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慶太「今夜はですね、リスナーからのメールをどんどん紹介していきたいと思います」 8月7日は火曜日のAM1242ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。 “慶太デー”だったね。ひとつ目は、サッカー日本代表のサウジ戦後に慶太がブログを更新して…、のメール(内容は割愛)。ふたつ目は、慶太がライブでやった吉田照美のモノマネ…、のメール。三つ目は、九州で人気のばってん荒川…、のメール。だったからね。龍一「ライブのMCで慶太くんが吉田照美さんのモノマネをしていましたけど、なんで吉田照美をチョイスしたんですか?」龍一と慶太が吉田照美のモノマネをやり合ってたけど、涼平は上手く高い声が出ないみたい? で、慶太「最近、ハヤリなんすよね」 龍一「裏声のちょっと張った感じでしゃべれば、なんか似てるかな~みたいなのがやりやすくて、ちょっとしたブームが巻き起こっただけなんで、あんまり意味はないです」涼平「この前テレビで博多華丸・大吉さんが、ばってん荒川さんとゆう芸人さんのモノマネをしていました。福岡では大人気の芸人さんだそうですが、地元が福岡の慶太くん、知ってますか?」慶太「僕の世代ではわからないすけど、華丸・大吉さんでしたっけ、僕いっしょにね、福岡で僕がモデルクラブに所属してたんですけど、母親が働いてる、いっしょに仕事したことありますよ、実は。僕、子ども役で、お父さん役で。福岡の天神とゆうとこがありますよね。大きな交差点があるわけですよ。そこになぜかレジャーシートをひいて、お弁当を食べてるってゆう訳のわからないシチュエーション。で、なんか写真撮って。信号青になったら僕が走って行って、そこに行くみたいな」、「十何年か前。僕だって、小学生ぐらいだった」へぇ~、慶太ってそんなこともやってたんすね。それにしても、モノマネ出来ない涼平がかわいいね。吉田照美には程遠い、あさっての方向の声で「はい、どーもー」って言っちゃって...涼平「すごいとこから声出るね」でした。
2007年08月31日
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J1第23節「G大阪×鹿島」が水曜日にあったんだよね。BSで中継されいてたんだけど、すっかり忘れていたチバRは前半の25分ぐらいから観戦開始。オーマイゴッド! 2-0で鹿島が負けてるじゃんかよ! その後…。怒り心頭に発する。見るも無惨。怒り心頭を飛び越えて、どーしよーもない空回りに落胆の思いで見ながらも、やっぱりイライラ、イライラ。5-1で鹿島が大敗。今季ワーストの無惨な試合だったね...篤人はスタメンフル出場。誓志は出場機会なし。イライラしながらも篤人のプレーを見てると、応援せずにはいられないよね。負けてることも忘れて、彼のプレーに釘付け。プレー姿に、なかなか雰囲気も出てきたんじゃない!?かわいい感じから“かっこよく”映っているよね。ファボンの得点シーンしかり、見えてるよね。篤人、かっこよかったぞ!
2007年08月30日
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金曜日は“満点!大喜利道場”。8月3日は金曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。涼平「ウィンズが大喜利に挑戦。お題にそってボケまくります。今週もナイスなボケをかますのは誰なのか、勝負していきます」 慶太「今夜のお題、こちらになってます」 龍一「物静かな性格で大人しい3歳児の男の子が、お昼寝の時間耳を疑うような寝言を発していました。3歳児が発した寝言とは?」涼平「ハイっ」 慶太「はい、涼平くん。3歳児の寝言とは?」涼平「クソもらしちまったよぉ~。おい、母ちゃん、拭けっ!」、「よしっ~」 慶太「勝ったと思ってる、もう勝ったと思ってる」龍一「なに満足してんだよ! お前よぉっ」笑いをかっさらった涼平は勝ちを確信している。慶太には大うけのようだ。だけどチバRはこの手のボケが好きではない。とても下品である。下品である。ボケとしても、それほどでもないだろう。笑えたものではない、そんなボケだ。なのに... 今週のウイナーは涼平になってしまった。他のボケも笑えたものではなかったのに。むしろチバRが笑えたのは、龍一のボケである。彼のボケこそが唯一無二の笑えるボケであったろう。チバRはそう思う。慶太「3歳児の寝言とは?」 龍一「ん~、リツ子さ~ん」慶太「3歳児の寝言とは?」 龍一「アジ!アジのフライっ!」リツ子さんとは誰なのか? 3歳の男の子はリツ子さんにどんな思いを寄せているのか? こんな風に、ただひとつの名前だけで様々なイメージを膨らませることができる。そこがおもしろいよね。また、名前のチョイスがいい。3歳の男の子に対して、リツ子。きっと大人の女性。母親の友達であろう名前が、どうしても艶かしい想像をしてしまう、そんな名前のチョイスである。そして“鯵”。発想と言い方がさまぁ~ずの三村っぽくて、笑笑。涼平「あれ、慶太は?」 慶太「僕、今日司会に回ったんすよ」涼平「あっ、最後慶太いく? 取って置きのいく?」龍一「慶太くん、3歳児の寝言とは?」 慶太「イクラちゃーん」
2007年08月29日
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涼平「デパートに行った時の話です。どこの店に行っても欲しい物が見つからなかったその時、どこからかウィンズの『ラブグレ』が流れてきて、その店に入るとお目当ての物を発見したんです。しかもその後、食品売り場では『変わりゆく空』が。このデパートどんだけウィンズ好きやねん!と思わずつっこんでしまいました」龍一「ほんとに『変わりゆく空』かかってたの?」涼平「みたいね」 慶太「すごいですね」 龍一「たぶん放送係の奥さんの娘がファンなんだろうね」 慶太「どこのデパートなんすかね? 行ってみたいっすよね」 涼平「筑波だから、茨城ですか」龍一「まあ、地元のデパートだろうね」 慶太「うん、いいね」龍一「いいなぁ」 慶太「まあ、やっぱ『ラブイズザグレイティストシング』はね、『ラブグレ』と略すってことが今日わかりましたけれども」 涼平「みたいっすね」8月3日は金曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』出かけ先で“w-inds.”がかかってたりすると、テンション上がっちゃうよね。周りにわかんないように、口ずさんだりしちゃったり。買わなくていいものまで買っちゃったり。って、そこまでw-inds.に経済効果はないっちゅーねん。「w-inds.がかかってるから、コレも買おっ!」って、ならない、ならない。筑波が茨城県とちゃんとわかる涼平が、賢(かしこ)カワイイね!『LOVE IS THE GREATEST THING』を『ラブグレ』と略すならば、『変わりゆく空』も『ヘンソラ』と略してほしかったとか、ほしかったとか。略すならば、全部略しちゃいなの理論で。略語が多い御時世だけど、むしろチバRは『LOVE IS THE GREATEST THING』を歌の調子で『Ah... LOVE IS THE GREATEST THING』って言ってるとか、言ってないとか。 (大喜利道場へ、つづく...)
2007年08月28日
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木曜日は曲曜日。8月2日は木曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。 “クイズ!どちらか1曲かけましょう”涼平「これからウィンズがですね、3択クイズに挑戦。とゆーわけですね、正解するとウィンズの曲がじゃんじゃん流れます。が、不正解だとリスナーの自由気ままなリクエストソングが流れます。今夜は○○都○区○○○さんからのリクエスト。去年の夏休み、お祭りで知り合った人に告ってフラれちゃいましたー。今年も素敵な人と出会って、ひと夏の恋がしたいです。リクエストは仲間由紀恵withダウンローズの『恋のダウンロード』をお願いします」慶太「携帯電話のCMキャラクターで人気を呼んだ、仲間由紀恵withダウンローズが去年の7月にラストシングルを配信したのを最後に解散しました。さて、ラストシングルの曲タイトルは次の内どれでしょう? 壱、恋は消去せず。弐、恋は無期限。参、恋したっていいじゃない」涼平「なんか意味合いはあるんじゃないっすか」 慶太「たぶんケータイにかけると思うんっすよね。だから、恋は消去せずとかありそうじゃない」 龍一「恋は無期限。意味がわかんないね」涼平「恋のダウンロードでしょ」 龍一「恋をダウンロードして」慶太「消去せず」 龍一「それだね。間違いない」 慶太「ダウンロードして無期限っておかしいもんね。ダウンロードしたっていいじゃないもおかしいでしょ」 龍一「もうしてるからね。とゆーことで、壱番」 (ブッブー!の不正解音)涼平「正解は弐番の恋は無期限」 慶太「なるほどぉ」 龍一「何が無期限だよぉ!」 涼平「ま、いっか」 慶太「恋は無期限でしたね、正解は。それでは聴いていただきたいと思います。仲間由紀恵withダウンローズで『恋のダウンロード』」だったわけさ... w-inds.さんはauユーザーじゃないんだろーね。auなチバRは正解だったわけだけど、(無期限くりこしのソレだったはず)、w-inds.さんが“恋”について熱く語ってくれたんで、「ま、いっか」。おっとっと、その“恋”じゃないから…。涼平「ハイっ。なんとですねぇあの仲間由紀恵さんも大好きとゆぅ、現在ウィンズの(略)」 慶太「聞いたことねぇ。訴えられるぞ」涼平「そして、あの仲間まるまるさんが大好きなね、新曲の(略)」かわいい涼平の“かわいい小ボケ付き”で終わったわけさ...
2007年08月27日
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J1第22節「鹿島×横浜FC」が土曜日にあったんだよね。鹿島が2-1で横浜FCに勝ったことを知ったチバRは、BS1「Jリーグタイム」で試合のダイジェストを見たんだよね。ヤナギが先制、横浜に追いつかれるも、交代直後の“興梠”が決勝ゴール。柳沢のフリーでパスをチョイスや野沢のポスト直撃シュートなどもあったみたいだけど、鹿島は4連勝となりました。ヤナギの悪いトコだね。野沢って、よく当てる(?)よね。ビバ興梠! いい位置に走りこんで来ていたね。ちゃんとゴールに入れてくれたね。グッジョブ! それよりもヒーローインタビューが映ってて、興梠くんのハニカミがカッコかわいかったね。篤人も誓志もスタメンフル出場。小笠原の出場停止で増田誓志がスタメンに。でも、記録に残るような活躍はできなかったみたいだね。シュートが1本あったのかな。しかーし、先制ゴールのヤナギと共に今節の鹿島のサイトを誓志は飾っているのだ。かっこいいのだ!
2007年08月26日
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涼平「俺ね、その体験最近あったんすよ。あのねー、スタジオで練習してたら、いきなりなんか知らない人が手振ってるんすよ。で、なんだろっと思って、顔出したら仁絵さんとその人がいっしょにいて、仁絵さんニコニコしてて、その人『久しぶりっ』みたいな感じなの。誰だろこの人と思って、でも仁絵さんと仲いいのかな?と思って、気まずいじゃない。だから、『あっ、お久しぶりです』みたいな感じ、俺も通しちゃったけど、すんっげぇ気まずかった」 慶太「いまだに誰かわかんない?」 涼平「わかんない」 慶太「あらー、失礼なことしてますね、千葉さん」 龍一「実はそっちが仁絵さんだったんじゃないの?」 慶太「そんなわけないだろ」 龍一「それか、hiroさんとかだったら」 慶太「気づくわっ!」 涼平「男だよ」8月1日は水曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』龍一「7月15日に仙台でウィンズさんがライブをやったじゃないですか。なんと、会場開演の時間を間違えてしまい、チケットを持っているにも関わらず、ライブに参戦することができなかったんです。この日は、7列目の大好きな龍一くんサイドで楽しみにしていた分、とても残念でした。アンコールで龍一くんと一緒にタオル、振り回したかったです」慶太「この日は龍一くんサイドで、『龍一くぅん、あっ龍ちゃん、あっ龍ちゃん』ってなる時だったんだ」 涼平「見に来た日は俺側で、『何だよっ、涼平このやろ。龍一くんこっちこないのかな』みたいな」龍一「『マジきもーい』みたいな」 涼平「そこまで言ってなかったよ」龍一「あっ、初日に来たみたいっすよ。初日のライブ、とても楽しかったです。また仙台に来てください。なるほど、2日目は3時からだった」 慶太「そうそう公演数とかが若干違うんで、土日とかだと早くなるんで、みなさん気をつけてください」 龍一「バカだなぁ」
2007年08月25日
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ここにきて『w-inds.のウィンディストリート』のオンエア率が悪くなってるよね。そうそう、野球中継が延長しちゃうと、ウィンディはお休み。放送されないのだ。この3週間、通常だと12回放送されるのに、なんと4回しか放送されていないんだよね。野球っぽく率にすると、w-inds.のオンエア率は「.333」。なになに、野球だと好打者じゃん!って、こちとら涼平の可愛い声を100パーセントの確率で聞きたいっちゅーねん!そーいえば9月5日に発売される、w-inds.「WORKS vol.6」の予約をしとかないとね。チバRは、25%OFFの787円引きで買えるアマゾンさんで買うのだ。3150円が2363円なのだ。
2007年08月24日
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おっとっと、ボーっとしてたら「JUNON」9月号を立ち読みし損ねたぜぃ。9月号は“w-inds.の男っぷり選手権”だったとか...そんなこともありながら、チバRは本屋さんで「JUNON」10月号“歓喜のw-inds.ライヴ、07年度新ネタチェック!”と「DANCESTYLE」9月号“RYOHEI ON THE STREET”を立ち読みしてきたんだよね。と言っても、ジュノンは最初のちょっとしか読んでないけど...なので、マッサージのくだりぐらいしか読んでいないのだ。写真もちらりほらり見た程度。ライブで汗べしょべしょな涼平しか覚えていないのだ。もう一度、立ち読みしに本屋へGOしないとね。なにやら10月?に「w-inds. Meets JUNON」のセカンドが発売されるみたいだね。(チバRはこれが発売されることを待っていたのだ)ダンススタイルは先月号に続き、対談の後編。主に、ブレイキングは疲れるってことと、ダンスバトルに出場?ってことだった訳だけど、前半部分、技の名前とか言われるとついていけねぇ... イメージできねぇ... だいたい、ブレイキングってジャンルもあやふやでしかないし。涼平のあーゆーダンスっていう認識だからね。それは置いといて、なるほどダンスバトルねぇ。ダンスで自分を表現。涼平のソロダンスなどを、涼平がここまで出来るようになった的にしか今までは見てなかったように、または、涼平のダンスに魅せられているだけだったように思うけど、涼平がダンスしてる姿は涼平自身を見てることに、読んでて気づかされたぞぃ。これからは、そーゆー目でも“千葉涼平”を見ようと思ったね。
2007年08月23日
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涼平「ウィンズの3人に質問です。夏休みの宿題は、すぐやる派ですか? 最後にやる派ですか? それともやらない派ですか?」慶太「僕は宿題すごいっすよ。もう一瞬で終わらせますね、いつも。一週間で」、「僕、頭良くなかったんで、宿題ぐらい早く終わらせれば頭いい奴に勝てるなぁと思って」、「いつもそいつに聞きにいったんすよ。宿題終わったぁ?って。終わってないよってったら俺終わったよっつったら、みんなにウソだぁって言われましたね」、「あんまり頭が良くない質(たち)だったんで」7月31日は火曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』龍一「俺はちなみに…」 慶太「やらないタイプでしょ!?」龍一「やらないタイプです。ゆわれちゃった。でも自由研究はすごいのよ」 涼平「好きそお」龍一「涼平はどうでした?」 涼平「俺もねぇ、早くやっちゃいたいってタイプだったんすよ。で、好きな教科から始めるじゃないっすか。好きな教科は終わるんっすけど、途中からめんどくさくなって、もういいやーみたいな。結局、嫌いな教科は残っちゃうの」龍一「やんないのも出てくるわけだぁ」 涼平「いや、ギリギリだね」龍一「やるんだぁ。学校着いて、8時15分くらいに着いてやるぐらい?」涼平「いや、時間はわかんないっすけど」チバRは“涼平”タイプだったね。それはいいとして、龍一のどうでもいいような、ボケが含まれている質問に涼平が真面目に答えてるのが、おもしろいね。どー考えても重要でない質問。龍一としては遊び感覚だろうってのに、涼平ときたらその意図をつかめずに真面目に答えちゃってるんだもん。いや、おもしろいね。龍一についていけてない…。ふたつめの“寿司”メールは割愛。みっつめのメールは…。龍一「ウィンズの皆さんは道端で意外なものを拾ったり見たことはありますか?」 慶太「これね、僕は小学生の頃に、レストランに行くときに自分の車に白文鳥が止まってたんすよ。どっかから逃げて来たと思うんっすけど、ずーっと止まってて、そしたらずーっとその白文鳥が僕の肩とか手とかにずーっと乗ってるんすよ。ずーっと、ずーっと乗ってたんで、そっから飼いましたけどね」
2007年08月22日
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もう何度も見かけてるけど、それが映る度にチバRはテレビにフリーズしてしまうんだよね。妻夫木聡がTV-CMのスバル『インプレッサ』パフォーマンス篇と、同じくTV-CMの『DoCoMo2.0』デコメール(考えられへんぞ!!)篇とうた・ホーダイ(告白)篇に出演中。かっこいい、かわいいブッキーに、(おもろいキム兄に)、ついつい他の事をフリーズさせてまで見入ってしまうよね。今度はブッキーが運転してるのだ。ハンドリング姿って、かっこよさを増大してくれるよね。そしてブッキーがキム兄に叱られてるのだ。そのまんまキム兄で、怒り役がはまり役。このキム兄がお茶目なデコメをしちゃってるし。おもろすぎるね! 「妻夫木のブキは不器用のブキか?」に、「あっ、いや、夫に木で」と真面目にボケ答えてるブッキーがおもろかわいい。表情でちゃんと演技できるブッキーがワンダフルフルだぜぃ! 部下の妻夫木がしてるネクタイもかわいいね。そしてそしてブッキーが告白しちゃったのだ。あんなに真剣に告白されては、自分に言われてる感覚におちいりそうだね。180度くるりと変わる演技がちゃんとできるブッキーがワンダフルフルだぜぃ! 死んだふりをする、子どもっぽいブッキーがかわいいね。行ったり来たりのブッキーがおもろかわいい。
2007年08月21日
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J1第21節「大宮×鹿島」が昨日あったんだよね。チバRはライブアントラーズで試合経過をチェック。前半終了時のスコアは1-1。後半終了数分前のスコアも1-1。小笠原の退場で鹿島は10人になってたし、このまま引き分けで終わっちゃうのかな~って思っていたら、終了直前の更新でスコアが動いたんだよね。アンビリーバブル! 2-1で鹿島がリードしてるのだ!そして、そのまま鹿島が2-1で勝利しちゃったのだ!しかも、その決勝点をゴールしたのは“増田誓志”だったのだ!その誓志のゴールをアシストしたのは“内田篤人”だったのだ!もうチバRは“ビバ”状態。このふたりの活躍で鹿島が勝利を収めたことは、ふつーの勝利より数倍うれしいね。もちろんチームとしても、追うためには勝ち点3が欲しい状況だからね。あ~ぁ、この試合、観戦してたら最高だったろうな...篤人はスタメンフル出場。誓志は79分から途中出場。「やべっちFC」でゴールシーンを確認。篤人からのふわっとしたクロスを誓志がドーンッ!とヘッドで合わせたね! 本人以上に周りの選手が喜んでる感じだったけど、誓志の喜んでる顔が見られてチバRも笑顔になっちゃったね。カッコイイね!勝利をもたらす。結果を出す。今の誓志はこうでなきゃいけない。ん~っと、次節は小笠原が出場停止。誓志の出番かな? 篤人は前節のPK奪取に続き、今節はアシストを記録。やったね、篤人。グッジョブ、ブ!
2007年08月20日
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涼平「ウィンズの皆さんのストレス解消法って何ですか?おススメのストレス解消法があったら教えて下さい」慶太「教えてあげます。イライラした時に、筋トレするんすよ。すぅっごい力出ますよ。コレ、ほんとに」 涼平「女の子だからなんか別の…」 慶太「いやいやいや、腕立て伏せとか腹筋とか」龍一「1回しかできなーい、みたいな人もね、4回ぐらいできるようになるかもしれません」 慶太「(涼平に)ダメですか?」涼平「他にもあれば…」 女の子側になれる涼平でした。7月26日は木曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』木曜日は曲曜日。“クイズ!どちらか1曲かけましょう”なのだ。涼平「イェイ、イェイ。これからなんとウィンズが3択クイズに挑戦。正解すればウィンズの曲がマジ流れるぜ。不正解だとリスナーの自由気ままで自分勝手なリクエスト曲が流れます。今夜は千葉県かずみちゃんからのリクエスト。香港でウィンズは大人気でしたが、香港と言えば私が大好きな、ジャッキー・チェーンが有名とゆうことで、ジャッキー・チェーンが歌ってる『マリアンヌ』とゆう曲を聴かせてください」 龍一「クイズはこちらーぁ!」慶太「次のうち、香港出身じゃない有名人は誰でしょう?壱番、チューヤン。弐番、ビビアン・スー。参番、アグネス・チャン」、「僕わかっちゃった」 涼平「弐番、弐番、弐番だよ、コレ」龍一「弐番だ、弐番だよ。絶対弐番だ。せーのー」 w-inds.「弐番」(ピンポーン!の正解音) 涼平「だってねぇ、台湾で会ったもん」慶太「そうなんすよ。台湾で一緒にライブやっちゃったんすよ」龍一「写真まで撮っちゃったっつーの」龍一「ウィンズが正解したとゆうことで、w-inds.の曲をお届けしたいと思います。聴いて下さい、ジャッキー・チェーンで『マリアンヌ』」涼平「こら! 違う。違う。違うよぉ」 龍一「それではウィンズの曲を聴いて下さい。『ラブイズザグレイティストスィング』」クイズを読み終えるなり、3人ともソッコー弐番をチョイスで、イージーに正解しちゃったね。それはそうと、涼平の「こら!」がまたまた飛び出したのだ。かわいい、ツッコミフレーズだよね。こんな風に、かわいく怒られるっていいね。
2007年08月19日
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龍一「ウィンズの3人は、コレはこの世の中には必要ない!って思うものは何ですか?」 涼平「ゴキブリとかいらなくない?」龍一「絶対、いらない」 慶太「でもどうする、生まれ変わったときに自分がゴキブリだったら?」 涼平「死ぬね。自ら死ぬ」龍一「ふ化しない。ふ化せずに生涯を終えてやるね」7月25日は水曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』慶太「そーゆーわけにはいかないんだって、なっちゃったら」、「やっぱ生きたいじゃん、ゴキブリだって」 涼平「生きたいけどさぁ、人に迷惑かけちゃダメだよね」 慶太「迷惑かけてます?」涼平「かけてますよぉ。怯えてますよぉ。出たぁ!って」慶太「ゴキブリって、ぶっちゃけ害をあたえないんだよね。何かあたえるんすかね」 龍一「そんなこと言ったら、ウィンズだってステージ上に最初出てきたとき、出た!って顔してますよ、みんな」おっとっと、ゴキブリに怯える涼平を想像しちまったぜぃ。ビクッとしちゃって、かわいいね。(2つめの“WINS”メールと3つ目の“台湾会話”メールは割愛)それもそうだけど、控えめなトーンでしゃべってる涼平の声がかわいすぎるね。その上“ますよぉ”なんてかわいい言い方をされちゃあ。かと思えば、メールを読んでるときに、慶太が言うに“体育会系”のキャラでしゃべる。言うまでもなく、この涼平もかわいい。声だけでかわいさを注入してくれる涼平に謝謝。涼平の“かわいさ”は必要“あり”だね。
2007年08月18日
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そーいえば今年は、まだ“カキ氷”を食べてなかったね。と書いたのが6日前の日記。その5日後、チバRは今年初めての“カキ氷”を食べたんだよね。冷たさのあまり口の中が冷え冷えで、途中、何度か中断しながら。イチゴではなく、メロンでもなく、ブルーハワイでもなく... はたまた抹茶でもなく...チバRが食べたのは“レモン”味でした。なので、舌が“黄色”になってたよね、たぶん。あの子はイチゴ味で、よりピンクな色の舌になってたし。子どもの頃に食べたカキ氷と違い、最近のカキ氷はお洒落に削られちゃって。ガリガリ感がなく、口の中に入れると噛まずとも口の熱だけで上品に溶けちゃって。あの溶けゆく感覚も、おいしいよね。冷たいレモンが口の熱で、口の中に広がってゆく感覚が涼おいしい! とゆーことで、涼を味わったのでした。
2007年08月17日
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J1第20節「鹿島×千葉」が水曜日にあったんだよね。BSで中継されていたので、チバRは前半の33分くらいからテレビ観戦。オーマイゴッド! 見始めたときには、すでに2-1。鹿島の逆転劇を見逃しちまったぜぃ。新井場と小笠原のナイスなミドルシュートをチバRは見逃しちゃったのさ... ある意味、一番この試合の面白いとこをライブで見れなかったと言えるね。でもいいのさ、曽ヶ端の神がかり的なスーパーセーブを何度も見ることができたから。正直、失点を覚悟した場面もあったけれど、なぜか不思議なことに“曽ヶ端様”がいてくれて。結果は3-1で鹿島の勝利! 3位をキープ。帰ってきた小笠原のプレーをこの目で見て、頼もしさと強さを感じたね。とはいえ、8番が映ると、やっぱり、まだまだ、小笠原って思っちゃうよね。ちなみに、8番は野沢で、40番が小笠原です。篤人はフル出場。誓志は77分から途中出場。なんたって篤人は、鹿島の3点目をゲットしてくれたんだよね。篤人がゴールしたわけじゃなく、鹿島の3点目は小笠原のPKによるもの。で、そのPKは、篤人がドリブル突破したときに倒され、得たものなのだ!つまり、アシスト的な活躍をしたのだ。ビバ篤人!
2007年08月16日
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涼平「香港返還10周年イベントのライブで、慶太くんが、慶太くんが広東語を覚えてたけど緊張して全部忘れちゃいましたと言ってたそうですが、今なら思い出せますか? どんな広東語を覚えたのか教えてください! 慶太くんって書いてまーす」あらら、涼平が慶太くんをなぶっているのだ。たまにやるよね、涼平って。ここぞとばかり慶太に。しかも、弟みたいにかわいく。7月24日は火曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』涼平「ダンスと言えば涼平君ですが、涼平君は最近、練習している技などがありますか? ぜひ教えてください」、「言ってもわかんないでしょ」 あらら、涼平のソフトなブラック発言なのだ。まぁでも、ひょうひょうと言ってのけてね、おもろかわいかったね。慶太「ちなみに涼平くん、最近練習している技の名前?」龍一「笑顔です」 涼平「もう練習しねーよ」 慶太「昔したんだ」龍一「昔してたんだ」 あらら、こんなところで涼平のかわいい過去が。鏡の前で自分に笑顔を見せてる涼平を想像しちまったぜ。涼平「あのー、エアーって技があるんすけど。まあ一番難しいと言われてる技なんですけど、それの肘版があるんですよ。エルボーエアーって技が。それ、やってますね」 ワオ、涼平がエルボーエアーを…。って、チバRには全然わかんないのだ。想像もできないのだ。つーか、わかんなくても常に涼平がレベルアップップなのがうれしいね。かっこいいね。かわいいね。最高だね!涼平の“エルボーエアー”、習得して見せて魅せてちょーだいね。
2007年08月15日
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慶太「今夜はですねぇ、10分間とゆー短い番組なんですけど、そんなウィンズのウィンディストリートに無謀にもゲストの方をお招きしております」、「さっそくゲストの方をご紹介しましょう。元ルナシーで、その後はトゥールビヨンで活躍、ソロ活動としても活躍中の天才ギターリスト、イノランさんです」7月17日から20日まで4日間のAM1242ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』慶太「なぜね、イノランさんがゲストに来てくれるのかとゆーと、約1年前、この番組が30分だった頃ね、番組のゲストとしてイノランさんとね、葉山さんとね、ウィンズのこの番組のジングルを作ってくださいとお願いしたところね、いいよと」龍一「すんなりとオッケーしたにもかかわらず、約1年とゆう時を隔ててですね、隔てまして、隔てたんすよね」慶太「ようやく完成して、ここに持ってきてくれたとゆうことで」17日は『コリン星、葉山調』、18日は『エロティカナイン』、19日は『Bシェール』と『ワイン姫』、という4つのジングルを聞いたんだよね。慶太「ジングルはね、いろんなところでちょっと番組で使わさせていただきます。ほんとにありがとうございます」20日は、慶太「今日くらいはですね、イノランさんの新作についてお話を伺わないと僕たちはバチが当たります」、「今夜はぜひ、新作についてたっぷりとお話を伺いたいんですけど」だったわけさ。
2007年08月14日
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Jリーグが再開。チバRが応援している鹿島アントラーズは、昨日、ヴァンフォーレ甲府と対戦したんだよね。ということでJ1第19節「甲府×鹿島」の結果は、1-0で鹿島の勝利!チバRは昨夜、ライブアントラーズとやべっちFCでその結果を見させてもらったんだよね。鹿島の1点は、この日が26歳の誕生日だった野沢のバースデーゴールで、しかもリーグ最速となるチーム通算900得点のゴールだったのだ。コングラチュレーション!! そして、復帰した小笠原のプレー姿をちょっと見たわけだけど、やっぱり頼もしかったね。まぁ、背番号40番にはちょっと違和感を覚えるけど…。この勝利で鹿島は3位に浮上。上位2チームとはまだまだ差があるけど、いずれは追いつき、追い越し、追い越されないようになってちょうだいね、とチバRは期待してるぞ!篤人はスタメンフル出場。誓志は78分からの途中出場。でした。そうそう、なにやら誓志は五輪代表から戦力外になったみたいで...代表しかり鹿島しかり、誓志のちからは承知済み。したがって誓志がそーゆーポジションにいる以上、何かをしてくれなきゃね。勝てよ、誓志! なんたってチバRがしっかり応援してるぜよ!
2007年08月13日
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慶太「今夜は笑いのセンスを磨くこのコーナー」 龍一「満点!大喜利どーじょー」 7月13日は金曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 涼平「ウィンズが大喜利に挑戦。お題にそってボケまくりまーす。今週もナイスなボケをかますのは誰なのか、勝負していきまーす!」 慶太「今夜のお題はこちら!」龍一「デビューから10戦全敗の超最弱ボクサーが生意気にもブログを始めました。最弱ボクサーのブログでの口ぐせとは?」ああぁ涼平くん、「いくぞー!」だとか「俺つえー!」だとか、声を張って勢いだけの単純な答えとは…。ボケる気ゼロで投げやり感ありあり。かわいさも感じられない、そんな涼平なんて、“ガックシとほほ”だぜぃ。おもろかわいい涼平を再び。涼平よ、精進せよ!今週、ナイスなボケをかましたのはコイツだったのだ。(ここでもう一度お題、最弱ボクサーのブログでの口ぐせとは?)龍一「最近、ギター始めました」、「今日もお腹いっぱい食べちゃったぁ」 てことで、謎の師範が選んだウイナーは、龍一。リスナーのみんながウイナーを選んだとしても、龍一だったろうね。いやいや、今週の龍一には笑わせてもらったぜよ。おっと、慶太の答えは?ん~っと、慶太の答えはここで文字にしたところで、もっと笑えないことになっちゃうとか、なっちゃわないとか(チバRの主観)。龍一「以上、大喜利満点、、、ん? 逆でしたー」
2007年08月12日
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今日からブログデザインを一新だぜぃ。まぁ、モバイルから見てる人はまったく関係のない話だけど... 今回のテーマは、涼しい高原の避暑地をイメージした『森林浴』なのだ。どうぞ、チバRのブログで涼んでくださいな。高原と言えば、牛さんのお乳で作ったソフトクリームだけれども、そーいえば今年はまだ“カキ氷”を食べてなかったね。ガリガリ食いたい!おっとっと、チバRはTのお店でジャミロクワイのCDをレンタルしてきたんだよね。『ジャミロクワイ』と『スペース・カウボーイの逆襲』と『トラヴェリング・ウィズアウト・ムーヴィング』と『シンクロナイズド』と『ファンク・オデッセイ』と『ダイナマイト』の6枚のアルバムを。そうなのだ、ようやく「Feel So Good」を無限に聴けるようになったのだ!(着うたフルでダウンロードしてたけど…)まぁ、それはケータイからしか聴けないからね。とにかく、こんなにもジャミロクワイが聴けてファンタスティック! 6枚のアルバムを順番に聴いて、チバRは只今、宇宙旅行中です。
2007年08月11日
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龍一「でも~、慶太この前、ひと言言ってましたけどね」慶太「何て言ってました?」 龍一「ウィンズって名前ダサくねぇ」涼平「言ってた。俺聞いた、それ」 慶太「それラジオで言うなよ」、「なんかさぁ、ウィンズってさぁ、よぉく聞くとちょっとダサいかなぁっと思って」 龍一「言っちゃったぁ!」慶太「どうもウィンズで~すって、なんかさぁ、なんとかズとかちょっと嫌じゃない?」、「なんかね、ちょっとね、今はそんなでもないすけどね、なんかあん時は引っかかったんすよ。ウィンズってなんかないかなぁっと思って」7月10日は火曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンデイストリート』ひとつ目のメールは割愛。上のはふたつ目のメールでのトークだったわけだけど、ディープインパクトな慶太の衝撃発言なのだ!寝耳に水の入るごとし。“w-inds.”って、かわいい名前じゃん。慶太くん、たまに漢字を見て、この字ってこんな変てこな字だったと思う、それと同じような感覚に陥っちゃったのかな? なになに、芸人によくある改名でもするのか? いやいや、涼平・慶太・龍一、この3人に“w-inds.”って、とても似合ってるべ。3人、仲がいいでしょ!? だからこそ“ズ”が付いてるんだよ。
2007年08月10日
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龍一「ウィンズの皆さんはケータイに(番号やアドレスを)登録する時、フルネーム派ですか?それともあだ名派ですか?」涼平「僕ねぇフルネームですね、きっちり」 慶太「僕フルネームだったんすけど、ケータイ電話の電話帳見て、コレ落としたら大変だなぁっと思って。やっぱ一杯芸能人いるじゃないですか。梶原雄太って入ってるんっすよ。ひとりしかいないじゃないっすか」慶太「だって、緒方龍一とか千葉涼平とか入ってたらさあ」龍一「俺なんか、グループ“ウィンズ”だぞ」 慶太「そーゆうのとか落とした時に危ないなぁっと思って、全員あだ名にしましたね」危機管理ができてる慶太でした。7月6日は金曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。金曜日は“満点!大喜利道場”なのだ。涼平「ウィンズが大喜利に挑戦。お題にそってボケまくります。このところ苦戦続きで満点ではなく、赤点大喜利道場と化してますが」 慶太「いやいやいや、この間は満点でしたよ」涼平「良かったよね。俺がダメかぁ... 俺がダメだったぁー!」慶太「あなた何も言わないで、もうダメだーって止めましたからね」涼平「病んでた」 慶太「もうダメだーじゃないっすよ」涼平「しばらく病んでたから、今週からがんばろ」、「今週もナイスなボケをかますのは誰なのか、3人で勝負していきまーす」龍一「全国ツアーでの本番中、バックダンサーの一人が客席を指差しながらウィンズ3人に何か言ってる様子です。ダンサーは客席に指を差しながら何と言ってきた」ひどすぎるぜぃ、w-inds.さん。笑えないズタボロな答えばかりじゃん! サムいどころではない、おもしろさのカケラもない答えだったね。よってw-inds.の名誉の為に、その笑えない回答はここでは書かないのだ。なもんで今回は、ウイナーを選ばずに“ルーザー”を選ぶことになったし。ちなみにルーザーは龍一でした。にしても、涼平の“お叫びキャラ”は、かわいすぎるぜぃ。「俺がダメだったぁー!」って叫んでたんだよね。元からのかわいさとナチュラルな程よい壊れ具合が絶妙なり。
2007年08月09日
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曲曜日。7月5日は木曜日のAM1242ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。 “クイズ!どちらか1曲かけましょう”涼平「ウィンズが3択クイズに挑戦。正解すればウィンズの曲が流れますが、不正解だとリスナーの自由気ままなリクエストソングが流れます。今夜はですねぇ、○○県○○さんからのリクエストで、ウィンズの新曲のタイトルが『ラブイズ』から始まりますので、河村隆一さんの『Love is...』をリクエストします」慶太「次のうち、河村隆一さんのモノマネが得意な芸人さんは誰でしょう? 壱番、コージー冨田さん。弐番、ホリさん。参番、コロッケさん」龍一「俺、コージーさん」 慶太「涼平くんは?」 涼平「俺、ホリさん」 慶太「俺、コロッケさんだね。ジャンケンで勝った人にする?」、「最初はグー、ジャンケンポンッ」 龍一「じゃあ決めていいよ、好きなの」 涼平「じゃあ、ホリさんで」 慶太「いやー、ホリさんは絶対違うと思うけど、いいの?」 涼平「う~ん、いいや」慶太「今日だって発売週だよ。まぁいいよ。じゃあ、もう涼平くんがホリさんってゆぅんだったら、ジャンケン勝ったしね」涼平「いいよ、じゃあ... 参番にしよー、サンばーん!」(ピンポーンの正解音) 慶太「ほらー!やったー!言ったでしょ」w-inds.が正解し、w-inds.『LOVE IS THE GREATEST THING』が流れたわけだけど、かわいいね、涼平。ジャンケンに勝ったのに、慶太が押してくるもんだから、涼平は折れちゃって。年下のカワイイ奴の言うことを、ちゃんと聞いてあげるんだもんね。弱いぞ、涼平。かわいいぞ、涼平。しかも、慶太を慶ばせる結果になったしね。
2007年08月08日
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涼平「宮崎と聞いて何を思い浮かべますか?やっぱり東国原知事ですか?」 慶太「宮崎、でも僕よく行きますよ。地元住んでる時によく行きました」、「僕も昔から思ってたんですよ。宮崎をどげんかせないかんと。それをずっと東国原さんが最近言ってるんで、なんかやっぱうれしかったですね」 涼平「友達かっ!」7月4日は水曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』龍一「大人になって平気になったものはありますか?」涼平「食べ物はでも多いですね」 慶太「涼平くん、昔すごい多かったっすからね、好き嫌い。今、トマト食べれるんじゃないっすか?」涼平「トマトちょー食べてますよ」 龍一「タカヤマさん困ってましたよ。昔の寮母さんが、涼平くんの嫌いなもの何かわかる?って」 慶太「最初、仲悪かったんっすよね」 涼平「タカヤマさんは、最初料理あんまうまくなかったわけよ。それで、あんま美味しくないよねみたいに言ってて、毎日さぁ、それ察したと思うんだよ、残すから、みんな。どんどんうまくなってねぇ」 龍一「タカヤマジックとか言って」 慶太「半年とか、1年ぐらいあんまり話してなかったっすもんね。何で仲良くなったんだろうね」 龍一「涼平がいきなりね、遊びに行ってたんすよ」 慶太「タカヤマさんち、隣の隣の方がね、寮母さんとしていろいろお世話してくれたんですけど、すっごいいい人でしたね」 龍一「まあ、タカヤマさんのことが平気になったとゆーことで」 慶太「うまい」 涼平「うまいですよぉ」メール募集でのこと、涼平の「やったー!」と「言えた!」は、パワフルにかわいかったね。新曲発売でのこと、涼平がていねいにカタカナでタイトルを言ってたのも、ちびっ子みたいにかわいかったね。
2007年08月07日
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涼平「ウィンズの3人は冷やし中華にどんな具を乗せますか?」龍一「僕は、ノン具です」 涼平「具が無いってこと」慶太「僕は冷やし中華、食べないです。好きじゃないんで」涼平「僕、いろいろ乗せますね。玉子やら、胡瓜やら、ハムやら…」龍一「歯磨き粉とか」 涼平「そうだね、歯磨き粉も乗っけて、バカッ!」 ワオ! 涼平の“のりツッコミ”が炸裂だぜぃ!6月29日は金曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』金曜日は“満点!大喜利道場”。お題は、買った人全員がリタイアした、ビリーズブートキャンプに追加された無茶なトレーニング方法とは? でした。お題無視な龍一の答えは無視するとして…。慶太「ここで終わりたいぐらい面白かったですけど、まだ…。涼平くん、だって一つも言ってないですからね。涼平くんだけ、とりあえず行きましょうよ」涼平「今日、ネタないもーん」 慶太「皆がリタイアした無茶なトレーニング法とは?」 涼平「あー、ダメだ。出てこない」慶太「リタイア。千葉さん、リタイア」 涼平「リタイアだぁ」おっと涼平くん、またまた芸の幅を広げたね。かわいく逃げたね。これで涼平は、すかし的な回答を出来るようになっちゃったぜぃ。
2007年08月06日
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こんなチャンスはそうそう訪れるものではないのに、何もせず後悔するのみ。あんな風に、ふたりになれることはないんだよ。『try your emotion』で『NEW PARADISE』が広がるってゆーのにこのまま『四季』が移り、『変わりゆく空』を眺めるだけの毎日なんだろうね。『Feel The Fate』ならば『TRIAL』しないとね... このままだと『夢の場所へ』の『Long Road』も踏み出せないままなんだぞ。それにしても、あんなにいつもドキドキさせてくれるとは、一方通行とはいえ『LOVE IS THE GREATEST THING』だね。相手もきっと同じことを思ってくれているだろうと自惚れて、ありえない妄想で消化するのみ。
2007年08月05日
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見逃した、とゆーより放送時間変更のため予約録画に失敗させられてしまい見逃した、w-inds.出演回の「MUSIC JAPAN」。でもでも再放送があったんだよね。で、そのw-inds.出演回の「MJ」をミスることなく録画して、w-inds.『LOVE IS THE GREATEST THING』のパフォームを見てやったぜ! 「CDTV」や「音楽戦士」と違い「MJ」には観客がいるのだ。なんだか曲に合わせて拍手なんかされちゃって、アレなんだかビミョーだったね...それはそうと、あんなにカワイイだんすをされると、ん~っと最初の♪GREATEST THING♪のとこ、涼平が“子猫”のように見えちゃったね。キャップがいい感じで目を隠し、影を作り、可愛い涼平をイメージさせてくれるからね。あの動き、カワイイね。おっとっと、涼平がバンダナバトンをつかみ損ねちゃったぞ!いやいや慶太くん、どこ投げてんだよっ! 飛び出てきた涼平がつかめなかったぞ。つかみ損ね、宙に舞ったバンダナを見上げる涼平なのでした。ちなみにバンダナはダンサーさんがうまくフォローして、何事もなくバトンはつながる。 あっ!涼平つかめず...
2007年08月04日
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曲曜日。6月28日は木曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 涼平「ウィンズが3択クイズに挑戦。正解すればウィンズの曲が流れますが、クイズに間違えるとリスナーの自由気ままなリクエストソングが流れます」慶太「aikoさんの曲で『カブトムシ』の他にタイトルが夏の代名詞となってる曲はどれでしょう? 俺もうこれ余裕でわかっちゃった。壱番『花火』、弐番『お祭り』、参番…(略)」 選択肢が無くてもソッコーでわかっちゃう問題なもんで、ソッコー壱番を選んで、ソッコーにw-inds.は正解しちゃったのだ。ベリーイージー。慶太「これは簡単に当たっちゃいましたけど、いいんですかね」涼平「だからいつもよりたぶん時間が多くね、ありますんで、いっぱいかけれんじゃないですか、これ」 慶太「おっ、やったー。それでは曲紹介、お願いします」 涼平「ウィンズのニューシングルですね。7月4日発売です。聴いて下さい『ラブイズザグレイティストシング』」 で、曲が流れたのだ。ベリーブラボー。
2007年08月03日
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慶太「僕はでも免許取ってから、もう運転がしたくてしたくて、もう一日5時間ぐらい乗ってましたからね」 龍一「乗りすぎだね」慶太「毎日。ほんとにスゴかったですよ。だって、ちょうどリハやってたんでよ。リハ終わって帰ってきて、たぶん11時、12時だったんですよ、いつも。12時から朝の5時まで乗って、で家に帰って6時くらいに寝るんすよ」 龍一「俺もそれやってた」慶太「最初、免許取ったときってねぇ、やっちゃうよね」6月27日は水曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』龍一「ウィンズの3人は盛り上がるコールとかありますか?」慶太「僕らはでもライブねぇ、どんだけコールですよ」涼平「♪どんだけ~♪」 龍一「♪どん、どん、どんだけ~♪」慶太「♪どんだけ~♪ ってライブが始まる。けっこう気合が入りますよね」 龍一「慶太くんはニューバージョンを持ってきてくれました。イングリッシュバージョン。♪ハウ・メニィ♪」慶太「そう、これがまたテンション上がる」 龍一「これがまた俺、大のお気に入りなんです」 慶太「あと、水持ってるとかゆう、持ってるぅ? ってゆーのは、ハブってる?」、「持ってるってゆー意味のハブってる」 龍一「持ってないときは、ドン・ハブ」3つ目のメールは割愛。うんうん、なかなかラジオらしいラジオな感じだったね。(リーダーの♪どんだけ~♪ は可愛かったぞぉ!)
2007年08月02日
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涼平「わたしは口内炎ができると、どうしても気になってしまい舌で突っついたりして遊んでしまいます。ウィンズさんは完璧に放っておけるタイプですか?」、「(やんわり怒り風で)放っておけるわけないだろ。このクソ痛いのに、なあ」 慶太「どうした? どうした? いま口内炎できてるな、これ確実に」 涼平「見てよ」慶太「おー! でっけー! いってー! 千葉さん」、「千葉くんスゴイっすよ、口内炎が」 龍一「千葉君はねぇ、口内炎マニアなんっすよ」、「涼平はホントねぇ、万年口内炎だよね」ワオッ! 千葉くんが慶太と龍一に口内炎を見せてるのを想像しちまったぜ! 涼平の内っ側を見せてもらえるとは…。役得だね。6月22日は金曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』龍一「豆腐なんだ、俺」 慶太「リュウイチって豆腐あるんだぁ。すごい食べてみたくない」 龍一「どうも~、木綿でーす」慶太「龍一くんは木綿じゃない」 龍一「絹ごしかなぁ」慶太「わかんない」 龍一「えーっ、ヤダなぁ。俺、豆腐なの!?」そうそう、龍一って“豆腐顔”だもんね。いつも豆腐と見間違えちゃうし…。なんてことはないけれど、男前豆腐のことだね。“リュウイチ”、龍一ってどんな味するんだろうね。
2007年08月01日
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