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アンジョリーナ(ぷらざ三河安城) 41回 会員7名 出席者6名 内容:B-1,15、ビリーブ、野に咲く花のように、学生時代次回予定:12月14日(火)(12月28日分)13:30~15:00コメント:吹いているうちに自信がなくなってくるのか、単に息が足りなくなるだけなのか、 だんだん音の粒が小さくなって、ポツポツ吹きになることが度々でした。 これでは切れかけの電灯のように聴こえてしまうので、さらに色濃く吹くためには、 息継ぎをしっかりとって、息の流れを止めないように音楽の流れに変えていきましょう。 学生時代では臨時記号が多く、右薬指を使う運指が頻出です。 慣れないうちは迷うでしょうが、たとえばソ♯の指をそれだけ単独で覚えるのではなく、 ラ‐ソ♯‐ラのように、前後関係で指の動きと共に覚えると記憶に残りやすいですよ。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年11月30日
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アドバンス・オカリナーモ 101回 出席者 4名 プレ・レッスン 出席者2名内容:(試奏)スカボロフェア、威風堂々次回予定:12月4日(土)18:00~19:00 コメント:ロナーモ用の曲として試奏しました。 低音楽器は低音域が吹き上がりやすく、音程も上ずりやすいので、たっぷり ゆるく、吹きたいですね。(芹沢講師・加藤講師)アドバンス・レッスン 出席者4名内容:D-34、アイネクライネ第4&第2楽章次回予定:12月4日(土) 19:15~20:45コメント:分担奏で負担は減りましたが、曲の全体像がわかりにくくなります。 音楽の形式は、原曲と同じなので、原曲を聴いてみて全体像をつかんでおくと よいかもしれませんね。 ☆講座終了後、N村さんが更新されました。講師以外現在5名です。アドバンス は性格上固定水準が要求されます。皆さまのご協力宜しくお願い致します。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年11月27日
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ポップコーン(オカリナーモ三好) 118回 会員13名 出席者8名 内容:A-18,B-3,C-6,18 高原列車、りんごの唄、琵琶周、冬景色、冬の夜、冬メドレー次回予定:12月11日(土)10:00~11:30コメント:今回ははじめに、テキストの前のほうに戻って、主に右小指の付け外しを確認しました。 最終的には全員確認できたわけですが、若干時間がかかったのは、定着しきっていない ということでしょうか? 小指支えがなくても吹けてしまう場合もあるでしょうが、他のさまざまな技法の基礎に なるので、タンギングとともに基本中の基本として、無意識にできるくらいに定着させて いただきたいですね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月27日
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「野に咲く花のように」CD製作中「野に咲く花のように」(オカリナ入り)のCDを製作しております。 1.C管2.LowF管3.HiC管4.伴奏5.参考音源・・・アドバンスのメンバーによる録音*1~3は芹沢講師による録音です。CDをご入用の方は芹沢音楽事務所へお申し込み下さい。 m_serion@yahoo.co.jp (ASUMI)
2010年11月26日
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くわな~も(オカリナーモ桑名)124回会員21名 出席者18名+アシスタント1名 内容:B-1,C-1 冬景色、中国地方の子守歌、きよしこの夜、もろびとこぞりて、ジングルベル次回予定:12月9日(木)10:00~12:00 恋のバカンス、冬メドレーコメント:くわな~もは人数も多いので、3重奏の「もろびと」そして「きよしこの夜」の5重奏は 迫力があります。 演奏していて安心感がありますが1人1人が楽譜通り・指示通り吹かないと 「ジングルベル」の様に歯切れの良い曲、そしてスタッカートできっちり切る箇所等では 音が残ってしまいますので細部に注意し、くわな~もならではの大人数のアンサンブルの 良さを生かしましょう。(水野アシスタント) 息を使う楽器ではなんとなく一般的な感覚として、息継ぎの回数を少なくした方が よい表現につながるように思われがちですが、無理をして息切れしても意味が ありません。 息継ぎはどんどんして、息をたっぷり使ったほうがよい音が出しやすいはずですし、 結果としてよい表現になるはずです。もちろん程度にも拠ります。 音楽の流れに合わせ、なるべく深い呼吸を常に目指してください。 タンギングも一様ではありません。もろびとでは、少し強めのタンギングがよいようです。 曲想に応じて吹き分けられるとよいです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月25日
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リーフコートウォークライブ出演のご案内日時:平成23年1月21日(金) 第1ステージ18:30~ 第2ステージ19:30~場所:リーフウォーク稲沢 http://www.leafwalk.com/access/index.html出演者:清州カルチャーセンター・アミダージュ・いーなリーナ 芹沢講師・加藤講師 *第2ステージは 芹沢講師と加藤講師の演奏を予定しています。(ASUMI)
2010年11月25日
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中村生涯~自主グループ春の発表会~について12月10日(金)のアンサンブル2の練習の前に、中村生涯~自主グループ春の発表会~の説明を行いますのでご都合のよろしい方は9:30にお集まりください。練習は10:00~11:30です。(ASUMI)
2010年11月25日
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オカリナーモ名古屋西 前半 16回 会員2名 出席者2名 内容:A6.7次回予定:12月8日(水)9:15~10:00コメント:拍子は前奏の時からカウントし、そのままオカリナを吹き始めてもずっと同じ 間隔で刻み続けなくてはなりませんが、8分音符や付点4部音符になると カウントする足が勝手に自分の速さになってしまいます。 思いますが、自分の出す音と共に伴奏の音やカウントの音もしっかり聞き 取りましょう。(水野アシスタント) 新入会の方も順調に練習に入れたと思います。 リレー奏や分担奏など個人にスポットの当たるタイトな課題も十分こなせて いました。(芹沢講師)オカリナーモ名古屋西 後半 110回 会員9名 出席者 8名内容:B3.9 琵琶湖 月の砂漠 雪の降る町を 花の街 中国地方の~次回予定:12月8日(水)10:00~11:30コメント:前半の練習の密度にくらべ後半はテキスト練習に臨む気持がいまひとつ 感じられないのが残念です。 特に新入会の方の前であれば模範を示すべきだと思いました。(芹沢講師)
2010年11月24日
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いーな リーナー(オカリナーモ稲沢前半) 40回会員8名 出席者8名+見学者1名 内容:B-9、冬景色、ペチカ、浜千鳥、野に咲く花のように、上を向いて歩こう きよしこの夜、ジングルベル、もろびとこぞりて次回予定:12月8日(水)13:00~14:30コメント:音の切り方が、最後の方になってだんだん上手になってきました。 音のコントロールはほとんどすべてタンギング、つまり、舌を使うのです。 自然な音の処理のためには、音の始まりだけでなく、切る時の方も、呼吸を 止めるのではなく、舌をふっと上げて息の流れを遮断してやるのです。 これが無意識に当たり前に出来るようにしたいですね。 音程についてはとにかく自分の耳に頼りましょう。 漫然と吹くのではなく、吹いたときの響きを感じていればいつの間にか音程の 違いがわかり、自分から修正できるようになります。(芹沢講師・加藤講師)ジェラート(オカリナーモ稲沢後半) 106回会員3名 出席者3名+見学者1名内容:ジュピター次回予定:12月8日(水)14:30~15:30コメント:一度練習して作り上げた同じ曲を違う編成で作り直すのは何かと大変かも 知れません。 難易度の高い曲ならなおさらですね。16ビートのリズム型も難しいですが、 伴奏との関係から、自由にずらせるところと、リズムを合わせてきめるべき所を 区別するだけで、かなり高度な演奏も可能かもしれません。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月24日
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オカリナーモ岡崎 前半50回 会員1名 出席者 1名 内容:A6.7次回予定:12月14日(火)10:00~10:30コメント:A7の音程とリズムが正確でとても良かったと思いました。これを応用してテキストどんどん進めましょう。オカリナーモ岡崎 後半50回 会員5名 出席者4名+1名(体験者)内容:B-1,16,17、翼を下さい、千の風になって、涙そうそう次回予定:12月14日(火)10:30~12:00コメント:涙そうは普通のタッカと逆付点のタターのリズムが混在し、なかなか 読み取りにくいようです。 勘に頼りすぎたり、思い込みで吹いてしまうと、普通の八分音符もリズムが 狂ってしまいます。 これらのリズムを見分けるには音符の旗の形だけでなく、玉の配置を読み取るのです。 普通、正しく書かれた楽譜なら、短い音は詰めて、長い音は広く開けて書かれて いますので、玉のの詰まり具合だけでリズムがある程度読めるわけです。 いずれにしても、楽譜は少し離れてできるだけ広い視野で眺められるように。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年11月23日
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アドバンス2 出席者2名内容:D-34、アイネクライネより第2楽章、第4楽章コメント:アイネクライネは原曲は弦楽合奏。 原曲の総譜にはスタッカートなどのアーティキュレーション記号はあまり書かれていません。 オカリナ用にアレンジする際に、部分的にスタッカートを書き入れましたが、 原曲のイメージをどの程度尊重するか、等々、練習の中で話し合いながら 作っていくのもよいのではと思います。 ☆講座終了後、更新試験実施。Hさんが合格です。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月23日
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アンジョリーナ(ぷらざ三河安城) 40回 会員7名 出席者6名 内容:B-3,14 赤い靴、靴がなる、翼を下さい、涙そうそう次回予定:11月30日(火) (12月28日分)13:30~15:00コメント:高いファの音が頻繁に出てきましたが、指の形と音の高さのイメージとの 両面からつかめるとよいでしょう。 涙そうの楽譜にはモルデントが書き込んでありますね。 せっかくB-14で練習したのですから、早速応用してくださいね。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年11月23日
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ブログアクセス 20万人達成! 拡大 本日11月23日(火・祝)15:00に、アクセス20万人達成しました。ブログ 音楽倉庫セリオンは、2004年11月19日にスタートし、皆さまのお陰で、6年になりました。オカリナを中心に音楽の情報を掲載していきますのでこれからもよろしくお願い致します。(ASUMI)
2010年11月23日
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オカリナ演奏 ジェラート報告 オカリナ・ジェラート 稲沢福祉まつりに参加 {1} 日 時:11月20日(土)Am11:25~11:30 場 所:稲沢勤労福祉会館多目的ホール 曲 目:地上の星 コメント:前年度および本年8月4日の老人会芸能大会にての 入賞者を対象とした、芸能大会でした。 多彩なジャンルの出場者にまじってのオカリナ演奏。 3年目にしてようやく、音楽的価値、興味や新鮮さなど、 良さが認められた思いで、喜んで演奏させていただきました。 {2} 日 時:11月21日(日)Pm1:00~1:20 場 所:上記場所と同じ 曲 目:竹田の子守歌、シルクロード、地上の星、ふるさと。 コメント:2日間同じステージでの演奏でしたが、全く異なった催しで 2日目、自主グループの芸能祭では、 オカリナが3グループ含まれたプログラムでした。 それぞれの構成、特色ある演奏を見たり聴いたりと とても楽しく良い勉強となりました。 ステージ上から、観客の中の思いがけない オカリナーモメートの姿を目にし、一生懸命演奏しました。(ジェラート会員)
2010年11月23日
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アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)前半8回 会員3名 出席者3名 内容: A-6,11,12,13,14,14b,15,16,17,18 春の小川、浜千鳥、虫の声、富士の山次回予定:12月12日(日)18:00~18:45 A-18,19、夕焼け、ゆりかごコメント:Aテキストも一気に終盤です。 音程など、音作りの面はそれほど問題なさそうですので、右小指と高音時の 左人差し指の支えをしっかり習慣づけると、演奏上の自由度も更に増してくることでしょう。 (芹沢講師・加藤講師)アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)後半92回 会員8名 出席者8名内容:B-2,C-6,13 もろびとこぞりて、ジングルベル、赤鼻のトナカイ、汽車ポッポ、 ハッピーバースデー、冬景色、見上げてごらん夜の星を、学生時代、 きよしこの夜、ふるさと次回予定:12月12日(日)19:00~20:30コメント:年末に向けてまたまたボラ演予定。クリスマス対応です。 拡大したメンバーほぼ全員で訪問できそうということで、ますます楽しみですね。 思うように吹けていないことを悩む声もあるようですが、音楽は上達すればするほど、 自分の至らなさが見えてくるもの。レベルが上がってきた証拠ともいえます。 いわゆるスランプの状態ともいえそうですが、ぜひともその壁を乗り越えて いただきたいですね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月21日
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アンサンブル・オカリナーモ 出席者22名内容:D-31,32,33 星に願いを、ビリーブ、四季の歌、サザエさんメドレー、SING、 風の通り道、野に咲く花のように、翼を下さい次回予定:12月12日(日)13:00受付~16:00 名古屋市北生涯学習センターコメント:来年2月のミニコンサートに向けての練習です。 新レパの星ねがは難しいリズムもなく、技術的難易度はそれほど高くはありません。 ただ、半音階的進行が多く、臨時記号も頻繁に出てくるので、音程重視で、 バランスのよいハーモニーを作りたいです。 そして、この曲に限らず、音程の違いは指導者の指摘を待つだけでなく、 自分からその違いに気づいて修正に向かえるようにしたいですね。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年11月21日
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ロナーモ 出席者15名+見学者1名内容:B-8,11,C-9,11,D-10,11,13,26,27(すべて、音階とアルペッジョの練習) メモリー、ホール・ニューワールド、悲愴第2楽章、ブラームスのワルツ次回予定:12月12日(日)10:00~11:30 名古屋北生涯学習センターコメント:ロナ~モも開講からこれで半年が過ぎました。 予想以上に人数も増え、講師の要求レベルも知らず知らずアップしてしまいます。 低音オカリナならではの柔らかく暖かい響きを、まずは奏者自身がもっと 感じられるようにしたいですね。 この響きを生かして、ロナ~モの編成でボラ演廻りも考えられるでしょうか。 (芹沢講師・加藤講師) ホールニューのような高音域が続く曲では特にLowCで「親指支え」を活用できるようにしましょう。替え指ももっと使いこなしたいですね。
2010年11月21日
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アドバンス2(みよし)練習日のご案内日時:11月23日(火・祝)18:00~19:30場所:東郷町 いこまい館 会議室A http://www.town.togo.aichi.jp/Contents/ePage.asp?CONTENTNO=558&PNO=78アドバンス2の練習日が決りましたのでお知らせ致します。不定期で申し訳ございません。(ASUMI)
2010年11月20日
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ロナーモ&アンサンブルロナーモ日時:11月21日(日)10:00~11:30場所:名古屋市北生涯学習センターアンサンブル日時:11月21日(日)13:00受付~16:00場所:名古屋市北生涯学習センター練習曲:2月6日(日)イオンで演奏する曲 少年時代・四季の歌・ローレライ・学生時代 SING・サザエさんメドレー・風の通り道 ビリーブ・野に咲く花のように・・・2曲の楽譜は受付にあります。 「星に願いを」・・・アンサンブル用新曲 楽譜は受付にあります。 CDを申し込まれた方は受け取られた後、出席表のCDの欄に○を記入してください。 当日お休みされる方は、お渡しする日を相談させていただきますので m_serion@yahoo.co.jp までご連絡下さい。 (ASUMI)
2010年11月20日
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アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)特別練習会内容:12/24ボランティア演奏の曲 もろびとこぞりて、ジングルベル、赤鼻のトナカイ、汽車ポッポ、ハッピーバースデー、 水戸黄門、冬景色、見上げてごらん夜の星を、ふるさとコメント:原曲の唄のイメージを参考に音楽作りをするのはよいのですが、合奏する場合には 各個人バラバラのイメージでは少々困ります。 そこで、楽譜!イメージをある程度統一するためには、基本は楽譜に忠実に。 聞き覚えに頼ったり、思い込みで吹いてしまわないように気をつけたいです。 曲の始まりのブレスが弱く感じられます。 曲の途中と同じ様にブレスをとれるように。 高音域など、指の難しいところで指の都合がまるわかりの吹き方に陥ることも しばしば。 呼吸も指の支えも今一歩ゆとりを持てるようにしたいですね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月19日
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ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南)前半24回 会員3名 出席者3名 内容:A-15,16,17,18次回予定:12月3日(金)9:15~10:00コメント:A-18は各小節1拍目を半拍休んで入る練習です。 休符と音符は時間的価値は同じ。 つまり、例えば、八分休符と八分音符は長さは同じですが、音を出すと出さないとでは 印象がぜんぜん違うので、休符と音符を入れ替えてみるなどして、その違いを 確かめてみるとよいでしょう。Aテキスト修了まであと一息です。(芹沢講師・加藤講師)ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南)後半121回会員6名 出席者4名+3名(前半)内容:B-2,7,8,11 早春賦、椰子の実、雪の降る町を次回予定:12月3日(金)10:00~11:30コメント:早春賦で、ついに高いファの音が出てきました。 しかし、これは高いミのポジションが確認できていれば、そこから左小指を離す だけですから、どうということはないはず。 他のどの音からもそのポジションに持っていけるようにしたいです。 ただし、技術が先行するのではなく、その曲を吹くためにその技術を求めるという 姿勢を忘れずに。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月19日
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清洲カルチャーセンターオカリナ教室 52回 会員 9名 出席者4名 内容:B-3,13,14 靴がなる、翼をください、野に咲く花のように、あのすばらしい愛をもう一度次回予定:12月2日(木)13:00~14:30コメント:今日はたまたま欠席が重なり、少人数での練習となりました。 そのせいかどうか、怖々吹いているような、音が縮こまりがちでした。 たとえ一人でも、楽器を目一杯鳴らしたいです。 もちろん、吹きすぎにならないように、楽器の響きを感じながら。 年明けには演奏を披露する場がありそうです。大きな目標になるといいですね。 (芹沢講師・加藤講師) *演奏を披露する場・・・日にちが決りましたらご案内致します。 お楽しみに!(ASUMI)
2010年11月18日
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オカリナーモ名古屋北 132回 会員12名出席者10名+見学者1名(入会) 内容:D-2 肩たたき、翼をください、いい日旅立ち次回予定:12月2日(木)9:30~10:00 入会者 10:00~11:30コメント:2拍、3拍と長く伸ばす音符が出てきたら、拍節を数えながら吹くのはよいのですが、 ただ数通り伸ばすだけでは音楽が死んでしまいます。 音楽の拍節は脈拍に通じるもの。拍節の流れを感じて、切り際までその流れに 乗せるように音を処理します。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月18日
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ボランティア演奏 くわな~も日時:11月17日(水)10:00~ 9:00集合~リハーサル場所:ディサービス事業所「ソフトハウス」出演者:くわな~も5名+加藤講師演奏曲:秋メドレー、七つの子、夕焼け小焼け、小さな木の実、旅愁、琵琶湖周航の歌 川の流れのように 学生時代、ふるさとコメント:今回は講師のサポートは無しの予定が、諸事情で急遽サポートに入りましたが、 必要以上に講師に頼ることなく、曲紹介などむしろしっかり下調べしたことなどを 堂々と話されていて、語り口なども好印象だったと思います。 ご一緒に歌ってくださったり、耳を傾けていただくことで、私たちも練習とはまったく違った、 とても暖かい気持ちで演奏できると、メンバーのTさんが語られていました。 それこそが人前で演奏できる喜びですね。 今日もまた聴衆に育てていただきました。(加藤講師)
2010年11月17日
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アンサンブル新曲 練習用CD11月21日(日)の新曲は「星に願いを」です。 CDの作成(オカリナ録音はありません)をしています。アンサンブルの練習日、受付でお渡し致します。アンサンブル会員でご入り用の方は、芹沢音楽事務所までお申し込み下さい。 m_serion@yahoo.co.jp楽譜も受付に用意しておきます。(ASUMI)
2010年11月17日
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イオン有松オカリナ教室 51回 会員3名 出席者1名 内容:B-2,6,8 冬景色、ビリーブ、野に咲く花のように次回予定:12月7日(火)10:00~12:00コメント:苦手意識が体を固くするようです。 音程など、まだ当たり外れが出てしまいますが、それでも、できないとか、 無理だとは思わないようにしましょう。指先を含め上体に力が偏らないように したいですが、リラックスさせようとして焦ってしまっては本末転倒。 肩の力を抜くにはどうしたらよいか、脳は活発に考えを巡らせ、音楽表現に つなげる方向に向かいましょう。(加藤講師)
2010年11月16日
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コスモリーナ(知立オカリナ教室)148回 会員7名 出席者6名 内容:A-17 春の小川、汽車ポッポ、みかんの花咲く丘、早春賦、北国の春次回予定:12月7日(火)10:00~12:00コメント:本番続きの秋がひと段落したので、今回は新たなレパートリーを視野に入れながら、 音(音程・音色)作りに時間をかけました。 基本練習やテキストの練習曲では音階を滑らかに行き来できるようにしたいです。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年11月16日
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オカリナーモ:中国で合奏団が演奏会毎日新聞の朝刊に、日中友好演奏会の記事が掲載されました。 クリックしてください。http://mainichi.jp/area/aichi/news/20101116ddlk23040176000c.html記事を読む事ができます。(ASUMI)
2010年11月16日
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メイ・フレンズエコー(友の会オカリナ教室)前半160回会員13名 出席者13名 内容:B-3,8,11 アンパンマンマーチ、サザエさんメドレー、あわてんぼうのサタクロース次回予定:12月6日(月)10:00~11:30コメント:譜読みは相当正確にできており、吹き方についても、切ったり伸ばしたり、 かなり複雑なことに対応できていると思います。 しかし、基本的な、小指の支えでいまだに迷ってしまうという脆さも浮き彫りでした。 指摘を受けて、あ~、と思うのではなく、楽器のぐらつき、不安定感を感じて、 自分から気づくことが大切です。(芹沢講師・加藤講師)メイ・フレンズエコー(友の会オカリナ教室)後半15回会員2名 出席者1名内容:A-14,15,16,17、夕焼け小焼け、ゆりかごの歌、琵琶湖周航の歌次回予定:12月6日(月)11:45~12:45コメント:今回は、正確な音程作りの旅でした。 試行錯誤の末、どうにか余分な力を抜けるポイントが見えてきました。 不慣れな曲では再び固まってしまう感じでしたが、しっかり押さえようとすればするほど 指も呼吸もコントロールできなくなってしまうことがわかってきたと思います。 初級コース修了間近です。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月15日
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東生涯センターまつり オカリナーモ名古屋東出演 日時:11月13日(土)11:00~ 10:00集合~リハーサル出演者:オカリナーモ名古屋東8名+オカリナーモ名古屋西1名+加藤講師演奏曲:花の街、赤とんぼ、菩提樹、どじょっこふなっこ、G線上、 行け!わが想い、風とケーナコメント:リハーサルで不安だったところが大体出来ていたので一安心でした。 しかし、今回のチャレンジ曲(?)...無伴奏の曲が3曲もありましたが、 どれも出だしが、いかにも不安そうだった気がします。 きっと観客にもバレていたのでは?このあたり、もっと磨く余地がありそうです。 今後更に歌心を磨きたいという声(?)もありました。 今日の演奏も一つのステップとして、また次に向かいましょう。(加藤講師)
2010年11月14日
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アドバンス・オカリナーモ 100回 出席者4名 プレ・レッスン 出席者3名内容:D-34次回予定:11月27日(土)18:00~19:00 コメント:オカリナはたいへん音程が不安定な楽器です。 特に低音域。低ドの音程を正確に取るのは、初級・中級・上級関係なく難しいです。 初級と上級の違いはその難しさがわかっているかどうかにかかってきます。 そこから、自力でどうコントロールするかという話になってくるわけです。 (芹沢講師・加藤講師)アドバンス・レッスン 出席者4名内容:アイネクライネ第4楽章次回予定:11月27日(土) 19:15~20:45コメント:分担奏で対処することになり、かなり楽になりましたが、譜読みはまだまだ これからですね。 ソナタ形式、ロンド形式という話も出ました。楽曲の形式を理解するのは なかなか難しいかもしれませんが、同じパターンのところが何度も出てくるので、 あ、ここは同じかな?という場所を見つけると、譜読みも進みやすく、音楽の 全体像も理解しやすくなります。(加藤講師・芹沢講師)
2010年11月13日
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ポップコーン(オカリナーモ三好) 117回 会員13名 出席者 9名 内容:C全般 琵琶湖 冬の夜 冬景色 冬メド 次回予定:11月20日(土)10:00~11:30コメント:音の始まりと同じくらい重要な音の終わり方についてあれこれ練習しましたが、感じたのは理屈ではなく純粋に自然に消える事を自分の耳で納得できるかです。自分の音は中々分かりません。人の音の消し方に注耳し、自分に置き換える事が出来るかが第一歩でしょうか。
2010年11月13日
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東生涯センターまつり オカリナーモ名古屋東出演日時:11月13日(土)11:00~12:00場所:名古屋市東生涯学習センター 1Fロビー出演者:オカリナーモ名古屋東演奏予定曲:花の街 菩提樹 風とケーナ 赤とんぼ どじょっこふなっこ 行け我が思いよ金色の翼 G線上のアリア皆様のお越しをお待ちしております。
2010年11月13日
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ボランティア演奏 コスモリーナ(知立オカリナ教室) 日時:11月12日(金)13:30~14:00 12:00集合~リハーサル場所:知立福祉の里 施設内1階参加者:コスモリーナ4名+加藤講師演奏曲:里の秋、七つの子、竹田の子守歌、北国の春、赤とんぼ、もみじコメント:今回は、オカリナで吹くには難易度の高い、「北国の春」を初お披露目でした。 しかし、何とかなったのは皆さんの(特にTさんの)この曲を吹きたい!という 熱い思いの賜物でしょう。聴衆の受けも上々でしたね。 他の曲にもよい影響が現われ、これまでよりもよい表情で吹くことができたようです。 また次があるようですので、高め高めに目標をすえて、一歩一歩進んでいきましょう。 (加藤講師)
2010年11月12日
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オカリナーモ・アンサンブル2 出席者10名内容:D-34、ひょっこりひょうたん島、津軽のふるさと、夜明けのスキャット、知床旅情次回予定:12月10日(金)中村生涯学習センターコメント:今回は新たなレパートリー探し、ということで、見慣れていない(?)楽譜ばかりでした。 結果、読譜力の弱さが露呈したわけですが、読譜力アップのためにはそろそろ発想の 転換が必要かもしれません。 たとえば、低ドの音が並んでいたら、運指だけをその形に持っていくのではなく、 低ドの音程そのものの響きをイメージするのです。 そうすれば、吹き過ぎ、押さえ過ぎ...といった、毎度の指摘も自然に回避され、 もっと高度な音楽作りに向かうことも可能ではないでしょうか。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月12日
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音楽で日中架け橋 中日新聞に掲載 本日の中日新聞の夕刊に掲載されました。(ASUMI)
2010年11月12日
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くわな~も 特別練習会 出席者5名+アシスタント1名内容:秋のメドレー、七つの子、夕焼け小焼け、小さな木の実、旅愁、琵琶湖周航の歌 川の流れのように、学生時代コメント:アシスタントを含めた本番当日参加予定の6名による、リハーサルらしい リハーサルでした。 やり慣れた曲でも人数が変われば編成を変えてバランスを調整しなければ なりません。 大人数の合奏にもメリットはありますが、こうした小編成もたいへん刺激的です。 ぜひ柔軟に対応できる演奏力を身につけていただきたいです。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月11日
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くわな~も(オカリナーモ桑名)122回 会員21名出席者17名+アシスタント1名 内容:B-1 琵琶湖周航、七つの子、夕焼け小焼け、小さな木の実、旅愁次回予定:11月25日(木)10:00~12:00コメント:今日から前回までの初心者コース4名が本格合流です。 気にしなければ誰がその4名なのかわからないくらい溶け込んでいましたね。 人数が増えたことで、音程も自然に合ってきました。 互いの共鳴に無意識に耳が向くのだと思います。 しかし、もう一歩進め、より意識的に耳を使って、微妙な音程も合わせて、 もっと充実した合奏にしていきたいですね。(芹沢講師・加藤講師)
2010年11月11日
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訪中演奏 笑顔の帰国 朝日新聞に掲載10月30日(土)チンタオで行った日中友好演奏会が、朝日新聞に掲載されました。 (クリックしてください)http://mytown.asahi.com/aichi/news.php?k_id=24000001011110003
2010年11月11日
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いーな リーナー(オカリナーモ稲沢前半) 39回 会員8名 出席者8名 内容:B-1,8 浜千鳥、ペチカ、冬景色、野に咲く花のように、上を向いて歩こう、 諸人こぞりて、ジングルベル次回予定:11月24日(水)13:00~14:30コメント:高音域の支え指は楽器を安定させ、いい音を得るためのテクニックです。 口元も高音域ほど柔らかく、楽器をくわえ過ぎないように。 全般に音の切り方が雑に聴こえることが多いです。 吹き方を揃え、無理のない音作りを目指しましょう。(芹沢講師・加藤講師)ジェラート(オカリナーモ稲沢後半) 105回 会員3名 出席者2名内容:アンパンマン、竹田の子守唄、シルクロード、地上の星次回予定:11月24日(水)14:30~15:30コメント:Low楽器は耳に優しい、いい音なのですが、場所柄によっては埋もれてしまうので、 使い方に注意が必要です。通常楽器も組み合わせ、効果的に使えるといいですね。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年11月10日
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オカリナーモ名古屋西 前半 15回 会員2名出席者1名+アシスタント1名 内容:A-5,6,11次回予定:11月24日(水)9:15~10:00コメント:そろそろオカリナにも慣れた頃かと思います。 回数を重ねれば重ねる程難問が出てきます。 素早い右小指の置き換えだったり、指の動きと同時にタンギングは、同じ音の 繰り返しのタンギングは自然に出来ても、複数の違った音を吹く時のタンギングが ちょっと難しかったり難問が続出です。 しかし意外とテキストで出来なかった事も練習曲を吹いているうちに出来ていたりします。 基本を時々意識しつつ、力を抜いて楽しく吹き続けましょう。(水野アシスタント) 単音でのタンギング奏から、2音3音と増やしてみました。 わずかな指の動きが、呼吸に、結果として音に影響していましたね。 頭で考えないで呼吸を楽にすることでその影響はほとんど解消できるものです。 小指の支えについても、脳を経由しない、すばやい動きに、もう一息でした。 なるべく目で見ないで感触に頼るとよいでしょう。(加藤講師)オカリナーモ名古屋西 後半 109回 会員9名出席者 9名+前半1名+アシスタント1名+見学1名 内容:B-2,6、琵琶湖周航の歌、雪の降る町を、中国地方の子守唄次回予定:11月24日(水)10:00~11:30コメント:前半でやったことを流用して、Bテキストの部品で基本練習をしてみました。 指と息とタンギング、それぞれ一旦ばらしてもう一度組み合わせることが出来たでしょうか。 雪の...と、中国地方の...では、それぞれ運指が困難と思われる部分をピックアップして 予備練習。 高ミの音もきれいに出るようになったので、今日やったことで、難しい動きはほぼ攻略。 いわば部品は出揃ったわけです。それをうまく並べ、ちゃんとつなぎ合わせるのは 皆さん自身です。 自分の都合、指の都合にとらわれない、楽な呼吸でよい音作りを。(加藤講師)
2010年11月10日
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アンジョリーナ(ぷらざ三河安城) 39回 会員6名 出席者 5名 内容:B2.14 赤い靴 翼 木の実次回予定:11月23日(火・祝)13:30~15:00コメント:今日は高いファが沢山出てきて少々バテ気味になってきました。また低いシも音程が定まらずイライラ感も溜まってきましたが、言わばオカリナの避けて通れない難しさに当たりはじめた訳で、これからがオカリナの魅力を感じるステージです。
2010年11月09日
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オカリナーモ岡崎 前半47回 出席者 1名 内容:A6 春の小川次回予定:11月23日(火)10:00~10:30コメント:低いドまで正確に音程が取れていたので、春の小川を吹いてみました。知っているメロディーは音と指の関係が分かりやすく、良い結果が出せました。次回は最後まで吹いて見ましょうオカリナーモ岡崎 後半47回 出席者 4名内容:B2 15. 翼 千風次回予定:11月23日(火)10:30~12:00コメント:B15では純正調のミについて練習しました。和音の中で長調のミは低め、短調のミは高めに吹くことです。判別は難しいので指揮者の指示に従います。音符には高め低めの矢印を書き込みます。
2010年11月09日
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オカリナーモ名古屋東 138回 会員9名 出席者 8名+西より1名 内容:D10.11 花の街 菩提樹 風とケーナ 赤とんぼ どじょっこふなっこ 行け我が~ G線上のアリア次回予定:12月6日(月)14:00~15:30コメント:いよいよ13日(土)東まつり最後の練習で、G線上や風ケーなど難しい曲も ありましたが通しに徹する事ができました。 アカペラが3曲と多く音感が定着していると思います。 菩提樹やヴェルディーの短調の部分の音程を感じて長調とのコントラストを つけましょう。(芹沢講師)
2010年11月08日
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秋のコンサート 日 時 :11月7日(日)Am11:00~11:30会 場 :愛知県下水道科学館1F ロビー参加者 :オカリナ・ジェラート3名+M崎さん(三線奏者)演奏曲 : 1.音楽のおくりもの 2.サウンドオブミュージックメドレー 3.涙そうそう (沖縄三線、生伴奏入り) 4.ブラームスの子守歌 (Mさんソロ) 5.ジュピター 6.地上の星コメント:「愛知水と緑の公社」が管理運営のビオトープのある自然豊かな、 水と緑の館(稲沢市内)でのコンサートに参加。 施設側から依頼の4組の第一ステージとして。 明るい館内ロビーでの演奏は今年春に続き2度目。 それでも、やはり緊張しました。。 今回は、変化のあるプログラムをと上記のように。 終了後、観客からオカリナ・レッスン、表現方法等についてのお尋ねあり。 もしかしたら、稲沢教室のメンバー増えるかも !?。 また、今後もいろいろな場での演奏体験を重ねたいと、、、、励みます。 先生方、ご指導どうぞよろしくお願いいたします。 (ジェラート会員)
2010年11月08日
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アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)前半7回 会員2名 出席者 2名 内容:A6~13 春の小川次回予定:11月21日(日)18:00~18:45コメント:右小指の支えは後、高音域から重要になってきます。 今のうちに支えるのが当たり前にしておいたください。(芹沢講師)アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)後半91回 会員8名 出席者8名内容:C9.11.13 冬のメドレー 冬景色 雪の降る街 川の流れのように 富士の山 一月一日次回予定:11月21日(日)19:00~20:30コメント:高いミの音をテキストから十分練習しました。 雪の降る街では多用されていますが、最後もミの持続です。 ミの前に息をどれだけ多く残しておけるかがカギですが、無意識に右親指が グッと開くようになっていれば良いと思います。(芹沢講師)
2010年11月07日
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チンタオ演奏 写真追加日中友好演奏から一週間経ちました。昨日、チンタオで事前の準備、通訳をして下さった孫(ソン)さんから写真が送られてきましたので掲載します。 出演者は中国の演技を見ながらスタンバイ。 左前の女性2人は 中国の出演者です。 「見上げてごらん夜の星を」オカリナに合わせ、 歌を披露しているのは、チンタオ演奏の企画準備を して下さったSさんです。 オカリナーモの演奏はすべて終了し、会場から 温かい拍手をいただきました。 動画はこちらをクリックしてご覧ください。(ASUMI) http://www.youtube.com/watch?v=-E4V6UQjlI0
2010年11月06日
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ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南)前半23回 会員3名 出席者3名 内容:A-14,15,17次回予定:11月19日(金)9:15~10:00コメント:Aテキストも終わりに近づいていますが、あまりうれしそうではないですね。 卒業を控え、まだ生徒でいたい、というあの複雑な感覚でしょうか? 後半にも書きますが、Aテキストは基本中の基本には違いないですけど、 完璧でなければ次へ行けないというものでもないのです。 大体一通り見渡せた頃には少なくとも低ド~高ドの範囲は大体吹けているので それを元にたくさんの曲に取り組んだほうがよいのです。 反復練習は算数の計算問題ならともかく、音楽では最小限がよいですよ。 (加藤講師)ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南)後半120回会員6名 出席者6名+3名(前半)内容:B-1,6 椰子の実、雪の降る町を次回予定:11月19日(金)10:00~11:30コメント:本番が終わって、しばらく次の予定がない今のうちに、基本をしっかりやり直したい というご要望にお応えし、Bテキストの前の方を使ってパターン練習を多めに やりました。 息の流し方など、音の処理の仕方の参考にしていただければと思います。 ただ、基本に偏り過ぎるのも危険です。基本どおりにいかない場面はいくらでも あり得ますから。 疑問や迷いをなるべく減らして次に進もうということならばよいですが、何かを 完璧にしてから次へ...とは思わないほうがよいでしょう。 今日やったように楽譜通りにこだわらず、反転させたり入れ替えたり、柔軟な 対応ができる、という方向が望ましいです。(加藤講師)
2010年11月05日
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11月4日 ボランテラ演奏 くわな~も日時:1月4日(木)14:00~ 13:00、集合~音出し 13:30~現場でリハーサル 14:00~演奏 14:30~フラダンスを利用者さんとともに鑑賞 15:00過ぎ、解散場所:ヨナハ老人保健施設出演者:くわな~も13名+加藤講師演奏曲:秋のメドレー、七つの子、夕焼け小焼け、旅愁、琵琶湖周航の歌、 学生時代、川の流れのようにコメント:リハーサルではわざと下手に吹いたんじゃないかと思うくらい、本番はいい音が 出ていました。 本番の緊張感がいい方向に作用した結果かもしれません。 聴衆の反応も上々だったと思います。 演奏の本番の場というのは、一方通行で聴いていただくだけではなく、聴衆と演奏者の 相互で成り立つものだということを再認識できましたね。(加藤講師)
2010年11月05日
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オカリナーモ名古屋北 131回 会員12名 出席者11名 内容:D-2 うさぎ、翼をください、いい日旅立ち次回予定:11月19日(木)10:00~11:30コメント:10月の本番も無事終了し、また新たなスタートです。 新たな希望曲も出されました。名古屋北から他のグループに広まった レパートリーも多いので、そんな一曲がまた生まれるといいですね。 (芹沢講師・加藤講師)
2010年11月04日
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