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行間開け派極めて多数。っていうより、最近俺の「他人のブログウォッチング」と化しているのはとても嫌なことだなあ。 「お前だって行間開けてんじゃん」って思われるかなあ、この上下のスペース見て。コレは俺のリズムだ。句読点も意味よりリズム優先でふっている。「、」「。」「改行」「行開け」の順で休符が長い。言わんでも解るってか。 「一瞬の万引き、一生の後悔」 だっけな?まあ、そう言うフレーズが書店に書いてあった。勿論、窃盗が悪いことではない、などと気狂いのようなコトヌカす気も無いけどね、「一生の後悔」はねえだろう、さすがに。万引きくらいで一生後悔してるのは精神的に弱すぎると思うがどうか。 いやいや、「万引きくらいで」はマズいな。絶対に悪いんだよ、圧倒的に、犯罪だし。ただ、一生後悔するようなコトではない。若気の至り、って言葉もいいわけ以外の何物でもないけどさ、まあ、やっちまいますよ、で、エラい怒られますよ。コレで反省しない馬鹿は勝手に珍走団にでもなってガードレールにでもぶつかって死ねばよろしい。反省はするし、勿論後悔もする、そうじゃない様なヤツは勝手に・・・以下同文。だからって、一生引きずるコトでも無かろう。いや、忘れていいなんて言わないからね。 え~とね、まとまらねえな。なんてーかさ、「一生の後悔」って、なんかソレを人間の終着点にしちゃってる気がするんだよ。極端な話さ、殺人したとしても、死刑にならない限りは(殺人=死刑でいいとは思うんだけど、それは別の話)人間、先にすすまねえといかんと思うのよ。後悔って、悔やむだけじゃん。糧にしてねえじゃん。そりゃおめえ、負けだろ、と言いたいんだけど、まだまとまっていないな。反省して、再発防止して、前に進まんとな、って話さね。 最近仕事でミスが多くってさ・・・って話かもしれない。 なんかポジティブ風なコト書いて気持ち悪いのだった。 ウェラーのアナログ7インチは来週新宿に行けばヴィニールにでも入ってるだろ、と考えて、わざわざヤフオクとかHMV UKで買おうとは思わない方針。 ぼんやりしていたら「28センチの靴は24センチの倍あるのか・・・」とか考えてしまった。馬鹿なのだろうか。 職場の「ばかちゃん」(ホントは微妙に違うあだ名だが、コレでもほとんど正解)が「へそくりネット」だっけな?そんな様なヤツに入会したと言う。 仕組みは、入会するとメールが送られてきて、そのメール(広告メール)のリンク先をクリックするだけで20円入る。更に、友達を紹介すると100円、と言うふうになっていると言う。 要するに、ねずみ講である。 彼が直前に「こういうのがあるらしいんですよ」とか言ってきた時既に周りのみんなは「ソレねずみ講じゃん」「馬鹿しかやらねえぞ」とか散々言っていたのだが、彼は入会した。そして、当然の様に俺達に「やりませんか」と、勧誘してきた。当然、全員の答えは「馬鹿じゃねえの」である。 本当に馬鹿だ。クリックすれば20円。ところが、おそらくそのサイトを見るためのパケット代はそれ以上かかるだろう。また「どうせ退会する時に金とられるんじゃないの」と馬鹿にしたら「いや、退会とか無いんですよ」だそうだ。つまり、アドレス変えるまで延々そのクソメールが送られてくるワケだ。最悪じゃないか。 いや、ネットのそれこそワンクリック詐欺とか、そういうのってこういうヤツに支えられた産業なんだなあ、と、俺にはヤツを悲しい目で見るのが精一杯だったよ。 なんだか今日の俺は偉そうだなあ。気にいらねえ。
2005.09.30
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Paul Weller / As is NowRingo Starr / Ringo The 4th 秘密だが実は今、リンゴが静かなブーム。
2005.09.30
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Paul Weller / As Is Now 2日で5回聴いた(笑)。だから画像も昨日と同じで。詳細はやっぱり後々きっちりレビューするコトにした。Soul Deep復活への序章である(何を大層な)。 とりあえず、↑表題にした1曲目が大好き。あとボーナストラックのShine Onも格好良い。いや、全部好きなんだけど。でも評論家がしきりに口にする「ジャムっぽい」「TSCっぽい」は解らんなあ。俺には「今のポール・ウェラー」にしか聞こえねえぞ。ザ・ゴールデン・カップス / 未発表ライヴ 運良く入手出来た「ロック画報」12号の付録CD。音質はブート並み。だが、熱い。そしてメンバーチェンジ後のカップスも聴いてみよう、と決意。
2005.09.29
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Paul Weller / As Is Now 昨日買おうと思ったら残業してしまって結構遅くなったのでレコード屋に行く気力が無くなった。今日は早く帰れたのでやっと入手出来た。ツタヤで購入と言うことになったのは残念だが・・・(何が)。とりあえず、今聴きはじめた。詳しい感想はあとで書くことにしよう。
2005.09.28
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ちょっとしたとばっちり(?)で随分長く会社に残ってしまった。仕事でiBookいじっても嬉しいコト一個も無い。(OS9.2だし) ふと思ったコト。「紳士協定」と言う言葉は紳士じゃない人達同士だから成り立つ、と言うか使わざるを得ない言葉なんだろうな、と。ホントに紳士ならわざわざそんな言葉を必要としないはずなのだ。 と、いうことは、「紳士協定を守るのは紳士である」→「紳士協定と言う言葉を必要とするのは紳士ではない」→「紳士協定は守られない」というのが結論だな。すっきりした。 勿論、戦争の「○○条約」ってのも同じようなモンだ。だいたい人殺してる奴らが約束事するとか言ったって信用出来るワケねえべさ。「条約違反だ!」って、馬鹿じゃねえの。マ・クベが水爆使うの方がむしろ納得がいく話なのだ。 「戦争犯罪」って言葉も知能低そうだよなあ。戦争は犯罪だ馬鹿。 レッド・ツェッペリンは68年にデビューして以来、80年の解散まで、微妙な沈みはあったが基本的に全て全盛期であった。ビートルズもそうだが、活動期間こそ短いが充実していた。まあ、伝説のバンド、ってのはそういうモンだ。 対する(本当は対さないのだが)ディープ・パープルだが、同じく68年デビューながらいわゆる「第1期」、60年代はむしろ不遇と言う感じで、「全盛期」はいわゆる「第2~3期」であり、その期間は70~74年と言う短い期間である(俺は1期、4期が大好きだが、現実はそうだ)。76年には解散しており、実はZep以上に活動期間は短い。 全盛期が短いからパープルよりZepの方が偉い、と言ってしまってもいいのだが、ってーか俺的にはそう言っても平気なのだが、まあ、そういうモンでもあるまい。でも、やっぱりZepの方が「ボンゾの急死」と言う劇的な幕切れのせいもあり、圧倒的に「伝説度」は高い。「伝説」ならいいと言うモンでも無いが。 パープルの「伝説度」を下げる原因の一つとして、あまりプライドの感じられない再結成と、後年乱発されるライヴ盤、と言うものがあげられる。 「ライヴの乱発」ならT.レックスやジミヘンだってそうじゃねえか、と言う向きもあろうが、彼らの場合(嫌な物言いだが)その「死」が伝説度をある高さで固定しているのだ。パープルはトミー・ボーリンしか死んでおらず、しかも彼は(極めて残念ながら!)パープルの伝説から除外される場合が多い。 「じゃあやっぱり誰も死んでないクリムゾンは?」この場合は、「ロバート・フリップ監修」という部分がポイントだ。あの理屈っぽい親父の戯言が付くおかげで、クリムゾンの場合は「研究資料」と言うハクが付いてしまうのだ。パープルは・・・馬鹿っぽいから。 しかし、正直コレは贅沢な悩みだろう。ファン的には「聴けるだけでOK」と言う部分があるのは事実。Zepはそう言う「安売り」を避けることで伝説性を維持し続けたが、正直、(ほぼ)あらゆる時期のライヴがオフィシャルに聴けるパープルのファンを羨むZepファンは多いはずだ。俺だってそう思う。「お前パープルのファンでもあるんじゃねえのか」そうだけど、俺の中のZepファンの部分が、俺の中のパープルファンを羨んでいるのだ。羨ましいよう。 つまり、ジミーさんよう、フリップおじさんみたいなコトやってくれよう、と言いたいのである。つまんねえオチ。
2005.09.27
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Ringo Starr / Stop And Smell The Roses パイレート盤のCDでもヤフオクで結構な値段がついてるんだから困っちまうよな。当然、アナログで聴いている。しかし、どうせ聴くんだから(何だソレは)、少しいいプレイヤー買うかな。1年後かもしれないけど。Foo Fighters / Foo FightersOld Grey Whistle test Volume 1 前回「気が変わった」と書いてから今日まで放置していたことになる。今日はトーキング・ヘッズから。「パンク編」である。今のイメージが強すぎて誰だか解らないくらい若いXTCに驚く。トム・ペティ&ハートブレイカーズはやっぱり「バンド」だなあ、とも。略して呼ぶ時は「トム・ペティ」じゃなくて「ハートブレイカーズ」と呼ぶべきであろう。格好良い。スティングのサングラスは格好悪いが、これはやむを得ない理由が語られている。しかしよりによって何故このサングラス。ジャンプしたら逆効果だと思うぞ。スプリングスティーンにひるんで、続きは明日以降。いつになったら見終わるのか。Bert Bacharach / Casino Royale
2005.09.26
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連日「黙ってろ」とか書いてると俺が読売ファンかなんかと勘違いされそうだが俺は読売もタイガースも野球も大嫌いですよ。 コレがまあ見事に体力使い果たす三連休で、そのラストが法事ってのがまた実にダルいワケではあるが、おかげさまで異常に眠い。法事のあと練習だったから眠いんじゃなくて、法事がおわった直後から眠い。 何を思ったか仮面ライダーの本(チョイ前に出てた薄っぺら高いムックシリーズ)を見てたら、V3のヒロイン、珠 純子(役名)というのがコレがまたかなり可愛いコトに気付く。いや、70年代にこの可愛さはねえだろ、って感じなのだが。おいおい、俺は今まるで本職のオタクの人みたいなコト言ってるぞ。いや~、驚いた。ファンです。今更。あと俺は70年代の女性に失礼なことを言っていないか。 昨日書いた「ヴィレッジ・バンガードで500円、ヤフオク1000円」はユニオンジャック柄のベルトなのだが、今日妹に聞いたら、ヤツが100円ショップで買った、やはりユニオンジャック柄のマグカップもヤフオクで高く売られていたらしい。ヤフオクでユニオンジャックは気をつけろ。 葬式からずっとそうだが、祖母のは母の時に比べて素直にできる。え~と、解りにくいけど、要するに俺は「母に手を合わせる」なんてコトが出来ないのだ。死のうと生きてようと、あの人は決して手を合わせる対象じゃないのだな。だから葬儀から法事までずっとイライラしていたし、物凄い違和感を感じていた。いや、感じている。ソレが、祖母の時はわりと素直に、手を合わせたり、焼香したり、線香をあげたりと言うことが出来るのだ。 コレッて、要するに「距離感」の話で、俺と母、俺と祖母の距離、ソレだけじゃなくて、母と仏教、祖母と仏教の距離、っていうものも関係ある気がする。 母は俺と同じく宗教に(比較的)否定的な部分があったし、また、育った家庭環境の関係でどちらかと言えばキリスト教の方が影響を受けていたんじゃないかと思う(それにしても嫌っていた部分もあったけど)。そういう人を送るのに「仏教の常識」とやらを振りかざされてどうこう言われても腹が立つだけなんだよね。俺も母も仏教とは何の関係もないのに。 いや、俺も母も仏像は大好きだけど。 祖母も特別に仏教徒であったわけではないけど、古い人でもあるし、それに坊さんとの付きあいも長い(ウチの坊さんは父や祖父の麻雀仲間でもあったのだ)から、こういう形で弔うのにも違和感は感じないんだと思う。 多分俺は一生母や祖母、祖父等の墓参りをすることは無いと思う。墓とか、仏壇とか、そういうものはモニュメントが必要な人のためのものだ。俺には必要ない。墓参りしなきゃあ思い出せないような、そこまで薄情でもないのよ、俺は。だって自分の肉親だぜ? まあ、画像は適当な連想だけど。
2005.09.25
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そこのタイガースファン、黙ってろ。Foo Fighters / One By One 勉強・・・は置いといて(笑)う~む、やっぱりポップでパンクで楽しいなあ。聴きやすいモンな。Pink Floyd / The Final Cut Soul Deep更新作業再開。でも復活の日取そのものは未定。
2005.09.25
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今ライヴハウスのサイト見に行ったら詳細出てたので報告まで。10/16 横浜 BB StreetY will rock you!with トスボーグ/兎月/Flower Hips/nice musicopen/18:00 start/18:30 charge/¥1500+1D(当日¥1800+1D)※当日券は1800円だけど、マードックスは「突然見たくなった!」という気まぐれなあなたにも前売り価格で提供します。受付で「マードックス見に来てやったぜ!」とお伝え下さい。 その他お問い合わせはここにコメントなり、掲示板(ここでも、Soul Deepでも、MDK's nationでも)、メールなりでよろしく。
2005.09.24
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昨日の内容が恐ろしいほど個人的だったコトに戦慄。よっぽど嬉しかったのか、紺バース。このIMEはコンバースを知らないのだが、まあ俺のはユニオンジャック柄なので紺バースでも間違いではない。 そこのタイガースファン、黙ってろ。 管理ページから訪問者の楽天ブログへ飛べることは以前も書いた。面白いから基本的に片っ端から見てるのだが、今日の訪問者に「行間開け派」の人が2名ほどいた。気を悪くしてないかと気にするなら書かなけりゃあいいじゃねえかこの小心者が。暴言が多いワリには気が小さいんだよな。まあ、基本的に「罵詈雑言日記」だと思ってくんな。 ヤフオクで1000円、安いから買ってもいいかな、と思ってウォッチリストに入れておいたものが下北沢のヴィレッジ・バンガードで500円。入札しなくて良かった。半分じゃねえか。送料考えたらヤバい。馬鹿にしてるなあ。 昨日買ったピロウズのシングル、特典に「ポスターが付きます」と言われてうっかり貰うコトにして、しまった、ポスターは邪魔だ、と思ったが意外に小さくて安心。俺のリュックに入り切るサイズ。B2くらいか?。かばんにポスター刺して歩いてるのってオタクの人みたいで恥ずかしいからねえ。 家に帰って開けてみたら店頭用の発売告知ポスター。コレって「特典」なのか?バッジとかステッカーにしてくれよう。 ポップで楽しい曲なんだけど、何故か微妙~~に弱く感じる。何が物足りないのか解らないんだけど・・・。俺のツボからちょっとだけズレてて、いや~、ありがたいんだけどソコじゃないんだよな~、みたいな申し訳ない気持ちに。まだ肩は凝っている。何の話しか。
2005.09.24
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Burt Bucharach / Casino Royale 「持っていると格好良さそうな気がするサントラ」のベスト5に確実に入るアルバムですね。中古で安かったから買ってみたんだけどさ、99年盤のCDじゃあイマイチかなあ、ファッションとしては(笑)。買ってみてから俺ってこの手の「いわゆるサントラ」があんまり得意じゃないコトに気付いたんですが。でも聴いてみたら楽しかったけど。映画も見ろって?John Entwistle / So Who's The Bass Player? -The Ox Anthology- (disc 1) このベストを買ってから「ジョンのソロはいい!」と今更気付きまして。最近キャッスルからまたリイシューが始まったし、アルバム集めようかな~と(70年代のヤツだけでも)。ピートの歌で1枚通して聴くのは結構キツかったりするけど、ジョンなら大丈夫。2大代表曲My SizeとWho Cares?は特に最高!My WifeとかHeaven And Hellが好きな人は絶対聴くべし!
2005.09.24
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良く見かけるブログ/日記のパターンでさ行間をやたらに空ける人いるじゃん。あれってどうなのかな。俺の目には凄く変!! ってああッ!!鬱陶しい!!いや~、試しに真似して見たケドさ、ダメだワ、俺のリズムじゃねえ。当たり前だけどな。いや、普段から読んでてエラく鬱陶しい、ってーかもう読む気を凄い勢いでなくすパターンなんだけど、自分でやってみたら読む方の100倍ウゼぇ文体だった。良く書けるよな、行間開け主義者の皆さん。俺にはわかんねえや。 3連休で、メンバーの都合もあったので今日は練習。プレイそのものは全般に悪くない感じになってきたんじゃないかな~、って思うんですが。どんなモンかは10/16日、BBストリートで確認して下さい。 で、練習終わったあと、新しい靴を足に馴染ませるために少し出かけた。そう、例の、念願の(笑)念願かよ。アレですよ、ユニオンジャックのコンバース。基本的には持ってるだけでも嬉しいブツなんだけどね~。 最初のうち、左足親指付近がつま先のゴムの出っ張り(?)に当たって少し痛かったのだが、すぐに落ち着いた。大丈夫そうだ。ヒモはもうチョいゆるめにしようと思ったが。 慣れない靴で3時間チョイくらい歩いて、色々と欲しい本も出ていたのでそういったモノも買って、疲れて帰宅。ああそうか、練習のあとだしねえ(笑)。体力は使ってるワケだ。 ともあれ、コンバースってヤツは思ったより足に馴染むコトが解った(普段より1cm上のサイズだけど)ので、なんか今後物欲にまた悪い刺激を与えてくれそうだ・・・色がいっぱいあるからねえ。Tシャツとそろえて・・・とか考えたら、死ぬな。やめておこう。 そういえば歩いてる時にすれ違った、ユニオンジャック(白黒)のTシャツ着た外人のお姉さん、カッコよかったぞ。(だからなんだというのだ)
2005.09.23
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The Pillows / Non Fiction (EP) どうやら最新シングルみたいだ。今月出たのか。The Golden Cups / Album Vol.2 いつの間にか去年出たヤツが廃盤状態(?)で困っていたが、2ndだけが今年リイシューされていたようだ。安いから買ってみた。案の定、ってーか「長い顔の少女」が浮きまくってるなあ。スタッフに「鈴木」と「村井」の二人の「邦彦」がいてややこしい(どーでも良いか) ジャケのミッキーのオレンジのボーダーの長Tが思わず「俺?」実は音楽学校時代、体形だけで「ミッキー役」やりそうになったコトがあるのだ。鍵盤弾けないのに。
2005.09.23
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Old Grey Whistle Test volume 1 とりあえず夕飯の前に「アメリカン・ロック編」一旦フィートに戻って(わざわざ・・・)レノン飛ばして(わざわざ・・・)レーナード・スキナードからトム・ウェイツまで。エミルー・ハリスとボニー・レイットを並べて収録したのは意図的なものだと思う。 で、そのレイットのステージで、はじめて白いストラトが格好良く見えた。ギタリストが弾いてるんだけどね、白ってーとあんまりいいイメージが無い・・・ってーか、今気付いたけど格好悪いストラトは白じゃなくてクリーム色っぽいヤツか。どーしてもね、イングベエのイメージあるからね。 飯喰った後で続き(パンク/ニュー・ウェーヴ編)を見よう。Original Love / 結晶 やっぱりDVDを見るのは後にしよう。コレは久々に聴いたが、あまり楽しくなかった。田島貴男の歌はどーもツボに入らない。Mose Allison / Greatest Hits やはりアシッドジャズもどきより本当のジャズの方が格好良いのであった。しかしピートはよくもまあ、あのクールな小品をあんなハードロックに仕立て上げたモンだなあ。
2005.09.22
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Eagles / Desperado 義務みたいに音楽を聴くのに疲れた。先日は「義務」と書いたが本気でそう思ってるわけではないのだが、結果として本当に義務っぽくなってしまっていたので、今日は「例の3枚」から離れることにした。で、疲れにくそうな音楽・・・と思って、何故かイーグルス。ぶっちゃけ、何でも良いんだけどさ~。The Old Grey Whistle test Volume 1 (DVD) 1~12曲目まで。続きは明日。ここまでの感想は、「格好いい黒人」と「お笑い白人」に大別出来ると言うこと。まあ、黒い方はカーティス、ビル・ウィザースにウェイラーズで、三者三様にクールで、スピリチュアル。普通に感動的な演奏。 対してお笑い白人共。馬鹿スタイルのアリス・クーパー、ロキシー、キャプテン・ビーフハート、演奏は格好いいがふざけたギャラとMCのレノン。しかし圧巻はエドガー・ウィンター。芸人だ。このまま笑点で、大喜利の前くらいに出演してもウケそうな演奏である。 ちなみに、裏ジャケには「レノンのギャラはチョコ一箱だった!」とか書いてあるが、実際はそんな安くないようだ。四箱だってさ。The Grease Band / The Grease BandLane-Marriott / The Legendary Majik MijitsDenny Laine / Reborn...again
2005.09.21
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海外からの荷物に「Fragile」と書いてあれば「お、イエス」、「Handle With Care」とあれば「ウィルベリーズ!」完全な馬鹿である。 食事中に聞こえる野球やフットボールの音ほど不快なものは無い。選挙の宣伝カーに負けないくらい不快な音だ。特にあの応援の音が嫌だ。ファンは別物だと言うだろうが本質は同じ。選挙カーも同じ。「俺は音楽の方が好きだな」と言う意見は通じない様だ。音楽ファンで野球やフットボールが好きな人間はいくらでもいるのだ。ワケが解らん。 でもね、俺に言わせればあの「応援歌」の類いさ、「あんなモン音楽じゃねぇ!!」って切り捨てたいのはやまやまなんだけど、やっぱりアレって圧倒的に「音楽」なんだよな。だってあの人たちは「音を出して楽しんで」いるんだから。音を出すのが純粋に聴かせるためではない、と言う理屈が通じるなら祭りの音楽だって音楽じゃない。いや、そもそも応援歌の類いこそ祭りの音楽じゃないか。彼らにとっては祭りなんだよな、間違いなく。 お分かりだろうが、俺は「あんなものは音楽じゃない」とか言うヤツが大嫌いである。いや、ぶっちゃければ俺だってそんな様なコト口走っていた時期もあるが、それだけに、間違いに気付いた今、他人がそう言っていると無性に腹が立つのだな。「音」であって「(誰かが)楽しめる」ものであれば、それは100%音楽なのだよ。ソレがノイズであろうともね。 「あんなものは」の類いの言葉を言って唯一許されるのはガチガチのジャズファン(40代後半以上)である。ジャズ喫茶を経営したりしているとなお良い。 但し、この場合「あんなものはジャズじゃねぇ」意外の表現は許されない。この言葉を発するジャズファン(の、おっさん)だけは、保護されるべきである。
2005.09.20
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Status Quo / The Party Ain't Over YetStatus Quo / The Party Ain't Over Yet (CDS)Status Quo / The Party Ain't Over Yet (7")Status Quo / The Party Ain't Over Yet (DVD single) ようやくHMV UKからQuoのシングルが届いた。先行シングルじゃなくなってしまったじゃないか。最近はCDとアナログ7インチでカップリングが違うというミュージシャンが多くて、困るやら楽しいやら。DVDシングルも勢いで入手してしまった・・・当然PAL方式。Macで見ましょう。ちなみにUKチャート11位!ざまぁ見やがれ。Paul McCartney / Chaos and Creation in the BackyardThe Pentangle / The Pentangle なんか突如キたッ!!。もうダニー・トンプスン最高!!世界一のベーシスト(ウッド編)!!
2005.09.20
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クラプトンの新譜が聴きたい。もとい、Love Comes To Everyoneだけでいい。150円なら払ってもいい。つまりiTmsに入らないかなあ、というコトであり、勿論俺が興味あるのはジョージである。ただ、このヴァージョンには実はスティーヴ・ウィンウッドも参加しており、つまりオリジナルに参加した二人によるジョージトリビュート、と言うワケなのである。かなり完コピらしい。 今日は残念ながら休日出勤であり、おかげでエラい人に昼飯をおごっていただいたのだ。日本語が変なのは勿論昼が中華だったからである。ここの主人は本場モンであり、料理も「北京家庭料理」と銘打っている。 そんなワケで、いつ行ってもここは美味いのだが、今日は懸案であった麻婆豆腐に挑戦、と言うテーマを持って挑んだのである。ここの料理には辛さランクがつけられており、麻婆豆腐はその中でも最強を誇るマークが付いている。ずっと気になっていたのだ。 一緒に行ったうちの一人が「辛さ選べるんですよね?」と訊いて、「普通くらいで」と注文。俺はそれを聴いて「あ、俺のは辛いのでね」主人「じゃあ、辛辛辛辛辛くらいにしとくよ」俺「えぇっ!」 マジで辛いのが来た。 え~とね、美味いのよ。凄い味があるんだ。でも、物凄く辛くてさ、しかもジワジワ来る辛さ。仲間に言わせると「ひじかタさん震えてるよ」どうやら震えてるらしい。「くちびる腫れてますよ」腫れてるらしい。立ち上がるとフラつく。ヤバい。結局、4分の3かもうちょっと喰って残すことに。おごってくれた方には申し訳ないが、限界だ。 他の連中も一口くらいずつ喰ったのだが、みんな悶絶していた。一口でコレなんだから。ただ一人、韓国帰りのMだけは結構平気そうだった。「辛さのベクトルが違う」とは言っていたが。 午後の仕事はかなりキツかった。腹は痛いし、まだフラつくし、集中力はキレるし。辛い物好きだけど、具合悪くなるくらい辛いのははじめてだなあ。カプサイシン効果に負けた、と言っておこう(意味不明)。 帰宅したら夕飯が餃子だった、と言うオチも付くのだが。 秋の新譜ラッシュは、現在のところ「地味なポール」「ソツの無いストーンズ」を押しのけて「ノリノリのクォー」が勝利気配である。ただ、現在圏外から凄い勢いで追い上げてくる予定なのがポール・ウェラー先生である。先行シングルの圧倒的なスピード感は未だ脳内ヘヴィーローテーション第一位であり、「圏外」とは書いたがシングル対決(対するはFine Line, Rough Jastice, Party Ain't Over Yetの3曲)では比較にならないレベルでの圧勝を遂げている。そういうワケで、アルバムが出たらこの3枚は聴かなくなる危険が非常に高いのだ。今のうちに脳にすり込んでおきたい。3枚とも基本的には好きだからだ。下に書いた「義務」はそういう意味。本当に「義務」なら俺は聴かない。 ただねぇ、なんかさ、ポールもストーンズも、今回絶賛した評論家共が次回作の時に手のひら返しそうな、そう言う気配のあるアルバムなんだよなあ。あいつらさ、「最初から良くないと思ってた」みたいなこと言うから嫌なんだよ。 俺は手のひらは返さない。少なくとも嘘はつかない。「好きじゃなくなっちゃった」とは言うかもしれないけど、「なんで好きだったんだろう」みたいな意見になる場合もあるけど、「前作は(最初から)良くないと思っていた」とは書かないぞ。 iPodからパープルのHallelujahが流れた。この曲は、最初のパート(タイトルフレーズ歌うところまで)が終わったら「でぃーぷぱぁぽぅ」って女の声が入るのが正しいと思う。
2005.09.19
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Paul McCartney / Chaos and Creation in The Backyard とにかくウェラーの新譜が到着する前に「この3枚」をある程度聴き込んでおかなければならない。「義務」である。 メモ:Promise to You Girlの最初の展開はブライアン・ウィルソンっぽい。The Rolling Stones / A Bigger Bang
2005.09.19
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気になる曲を赤字にしておく。あと初登場曲には*、新曲(ニューアルバムの曲)には+を。Magical Mystery Tour Flaming Pie Jet I'll Get You*Drive My Car Till There Was You*Let Me Roll It Got to Get You In My Life Fine Line +Maybe I'm Amazed Long and Winding Road ○Acoustic set In Spite of All The Danger I Will*Jenny Wren +○Piano For No One Fixing A Hole English Tea (band comes back) +Yellow Submarine (short version)* I'll Follow The Sun (with reprise) Follow Me +classical tune he and George used to do together *(詳細不明)Blackbird Eleanor Rigby Too Many People*(コレが目玉!) She Came In Through The Bathroom Window* Good Day Sunshine Band on the Run Penny Lane I've Got A Feeling Back in the USSR Hey Jude Live and Let Die ○Encore 1 Yesterday Get Back Helter Skelter ○Encore 2 Please Please Me *Let it Be Sgt. Pepper
2005.09.18
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そーかそーか、重ね着用の長袖Tシャツはユニクロで買えばいいのか。アレなら色も揃ってるし、安い。どーせ重ね着するんだから無地でいいんだもんな。 一応秋っぽくなってきたが昼間の太陽は暑い。でもやっぱり風が全然違うな。 昨日は新宿の楽器屋で衝動買いをしてきた。まずタンバリン2種、念願だったハイハット用のジングルと、スティック型タンバリン、って感じのヤツ(レコードの上で写真を撮るあたりがいやらしい)。これらを併用すると、例えばKo-Ryuがコンガを叩く曲でもタンバリンサウンドを使えることになるわけだ。実際にやるかは今んところ不明だけど。ただ、このスティック状タンバリンは降り下ろすスピードと振り上げるスピード、両方に気を使わないと気持ち良いリズムにならない。裏拍の感じ方の訓練にはなりそうだが。 それよりも「おぉっ!!」だったのが右のヤツだ。電話ではない。ストラップにくっついてる緑の物体、コレ、樹脂製のチューニングキーなんだ。ドラマーには説明するまでも無いし、それ以外の人には「何するもの?」って感じだろうけど、ドラムの皮(・・・)の張り具合を調整する道具、と思って欲しい。 何が凄いって、このチューニングキーってのは基本的に金属製で、小さいモノだけど重いんだよね。ドラマーはキーホルダーとかにつけて普段から持ってるんだけど、ソレだけで重量倍増!って世界だったのよ。ところがコレ、樹脂製だから、軽い。こうやって携帯にくっつけても全然邪魔にならない。コレ、緊急用としては最高である。思わず衝動買い。 ただね、所詮は樹脂製で、やっぱり使った時の感触があまり良くない。回す時の感覚が違うから、回しただけでどのくらい張ったか、とかが感じ取りづらいんだよね。あと、説明文には強度は充分と書いてあったけど、やっぱり不安もあるし。だから、緊急用と書いたワケ。ちゃんとした金属のキーはスティックバッグに入れておいて、普段はこれを、こうやってわすれないモノにくっつけて運べばいいんだから。
2005.09.18
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東京スカパラダイスオーケストラ / Gunslingers 最近スカパラ中古で結構安い。俺が行く某RBだけか?まあ、ありがたいコトで、これも昨日1000円だった。「最高傑作」Full Tension Beatersのツアーからのライヴ盤。Status Quo / The Party Ain't Over Yet QAJの皆さん、表と裏ジャケで「SQ40」の位置が違うのは気付きました?(だから何だ)Bob Marley And The Wailers / Babylon By Bus 肩凝りに良いという説を聞いたので聴いてみました(笑)The Byrds / (untitled) ジーン・パースンズのドラミングの研究と言うテーマを課せられた気がしたので聴いておくことにする。「好き勝手にグルーヴする」と言う言葉の意味を確認。Positively 4th Streetのドラムが参考になるかな。The Rolling Stones / A Bigger Bang 何度聴いても「普通のストーンズ」。だが、だんだんその「普通」が良いんじゃないか、と思えてきた。Bridges to Babylon聴いた時の変な違和感は、無い。「凄く気持ちいいな」って言う瞬間もある。なんか、Steel Wheelsの時の「帰って来た」感じがある様な気もする。あの頃との違いは俺自身のストーンズに対する思い入れ。ストーンズ自体はもっといいのかもしれない。俺がそこまで夢中になれないだけで。 Rough Justiceはかなり好きになってきた。
2005.09.18
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Status Quo / The Party Ain't Over Yet 8/31、9/4と同じタイトル、8/31と同じ画像はダテじゃない。Quo新作遂に到着!!ってアレ?9/19発売じゃなかったっけ・・・まあ、一秒でも早く聴けるに越したコトは無い。 今聴いてるトコなので全体の感想は後日、なのだが、現在3曲目の段階で、前作(勿論Heavy Trafficのコト!)の進化形と言う感じ。いや、進化、と言うよりは、例えば前作をBlue for YouとしたらRockin' All Over The World、ってーか。洗練されつつも更にロックを!っていう姿勢を感じる。 タイトル曲を含む3曲をジョン・デイヴィッド(Rollin' HomeやRed Skyの作者)が作曲。アンディ(ライノやパーフィットと共作)の作品が多く、その反面ロッシの作品がいつになく少ない(彼がクレジットに登場するのはたったの4曲!)。その4曲中3曲は前作よりパートナーシップが復活したボブ・ヤングとの共作。 こういった事情もあり、曲調はかなりバリエーションに富んでいる。しかし、マットの太く重いドラミングを中心にバンドがまとまっているので、散漫な感じは無い。前作以来の「新生Quo」健在である。
2005.09.17
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今朝からかなり涼しくて、朝なんか「長袖でも良かったかな?」って感じさえ漂う。昨夜は久々にしっかり布団をかけて寝れたので嬉しかった。やっぱり布団は幸せである。 今夜はいきなり20度を下回るらしい。そんないきなり秋にならんでもいいんだけどな。そのクセ明日の予報は29度くらいまで上がるってんだから呆れる。最近は30度オーバーが当たり前って世界だけど、29度ったらチョイ前までは「猛暑」のウチだった筈だぞ。30度にならなければ夏らしく感じない、ってのも、どうかと思うぜ。 昨日はMy Yahooを確認したが、今日は先日終了した「旧・裏日記」(が、あったんだよ。知ってる人は少ないハズだが)を見に行ったら、最終日に(個人的に?)おなじみの方からコメントが付いていた。今気付いた。すいませ~ん!って、土下座モンだけど。おわびにこの画像(笑)。既に買ったモンの画像貼られても、って感じですか。 でも、確かに格好良いジャケだ。切り欠きから中身が見えて、内袋を入れ替えてデザインが変わる、ってパターンは結構あるけど、やっぱりメジャーなのはZepの2枚組だろうね。3rdもそのヴァリエーションだけど。あとキース・ムーンのソロとか。このパターンに限らず、仕掛けジャケは楽しい。紙ジャケでミニチュア化されると更に楽しい。 下で紹介した「はらいそ」、コレも紙ジャケで買ったのだが、その中ののジャパニーズ・ルンバって曲、ムッシュかまやつの父、ティーブ釜萢が歌っているのだが、後半の「こんばんわ (ばんわ~)」って掛け合いが好きだ。異様に和む。
2005.09.16
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Paul McCartney / Chaos and Creation in the Backyard細野晴臣 / はらいそ 昨日は聴きながら半寝だったのと、やっぱり「異様に格好良い!」とか思っちゃったので再度聴いてみる。YMOの原形だ何だって、そう言うの関係なしに格好良い。グルーヴもシャープでしかもゆるい。細野晴臣 / トロピカル・ダンディThe Dirty Dozen Brass Band / Live Mardi Gras In Montreux 実に解りやすい流れで聴いている(笑)東京スカパラダイスオーケストラ / Moods For Tokyo Ska - We Don't Know What Ska Is!
2005.09.16
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管理ページから、ウチの訪問者のブログに飛べる事は既に書いた。「先日揶揄してしまったヒトは最近さすがに覗いてないみたいだなあ」とかも解ってしまうワケだが、ソレはドーでも良くって、ってC9か?3度が省略、って通じないな。いいや。実の無い話・・・って駄洒落に持ち込んで本題を忘れる。 先日の錯乱しまくった日記以来、暑さも徐々に落ち着いてきているので助かる。以前ヤフオクで買ったユニオンジャック風(色はタン+ライトブラウン)Tシャツは中央部の十字部分が重なっているところが都合布8枚重ね(!)になってしまっているので涼しくないと着れないのだ。暑いと着れないTシャツって・・・。そして、職場に着て行くと「縛られてるみたい」って言われてしまうのであった。 月曜の休日出勤が決まってしまった。普通休出は土曜にやるモンだが、今回は3連休のケツの月曜。つまり、休出の翌日が普通の出勤。な~んとなく、嫌な感じだ。 本題を思い出す。ここのトップページは、色々カスタマイズ出来るだけでなく、楽天で買ったものリストとか貼り付けてアファリエイトじみたコトが出来るようで、他の皆さんは結構ベタベタ、いいや言っちまえ、見た目が汚らしいくらい無節操に貼り付けてて、ブログ本体を読むのにかなりスクロールが必要だったりする。 はっきり言っちまおう。ウザい。 「なんだ業者のページか」とか思っちまうモンな。揚げ句に本文までアファリエイトみたいのばっかだったりとかな。 まあ、以前もいったように「ブログは雑誌/新聞」っていう感覚なので、こういう人たちのは「通販カタログ」なんだろう。読み物付きのカタログ雑誌。そう考えれば納得だが。 そう言えばさっき、「My Yahoo」ってページを久しぶりに見た。ヤフーのメールアドレスなんか俺、持ってたんだな。新着メールが・・・ 「プロフィール見てて同年代から年上の人みたいですし、話も合うかなと思ってメールしました。・・・云々」 27歳の専業主婦。ありがちな「出会い系」メール?まあ、実際にはどーでも良いのだけど、迷惑メールだろうとそうでなかろうと、俺はこのメールを去年の11月から放置していたのだった。悪意の無いメールならわりいコトしたねぇ。次にメールチェックするのは来年の予定だ。 iPod mini手に入れてから2ヶ月も経ったんだ・・・早い・・・。 っておい、デジカメで撮った写真なんか載っけると物凄い勢いで「ブログっぽく」なるなぁ!なんか凄い罪悪感がある(何故)。
2005.09.15
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The Golden Cups / Super Live Session こないだ買ったモップスも荒っぽかったが、1970年と言うことで「そんなモンかな」感もあった。カップスは60年代の録音でもっと荒々しい。このライヴ盤も(69年だが)、同時代の英米のバンドに負けないパワーを感じる。ヴォーカルがもっと日本人離れしてたら更に凄かったんだろうなあ。The Golden Cups / Complete Best Blues Of Life細野晴臣 / はらいそ
2005.09.15
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Various Artists / Concert For George CDの方。持ってなかったんだけど、ヤフオクで安く手に入った。しかもジョージ来日横浜公演CDR付き。 聴けば聴くほどダークホース時代の曲のセレクトが少ないのが残念。そういう意味で、ジョー・ブラウンは伊達にトリを勤める人ではないな、と感動。That's The Way It Goes、渋い。CDではパイソンズとサム・ブラウン(美人)がカットされてるのが痛い。どっちもビジュアル優先なのが理由か?(ブラウンは歌もソウルフルで良いんだけどね・笑)George Harrison with Eric Clapton and His Band / Yokohama 1991-12-1 上記のおまけCDR。「おまけだし」とたかをくくっていたらかなりの高音質オーディエンス録音(高音が若干キツいが)。この音でFish On The SandとLove Comes To Everyoneを聴ければ100%満足です。オクでコレだけ買ったとしても嬉しいワ。
2005.09.14
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今日もiTunes。最近「CDを聴かない日」が増えてきた。圧縮ファイルで満足なのか、俺。 まあしばらくは日本に絶望するとして、それよりも何で今夜はこんなに暑い。何とか現象ってヤツか。「秋」とか言うヤツはどこへ行ったのだ。まさか「残暑」ことKo-Ryuの陰謀か。 ある人が「自分がネットで意見を読むのはみんな反自民、なのに圧勝」って書いていたけど、要するに「自分の意見なんかない人 including パソコン自体持っていない農村部の洗脳された保守老人」が自民に投票するわけで、何かものを考える人間が自民に投票する事自体ありえないのですよ。じゃあ何故自民が勝ったか、って、それは「ほとんど馬鹿」ってコトじゃないッスかね。 「クールビズ」って単語自体は嘲笑の対象でしかないけど、この季節スーツ着てネクタイ締めてるヤツ見ると斬り殺したくなるからねえ。いつも携帯してる日本刀で。 日本刀と言えば、職場の女の子(20歳くらい)が「強い風で傘がひっくり返るコト」を「こうもり傘」と言う、と主張していた。それに同意した俺の2歳下のヤツにはもっと驚いたが。 傘・・・明後日は雨が降って、それ以降少し涼しくなる、と言う予報に見えたんだが。あれは幻だったのだろうか。 傘と言えば、職場の女の子(20歳くらい)が「強い風で日本刀ががひっくり返るコト」を・・・いや待て。 「クールビズ」って単語自体は嘲笑の対象でしかないけど、この季節スーツ着て蝶ネクタイ締めてるヤツ見るとそれは手品師なので日本刀で切ったがすぐに繋がった。 鳩も出てきたのだった。 ある人が「自分がネットで鳩を捕まえたがすぐに逃げてしまった」って書いていたけど・・・ あまりの暑さに日本に絶望した。なにもかもKo-Ryuが悪い。
2005.09.13
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帰り道ですれ違ったトラック。「イデオ建設(?)」(産業?工業?忘れた)って書いてあった。いや~、間違いなく「井手尾さん」かなんかだろうがねえ、俺の世代だとさ、どうしても某ガンキャノンの出来損ない伝説の巨神を思い出しちゃうじゃない。 良く思うんだけどさ、あのPTAのおばちゃん達(おっさんの場合も)がやってる「何とかパトロール」ってヤツ、自転車で通学路とか見回ってる(?)ヤツね、ウチの方ローカルかもしれないケド、まあ、アレですよ。はっきり言って、あいつらの方がよっぽど危ないね。全然前なんか見ちゃあいねえ。 「お前はどうなんだ」と言われそうだが、俺の自転車は「危なっかしい」んじゃなくて「乱暴」なだけだ。原チャリ煽ったコトあるぞ(状況は勿論特殊だが)。 「靴が買いたい現象」のコトを「ひじかタさんの場合は単に買い物癖があるだけですよ」と切り捨てられた。痛快である。実はかばんも欲しいのだ。 職場のロッカーの鍵を眺めている。一体俺のロッカーってのはどこにあるのだろう。そういえば俺の制服もTが持って行ったままになっているな。着ないからいいんだけど。 そうだ、小泉の片棒担いだ馬鹿共、覚えてやがれ。お前らなんか創価学会だ。 「覚えてやがれ」って捨てゼリフ、実はあんまり意味が解らない。多分「覚えていろ」の後に「復讐してやる」って類いの言葉が入らないと意味を成さないんだろうなあ。 某ブログから無断引用(抗議には謝罪しません)。 人間心理は、政治をも、大きく動かすものだということがわかります。将来、この手法を悪用する政治家が現れないことを祈るばかり…。 小泉の勝因を語った文章の締めの部分だけどね、まあ「お勉強の出来そうな方」にありがちな勘違いっぷり、ってーかアンタ何もわかってねえ!ってーか騙されてんだろうな。一生気付かないだろうけど。 「この手法を悪用する政治家」ってな、ここまで書いて気付かないんだから、能天気な話で。 90年代のボウイのアルバムはことあるごとに「Scary Monsters以来の傑作」と呼ばれてきた。つまり、Scary Monsersの次に良いアルバムを作り続けてきたわけである。多分Scary...は「ジギー」「ロウ」と他数枚の次くらいのアルバムで、ベスト5に入るかどうかくらいの位置だと思う(「他」にはおそらくHeroes、Aladin Saneあたりが含まれる)。 俺にとってはこのアルバムは別にベスト5って感じでも無いし、嫌いでも無い、結構地味な存在感の作品だ。出来がいいのは間違いないと思う。でもStation To StaionやDiamond Dogsの方が好きだし。でも確かに90年代の諸作が「これの次」くらいってのは結構言い得て妙な位置かもしれない。コレをどの位置に評価しても、あの作品群は「これの次」なのだ。(俺にはTim Machineの2枚は全然Scaryより上だけどね) で、Realityは余裕でSacary Monstersを超えていると思う。俺的にはLowなんかより100倍好きだしね。
2005.09.12
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The Who / Tommy (deluxe edition / disc 2)Scareaming Load Sutch / Load Sutch And Heavy Friends う~ん、やっぱり俺にはボンゾのドラムしか耳に入らないなあ。David Bowie / Scary Monsters 上記参照。Edwin Moses / Edowin Moses 久々に引っ張り出してみた。良い薄さ。極めて心地よい。
2005.09.12
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ポールのニューアルバムのアーティストロゴは秀逸。山本山。 それにしても、困ることが出てきた。覚書にする。●日本盤にしかShe Is So Beautifulは入らないのか。次のシングルに期待。●Growing Up Fallin' DownもCCCDシングルだけ?またはUK盤7インチ。こっちの方が良いか。 7インチは可愛いので欲しいが、あえてシングルでセキュアCDを入手して研究、と言うのもテだ。でも東芝に金払いたくねえな。 昨日町田ソフマップでiPod nanoの現物を触ってきた。この小ささはなんだ。ってーか、ホントに薄い。「鉛筆一本分の厚さ」と宣伝されているが、印象としてはもっと薄い。コレあえてさ、横幅はiPodと同じにしてカードっぽく作っても良かったんじゃない?そうしたらコレが入る手帳作るメーカーとか出てきてさ、楽しいじゃん。どうもデザイン的にあの薄長いのは今一。でも、ブツ見たら良く見えてきたけどね。 薄いと言えばいつも興味を引く特集を組んでは100%裏切ってくれる雑誌がロックジェットだ。今回も、解っていながら電車での時間潰し用にトミー特集を買う。 例の如く、無関係者が個人的思い入れを語るパターンに終始。ストーリー解説さえもロクに無く、せっかくミュージカルが日本に来るのにそれに絡めて内容を比較とか、そう言う事も一切やらない。コレクターズの二人による全曲解説もヨタ話レベル。執筆者が全員平気で「初のロックオペラ」とか書き散らかす能天気ぶり。 結局一番面白かったのが、フーはほとんど知らない日本のピンボール愛好家の会の人のインタビュー。トミーモチーフのピンボールって結構あったんだねえ。94年のヤツは存在は知ってたけど。やってみたいな(ヘタだけど)。 雑誌と言えば、俺の嫌いな「大人のロック」だが、今日書店に行ったら「大人のガンダム」ってのもあった。しかも「2」って書いてある。・・・何が何やら・・・。 考えてみると、例えば設定だとか、SF考証だとか、そう言うのを気にしていたのはむしろガキ(20代前半くらいまで?)の頃で、いわゆるオタク的なものの見方、そして「大人のガンダム」として楽しんでいたんじゃないかと思う。 しかし、ある日から「理屈やめッ!」ってモードに入って、「スーパーロボットガンダム」を爆笑しながら楽しむようになってきた。俺は仲間内でもガンダムの知識があると思われていた(実際には通してみたのは「機動戦士ガンダム」だけだが)ので、良く仲間に色々聞かれるのだが、「一番強いガンダムってなんだろう」とかの質問に「ガンダム」としか答えなくなってくると結構「大人のガンダム派」には嫌がられるモノだ。 そもそもさ、アニメって、子供のモノじゃん。馬鹿な大人が「大人の鑑賞にも堪えられる」って言うけどさ、確かにそうだったけどさ、まず子供が楽しめることを前提にして「大人も楽しめる」番組が出来てたんだと思うんだよね。 今のって違うじゃん。まず「大人の観賞に堪えられる」が前提。しかもね、ここでアニメ製作者達は大きな勘違いしててさ、「大人=自分たち」で考えちまうんだ。 馬鹿、ちげーんだよ。お前らはオタク。大人と違う。まともな大人とは大きく違う。ヤツらの鑑賞に堪えられる作品は結局、普通の大人には全く意味不明、当然子供なんか全くターゲットになっていない単なる自己満足になってしまうのだ。 さっき、先日偶然見てあまりのヒドさに爆笑した「ガンダムシード」の監督が小泉支持者だと言うことを知った。な~んだ、そりゃあ馬鹿には「作品」なんて作れねぇよなあ。
2005.09.11
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Paul McCartney / Chaos And Creation In The Backyard Flaming Pieから荒っぽい部分を抜いた感じのアルバムだな。結構いいけどメリハリが無い。English TeaはリンゴのEnglish Gardenへのアンサーソング?あと「ビートルズ系」好きとストレンジデイズ読者にはジェイスン・フォークナーの参加(2曲)がトピックかな?The Rolling Stones / A Bigger Bang ストーンズの方は、コレまた微妙な内容。世間は大絶賛だけど、次のアルバムでる頃に失敗作扱いされるんじゃないの?って感じだ。悪くは無い。要するに「普通のストーンズ」過ぎて、しかも曲が多くて、(全体が)長い。チョイ飽きる感じ。サウンドがシンプルなのは好感。特にバッキングヴォーカルを上手い黒人に任せるパターンからの脱却は良い。ほとんどのヴォーカルパートがミックとキースなのはやっぱり嬉しい。ロニー不参加曲の多さは気になる。The Who / Tommy (Deluxe Edition / disc 1) コレは「ロックジェト」買ってみて聴きたくなった。
2005.09.11
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国民新党!ば~か!こういう漫画描くヤツってまだいるんだねえ。もしこいつが60歳以下だったら救いようが無いよな。レベルが低いとかそう言う問題じゃなくて、アレだよ、これに近いのは「バリバリ君」だっけ?創価の。アレと同列だ。赤旗の4コマもこんなじゃなかったっけ。こいつらオチってものを全く理解してないクセに4コマ漫画描いてるんだからどうしようもない。 まあ、普通に落ちても「古くせえ4コマ」って揶揄するんだけどな、俺は。 とか言いながら実は、中川いさみの4コマって結構オチ方が普通に伝統的起承転結だったりするんだよね。シチュエーションやキャラが異常なだけで。 今日は町田に行ってきて、中古とかストーンズとか例のDVDとか買って来た。帰宅したらポールの新譜やシングルも届いていたので結構色々買ったことになる。 しかしネタとしては、茅ケ崎イトーヨーカ堂の外で売っていた韓国盤DVDだろう。色々あったが、俺が買ったのはビートルズのヤツ。64年ワシントンDC、65年シェア・スタジアム、65年パリ、66年武道館という4本のライヴが1枚にまとまった「お買い得」盤で1500円!「さぞかし画質とか悪いだろうなあ」と思いつつ半笑いでレジに。 家で見たら、いきなりメニュー画面の前、タイトル部分で物凄い量のブロックノイズにたじろぐ。しかし、本編にはそういうノイズはないので一安心。でも音も画質も当然リマスターどころかビデオよりチョイ悪い?ってレベル。予想通りだ。きょうびブートレッグだってもっといい画質だろうよ、とか思いながら半笑いで見る。 でもやっぱり腐ってもビートルズ。演奏とかは楽しいしねえ。心は全笑い。 I Wanna Be your Man、Baby's In Blackは3回ずつ入ってます。
2005.09.10
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The Rolling Stones / A Bigger Bang 町田レコファンで購入。シュリンクに「こちらの商品はコピーコントロールCDではありません」の表示を確認することを忘れない。輸入盤CCCDより約500円高く、日本盤CCCDより約300円安い。だが、輸入盤のケースの上のシール(解るよね)がいつもより剥がしづらい。ベタベタが残る。これはきっと通常CDを買うユーザーへの嫌がらせに違いない。「コピー出来るCD」を欲しがるヤツは万引き野郎だ、くらい思っているのだ。EMIは。モップス / ロックン・ロール’70David Bowie / EART HL I NGPaul McCartney / Chaos And Creation In The Backyard HMV通販到着。これもシールベタベタ。2枚ともこないだ友人Yから大量に貰ったDVD-Rのプラケースに交換してやった。しかしポールドラム上手くなったね。The Rolling Stones / Got Live If You Want It!David Bowie / Hours
2005.09.10
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堀江は基本的に嫌いだが、ヤツの「天皇制は面倒くさい」って発言には珍しく深く同意した。 反対・賛成っていうスタンスじゃなくて「面倒くさい、どうでも良い」ってスタンス。コレってまあヤツのコトだから戦略かもしれないが、感覚としてはリアルだ。そうなんだよ、結局、あんなモンいい悪いってわめいてるのは頭の悪い右翼と左翼(何度も言うように両者はほぼ同一)だけで、一般人には「別に関係ない」モノなのだ。「議論するのも馬鹿馬鹿しい」このスタンスって圧倒的に正解だと思う。 だからって堀江の政党に投票するつもりなんて1%も無いけどね。 「好き嫌いはベツにして、政権をどーにかしたいなら民主党以外の選択肢は無い」と俺が言ったら、父は「共産党にも可能性は有る」という。 勿論彼は共産党が政権を取れると言っているわけでも無ければ共産党支持者でもない。「議席をとれるだけのアタマ数を出している」と言う話だ。限りなく低いが、可能性はある。現実味は、無い。 ちなみに俺も民主党支持者でも何でもない。投票するのは物凄く嫌だ。むしろ嫌いだ。憎悪している。ただ憎悪の対象が彼らだけでは無いだけだ(このことは過去に散々書いた)。だが、今回はヤツらにいれる可能性が比較的高い。 選挙のたんびに頭を駆け巡るのはWon't Get Fooled Againの歌詞だ。 今年の俺はヤサグレてるからね、どーなったってベツにかまやぁせんのだけどさ。
2005.09.09
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David Bowie / Black Tie White Noise 90年代以降のボウイが流行中。David Bowie / BBC Radio Theatre, London, June 27, 2000
2005.09.09
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サイトの新デザインを進行中。新しいiTunesをBGMに・・・(って何が違うのか)。今回はもう、せっかく100MBに増えた容量をフルに(ってほどでも無い)使う方向で、前ページ背景画像付き!ブロードバンド対応!ダイアルアップの人ごめんなさい!な重いサイトにしよう、と言う方向。 まあ、重いっても100MBフルっても、俺のサイト用の画像はジャケ写真で10kb未満、一番重い背景画像でも20kb前後を目安にしているので、そうそうフルにもならないし、重くもならない筈。それでも5~7kbの看板が山ほどあるトップは重いと感じる人もいるんじゃないかと、ビクビクしつつ適度に開き直ってます。iPodもそうだけど、デザインのためには使い勝手を犠牲にしたいのだ。 実は長年患っていた巻爪が治ってきていて、そうすると痛くなくて無理なく歩けるので腰の調子も良い。しかしそれ以上に嬉しいのが「靴が履ける」と言うことだ。 勿論靴は履いていたのだが、足を圧迫しないサイズ、形の靴を選ぶのは大変だったのだ。それが、痛くないので27~28の靴なら何でも履けるようになった。この状況、2年前と似ている。 つまりアレだ、「靴が欲しい病」にかかっているのだ。Tシャツとちがって、靴は格好良いとほぼ100%高価い。まあ、俺基準では5000円超えると高価いので靴好きの皆さんには「馬鹿じゃねえの」なのだろうが、まあとにかく「収集家の病」とはいえそうそう買う事は無いだろうが、ソレでもヤフオクでコンバースで検索しただけで何足も欲しいのが出てくる(実は100円スタートのヤツに入札してみたりしている)。 別に特別コンバース履いてみたかったワケでも無いのだが、見れば見るほど「ポップなデザイン=コンバース」なワケで、派手好きのケがある俺には魅力なのだ。とりあえず「踵英国旗」は買おうと思っているのだが・・・送料あわせると6000円オーバー(そこらの店では大体7000円前後で売っている)かぁ・・・そんなクツ何年も買ったコト無いよ。
2005.09.08
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iTunes5発表。 朝一でiPod nanoのニュースを見る。9月にiPod関連の新機種発表の噂が流れてたけど、まあ予想された通り(の内の一つ)、フラッシュメモリ搭載のiPodであった。アップルのサイト(上記)を見るとラインナップからminiが消えている。容量は減ったが、カラー液晶にしてminiの後継扱いか。デザインはiPodを画像編集ソフトでみょーんって横に縮めた感じ。う~ん、miniの方が格好良い。手に入ってて良かったな。 噂だったモトローラのiTunes携帯も発表。コレは所詮モトローラの製品。iPod的な格好良いデザインを期待していた向きにはガッカリ商品だ。mp3が聴ける程度じゃあ商品価値は無いな。格好良くなきゃ。この程度のルックスでいいんならソニーあたりで充分だろ。 つーワケでソニーもコレにぶつけて(?)ウォークマン出してきた。まあ、いつもの「格好いいようで格好悪い」ソニーセンスのデザイン。全く魅かれない。俺はやっぱり「ルックスのために機能を削る」発想の方が好きだ。 帰宅後早速iTunes5をDL。環境設定のメニューが変わっていて戸惑う。音楽の読み込み形式の変更を行う場所がわからなくなってしばらく迷った。デザインがいわゆるメタルインターフェイスじゃなくなったのも不満。折角のファインダーやsafariとの統一感が・・・。 だが、そういう不満を飛び越えるくらい嬉しいのが、遂に、遂に「プレイリストのフォルダ管理」機能が付いたところだ。俺は大量のプレイリストを作ってるので、リストが長~く伸びて大変だったのだ。もう、コレで俺の中ではiTunesは完成。パーフェクトです。 以上、ひじかタさんのデジタルニュースでした。らしくねえな。
2005.09.08
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David Bowie / EART HL I NG リアルタイムで聴かなかった俺にはドラムンベース云々はあまり意味を持たない。だが、このリズムアレンジが曲にとって必要なものだった事は間違いないようだ。「ドラムンベースを取り入れてみました」レベルのものとは一線を画する。
2005.09.08
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Bob Dylan / Live 1975 The Rolling Thunder RevueThe Style Council / The Cost Of Loving 三日がかりでリニューアル作業完了。The Rolling Stones / Out Of Our HeadsThe Rolling Stones / Sticky FingersLed Zeppelin / Led Zeppelin
2005.09.07
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15日で約1700アクセスって多いのか少ないのか。 なんかなあ、どーなるんだか知らないけど俺の周りってのもあんまり楽しいコトも無さそうな雰囲気だな。いや、そんなにマズくも無いんだろうケドさ、う~ん、ッてな感じさね。意味解んないコト書いてるけどね。WWWな場所で独りごちるモンじゃねえよな。 TSCのボックスセットはさすがにやたらに良く聴いたので、ブックレットは壊れそうだし、歌詞カードにはコーヒーのシミ付きだし、Dropping Bombs On The Whitehouseでは音飛びがする。結構持ち歩いたからな。キャンプにも何回持って行っただろう。高価な5枚組、中古でもソコソコするハズなので買い替えるのもアレだしなあ。困り中。 俺も相当な数のボックスセットを買ったが、こういうブツって、結構聴かないんだよね。内容は当然マニア向けで、まあ俺もマニアでもあるけど結局オリジナルアルバムの方が絶対に良いのは間違いないワケだし、それにデカい箱を引っ張り出すのも、さらに4枚とか5枚聴くのも相当のパワーが必要だ。 そんななかで、このCDは本当に良く聴いた。勿論ディスク1~2が引っ張り出される率が圧倒的に高いのではあるが、3以降もかなり聴いている筈だ。特にディスク5は、Modanismを紙ジャケで買ったあともシングルまでまとめて聴けるので重宝した。 そんなワケで思い入れの有るアイテムなのだ。買い替えも検討中。しかし実はTSCの7インチ&12インチを全てUK盤で集めようか、と言う気分も進行しており、ハコどころではなくなる可能性も・・・。 実際、最近7インチの可愛さに目覚めてしまって困っている。今後も多分ウェラーとQuoはシングルが出たらアナログでも買う予定だ。それどころか、先日はQuoのWhatever You Wantの7インチ(音源は勿論いたって普通のモノ)に危なく1800円出しそうになったのだ。・・・う~ん、ヤバい。
2005.09.06
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Marc Bolan & T.Rex / Zinc Alloy and the Hidden Riders of Tomorrow サウンドは素晴らしいのだが、グロリア・ジョーンズを中心とした甲高いコーラスが時折うるさい。スティーヴ・カーリーは、ヴィスコンティを排除したこのアルバム以降つまらなくなって行く、と言う。周りにイエスマンしか置かなくなってきた、と言うが、初代メンバー中最後まで付きあったカーリーもイエスマンだったのだろうか。Spooky Tooth / It's All About 今日聴いているのはQAJのイベントに持って行こうと思っていたが最終選考(?)で落ちたアルバム群。
2005.09.06
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昨日のイベント中、店内のモニターでは(音声無しだが)Old Gray Whistle TestのDVDがかかっていた。あまりにも格好良い映像続出で、俺は絶対買う!と大騒ぎだったのだが、特に俺とJudasさんを悶絶させたのがダムドのライヴ。ヴァイアンかっこえー、キャプテンかっこえー、とか思ってるうちにラットがドラムを壊し出した。目がヤバい。何を怒ってるのか、アンプまで壊している。フーでも人の楽器は壊さない。う~ん、パンク。 下で書いたように第4期パープルは異常に格好良い。しかし、だからと言ってこの時のボーリンのプレイが褒められたものではないと言うのはまた事実。特にLazyでのプレイは酷い。あとそんな状態なのに長々と退屈なギターソロをやるのもどうか。まあ、退屈と言ってもドラムソロよりマシだが。 「信者」がどう思ってるかは知らんが、結局今のパープルが格好悪いのは(言うまでも無く)ブラックモア不在によるものではない。その証拠に第4期は最高だったわけだし、逆にブラックモアのいた再結成2期は格好悪い。 結局、何が悪いってイアン・ギランが格好悪いのだ。顔が格好悪い。老人面になるならフィル・メイを見習え。声が出ないのは仕方がない。いや、声はこないだのライヴ8見た限りでは「思ったよりは」出ていた。いや、アレで「出ていた」と言ってしまうのは要するに相当ナメてたワケだが。 そういえばDeepest Purpleってベストには2期と3期の曲しか入っていない。あれで「Deepest」はないだろう。ちっともディープではない。むしろ浅い。初心者向けとしては最適で俺もあそこから入った。コレとMachine Head、Live In Japan(Made Inではなく!)で充分、と言い張るファンも多いだろうが、慣れちゃうとさすがに弱いよね。 ジャケがリッチーのギターでも何でもないのもさ、なんか「安い編集盤」って感じでしょ。何この紫のストラト。ってーか、もしかしてフェンダー製じゃないだろ。もうまったく、アーティスト無関係、安易に契約合わせで作りました風。この格好悪さは実はさっき気付いたんだけど。 サウンドで言えば4期こそ「Deepest」である。3期は「Deeper」くらいか。今後アレは「Deep Purplest」と呼ぶべし。いやまて、あんまり「Purplest」でもないな。「Purplest」ってのはもう圧倒的に1期だろう。2期が「Purpler」くらいかなあ。 決定。Deeper Purpler。 なに言ってんだか全然解らん。
2005.09.05
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David Bowie / Space Oditty Deep Purple / This Time Around Live In Tokyo やっぱり第4期のパープルは良い。ボーリンが不調でもこれだけ良いのだからたまらん。あまりにも良いものだからトップの看板の画像が第4期に差し変わってるのに気付いた方はいるのだろうか。でもGeorgia On My Mindだけはいただけない。The Style Council / The Complete Adventures of The Style Council (disc 1) Soul DeepのTSCのページ手直し作業のBGMに。
2005.09.05
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今日も単独で聴いたCDは無し。 どういうワケで今日はQAJのイベント。今回はQuoを離れて、70年代ブリティッシュロック、と言う括りでプレイ。イベント後半でスペシャルゲストのフィリップさんとくらげさんがQuoを回す、と言う構成。 メダマはやっぱりフィリップさんの「日本初公開」音源。いや~、ブツの到着が楽しみになっちゃった。おかげで今回のイベントタイトルに偽り無し!って感じ。 俺は結局「俺流の歪んだ解釈」の部分はほぼ排除して、かなりメジャーな選曲でせめた。トリってコトもあるんで、とりあえず盛り上げたいな、と思って。上手く行ったかどうかは不明。セットリストを挙げておこう。Whole Lotta Love (Live) / Led ZeppelinSoily (Live) / WingsClunge / Led ZeppelinSavoy Truffle / The BeatlesGettin' Tighter / Deep PurpleSingapore Silk Torpedo / The Pretty ThingsSparks (Live) / The WhoFool For The City (Live) / FoghatI Don't Need No Doctor (Live) / Humble PieWhole Lotta Love (Live) / Led Zeppelin 詳しくは後日イベントのサイトで語ることにしよう。 会場のロックバーを出たら雨が降っていた。かなりの雨。とりあえずコンビニで傘を買って駅までしのぐ。帰りの電車でも外はずっと雨。ウチの方は降ってないことを望んだが、ダメな様だ。 茅ケ崎駅を出ると、雨が止んでいた。ラッキー、と思って家まで自転車を飛ばす。そのまま降られずに帰宅。とりあえずシャワーを浴びて、部屋に戻ったら、窓の外は雨。 ついてる。
2005.09.04
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トップページ暫定版改装完了。レノンのが薄すぎるからもうチョい直すつもりだけど。あとはこのトップに合わせて内装もいじって行こうと思う。 ってーか少し前にモッズ批判じみたコトほざいといてこのターゲットマークの嵐はなんだ、と言う話。いいじゃねえか好きなんだから。 ごらんの通り、「看板」を小さくした結果、全てのコンテンツにトップからアクセス可能になりました。Respect 2というコンテンツはこういう形に。それに伴い、ビートルズのソロをこっちに移動。貧弱になった「本家」は新展開を考えている。その前にカヴァーリスト完成させろってか。 ごく最初の頃に「Our favourite Shop」というタイトルを使っていたのを覚えてる人はいるのだろうか。今回、成り行き上復活させてみた。まあ、区切り線程度の意味だけど。 今回からウェラーとTSCを分離させてみたんだけど、深い意味はない。しかもまだ改装が終わってないからどっちをクリックしても同じところに飛ぶ、と言う中途半端な仕様。 TSCは昨日読み直したら非常に半端な文章を書いていたので、これを機に大幅改稿する予定・・・だが予定は未定。デザイン変えるんで精一杯だってば。 ってーか、肝心の更新はよ、って意見もごもっとも。まあ、ホラ、気分の話だからさ。 下記の2枚の他に買ったのがデイヴィッド・ボウイのSpace Oditty。勿論ライコディスク盤。コレはCDRでしか持っていなかったから、700円で購入。「焼いたCDでも手に入るなら買う」これは俺の常識だ。中古買うんじゃアーティストに金行かないんだから焼いても同じじゃん、と言う意見は却下である。音楽を所有すると言うのはそういう話ではないのだ。
2005.09.03
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Giles, Giles And Fripp / The Cheerful Insanity Of Giles, Giles And Fripp 今日茅ケ崎の中古屋で紙ジャケを購入。以前から欲しいと思っていたのだが、1200円で紙ジャケなら即買い。インチキ臭いジャケに違わぬ内容に満足。やっぱりクリムゾンもその前身はナイスや初期フロイド、イエスと近い世界であったか。サイケやアートロックで終わった連中と違うのはその解釈だ。ちゃんとその先を見据えたサウンド。ナイスやGGFの場合はそのメンバーではその先には進めなかったのだが。 *なお、ここの本文を斜体にするのはWindowsで読みにくいのでやめた。The Early Years / Deep Purple このシリーズも安く見つけたら買うことにしている。日本盤紙ジャケなら1500円以下がボーダー。このCDは輸入盤とはデザインが完全に変更されており、より格好良い。オリジナルLPがないからこういうのはアアリだろう。タイトルロゴはフォトショっぽい処理をしない方が「それっぽい」感じになったと思うが。
2005.09.03
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今日はiPod ,iTunesでしか音楽を聴いていない。よって「今日のBGM」は無し。何故か最近リジィをちょくちょく聴いているが、ランダム再生しているiPodからも2曲くらいしか間を置かずにWhisky In A JarとBoys Are Back In Townがかかった。ヤベぇ、気分が来そうだ。 ロック「T」の棚、ってコトかな(別にアルファベット順にならべてないけど)。 ファッツ・ドミノは無事救出されたらしい。ああ良かった。憧れの土地ニュー・オーリンズ。勿論我々も彼の地の音楽には大きな影響を受けている(最近、特にHatsuさん)。ハリケーンの被害以上に、現在の無法地帯ぶりに心が痛む。火事場泥棒のようなヤツらはエリカ・バドゥにネズミにされてしまえば良いのだ。 そうこうしていたら徐々に明後日の選曲のアイデアが固まってきた。テーマは、くらげさんには「俺流解釈によるUKHR68-78」とかその手の事答えた筈だが(って確認して書けよ)、ウラテーマとして、「約40分間のエンディング」という事を考えた。つまり俺のプレイそのものをイベントのエンディング曲として機能させよう、と言う企みだ。具体的には1曲目をかけた瞬間にバレるだろう。期待してもらって良い筈だ。 明日は午前中のうちに病院に薬を貰いに行くこと。さもないと日曜に安心して呑めない。
2005.09.02
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更新する気が起きない、ってコトは「飽きた」のだな、と考える。今まで俺は飽きたら何をやって来たか。模様替えだ。思い立ったのでトップページの一部模様替えをしてみた。数日かけて少しずつ変えて行く予定。長年慣れ親しんだ「看板」(ポスター?)も、少々ヤリ過ぎくらいな「アクア調」に変えて行く予定。あんまりテカテカしてウルサかったらやめるけど(笑)。 実は昨日のQAJイベントの宣伝は、HTMLの練習も兼ねている。ホントはもう少し色々使ってたんだけど、このブログ上では使えないタグもあって、断念した。 でも、来てね。俺の出番は21時過ぎくらいになるらしいんで、遠方の人はツラいけど。でも俺だって遠方なんだい。日曜は天気が不安だから回し終わったら速効帰る様かなあ。 ちなみにまだま~ったく選曲考えてません。いきあたりバタる計画。そういうものは計画と言わないのだ。 実は、「リンクフリー」や「画像の転載禁止」に関する批判、と言うより文句、と言うより悪態、を書こうと思っていたのだが、文章がまとまらなかった。これはそのうち。 ところで最近、こういう文章でまで「D♂ka」というキャラを使うのが嫌になってきた。「D♂ka」って、ほぼ100%俺なんだけど、やっぱりどこか違和感の有る存在だ。「どか」の方がまだマシだし、本名の方が当然圧倒的に自然だ。文章によってはそうじゃないと繋がりが悪いコトもあるし。 そういうワケで、今後「ひじかタさん」を(場合によって)名乗る事にする。ここは「ひじかタさんの日記、Into Tomorrow」である。 まあ、ここだけね。他ではやっぱり「D♂ka」ってHNを使う方向で。BBSで使う「HN」ってのもここで使うのとは気分が違うのよ。通じるかなあ、この気分。
2005.09.01
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