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QAJ イベントのお知らせThe Party Ain't Over Yet QAJ流クラッシックロックの夕べ 70's UKロック編 詳しくはリンクをクリック。くらげさん主催のDJイベントです。詳細は・・・日時:9月4日(sun) 18:00PM(Open 17:40PM)場所: 新宿 ROCK BAR CURRENT (チャージ:¥1000/1DRINK) っつーコトで、Quoを中心に70年代UKロックが堪能出来る夜になる予感。俺も回します。ヒマな人は呑みに来てね。
2005.08.31
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真下に書いたのもそうだが、リジィのジャケは格好良い。デビューから全盛期のモノは基本的に文句無しである。特に好きなのはこのNightlife、Jailbreak、Shades Of A Blue Orphanage(裏ジャケが更に!)、Fighting!(英米両ヴァージョン好き)と言ったあたり。アメコミ調が多いのも特徴か。それだけにBad Reputationの安い編集盤みたいなジャケはちょっと許しがたいものがある。 Status QuoのRock Til You Dropもそう言う系統のジャケだ。Quoの場合は次のLive Alive Quoがもっと酷いのだが、こっちはライヴなのでまだ許せる。Rock...は内容が良いだけにジャケは「もう少し何とかならなかったのか」感がひとしお。実はこの写真を加工して使った一連のシングルカットの方がデザイン的には良い。 先日「精神的に落ち着いた」と書いたが、実はその直後、再び俺を同様が襲った。う~ん、言い得て妙な誤変換。動揺が襲った。今回は杞憂におわったのでこうやって書いているのだが、昨夜は「ソレどころじゃねえよ」と思いながらも「ここで俺が平静を装う事が大事なのだ」とワケの解らんコト考えながらNicking(日記ング)していたのだ。それが良かったのかもしれない。まったく人騒がせな話だ。いいかげんにしてくれ。 人の糞の匂いを取りしまる法律/条例が無いのもアレだが、ソレより猫を殺したドライバーを処罰する法律が欲しい。免許取り消し+懲役くらいだろうか。 それから水たまりの水を跳ねる車に対しては歩行者/自転車は遠慮なく暴行を加える権利が欲しい。車体が歪むまで蹴るよ、俺は(普段やってるけどね、上手く信号とかで追いつけば)。 あとはブタみたいな音出して走る車も過剰な違法改造で処罰だな。珍走団はもちろんだが、こういうヤツらからは「車/バイクの没収→即時スクラップ」くらいが丁度よい。 ブログという方式に親しんでみると、すこしだけHTMLを理解出来てきた。解ってくると勉強してみたくなって、買って放置していたHTML&CSSの本を読んだりして。 仕事中にAさんの作ったエクセルの計算式の内容を眺め、少し改造してみようと思い立って、成功した。IFとかINDEXとか入った俺には難しい式の内容を理解していじくる事に成功した喜び。コレまた、少し勉強してみようかな、とか。 いずこからともなく「それよりDigital Performerの使い方覚えろよ」との声が・・・
2005.08.31
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Thin Lizzy / Nightlife 手元にあったからかけただけ(笑)酷いなあ。勿論こないだ聴いたから手元にあったわけで、こないだ聴いたのは好きだからで、って言い訳がましいのは何故だ。でもこのジャケ格好良いなあ。Tyrannosaurus Rex / My People Were Fair And Had Sky In Their Hair...But Now They're Content To Wear Stars On Their Brows 長えよ!The Damned / Machine Gun EtiquetteFoghat / Energized
2005.08.31
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このアルバムって、T.レックスの復活作的に扱われる事が多い。確かに内容は充実している。いい曲ばっかだし、サウンドのクォリティも高い。前2作(3作かも)での迷いもあまりない。ただ、コレって「T.レックス」か?ってーと、微妙でしょ? マーク・ボランの復活作、って考えれば至極妥当。 とか言ってもまあ、俺は正直「出来」を云々言うのは上手くないし、そんなガラでもないので、正直言っちゃえばZip Gunの方が好きだったりするのも微妙に気まずいのだが。どういう差かってーと向こうの方がキラーチューンが入ってるって意味だったりもするのだが。 それにしてもジャケの遺作臭さはなんだ。フーのWho Are You?のジャケ、レノンの最後のポートレイト等とならんで「何故ここまで」という遺作の匂い。 等々、たたき台にしても物足りないレビューに「音楽レビュー」とカテゴライズして良いモノか。ただこのカテゴリーを使ってみたかっただけだろう、と指摘されれば返す言葉も無い。 ともあれ、続きはそのウチ「本編」で。
2005.08.30
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Gun / Gunsight 昨日の続き。いっそうサウンド的に混乱を増している気がする。Quoにおける"Ma Kelly's..."にはならなかったようだ。1stの方が好き。Pink Floyd / Tonite Let's All Make Love In London...plus (EP) 同名映画のフロイドの演奏と関係者のインタビューを収めたEP。Interstellar Overdriveはやっぱり「長いのが本当」ではないだろうか。T.Rex / Dandy In The UnderworldMarc Bolan & T.Rex / Live 1977 (disc 1) ソレにしてもT.レックスのライヴはどれも音が悪い。先日のBorn To Boogieのサウンドはやっぱり驚異だ。
2005.08.30
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先日の戒名の話。同じ事を感じてる人はいるのだな、と。まあ、当然か。 俺の文体、↑みたく「と。」で終わるのが多い。「と、思った。」と続けたくないので止める。他にも中途半端で終わる文体を多用する癖があるけど、少し前にうっかり仕事関係(まあ、ほとんど公式的ではないものだが)で使って途中と思われた。「俺の文体なんだよ」で押し通してしまったけど。 あ、コレだ。「けど」で終わる文体だった気がする。 一昨日の焚き火のおかげで、今年に入ってはじめて気持ちが落ち着いた気がする。いや、多分もっと前から。母の病気を知るもうちょっと前、ワリと気分的に良くない時期があるからヘタすると1年だ。時期的には「グルーヴ喪失期」と重なるが、それを言い訳にはしたくないのだけど。 「自分をカテゴライズするする事は自分の限界を決定する事」 俺は○○党員だ、俺は○○族だ、俺は○○教徒だ、俺は○○人だ...。これは極端としても、自分が「最高!」って思うモノほど疑ってかからにゃあいけないかもな、と思った。特に(主にアマチュア)ミュージシャンとか音楽ファン(というよりむしろプロの評論家)って自分の世界を自分で決めてこじんまりとまとまっちゃう傾向にあるから。特に俺みたいな音楽サイト運営してるミュージシャンはね。両方の要素だから。 ヒトノフリミテワガフリナオセ、って話だよ。 ↓けんと↑さんのライヴを見に行った帰りに久々にポータブルCDを使う。まあ聴いたCDがリマスター前だったコトもあるかと思うが、CDの音が丸い。モコモコしてるのはデフォの音質だろうが、それにしても、ハイハットやヴォーカルの「SH/CH」の音が耳に痛くない。最近mp3に慣れていたが、やっぱり所詮圧縮ファイルか、とも。 反面、俺のCDプレイヤーは購入当初からチョイ不調で、プレイヤーが縦になった状態で移動すると音飛びこそしないものの、耳障りなノイズがかなりの頻度で入る。勿論iPodは(mp3変換時の事故を除き)そういうコトはないので、その点は安心して聴ける。 で、結局、移動しながら音楽を聴く頻度の高い俺にとってはiPodはかなり重宝するモノ、と言う結論になった。多分今後は電車でCD買いに行く時だけ、しかも電車の車内等、プレイヤーを横置き出来る時だけポータブルCDを使う事になるような気がする。 それはそれで寂しい付きあいだけれど。
2005.08.29
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The Creation / Psychedelic Rose クリエイションが96年に再結成して制作したアルバム。オクラ入りになってたヤツらしい。ちょっと安易なサウンドが悲しいど曲はいい。弓弾きも入ってれば最高だったんだけどな。Jesus Jones / Live (EP) 以前中古屋で見つけた5曲入りEP。1stの頃のライヴだが、いつの間に出てたのかとか全然知らなかった。演奏は下手。Sueno Latino / Sueno Latino (Single)Gun / The Gun 2 in 1の前半のみ聴いた。印象が分散するのを避けるのが目的。明日にでも後半を聴こうかと。Quoでいうと「Ma Kelly's...のチョイ前」というイメージの音。サイケもだいぶ入っている。これがThree Man Armyでバケるワケだな。Thin Lizzy / Nightlife
2005.08.29
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昨夜の疲れが残っている。練習を終わって帰って来たら爆睡モード入ってしまった。 何故そんな疲れているか。昨夜は友人4人で呑んだあと、そのまま海で焚き火をしていたのだ。実はちゃんと焚き火をしたのは数年ぶりだと思う。いつも天候やスケジュールの都合でできなかったので、本当に久々だがやっぱり焚き火は良い。火を囲んでただぼんやりと、とりとめの無い話したり、そう思ってたら気付いたら親しい仲間内ならではの話になってたり、ガラにもなく(?)心情吐露してみたり、何故か歌を唄っていたり(キャンプファイヤーで唄う、みたいな健康的なイメージを想像されても困るが)、まあ、そんないつも通りの光景。ああ、これだなあ、みたいな気分で。案の定深夜3時過ぎに雨が降ってきたので火を消して撤収。まあ、今年は一晩中は予定してなかったから丁度いいだろう。 身体は疲れたけどリフレッシュしたよなあ。特に今年の夏はキャンプ行ってないからねえ。今年は色々と精神的にやられているから、こういうのは必要だなあ、と。 Zoot Facesにエネルギーを貰い、MooKeeSにグルーヴを見せつけられ、精神面でもリフレッシュして望んだワリにはどうも思ったように叩けていない気がする。グルーヴ問題は解消へ向かっているのだが、もうチョイ細かい部分が見えてきたというだけか、単に疲れが出ただけか。ともあれ、今回のライヴは破綻は少ないがダイナミックさに欠けていたのでその辺の調整が次の課題。でも、出来る気がするんだよね。チョイ前みたいな不安は無い。どう持って行こうかな、って前向きに考えられるのは精神面で安定してきたからかなあ。
2005.08.28
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Janis Joplin / Pearl (Legacy Edition / disc 2)The Pretty Things / Still Unrepentant "bloody but unbowed"(disc 1) 物凄く箱のフタが開けづらい。しかもDVDが剥き身で入っている。ジャケも変。選曲は最高。唯一(?)のオールタイムベスト。プリティズのベスト買うなら他の選択肢は無い筈。Tom Petty / Full Moon Fever
2005.08.28
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PAEさんの日記(って言っていいの?)ページ見たら面白い事書いてあった。 秀明中学校とかいうトコが、朝日新聞に広告出してたんだって。その内容。「クールビズは子どもの教育に有害です」全寮制の秀明は、日本の歴史と伝統を踏まえ、「形・姿を正した」教育を行います わははは。バカだ。この学校はバカだ。お前ら全員積極的に熱射病で死ぬがよろしい。勿論ここは私立校なワケで、入学する方も自分で(親が、と言うコトも多々あるだろうが)選ぶわけで、当然入るヤツもバカである。バカはひとまとめに隔離しとくに越したコトは無い。全寮制だって。バカは外に出さない方がいいからね。 勿論、PAEさんも書いてる通り、背広着てネクタイ締めて、なんていう「日本の伝統」は存在しない。まあバカだからそんなコトは解らないんだろうけど、バカならバカらしくここはあえて羽織袴にちょんまげで授業やってもらおうじゃねえか。そこまでやったら「馬鹿」に昇格してやるよ。
2005.08.27
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Janis Joplin / Pearl (Legacy Edition) 昨日購入。Mo.が馬車道のユニオンで2000円くらい(!)で入手していて、ソレを聞くと日本盤4400円ではとても買えない気分だった。レコファンで3000円なのは知っていたので、ソレで手を打つ事にして新宿Pepeのレコファンで買って来た。 実はジャニスのCDを買うのは初めてだ。このPearlは高校時代にレンタルで借りて、テープで死ぬほど聴いていたのでなぜかCDで買わなかったんだな。まあ、幸か不幸かこういう「決定版」の形で無駄なく入手出来たわけだ。Paul Weller / From The Floor Boards Up (7') これも昨日VINYLで購入。リミックス入りの黒盤と、通常の選曲のマーブルカラーヴィニールが出ていた。エグい。両方買わなきゃならんではないか。とりあえず今日は両方聴いた。
2005.08.27
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新宿JAMで↓けんと↑さんのZoot Facesを見る。MARCH OF THE MODSっていうイベントだ。 このハコはSIN Creation時代にオーディションライヴで落ちた記憶があるのだが、今更別に「悪い思い出」とかは、思わない(当たり前か)。実は結構道に迷ったのだが、近くまで行くと凄い勢いでプラグインした。予想以上に周りの風景、特に「低いローソン」を覚えているのに驚いた。 中に入ると、いきなりヴェスパが置いてあったりして、雰囲気。既にモッズ系の音楽がかかっている。客層は・・・若い。そして意外にモッドな感じではない。LonsdaleのTシャツとバッグが一人ずつ、ターゲットが一人発見出来たが、まあ、普通の格好だ。俺も別に(年齢以外は)浮き上がっていないようで一安心。 いきなりDJがFrom The Floor Boards upを回して面食らう。実は、直前にこの曲のアナログシングルを買ったばかりだったのだ。DJも7インチを回していたようで、成程この音ねぇ、と一人悦に入る。 ちなみにこのアナログ、CDには入っていないブレンダン・リンチによるリミックスがカップリングされているので必携だ。リンチと仕事するの久しぶりじゃないの?ウェラーさん。 閑話休題。 そうこうしてるウチに、スモール・フェイシズをSEにZoot Facesが登場。おお、台風一過の暑さの中フロント二人は思いっきりスーツでキメてきた。まあ、予想はしてたけど、やるなあ。ベースの子(17歳だという)は童顔で小柄なせいかスーツに着られてる感があったけど、それもご愛嬌。 選曲はいきなりの"Shake"からモッドクラシックを連発。Biff Bang Pow!とか、Louie Louieなんてあたりも押さえてるのがミソ。演奏は正直、荒かったけど(人の事は言えない俺だが)、若さを最大限に利用した勢いで押し通しているのでこっちもノセられてしまう。Hey Joeみたいな曲では(特にドラムが)ニュアンス不足の感も無きにしもあらずだが、なんか「そんなコトはどーでもヨイのだ!!」とばかりに音が叩き付けられてくるのでやっぱり、ノってしまう。俺19の頃ここまで出来なかったぜ。 特に良かったのはギタートリオ用にアレンジされたHush。全体に言えるのだが、↓けんと↑さんのシャープなギターが全体を引っ張ってて、特にこの曲ではギターのカッティングがリズムの核として迫ってくる。他の二人がもっと一体になって付いてくると更に気持ち良くなるんだろうけどね。 ラストは定番のHeatwaveでキメ。もう気合いだけでウチ付けて来る演奏で、テクもなにもあったモンじゃない(失礼)けど、アレだな、Youth EXPROSION!!!!って感じだな。 楽しかった。 で、まあ少しだけ次見て、帰ろうと思ってたのよ。そしたらその次のバンド、The MooKeeS っていうらしいんだけど、コレが良かった。 最初見て、なんだこいつら、って思ったのよ。ギターとベースが女の子で、ドラムとヴォーカルが男。珍しい編成だけどなんか面白そうだな、と思いつつも、そのルックスがチョイ特殊でさ。ベースは(俺に言われたくないが)太ってて、その顔つきもいわゆる「オタク女」風。ギターは見様によれば可愛いかもしれないがいわゆるちんちくりん系。ドラムはなんか酔っぱらったおっさんみたいにぼーっとして口開いてるし、ヴォーカルはふかわりょうそっくり。 音出したらコレが良いのですワ。でね、男二人はともかく、女二人がその特種キャラコミでかわいいんだワ。なんかね、あったでしょ、アメリカのアニメで女の子バンドが悪と闘うヤツ。ああいう雰囲気もあって、存在感がポップなんだワ。コーラスの声もかわいいしね。それに音も良い。ベースも(体格通り?)太いし、なによりギターが良い。多分この子が全体を引っ張ってるな~って、常に他の人を見て、ガシガシ動いて合わせて行くのね。しかも終始楽しそうなの。ヤバいね、また見たい。でもドラムに存在感が無いのが弱点かなあ。 結局最後のは(多分客の数見てもメインだろうけど)見なかった。この2バンドで満足したからね。どっちももう一回見たいなぁ。↓けんと↑さんとは機会があったらセッションもしてみたい。どう?(と、呼びかけてみる) リッケンで弾く「リズムギター」って自動的にシャープなのかなあ、↓けんと↑さんにしろ、2バンド目の子にしろ、勿論、ジョン、ピート、ウェラーもそうだし。
2005.08.26
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Trapeze / MedusaCreation / Psychedelic RosePatto / Hold Your FireYes / FragileSlade / SladestRingo Starr / Starr StruckMonty Python /Instant Record CollectionGun / Gun+Gunsight
2005.08.26
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ソニーのソリッドオーディオに関するレビュー。アマゾンより。(リンク貼って書き込もうと思ったら「楽天以外のアフィリエイトが含まれています」とか馬鹿なエラーが出た為、全文コピペ)レビューと言う事ですけど、まだ、発売前ですね(なので☆3です真中ってことで)色々と検索して調べては見たのですけれど、私のパソコンの中には現在アルバム200枚くらいぶんの曲が入っているんですけれど、友達のHDDから転送してもらった物なんです。その友達は多分その音楽ファイルを全部ではないのですけれどwinnyってソフトを使って保存(mp3に変換した事かもしれません)したと言っていたのですけれど、そうやって保存している曲も「SONY NW-E507」で聞くことってできるのでしょうか?多分mp3プレイヤーを今後購入を考えている人ならば知りたいことだとは思うのですけれど どなたかお解かりになるかたいらっしゃいませんか? その答えが最高のレビューになると思うのですけど...(元URL:www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/cm/member-reviews/-/A3M4J78XF8BY47/249-9475886-9138745)こ、これは凄いレビューだ 但しこのレビューが書かれたのは4月。別にニュースではないが。とあるサイトからリンクされていて爆笑した、あまりにも無邪気、あまりにも無知なお子様の姿。最初から最後まで全てが突っ込みどころという恐ろしい文章。 アマゾンも懐が深いぜ。 楽天は懐が浅い。馬鹿じゃねえの。
2005.08.26
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祖母の葬式の時、従弟Mが「坊さんが死んだら誰がお経あげるのかなあ」とか30を目前として小学生のような疑問を投げ掛けてきた。 従弟妹連中はいつまでもガキの頃のイメージだ。すぐ下の従弟Tと、その妹は少し感覚が違うんだけど、他の父方の従弟達。このMに限らず、伊勢原のAとYの姉妹は、冷静に「他人の目」で見ると凄い美人姉妹に育ったのだが、やはり「従兄のにーちゃん」の目でしか俺には見れず、そういう目で見ると(ふたりとも20代中盤にも関わらず)やっぱり小学生の頃、いや、下手するとそれ以前のイメージなのだな。 Mにしたってお馬鹿でちょっと足手まといな末っ子キャラを未だにイメージしてしまう。伊勢原姉妹にしてもMやその妹にしても、普段はそうじゃないのかもしれない。ガキの頃から親しんだ俺やウチの妹の前に来ると「末っ子キャラ」が出てきてしまうだけなのかもしれない。 でもよう、お前ら10年も20年も前からホント同じコト言ってるからな。「D♂kaちゃんおもしろ~い」ってなあ、そっちに成長が無ければ勿論こっちだって千年一日の如き阿呆面で馬鹿な事をわめき続けているのだ。 最近多い家族の死に際して、毎回(って2回だ。これでも今年的にはしょっちゅうと言っても良い)思うのが、「戒名ってヤツが気にくわねえ」ってコトだ。 失礼な話じゃないか。母の名前、祖母の名前、その親なり親族、周りの人間が色々考えて名付けたものだ。そこにはいろんな意味が込められているんだろう。ソレを死んだらいきなり「俗名」俗名だと!?俺の母親の名前を俗名呼ばわりするなんて許さん。坊主がいい加減に付けた名前が葬式では連呼され、こいつは俺の母を追悼してくれてるわけではないんだろうな、とか思ってしまう。所詮他人だしな、坊主なんて。 俺は名前ってヤツが好きなんだよね。別に特別に自分の名前が好きってわけではないけど、やっぱり思い入れ的なものはある。日本、海外問わず、名前の語源について書かれた本は結構持っているし。あだ名とか、愛称とか、そういうものも好きだ。人にあだ名良く付けるし(付けっぱなしで自分で使わない事数多し)。 戒名だってあだ名みたいなモンだ、って考えればいいかもしれない。でもさ、じゃあ例えば結婚式であだ名で呼ぶかよ。まあ、そういう「式」も嫌いだけどさ。いや、ずっと呼ばれてた親しみの有るあだ名ならいいよ。葬式で母を父や叔母達が呼んでたあだ名で呼んだっていい。でもさ、聞いたコトもねえようなワケ解んない、ってーか無意味な漢字の羅列でさ。何がなんとか大姉だ馬鹿。勝手に付けんじゃねえよ。ふざけんな。 理屈じゃない。要するに気にくわないのである。
2005.08.25
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The Pretty Things / Silk TorpedoPatto / PattoPink Floyd / Obscured By CloudsThe Paul Butterfield Blues Band / The Paul Butterfield Blues BandT.Rex / Bolan's Zip GunTodd Rundgren's Utopia / Another Live
2005.08.25
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そう、この「シルクの魚雷お姉さん」がいきなりツボ来まして、ソレは音楽もジャケも、それにタイトルも、ってコトなんだけど、ここのタイトル画像に突如抜擢。 実は移行用のブログ探してる時に、試しに登録したうちの一つに「Silk Torpedo」と名付け、それ用の画像まで用意したのが気に入ってしまい、それを再加工してここに流用した、というのもまた事実ではあるのだけれど、その作業中に(当然の如く)コレを聴いていたら、全てがツボに入ってしまった、と言うワケである。 そうしたら、微妙に更新意欲(勿論「本家」の)が湧いてきてしまったではありませんか。「やる気無し」とか言うとこうなるというのは実は過去にもあったパターン。それくらい俺というのはいいかげんに出来ているわけだ。 そう言うわけで、いくつかの下書きを用意してしまった。一気に。ソレはここで「音楽レビュー」として発表出来るものより100倍ラフな物で、まあ数行のメモなんだけど、9月中には(ってスパン長いな)更新可能!って雰囲気だ。多分、(当然の)プリティーズ、フロイド、ラッツあたりが登場するんじゃないかと。 いや、確約はしないけど。気まぐれだし。
2005.08.24
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記事投稿の順番、編集したらどうなるか、等試してみる。 本格始動は9月からとか言いつつ、どうも新しいものは早くどーにかしたい性格なので旧日記からリンクしてしまった。トップページからのリンクはもうチョい後になるはずだが、実は既に準備が出来ている。9月から、と言うのは嘘になりそうな気配。 カテゴリをいくつか登録してみた。ポイントはまだ使っていない「音楽レビュー」ってヤツだが、まあこの話は旧日記とかぶるが、コレは要するに「連載版」で、有る意味では「下書き」である。Soul Deep掲載のための秀作、覚書として書く時だけこのカテゴリを使うことになるだろう。それ以外はいつもの様に改行したら突如音楽の話、って形になりそうだ。 関係あるんだかないんだか解らないジャケ画像がザクザク出てくるスタイルはコレだともっと乱暴に出来そうだ。しばらくはSoul Deepかthe MDK's nationからの画像が(面倒だから)多用されると思うが。 で、何故サンタナか、ってーと解説しちゃうと、どうやら俺はマイケル・シュリーヴをやろうとするとニック・メイスンになってしまうらしいからである。だからフロイドなのだ。 とまあ、こういう使い方かなあ、とか。試行錯誤。
2005.08.24
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なお、iTunes及びiPodで聴いた音楽は割愛。あくまで、聴いたCD/レコード(等)である。Deep Purple / Listen, Learn, Read On (disc 6)Tommy Bolin / TeaserRed Hot Chili Peppers / The Uplift Mofo Party PlanThe Pretty Things / Savage EyeGreg Ridley / Anthology
2005.08.24
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Bob Marley And The Wailers / Babylon By BusTimebox / The Deram AnthologyThe Pretty Things / Silk TorpedoVarious Artists (東京スカパラダイスオーケストラ) / Justa Rechord Compilation (disc 2)
2005.08.23
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新しい"Soul Deep Day By Day"。 水面下でブログ移行を模索し続けていたが、結局前のヴァージョンと同じ、楽天系列の物がデザイン変更が一番簡単だった。ただ、「画像が100枚+5MB」というのが大きなネック。imgタグは使えるので画像倉庫の用意が必要だなあ。 なんにしても慣れるまでは非公開。来月本格スタートって方向で行こうかな。
2005.08.23
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