全50件 (50件中 1-50件目)
1

いーな リーナ(オカリナーモ稲沢 前半)34回会員9名 出席者6名 初期指導 1名内容:A7・8・9・10・11コメント:A10で”ミ”の音がでてきました。 ソファミと下がる時の”ミ”は右手の小指の支えを外し、ミファソと 上がる時の”ミ”は、小指で支えます。A11ではこの練習をしました。 頭で理解しても指は動いてくれません。 意識をすると余計な力が入ってしまいますね。 自然に右手の小指が動くまで、気長に練習しましょう。 次回はA10・11を中心に練習します。(ASUMI) 身体と心もほぐしています 時計は何のため?コメント参照内容:B-2,5 琵琶湖周航の歌、浜辺の歌、ふるさと、とおりゃんせ、みかんの花咲く丘 次回予定:8月11日(水)12:50~14:20コメント:柔軟体操・ボール回し・音出しの後、芹沢が時計を準備。 皆さんは秒針を見つめながら、音を伸ばしています。 ソ・ラ・シ~~~~~~~~~~~。 音が高くなるほどむずかしいですね。 たっぷり息を吸って、コントロールしながら吐き続ける。 この腹式呼吸でお臍が背中にくっつぐらい吐ききると、インナーマッスルが 鍛えられ、姿勢もよくなり、健康になり、若返り、オカリナも上手になり、 一石○鳥ですね。(ASUMI) 吹く楽器に息継ぎ=ブレスは不可欠ですが、これはいわば演奏者の都合と いうこと。 クイックブレスによって、演奏者の都合を極力表に出さないようにするのです。 ブレスの時間を短くした分、フレーズにゆとりができ、細かいニュアンスを表現 しやすくなるはずです。(芹沢講師・加藤講師)ジェラート(オカリナーモ稲沢 後半)100回 会員4名 出席者4名内容:地上の星、菩提樹、情熱大陸 次回予定:8月11日(水)14:30~15:30コメント:情熱大陸はシンコペーションの嵐なので、タイトなリズムの音楽に日ごろから 親しんでいないと、かなり困難かもしれません。 もちろん、譜面からタタンタンタンタンタ...と読み取って表現することは可能です。 この困難なリズムを正確に読み取って、自家薬籠中のものに出来たら儲けモノ ですね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月28日
コメント(1)
オカリナーモ名古屋西 前半8回 会員2名 出席者2名+アシスタント1名 内容:A10次回予定:8月11日(水)9:15~10:00コメント:オカリナを吹く前にまず座る姿勢を整え・足もゆったりと構え、オカリナを構える前に 大きく呼吸をし体の隅々まで酸素を送り、心を落ち着かせてからオカリナを構えます。 緊張し最初から体に力が入ってしまうと呼吸も浅くなり音も弱々しく勢いも無くなって しまいます。 10秒又は15秒の間一定の音を出し続ける練習も息の出し方を考えないと すぐに苦しくなってしまいます。 この様にオカリナを吹く時は最初から最後までの流れを考えておくと良いですよ。 オカリナの澄んだ音を楽しむ為に、余分な力や余分な心配・不安を持たず、 心軽やかにし陶器の自然な音色を楽しみましょう。(水野アシスタント) A-10の音型を使って、単純な反復練習をしましたが、反復するうちだんだん 音が乱れてくるのは、手の形=ポジションが安定していないためでしょうか。 右小指の支えを基準にして、各指が自然な形で音孔にあたるように、楽器の 角度を調整して行きましょう。 ピアノやヴァイオリンのように、手をあちこち動かす必要は無いわけですから、 丁度良い場所を見つけて安定した形を自分のものに。それまでは常に 試行錯誤です。(芹沢講師・加藤講師)オカリナーモ名古屋西 103回 会員8名出席者7名+2名(前半)+アシスタント1名内容:B-5、アニーローリ、北国の春、上を向いて歩こう次回予定:8月11日(水)10:00~11:30コメント:何でもないところの休符の見落としがとても気になります。 楽譜の読み取り=読譜の基本的なところで大切な部分が抜け落ちている ようです。 楽譜から、音符の名前=ドレミだけを読み取ってそれっきりにしていませんか? その、読み取り方も、たいへん受身的で、講師の指摘を受け、ああそうか...と、 やっと気付く、という場面も多いですね。 楽譜は音符だけではありませんが、せめて音符だけでも、名前だけでなく、 長さ、タイミング、それと前後関係くらいまでは積極的に読み取っていただきたい です。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月28日
コメント(0)
アンジョリーナ(ぷらざ三河安城オカリナ教室) 32回 会員8名 出席者 8名+見学1名 内容:B-3,6,7 われは海の子、たなばた、四季の歌、亜麻色の髪の乙女次回予定:8月10日(火)13:30~15:00コメント:全般に音程がよいのが強みですね。 いつも言うように、オカリナは音程が作りにくい楽器です。 指使いが正しくても正しい音程になるとは限らないのですね。 逆に指が違っても正しい音程が出せる場合もあるのです。 両方正しいに越したことはないのですが、音程が合わなければ意味がないわけです。 B-3で、レガート奏法を意識していただきました。 一音一音タンギングはするのですが、息の流れは止めません。 楽器をしっかり響かせながら、フレーズ作りの基礎にもなり、指の自然な脱力にも つながります。 いいこと尽くめなので、いつもレガートな吹き方が意識できるとよいです。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年07月27日
コメント(0)
オカリナーモ岡崎 前半42回 出席者1名+4名+見学1名 内容:A-2,5ほか、音出し等次回予定:8月10日(火)10:00~10:30コメント:楽譜を使わない音出しの段階で、ある程度フレーズぽい動きを練習しました。 ソとかラとか音名あるいは階名で指示しましたが、その音の名前だけでなく、 実際の音程に結びつくようにしていきましょう。 楽譜を見たときにも、例えば、ソ-ラ-ソ-(休)と書いてあったら、実際の音程を、 ソからラに一音上がり、また一音下がって、休符寸前で音を止める...と、 このような言葉ではなく、そのままの音でイメージできるようにしたいです。(加藤講師)オカリナーモ岡崎 後半 42回出席者 6名+見学1名(前半と同一人) 内容:B-6,11,13月の沙漠(3声版)、涙そう、千風、未来へ次回予定:8月10日(火)10:30~12:00コメント:一般的な楽譜では、音符と音符の横の間隔は 音の伸ばす長さに大体対応 しています。 四分音符と八分音符が混ざっていると、四分音符の方が間隔をあけて書いて あるはずです。 十六分音符が続くところは詰め詰めで、楽譜が真っ黒。 白玉が続くと音符も白く、間隔もあいてすごく白っぽくなっているはずですね。 涙そうでは、付点のリズム、タッカと逆のタターが混在して正確に読み取るのに 焦ってしまいそうですが、そういうときこそ、目を近づけて音符の玉を一つ一つ ちゃんと読もうとは思わないで、むしろ、楽譜を少し遠目に見て、音符の大まかな 形とつまり具合で判断するのです。読譜力アップのヒントにしてください。(加藤講師)
2010年07月27日
コメント(0)
テキストD34に見る アドバンスの要素と程度テキストD34を芹沢講師が演奏しています。 http://www.youtube.com/watch?v=ucztaVa5-s4アドバンスの方は、D34の演奏が課題になっています。練習の参考にして下さい。(ASUMI)
2010年07月26日
コメント(2)
アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)体験レッスン 出席者 4名内容:体験レッスンテキストコメント:1時間で持ち方、タンギング、ソラシ、凧、月の光前半まで全員到達できました。 凧~のリレー奏も緊張の中、なかなかの出来栄えでナ~モの練習方法を 体験頂けたと思います。 出来るだけ多くの方に参加して頂き、アミダーを盛り上げて頂ければうれしい 限りです。(芹沢講師)アミダージュ(オカリナーモ 稲沢南) 85回 会員5名 出席者4名内容:C-3,14,18 学生時代、上を向いて 次回予定:8月8日(日)19:00~20:30コメント:基礎力は相当ついていますので、今後はより積極的に表現力アップを目指しましょう。 まず、最初の音だしの段階から、もっと前向きに。特に高音域の練習では、音を出す 前からくじけていてはダメです。 どんな音もそれなりの意思を持って吹きたいですね。 短調~長調の曲想の変化を練習しました。 曲の中で臨時記号が出てきたら、長調短調が入れ替わる場所である場合が多いです。 いわば音楽の色が変わる場所と思って差し支えありません。 その音に向かって思いが込められるとよいですね。(加藤講師)
2010年07月25日
コメント(0)
チンタオ オカリナ演奏場所決定チンタオでオカリナ演奏をする場所が決りました。チンタオ大学とレストランです。演奏会場に貼るポスターを作成しています。演奏曲が決りましたら、参加される皆さんにご連絡致します。(ASUMI)
2010年07月25日
コメント(0)
ポップコーン(オカリナーモ三好) 110回会員13名 出席者12名 内容:C全般 C18 地上の星 どじょっこふなっこ 崖の上のポニョ 美女と野獣次回予定:8月14日(土)10:00~11:30コメント:ボランティア演奏が10/6が決りそうです。 ここポップコーンは実力もあり編成も充実しているので、どんどん外に出て 多くの人に演奏を聴いてもらいましょう。 本番に感謝しましょう。(芹沢講師)
2010年07月24日
コメント(0)

書中お見舞い申しあげます最高気温の記録は、どこまで更新するのでしょうか?体温より高いなんてオカリナーモ会員の方から、ステキな暑中見舞いをいただきました。 ひまわりからパワーをいただいて、この夏を乗り切ります。時節柄、皆さんもご無理をなさらないよう、ご自愛下さい。(ASUMI)
2010年07月24日
コメント(1)

くわな~も ボランティア演奏 日時:7月23日(金)10:10~10:40 9:00~集合、リハーサル 10:10~本番場所:桑名市多度 老人ディサービス「ケアハウス」出演者:くわな~も会員5名+水野アシスタント演奏曲:竹田の子守唄 海のメドレー さとうきび畑 日本昔話 学生時代 ふるさと (アンコール)アニーローリーコメント:養老山脈と木曽三河に挟まれ見渡す限り広がる田園風景。 自然一杯、緑豊かな所にある「ケアハウス」さんにボラ演奏に行きました。 今回「くわな~も」は会員5名+水野アシスタント、なおかつ講師なしの6名です。 そのため 司会、自己紹介+曲目 それぞれ順番に振り分け 演奏に望みました。 始まれば、結構緊張もしましたが、観客の皆さんの拍手、掛け声などに 励まされ 何とかアンコールまで頂きました。これで終わりかと思いきや、またまたアンコール。 もうこれ以上できないよ~~~。 そこでリクエストにお答えしまして「ゴンドラの歌」皆さんで大合奏していただき 無事終了できました。 今日は芹沢先生から「楽しんで演奏して下さい」と暖かいお言葉も頂ましたので 手作り、和気藹々、十分演奏も満喫できました。演奏本当の意味でのボラ演奏 だったと思います。演奏できる事に感謝、感謝でした。 最後に会員の皆様。水野さん。お疲れ様でした。(くわな~も会員) 本日のくわな~ものボラ演は施設へ向かう車中の景色は最高で、立田町の蓮の 揺れる道を通り抜け、木曽川・長良川・揖斐川の雄大な川に架かる橋を渡ると、 緑いっぱいの中にまたまた緑の建物があります。 それだけで気分は爽快なんですが、ボラ演も想像以上にスムーズに流れ、先生 不在と言う心細さも後になってみれば、皆笑顔になっていました。 聞いて下さった方々からは再度のアンコールを求められびっくりしたり、演奏曲を 聞いて「懐かしい昔を思い出しました」と有り難いお言葉を頂きました。 演奏する事の楽しさと、聞いて下さる方々の喜ばれる様子を直接肌で感じる事の 出来るボラ演ですので御礼を述べるのはこちらの方かと思いました。 施設の利用者の皆様・職員の方々有難うございました。 そしてくわな~もの皆さんお疲れ様でした。(水野アシスタント)
2010年07月23日
コメント(0)
オカリナーモ名古屋北 特別練習会 出席者7名内容:D-1、あの素晴らしいあいをもう一度、恋のバカンス、野に咲く花のように 琵琶湖周航の歌、故郷を離るる歌、北国の春コメント:8月7日に急遽依頼のあった演奏のための特別練習をもちました。 日が迫っているのでやり慣れた曲を復活させたりして、対応しています。 慣れた曲が多いので、折角ですから表現を深めたいですね。 ただ、音楽にメリハリをつけようと思っても譜面からそれを読み取るのは難しいかも しれません。 楽譜を遠目で見て、音符の詰まり具合、音域の幅の違いなどがヒントになります。 曲想に慣れたら、音楽的な場面の変化なども感じられると良いでしょう。 その際、伴奏パターンの変化なども参考にできるとよいですね。(加藤講師)
2010年07月22日
コメント(0)
くわな~も特別練習会 出席者6名内容:ボラ7.23曲 学生時代 海メド 竹田の~ ゴンドラ~ 他コメント:少数のアンサンブルは経験薄、しかも明日本番で大変と思いますが、 多くのオカリナーモは10名以下です。 リレー奏のように一人こけると曲が止まってしまいますので、個人の責任は 重くなりますが、トラブルは全員の責任。全員でリカバリーしなければいけません。 明日も楽しんで演奏して下さい。演奏できる事に感謝です。(芹沢講師)
2010年07月22日
コメント(0)
くわな~も(オカリナーモ桑名) 前半8回会員4名 出席者4名内容:A13 浜千鳥次回予定:8月12日(木)8:50~9:50コメント:「オカリナを吹く時は体の余分な力をぬき、少々間違った音が出てしまっても 気にせず、伸び伸びと自信を持って吹くと気分もスッキリです。 リレー奏はついつい緊張してしまいますが、受け取った回覧板をお隣の玄関先で 丁寧に手渡すイメージで。 オカリナの音は生ものなので新鮮な音をお隣へ繋いで行きましょう。(水野アシスタント) 音に生命感や躍動感を宿す事が一番大切です。 たとえ練習でもあそびで吹く時でもネガティブな音はダメです。(芹沢講師) くわな~も(オカリナーモ桑名) 後半116回会員17名 出席者 17名内容:C11 川の流れ ちいさな木の実 学生時代 他次回予定:8月12日(木)10:00~12:00コメント:ボラ8.27用の練習でした。曲も決まりパートも確定しましたので、後は楽しく演奏 できるかだと思います。演奏できることに感謝しましょう。(芹沢講師)
2010年07月22日
コメント(0)
イオン有松オカリナ教室 44回 会員2名 出席者2名内容:B-2,8,11、ビリーブ、少年時代 次回予定:8月3日(火)13:30~14:30コメント:四分の一拍のずれは一瞬ですから、一瞬も躊躇できません。 拍を感じるより前に吹くのですね。 まさに、考える前に吹く!という感じです。そのためには、ゴール地点の音=フレーズの 行き先を先に読んでおくのです。 楽譜は遠目で見る。できるだけ先を見る。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月20日
コメント(0)
コスモリーナ(知立オカリナ教室)140回会員7名 出席者6名 内容:A-10,19、里の秋、もみじ、学生時代、竹田の子守歌次回予定:8月3日(火)10:00~12:00 七つの子、赤とんぼ、野に咲く花のように、北国の春コメント:秋に向け、新たなレパートリーを一気に増やすことになりました。 初めて取り組む曲は譜読みも大変と思われがちですが、大抵は1曲の中に 同じ動きが何度も出てくるものです。 音符をひとつひとつ読み取るよりも、そういう、お決まりのパターンみたいなものを 大きな視野で見つけるようにすると譜読みも格段に早まります。 また、♯や♭の音に戦々恐々ですが、ラ~ソ♯ラの薬指ように、前後関係から 覚えると、意外に簡単な指の動きで済んでしまうケースがほとんどなのです。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年07月20日
コメント(0)
オカリナーモ名古屋東 130回 会員9名 出席者8名+1名 内容:テキストD-10 菩提樹 G線上のアリア 風とケーナのロマンス 行け、我が想いよ黄金の翼に乗って 次回予定:8月2日(月)14:00~15:30コメント:菩提樹では替え指が出てきました。 前後のつながりによって、簡単な動きで済むようになっています。 うまく使い分けてください。 G線上の譜割がようやく読めてきて、以前の水準に戻ってきましたが、まだ読み 間違いがあります。 特に長く伸ばす音から細かい動きに移るところのタイミングが重要。自分が 伸ばしている間の、他のパートの動きを聴けるようにしたいですね。 行けわが想い...は、メロディパートはそれほど難しくはないですが、伴奏が3連系 なので、うまく乗せるのに少々注意が必要です。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月19日
コメント(0)
メイ・フレンズエコー(友の会オカリナ教室) 前半 152回 会員17名 出席者13名 内容:B-2,8 シルクロード、学生時代、あの素晴らしいあいをもう一度、とおりゃんせ、秋のメドレー 赤とんぼ、見上げてごらん夜の星を、星影のワルツ次回予定:8月2日(月)10:00~11:30コメント:永年に亘り、ほぼ毎度取り入れている、リレー奏ですが、依然として、苦手な方が 多いようですね。 一人一人の習得達成度を測る意味合いも確かにあり、強い緊張を強いられるかも しれませんが、それよりも、的確なタイミングで音楽をつなげるための瞬間的判断を 要します。 音楽の途中だけを吹くわけですから、決められたタイミングを逃したら意味がない わけですね。 これにより、本番演奏中のさまざまなトラブルに対応できる能力が身につくのです。 (芹沢講師・加藤講師)メイ・フレンズエコー(友の会オカリナ教室) 後半8回 会員3名 出席者3名内容:A-6,10,11,13、春の小川次回予定:8月2日(月)11:45~12:45コメント:なかなか思うように指が動かず、思うように音もとれず、なぜ?なぜ?なぜ? 理由探しは尽きません。 しかし、その理由がわかったら指が動くのでしょうか?答えはノーです。 理由探しは言い訳探し。できない理由を見つけてホッとしたい...という気持ちは 誰にでもあるでしょうが、それは言葉のコミュニケーションでしかなく、音楽が豊かに なるはずがないのです。 よい音を求めようというお気持ちは高まっているので、とにかく吹いて、音で、音楽で 対話できるようにしていくことが、よりよい音楽作りへの最短コースです。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年07月19日
コメント(0)

アンサンブル・オカリナーモ 出席者25名サザエさんの練習の様子です。リズムを正確に! http://www.youtube.com/watch?v=pvjmZY3hwaQ内容:D-32 風の通り道、サザエさんメドレー、地上の星、未来へ 次回予定:8月29日(日)13:00受付~16:30コメント: 音の立ち上がりと音程のみが重要視されているようですが、音楽は、 「時間の流れによる拘束性が非常に強いコミュニケーション形式」といわれるように、 それぞれの音をどこで始め、どれだけ伸ばしてどこで止め、どれだけ休むか、 そのタイミングが、音程を合わせること以上に重要です。 以前別のところでも書きましたが、言葉の場合、テンポを変えたり、間を空けたり 詰めたりしても、「言葉として」伝わる意味は変わりませんが、音楽では、少しの テンポの変化でも「音楽的な意味」~伝わる雰囲気など~が、がらりと変わり、間を 詰めたりしたら、拍子やリズムが影響を受け、まるで違った音楽になります。 楽譜は単なる道しるべではありますが、書いてあることを一部しか読まないで、 どんどん違う方向へ行ってしまうのは大変危険なこと。 音符だけをそれが文字であるかのように一粒一粒追うのではなく、音楽を表す 図面として、大きく見渡せるようにすると、休符の見落としも少しは改善できるのでは ないでしょうか。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月18日
コメント(0)
Low講座内容:A-14,C-14,B-8,11,C-9,11,D-10,11,13,26,27 ラルゴ、きれいな鈴の音、悲愴ソナタより *ラルゴは以前事務所でお渡しした楽譜を使用します。次回予定:8月29日(日)10:00~11:30 名古屋市東生涯学習センター 第4集会室コメント:第2回目のロナーモでした。 まだ場所も時間も変則的にもかかわらず、参加者増。 Low楽器人口が増えています。 ロナーモとしてのレパートリーはまだ少ないですが、左親指支えなど、Low楽器 ならではの技術と音色を追求します。 今回は多種類の音階練習をやりました。基礎的技術の習得に役立てましょう。 (芹沢講師・加藤講師
2010年07月18日
コメント(0)
ボランティア演奏 アドバンス&オカリナーモ有志 ふれあいの集い日時:7月17日(土)10:00~12:00 8:30~スタッフセッティング 9:00~リハーサル 10:00~イヴェント開始 12:00頃終演~撤収場所:西五城公民館(一宮市)出演者:アドバンス&オカリナーモ有志 14名+講師2名演奏曲:竹田の子守唄、どじょっこふなっこ、上を向いて歩こう、いい日旅立ち、北国の春、 あの素晴らしい愛をもう一度、たなばた、高原列車、青い山脈、星影のワルツ、 銀座カンカン娘、地上の星、学生時代コメント:梅雨明け早々の猛暑の中、旧尾西市での高齢者ふれあい企画で演奏してきました。 外は蒸し蒸しでしたが、程よく冷房の効いた室内で、ほのぼの和気藹々と演奏できました。 観客の反応は良くも悪く(?)も、とてもストレートでしたね。 演奏するということは対話することと変わりなしだな~ということをあらためて思いました。 音楽性も話術ももっと磨きたいですね~。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月17日
コメント(0)
ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南) 前半19回会員3名 出席者3名 内容:A10次回予定:8月6日(金)9:30~10:00 A11コメント:ボール回しは指を動かしてボールを送るのではなく、手のひらの上で勝手に 転がるボールを制御するのです。転がって移動していくボールの動きを手の上に 感じることが出来れば、落ちそうなときの感じもわかり、あわてる必要がなくなります。 程よい力で楽器を持つことで、ボール回しで養った、手のひら~指先の感覚を 最大限に活かし、音孔の感触を指先に感じながら、楽器を通る空気の流れを 制御するのです。(芹沢講師・加藤講師) ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南) 後半113回会員6名 出席者4名+3名(前半)内容:B-8、故郷を離るる歌、さとうきび畑、亜麻色の神の乙女、ミッキーマウスマーチ、 ゆりかごの歌 次回予定:8月6日(金)10:00~11:30 B-9、赤とんぼコメント:音符を見つめすぎですね。 一粒一粒(!)読んで、指使いに対応させているだけの感じですので、音楽が ちっとも浮かび上がらず、結局音程も今ひとつ。 休符の見落としにもつながっています。言葉の文字であっても、一文字一文字 切れ切れに読んだら意味がわかりにくくなりますが、音符では文字以上に前後の つながりが重要で、次の音に移るタイミングを変えただけでも伝わるものがまるで 違うものになってしまうのです。 間違いを恐れるあまり、結局間違っているのですからいいこと無しです。 ここはひとつ、思い切って楽譜から少し目を遠ざけて、楽譜の風景を読み取り、 楽譜の向こうにある音楽を探しに行きましょう。 少し具体例を挙げると、2拍子系の曲では四分音符なら少なくとも2音、八分音符 なら最低でも4音以上の塊として音符を眺められるとよいですよ。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年07月16日
コメント(0)
Low講座日時:7月18日(日)9:00受付~10:45場所:名古屋市北生涯学習センター 和室 移動アンサンブル・オカリナーモ日時:7月18日(日)13:00受付~16:00場所:名古屋市東生涯学習センター 第3集会室練習予定曲:水戸黄門 サザエさんメドレー 時代 草競馬 地上の星 未来 さんぽ アニーローリー 竹田の子守唄 風の通り道 *風の通り道 の楽譜は受付に準備しておきます。 ☆☆連絡☆☆ 合宿申し込み 9/4~9/5の合宿の申し込みは、休憩時間に行います。 合宿に参加する予定で、7/18のアンサンブルをお休みされる方は 芹沢音楽事務所までご連絡下さい。 チンタオ演奏旅行 チンタオ演奏旅行の申し込みは7/18で締め切ります。 参加される方は、アンサンブルの練習後お話があります。 パスポートのコピーをご用意下さい。 (ASUMI)
2010年07月16日
コメント(0)
清洲カルチャセンターオカリナ教室 44回 会員8名 出席者8名 内容B-2,6,8、たなばたさま、さとうきび、四季の歌、少年時代次回予定:8月5日(木)13:30~15:00 B-9コメント:部屋の響きがよいせいか、音程はかなり良いです。 2パートで延ばす音なども良い響きになってきました。 その反面、フレーズ感の弱さが目立ってきました。 響きがよすぎることで音楽の輪郭がわかりにくいのでしょうか。 どうも、音と音のつなぎが悪く、あるいは、一音一音念を押しすぎているような雰囲気も あります。 指の動きの堅さも一因のようですね。 音程を確かめる耳で、音楽の流れも感じられるようになるとよいです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月15日
コメント(0)
オカリナーモ名古屋北 124回 会員13名 出席者 名 内容:C-3,14,18 あのすばらしい愛をもう一度、野に咲く花のように、 北国の春、りんごの歌次回予定:7月22日(木)10:00~11:30特別練習会 8月5日(木)10:00~11:30 D-1コメント:息がうまく継げず、苦しくなって、いい加減な棒吹きになってしまう場面が ちょくちょくありました。 息継ぎはどんどんしてよいので、たっぷりした響きを曲のおしまいに達するまで 作っていきましょう。 とはいえ、オカリナではそれほど息の量は要らないので、頻繁にぷかぷか息を 継ぐ必要は無いはずです。 ある程度先を見越した呼吸の配分を心がけたいです。 専門的知識や熟練の技など不要。 音楽の行き着く先、ゴール地点をイメージするのです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月15日
コメント(0)
オカリナーモ名古屋西 前半7回 会員2名 出席者1名+アシスタント1名 内容:A10次回予定:7月28日(水)9:15~10:00コメント:思い込みが邪魔をするということがあります。 ボール回しでは、指で送らないと動かないという思い込みが、重力で勝手に転がる力を 殺していたりします。 右利きの人は左手が世間に(?)汚されていません。 思い込みが無い(少ない)だけ、非日常への対応能力が期待できそうです。 オカリナでは10本すべての指を使いますが、日常あまり使わない手や指を使うことは 脳にとって大変よい刺激になるようです。 思い込みを捨て、非日常を楽しみましょう。(芹沢講師・加藤講師) ソ・ファ・ミ・レ・ドと自分では吹けているはずなのに違う音? 何が違っているのか???その違いに気付くと1歩前進です。 音によって息の出し方も変わり、自分の中でその音のイメージ作りが出来ると いいですよ。 そしてボール回しはボールを強く握りすぎると回りにくくなり、開き過ぎるとボールが 落ちてしまいます。 指先の余分な力を抜きボールの感触を感じる事はオカリナに触れる時と同じですので、 指先の滑らかな動きの為にお時間が有る時はボールをグルグル回しましょう。 (水野アシスタント)オカリナーモ名古屋西 102回 会員7名 出席者7名+1名+アシスタント1名内容:B-6 アニーロ0リー、上を向いて歩こう、北国の春 次回予定:7月28日(水)10:00~11:30コメント:北国の春の出だしは、テキストA-18と同じ八分休符ですが、テキストではなかなか 合わないのに、この曲になるとちゃんと出来ていたりするのが不思議...という気が します。 もちろん、実は不思議でもなんでもなく、そういう音楽(楽曲)のイメージが頭にある か ないかの違いなのですね。 上を向いてでは、知ってるメロディーのはずが、練習番号Bでは、リズムをフェイク= 崩してあるので、途端に吹けませんでした。 楽譜の形からリズムや音程がイメージできればこうした崩しを含め、知らない曲でも 何でも吹けてしまうということです。 そのレベルまであと薄壁一枚(?)を乗り越えられるといいですね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月14日
コメント(0)

いーな リーナ(オカリナーモ稲沢 前半)33回会員9名 出席8名 初期指導 1名 内容:A1~6 7・8コメント:1.♪♪(タタのリズム)が転ばないように。 2.ブレスの前の音が短くならないように. 以上2点に注意して練習をして下さい。意識するだけでも違います。 豊かな響きの音を出すためには、姿勢が大切です。 芹沢講師のアドバイスを思い出してくださいね。(ASUMI) 柔軟体操から始めましょう。 身体がほぐれたところでボール回しです。 準備体操?が終わり音だしです。内容:A18.19 B2.B5 浜辺の歌 琵琶湖 みかんの花咲く丘次回予定:7月28日(水)12:50~14:20コメント:「みかん~」では遂に高いファが登場し、しかもその周辺の音も高音ばかりです。左右の支えはとても大切で、オカリナの難しさの一つはここにあると言えます。この曲を足がかりに高音をマスターしましょう。ジェラート(オカリナーモ稲沢 後半)99回会員4名 出席者 3名内容:地上の星次回予定:7月28日(水)14:30~15:30コメント:「地上~」はやはり緊迫感のある音色とリズムが全編を通して途切れないように、ただEだけは温かみのある接続句ですので、少しホッとした感じになります。ソロの部分は華々しさを忘れず・・・。色々な場面がある曲なので聴く人に物語り話すように演奏しましょう。
2010年07月14日
コメント(0)
アンジョリーナ(ぷらざ三河安城オカリナ教室) 31回 会員8名 出席者8名 内容:A-18,19,B-2,5,C-12 夏は来ぬ、たなばた、赤とんぼ、見上げて次回予定:7月27日(火)13:30~15:00 B-3,6,7、われは海の子、たなばた後半(F管)、 赤とんぼ後半C管パート、四季の歌、亜麻色の神の乙女 コメント:メンバーが8名に増え、大所帯!という感じになりました。 音もよく響いて、音程も合わせやすくなったと思います。 昨年の5名から3名増えただけ、すでに4月以降は6~7名になっていたので、 それほど変わっていないのですが、1~2名の違いは大きな違いなのですね。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年07月13日
コメント(0)
オカリナーモ岡崎 前半41回 出席者1名+3名 内容:A-2次回予定:7月27日(火)10:00~10:30 A3~コメント:忘れることは不安なことですが、言語レベルで覚えたことは音楽の演奏には ほとんど役に立ちません。 ソの指使いひとつをとっても、左手の親指と人差し指と...などと言葉で覚えて いたのでは間に合わないのです。 言語レベルの情報は捨ててもかまいません。 感性で反応することで言語の世界から抜け出すのです。(芹沢講師・加藤講師)オカリナーモ岡崎 後半 41回 出席者5名内容:月の沙漠、涙そう、千の風、未来へ、いい日 次回予定:7月27日(火)10:30~12:00 B-13、月の沙漠3声版コメント:月の沙漠で最高音ファ、千の風で最低音ラが、それぞれ出てきました。 高音域は支える指のポジションを確実に。低音域は指よりも音程のイメージが 重要です。 涙そうでは付点音符のリズムが逆転したり、混在しています。 思い込みで吹くことなく、譜面の形からリズムを感じ取ってください。 未来へは、F管、C管にそれぞれ主旋律がありますが、もっと主旋律らしく伸びやかに。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年07月13日
コメント(0)
アミダージュ(オカリナーモ 稲沢南) 84回会員5名 出席者 4名 内容:C全般~18リレー あのすば~ あかとんぼ 花の街次回予定:7月25日(日)19:00~20:30コメント:7.5のボラ演も無事終わったようで、次回に向けて新曲に取り組んでいきます。8.9.10月と何かと忙しいですが、演奏やトークの感じを忘れない為に、次回のボラ演のセッティングを始めましょう。
2010年07月11日
コメント(0)

風の通り道 練習用CD7/18(日)アンサンブル・オカリナーモで練習する曲のアレンジが完成しました。 練習用のCDを作成します。今回オカリナの録音はありません。各パートはPCで作成した音になります。ご入用の方は芹沢音楽事務所にお申し込み下さい。 m_serion@yahoo.co.jpアンサンブルの練習日にお渡し致します。(ASUMI)
2010年07月11日
コメント(0)
アドバンス・オカリナーモ 93回 プレ・レッスン 出席者2名内容:D-31、銀座カンカン娘、上を向いて、いい日コメント:先行練習もボラ演の曲でした。少人数での練習は効果があります。 カンカン娘ではスイング調の弾まないタッカのリズムを共有したいですね~。 (芹沢講師・加藤講師)アドバンス・レッスン内容:どじょっこふなっこ、上を向いて歩こう、いい日旅立ち、北国の春、 あのすばらしい愛をもう一度 たなばた、高原列車、青い山脈、星影のワルツ、 銀座カンカン娘、地上の星、学生時代コメント:今回は、来週に迫ったボラ演の曲を練習しました。 模範的な演奏ができるとよいのですが...。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月10日
コメント(0)
ポップコーン(オカリナーモ三好) 109回会員13名 出席者 10名 内容:C全般~C18 あかとんぼ 風とケーナ 地上の星次回予定:7月24日(土)10:00~11:30 どじょっこ~ ポニョ G線コメント:風とケーナ~が最後の部分に進みました。 この曲はヤラビ、タキラリ、ワイニョと次々に変化するリズ ムとテンポが特徴で、 ワイニョのテンポは最後、最高潮に達し怒涛のごとく終幕を迎えますが、次回は そのあたりを詳しく練習します。(芹沢講師)
2010年07月10日
コメント(0)
オカリナーモ・アンサンブル2 出席者7名+1名(体験)内容:D-31,32 千の風になって、G線上のアリア、銀座カンカン娘、月の砂漠、汽車ポッポ 次回予定:8月13日(金) 中村生涯学習センターコメント:器楽合奏では、歌詞を表現できないだけに、音の響きそのもので表現するしか ありません。 まずは記譜に従い、メロディライン、リズム、音色、強弱といった、音楽の要素を すべて楽譜から読み取り、歌以上に強いニュアンスが感じられるように表現できると よいでしょう。 もちろん、歌詞を表現の参考にするのは一向にかまいません。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月09日
コメント(0)
クワナーモ(オカリナーモ桑名) 前半7回会員4名 出席者 4名 内容:A10.11.12 春の小川次回予定:7月22日(木)8:50~9:50コメント:そろそろ楽器にも慣れ始めた頃かと思います。 初めは何も考えずに音を出す事だけだったのが、今は色々と考え過ぎて 思ったように音が出ないのでは? しかし最初の基本的な指使いや息の出し方は、これから永遠に続いて行くので 今が一番大切です。 それに加えてテヌートとスタッカートの意味を理解し音を出さなくてはなりません。 大変ですが1歩1歩確実に前に進んで行きましょう。(水野アシスタント) 全員低いドまできたので一安心です。 後は曲をこなして、その中で自然にキレイなドを出せるようにしていきましょう。 (芹沢講師)クワナーモ(オカリナーモ桑名) 後半115回会員17名 出席者 17名内容:C10 あかとんぼ 川の流れ~ 旅愁 ちいさな木の実 ゴンドラ 海メド後半次回予定:7月22日(木)10:00~12:00コメント:新旧混ざった新しい並びは今までとは違った音風景だったと思います。 新旧のハンディはもう無く、純粋に音楽創りのための編成になりました。 このように席は固定ではなく入れ替わって当たり前と思ってください。(芹沢講師)
2010年07月08日
コメント(0)
イオン有松オカリナ教室 43回 会員2名 出席者 2名 内容:B4.10.11.12 あかとんぼ たなばたさま 四季のうた 夏は来ぬ次回予定:7月20日(火)13:30~14:30 少年時代 ビリーブコメント:受付の方が偶然youtubeで先回の演奏の動画を見られ感動されていました。 是非年内にもう一度との声もあり、イベント用の曲を徐々に取り上げて行こうと 思います。 現代の物が多くなると思いますので、リズムトレーニングをしっかりやって 行きましょう。(芹沢講師)
2010年07月06日
コメント(0)

ボランティア演奏 コスモリーナ(知立オカリナ教室)日時:7月6日(火)136:30~14:10頃場所:福祉の里八つ田ディサービス出演者:コスモリーナ7名+賛助2名+加藤講師+見学1名(名古屋西)演奏曲:海、夏は来ぬ、椰子の実、かもめの水兵さん、浜辺の歌、 さとうきび畑、四季の歌コメント:通算で何度目でしょうか?ここ2年ばかりは年3回ペースで階下のディサービス ルームへの訪問演奏を実施しています。 今日は今年度としては初。 夏本番までにはもう少しかかりそうな梅雨の曇り空の日でしたが、夏のムードの 曲を届けに行ってきました。 今年はカレンダーの都合で、4月5月が一回ずつしか練習日がなく、あっという間に 今日を迎えた印象でした。 そのせいか、若干余裕のないムードもありましたが、2名の賛助もあり、無事演奏を 終えることができました。 終了後、一緒に歌っていただく雰囲気にできなかったのが残念、というご意見も 聞こえました。 次回に向けてはその点をどうにかすることを目標の一つにしてもよいかもしれません。 (加藤講師)
2010年07月06日
コメント(0)
コスモリーナ(知立オカリナ教室)139回会員7名 出席者7名+2名(賛助) 内容:海、夏は来ぬ、椰子の実、かもめの水兵さん、浜辺の歌、 さとうきび畑、四季の歌次回予定:7月20日(火)10:00~12:00コメント:かもめ...の冒頭の「ドミソ」、夏は来ぬの後半の「ドミソ」、同じ音でも曲の雰囲気が ぜんぜん違います。 これらを吹き分けることが音楽表現の醍醐味といえます。 音符だけでなく、題名、歌詞、音の前後関係などが判断材料ですね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月06日
コメント(0)
7月17日(土) ボランティア演奏 当日スケジュール8:30~セッティング・・・スタッフ3名9:00~9:30 リハーサル10:00 ご挨拶 オカリナ合奏 竹田の子守唄 (合同) どじょっこふなっこ(合同) 上を向いて歩こう(アドバンス) いい日旅立ち(アドバンス) 北国の春(合同) あのすばらしい愛をもう一度(合同) 女性コーラス 休憩 オカリナ合奏 たなばたさま(合同) 高原列車は行く(合同) 青い山脈(アドバンス) 星影のワルツ(アドバンス) 銀座カンカン娘(アドバンス) 地上の星(アドバンス) 学生時代(合同) ご挨拶12:00 終了 *9時からのリハーサルに間に合うようにお越し下さい。
2010年07月06日
コメント(0)
オカリナーモ名古屋東 129回 会員9名 出席者9名 内容:D-10、行けわが思いよ、花の街、どじょっこふなっこ、赤とんぼ、G線上のアリア次回予定:7月19日(月)14:00~15:30コメント:新レパートリー「行けわが思いよ...」はよい感じに仕上がりそうです。 どじょっこはニ長調です。明るい響きで歯切れよく吹きましょう。 G線は今回時間切れであまり練習できませんでしたが、ものすごくゆっくりのテンポの中に たくさんの音が入ってきたりするので、冷静に譜割を解読していただきたいです。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年07月05日
コメント(0)
メィ・フレンズエコー(友の会オカリナ教室) 前半151回 会員17名 出席者15名 内容:B-8、通りゃんせ、あのすばらしい愛をもう一度、学生時代、シルクロード、 星影のワルツ次回予定:7月19日(月)10:00~11:30コメント:Low楽器が増えたので、以前やった曲でもパートが変更になって行きます。 これまで、Low楽器を使用しなかった頃でも、反復時に上下交代したりして、どの パートも吹けるように練習してきました。 主旋律のパートも、そうで無いパートも同じくらい重要であることはご理解いただいて いるようですが、それをどっちも吹ける!ということで音楽の面白さをより多く堪能して いただけばよいでしょう。 これまで上‐下、とやっていただいた方が、下‐上と代わっていただくこともありますが、 どなたも、所有する楽器の範囲で結構ですので、どのパートにも自在に移れるように していただけたらと思います。 本番などのいざという時にもきっと役に立つ対応能力が身に付くはずです。(芹沢講師・加藤講師) フレンズエコー(友の会オカリナ教室) 後半7回会員3名 出席者3名内容:A-10、春の小川 次回予定:7月19日(月)11:45~12:45 A11コメント:考えずに吹く、というのは、頭を使うなという意味ではありません。 音楽を言葉=言語に翻訳することなく、音楽そのものを感じてイメージして吹くのです。 ソファミと吹けといわれたら、「ソファミ」の文字でも音符でもなく、音そのもので提示 するのです。 また、思うような音が出ないと皆さんおっしゃいますが、だからといってためらいがちに 吹いていてはいつまでも思う音は出ません。 とにかく吹いてみることから始まるのです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月05日
コメント(0)

ボランティア演奏 アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)稲沢市田代町公民館 ふれあいサロン「ひまわりの会」でのボランティア演奏。アミダージュ初めてのメンバーだけでのボラでした。メンバーの町内のディサービスなので、ご近所で顔見知りの方やメンバーのお姑さんがギャラリーでした。とてもアットホームな雰囲気で始まり、演奏に合わせて歌を歌って頂き最後にはアンコールの声も...。演奏後はご一緒にティータイムで和やかな時間が流れていきました。今回はメンバーの1人が参加出来ず4人での頼り無い演奏でしたが「良かったよ。オカリナって綺麗な音ですね~。また来て下さいね」って言って下さり有難い気持ち、そしてお見送り時の拍手でメンバー一同胸一杯になったボラでした。 (オカリナーモ稲沢南 会員)講師の同行なしで行った初めてのボランティア演奏。写真から、ステキなオカリナの音色が聴こえてくるような気がします。今回で自信がついたと思いますので、皆さんで積極的にボランティア演奏を行って下さい。 (ASUMI)
2010年07月05日
コメント(2)
7月17日(土)ボランティア演奏 プログラム 前半 竹田の子守唄 (合同) どじょっこふなっこ(合同) 上を向いて歩こう(アドバンス) いい日旅立ち(アドバンス) 北国の春(合同) あのすばらしい愛をもう一度(合同) 後半 たなばたさま(合同) 高原列車は行く(合同) 青い山脈(アドバンス) 星影のワルツ(アドバンス) 銀座カンカン娘(アドバンス) 地上の星(アドバンス) 学生時代(合同) 以上、予定しています。
2010年07月04日
コメント(0)
アドバンス・オカリナーモ92回 出席者5名プレ・レッスン 出席者3名内容:D-34「ちょうちょ変奏曲」、アイネクライネ第2楽章、展覧会の絵より 次回予定:7月10日(土)18:00~19:00コメント:ちょうちょ変奏曲は全体ヘ長調ですが、第3変奏のみ、ヘ短調です。 主音が同じで長調短調が変わるのを同主調転調といいます。 ♭ひとつから♭4つに変わりますが、レとミにはナチュラル記号が付いたりするので、 絶対に違うのはラ♭だけだったりします。 音域もほとんど変わりないわけですが、短調の雰囲気を感じて音色のイメージも 変えてみると、より豊かな表現につながります。(加藤講師)アドバンス・レッスン 出席者5名内容:展覧会の絵より「プロムナード4曲目(試作)」、「プロムナード2曲目~古城」 風の通り道(試作版試奏)、アイネクライネ第2楽章、レスピーギ「宮廷のアリア」 次回予定:7月10日(土)19:15~20:45コメント:アドヴァンスのもうひとつの役割、試作品の試奏を久々にやりました。 試作品なわ けですから、不完全なところもあるでしょうが、だからこそ、 書かれた譜面を忠実になぞる必要があるのです。 それで初めて修正の要否がわかるのです。 古城は今日の版でほぼ完成です。途中、臨時記号がどんどん出てくるところは 調性が変化しているところです。 舞台で照明の色が変わるようなイメージで場面の変化を感じていくとよいかも しれません。(芹沢講師・加藤講師)
2010年07月03日
コメント(0)
ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南) 前半15回会員3名 出席者2名 内容:A-10,11,12,13,14次回予定:7月16日(金)9:15~10:00コメント:前回あまり徹底できなかった右小指の支えでしたが、今回しっかり確認できました。 テキストでやった基本原則を身につけておけば、曲の中での応用も遠い道ではありません。 低音域に自信がないという自覚をお持ちのようですが、低音域は誰にとっても難しいので その点のみで悩む必要はないでしょう。 むしろ、姿勢がこわばり、特に右肩と右手首が縮こまりがち。 肩を落とし、肘もゆったり、楽器は縦笛のイメージで、ほんの少し左側から構えるようにすると、 姿勢にも気持ちにもゆとりができ、音にもよい影響が現れてくるでしょう。(芹沢講師・加藤講師) ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南) 後半112回 会員6名出席者6名+2名(前半)内容:B-8 雨、故郷を離るる歌、さとうきび畑、亜麻色の神の乙女、ミッキーマウスマーチ 次回予定:7月16日(金)10:00~11:30 ゆりかご、ミッキーの下パートコメント:休符のことばかり言って恐縮ですが、あえてきつい言い方をしますと、休符が目に 入っていないのではないかと思われる場面が多々あり、残念でなりません。 休符、すなわち、音を出してはいけないところで不用意に音を出すのは音楽を途中で 止めるのと同じくらいに好くないことだと思っていただきたいのです。 休符は音楽が止まるところではありません。 半拍とかの短い休符はリズムを作り出す重要な要素と思って間違いありません。 あるいは、楽器持ち替えのための長い休符のときも、音楽は止まらず進行している はずです。 以前、別のところにも書きましたが、休符と音符は最低限、対等に扱いましょう。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年07月02日
コメント(0)
オカリナーモ・アンサンブル2 9月の練習日日時:9月10日(金)10:00~11:30場所:中村生涯センター 第1集会室 部屋の予約をしましたので、お知らせ致します。
2010年07月02日
コメント(0)
Low講座&アンサンブル・オカリナーモ 9月の練習日Low講座日時:9月19日(日)10:00~11:30場所:名古屋市東生涯学習センター 第2集会室アンサンブル・オカリナーモ日時:9月19日(日)13:00受付~16:00場所:名古屋市東生涯学習センター 第2集会室9月19日(日)は午前・午後、通して部屋の予約ができました。チャリティーコンサート前ですので、Low講座の始める前、昼休みは、自主練習にお使い下さい。(ASUMI)
2010年07月02日
コメント(0)
清洲カルチャーセンターオカリナ教室 43回 会員10名 出席者 7名 内容:B6.7.8 さとうきび 少年時代 たなばたさま次回予定:7月15日(木)13:30~15:00コメント:少年時代のリズムは現代のもので今までの曲の中にはあまり出て来ませんでした。が練習するうちに程なく出来る様になってきたので一安心です。現代の曲は昔の曲と比べるとやはりせっかちな感じでそれがリズムに現われてしまうようです。いずれにせよ現代の物はリズム重視です。音符からリズムを読む練習を十分にやっていきましょう。
2010年07月01日
コメント(0)

ボランティア演奏 クワナーモ 日時:7月1日(木)13:30~14:00 12:30、集合~リハーサル 14:00過ぎ~、皆さんと交流場所:大山田市民センター、和室出演者:クワナーモ旧前半チーム8名+代表+加藤講師演奏曲:竹田の子守唄、茶摘み、雨ふり、ゆりかご、琵琶湖周航の歌、日本昔話、 見上げてごらん夜の星を、ふるさとコメント:今日は桑名市大山田 高年齢ボランティアグループ「山ばとの会」さんに お邪魔しました。 会場が狭いため 桑名前半メンバーで望みました。 最初は緊張ぎみでしたが 会場の皆さんのパワーに和まされ(むしろ圧倒されてました。) 曲が進むにつれ演奏にも和み出てきました。 会場の皆さんと楽しく大合唱もありました。 前半メンバーのみでの演奏は卒業。次回からは前半、後半一緒にレッスン切磋琢磨です。 加藤先生、前半会員の皆さん お疲れ様でした。(クワナーモ会員) 以前からの約束どおり、旧前半メンバーだけでボラ演に行ってきました。 講師とT代表も含め、10名。 縦長の空間にはそれでも少々窮屈ではありましたが、音は予想以上に良く響いて 吹きやすかったと思います。 T代表作成のプログラムパネルもさることながら、Kさん手書きによるイラスト入り 歌詞冊子がとても役に立ちました。 ものすごく盛り上がり、熱気むんむん。アンコールも2曲も(!)。 これで旧前半チームも大きな壁を乗り越えました。 まだまだ余裕は足りませんが、今日聴いてくださった方々の反応は、皆さんにとって 大きな財産となったはずです。 この貴重な財産を今後に役立てていきましょう。(加藤講師)
2010年07月01日
コメント(0)
オカリナーモ名古屋北 123回 会員13名 出席者13名 内容:C-18、野に咲く花のように、あのすばらしい愛をもう一度、赤とんぼ、北国の春次回予定:7月15日(木)10:00~11:30コメント:音の「垂れ」に注意です。 初歩の頃から延々言われてきたことですが、ここへ来て、音程が比較的安定してきたら、 音の切り際のちょっとしたブレが目立ってきてしまいました。 感覚を今一歩研ぎ澄まし、音の届く先までを見届けるつもりで吹ききりましょう。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年07月01日
コメント(0)
チンタオ オカリナ演奏旅行 申し込み受付中チンタオでオカリナを演奏する話が決まり、再度、申し込みの受付をしております。(以前お申し込みされた方は、再度お申し込みの必要はありません。)10月29日(金)~10月31日(日)、日本人学校など2か所で演奏を予定しています。 昨年チンタオで案内をして下さった方が、日本から同行されますので安心です。中華人民共和国のパスポート残存有効期間は、入国時6ヶ月以上必要お申し込みされた方は、パスポートをご確認くださいね。お申し込み・お問い合わせ先 芹沢音楽事務所 m_serion@yahoo.co.jp (ASUMI)
2010年07月01日
コメント(0)
全50件 (50件中 1-50件目)
1
![]()

