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購入した時に観て以来、ようやく2回目のw-inds.ライブDVD2006を観たんだよね。おいっ、w-inds.好きと言っときながら、2ヶ月ぶりだなんて、そりゃないぜ! いつものように部屋を真っ暗にして、おやすみ前に観てたんだけど、最後までは観ず。ちょうど半分くらいの11曲目「空から降りてきた白い星」をちょっと観たところでエンドにしました。土曜日のことです。ここでおさらい。チバRがw-inds.のDVDを観るときは、“デジタルサラウンドヘッドホン”を付けて観てるんだよね。つまり、立体的音場効果で臨場感あふれる大迫力のサウンドで、ワンダフルにw-inds.を楽しんでるということ。そんなこともあって、リアルな慶太のウタ声が聴けるライブDVDは、CDとまた違って、より好き。それにCDのレコーディングのときよりもライブのときでは、歌い込み度も全然ちがうしね。「Back At One」でライブが始まる。w-inds.がカプセルから出てきて、上に着ている衣装を脱ぎ捨てる... いつかの雑誌で涼平が言ってた、脱ぎ捨てるのを失敗していきなりかっこ悪いところを見せられない…、という言葉を思い出す。そんな言葉はどこへやら、バッチリ決まってるぜ、涼平。そして胸に風を吹かすダンス、スマイル、コーラスの連続... なんだけど、圧倒的な慶太のボーカルにチバRの心がそっちに行ってしまうんだよね。慶太を聴き入ってしまう。その慶太の表情を見てしまう。いや、涼平と龍一がバックにいての慶太のボーカル、つまり総体としてのw-inds.が素晴らしいってことを踏まえているからこそ。立体的音場効果による“リアル”すぎるウタ声が、映像とも相まって、心がそっちに行き過ぎてしまう。それはワンダフルなんだけど、ウタ声と同じように観客の声もリアルに耳に届く。女の子の「涼へ~い」と叫んでる声がリアルに耳に届く。温度差。ライブ会場の雰囲気までもリアルに感じてしまうのは、とてもツライんだよね。所詮、部屋の中はチバRひとり。とてもとても万に及ぶ観客の気持ちまでを呑み込むことはできないんだよね。臨場感があるライブが再現されても、縦ノリ出来るテンションで観てる訳ではないんで、(テレビの前でソファに座って観てるし)、会場の雰囲気を肌で感じてはいないんで、そこにできる温度差が、時たま、リアルなウタ声などについていけないこともある...(贅沢な悩み?)でも、なんだかんだで、ライブはいいってこと!?
2007年02月28日
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au「LISMO!」で、ほとんどのw-inds.の曲をケータイ電話に詰め込んだ状態にあるチバR。CDからPC、PCからケータイに転送する訳で、パソコンにも同じようにw-inds.の曲が入ってるんだよね。ネットをしてる時やブログを書いてる時は、パソコンから聴いてて、w-inds.をシャワーのように浴びてるんだよね。流れるまま... 今まではw-inds.のアルバム収録曲を中心に聴いてたんだけど、リスモでアルバム収録曲以外の、シングルのカップリング曲も詰め込んでからは、その曲たちも聴くようになって…。カップリングの曲はあまり聴いたことのない曲も多く、こんなにじっくり聴いたのは初めて。まあ、シングルを発売日に買うようになってからの曲はそうでもないけど、ライブDVDや他のDVDで聴いてる曲もあるけど、とりわけ初期の曲は初めてに近いね。なので、何年も経ってる曲なんだけれども新曲を聴いてるような感覚に。その中でも、「Because of you」のカップリング曲、「close to you」が好きになっちゃったね。ピアノ?がいいね!カップリング曲を聴いてて気になったこと…。4th「try youremotion」と5th「Another Days」のこと。このふたつのシングルは、レンタルしたこともあって、カップリング曲もよく知ってるし、よく聴いてる曲なんだよね。だけど、5thをレンタルした記憶がない。でも、当時の録音したものがあるんで、確かにレンタルはした。w-inds.との事はよ~く覚えてるチバR。でも最初の頃となると、それほど意識してたわけでないんで、あいまいになってることも。「Another Days」っていつレンタルしたっけ? 気になっちゃうと解決したくなるもの。当時、録音したものを探し、確認したりして、記憶を呼び起こしてみました。ちなみに5年ほど前のことです。で、たぶんそーだったろうという答え。今までは1stアルバムと4thシングルをいっしょにレンタルしたと記憶していて、その為5thシングルのことが空白に。そもそも、それが間違えていて、最初に1stアルバムだけをレンタルし、その後、4thと5thをいっしょにレンタルしたんじゃないかと。でも、「try youremotion」ってそんなに経ってから聴いてたっけ?って思えるし、結局、あいまいはあいまいなんだけどね。チャン♪チャン♪今日の日記で言いたかったこと。そりゃ、曖昧に終わっても、w-inds.との事を思い巡らしてることが、楽しいってことでしょ!1stアルバム「1st message」 2001.12.194thシングル「try your emotion」 2002.02.205thシングル「Another Days」 2002.05.22 リリース日です。
2007年02月27日
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チバRのケータイ電話はau「W51CA」で、これに機種変更した3週間ほど前から、ケータイで音楽が楽しめる「LISMO!」が出来るようになったんだよね。1GBのメモリを購入し、まず初めとして、w-inds.のアルバム5枚の全67曲をドバッと転送。でも、容量の26%しか使用してなく、まだまだ容量に余裕有り。ということで、次に何の曲をCDから転送させたかというと…。w-inds.さんのアルバムには、シングルのカップリング曲が収録されてないんだよね。なので今回は、カップリング曲を中心にアルバム未収録の新しめのシングルA面も含め、ドバッと転送させました。しかし、現在発売中のw-inds.シングルは21枚あるんだけど、チバRがまだ持っていないのが2枚あり、その「NEW PARADISE」と「Pieces」からは転送していません。そして、CDからPC、PCからケータイへの転送作業。なんだかんだで、38曲プラスされ全部で105曲になっちゃたね。メモリの容量はそれでも41%しか使用してなく、恐るべき1GBだね。なので、3月7日にw-inds.6thアルバム「Journey」が発売されても、3月21日に「w-inds. Single Mega-Mix」が発売されても、心配することなく、ケータイへ詰め込めるぞ!るぞ!リスモはジャケット写真も貼り付けられ、アルバムの時と同様に、スキャンして、貼り付けといたんだよね。裏面のジャケ写とかも。なので、曲目リストを見てると、いっしょにジャケ写も並んでいて、ちょっとしたフォトギャラリーにもなってるんだよね。ビバ!詰め込んだはいいけど、聴いてるの?ってことだけども、これが聴いちゃうんだよね。なにげに。音楽がいつもそばにある、そんな生活になっちゃうね!まあ、チバRの場合はw-inds.とだけど。
2007年02月26日
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読んでると、涼平の“虜”になっちゃう、w-inds.千葉涼平のブログ『ノーマルかい』。VISION FACTORYのモバイルサイトで読むことが出来るんだけど、チバRも愛読中なのだ。なのだ。チバRが涼平のブログを読んでる時、どんなトーンの涼平で読んでるかとゆーと、ウィンディストリートで原稿を読んでる時の“国語の時間”みたいな、あの声の調子でいつも読んでるね。涼平くんが“新技”を披露!って、ダンスじゃなく…。確かに、読んでて気になるポイントではあったんだけど、そこまで考える前に読み進めちゃうからね。涼平の考えてることと、シンクロできなかった自分が悔しかった。チバRがそんな思いをした、その涼平の日記をここでちょっと紹介します...2月19日「はいさい」 ~皆もホント風邪には気を付けてよ?最近寒いし、風邪が流行ってるみたいだからねあっ※風邪で思い出したけど、来月はファンクラブイベントもあるしイベントに来る皆も良い体調のまま一緒に盛り上がりたいからお互いに体調管理には気を付けようと言うわけで今日はこの辺で明日から2週間ぐらい、もしかしたら日記更新できないかもだけど、たった2週間気にするなと嘘をついてみる(^-^)vじゃあ※風邪(なんかイメージ良くないけど… 全国で風邪が流行→全国に風が吹く→全国にw-inds.が行く)一応、説明書きしたけどこれからは、皆が自分でここまで膨らましてくれよ(^-^)て、ことなんだよね。“風が吹けば桶屋がもうかる”そんな諺(ことわざ)があるけど、まさにそんな感じ。そうか、そうか、涼平の頭の中でそんな展開がなされてたんだね。だね。チバRは涼平の“ボケ”かと思っちゃったね。でも、読んでて引っかかる場所で、その説明が最後に書いてあって、それを読んだときは、“おもしろいわぁ、涼平”って、いつもより2割増で思ったね。いや、3割増かな? いや、5割増でしょ!? (涼平っぽく表現してみたけど、上手く真似できてる?) ということで、こんな風な日記を読んでると、涼平の“虜”になっちゃうよね。よね。そして、上の日記文にもあるけど、涼平はよく嘘をつく。これが可愛いくて可愛くて。もし隣にいたならば、こちょばして仕返ししてやりたい、そんなかわいい嘘だね。
2007年02月25日
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w-inds.アルバム「Journey」のリリースが発表されたときから気になってたこと。それは、アルバム発売から2週間後にリリースされる「w-inds. Single Mega-Mix」が、どーゆー内容のCDなのかということ。CDタイトルから察するに、“シングル集”?ってことはイメージできたわけだけど、なんせ、リリース間隔が近いし、アルバム発売直後の“謎のCD”は、興味津々だぞ!だぞ!で、その内容がわかったんだよね。VISION FACTORYのサイトによると、w-inds.の1stシングル「Forever Memories」から21thシングル「ハナムケ」までの、シングル21曲のサビを中心にRemixして、約20分につなげた“スーパーメガミックス”らしいのだ!それだけでなく、これにあわせてPVもVisual Mixして、約20分のDVDが永続使用で付いてきちゃうのだ! おいおい、そんなに長い時間は聴いてられないよーって思っても安心。なんと、ショートヴァージョン(3~4分・仮)もいっしょに収録なのだ!これは、おもしろそう。まあ、どんな曲になってるのか? 謎は残ったわけだけど、正体はハッキリしたね。w-inds.の軌跡を凝縮!さらに凝縮させたショートヴァージョンで、21曲ものシングルを3・4分にできるのかは興味津々だぞ!だぞ! そしてDVDで、映像でも同じように楽しめるのはベリーハッピーだね。w-inds.シングルのサビばかりの作品は、電撃が走る“風”となって音楽中枢を駆け巡り、新たな音の楽しみを“w-inds.”と発見できる、そんな作品だと今から期待してるぞ!るぞ!
2007年02月24日
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U-22サッカー日本代表の2007年が始動。今年はなんと言っても、北京五輪の出場権を獲得しなければならないんだよね。その予選、アジア2次予選B組初戦の「香港戦」が2月28日にあり、まずは1週間前の2月21日に、U-22アメリカ代表と試合を行いました。チバRが応援している鹿島アントラーズからは、今回は、“増田誓志”だけじゃなく、“内田篤人”も選ばれてたんだよね。選ばれたのは嬉しかった。でも、出場機会となると篤人のポジションはサイドディフェンダーだし、難しいのではと... 実際、アメリカ戦では使ってもらえなかったね。ということで、この代表での得点に何度も絡んでる“誓志”を応援するぞっ!だったわけだけど…。(2月22日、篤人はU-22日本代表メンバーから外されました)TBSでテレビ中継。試合開始後、スタメン紹介されてたのを確認すると、誓志はベンチスタートだったんだよね。ガックシ...そうなると前半での選手交代はまず無いだろうから、チャンネルをフジ「クイズ!ヘキサゴン2」に変えちゃいました。反町監督、ならびに選手の皆さん、応援しなくて御免なさい。そのせいで、アメリカ戦は得点できなかったもんね。って、チバRは神様かっ!で、チバRは後半から観戦してたんだけど、後半序盤は米国に攻められっぱなし。でも、ふつーに観戦してたね。そして、選手交代で誓志が出場することに。ここからチバRは応援モード。さらに日本は選手交代し、得点チャンスを作れるようになってきた感じ。けれども、バーとポストを綺麗に叩くシュートはあれど、結局ゴールは出来ずに終わる、受け継がれる決定力不足でした。0-0で引き分けに終わったんだよね。誓志にも絶好機があり、ポストを叩いたシュートが誓志の前にこぼれてきたんだけど、前は壁だったもんね。そりゃ、シュートは弾かれちゃうよ。その前に入れてくれないとね。あれは誰もがゴールだと確信したっしょ!?良かったことといえば、誓志の顔を見られたことぐらい。篤人はちょっとしか映んなかったからね。くやしそうな表情だったけど、やっぱかっこいいぞ、誓志!1週間後は喜んでる顔を見せてくれ!
2007年02月23日
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昨日から思ってること。昨日の日記を書いてるときから、実は思ってたんだけど、今回の『ウィンディストリート』は、言うほどつまらなくなかったんじゃないかと。ふつーに面白かったのではと。録音した放送を改めて聞くとね。しかし、トークに空虚感を感じたことは事実。でもそれは、ファンクラブイベントへ行かない、もしくは行けない、チバRのジェラシーも原因だとか。と思ったけれども、やっぱり“無意味さ”そして提案に“パンチ力”がなかったからだろうね。(ん? 感じ悪くなってるかな?)まあ、批判的なことが言えるのはフォローできるからで、これからはその作業。昨日の日記で、涼平の小ボケ、チバRの笑いのツボにはまる、カタコトでの「ム、ズ、カ、シイネ」にかわいく笑わしてもらったことを書いたのも、そのひとつでした。あれだけ慶太と龍一にしゃべらせといて、トークもひと段落つきかけてたときに出たカタコト。おいしいとこを全部持っていっちゃうんだもんね。和ましてくれる涼平の小ボケ、チバRは好き!今回は長めだったエンディングトーク。企画でのトークの続き...慶太「DJ OZMAさんをね、みんなやるんじゃないかと」涼平「それも有りかなぁと思ったけど、みんなさぁ、それを期待しちゃうじゃない」 龍一「期待しちゃうね」 慶太「バレてると」涼平「だから俺はもう、あっやっぱりやった、アイツ馬鹿だなぁ、と思われるのがシャクなんだよ!」 龍一「またな!」慶太「やっくん。そーゆーのやればいいじゃん」龍一「何だかんだ言ってますけどね、一番焦ってるのは僕ですよ」慶太「何でですか?」 涼平「何で?」 龍一「まだ涼平は、そーゆー企画が固まってるじゃないですか」 慶太「面白いことをやる」 龍一「問題は僕ですよ。どーしよー」 涼平「龍一くんさぁ、しゃべりがおもしろいから、何やってもおもしろいじゃん」慶太「そうだよ。何やってもスゴイんだから」 涼平「いいよね、すごい」 龍一「やっぱりぃ!今ごろ気付いちゃったの。そうだよね」慶太「またな!」 龍一「お前パクるなよ、そのネタ。俺とお前、本番かぶったらどうすんだ、お互い、そのコーナーやろうなって。おんなじ格好して会場で、あっ、て」何だか、龍一が“桜塚やっくん”で話のオチをつけるパターンがここ最近ずーっとだけど、(毎週やってる印象)、まだまだ笑いになるし、まだまだ使えそう。しかも今回は、涼平やっくんから龍一やっくんへの珍しいバトンタッチ、コンビ芸。龍一が付け加えかぶせたのがなお良かった。余計に笑う羽目になっちゃったからね!そんな涼平と龍一が悔しかったのか? 慶太はその後早々に、そっくり「またな!」でオチをつけようとしたね。負けず嫌いなんだから... にしても、龍一が企画に困ってて、励ますアドバイスをする涼平。瞬時に、龍一を調子付かせ、じゃなく自信付かせることが出来るんだからね。この後、龍一の企画はパパッと決まっちゃうだろうね。困ってること、悩んでることがある時、チバRは涼平に相談したいね。あんな感じで涼平に言ってもらいたいよぉ。
2007年02月22日
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ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 この番組の弱点をひとつ挙げるならば、企画によっておもしろさに雲泥の差が出てしまうことだろうね。つまんないときは、ほんとつまんなく感じてしまう。(あくまでもチバRの主観です) ここ最近は安定したおもしろさがあったけど、今回はそれにあたってしまったね。CM明け、番組ジングルを歌わされる罰ゲームを受けてる涼平。今回は「♪慶太くん、♪龍一くん、♪涼平くん」と、アイスキャンディー“ガリガリ君”のCM曲に合わせて歌ってました。慶太「あれタイトルはナニナニ君ですか?」 涼平「チリチリ君」今回の企画は、“ファンクラブイベント1ヶ月前、涼平さん、こんなのどうですか?”でした。それでは慶太の説明。「涼平君が1ヵ月後にひかえたw-inds.のファンクラブイベントで、どんなパロディをやってもらいたいか、僕と龍一君がアイデアを提案しまして、採用するかしないかは涼平君しだい。ということでぜひ参考にしてもらいたいなぁと」補足、一昨年はマツケンサンバ、去年はグループ魂を、涼平はファンクラブイベントで披露しています。“DJ OZMA”から始まり、“倖田來未”、“スキマスイッチ”、“桜塚やっくん”、そして、マジシャン“セロ”、まだまだ続き“綾小路きみまろ”だとか“はなわ”だとか、おそらく作家さんが考えた提案で、慶太と龍一、涼平が雑談してた訳だけど、何だろうこの空虚感。それはそれで楽しいトークなんだろうけど、そこまで楽しく感じられない... 答え。涼平「てゆーか、放送でさ言(ゆ)っちゃったらさ、バレバレじゃん!」 そうなんだよね、ここでどんなトークをしようが、何も生まれないことがわかってる。その無意味さ。言うなれば、その無意味さがトークからも伝わってきたんだよね。されど、すべてがつまんなく感じたわけでなく…。慶太「マジシャンのセロみたいにカタコトの日本語で、バレバレのマジックを披露」、「セロさんは全然すごいんですよ。すごいマジックをするんですけど、やっぱ僕らは全然出来ない。まあ素人なので、マジックに関しては。バレバレのマジックですね。あのー、ひもを、ハンカチみたいなのをピラピラーとして、パッと投げたらひもが棒になる」 龍一「あったねー。2年ぐらい前にちょっと流行ったよね」 涼平「やってたね。慶太、やってたじゃ~ん」慶太「僕がアレを手に入れて、ライブ中にずーっと、どの会場でもやってました」 涼平「やった」 龍一「やってた!」慶太「もう楽しくて楽しくて」 龍一「みんな、ハァッて言うもんね」涼平「ビックリするよね」 慶太「あれ、ビックリですよね」龍一「あれから、棒を使ったダンスにいくとかね、涼平が」慶太「なるほど」、「最初はハンカチ使ってるんですよ、ダンスで、ロックダンスとかでね。ピュウッピューピューピューって、パッとやったら棒になって、ステッキここステッキで」龍一「ハットかぶって」 慶太「そうそうそうそう」涼平が「取り入れる」的なことを言ったみたい。で、慶太「あれ?これダンスに取り入れよーとしてる、ふつーに。ギャグとかじゃなくなってる」 龍一「もしも今年のツアーとかで、そのダンスが見れたら、このラジオのおかげです」慶太「ただカタコトの日本語は、難しい?」涼平「ム、ズ、カ、シイネ」 慶太「もうなってるよ、カタコトに」出たよ、チバRのツボにはまる涼平の小ボケ!しかも、かわいい声で。あそこでカタコトで言っちゃうんだもんね(笑)。
2007年02月21日
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久しぶりにw-inds.のDVDを観たんだよね。わがまま放題に、チバRの、観たい・聴きたい曲だけをチョイスして。そして、眠気が襲ってきたら、w-inds.の余韻そのままに眠りにつく...至極幸せな行動。部屋の中はw-inds.とチバRだけ。真っ暗の中でそんな状況に置かれると、宇宙のすべてはそこにしか存在していないかのよう。眠りもまた、w-inds.が作り出した空間で宙に浮いているかのよう。宇宙で風が吹くなんて、ミラクル。そんな奇跡体験は、“至極幸せ”と言わざるを得ないよね。チバRがチョイスしたのは、「WORKS」のvol.3、2、4から「SUPER LOVER」「Long Road」、「NEW PARADISE」、「キレイだ」「変わりゆく空」の5曲。2度見た曲もあるよね。それで、5曲目「変わりゆく空」を観てると眠気が来たのでそこでエンド。DVDを観ていて、チバRが感じたことは…。今のステップかっこいいとか、今の手の振りかっこいいとか、なにげにダンスを観てるんだけど、ハッとするダンスシーンを輝きのごとく見つけてしまった。まあ、今までも曲ごとに好きなダンスシーンはあったわけだけど、よりクリアな気持ちでダンスを見られるようになった分、(過去にさかのぼっても)、ピュアさを持ち合わせつつ、ダンスを楽しむことが出来たね。詳しく説明すると長くなっちゃうんで省くけど、簡単に言えば、w-inds.の成長と共にチバRの見方も大きく変わったってこと。(何が大きく変わったの?ってそこを省いたんだよ) とにもかくにも、今のチバRは、w-inds.を楽しむ上で、いい距離感を保ててるんだよね。クリア。チバRのw-inds.が好きな理由のひとつとして、慶太のウタ声が好き、というのがあるんだよね。それは変声期を経ても変わらずに好きなわけで、遺伝子レベルに組み込まれた、動かしようが無いレベルで好きということ。ひとつ具体的に言えば、慶太のウタ声が上がり下がりしているつながりが、たまらなく耳に心地よく。クリア。今と昔の、慶太の歌唱力の差を乗り越えて、ピュアさを持ち合わせると、より慶太のウタ声を楽しむことが出来たね。ただクリアな気持ちも万能ではなく、3、2、4の頃のw-inds.がはじけているように見えたね。チバRにクリアをもたらしてくれた今のw-inds.は、洗練さの代償というべきか、落ち着きすぎてるんじゃないか? もしくは、w-inds.が期待に応えてくれること、そのために安心してw-inds.を観てしまうのは、ファンとして終焉を導きかねないんじゃないか? クリア=新境地。まだまだ万能ではなかったことを感じられたことは、今回の収穫だったね。そして、これからもw-inds.をまだまだ見ていたい。さらなるw-inds.がクリアを進化させ、ノスタルジアも楽しめるようになるだろうね。
2007年02月20日
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「VISION FACTORY」モバイルサイトで見られる、千葉涼平のブログ『ノーマルかい』。前回の『変わりゆく千葉』のときはまとめ読みしてたんだけど、今回は頻繁に読んでるんだよね。「ごめん今日は休みだぁ」の1行で終わった日は、流石に寂しさも感じたけど、1行だけでもメッセージがあるってことに、涼平とのつながりを感じるからね。にしても、デジャヴ多用でそろそろデジャヴに飽きてきたぞっ! コピペができるデジタルならではの技だけど、大衆は飽きやすいからね。って、それはチバRだけ? バレンタインの日記、圧倒的少数であろう男性に向けても書かれてることが嬉しいね。涼平の“奥ゆかしさ”の証明。性別においてワールドワイドに書く、この気づかい、意識してないとなかなか出来ないよね。チバRみたいなファンもいるってことを、涼平は言わずもがな分かってる、(そう感じさせる文面)、涼平のそんなところも好きなんだよね。いくつも涼平のブログを読んでると、パターンや趣向もわかってきて…。髪を切ってきたってゆー日記、下へスクロールしていき、その話は全部嘘でしたってことがわかるんだけど、だまされなかったぞ!確かに最初は、涼平髪切ったんだぁって思いながら読んでたけど、読むにつれてもしやこのパターンと、今まで何度かだまされたのを思い出し、今回は見破ることができたね。その日の日記の文末は、「今日は皆に脳をいっぱいに使って妄想していただきましたあ~楽しかった」とのこと。だまされた方が楽しめたのかな?で、今回チバRが気になったのは“花粉症”の日記。おぼろげに涼平が花粉症であることを覚えてたけど、読むと同情しちゃうね。 もう最近は花粉の季節みたいですが、2年程前から自分も 花粉症になって、この季節はつらいなんかこの2、3日 ぐらい目がかゆいんだよなぁきっついわぁそう言えば、 去年か一昨年に仙台行った時が花粉症過去最高の辛さだった 目と鼻が痒くて痛いから寝れなくて辛かった出来ることなら、チバRが代わってあげたいよぉ... (って、偽善っぽいセリフだぞ)“きっついわぁ”に、気持ちがなまら感じられるよね。痒い・痛い・辛い、なんとも心苦しい言葉ばかり。やっぱ、チバRが代わってあげたい。花粉なんてなくなっちまえばいいのに。涼平に辛い思いをさせる、そんな花粉なんて...この日の日記の終わりに、おやすみ(-_-)良い夢見ろよって書いてあるんだよね。自分は花粉症で寝れなかったことを紹介しときながら、読み手にはそんなメッセージをくれちゃって。たぶん意図して書いたわけではないんだろうけど、自然とそうなってるのは、やっぱり涼平は“奥ゆかしい”ってことだね。
2007年02月19日
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目次でw-inds.のページを確認し、適当に開くと1発でw-inds.のページだったね。前にもそんなことがあったけど、うれしいね!ということでチバRは、本屋さんで「JUNON」3月号をw-inds.のところだけ立ち読みしてきたんだよね。今回の内容は、“w-inds.のバレンタイン8つの逸話”でした。そりゃ無いぞ、涼へ~い。中学生のときにテレビ効果で13個のチョコをもらい、食べきれないからお姉ちゃんに食べてもらったって…。龍一は7個のチョコをちゃんと自分で食べてたってよ。おいおい、チバRが涼平のことをそんな風に言えないっしょ! 中三のときに、後輩の子からもらったチョコをずーっと食べられなかったよね。純粋な告白。その気持ちがつまってるであろうチョコレートを、若いチバRはどう向き合えばいいか、わからなかったんだね。結局そのチョコ、どうしたんだっけ(秘密)!?わかるぞ、涼へ~い。涼平は、好きな子からもらったチョコは、後回しに食べるみたいだね。実際には無いみたいだけど、義理より後に食べるんだとよ。そんな大事なチョコは、食べるよりも眺めておきたいものだからね。そして、涼平に好きな子がいて、その子以外からチョコをもらったとしても、好きな子への気持ちは揺るがないって言ってたね。あれあれ、4日前の日記に書いた、舞い上がるだろうという妄想が、ある意味、否定されちゃったかな。にしても、好きな子への気持ちは揺るがない、かっこいいね!笑ってしまうぞ、涼へ~い。甘いものが好きな涼平くん。でも、チョコレートはあまり食べないとか。なんと、その理由は“虫歯”になっちゃうからだとよ。涼平の歯は“乳歯”かっ! ちゃんとみがいてあげれば大丈夫っしょ! そんな虫歯を恐れてる涼平は、“高カカオ”のチョコレートが好きみたいだね。きっかけは、お母さんがお土産で買ってきたチョコが美味しく、表示を見たらカカオの“%”が書いてあって、それで。ん~、楠田枝里子的な発言だね。虫歯になっちゃうって“子ども”みたいなことを言う反面、高カカオの“大人な味”が好きって言ってるよ。お似合いだぞ、涼へ~い。いつも、かわいい衣装を着て写ってるよね、涼平は。レインボーのフード付き、そしてジーンズの裾が折り曲げてあって、そこが緑のチェック柄。単純にかわいい!
2007年02月18日
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ケータイをauの「W51CA」に機種変更してから2週間。目的も無く触ってみたり、視界に入るところに置いておいたり、かわいくてしょうがないよね。でも、そんなバカっぽいことをしてるばかりじゃなく、“リスモ”をやってみました。説明不要の“ケータイ電話=音楽プレーヤー”になるやつです。まずはメモリ。やっぱり、外部メモリの“microSD”だよね。買いに行った訳だけど、いがいと高いことにビックリ!でも、仕方ないんで、1GBのやつを5千円ちょっとで購入。しかし、よくあんな小っちゃなものに、数百曲と記憶できるもんだよね。(その素晴らしさを考えたら、5千円の値段は安いのかな?)CDからパソコン、パソコンからケータイへ転送すればオーケー。音質は最高の128Kbpsで。1GBあるってことで、容量はいっぱい。なのでチバRは、w-inds.のアルバム5枚の全曲を一挙に転送させちゃいました。曲数は67曲。これだけ入れても容量の26%しか使用していないんだよね。てことは、まだ200曲ほど入っちゃうよ!そして、1曲ごとにジャケット写真が貼り付けられるんだよね。てことで、アルバムのジャケットをスキャンして、アルバムごとに貼り付けておきました。これで、ビジュアル的に区別がつきやすくなったね。どれくらいの曲数が入るかわかったところで、次に気になることといえば、プレイヤーの音質。まあ、されどケータイなんで確かにざらついた感じはするけど、聴くには十分だよね。でも、ケータイで音楽を聴く場合、外でとなるとイヤホンなわけで、試供品でついてるソニー製のステレオイヤホンで聴いてみたんだよね。これが、なかなかのクオリティで、素晴らしくふつーに聴けちゃうね!結論、ケータイ音楽ライフは、“リスモ”に任せておけば大丈夫だね!(ん? 今さら“リスモ”の素晴らしさを語るのは遅い!?)ついでに音楽つながりで報告しておくと、チバRの着ウタは、電話がリップスライムの「ブロウ」で、メールがw-inds.の「ハナムケ」となっております。
2007年02月17日
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テレビを見てると、気になるCMってあるよね。ついつい見てしまう... チバRは最近、au「ジュニアケータイ」のCM、“親カバのママ”の歌にハマッてるんだよね。もうすぐ新学期のシーズンってことで、わりとこのCMが流れてると思うんだけど、耳に残るCMの曲。チバRの頭の中でも、わりと流れてるとか...で、おぼろげな歌詞だったんで、次にCMで流れたときは歌詞をちゃんと聞こうと思ってCM曲を聞いてみると、おもしろい歌詞だったんだよね。その歌詞(30秒篇)はというと…。 ♪どこにいるのか なにしてるのか いつもしんぱい 親カバのママ 子どもの居場所がすぐわかる 親子の安心ホットライン 親カバのママのジュニアケータイ ♪“親カバのママ”って…。これは“親バカのママ”ってことなんだろうね。おもしろーい! 子どもにケータイを持たせるなんて親バカだねっていう反面に、親子の安心、ここは親バカになって子どもにもケータイっていうメッセージなんだろうね。ジョークも効いた“ハートフル”な歌詞。登下校時に起きた嫌なニュースを聞くことも多々だからね。白色の会社の友達を仲間外れにしちゃうようなCMと違い、ほんとハートフルで上手いよね!auのオレンジ色のように、温かいってことなんだろうね。ちなみに、歌ってるのは“かまやつひろし”さん、だそうです。
2007年02月16日
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ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、“女の子応援企画、w-inds.からのバレンタイン必勝法”です。では、涼平くんの説明。「バレンタインに本命の彼に告白する女の子達のための応援企画。w-inds.が男の本音を暴露します。これを聞けば、恋の成功率もアップすること間違いないでしょう」これから発表するバレンタインのお題に対して、w-inds.が“あり”か“なし”で答えていきます。それでは昨日のつづき。ふたつ目。チョコレートは直接手渡ししたけど、告白はメールでするのは、“あり”か“なし”か?トークも早々に慶太が結論を出しちゃいました。慶太「バレンタインは告白の日なんですよ。チョコレートをあげる日じゃないわけですよ。だから、やっぱメールでやってはダメですよね」 龍一「そうだよね」 涼平「ダメですよ。もう別もんですよ」慶太「チョコレートをあげるってゆーのはお菓子業界が乗っかってきたことだけなことであって、外国は花をプレゼントしたりね、するわけですよ。チョコレートを直接渡して、ほんとにちゃんと自分の気持ち、そのバレンタインデーのほんとの意味のことをメールってゆーのはやっぱ違うね」 龍一「良くない。だったらもう手作りのチョコレートでデコレーションで、“慶太くん付き合って下さい”って書いちゃえばいいんだよ」慶太「告白の日なんですよ。自分の気持ちを自分の言葉で、相手に直接伝えましょう」 うん、説得力のある解答だよね。でもチバRは、チョコの後に時間差でメールで告白されるのも、それはそれでかわいいと思うけどね。3つ目は割愛。4つ目。学校が違うので駅で待ち伏せしてチョコを渡すのは、“あり”か“なし”か?慶太「これはねぇ、俺やられたい、それ」 龍一「俺もやられたい」慶太「急にね、全然知らない人に“ずっと好きでした”みたいなね、電車がいっしょでね」、「僕はあんま意識してないんですよ」、「そーゆー人が、いきなり手紙渡したりとかされるのが夢でしたね、生まれて一度も無いですけど」 涼平「毎朝会うような関係。だから顔は一応見たことある」 慶太「あぁ、もう俺の最高のシチュエーションだよ、それ」、「それしかない、それ結婚だね、もう」涼平「ほんとに!?」 龍一「お前、そんなこと言ったら、女の子計画しちゃうぞ」 慶太「全然、“あり”とゆーことで」慶太のテンション上がってました。涼平の「ほんとに!?」は声が高くなりました。にしても、“結婚”だなんて…。そりゃ、リーダー涼平も声が高くなっちゃうよね。ビックリ発言!?最後に慶太からのメッセージ。「もしですよ、バレンタインデー本命の彼にフラれた方は、僕達がファンクラブイベントで癒してあげたいと」 涼平「熱いな~ぁ」 龍一「もう、その言葉だけで十分だけどなっ」 慶太「なんで龍一くんが満たされてんの」最後に、慶太がかっこいいことを言ってるのを聞けちゃったね。チバRはめっさ好き。そりゃ、慶太の優しい声でそんなことを言われたら、言葉だけで十分に満たされちゃうよ!おしまい。
2007年02月15日
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ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、“女の子応援企画、w-inds.からのバレンタイン必勝法”です。では、涼平くんの説明。「バレンタインに本命の彼に告白する女の子達のための応援企画。w-inds.が男の本音を暴露します。これを聞けば、恋の成功率もアップすること間違いないでしょう」これから発表するバレンタインのお題に対して、w-inds.が“あり”か“なし”で答えていきます。ひとつ目。チョコレートといっしょに“トランクス(下着)”もプレゼントは、“あり”か“なし”か?涼平「ないよなぁ。てゆーか、いきなり付き合ってもないのにそんなことされてもちょっとって感じ」 慶太「付き合ってんのかもしんないよ」 涼平「付き合ってたら別に、なんとも思わないよ」慶太「でも僕は、ボクサーパンツの方がうれしいですね」龍一「俺もボクサーパンツの方がうれしいね」 涼平「ボクサーあんまり好きじゃないんだよね」 慶太「その話じゃねーよ」珍しく涼平が先陣を切って話し始めたね。それに、涼平が「付き合ってたら」って言うとき声が高くなっちゃって、かわいいぞ!チバRもボクサーはあんまり好きじゃなく、涼平といっしょだね。で、w-inds.の答え。龍一「逆に考えりゃぁいいじゃん、なあ」慶太「ホワイトデーに、ハイって」 龍一「うわー、気持ち悪ーい」涼平「ちょっと引くなぁ、それ。女の子は引いちゃうよね」慶太「まあ、“なし”ということで」 龍一「なし」トークはまだ続き、チョコレートといっしょに何をプレゼントされたいか、と龍一がトークを広げ... 慶太「ん~、やっぱ冬寒いじゃん、まだ。だからやっぱり、なんか手袋とかマフラーとかね。チョコも手袋もマフラーも、自分で作りました」龍一「気持ちがいっぱ~いだね」 涼平「まあ、僕はチョコと一言手紙とかでもいい」 慶太「あぁ、手紙いいねぇ」涼平「なぜくれるのか。いきなり貰ってさ、なんも言われない」慶太「えっ、好きだからじゃないの、それは」 涼平「だってそれ意味がわかんないじゃん。言われないと」 慶太「義理か本命かをハッキリしてほしいんだ」 涼平「言わなかったら、義理だと思うよね、こっちはふつーに」 慶太「なるほど」、「龍一くんは何がもらいたいですか?」 龍一「そーだなぁ、僕“Xbox”」慶太はどんなのをイメージしてるんだろうね? 告白というより、自分も相手も好き同士な関係のチョコって感じがするね。手作りの手袋やマフラーって、自分も好きな相手が作ってくれたからこそ身に着けたい、こっちにも気がないと貰ってもなかなか使おうとは思わないからね。まあ、どうだろう? 龍一の言う「気持ちがいっぱ~い」ってわかるのがいいんだろうね。涼平のイメージは…。俺のこと好きだったの、みたいな告白的なチョコって感じがするね。告白された瞬間、舞い上がって何とも思ってなかったのに、相手のことを好きになっちゃいそうだね。でも、義理か本命かは渡される時の雰囲気でわかるっしょ!? まあ、涼平の性格から、返事のこともあって義理か本命かをハッキリしておきたいんだろうね。龍一は先にふたりに答えられたため、ボケに走っちゃったね。(ん? あくまでも上記はチバRの勝手な妄想です) つづく...
2007年02月14日
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バレンタインデーの3日前の放送ということで、オープニングのトークは…。慶太「バレンタインデーですよ」 龍一「ドキドキしますなぁ」 慶太「もう、やっぱり学生の皆さんとかはね、すごいドキドキなんじゃないかと」 涼平「そうだよね」龍一「そうっすね。お菓子メーカーさんもドキドキだと思うよ」慶太「まあ僕レベルになると、全然ドキドキとかもしないんですけどね」 龍一「そうですね」 慶太「あれ?」、ってことで、慶太くんお得意の“かっこいいボケ”を龍一が透かしちゃったよ!慶太はこーゆー話になると、ただでさえかっこいいのに、さらにかっこいいことを言っておどけてみせるんだけど、龍一はもう聞き飽きたのかな? 今回は同意して透かしちゃったね。慶太も「あれ?」って拍子抜けしたみたい... チバRは慶太のこのパターンのボケがめっさ好きで、さらに龍一の透かしもプラスされて、2度おもしろかったね! いや、慶太の拍子抜けも続けておもしろかったんで、3度おもしろかったね!涼平の罰ゲームは今回も執行され、CM明けの番組ジングルを歌わされてる涼平は「♪ほんとに、ほんとに、ほんとに、ほんとに涼平だぁっ♪」ってことで、“富士サファリパーク”のCM曲を替え歌にして歌ってました。慶太&龍一「あれ何ですか?タイトル」涼平「そのままですよ、“千葉”サファリパーク」、ふてくされた感じで答えてる涼平は可愛いけれども、罰ゲームだけあって涼平のジングルは“笑止千万”な笑いになっちゃうよね。早く去ってくれっ!今回の『w-inds.のウィンディストリート』の企画は、“女の子応援企画、w-inds.からのバレンタイン必勝法”です。では、涼平くんの説明。「バレンタインに本命の彼に告白する女の子達のための応援企画。w-inds.が男の本音を暴露します。これを聞けば、恋の成功率もアップすること間違いないでしょう」これから発表するバレンタインのお題に対して、w-inds.が“あり”か“なし”で答えていきます。つづく...
2007年02月13日
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妻夫木聡と柴咲コウが出演している、映画「どろろ」。チバRが好きなブッキーが百鬼丸役ってことで、見てみたい映画であるんだけど、映画館へは足を運ばず。プロモーションのために出てたテレビ番組を見たり、テレビCMを見たり。ブッキーは、ヘアーアイロンを使って、髪の毛をセットしてるみたいだね。「どろろ」の原作は“手塚治虫”の同名漫画。チバRのウチには手塚治虫の「どろろ」全3巻があるのだ!というより、子どものときに買っていたのだ。最初に「ブラック・ジャック」にハマり、そこから手塚先生の作品を好んで読むようになり、何たって、手塚作品はハズレが皆無に等しいからね。とはいえ、メジャーな「鉄腕アトム」や「火の鳥」などは読んだことないんだけどね。ということで、「どろろ」を子どものとき以来、久しぶりに読んだんだよね。ん~、やっぱり、子どものときと感じたことはいっしょ。どうしても、終わり方が納得できないんだよね。なんだろ? あの上手くまとめて、急いで終わらせた感じ。余韻が無いというか、百鬼丸のその後がイメージ出来ない、あの時点ですべてが終わってしまってる感じ。さっぱりしすぎじゃない?緊張緩和のために時おり出てくる、ギャグ的なセリフ。逆に新鮮でチバRは好きだね。「ブラック・ジャック」になってくると、それがあからさま過ぎて“無視”してしまうんだけど、どろろ程度だと、ちょうどいいね。百鬼丸が妖怪を退治したにもかかわらず、村人は、百鬼丸の身体が作り物だったので追い出してしまうのを読んでると、百鬼丸が“キャシャーン”にダブって見えたね。チバRの好みとして、「どろろ」の終わり方が好きじゃないだけで、ストーリーの手塚メッセージは、奥深さを感じますよ。漫画を読んで映画を観た気分になれず... 映画は映画で観ないとね!
2007年02月12日
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これを書く予定は無かったんだけど、あの“かわいさ”を見たら書かずにはいられないよね。2月10日、21時からフジで放送された「ナースのお仕事 ザ・ムービー」に、w-inds.もちょっとだけ出演してたんだよね。(主演の観月さんとは同じ事務所だね)数年前に放送されたとき、チバRが見始めたときには、すでにw-inds.の出演後で見逃してたんだよね。エンドロールのみでしか見れず... まあ、米国の動画共有サイトで見たことはあります。で、今回は見逃さずに、ちゃんと見れました。というより、映画を最初から最後まで、全部見ちゃったね。入院中の沖田(原田龍二)のお見舞いに、沖田のサッカーの教え子としてw-inds.が来るんだよね。2002年5月公開の作品で、撮影の時期は2001年の秋ぐらいなんで、涼平17才、慶太と龍一16才の頃。なので、若いっ! いまの成長したw-inds.がインプット済みで、なんだか見るのが恥ずかしくなっちゃうね。涼平が青、慶太が赤、龍一が黄色のサッカー練習着の衣装で、3人にちゃんとセリフがある役です。あの衣装を着てるw-inds.もかわいくて、演技もかわいく出来ちゃってて、ほんと“かわいい”の一言に尽きるね。観月さんとサッカーボールと松下さんのシーン。後ろにw-inds.がいるんだけど…。セリフは無く、観月さんと松下さんのコントを立って見てて、時おり、w-inds.が映ってて…。驚いたり、痛そうの演技を身体だけで演技してるんだけど、それもまたかわいいね!でも、それよりかわいいのは、エンドロールでのダンスなんだよね。出演者全員が「VACATION」の歌に合わせて踊ってるのが、順番に流れていき、w-inds.は2回映るんだよね。簡単な振り付けの踊り。腰をフリフリさせたり、手をグルグルさせて、ポーズを決めたり、これをかわいいと言わずして、何をかわいいと言うんだろうね!かわいいという要素だけで構成された、笑顔・衣装・演技、そして踊り、すなわち、フルスペックにw-inds.は“かわいい”のだ!今日はこのまま“かわいい”だけで終わっちゃうぞ!
2007年02月11日
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約1年前に発売された、w-inds.5thアルバム「THANKS」のことをふと思い出す。w-inds.が好き... ごく自然にアルバムを購入し、ごく自然にアルバムを聴く。耳に流れ込んでくるウタ達を脳とカラダで感じとり、自分の一部へと変換する。音を楽しむことは、もはやごく自然のことなのだ。1枚のアルバムによってどっさりとウタ達が贈られてくる。w-inds.からのプレゼント...音を楽しむことは欲望のひとつ。ならば、そこから新しい音楽を求める欲望も出てきちゃうのだ。限りのない脳のキャパシティに“音楽触手”は常に芽生えており、新しい風が吹けば、我へと変換してしまう。すでにある音楽に飽き足りず、音楽を求め行く行動は、ごく自然な欲望のひとつなのだろうか? いや違う。もしそうならば、音楽は続いていかないだろう。音を楽しむことは、行為そのものは単純。でも、精神的には単純な行為ではない。すでにある音楽。そして、新しく来る音楽。“ごく自然に”の裏側には、きっと音楽を『旅』する気持ちが隠されているんだろう。『旅』の名を持った、w-inds.の新しいアルバムが発売されるんだよね。6枚目となるw-inds.オリジナルアルバム『Journey』が3月7日に発売。先にも書いたように『Journey』の意味は、旅。比較的長い(ふつーは陸路の)旅・旅行のこと。ほかにも、旅程、行程や道程といった意味もあるようだね。シングル曲「TRIAL」と「ブギウギ66」、「ハナムケ」の3曲を収録した、全15曲で、永続使用でDVD付きなのだ。つまり、このアルバムを買えば、必ずDVDが付いてくるってこと。DVDの内容は、ジャケット撮影オフショット他、だそうです。2007年3月7日、w-inds.から新しいウタ達が、どっさりと贈られてくるね!そして、アルバムのジャケットも見ることができ、見た瞬間のチバRの感想は“うわっ、悪ぃーなぁ”でした。ワイルドだね!涼平、龍一、どこ見てんの? 慶太、サングラスしてるぞ!
2007年02月10日
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ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、“w-inds.春のラジオキャンプ”です。企画説明は涼平くんに...涼平「春の改編に備え、w-inds.のトークに磨きをかけるため、これから3人でトーク力アップをはかる練習に取り組みます。練習メニューは全部で3つ。どんなキツイ練習でも率先して取り組むのでラジオの前の皆さん、応援よろしくお願いします」ということで、昨日の日記からのつづきです。今日は3つ目。最後の3つ目は、“決められたルール内でトークを組み立てる”。関連性の無い5つのキーワードをすべて用いて、自然な流れでトーク。慶太「そのキーワードを5つ言えばいいだけでしょ」涼平「流れでね」 慶太「これ、一番簡単かもしんない」龍一「でも一番、究極のトークテクって最後の難関とされてますよ」慶太「やっぱw-inds.は、難しいことは出来るのかもね」龍一「なるほどね。基本ができてねーんだ。ダメじゃん!」キーワード発表。慶太「1つ目“ハナムケ”、2つ目“イナバウアー”、3つ目“納豆ダイエット”、4つ目“オシム監督”、5つ目“背負い投げ”。全然、バラバラですよ、これは」、「この5つのキーワードをゆった時点で、今回の練習は終了ですね」 涼平「そうですね」龍一「むしろ、これを上手く出来て、初めて今日の意味がね、出てくるわけだ。がんばろうな!」、トーク開始!龍一「まあ、このラジオね、始めてずいぶんと経ちましたが、ここ最近の流れでいくとね、アレやりましたね、流行語大賞当てゲーム」慶太「ありましたねぇ」 涼平「あー、ありましたね」龍一「アレ、結局なにが流行語だったんだっけ?」慶太「イナバウアーと」 龍一「あっ、イナバウアーと、あと…」慶太&龍一「オシム監督」 慶太「違うか、間違えちゃった」涼平「それは違う。それは違うよ。それは違う」 龍一「間違えた」慶太「何だっけ?」 龍一「えーっと、背負い投げ?」慶太「背負い投げ?ちがうねぇ」 龍一「違うね、何だったっけ?」 涼平「入ってないねぇ」 龍一「えーっと、じゃあ、あれだ、納豆ダイエットだよ」 慶太「納豆ダイエット、最近だもん」龍一「あっ、そっかぁ」 慶太「絶対、違うよ」 龍一「最近といえば、最近w-inds.シングル出したよね」 慶太「そうだね」龍一「アレなんだっけ?」 慶太&涼平「ハナムケ」、トーク終了!慶太「コレすごくない、俺ら。しかも俺と一緒に、考えてることいっしょ」 龍一「えーとぉ、オシム監督」慶太「涼平くん、しゃべってないけど大丈夫?」 龍一「涼へ~い」涼平「(慶太と龍一で)このまま押し切っちゃった方が」慶太「いや~、w-inds.まとまりましたね。ひとつになりましたよ」龍一「そしてトークも磨かれた」ジェットコースターのようにトークが繰り広げられ、なおかつ、ボケがわかりやすく、トークの先が読める展開で、そのとーりになり、ベタベタ感がおもしろかったね! トークの風に乗ってしまった、慶太と龍一。合いの手を入れるも、風にひとりだけ乗り遅れちゃったね、涼平は。でも、そんなことはどーでもいいのだ!トーク終了後、慶太と龍一が“やり遂げた感”にひたってる中、涼平ひとり、かわいい声でマジ笑いしてるのを聞ければ。おわり。
2007年02月09日
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ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、“w-inds.春のラジオキャンプ”です。企画説明は涼平くんに...涼平「春の改編に備え、w-inds.のトークに磨きをかけるため、これから3人でトーク力アップをはかる練習に取り組みます。練習メニューは全部で3つ。どんなキツイ練習でも率先して取り組むのでラジオの前の皆さん、応援よろしくお願いします」ということで、昨日の日記からのつづきです。今日はふたつ目。ふたつ目は、“わかりやすく話を伝える、例え話強化プログラム”。出題された単語を、うまい例えを用いて説明するトークに挑戦。慶太「例え話はよくする方ですか?」 龍一「いやー、なんかねぇ例え話してる間に、全然違う方向に話が行っちゃうんだよね。で、全然伝わんないってゆー」 慶太「じゃあ、この強化プログラムはいいね」慶太「お題は、じゃあ何でしょう?」 龍一「涼平はw-inds.でどんなポジションか、何かに例えてわかりやすく話してください」龍一「涼平のポジションを例えるなら、慶太は“消防士”、龍一は“消防車”、涼平は“水”です」 涼平「ごめん、全然伝わってこない」慶太「全然伝わってこない。だって、違うでしょそれは。w-inds.が“消防車”じゃなきゃいけないんじゃない、まず。」龍一「あぁ、そっちかぁ」 涼平「そうだよね。それになんか付いてる物だったり、人だったり」 慶太「龍一くんが“サイレン”」龍一「うるせーってか!」 慶太「…サイレンで、僕が消防士で、涼平くんが水とかね」 龍一「あんま、変わんないね。やめよう」涼平「ちょっと野球に例えていい。」、「慶太はボーカルだから、そーゆーのもあり“ピッチャー”。まあ一番目立つところですよ。龍一くん。まあ、あのーなんやらトークとかを中心にね、いわゆる女房ですよ、“キャッチャー”ですよ」 慶太「おぉ、受ける側ね」涼平「もう俺は、そしたら“審判”だね」 慶太「監督だろ!?」龍一は“例え”失敗。涼平は“例え”も、さらに“ボケ”も成功。なんだろう? 「もう俺は、そしたら審判だね」って涼平が言うときの、“これからボケまっせ!”的な、声に笑いが感じられるあの言い方は。そしてその後の、慶太につっこまれ、「監督かぁ」って、とぼけてみせるとこ。愛くるしさ満載のしゃべりっぷりで、かわいいっちゅーねん! 涼平がボケれば、慶太にも龍一にもちゃんとつっこんでもらえるんだからね。そんな涼平を野球で例えるならば、チームの“マスコット・キャラクター”だね! つづく...(東京ヤクルトスワローズで言えば“つば九郎”のポジションです)
2007年02月08日
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ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、“w-inds.春のラジオキャンプ”です。企画説明は涼平くんに...涼平「春の改編に備え、w-inds.のトークに磨きをかけるため、これから3人でトーク力アップをはかる練習に取り組みます。練習メニューは全部で3つ。どんなキツイ練習でも率先して取り組むのでラジオの前の皆さん、応援よろしくお願いします」ひとつ目は、“ラジオの基本、フリートーク強化プログラム”。箱に入ってるフリートークのお題5つの中から1つ選んでトーク。慶太「フリートークは得意?」 涼平「フリートーク苦手ですね」龍一「僕はわりと、くだらない事しゃべってんの好きですけどね」慶太「フリートークは“オチ”とかが肝心だからね」涼平&龍一「そう」 涼平「俺ね。俺ね、基本オチないんで」龍一「お前、オチないなぁ」 涼平「それが持ち味」慶太「僕なんて、ひとりで2時間話した男ですから、生放送」涼平「おー!」 龍一「あ、オレ聞いてなかった(生放送を)」慶太「聞け!」、「そこまでいくとね、僕レベルにふたりは来れるかわかんないですけど」龍一「ぶっちゃけどうだった?フリートークいけた?」慶太「フリートークもクソも、なんかグダグダだったんだよね」龍一「ワハハハハッ、ハハハハハッ」 涼平「あー、あー、あー」慶太「お題は、じゃあ何でしょう?」龍一「w-inds.の音楽以外の活動について」慶太「w-inds.が、w-inds.の音楽以外の活動についてフリートークします。では、スタート」慶太「w-inds.は音楽の活動ばっかりじゃないですか」涼平「まあ、歌手ですからね」 龍一「むしろね」慶太「僕ら昔はね、バラエティ番組にも出させて頂いたり」涼平「そうですね」 龍一「けっこう昔ね」慶太「ほんとデビュー当時ですよ。映画にも出させて頂いたり」龍一「出た出た出た」 涼平「出ましたね」慶太「最近は僕ら3人、やりたい事ってゆーのがね、音楽ってゆーことがね、事務所やらいろんな人の話でまとまり、音楽をやらせて頂いてるんですけど。逆にだからあれですよ、音楽以外でやりたいことってゆーのをね、個々にあれば」涼平「そうだね、結局はそれぞれの持ち味を出していくぅ。だから慶太で言えばマッスルホニャララやら。龍一くんで言えば、日曜の6時の釣り番組とか」 龍一「そうそうそう、夕食時のなぁ」涼平「そうそうそうそう」 龍一「涼平は?」 涼平「俺?俺かぁ」慶太「笑いのなんとかメダル」 龍一「銅メダル」涼平「全国ネットですべっちゃうよ、大丈夫」、「なかなか3人がこう共通してさぁ音楽以外のことで何かこう好きってことないよね」慶太「ないですよ」 龍一「ないね、だから無い!」、トーク終了。結論。龍一「w-inds.の音楽以外の活動は、無いっ!」慶太「結局、ないんだよね」 涼平「ないんだよ」 龍一「無いから、伝えようがないから、そこを伝えたかった」もう“力技”だね! トークの結末がどうしようもなくなって、苦肉の策で起死回生的に“無い”が出てきたみたいな。トーク終了後、うまくできた感じのw-inds.3人の満足感、笑い声、盛り上がり様... スタッフも、オチとしては最高と褒めちゃって...でもチバRは、だまされないぞ! “無い”のオチを見つけるまで完全に迷宮の中のトークだったじゃん! オチ、どうすんの?と右往左往してる感じが、声の調子に伝わってきてたよっ!そもそも、音楽以外の活動が無い、だなんてトークとして逃げたことになるっしょ!? チバRもついつい笑わされてしまったけど、あの笑いは幻覚だったんだろーね。まあ、“終わり良ければすべて良し”ってことなのか...慶太「w-inds.の春のラジオキャンプ。この後もまだまだ続きます」
2007年02月07日
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オープニング、東京キャラクターショーの会場で公開収録をしたトークが発端となり、慶太と龍一が“アキバさん”のコントを始めちゃったよ。慶太「いやいや、緒方氏、緒方氏」、「緒方氏、今日は何見る予定なんざ?」 龍一「今日はあそこの会場にいる、あそこの声優さんに、萌え~ぇ~!」 慶太「て、ゆーねぇ」(慶太と龍一は、アキバのトーンでなりきってました)龍一「ほんとの殺されるよ、このこと東京キャラクターショーで言ったら。言えなかったもん俺ら。目が怖くて…」 終劇。いつものように、涼平はかわいい“笑い声”のみの参加だったね。『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、のその前に…。CM明け、何やら聞きなれないジングルが聞こえてきたよ。涼平「♪ウィンディストリート、きっとその日か~ら、w-inds.のとりこにぃ~い~、とりこになりました♪」と、歌ってたよ。(うんうん、涼平の罰ゲームが執行されたみたいだね)慶太「あれは“カップスター”(のCM曲)ということですか?」涼平「いえいえいえ、そんな“カップスター”なんて…」慶太「違うんですか? じゃあ、タイトル何ですか?」涼平「チップスターで」 慶太「千葉の“チ”でチップスター」て、おいおい、千葉の“チ”のその前に、商品が変わってるぞ!(カップラーメンからスナック菓子に)これから毎週、聞かされるんだろうか? こんな恥ずかしい涼平なんて、チバRは聞きたくない!罰からの開放を早く望む!うん、決して上手くない歌だったからね。前回の企画中と違いジングルのみで聞かされると、笑えないね。さらされてる感だね。『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、2月に入ったってことで野球選手やサッカー選手のように“キャンプ”するみたい。春の番組改編でこの番組が終劇とならないように、レベルの高いトークを習得するべく、“w-inds.春のラジオキャンプ”をやります。涼平「春の改編に備え、w-inds.のトークに磨きをかけるため、これから3人でトーク力アップをはかる練習に取り組みます。練習メニューは全部で3つ。どんなキツイ練習でも率先して取り組むのでラジオの前の皆さん、応援よろしくお願いします」とのこと。企画の本編へ入る前に…。慶太「放送業界ではですねぇ、なんと春といえば、番組、カイ、ヘンの時期です」 龍一「何でいま迷ったの? 散々打ち合わせで“カイヘン”って言うよって言ったやろぅ、これ」 慶太「“カクヘン”って言おうと(笑)」うんうん、あるよね、ついつい混乱してしまう漢字の読みって。“団塊(だんかい)”ってわかってるんだけど、パッと見“団こん(魂)”って見えてしまい、どっちだったっけ?みたいな。チバRの場合、“潜在(せんざい)”を“そんざい”だっけ?って思ってしまうんだよね。“潜水(せんすい)”とかだと、ちゃんと“せんすい”って読めるのにね。不思議だね。つづく...
2007年02月06日
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auの2007春モデル「W51CA」発売当日、開店時間まもなくにauショップへ行き、チバRは「W51CA」“カシミアホワイト”に機種変更してきたんだよね。もうひとつ気になってた「W51S」を店頭で実物を見て、ふたつを比べてから機種変更しようかと思ったけれども、すでに決心ついてたんだねぇ。比べる前に、前者のカシオにしました。ということで、昨日のつづき。カシオの“カシミアホワイト”に機種変更することを店員に伝え、店の奥から「W51CA」が姿を現し、手続き開始。料金プランの説明や機種変更に伴う注意事項などを、長々と聞かされながらも、データ転送などもあり、25分程度で終了。ところがデータ転送で思わぬ事態が…。店員さんに聞かれ、チバRが転送を頼んだのはアドレス帳だけだったのに、転送終了後、確認して下さいと言われたのは、アドレス帳とEZwebのお気に入りリスト... ん?ん?ん?てことは、お気に入りリストを店員さんに見られたってことなの?どんな転送方法かわかんないけど、それとなく見てるんだろうね。チバRが“w-inds.”好きなのがバレバレだね。「w-inds.tv」と「VISION FACTORY」のサイトが入ってるからね。てか、その前に旧機種を預けてるときにメールが届いて、着信音にしてるw-inds.「IT'S IN THE STARS」が鳴ってるっちゅーねん!まあ、店員さんがw-inds.の曲と認識したかはわかんないけどね。とはいえ、w-inds.好きがバレバレになることは、全然問題なく、むしろ、あのサイトのタイトルを見られたかと思うと、ちょっと冷や汗しちゃうんだよね。お金も払い、機種変更完了!「W51CA」“カシミアホワイト”がチバRの手の中にある。やっぱ、うれしいよね。これからよろしくお願いします、と挨拶しておき、ひとまずポケットの中へ。ウチに帰りやったことといえば…。ワンセグを見てみる、リスモでCD楽曲を取り込んで聴いてみる、カメラで写真を撮ってみる、着メロを変更する、壁紙などのデザインをカスタマイズする、など。カシオならではと言えば、“アデリーペンギン”。この「W51CA」は、アンテナ表示が“ペンギン”になっちゃうんだよね。チバRのアンテナも“ペンギン”になってるよ!これがかわいいね!(上記のその他の感想は、おいおい書いていく予定)
2007年02月05日
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auの2007春モデル「W51CA」発売当日、開店時間まもなくにauショップへ行ったチバR。小さな店舗内に、すでにお客が何人もいて、密集度、高っ!店員さんもカウンターで客の対応していて手一杯。「W51CA」“カシミアホワイト”に機種変更することを決めて来ているチバRは、待たされることに...で、ついつい「W51P」の“ワンプッシュオープン”を数回、やってしまったね。何度やっても、バカっぽく思えてしまうね。(ん? 笑えるおもしろい機能ってことだよ) 先に店内にいた男子中学生と母親の客。どうやら、4月から高校生になるみたいでその機にケータイを買いに来てるみたい。聞こえてくる会話…。息子は、新機種である「W51K」“ミラーオレンジ”が欲しいみたい。母親は、ひとつ前のモデル「W43S」を買わせたいみたい。息子の主張は、値段は高くなるがこれだと3年使うし、ワンセグも見たい、とのこと。母親の主張は、息子の機種は値段が2万円ちょっとで父親に報告するとビックリしちゃうよ、とのこと。(値段は不確かです)息子は欲しい機種が買いたく、母親はお金を払う立場、値段が安い方を買わせたいという“バトル”だろうね。まあ、そのありがちなバトルを微笑ましく聞いてたんだけど、チバRの見解は、ケータイは自分の欲しい機種を買うに限るね!だって、ほぼ毎日使うんよ! 機種変更の値段の条件も、次回に機種変更するときは、年単位で使い続けないといけないし!それに、好きな機種を手にしてるってことは、愛着がわくからね!結局、母親が折れたみたいで、息子が欲しかった「W51K」を買うことに。子に甘い親の一場面。もしも、母親の「W43S」を買うことになったら、チバRはたぶん上記の見解をその親子に言っちゃってたと思うんだよね。まあ、要らぬ口出しだけど...だって、auユーザーの仲間。後悔はして欲しくないからね。ただ、息子はその機種を3年間も使い続けるとは思えないよね。スペックが進化し、デザインも流行があり、周りの友達が新機種に変わっていくと、自分も変えたくなっちゃうのは必至だからね。チバRは、その親子はいい選択をしたと思うね。月々お金がかかることで、この先、平坦にことが進むとは言い切れないけど。何たって初めてケータイを持ったことだし、特に何をすることでもなく初めて手にしたときはいじってみたくなるんだよね。そーなれば、どうしても通常のときより、月額料金が高くなる可能性大!でも、その時のための、パケット通信料定額の「ダブル定額ライト」だね。(ん? 決して「au」関係者ではないですよ。いちユーザーです)3人目の店員が登場。チバRが機種変更の手続きへ... つづく...
2007年02月04日
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w-inds.涼平が「VISION FACTORY」のモバイルサイトでブログを再開したんだよね。そのことを優しい人に教えてもらったチバRはさっそくGO! 1月30日から始まった『ノーマルかい』と題された、ふつうの日記らしいね。興味のある方はCheckして下さい!! とのこと。チバRは3日分、4つの日記を読みました。うん、ふつーだね。「ハナムケ」のこと、“前厄”のこと、20歳を超え時間の経過が早いと実感してること、「デジャヴ」させて「デジャヴ」のことが、涼平テイストで書かれてました。一見すると内容は確かにふつーなんだけど、千葉くん、面白い文章を書くよね、やっぱ!例えば…。基本的に僕の日記は突っ込み所が多いから、皆が画面の前で突っ込みしてくれ と最初に書き... と言うわけで皆さん4日と短い時間でしたが僕の日記見てくれて、ありがとうそれじゃあ 引き続き明日からも毎日チェックよろしくじゃあ、最後に一言 やっぱり、いいやぁ それではと最後に書く...ちゃんとツッコミ所を作ってくれるんだよね。しかも、ひとつのツッコミ所で終わらず、いくつも作ってあるよ。計算されてるね。それに、上記の文章は冒頭と最後の挨拶程度のものであって、そこにさえ、おもしろみを盛り込んでくれてるとはね。それだけでなく、その冒頭の文をそっくりそのままリフレインさせて、この日の日記の本編である「デジャヴ」へとつながるきっかけになってるし。(ん? 涼平日記を読んでない人には、わかんない説明だよね)つまり、Aという文があり、繰り返してAという文がある。Aをデジャヴさせて、デジャヴしてると言い、この日のメインである「デジャヴ」のことを書き始めてるきっかけにして、本編を書いてる、ということ。なかなかのテクニシャンだね!ただ、デジャヴ=既視感というのは、一度も経験したことがないのに、すでにどこかで経験したことがあるように感じることであり、ただ2回繰り返しただけでは、リフレインしてるだけ!?(ん? 間違いを突っ込んで、つまんない内容になったかな?)それもこれも“突っ込み所”ってことだろーね!ただ、正当なツッコミほどつまんないものはないぞ、チバR!
2007年02月03日
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auショップへ行って、チバRは、春モデルの3機種を実際に手で触り、目で見てきたんだよね。3機種というのは「W51K」、「W51P」、「W51CA」です。先日の日記に書いたように、チバRは春モデルの中から機種変更をすることを決めていて、「W51CA」はその一番手の候補。なので、さっそくチェック!京セラとパナモバの機種はまったく眼中にないんだけど、パナモバの“ワンプッシュオープン”がどんなものか試してみたかったので、プッシュしちゃったよね。プッシュでかっこよく開くわけだけど、なんだかバカっぽいね。両手で開くことが常であるチバRにとってみれば、ボタンより先に、ついついクセで両手で開いてしまうからね。ボタンと両手の動作比も、ないに等しい。で、「W51CA」カシオの機種。欲しいと思ってたカラーは、“サテンダーク”だったんだけど、実際見てみると“のっぺり”してる感じがして、なんだかかっこよくないね。それに、サテンダークも他のカラーと同じく、ツートンの方がいいよね。単調で変化がないし、ケータイのおもしろみに欠けるカラーだね。そこで急浮上してきたのが、“カシミアホワイト”。従来のシルバーともパールホワイトとも全く異なる透明感、と説明があるように、ちょっと違うホワイトなんだよね。今まではホワイト系のケータイなんて有り得ないと思ってたんだけど、このカシミアホワイトは、上品さ、優しさが感じられるんだよね。このホワイトならば、逆にカラーとして有りなんじゃないかと思ったね。そして、内側がグレーになってて、ツートンカラーなのも、おしゃれな感じ。ということで、この“カシミアホワイト”が気に入ったね!それと、ワンセグのアンテナがむき出しでなく、ケータイの中に仕舞いこめるのもデザイン性が高いね。
2007年02月02日
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鹿島アントラーズ、2007年度の新体制が、1月29日に発表されたんだよね。『FOOTBALL DREAM 07' 魂(スピリッツ)』とスローガンを掲げ、新監督&スタッフと新加入外国人選手&新加入日本人選手をむかえて、今シーズンがスタートするね。県知事と鳥で話題の宮崎県でキャンプ。増田誓志の地元でもあるね。(ん? 誓志だけじゃなく、興梠慎三の地元でもあるね)昨シーズン途中に小笠原が海外移籍し、昨シーズン終了とともに本田が引退、名良橋が退団。ブラジルからの監督と選手も一掃。新しい「鹿島アントラーズ」の幕開け。フレッシュさを感じるね!ただフレッシュになったわけでなく、昨シーズン終盤の若手選手の台頭があったんで、期待も出来るフレッシュさなのだ。それに、新加入のファボンとダニーロが折り紙付き。Jでも活躍してくれると信じてるよ。しかし、切り札的存在だった、深井が新潟へレンタル移籍。深井の気持ちもわかるけど、これは痛いだろうね...(戦力のことはシーズンが開幕してから、また考察するとして)そして、背番号も変更されたんだよね。もちろん、そのままの選手もいるけど、注目すべきは…。内田篤人が2年目にして“20”から一ケタ台の“2”にジャンプアップしちゃったよね。2番といえば、ジョルジーニョと名良橋。どちらも偉大な選手なわけで、でも篤人はそのポテンシャル十分だし、むしろゼロが取れてスッキリしたんじゃない。野沢が小笠原の“8”を、田代がエースストライカーの“9”を。今シーズン、このふたりには活躍してもらわないと困るからね。レギュラーナンバーで奮起してもらうのだ!(でもFWは、三つ巴になるのかな?)そして誓志が“26”から“14”に。スタメンが約束された場所にいるわけではないであろう誓志なんだけど、MFはライバルが多いよね、でもチバRは誓志のプレーを多く見たいぞっ!五輪代表でもそうだけど、なにより鹿島での誓志を多く見たいね。そのほか、青木“15”、中後“16”、興梠“17”も新しい番号になりました。
2007年02月01日
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