹きたいです。 月の砂漠は、無伴奏ですから、互いのパートがリズム型をよりはっきりさせないと、 テンポ感が曖昧になるので注意。 対話するようにアンサンブルが作られるとよいですね。(加藤講師)
2010年08月24日
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ほほえみみ広場にいみ ボランティア演奏満奇洞コンサートの後、ほほえみ広場にいみ(障害者地域活動支援センター)でボランティア演奏を行いました。 演奏する曲は皆さんにリクエストしていただきました。コンドルは飛んで行く・風の通り道・さんぽ・サザエさんメドレー水戸黄門・ゲゲゲの鬼太郎・ルパン3世のテーマ「来年も是非オカリナ演奏を聴かせて下さい」との暖かいお言葉をいただきました。 施設の皆さんが作って下さった、カレーパンとアンドーナツです。 お い し い! 来年の夏も 満奇洞→ほほえみ広場にいみになりそうです。(ASUMI)
2010年08月23日
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2010年08月23日
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明日は第7回満奇洞オカリナコンサート第1回満奇洞オカリナコンサートは平成16年8月29日(日)。早いものであれからもう7年経つのですね。明日は7回目の満奇洞オカリナコンサートです。神秘的な鍾乳洞は天然のコンサートホール、雰囲気も、音の響きも最高です。後日、コンサートの報告を致します。夕方、加藤講師ので出発です。
2010年08月21日
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ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南) 前半18回会員3名 出席者3名 内容:A-6,7,9,10,11,12,13、春の小川次回予定:9月3日(金)9:15~10:00 浜千鳥コメント:楽器を「吹く」というイメージから離れられません。 音が吹き上がって後押しした感じになったり、りきんだ感じの音になったり...。 確かに、息を流さないと音は出ませんが、強風を起こす必要はありません。 必要最小限度の空気の流れで効率のよい楽器の響きを体感できるとよいの ですが。(芹沢講師・加藤講師)ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南) 後半115回会員6名 出席者3名+3名(前半)内容:B-2,8 もみじ、故郷を、赤とんぼ 次回予定:9月3日(金)10:00~11:30コメント:楽器の支え指がなかなか身につかないのは必要性を実感できないためでしょうか。 オカリナは縦笛なので、右手が下に来ます。 当然楽器自体の重さも右手の方に掛かります。 左手はほぼ完全にフリーな状態で、各指は音孔に触れているだけどいうのが 望ましいのです。 楽器を無理に横向きに構え、どちらかの肩や肘に余計な負荷が掛かっている ようでは快適な演奏は望めません。 体のどこかに無理が生じていないか、自ら気付くためにも今一度自己点検を。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年08月20日
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清洲カルチャセンターオカリナ教室 46回 会員9名 出席者9名 内容:B-2,9,10 故郷を離るる歌、さとうきび畑、海、少年時代、野に咲く花のように次回予定:9月9日(木)13:30~15:00コメント:テキストの指示、特に、左右の支え指は厳正に守ってください。 テキストの曲は自動車教習所で練習するのと同じで、電車が来るはずのない 踏み切りでも一旦停止するが如しです。 全体に吹き過ぎの感があります。 オカリナは笛の一種。息で鳴らす楽器には違いありませんが、普通に話すときと 変わりない息で充分に鳴ります。 普段、話をするとき、息を出して声を出すぞー!と思うことはないですよね。 弱すぎでも強すぎでもない、自然な息の流れで楽器の響きを導き出せるように したいです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月19日
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オカリナーモ名古屋北 126回 会員13名 出席者12名 内容:D1 四季の歌 蘇州夜曲 野に咲く花のように 浜辺の歌次回予定:9月9日(木)10:00~11:30コメント:9/9ボラ演用のプログラムでした。 やはり本番のための練習は気合が入り充実します。 ボラの話しを繋げてくれたF川さんに感謝です。(芹沢講師
2010年08月19日
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満奇洞オカリナコンサート来週の日曜日、8月22日 午後1時~午後2時 満奇洞でオカリナコンサートを行います。 神秘的な世界へ・・・
2010年08月18日
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イオン有松オカリナ教室 46回 会員2名 出席者2名 内容:B-2,8,11 赤とんぼ、ビリーブ、少年時代次回予定:9月7日(火)13:30~14:30コメント:音程作りは指半分息半分。正しい運指と程よい息のスピードで最も効率よく 響いた時には音程も合っているはずです。 ただし、息のスピードはそれだけでコントロールできるものではありません。 正しい音程をイメージすることで始めて実現します。 今やっている赤とんぼなどは、よく知られたメロディーでしかも起伏に富んでいるので 音程作りに格好の題材ともいえそうです。 音程の移り変わりを先へ先へとイメージして、終止音にピタッと到達できるとよいですね。 フレーズも短くてわかりやすいので、全体像を考え、まとまりある演奏を心がけましょう。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年08月17日
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コスモリーナ(知立オカリナ教室)142回 会員7名 出席者4名 内容:A-10,19 七つの子、竹田、学生時代、赤とんぼ次回予定:9月7日(火)10:00~12:00コメント:楽譜は音楽そのものではないので、楽譜をいくら眺めていても音楽が実際に 聴こえてくることはありません。 しかし、音楽を「見る」ことはできます。 音符の並びは音楽の起伏そのものですから、そこから音楽の「行き先」とでも 言うものが見えます。どこからどこへ行くかを楽譜から見て取って、先の見える 演奏を心がけましょう。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月17日
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メイ・フレンズエコー(友の会オカリナ教室) 前半154回会員16名 出席者11名 内容:B8 星影~ あの素晴らしい~ シルクロード 秋めど 通りゃんせ 赤とんぼ次回予定:9月6日(月)10:00~11:30コメント:9/1ボラ演最後の練習でした。「赤とんぼ」が完成できず残念でしたが、 残りの曲で盛り返してください。 ボランティアは演奏はもちろん積極的な行動・言動が大切です。 指示待ち人間にならず、皆明るい演奏ボランティアになって自信溢れる演奏を 披露しましょう。(芹沢講師)メイ・フレンズエコー(友の会オカリナ教室) 後半10回 会員2名 出席者 2名内容:A10.11.12.13.14 浜千鳥次回予定:9月6日(月)11:45~12:45コメント:指でちゃんと押えているつもりでもドの音程が出たり出なかったり・・・ 以外に強く吹き過ぎかも知れません。 吹く強さは音感が決めます相対音感の練習をもう少し取り入れてやってみましょう。 自分の耳をもっと使って開拓していきましょう。(芹沢講師)
2010年08月16日
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オカリナーモ名古屋東 132回 会員9名 出席者8名+1名(名古屋西) 内容:D-10、11 花の街 行け、我が想いよ金色の翼に乗って G線上のアリア 風とケーナのロマンス次回予定:9月6日(月)14:00~15:30コメント:「G線~」では自分のパートに他のパートが被って判らなくなるとの質問がありましたが、 よく聴けば被っている訳ではなくそれぞれが役割を担っている事が判って来るはずです。 また大事なことは、特にこの「G線~」では低音部を聴くこと。 すると全体の役割がだんだん判って来ることと思います。(芹沢講師)
2010年08月16日
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アミダージュ(オカリナーモ 稲沢南)前半2回会員3名 出席者1名内容:A5.6.7.8次回予定:9月12日(日)18:00~19:00コメント:拍子打ち練習左手タンタンタン右タータタン。 これは慣れれば誰でも出来ます。 この拍子を打った後A7後半を吹くと初心者でも正確に演奏できます。(芹沢講師)アミダージュ(オカリナーモ 稲沢南)後半 87回会員5名 出席者4名内容:C5.9.16.18 七つの子 浜辺の歌 ゴンドラの歌 学生時代 上を向いて歩こう ハッピーバースデイ 北国の春 水戸黄門 アニーローリー次回予定:9月12日(日)19:00~20:30コメント:8/27ボラ曲の通し練習で、全体は曲慣れした感じでしたが、演奏はもとより 持ち替えの動作、表情などもっと「ゆとり」が欲しいです。 「練習は限りなく本番の気持ちで。 本番はいつもの練習の中の一つと思って」練習を仮想本番にすることで、余裕を 見つけることが出来ます。 余裕はやって来ません探して見つけるものです。(芹沢講師)
2010年08月15日
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ポップコーン(オカリナーモ三好) 111回 会員13名 出席者11名 内容:C-18 リンゴの歌 地上の星 高原列車は行く どじょっこふなっこ 赤とんぼ次回予定:8月28日(土)10:00~11:30コメント:10/6のボラ演に向けて10曲が決まりました。 その中で、地上の星や無伴奏の2曲など難しい曲もあり大変ですが、 持ち前のチームワークで乗り切ってください。 尚、七つの子も無伴奏でやろうと思います。楽譜は次回配布します。 (芹沢講師)
2010年08月14日
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オカリナーモ・アンサンブル2 出席者10名内容:千の風になって、G線上のアリア、銀座カンカン娘、月の沙漠次回予定:9月10日(金)10:00~11:30コメント:アンサンブルIIはオカリナだけの音でハーモニーを作るアンサンブルです。 歌なら、歌詞で表現できるところも、楽器の音だけで音楽を作るしかないので、 リズムその他、細かいニュアンスを考えてアンサンブルを作っていく必要があるのですね。 すべての音は時間とともに進行します。音楽における時間はテンポです。 長く伸びている音も、時間の進行とともに波紋が広がっていくようにイメージできると よいでしょう。 カンカン娘は古いスゥイングジャズのノリで、アクセントの位置がことごとく逆転します。 少しきつめのタンギングでリズムとアクセントをしゃきっと聞かせたいですね。 月さばでも、またまたタッカのリズムが重要ですが、スゥイングでも行進曲でもありません。 重く引きずるようなタッカをイメージしてください。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月13日
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くわな~も(オカリナーモ桑名) 前半9回会員4名 出席者4名 内容:A-12,13,14,14b、ふじの山次回予定:8月26日(木)8:50~9:50コメント:今は音を出す事・・・息の出し方、タンギング、ブレスの位置、音符の長さ、 小指の支え等、オカリナを吹きながら試行錯誤してしまいイマイチ吹く音も 萎縮しがちになってしまいます。 少々のミスは恐れずオカリナを吹く時は自由な気持ちで広い草原で吹く様な イメージはどうでしょうか? もう一息でおたまじゃくし+かえるの歌・きらきら星等の二重奏も演奏できるように なり楽しみも増えていきますので、オカリナの基本を今の初期段階でしっかりと 身に付け、綺麗な音色を奏でましょう。(水野アシスタント) Aテキストが佳境です。テヌート、スタッカートといったアーティキュレーションが 出てきました。 テヌートは四角く塗りつぶすイメージ。スタッカートは短く音を切り離します。 その前後の音も丸く響かせるイメージです。 いずれにしても、楽器を深く響かせ、音楽に立体感が出るといいですね。 曲練習に入ったら、テキストでやった細かいことはあまり気にせず、曲のイメージ作りを 優先してください。 結果的にはよい音、良い響きを作ることになりますから、技術的なこともいつの間にか ついて来るのです。(芹沢講師・加藤講師)くわな~も(オカリナーモ桑名) 後半117回会員17名 出席者16名内容:C-3,11 竹田の子守唄、椰子~浜辺(海メドより)、学生時代、ゴンドラの唄、 日本昔話、ちいさな木の実、アニーローリー、川の流れのように次回予定:8月26日(木)10:00~12:00コメント:今月末のボラ演に向けて、通し練習中心です。 パート確認に終始した感がありますが、いつも言うように、ほとんどの曲は2パート アレンジですので、原則的にはどの曲も両パートとも練習していただきたいです。 主旋律だけを練習するよりも、そうではないハモリのパートを練習することで、 音程感覚、ハーモニー感覚は格段に向上します。主旋律でないパートの面白さが わかってきたらシメタもんですよ。 誰も主旋律をやりたがらなくなっても困りますけどね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月12日
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入賞おめでとうございます。 ハイチ~ズ! 8月3日(火)稲沢市の老人芸能大会で、地上の星を演奏したジェラート(オカリナーモ稲沢)のメンバーです。おめでとうございます。昨日定期練習の後で、記念撮影。みなさんとてもよい表情ですね。今後のご活躍を期待しています。(ASUMI)
2010年08月12日
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いーな リーナ(オカリナーモ稲沢 前半)34回会員9名 出席者7名 初期指導内容:A9~13次回予定:8月25日(水)12:30~12:50コメント:”ミ”は右手の小指でオカリナを支える場合と、はずす場合があります。 A-11を何度も練習し、頭で理解するのではなく、指が自然に動くようにしましょう。 A-12おたまじゃくしの歌と、A-13かえるの歌で二重奏ができます。 ダイナミクスをつけ、音楽的な表現を楽しんで下さい。(ASUMI) 内容:B-2,4,6 浜辺の歌、琵琶湖周航の歌、とおりゃんせ、みかんの花咲く丘、 見上げてごらん夜の星を、ふるさと次回予定:8月11日(水)12:50~14:20コメント:楽器を持つ力と出てくる音のパワーは反比例するようです。 楽器を強く握って持つと音は弱ります。 落とさない程度の最小限の力で楽器を持つ、そのための支え指のポジションが あるのです。 持つ力は分散させ、音の響く力に集約させましょう。 また、楽器の響きは、楽器本体だけでなく、口腔内にも共鳴します。 更には体全体が一緒に響いているイメージも持てるとよいでしょう。 音楽は人間が奏でるものなのです。(芹沢講師・加藤講師) ジェラート(オカリナーモ稲沢 後半)100回会員4名 出席者4名 内容:菩提樹、ルパン、情熱大陸 次回予定:8月11日(水)14:30~15:30コメント:菩提樹の下パートは、旋律のハモリとピアノ伴奏のアルペジオやオブリガートも 盛り込まれ、欲張りなアレンジになっているので、音程やリズムが難しいだけでなく、 フレーズも取りにくいと思います。旋律をなぞっているところと、そうでない所だけでも 区別してみるとちょっとフレーズが見えてくるかもしれません。 情熱の中間部分はある程度慣れたら、自由にフェイク(リズムを少し変えたり装飾音を 入れたりすることです)していただいてかまいません。 細かい装飾音を楽譜に書くこともありますが、この手の曲で譜面上にあまり細かい 指定をするのは野暮とでも言いましょうか。 スカスカの譜面を手がかりにキラキラっと演奏する方が面白いと思いますよ。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年08月11日
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オカリナーモ名古屋西 前半8回 会員2名 出席者1名 内容:A11次回予定:8月11日(水)9:15~10:00コメント:日頃、何不自由無く使っている指も意外と意識して動かそうとすると中々言う事を 聞いてくれません。 ミとレの指の置き換えは苦戦です。 初めは大変ですが指がその動きに慣れてしまえば当たり前の様に動き出します。 その繰り返しで一つ一つ課題を乗り越えましょう。 低いミレドの音程はファの音程が正しいかで大きく左右されます。(水野アシスタント) 右一指し指が硬いと(強いと)皮膚感覚がなくなり音孔の丸さが感じられなくなります。 右小指を置くことで少しは解消されますので、支えはその意味でも大切です。(芹沢講師)オカリナーモ名古屋西 103回 会員8名 出席者7名内容:B2.6 上を向いて~ アニーローリー 北国の春次回予定:8月11日(水)10:00~11:30コメント:「アニー~」のハモリは大分出来上がってきていて低いシも何とか認識できました。 「上を向いて~」のリズムは中々難しくまだ揃いきりませんでしたが、数回通すうち 良くなってきました。 「上を向いて~」は「アニー~」のハモリ感を応用して正確なリズムのなかでハモル事の 気持ち良さを体感してください。(芹沢講師)
2010年08月11日
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アンジョリーナ(ぷらざ三河安城) 33回 会員8名 出席者8名 内容:B-2,8 われは海の子、亜麻色の神の乙女、赤とんぼ次回予定:8月24日(火)13:30~15:00 シャボン玉の歌、少年時代、大きな古時計コメント:強弱は音量の変化ではありません。 文字通り、強いか弱いかの違いですから、気分とか雰囲気とかの問題になります。 オカリナでは音量の変化は難しいですが、タンギングの勢いや息の量、ビブラートの幅 などで、さまざまに雰囲気を変えることは可能です。 少なくとも、恐々吹くのとやさしくそっと吹くのとではずいぶん雰囲気が違うはずですね。 (芹沢講師・加藤講師) 音の変わり目に緩さが見えます。どの曲も、テンポにかかわらず、音の変わり目は一瞬です。音が変わるとき、当然、指の形が変わりますが、その動きが見えないのが理想です。ポルタメントなどの、特殊効果を狙うとき以外に、指がゆっくり動くことはありません。
2010年08月10日
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オカリナーモ岡崎 前半43回 出席者1名+4名 内容:ロングトーン、A-5,6次回予定:8月24日(火)10:00~10:30コメント:各音の運指を、手の形で覚えるのは良いことですが、「固める」のとは違います。 前後の状況を一瞬で判断して、その形に持っていくのです。 支えの指も含めて正確に。言葉(言語)で考えていたのでは間に合いませんよ。 (芹沢講師・加藤講師)オカリナーモ岡崎 後半 43回 出席者5名内容:B-2,10,13 涙そうそう、千の風になって、月の沙漠次回予定:8月24日(火)10:30~12:00コメント:月の沙漠、無伴奏アレンジです。 前奏は低音楽器が主旋律なので、伴奏に回ります。 歌のメロディに入ったら主旋律とそのハモリで動きますが、最後に少しカノン風= 追いかけっこの部分があります。 このあたり、旋律のタイミングが2拍ずらしてあります。 いずれにしても、他のパートの動きを理解して、音程とタイミングを合わせることが 必要です。無伴奏ものの難しさであり、面白さでもあります。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月10日
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オカリナコンサートのご案内 日時:9月12日(日)開場13:00 開演14:00場所:正助苑 音楽ホール「遊」 正助苑のHPです。http://shousukeen.jp/ 右下の をクリックしてください。 音楽ホール「遊」が紹介されています。 今年の「中秋の名月」は9月22日です。 少し早いですが、9月12日(日)に正助苑で「長月オカリナコンサート」を行います。 今回はアドバンス三好のHさんも出演されます。 ご都合のよろしい方は是非聴きにいらして下さい。 ケーキセットつきで2,000円です。先着10名様まで。 お問い合わせ先 芹沢音楽事務所 m_serion@yahoo.co.jp
2010年08月10日
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第7回満奇洞オカリナコンサート日時:8月22日(日)13:00~14:00場所:満奇洞(岡山県新見市) (市報にいみ65号より)早いもので今年で7回目になりました。鍾乳洞の中は涼しく、(上着を1枚お持ち下さい)、響きは豊かで、神秘的な雰囲気があり、最高のコンサートホールです。詳細はこちらをご覧下さい。 ↓ http://www.city.niimi.okayama.jp/cgi-bin/calendar/niimi_cal.cgi?mode=syousai&cdat1=267tvhDD オカリナの音色で癒しのひと時を
2010年08月09日
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アミダージュ(オカリナーモ 稲沢南)前半1回会員3名 出席者 3名 内容:A2~7次回予定:8月15日(日)18:00~19:00コメント:実質40分で全員A7までできました。 このペースで行けばすぐに後半と合流できるでしょう。(芹沢講師)アミダージュ(オカリナーモ 稲沢南)後半86回 会員5名 出席者 5名内容:C18 ゴンドラの歌 上を向いて歩こう アニーローリー 学生時代 ハッピーバースデイトゥーユー 水戸黄門 北国の春 次回予定:8月15日(日)19:00~20:30コメント:後輩ができると気合が入るのか何故か先輩組もしっかりしてきました。 今月に続き10月も演奏があり、その間にもいくつか本番があります。 効率の良い充実した練習を心がけましょう。(芹沢講師)
2010年08月08日
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アドバンス・オカリナーモ 94回 出席者5名プレ・レッスン 出席者3名内容:蝶々変奏曲(D-34)次回予定:8月28日(土)18:00~19:10 19:15~20:45コメント:アドヴァンスメンバー更新用課題曲です。 難易度もさることながら、かなり長いので、集中力の持続が要求されます。 最初から最後までよい音で吹けるようにしたいです。(芹沢講師・加藤講師)アドバンス・レッスン 内容:蝶々変奏曲、展覧会の絵より「古城」「雛鳥の踊り」コメント:しばらくぶりに、展覧会の絵に取り組みました。 古城はよいハーモニーができそうです。 雛鳥のほうは、相当難易度が高くなってしまいましたが、替え指で乗り切れそうな 見通しですね。 特に後者はオカリナに似合った曲ですので、音色を生かしてユーモラスに表現 したいですね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月07日
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ソプラノリサイタルのご案内日時:9月3日(金) 18:30開場 19:00開演場所:電気文化会館 ザ・コンサートホール入場料:¥3,000あこがれの内田公仁子先輩が、リサイタルを行います。 月へのオマージュ 前半はヴェルレーヌ、ボードレールら、フランスを代表する詩人の詩に、 フォーレ、ドビュッシーが曲をつけた、つきに思いを寄せた歌の数々。 後半は、フルート、チェロを交えたラヴェルの異色の作品「マダカスカル島民の歌」など。 チケットを希望される方は8/10(火)までに芹沢音楽事務所までご連絡下さい。 m_serion@yahoo.co.jp (ASUMI)
2010年08月07日
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ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南) 前半17回会員3名 出席者3名 内容:A-10,11,13,(12)次回予定:8月20日(金)9:30~10:00 春の小川コメント:オカリナは吹かずに吹く...。禅問答のような、武道の極意のような...。 音楽を言葉で説明するのは無理があります。 笛の音の出る原理は自然現象の風切り音と同じ。 よい響きは、楽器本体の共鳴にちょうどよい強さの風が当たる時。 必死に吹くだけではその感覚はつかめません。でも、躊躇して、吹かなかったら、 いつまでもつかめません。 とにかく、ただ響かせるのです。よい響きはそれからです。(芹沢講師・加藤講師) ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南) 後半114回会員6名 出席者3名+3名(前半)内容:B-2,8,9 もみじ、故郷を、赤とんぼ、ミッキー 次回予定:8月20日(金)10:00~11:30コメント:全体に音の立ち上がりが弱くなっています。タンギングを常に意識して。 息で押してはダメです。 特に、ミッキーのような、行進曲調の曲では、拍の頭の音を軽やか且つ 鋭いタンギングで歯切れよく吹きましょう。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月06日
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清洲カルチャセンターオカリナ教室 45回 会員10名 出席者10名 内容:B-2,8,9、海、故郷を離るる歌、野に咲く花のように、さとうきび畑、少年時代次回予定:8月19日(木)13:30~15:00 B-10,11~コメント:久々に(初めて?)10人揃いました。 これだけ大勢で吹くとよく共鳴して、一人一人の音はともかく、よい響きになります。 皆さん自身はこの響きを感じられましたか? 自分のことで精一杯で周りの響きを感じられなかったとしたらもったいないことです。 自分の楽器と周りの音と、程よい共鳴を感じ、その響きに身を委ねるのです。 それこそが音楽の喜びです。技術は後からついてきます。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月05日
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オカリナーモ名古屋北 125回 会員13名 出席者13名 内容:C-12,13,D-1 琵琶湖周航の歌、故郷を離るる歌、野に咲く花のように、あのすばらしい愛をもう一度、 北国の春、恋のバカンス次回予定:8月19日(木)10:00~11:30コメント:恋バカの難しい音程がよく取れていました。 願わくば、最初の通しから注意深く音程が合わせられるとよいです。 パートの確認で時間をとるのがもったいない気がします。 基本的には同じオカリナ同志で、原則2パートに分かれるだけなので、 どのパートも吹けるようにして、どこを担当することになっても抵抗なく 取り組めるのがよいです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月05日
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入賞おめでとうございます 8月3日稲沢市の老人芸能大会で、地上の星を演奏した ジェラート(オカリナーモ稲沢)が入賞しました。 おめでとうございます!この度はいろいろお世話になりありがとうございました。おかげさまで、挑戦3回目でやっと入賞できました。これも日頃の先生方のご指導の賜と感謝でいっぱいです。今後共、よろしくお願いいたします。(オカリナーモ稲沢会員)
2010年08月04日
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イオン有松オカリナ教室 45回 会員2名 出席者2名 内容:B-2,8,11 赤とんぼ、ビリーブ、少年時代次回予定:8月17日(火)13:30~14:30コメント:B-1~3は指ほぐし。すばやい指の動きはあわてず脱力。 八分音符の連続ですから、それほど急ぐ必要は無いはずです。 ビリーブ、少年時代の十六分音符のシンコペーション、前回もやりましたが、 指先口先だけでは無理です。 大きなテンポの動きを足先など体の一部を動かしてその動きで体ごとつかみ、 その中で、また細かい十六分音符の動きを感じるのです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年08月03日
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コスモリーナ(知立オカリナ教室)141回 会員7名 出席者6名 内容:A-19 七つの子、北国の、野に咲く、学生時代、竹田、里秋、もみじ次回予定:8月17日(火)10:00~12:00コメント:「日本の歌」曲集以外の新レパートリーを一気に多数取り入れています。 古い流行歌もいくつか含まれていますが、難易度はかなり上がっています。 しかし、知っているメロディーも多いと思われるので、楽譜にかじりつくよりも、 耳に残っているメロディーを再現するように心がけた方が、早道かもしれません。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年08月03日
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