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通勤・通学途中、または家で勉強や仕事・家事などをする際、BGMがないと落ち着かない症状。 朝目が覚めると同時にテレビのスイッチを入れ、見ているわけでもないのにだらだらとつけっぱなしにしてしまう。そして気がつけば、テレビが何時間もひと りで喋り続けている。「もったいない」と思い、一度は消すものの、音のない空間に耐えきれず、またスイッチに手を伸ばす。また通勤・通学途中にもヘッドホ ンで音楽を聞いているにも関わらず、帰宅後すぐに「音の出る機械」のスイッチON。 頑張るときにはこの曲、うきうき楽しみたいときにはこっち、ドーンと落ち込んだときにはこれ…など、心の中で自分だけのBGMを決めている場合もある。 (この場合は特に機械を必要とせず、頭の中でスイッチを入れることが多い。)いつでもどこでも、何をするときも、とにかく音がないと安心できないのだ。 街を歩くとき、お気に入りの音楽を聴くだけで、いつもの見慣れた景色も色鮮やかに感じられる。デート中にカレシ・カノジョと一つのヘッドホンを共有する ことで、ムードを盛り上げる。勉強中や、持ち帰りの仕事でブルーになっているときなど、気分転換になる。・・・たしかにこのような心理的効果は実際に認められている。しかし、「なぜここに音が必要なのか?」と思われるシーンにも、無意識のうちにスイッチONしてしまうようになれば、これは単なる「癖」では 済まされない、立派な依存症であるといえる。posted by 進藤 早紀
September 30, 2005
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家庭で不要になった衣類やグッズを、使ってくれそうな人に譲りたくなる症状。 一時は必要に迫られて買い揃えたものの、今ではもうほとんど日の目を見ることがない「育児グッズ」や、着られなくなった衣類などが、気がつけば押入れや 衣装ケースに山積みになっている。不用品に埋もれて生活することを恐れつつも、愛着のあるものはなかなか捨てられない。子どもが使っていたおもちゃや、小さくなって着られなくなった洋服、履けなくなった靴などはなおさらである。リサイクルショップなどに持ち込めるような美品ではないが、自分で捨てるには忍びない。しかしとっておくにはスペースがない。 そこで、ご近所のお友達などで、使ってくれそうな年齢の子どもがいる場合「これ、もらってくれない?」と言って譲ってしまう。とにかく相手がもらってくれれば、それで満足。引き取り先で即処分されたとしても、自分で処分するより何倍もいい、一度でも使ってもらえればラッキーなのだと自分を納得させてい る。もちろん喜んでもらえる場合もあるが、そうでない場合も、相手の迷惑をかえりみないところが難点である。 育児が一段落した母親に多くみられる症状である。Posted by 進藤早紀
September 28, 2005
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仕事の山を目の前にすると、つい優先順位をつけてしまう。それだけならかまわないが、一度決めた順位は何があっても変更できないという鎖に縛られるのがこの依存症の特徴である。午前中に資料のコピー、午後は営業と決めたら、先方からアポイントの電話が朝一でかかってきてもすぐに出かけられない。結果、営業の内容で頭がいっぱいになってミスコピー続発。天気予報を確かめてから寝具類の洗濯を決意した朝、曇りかけた我が家周辺の天気にはおかまいなく決行してしまう。結果、しっとりとしめったシーツで寝る羽目になる。効率よく仕事をこなそうと思ってつけている優先順位そのものが、間違っていることが多い。いつも迷惑をかけられる周囲は「またか」とウンザリしているが、本人は計画的にコトを進める「デキる人間」と思い込んでいる。posted by 崎 ひろこ
September 21, 2005
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ムカデに噛まれたことがある人がかかりやすい、ムカデを瞬時に凍結させてしまう、ありがたい殺虫剤の依存症。古い、暗い、湿っぽいという、ムカデ好みの家に住み、深夜、首筋をゾゾッーと何かが這いまわるので大声をあげてとび起きると、体長20センチ近くの大物ムカデとご対面、などという体験のある人の場合、この瞬間凍結殺虫剤の依存度がきわめて高い。ムカデはあれで結構逃げ足が早く、蚊や蝿用の殺虫剤では間に合わずそこで、瞬間凍結殺虫剤 の出番!「すぐ凍り、すぐ効く、0.8秒でノックダウン」というあおり文句どおり、シュッと一吹きすれば、ムカデはその場で凍りつき小さなムカデなら、干からびて干物状態になってしまう!なんという快感!この快感を知ったら、もう瞬間凍結殺虫剤が手放せなくなり家中に、この殺虫剤を置きまくり、あの大、大、大嫌いなムカデの出没を、今か今かと楽しみに待つことになる。この依存症の類例に、おばあちゃんの代から伝えられた、ムカデに刺された時に効くという、焼酎にムカデを漬け込んだ、気味の悪い「ムカデ焼酎」が手放せないという依存症があったが瞬間凍結殺虫剤の出現で、最近は見られなくなった。Posted by 森 梅子
September 19, 2005
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親バカ依存症候群の一種。自分の子が偶然なにかができたときなどに「この子は天才かもしれない」という期待をしてしまう依存症。早いときは、自分の子供が新生児のころから発症することがある。子供が発した声を「ママ」と言ったと思い込む。丸を描いただけで、顔を描いたように見える。少し抑揚のある声を出すと、歌をうたったと思ってしまう。などの現症が見られる。自分の子だけができることかと思ったら、他の子も既にできていることだったということもしばしばある。この依存症は、子供が小学生以降になると客観的な能力測定などが行なわれることにより徐々に改善されることが多い。Posted by 本田 喜美代
September 18, 2005
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時間は、だれにとっても公平に1日24時間与えられている。だから細切れの時間を活用したり、時間を区切ることで集中力を高めて能率を上げたり、少しでも時間を有効に使おうと、タイム・マネジメントの達人目指してタイマーを活用している人のこと。――忙しい、忙しい、あー、あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ。 仕事もプライベートも、どちらを向いても「THINGS TO DO(やるべきこと)」が山積み。 気が急いて、つい聖徳太子のように一度にあれこれやりたくなる。 あと5分したら電話をかけ直そう。 あと15分だけ読書をしよう。 あと34分で見たいテレビが始まる。 あと1時間40分したら出かけるぞ。 そんなときのお役立ちグッズが、キッチンタイマーだ。 しかし1個では足りない。 最近では、携帯電話のアラーム機能が充実し、一度に10個まで時間設定ができたりして便利だ。 かくして、1日に何度も、突然ピピピとアラームが鳴り出すことに……。 くれぐれも、「ピピピ」と音が鳴るたび、「はて、このアラームはなんだっけ?」などと首をひねることのないようお気をつけあそばせ!Posted by 山本 尚子
September 15, 2005
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何かに静かに集中したいときなど、一杯の珈琲を手にすると、不思議と気分が落ち着くこと。飲み過ぎが気になるならデカフェ(カフェインレス)でもいいという点で、カフェイン依存症とはやや趣を異にする。 大きなマグカップを片手に、街を闊歩する人たち。 少し前なら「行儀悪い」と眉をひそめられそうなこの立ち飲みスタイルが、日本でもあたりまえに見られるようになった。 忙しさに流される日々の中で、一杯の珈琲が醸し出す束の間のほっとする時間はとても貴重だ。 せめてカップを手にしている間ぐらいは、自分を取り戻し、混乱した頭を整理したいもの。 豆の種類はブルーマウンテン、コロンビア、グアテマラ、ケニア、コスタリカ、モカ? ローストの具合は? それともレギュラーじゃなくエスプレッソでカプチーノやラテ? まあ、それはその日のお好み次第。 インスタント珈琲だって全然かまわない。 淹れ立ての薫り高い珈琲を一口すすると、ほ~ら、自動的に自分スイッチがONになる。 そして、どこからかやる気と集中力が全身に漲ってくる。 素の自分に帰りたいときは、いつでも一杯の珈琲があればOK! 類似型として、自分のデスクよりも、カフェスタンドの喧噪の中でのほうが、仕事や読書の能率が上がるというカフェスタンド依存症もある。Posted by 山本 なお子
September 14, 2005
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このスケジュールだけは譲れない! 生活がプロサッカーJリーグの贔屓チーム中心に動いている。ホームゲームもアウエーゲームも基本はスタジアムで生観戦。北は新潟から南は大分まで(=J1の場合。J2なら北は北海道から佐賀まで)日本中を飛び回るので、遠征費で常にスッカラカンだが、こちとらそのために毎日働いてるんだ、何か文句あっか、ゴルァ! 例年、年が明けてJリーグの年間スケジュールが発表されるのが実に待ち遠しい。 贔屓チームの試合日程を、まだほとんど真っ白の手帳に一つひとつ書き込むその瞬間のワクワク感といったら。 間違っても、この発表前に出張や旅行の予定を入れたりはしない。家族の結婚式や仕事よりも、もちろん優先順位は上。これで週末のどちらか1日と水曜日の夜はあらかた埋まってしまう。ああ幸せ。 たとえばJ1のリーグ戦は年間34試合。そのうち半分の17試合はアウエーゲームだから、サポーターも遠征しなければならない。 遠征費を廉価に抑える工夫はいろいろしている。遠距離のスタジアムなら、早いうちに飛行機の割引切符をおさえておく。電車なら、新幹線は極力使わずに、青春18きっぷなどを活用する。お金は惜しむが時間は惜しまない。 日帰りがどうしても難しい場合に限り、宿泊もやむを得ない。その場合の安い宿のリストアップもバッチリできている。 この中身の濃いサポーター生活を全うするには、仲間とのネットワークが不可欠だ。スタジアムでいちばん安いのはゴール裏の自由席。ここに通い詰めている間に顔なじみになったり、サイト上で意気投合した仲間とさまざまな情報を共有し合う。 練習見学に行った人の練習レポートや、贔屓の選手情報やイベントのチェックなど。近場であればクルマの便乗も。 スタジアムで目一杯応援をして、勝利の喜びにはじけたあと、帰宅して録画しておいた中継を見るのがまた至福のひととき……。 恋人や家族がサッカーファンであり、できれば同じチームのサポであれば、このサポーター生活をさらに堪能できる。 もしそうでない場合は、今からでも遅くはない、少しずつスタジアムに連れ出して、サポーターになるよう教化すべし。 サポーターの生きがいは、贔屓チームの勝利だ。応援することでチームの優勝に貢献できるなら、どんなにエンゲル係数ならぬサッカー係数が高くったって気にシナイ! ああ、これぞサポーターの鑑。 爺ちゃんになっても婆ちゃんになっても充実したサッカーサポ生活、バンザーイ!Posted by 山本 なお子
September 13, 2005
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キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!巨大掲示板2ちゃんねるに入り浸り、2ちゃんねる抜きの生活はもはや考えられない人のこと。あらゆる情報が入り乱れる2ちゃんねるは、ときには仲間探しの場であり、恋愛相談の場になり、孤独な心を癒す場でもあり、要は使い方次第で薬にも毒にもなる。小説に、映画に、テレビドラマに、舞台にと『電車男』の勢いが止まらない。そんな『電車男』の大ヒットを生み出したのが2ちゃんねるだ。 「すべての情報はここから始まる」といっても過言ではないくらいの速報性と多様性にあふれた情報量がここにはある。 政治・経済、文化・スポーツ・芸能、様々な趣味・実用、各種実況等、あらゆるジャンルをカバーする板に、定番のトピック、新しいトピックを扱ったスレッドが次々と乱立していく。 こんなカオスの2ちゃんねるにも最低限のルールはあり、違反して「荒らし」と認定されると、「アク禁」というかたちであぼーんされて、同じプロバイダの利用者ともども連帯責任となる。 自分の興味に合うスレッドを探しだし、おそるおそるカキコして、速攻でレスをもらえる喜び。 いつしかスレの先輩住人たちに勧められて専用ブラウザを導入し、コテハンとトリップをつけたらもう止まらない。 ヽ(`Д´)ノウワァァン (・∀・)ニヤニヤ ( ´∀`) ○| ̄|_ いつの間にかこんな独特の絵文字やAA(アスキーアート)を駆使している自分に気づいちゃったりして。 そのうち自宅のPCだけではおさまらなくなり、会社のPCからもこっそりアクセス……。 この文章が理解できたあなたは、ほうらもう立派な2ちゃんねらー。wposted by 山本 なお子
September 11, 2005
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親バカ依存症候群の一種。娘が生まれてすぐから発症する可能性のあるもので子供の将来の話をするたびに「○○ちゃん(娘の名前)は、結婚しないから」と決めつけてしまう依存症。娘を持つ父親によくみられる。重症になると、3月のひなまつりの雛人形を1ヶ月も出しっぱなしにさせ、娘の母親にあきれられてしまうこともある。注意:娘が成長して「お父さんと一緒にお風呂に入らない」と言われたときに、激しい打撃を受けるという事例があるので気をつけて欲しい。Posted by 本田 喜美代
September 10, 2005
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親バカ依存症候群の一種。常に自分の子供とよその子供を比較し、自分の子供の方がかわいいと思ってしまう依存症。公共の場、私的な集まりに拘らず、自分の子供と同じくらいの歳(または月齢)の子供に出会ったとき自分の子供の方がかわいさで勝ったとうなずき時には、微笑みまであふれてしまう。重症になると、すれ違っただけでも、比較をしてしまう。「負け知らずだな」という言葉を発することが多いためこの名前がつけられた。特に、女の子を持つ父親に発症しやすい。特効薬は今のところない。合併症として、“嫁にはやらない依存症”を併発するおそれがある。Posted by 本田 喜美代
September 7, 2005
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お利口な猫より、トロくてアホな猫が気になって、気になって、目が離せない…。そしてお互い、なくてはならない関係になってしまうそんなオソロシイ依存症。おバカな猫は、手がかかってめんどくさい。餌を食べさせれば、他のこに横取りされるし、木に登れば、鳴くばかりで降りられない。すぐにケガをするやら、病気になるやら…そんな世話のやける猫を、叱咤激励しながら面倒をみているうちに、おバカ猫と飼い主は深くて濃ーい、共依存の関係に。可愛い我が子は、長ずれば、勝手に親離れをして、うるさがられるだけだけどおバカ猫は、いつも飼い主に頼りっきり。安心して、心ゆくまでおバカ猫を甘えさせベタベタの共依存生活を楽しみましょう。でもご用心。おバカ猫が亡くなると、間違いなく怖い、怖い、ペットロスがやってきて飼い主は涙、涙の日々を送ることに…。同じ症状に、おバカ犬依存症、おバカ爬虫類依存症、等々がある。Posted by 森 梅子
September 5, 2005
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ムカデに噛まれたことがある人が、かかりやすい依存症。噛まれたことはなくても、ひと夏に2回以上遭遇した場合、発症する可能性は高い。 ……想像して欲しい。 夜、寝ているとき、部屋へ侵入していたムカデが、寝ている布団の中へ。無防備な姿で寝ている布団の中を、モゾモゾと這い回るムカデ。寝返りを打ち、運悪く触れたら最後、ムカデは頑丈な毒顎で、その柔らかい肌にかじりつく。噛まれたときの激痛は、スズメバチのひと刺しに決して負けない。 ウジャウジャと沢山の足を、くねくね動かして疾走するムカデ。発見したら、迷わず頭を叩き潰すのが一番。スリッパでパンパン叩いたって、なかなかやっつけることはできない。体をちょん切っても、しばらく生きていて、隙があれば噛み付いてくる。まったく恐るべき生命力の持ち主なのだ。それに実際、ムカデを発見したとき、迷わず頭を叩き潰すことなんて、キモ怖くて、とてもできない。 そこで登場するのが「瞬間凍結殺虫 ムカデコロリ」。これさえあれば、いつでもどこでも瞬間凍結!ロングノズルで狙いを定めてシューッと吹き。わずか0.8秒の噴射で、あれほどしぶとくウニョウニョ動き回るムカデを、凍結させてしまう。まさに即効、瞬間凍結なのだ。 ムカデ好みの家に住む人にとって「瞬間凍結殺虫 ムカデコロリ」は、まさに必需品。いつもの場所に置いていないと、どこにあるのだろう、と探さずにはいられない。いつもより長めに窓を開けていた日などには、「瞬間凍結、ヨシ!」と、所在の指差し確認も大切だ。家に常備することによって安心した生活が約束される、最も頼れる一本なのである。Posted by 大京寺 かりん
September 3, 2005
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白ご飯がないとすべてのおかずが食べられない現象 焼肉屋に行っても居酒屋に行っても、まず白ご飯を注文する。焼肉屋ではご飯を食べると肉の注文量が減ってしまうと危惧しているのか、最初に注文しているにもかかわらず、なかなか持ってきてもらえない。 ジュージューおいしそうな音をたてて焼けていくお肉を焦げないように小皿に上げて、ひだすら白ご飯を待つ。 そう、焼肉だけでは油っこくて食べられないのだ。口の中で、白ご飯とセットにすることによって、油分が中和されおいしく食べることができる。 そして、この依存症の重症なところは、油っこい焼肉だけでなく、すべての料理は白ご飯と一緒に食べることで、一番おいしいと感じることだ。 フランス料理やイタリア料理で、白ご飯が出てこないのは、外国の文化だからあきらめもつくが、日本料理である懐石料理の場合に、別途白ご飯を注文することもできないまま、最後のご飯物が出てくるのを待たねばならないのが許せない。 しかも、並みのご飯好きなら、白ご飯だけでも何杯も食べられるだろうが、この白ご飯がないと!依存症だと、白ご飯だけでは食べられないのだ。 おかずとセットでなければ、白ご飯が食べられない。白ご飯がないとおかずも食べられない。 そして、玄米ではなく白ご飯でなければならない。 posted by 重吉 未来子
September 1, 2005
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