2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全30件 (30件中 1-30件目)
1
龍一「武道館ライブ、2日間とも参加しました。武道館での2日間、舞台裏でのハプニングや笑えるエピソードはありますか?」、「あの慶太くんはね、いっつもね、風邪ひいてたんですけど」慶太「そう、武道館ね。毎年、風邪ひいてたんですけど」龍一「今年は」 慶太「生まれて初めての調子のいい武道館。ふつーにねぇライブが出来ましたよ。ほんと嬉しかったです。なんかもうねぇ、ほんとにふつーにライブが出来るっていいことですよ。健康ってゆーのはね、ほんとに素晴らしいことです。みなさんも健康にはね、気を付けて頂きたいなと思います」9月5日は水曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』涼平「ウィンズの武道館ライブ、めちゃめちゃ楽しかったです!家に帰ってからビックリしたことがありました。ライブを見て体重が2キロも減ってたんです。一緒に行った友達も2キロ減っていて、ライブダイエットだぁ、と思いました。台湾アリーナでのライブ、おめでとうございます。武道館でやった練習を思い出して、頑張ってください。武道館は本気だぜ、俺ら」 慶太「だれが練習やねん」慶太「僕もでもライブ始まって4キロ落ちましたからね」龍一「俺も体脂肪5しかないぜ、いま」 慶太「いま僕も6になりましたよ」 涼平「俺もさっき計ったら5.4だった」 龍一「俺が一番ビリじゃないかよぉ」 慶太「すごいユニットになってきましたよ。体脂肪、3人合わせて16パーセント。どうも、体脂肪16%のウィンズでーす」 龍一「おもろ」 涼平「すげーわ、それ」慶太「まあ、でも良かったですよ、2キロダイエット。なかなか2キロってね、女の子からしてみれば減らないもんですから」龍一「ジュノンで脱がないと言っていた慶太くん、どうして武道館の2日目は脱いだんですか? あっ、両方脱いだね」 慶太「両方、脱いじゃいました。目立ちたかったっす」 龍一「あの時がイチバン歓声が大きかったっすからね」 涼平「俺ねぇマジねぇ、待ってんじゃん、裏で。あっ、慶太脱ぐってわかってたから、2日目ね、すぅっげえ歓声と思って、この日一番じゃねえかぐらいかの感じだったよ、アレ」 慶太「タンクトップ、破りましたから。やっちゃいました」えっ、慶太脱いじゃったの... チバR的にはイヤだな...ここ1、2年、チバRの中では慶太のステキなイメージがどんどん 崩れていってるね... とほほ... まあ、その脱いだ状況を見てないんでなんとも言えないけど...
2007年09月30日
コメント(0)
涼平「ウィンズの皆さんは、いま読書感想文を書くとしたらどの漫画を選びますか? 漫画でいいの?コレ」、「図書室にある本だよね、基本的にね」 慶太「三国志とかね。絶対あったっしょ?」涼平「あったねぇ」 慶太「三国志読んだことある?」涼平「俺、読んでないっすね」 龍一「僕、読んでないっすね」涼平「慶太、なんかハマってたよね」 慶太「三国志大好きなんです」龍一「慶太くん、三国志。涼平は?」 涼平「歴史系のは好きだったよ、なんか。うん。誰々のそこに至るまでとかさぁ。よくあったじゃん」慶太「日本系だったんすか?」 涼平「いや、でも海外系だった」慶太「あっ、ほんとですか」 龍一「マーブル昆虫記的な?」涼平「えっ、そんなんじゃないけど…」 慶太「龍一くんは?」9月5日は水曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』龍一「ファーブルらしいですよ。俺、どうしよっかな。サムライ魂みたいな。武士道的なのをちょっと学びたいっすね、是非。是非」慶太「めちゃめちゃテキトーに言ってますけど」チバRも“三国志”読んだことないっすね。涼平が自分で言ったことに「うん」とうなずいたのが、かわいい。龍一の「マーブル昆虫記」に困惑した返しをした涼平が、かわいい。つづく...
2007年09月29日
コメント(0)
今日の『ふるふるスペースダンス』は、ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』が野球中継延長でお休みしたため、こちらもお休みさせていただきます。ご了承ください。と、今日もブログをこの手でサボろうかと思っていたら、今日はちゃんと放送があったんだよね。まあ、涼平の意外と低い声での挨拶「どうも、涼平です」が聞けたんで、それには変えられないけどね。話は変わり、秋は番組改変期。我が『w-inds.のウィンディストリート』もお引越しするみたいで、そのアナウンスがあったんだよね。てことで、オクトーバーの3日からは、毎週水曜日の20:30から20分間のオンエアになるのだ!(忘れずにタイマー録音を変更しとかなきゃ)
2007年09月28日
コメント(0)
おっと、ついに『w-inds.ブログ』が終了しちゃうみたいだね。リーダーの涼平くんがお知らせしてくれたんだけど、3ヶ月間限定だったが延長され、ずーっとあるものだといつしか思ってた。それが終わっちゃうんだもんね。いま『涼平ブログ』が終わることは、悲しい出来事の他ならない... 枕が涙で濡れちゃうぜよ。3人の中で、更新率がダントツでトップの千葉くんに、たとえそうでなくても、写真と文章でいつも“かわいさ”をくれた涼平に、なにか御褒美をあげたい気分だね。サンキューでした!だれか涼平くんのほっぺに“チュッ”ってしてあげてね。またまた『千葉涼平ブログ』が復活してくれることを待っているぜ!それではまた会いましょう!
2007年09月27日
コメント(3)
今日の『ふるふるスペースダンス』は、ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』が野球中継延長でお休みしたため、こちらもお休みさせていただきます。ご了承ください。
2007年09月26日
コメント(0)
慶太「リスナーからのメールを紹介していきたいと思いまーす」8月29日は水曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』ひとつ目、ふたつ目のメールは割愛。三つ目のメール…涼平「ラジオネーム、恋するウサギちゃんです。恋してるんですか? 今、エヴァンゲリオンがめちゃくちゃ熱いと言っていた龍一くん、綾波レイとアスカのどっちが好きですか?ぜひ意見を聞かせてください。かっこ笑い」龍一「僕、綾波レイの方が好きなんすよ。総合得点で」慶太「性格とかも入ってるんすか?それ」 龍一「性格とかも、立ち振る舞い。いろんなバランス」 慶太「声とかも入ってるんすか?」龍一「声も…」 涼平「そこまでいくと、俺らちょっとわかんない」エヴァを知らない二人と、その後もトークは続くわけだけど、2対1とはいえ、龍一は弱すぎるぞ。エヴァ好きならば、ふたりを取り込むぐらいに語っちゃいなよ。まあ、あの慶太を相手にエヴァの話をするのは、こちらから御免だけどね。それにしても龍一は、随所に“おっぱっぴー”って、五月蝿い。五月蝿い。龍一「最終的にはアスカちゃん。シンジ君もアスカをとったわけですよ」 涼平「龍一くんは、シンジ君のゆうことを何でも聞くんですね」 龍一「ストーリーにそって生きていきますから。なので、アスカです」 涼平「参考になりました」
2007年09月25日
コメント(0)
久しぶりにRYOHEIくんがブログを更新。今年のw-inds.ツアー、最終公演数時間前のご挨拶といった内容。それにしてもアップされた写真は…ちょっと、かわいすぎる。見るほどに、かわいい。IT'S PERFECT 涼平くんのふつーの時のかわいさをとらえた、みたいな。(そのピンク&ブラックがキャワいいね!)あ~ぁ、RYOHEIくんをいつまでも眺めちゃってるよ...
2007年09月24日
コメント(0)
J1第26節「鹿島×新潟」が昨日カシマであったんだよね。BS-iで中継されていたので、チバRはテレビ観戦。鹿島は開始早々に先制されちゃって、どうなるのかと思ったけど、同点、逆転、追加点、ゲームを支配でき、ゆっくりと観戦することができたね。とゆーことで、3-1で鹿島が勝利したんだよね。先制されて落ち着いたのか? そもそも失点したことは夢の如く、幻だったと感じるくらいに、その後は“気持ちの良い”鹿島サッカーを見せてくれたね。(まあ、曽ヶ端のレッドは余計だったけど)新井場から小笠原折り返しの同点ゴール、篤人からの逆転ゴール、どちらも田代が痛快にゴールゲットしてくれちゃって。野沢も落ち着いて追加点をゴールに突き刺してくれて。両翼から、ゴールは必然だったかのように、素敵にゴールに結びつく鮮やかさは、一瞬にして興奮をあたえてくれる、気持ちの良いゴールシーンだったね。(ヤナギよりも、いまは田代を見たくなったね)篤人はスタメンフル出場。誓志は出場機会なし。(誓志は準備してたみたいだけど、曽ヶ端レッドで交代取り消しになったみたい?)ん~、誓志をしばらく見ていない…。興梠が85分から途中出場。キーパーの正面とは、ガックシとほほ...篤人は逆転ゴールを田代にラストパス。飛び込んだ田代もグッジョブだけど、ピンポイントの篤人のクロスは、かっこよかったです。ホワイトのシューズであの蹴り方、あのボールの軌道、かくして新たに篤人に魅せられる。もう、大好きだね。いやチョー好き。
2007年09月23日
コメント(0)
ブログを毎日書くのなんて、もうイヤだ!確かに最近は毎日書いてるとは言えないだろう。それでも後日とは言え、毎日書いた風にしている。でももう限界だ!あらゆる意味でブログを“うまく”書けていない。モチベーションはあるけど、気持ちが“ちぐはぐ”だ!誰から決められたわけでもない、これは自分との戦いである。例えば寝ている間に原稿を考えることができ、メモリーできるならば…。(あれもこれも書きたい。高性能な頭脳がほしい。)(いや、それ以上に時間がほしい。)
2007年09月22日
コメント(0)
数年前からプロ野球に著しく興味が無くなったわけだけど、まだまだチバRは、東京ヤクルトスワローズのファンであることは変わりなく... でも今シーズンは、シーズン初めの頃にすでに今シーズンが終わってる状況になり、クライマックスシリーズにも出られない状況になり、さらに野球から、スワローズから興味が離れてしまったね。とはいえ…。順位表は下位。だけど、個人タイトルへ目をやると投手でも打者でもスワローズの選手がトップになってるんだよね。投手では勝利数でグライシンガーが、打者では打率で青木とラミレスが。そしてラミレスは打点でも。それに本塁打では、ガイエルが上位に。是非とも、個人タイトルを獲ってもらいたいぞぃ!なにやら、古田兼任監督が引退アンド退任するみたいで…。今のスワローズにはフレンドリーすぎて合わなかったような気がするね。それがプラスに出れば良かったんだけど。数年後、また古田監督には戻ってきてもらいたいです。
2007年09月21日
コメント(0)
チバRにとって“かわいい”と思う感情は、心のエネルギーになっているのだろう。例えば「堂本剛の正直しんどい」で相変わらない雰囲気“脱力”の剛を見て…。例えば「w-inds.のウィンディストリート」でこれまたいつもと変わらない涼平のしゃべり声を聞いて…。例えば、あの人が振り向いた時に目が合い、優しい視線が自分だけに降りそそがれて…。
2007年09月20日
コメント(0)
慶太「さあ今夜はリスナーからのメールをどんどん紹介していきたいと思います」 8月28日は火曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。涼平「ハッテンニーゴー、オールナイトニッポン武道館に行きました」のメールは割愛。次のメール...龍一「この前、小学校5年になる弟が夏休みの自由研究で昆虫ではなく、“蚊”の標本をこまめに作っていました。弟によると蚊でも三千種類以上いるらしく、血を吸わないのもいて侮れないそうです。ウィンズ的にはこの自由研究、ありですか?」慶太「ありでしょ」 涼平「マジすげー。三千種類とか、俺なんかふつーに壱、弐種類だと。出会ったこと無いよ」 慶太「これはスゴイでしょ。小学校5年生で」 龍一「蚊に目をつけた。将来はフライマンかな」 慶太「フライじゃないよ。モスキート」龍一「あっ、モスキートマンでしたっけ。フライはハエでしたね」慶太「自由研究はね、小学校の頃、絶対やりますよ。ただ僕はほんとにふざけてましたね。今だから言いますけど、全部母親にやってもらってました。母親がですね、大好きだったんすよ。作品作るのが。で、夏休みのときになると、僕ら兄妹全員ですよ、うちの母親が夏休みの研究っつって、何か作品を作って出すんすよ。学年、学年で“賞”をもらうんすけど、うちら兄妹は天才と呼ばれてましたね」 涼平「橘兄弟は」 慶太「はい。全部母親が作ったんですけど。全部うちの親のおかげで、全員賞を取ったんですよ」涼平「MVPだなぁ、こりゃぁ」モスキートは“蚊”で、フライは“ハエ”。英語の勉強がこんな所でできちゃったけど、自由研究とかは親に手伝ってもらったりするよね。でも、全部やってもらうとは、しかも賞までもらうとは、どんだけだよ!にしても慶太ママ、橘兄妹全員分って、どんだけ作っとんねん!
2007年09月19日
コメント(0)
慶太「今夜はリスナーからのメールをどんどん紹介していきます」8月23日は木曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』慶太「次のメッセージ行きましょう」 涼平「行きましょうか」龍一「龍一くんが梟のブロウちゃんを飼っていますが、ブロウちゃん元気ですか? ブロウちゃんにお婿さんをもらう予定はありますか?」龍一「僕はですね、梟を飼ってるんすけど、僕、髪染めたんすね。2、3週間前に髪染めたんすけど、髪染めて家に帰ったら、攻撃されました」 慶太「違う人だと思って」 龍一「違う人だと思って」涼平「わかんなかったんだ」 龍一「完璧に攻撃されました」慶太「髪の色で判断してたんすか?」 龍一「僕の友達が髪こーゆー色してて、いじめてたんすよ。その人と勘違いしたんでしょうね」龍一「完全に攻撃されましたね。まあ、メスなんすけど。できればつがいにしたい。フクロウってゆーは一回つがいになると、生涯、生涯いっしょにいるんすよ」 慶太「ずーっと隣にいますからね」龍一「ずーっと隣に寄り添うってゆー、そーゆーのもいいので、もし是非ね、次引っ越して部屋が広くなったり、一つ部屋余ったりしたら、そーゆーフクロウ部屋にして、つがいにしたいなー。面倒くさいなー」慶太「いやいや、是非やっていただきたい」 龍一「あのー“ウサギフクロウ”ってゆうんで、オス飼ってる方いらっしゃったら、で、つがいじゃなかったら」 涼平「龍一はメスだね」 龍一「僕、メスなんで。是非ちょっと、対談。対談からまずは」 慶太「お見合いからね」 龍一「お見合いから、さしていただきたい」
2007年09月18日
コメント(0)
慶太「今夜はリスナーからのメールをどんどん紹介していきます」8月23日は木曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』涼平「この前ネットしていると面白い記事を見つけました。ヒーローの必殺技、使えるとしたら何を使う?というアンケートを中高生から40代の男女にとり、その結果が出ていたんです。えーまず3位は、仮面ライダーシリーズの“ライダーキック”」慶太「アレ出来るだろ。俺でも出来るよな、ライダーキック」涼平「2位は、ウルトラマンの“スペシウム光線”」龍一「それは出したい」 慶太「つまりコレ。あの、エル字作ってシャーってやつ」 龍一「おれ最後わかるよ」 涼平「いいよ、言って言って」 龍一「“かめはめ波”」 涼平「せーかい(正解)」慶太「おー、(パチパチパチ)、クイズじゃねーよ」 涼平「ドラゴンボールの孫悟空のね」 慶太「でも、かめはめ波、使いたい」涼平「アレは小っちゃい時、けっこう夢だったよね」慶太「僕小っちゃい頃、ほんとに火出せたり、水を出せるようになると思ってたんすよ」 龍一「いや~、どうしてその心を忘れたんだろーね」 慶太「だから学校のトイレで、5分休みの時間はね、水を手に浴びるんすよメチャメチャ。で、気を溜めるんすよ、そこに。ピシャーって、こう。そんで、5分経ってチャイムが鳴ったら、ハッー!ってやってるんすよ」 龍一「もう完全に『ジャンプ』だね。『少年ジャンプ』の見過ぎです」 慶太「ほんとにそーゆーねぇ、技はねぇ、男のねぇ、夢ですよ」龍一「なんかあります?出したいの?」、「できれば“瞬間移動”ですよね」 涼平「あーわかる。瞬間移動、ちょーやりたかった」慶太「こうやってやって」 涼平「やったよね」 慶太「人差し指を親指にやって、プシューってやると」 涼平「やりたい!、やり…」龍一「なんで勝手に盛り上がってるの?」龍一が瞬間移動って言ったのに、聞いてた慶太と涼平がそれでどんどん盛り上がっちゃったのでした。それにしても慶太くん、水だの火だの、そんなことを思っていたなんて、慶太ってちょっと頭の痛い子だったんだね。って、チバRも同じようなことを子どもの頃は思っていたとか、思っていたとか。みんな同じだよね。うんうん、そんな心は疾(と)うに忘れてしまったのさ。つづく...
2007年09月17日
コメント(0)
J1第25節「名古屋×鹿島」が土曜日にあったんだよね。チバRは試合終了後、ライブアントラーズで試合結果を確認。あっ!名古屋に負けてるぅ... 3-0で鹿島が負けたんだよね。ふつーにショックでした。鹿島の喜びと悲しみは、チバRの喜びと悲しみでもある。残り試合数と勝ち点差を考えてみてもギリギリで追っている状況。負けは許されない。いま鹿島が負けることは、悲しい出来事の他ならない。以下は試合終了後の鹿島・オリヴェイラ監督のコメント。「優勝は確かに厳しくなったが、勝負の世界に生きる者として切り替えなければならない。勝負の世界では勝ちと負けの両方がある。ただ、その負けが非常に厳しいタイミングで訪れたということだ」 とゆーことで、心境をつく言葉である。鹿島がチバRと共にあることを実感してしまうよね。前々節にガンバに大敗したときよりも今節の負けは、大きな意味をもたらしてくれたのかもね。篤人はスタメンフル出場。誓志は出場機会なし。でした。
2007年09月16日
コメント(0)
たまたまあった、ファンタ“トロピカルマンゴー”を飲む...匂いといい、味といい、ひどすぎる不味さだぜぃ。あぁ、そうか、この夏だけのトロピカルマンゴー味を夏が過ぎたこの時期に飲んだからそう感じたんだろうね。いやいや、真夏に飲んでてもそう感じたってばよぅ! チバRの胃袋にトロピカルマンゴーが溜まってる感覚が、もうイヤだ。炭酸なだけに、飲んだ後もそーゆー感覚が残ってる... 気持ち悪いね... しかも2口ほどしか飲んでいないのに...それとは対照的に、とても美味しいマンゴージュースをチバRは知っている。それはDyDoの“オレンジマンゴー”である。カルピス“ウェルチ”を飲むとき以上に、じっくり味わいたくなっちゃうほど。だけど、その飲みやすさからゴクリッと飲んでしまうけどね。最後の一滴まで大事にすすっちゃうとか、すすっちゃうとか。
2007年09月15日
コメント(3)
久しぶりにニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』をリアルタイムで聞こうと思ったら、野球放送延長のためお休みに。相変わらずオンエア率が低いみたいで…。まあ、こんなことは過去に何度もあったわけだけど、お休みのアナウンス「ウィンディストリートはお休みします。ご了承下さい」を何度も聞かされてるわけだけど、こう休みが多いと、とても「ご了承」はできねーぞ!と、気持ちよく叫んだところで、今日の日記はおしまいっ!
2007年09月14日
コメント(0)
この試合も“内田篤人”がスタメンフル出場。北京五輪アジア最終予選のカタール戦が昨日12日、日本ホーム・国立であったんだよね。日本は4バックで、その右サイドに篤人が入り、鹿島のときと同じポジション。まあ、中盤とFWの構成は違うけれど、右サイドで攻撃参加をしている篤人をたくさん見たいぜよ!と、リアルタイムではなく録画しといたビデオで観戦開始... 途中、早送りをしながら、いいとこだけ見たんだよね。前半早々に日本が先制。しかしその後は、日本にもカタールにもゴールは生まれることはなく、1-0で日本が勝利。勝ち点3をゲットし、日本はグループ首位に立ったとさ。あれだけ早い時間に先制ゴールが生まれたもんで、ゴールラッシュを期待したけど…。篤人、速ぇーな! 右サイドを風よりも速く駆け上がっちゃって。クロスまでっていうのは無かった?けど、スピードで突破するという痛快さ、スピードで魅せてくれたね。オフサイドの判定を受けたシーン。あそこはパスを選択ではなく、自分でシュートまでいってほしかったね。まあ、パスを出すだろうと思っていたけどね。最近の篤人は、“かわいい”じゃなく“かっこいい”ね!
2007年09月13日
コメント(1)
涼平「突然ですがウィンズの皆さんはお酒飲みますか?どんな時にお酒飲みますか?」、「お酒飲まないよね」 龍一「残念なメールがね。また広がんねーんだコレがまた」 慶太「そうですよ。ウィンズはお酒飲まなかったり、タバコも全然吸わないですけど。龍一くん、一時期飲んだりしましたけどね」 龍一「まあ、今でも飲みますけどね。でも、飲まないっす。基本は飲まないっす」慶太「最近、龍一くん何が好物なんでしたっけ?」 龍一「コーラです。コーラとフレッシュネスバーガーです」8月17日は金曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。金曜日は“満点!大喜利道場”。涼平「ウィンズが大喜利に挑戦。可能な限りボケまくります。ナイスなボケをかますのは誰なのか?今週も勝負していきまーす」 慶太「今夜のお題はこちらです」龍一「早くも今年の大晦日“格闘技”注目のカードが発表されました。それは、なに対なに?」慶太「今年の大晦日、注目のカードとは?」龍一「IKKOさん 対 筑波のバーのおじさん」涼平「ちょっと、どんだけ~」 慶太「その声がありきのこのギャグじゃん。フォローされましたよ、千葉さんに」慶太「今年の大晦日、注目のカードとは?」涼平「安室さん 対 氷室さん」 慶太「ハイっ!ハイっ!ハイっ!」龍一「慶太くん、今年の大晦日の格闘技、注目のカードは?」慶太「氷室さん 対 小室さん」、「涼平くんから続くの好きだなぁ」、「ここで龍一くんがいつも面白い事ゆってくれるんすよ。安室さん対氷室さん。で、氷室さん対小室さん。さあ龍一くん、今年の大晦日、注目のカードは?」 龍一「小室さん 対 中森明菜」何度か言ってるのを聞いたことあるけど、涼平の「どんだけ~」はチョーかわいいよね。浮かずに、ふつーに馴染んじゃってるよね。涼平の声で「どんだけ~」って言ってる“着ボイス”があるならば、即ダウンロードしちゃうのにな。以下はチバRの独り言。「慶太、いつも涼平からの横取りずりぃな。でも好きって告ったことだし、まっイイか」、「まっイイかじゃねーよ。今週のウイナーが涼平じゃなく慶太になっちゃったし」、「にしてもウィンズが酒飲まないのを知らないなんて、ちょっと、どんだけ~」
2007年09月12日
コメント(0)
たまに自分のこのブログ『ふるふるスペースダンス』をケータイで読むことがある。つまりモバイル版を。で、パソコンとモバイルでは、全然表示のされ方が違うわけで…。モバイルで読むと変なところで改行されてたりするけど、それはPC優先で書いてるからですよ。たまにデザインを変えたって日記があるけど、モバイルでは何もデザインは変わっていませんよ。(この日記は、筆者のチバRがブログをサボタージュするために書かれたものです。よって、何ら内容が有りませんがご了承下さい)
2007年09月11日
コメント(0)
北京五輪アジア最終予選のサウジアラビア戦、U20世代の内田篤人が先発初出場したんだよね。アウエーということで試合開始が日本時間の午前2時30分。寝ているわけでチバRは録画しといて、あとから観戦しようとしてたんだけど…。で、篤人のプレーを見るべく試合を観戦し始める。ピッチに出てきた日本選手の中に篤人もちゃんといる。最近の篤人は、カワイイというよりカッコイイね。したがって12番のブルーのユニフォームを着てる篤人もカッコイイ。篤人、活躍してね!と、キックオフ。しかーし、肝心のチバRときたら“ウトウト”してるではないか。なんだか矛盾してるかもしれないけど、観戦してた日曜日の午後7時台のチバRは、とにもかくにも睡魔に襲われていたんだよね。ソファーに横になると、瞬く間に睡魔に負けちゃいました。途中、実況や観客の大きな声で一瞬起きることが何度かあったりしたけど、眠りについたまま...起きたのは、後半40分くらいでした。スコアを見ると0-0。そのまま終わり、試合結果は0-0の引き分けだったんだよね。結果を知ってしまうと見る気が冷めてしまう訳で、再び見ることはおそらくないだろうね。得点シーンがないし、引き分けだし。篤人のプレーをこの目でチェックしたいけれども…。何のために録画した?
2007年09月10日
コメント(0)
あいさつだけが唯一の“できる”楽しみ。だったわけだけど、偶然にもあんなことが起こるとは…。ただそれだけのことであんなに胸が高鳴っちゃってしまって。ヤバいくらいに可愛い。一瞬、息も鼓動も止まってしまうくらい... すべては“好き”という気持ちがあるからだろう。にしても、時間を止めてしまうほどの可愛さを、それによってハートが揺れ揺れてキュンッとなってしまった自分を忘れられない。これほどまでの最高な時間と空間は初めてだ。自分に投げられたあの優しい声とあの優しい視線は、フォーエバーメモリーだね。
2007年09月09日
コメント(0)
なにやらオシムの方の日本はオーストリアに0-0でPK戦の末、負けたらしいね。内容は良かったみたいだけど、やっぱりゴールを決められなかったみたいで…。そんなオシムはいいとして、五輪キップを勝ち取らなければいけない、U-22の反町の方の日本は、明日未明にアウエーでサウジアラビアと対戦するんだよね。なんと!そのサウジ戦に内田篤人がスタメン初出場するらしく、ついに一つ上の世代に混じって19歳の篤人のプレーを見れちゃう時が来るのだ! しかーし、ポジションはいつもの右サイドバックではなく、右ウィングバックになるみたい。不慣れなわけだけど、そこはちゃんと勉強して修正したみたいで、篤人のそんなところがかわいいよね。応援したくなるよね。篤人の初先発を見たい。活躍を見たい。でも試合時間が時差の関係上、午前2時30分から開始。チバRは寝てるぞ。見れないぞ。ん~っと、ならば眠りながら応援しないとね... 篤人の活躍を期待!
2007年09月08日
コメント(0)
とゆーことで、トゥナイトは『W6』でファンタスティックになるぜぃ!と予告してたとおり、チバRは昨夜、w-inds.『WORKS vol.6』を見て、ファンタスティックになったんだよね。「ブギウギ66」と「ハナムケ」、「LOVE IS THE GREATEST THING」のPVとメイキング&オフショット。「香港ライブ」のドキュメントなどが収録されている、56分間の内容なのだ。「GREATEST」のインストルメンタルと共に『W6』が始まる... PV...そして、メイキング&オフショット...トリックアートのおもしろメガネを慶太、龍一とかけ、涼平は…。かけないのかと思いきや、メイキングを挿んで、最後にふつーにあり物のようにかけていたね。涼平がイチバンおもしろく似合っていたね。笑笑。その角度…、「見るなっ!」っちゅーねん! 笑笑。「欧米かっ!」って、欧米でもないのに慶太くん、龍一を叩きすぎ。ソレを言いたいがために、しゃべりがグダグダになっていたぞ!なるほど、「GREATEST」のPVってそんな風に撮っていたんだね。スタジオ内で色々やっていたんだね。それにしても、撮影が終わり「お疲れ様で~す」の涼平が、スマイルの振り撒きが、ハートマークが周りに出るほどにかわいかったね。しかも手まで振っちゃってるもんね。さすが人類史上最高の“キューティー王子”だね。クラクラ。香港ドキュメント... 「夏祭り」でエンディング... TVスポット...そして最後に、OMAKEがあったんだよね。そこで変顔をしてる涼平を見せられたわけだけど、(慶太のもあった。龍一はなかった)、変顔の涼平なんて、ヤダ!ヤダ!ヤダ!でも、好き。
2007年09月07日
コメント(2)
w-inds.『WORKS vol.6』発売翌日の今日、AmazonさんからそのDVDが届いたんだよね。相変わらず開けにくい包装だけれども、中からイエローのジャケットのソレを取り出す。そしてジャケットのw-inds.を見る。ネットでこのジャケット画像を見てた時もそうだったけど、「LOVE IS THE GREATEST THING」で変顔をしている涼平に目が止まる。変顔の涼平、ヤダ!ヤダ!ヤダ!でも、好き。DVDを開けると中にもw-inds.が。ジャケットと同じw-inds.だけどシルエットじゃなく、ちゃんとした生身のw-inds.の写真。(特典で入ってるポストカードもその写真でした)涼平、かっこいいね。かわいいね。キャップの被り方と親指だけポケットに入れる突っ込み方がイイね! って、親指だけポッケは慶太も龍一もやってるね。でもでも涼平が、イチバン様になってるっちゅーねん! 贔屓(ひいき)目なしで見たとしても。さてさて、DVDを見たかと言われれば「まだ」なんだよね。とゆーことで、トゥナイトは『W6』でファンタスティックになるぜぃ!
2007年09月06日
コメント(0)
今日はw-inds.『WORKS vol.6』の発売日。でも、チバRの手中にはないのだ! ん~っと、まだAmazonさんから届いてないんだよね。あした届く予定。明日『W6』で、ファンタスティックな時間を過ごせると思うと、こりゃ~今夜は眠れそーにないな!なんなら、ずーっと玄関の前で待ってるかもね。
2007年09月05日
コメント(0)
今日は更新されてるかな~って、いつも楽しみにしてるw-inds.涼平のブログ。いつも“かわいさ”をもらっているよ、涼平くん。その、世界陸上を見てのブログ。チバRが表現上好んで用いてる“あーゆー”と“そーゆー”を涼平も使っていたのだ! ワンダフルフルだね! しゃべり言葉のまま書かれてると、近く感じるね。
2007年09月04日
コメント(0)
慶太「リスナーからのメールをどんどん紹介していきたいと思います」 8月15日は水曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。龍一「去年のお盆、家族で車に乗ってお父さんの実家に帰省したんですが、渋滞中ふと横の車を見るとカップルがおもいっきりにキスしてたんです」 (チュッの音)涼平「それは舌入りですか?」 龍一「家族のみんなも気づいてる様子で車の中に変な空気が流れました。今年もお盆に帰省します。もしかしたら同じ目に合うかもしれないので、こんな時の対策を教えてください」 涼平「簡単ですよ、自分もそうすればいい。彼氏つくって」 慶太「いやいや、家族と行ってるんすよ」涼平「お父さんとお母さんもすればいい」 慶太「茶化せばいいんじゃないすか」アンビリーバブル! 涼平が舌入りのキスを知っていたとは…。ん~、舌入りってリアルぅ。でも、涼平が“ディープ”じゃなく“舌入り”って言ったのは、逆にエロくなく、かわいかったり... 涼平の場合、ディープの方がエロく聞こえちゃいそうだもんね。龍一「でもね、こーゆー経験あるんすよ。エヴァンゲリオン見てる時ですね、ちょっとエッチなシーンあったんすよ。母親もとなりにいたりするんすよ。ドラマとかでも全部そーなんすけどね。子どもの頃、そーゆーキスしたりとかちょっといやらしいテレビになったりすると、き、き、き、き、気まずい。みたいな、なりません?」慶太「なりましたよ」 涼平「なりますよ」 龍一「そーゆー時、どーします?」 慶太「いやー、見てない振りするよね」龍一「ハニカミますよね」 涼平「背中かいたりね、なんか」慶太「あと今だったら、なんかケータイをこういじったりする」龍一「あー、それはいいね」 涼平「今の時代はね、それあるね」慶太「ケータイいじる。それいいんじゃない」 龍一「最近みんなほんとケータイとかゲームに逃げてるからね」 慶太「それでいいじゃないっすか」 龍一「じゃあ、家族で帰省して隣の車のカップルがキスしていたら」 慶太「写メールを撮ってください」
2007年09月03日
コメント(0)
J1第24節「鹿島×川崎」が昨日あったんだよね。チバRは、ライブアントラーズで聞きながら、見ながら試合をチェックしてたんだよね。最初に見たときはすでに2-0。前節の大敗も悪夢のごとく、ちゃんと鹿島がリードしていてくれたんだよね。58分に1点追いつかれるも、マルキーニョスと興梠が引き離してくれて勝利を確実に。4-1で鹿島が快勝したのだ!で、「Jリーグタイム」と「スーパーサッカー」でダイジェストを見る。野沢のフリーキック、小笠原のミドル、マルキーニョスのワンツー、興梠のダメ押し。ワンダフルフル! 気持ちいいね!オリヴェイラ監督もあんなに喜んじゃって、うんうん気持ちは皆いっしょだね。興梠のスーパーサブぶりはダイナマイト!小笠原はミドル上手くなった? 前回も今回も綺麗に決めたよね。篤人はスタメンフル出場。誓志は出場機会なし。篤人のシュートシーンが映っていたけど、う~ん、面白みがないシュートコースだったかな? キーパーに防がれちゃいました。今季はまだゴールがないもんね。チャンスには決めてほしいぜよ!
2007年09月02日
コメント(0)
9日前の「ダンススタイル」の日記で、それは置いといて、と書いていたとこのことを…。だいたい、ブレイキングってジャンルもあやふやでしかない。涼平のあーゆーダンスっていう認識だからね。“涼平とダンス”を見続け、涼平がブレイキン、ブレイキンになっていけば、自ずとチバRはブレイキンに興味が出てくるわけで。涼平のあの技なに? 何て名前?って感じで。または、涼平が口にした技の名前って、どんな技?って...しかーし、ダンスを始めるわけでもないし、自分からダンスのことを勉強しよーとはしないわけで。(うんうん、アジア圏のw-inds.ファンの方々が日本語を勉強してるってゆーのに、チバRときたらファンとしての努力がないよね)涼平がダンスでレベルアップすれば、チバRのダンス知識もレベルアップしていたい。涼平ったら、ファンを置き去りにして自分だけ“ダンス”のレベルをアップさせていったよね。ダンスのことを何も教えてくれないんだもん。いやいや、ライブDVDのあーゆーのもいいけど…。やっぱ涼平から教えて欲しいわけで。ティーチャーっぽくじゃなく、恋人っぽく。あの曲のアソコでこんな技をやってるんだよ。あの技はこうしないとかっこよく見せれないんだよね。って感じで。涼平は、涼平の感じているダンスの楽しさを伝えるべきだ。それもダンスのことを教えながら。いきなり“ラビット”って言われてもわかんないもんね。ダンスのいろはを、涼平のいろはを教えてほしいのだ。踊らずども、涼平ダンスをわかっていたいぞぃ。
2007年09月01日
コメント(0)
全30件 (30件中 1-30件目)
1


