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慶太「世間的には木曜日。番組的には曲曜日。ということで今夜はこのコーナーをお送りします」 龍一「クイズ、どちらか1曲かけましょう」 4月26日は木曜日のAM1242ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 涼平「ウィンズが3択クイズに挑戦。正解すればウィンズのリクエスト曲が、不正解の場合は番組スタッフのリクエスト曲が流れます。スタッフのリクエスト曲はゴールデンウィーク直前とゆうことで、郷ひろみさんの『GOLDFINGER '99』です」Q郷ひろみがファンクラブイベントで披露したことがあるネタは、1.レイザーラモンHG「フォー」、2.ヒロシをアレンジ「ヒロミです」、3.自分で自分のモノマネ、のうちどれ?涼平「俺わかったけど」 慶太「なんで? 見たことある?」涼平「テレビでね、見たことある」 慶太「おー、さすがだなぁ」「涼平くんに決めてもらおうよ」 涼平「2番だと思うよ」、「面白かったんだよ。やってたのテレビで、『HEY!HEY!HEY!』で」慶太「じゃあ絶対それ正解でしょ。僕らの答えは2番」ピンポーン!龍一「この前、生放送のヘイヘイヘイだ」 涼平「いや、去年だね」龍一「全然違ったわ...」 慶太「ウィンズの正解ということで」慶太「聞いてください。ウィンズで『Somewhere in Time』」だったわけさ。涼平のおかげで『Somewhere in Time』を聞くことができたのだ! それはそうと、チバRも郷ひろみが「ヒロミです」をやってた『HEY!×3』を見てたんだよね。まさか涼平も見てたとは、あの日のあの時間、同じ番組を見て涼平とつながってたんだね。そんなことなら、涼平のウチでいっしょに『HEY!×3』を見たのに…。なんてね。
2007年04月30日
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J1第8節「鹿島×浦和」が昨日あったんだよね。暇だったチバRは、ライブアントラーズの音声中継で観戦。見たわけじゃないので聴戦と言うべきか? そして日テレ『スポーツうるぐす』でダイジェストを見たんだよね。いろんな意味で、ツライよ...試合の結果は1-0で鹿島の負け。飛びっきりのチャンスにゴールを決められないんだから、そりゃ負けちゃうよね。試合が終わると決定力の無さに“憤慨”しちゃったね。野沢がケガから戻ってきたかと思えば、今度は柳沢が骨折で長期離脱。これじゃ鹿島は、相手と戦っているのか、自分達のケガ人と戦っているのかわからないね。岩政はフェイスマスクだし、ファボンもどこへやら、田代は復帰したみたいで期待してるぞ! そしてダニーロは、あのビスマルク級の働きをしてくれるのか?って話よ。“並”の外国人ならば“増田誓志”の方がいいんじゃない。 ひとつ思ったのは、今応援している鹿島は、これまでずっと応援してきた鹿島アントラーズなのだろうか?ってこと。タイトルから遠ざかっていても変わらずに応援してきた訳だけど、今年の鹿島はなんか違うね。そう思うのも早計のような気がするけど、昨年のカップ戦決勝敗戦以降に見た、希望の光のもとに今シーズンを応援しようと思っていたのに、今の鹿島は荒野を見てるようだね。とはいえ、アクシデント直後に強いチームと戦わなければいけないという対戦相手の巡り合わせの悪さが、低調な原因だと思っているけどね。野沢離脱で再構築時期に開幕2戦の川崎とガンバだったり、野沢復帰でこれからって時に好調柳沢が離脱し浦和戦だったりね。篤人はフル出場。誓志は後半29分から途中出場。音声中継を聞いてて、何度か篤人がサイドでチャンスを作っていたみたいだね。でも阻止されちゃったり、クロスは精度を欠いてたり... まあ、見てないので何とも言えないね。
2007年04月30日
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慶太「さあ今夜も、ショウアップナイターを聞き終えたお父さんのための10分間がやってきました」 4月26日は木曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。オープニング、慶太「涼平くん、野球好きですよね」 涼平「僕ね、ヤクルトがすごい好きでね、巨人-横浜戦は置いといて、今日ヤクルトどうだったんでしょうか? 結果は今存じないんですが」慶太「他のチームには全く興味がないんですか?」 涼平「いや、好きな選手はね、いますよ」 慶太「なるほど」 涼平「だからね俺思うんすよね、この前思ってたんですけど、ヤクルトファンだけど1チームに何人か好きな選手っているから、俺はヤクルトファンなのか?って話だよ」 龍一「なるほどね。自分に問いかけてみた」涼平「ただヤクルトはみんな好きだから、そーゆー割合でゆえばやっぱヤクルトだね」 慶太「僕、イ・スンヨプが好きです」と、野球の話。にしても、久しぶりにじょう舌な涼平。この後ももう少し喋ってたし、ラジオっぽい語り口で波に乗って独壇場だったね。しかーし、話のオチを持っていくのはこの人“龍一”なのだ。慶太「龍一くん、全然野球の話になったら入ってこない」龍一「桑田、桑田。桑田、桑田」 涼平「桑田選手、今日本にいないんですよ」 龍一「『がんばれ松井君』ってゆー4コマ漫画が昔あった」 涼平「(笑いながら)それ知ってる。それ知ってる」、「あれ面白いよね」 龍一「あれ面白かったよね」、てなわけさ。満を持してしゃべり、ゆるい話で笑いをかっさらっていったのさ。チバRも涼平といっしょで野球はヤクルトファン。今年不調なヤクルトは、この日も阪神に3-1で負けちゃってたんだぞ...それは置いといて、確かに他のチームにも好きな選手はいて、(チバRの場合ソフトバンクの和田毅投手)、だけどヤクルトの選手はみんな好きだからね。チームカラーも好きだし。涼平と同じチームを好きだったこと、応援してることがうれしか、だね。
2007年04月29日
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慶太「さあ今夜も、ウィンズ3人が一日で最もしゃべる時間の10分間がやって参りました」 4月25日は水曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。20日金曜日と24日火曜日は野球延長のため、お休みだったんだよね。この先もそんな日が必ずあるだろうし、嫌いになっちゃいそうだね、野球中継が...水曜日はメール。好きな人のケータイ画面が顔の脂で汚れていたのを見て気持ちが冷めちゃったらしく、Q女の子のどんなことに気持ちが冷める? という質問。 龍一「これ気にする人いる?」慶太「うちのマネージャーさんはケータイ代わるとき、画面拭いてから人に渡しますね」 龍一「やるね、あれエチケットだよね。画面拭くより口んとこ拭けよ」 チバRは気にする人なのだ。画面をふきふき、キーをふきふき、回りもふきふきしちゃってます。龍一が御もっともで、ケータイで一番汚いのは、ツバが当たる部分らしいんだよね。口の細菌がそこで繁殖しちゃうとか。で…。涼平「俺ね、空気が読めない人とか」 慶太「例えば?」涼平「例えばって言われると難しいよなぁ」 龍一「でも空気を読めない人いるよね」 慶太「僕も空気を読めないってゆぅかぁマナーがなってない人とかね。大人のマナー。…さあ、じゃあ次のメール行ってみましょう」 涼平「しょこたんだ」WOW、慶太が“しょこたん”のあのCMを真似ちゃったよ!突然のことで、一瞬空気が凍てついた感じが、しないでもない。Q取って置きの“必殺技”を知ってる? という質問だったんだけど、質問の前置き部分の、肉の脂身が嫌いなので給食とかで残さずにすむ必殺技の続きになり…。慶太「口にこうやって塗って、無くしてく」 龍一「リップクリームにしていくってゆー、牛の脂を」 慶太「そうそうそう」だとか、涼平「ワサビってさぁ、脂分解するってゆーじゃん。だからワサビをいっしょに食べればいいんじゃない」 慶太「脂でワサビの辛さを分解するですよ」涼平「だから、脂さえもワサビでお互い気にならない」慶太「なるほど、でもワサビの味か脂の味かすごいでしょ」涼平「だから、ワサビを大量に」だとか... なんだかバカっぽい話が続き笑ってしまったね。w-inds.の無建設的なトーク好きだね。涼平「ウチの後輩のLeadのヒロキが教えてくれたんですけど、トマトに砂糖をかけるとイチゴになる」 龍一「やってみて下さい」
2007年04月28日
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慶太「さあ今夜も、ウィンズが一日の中で最も口が開く時間がやってまいりました」 4月19日は木曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。オープニングトークで…。龍一「さっき水飲んでたんすけど、なんかラベルが変わってるんですね。味も変わってるんですよ。何ででしょう?」慶太「何でなんすかね?」 龍一「慶太くんの目の前にある水、僕のじゃないですか?それ」 慶太「バレました」 龍一「だって、水なのにレモンの香りがする」 慶太「そうなんですよ。僕もちょっとそのレモンの香りに耐えられなくなって、龍一くんが席を外してる間に」 龍一「この香りに耐えられなかったんすか。いいですか、この香りは二千年もの間親しまれてきてるんすよ。その歴史を否定する気ですか」 慶太「すいません。ちょっと楽しめなかったんで、お水を取り替えさせて頂きましたけれども」 おそらくその水は、コカ・コーラから新発売の『ミクアナ』のことだろうね。“レモンバーム”の香り、慶太にはお気に召さなかったみたいで。にしても、その歳になって居ないすきに取り替えるとは、どこまでラブリィなんだよっ! ティーンのノリじゃん! 不味いもの嫌いな慶太の、お気の召すまま状態だね。木曜日は曲曜日。“どちらか一曲かけましょう”ってことで、w-inds.が3択クイズに挑戦。正解できると橘慶太『FRIEND』がかかるんだよね。Qダンディ坂野が受験したことあるのは、1.教員免許試験、2.巨人軍入団テスト、3.EXILEの新ボーカルオーディション、のどれ? 慶太「多数決で決めましょう」涼平「何でもいいや」 慶太「僕の曲がかかるかかからないかの瀬戸際なんです」 龍一「どうでもいいや」 涼平「わかんないし、先週のね、問題はまだ興味があった。だけど今週はね~これはなんかそそられないんだよなぁ」 龍一「俺イチ。教員免許」慶太「俺もイチ、教員免許」 涼平「イチ、イチで行こう、イチ」慶太「正解は3番」 涼平「3番エグザイル。何で受けたんすかね」w-inds.は不正解だったということで、慶太「それではダンディ坂野さんで『OH! NICE GET's!!』、聞いてください」、だったわけさ...おいおい、これじゃ放送事故だぜ! 投げやりで選択しちゃうからだよ、涼平、龍一。いやはや、慶太のために安全パイでいきすぎたね。「以上、ウィンズでした~」で番組が終わるんだけど、その後にひと言があったりするんだよね。この日は、龍一「ん~ゲッツ」涼平「ゲッツ」 慶太「ヘッきゅしゅん」って、最後に慶太がくしゃみをしちゃったね。それが、女の子みたいな子どもみたいなくしゃみで、だって“きゅしゅん”だもんね、かわいすぎるぞ!
2007年04月27日
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ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 続き。4月18日の水曜日。Q年上の人にメールするとき“絵文字”は使う?慶太「僕ね、絵文字基本にっこりとか使いますけど、年上の人に送るときは使わないです」 龍一「俺はなんか愛嬌で送っちゃいますね。友達だったら」 慶太「涼平くん、絵文字好きだよね?」涼平「好きってゆーか、なんか感情表現が」 慶太「しやすい。伝わりやすい」 涼平「何も記号がないのってぶっきら棒じゃん。なんかちょっと嫌な感じじゃないですか」 龍一「あんな絵文字沢山あんのにね」 涼平「うん。記号とかでもいいけど、マルとかってなんかちょっと」 龍一「怒ってる風に見えちゃうよね」慶太「涼平くんはね、最近バイオレンスな感じなんですけど、メールも変わってきたんですか? バイオレンスになってきたんですか?」 涼平「メールはそんなことないっすよ」 龍一「メールはね、けっこうつくろってますよ。メールは割とにっこりが多い」慶太「あっ、そうなんですか」 龍一「あのね、メールって怒っててもそれが伝わんないの逆に。機嫌が悪くても楽しく見えちゃう」慶太「機嫌が悪い時に、文字だけみたいな。絵文字付けないみたいな」 龍一「それか、タイトルに“今日は機嫌が悪いです”って書いて、本文はでもにっこりしてる。だったらまだ感情が表現しきれてるよね」ブログでは絵文字を全然使ってないけど、チバRはメールでは随所に絵文字を使っちゃうね。こっちは絵文字付きなのに“無”絵文字で返してくるメールを受け取ったときのむなしさ...もっと遊べよっ!って思うけど、タイプが分かれるとこだね。チバRは、絵文字を“並”に使う派です。涼平の場合、絵文字があってこそのキャラだよね。かわいさアップだもんね。無ければ逆に、涼平っぽくないね。バイオレンスの話が出たけど、ブラック千葉で『充っ子』を書いてくれることを待っているのだ。
2007年04月26日
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先週4月17日と18日、つまり先週火曜と水曜のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。火曜と水曜はメールなのだ。4月から毎週火曜~金曜21:50-57の時間帯になり、この短い時間では、龍一と慶太に押されて涼平がしゃべらず仕舞いで終わることもあり得るんじゃないかと危惧してて... でも、ちゃんと絡んでくるし安心してた... しかーし、火曜日はついにしゃべらずに終わるのかと思ったぞ。(もちろん小しゃべりはあります)オープニングでもメール一つ目でも、そしてメール二つ目でも龍一と慶太の掛け合いが続く。涼平がメインでしゃべれたことはなく、相づち程度のしゃべりと笑い声が聞こえてくるだけ。おい涼平!番組終わっちゃうぞ! メール三つ目にやっと涼平の出番が来たんだよね。何とかしゃべらず仕舞いは回避される。何たって三つ目は涼平への質問メールだったもんね。涼平「涼平くんに質問です。あごひげの真ん中だけ異様に薄いですよね。そってるんですか?それとも生えてこないんですか?」慶太「涼平くん、怒っちゃダメだよ」 龍一「怒っちゃダメ。ひげに関する質問だからナイーブだから」 慶太「ナイーブだけど、でもこーゆーテンションで答えてあげて」 涼平「そうだね。あまり意識したことがないんだよね。僕もよくわかんないですけど、まあ僕を侮辱してるんだったら、、、帰れっ!」 龍一「カチーン」二つ目のメールの流れで、三つ目のメールは女子からモテるため落ち着いて行こー!ってことになり、涼平はバーのカウンター席が似合う大人なお兄さんの感じでメールを読んだんだよね。ところがそれとは裏腹に怒らせてしまうメールだった。だけど慶太と龍一になだめられ、常軌を逸することなく怒らずに過ぎる、かと思いきや最後に怒っちゃったね。にしても涼平、普段と違い、かっこつけて喋ってるもんだから、カミカミだったぞ。おかしかったぞ。慶太「ひげの真ん中が薄いと」 涼平「俺ね朝ね、顔洗ってるときに、あっ俺ここねぇっと。たまたまだけど、今日の朝思った」
2007年04月25日
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w-inds.デビュー6周年記念番組『w-inds.road』の、みんなからの質問に答えてくれたGyaO独占インタビューの後編をチバRは見たんだよね。ちなみに『w-inds.road』が4月25日から再放送されるみたいだね。(チバRの日記とともに)チェキラなのだ。WOW、振り向きざまに涼平のスマイリーとは面食らっちゃうね。Q彼氏にするならw-inds.の中で誰?で、慶太がふたりにも裏があるかもしれないと選び悩んでる時に、涼平はカメラに映らない角度で慶太の方に“裏あり顔”をしてたんだよね。龍一が言うには「目が怖い、目が」って顔だそうな。で、その顔を撮ろうとカメラが寄っていき、涼平が振り向くと一変して“スマイリー”だったってわけ。慶太に「お前そんな顔してなかっただろ」とツッコまれる。ツッコまれた後、涼平「ん?え?」ってとぼけるところが、スマイリーとの合わせ技でダブルでかわいい。キャップのニコちゃんバッジより、涼平の方がかわいいくらいだもんね。にしても彼氏選びの理由が、浮気しなさそうだとか、顔が変わるだとか、芯が弱いだとか、なんである意味マジっぽい理由なんだろうね。ここは、慶太とカラオケ行ったらそばで上手い歌が聞けるから、みたいなそっちの方向の理由で選んでほしかったぞ。WOW、涼平のほおをツルツル触っちゃうとは…。お肌がキレイだけど弱い涼平くんのお肌のケアはどうしてる?ってことで、慶太が涼平のほっぺを触っちゃったよ! 照れがあるのか最初はぶっきら棒にビンタするみたいに触り、龍一が触った後、今度は指の甲側でまたほっぺをすりすり... 3回で止めるかと思いきやもう1回触ったもんね。想像以上の赤ちゃん級にツルツルでサラサラなんだろうね。ふたりの感想は、龍一「ヤバイかも」、慶太「すごいよ、これ」だそうな。涼平「乾燥肌なんで、弱いですね」にしても龍一くん、朝起きたときくらい顔は洗おうよ。涼平が言ってたとおり礼儀のひとつだぜ。朝の洗顔が生まれてから4回くらいしかないって…。相変わらず笑わせてくれるね。4回って。慶太が湯船に顔をつけブクブクさせてるのって、かわいいね。大きくなってからは湯船でそんな風にすら遊んだことは、記憶にないからね。たまに洗顔後、顔がツッパるのはチバRもあるね。化粧水や乳液をつければ大丈夫だけど... あとチバRは、床屋の、理容室の蒸しタオルがモーレツに熱く感じちゃうんだよね。冬場はとくに。
2007年04月24日
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w-inds.デビュー6周年記念番組『w-inds.road』が、GyaOで3月14日から毎週水曜更新、6週にわたり放送されてるんだよね。w-inds.のデビューから6年間の軌跡を追った、その第6回目は、19thシングル「TRIAL」から21thシングル「ハナムケ」までと「ライブツアー2006」の、6年目を振り返る最終回なのだ!「ハナムケ」のPVを見てて、PV撮影の2日前に慶太が足をケガしちゃった話。いつもはストレッチをしない慶太なんだけど、龍一に体が心配だからストレッチしろって言われ、その日はめちゃストレッチをしてフットサルをしたら、ケガしちゃったって...うんうん、いつもと違ったことすると、こんなことがあるよね。ストレッチしていつもより体が動くもんだから、頑張りすぎての結果だろうね。ただし涼平が言ってた「ストレッチしたおかげで、それですんだ」ってのも一理あるかもね。PVやライブを振り返る以外に最終回ってこともあり、他にも10年後の自分についてコメントしてるのを見たり、自分の好きなシングル曲を選んだり、質問コーナーがあったりしたんだよね。今回はこんな感じで書いてみるのだ。“胸キュンしちゃう涼平、ワン・ツー・スリー” 第3位は、涼平の好きなシングル「変わりゆく空」をやりたいって言ったら慶太に「じゃあ、やってもらいましょう」って言われた後の涼平だね。これだ! カメラ目線も交え「バッカだなぁ~。まだ見せないよ」って言ったところ。あんな風に涼平にあしらわれたいぜよ。第2位は、w-inds.の中で優しいのは誰? で“慶太”を的中させた涼平だね。これだ!「ほら言うと思った。顔がにやけてんだもん」ってはしゃぎ喜び、慶太に頭を叩かれてたところ。あんな風に涼平に見透かされたいぜよ。第1位は、Qもし魔法が使えるとしたら、で、歌もダンスも身長も全部ほしい涼平が欲張りと言われ、慶太にも…とボケた涼平だね。これだ! どれか1個選べないのだったら、慶太「全部ほしいもん、俺も」 涼平「欲張りだなぁ」 慶太「お前がだろ」って自分が欲張りなのを棚に上げ、ボケ返しツッコまれたところ。わかってボケてる涼平がかわいいぜよ。ダンスが巧くなる魔法にかかると身長も伸びるかもとゆー考えは、チバRもそー思うぜよ。ガッテン! ガッテン! (=^o^=) !!
2007年04月23日
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キャプテン柳沢の2ゴールで鹿島2連勝!やっぱり野沢だね。J1第7節「清水×鹿島」が昨日あり、チバRはBSでテレビ観戦してたんだよね。結果は2-1で鹿島の勝利。しかーし、鹿島の2点目をチバRは見逃しちゃったぞ。ハーフタイムの間に夕食を食べてて再び見出したのは後半6分ぐらいから。おいおい、スコアが1-1から2-1になってるじゃんかよ! 後半1分にヤナギがゴールしたってよ。WOW、一番いいシーンを見逃すとは...鹿島の1点目がそうだったように、野沢がボールを持てば何かチャンスと得点が生まれそうな予感を持たせてくれる。改めて野沢が、攻撃の核であることを思い知らされたよ。そして好調な柳沢。2試合連続ゴールでこの日は2得点。久しぶりにヤナギがかっこよく見えたね。キャプテンになった事が良かったっぽい?しかーし、鹿島は終始攻められっぱなしだった印象。見ていて何度失点を覚悟したことか…。よく守ったぜよ! 特に最後のとこでのGK曽ヶ端様々だね。ちゃんと彼が防いでくれるんだもん。終了間際に追いつかれたと思ったよ... だけど、弾き出したね!他にもナイスセーブを度々。GKは相手に憎いと思われなきゃね。篤人はフル出場。誓志は野沢に代わり後半12分から途中出場。篤人はこれといって特筆するようなことはなく。まあ、篤人の攻撃参加で胸が高鳴れど、消化不良に終わっちゃったかな!?五輪代表でシリア帰りの誓志。ゴール前で果敢な突破とフリーでのシュートがあったわけだけど、輝けず... あのシュートは決めてほしかった! 誓志がゴール前でフリーでボールを受けた時点で、チバRはすでに半分喜んでたんだよね。あとは決めて残りの半分の(いやいや実際は半分以上だけど)喜びを爆発させるだけの状態だったのに…。そんな時はかっこいい顔を見て、それを紛らわすしかないね。映るたびに、増田誓志はかっこいい。
2007年04月22日
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w-inds.RYOHEIが「DANCE STYLE」でコラムを始めたってことを涼平のブログで知り、チバRは本屋さんで「DANCE STYLE」5月号“RYOHEI ON THE STREET”のところを立ち読みしてきたんだよね。タイトルロゴのとこに、RYOHEIが片手逆立ちでポーズの写真。もはやお手の物の技、ちょーキマってて“SO COOL”だね!そしてシューズの底がピンクで、“SO CUTE”だね!気になる内容はというと…。コラムだけじゃなく、日中ライブとFCイベントのリハ中の“人間ピラミッド”完成までのドキュメンタリー写真とレポや日中ライブの打ち上げ中の写真もあったんだよね。その打ち上げ写真の、あごをちょっと上げてツンとした感じの涼平が好きだね。ふつーな、澄ましてる涼平が一番ラブかも...日中ライブで披露してくれた“ピラミッド”。その華やかさに圧倒されてただただ見てたけど、その裏には涙ぐましい度重なる努力があってこそだった…、って写真レポを見る限り、意外と簡単に出来ちゃった、か? さすが、w-inds.CREW! で、コラム。今回は日中ライブで中国に行った時の、中国のクラブでのことを書いてあったんだよね。中国のダンス事情なんかとからめて。まあ、ブログでの涼平と変わらないけど、一番好きなことである“ダンス”について、いろいろ語ってる涼平を満喫できる媒体が新たにできたってことがうれしいね。なるほど、中国って…。そして涼平のダンスラブごころが…。チバRにダンスの楽しさを教えてくれたのは、涼平なのさ。だから、涼平からもっとダンスのことをいろいろ教えてほしい!ダンスのことをいろいろしゃべってる涼平と接したい!、のさ。
2007年04月21日
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涼平って恋愛でも“奥ゆかしい”と思ってたのに…。チバRは本屋さんで「JUNON」5月号を立ち読みしてきたんだよね。ということで、今号のw-inds.の企画“門外不出!w-inds.最強春デートマニュアル”をサララと読ませていただきました。冒頭で涼平は模範的な回答をするみたいなことを言ってたけど、チバRにはどこ吹く風な回答。フィーリングが合わなかったね。ありがちなデートのシチュエーションで、こんな時どうする?ってことをw-inds.が答えてたんだよね。まあ、文字だけなんで、どこまでマジなのか? あれはボケだったのか? わかんないけど、チバRには涼平はかっこよくなかったぞ! チバR的に特にそう感じたアンサーは、携帯電話とサッカー観戦だね。涼平、彼女のケータイ見ちゃうのかよ! 見せ合える仲でないとダメだとか... まあ、わからなくはないよ。裏を返せば、涼平はよこしまな気持ちは起こさないという自信でもあるだろうし...ただ、完全に自分の領域で不可侵であるツールと認識しているケータイを、チバRは自分以外の手で操作されることが許せない。たとえ涼平の手であっても。そんなことがあったら、すぐにティッシュでピカピカにするぞ。あれ?論点がずれちゃった?彼女とサッカー観戦。慶太は器用なんで彼女の質問に答えながら観戦する。龍一はサッカー詳しくないし、むしろ龍一から質問するかも。で、涼平は彼女がサッカー好きじゃない場合は連れて行かないってよ。おいおい、それはゼロ点回答だよ。ワンランク上の男は、彼女が興味ないことでもエキサイティングに楽しませることができる!ってなもんよ。もし彼女がダンスに興味がなかったら、ダンスの楽しさを涼平は教えないのかい? さらには自分の子どもにも教えないのかい?(読者って、そこまで考えちゃうとか...)普段の奥ゆかしさからは想像できない、評価ガタ落ちな涼平の回答が多く感じられたけれども、(たぶんその日はいつもの涼平ではなく“ブラック千葉”だったんだろうね)、すべてを許してしまえる回答があったんだよね。Q感動する映画を見て、彼女に初めて泣き顔を見られたときに言う言葉は? 涼平はこう言ったのさ。「泣いてなんかないよ」 SO COOL! SO CUTE! きっと涙を手でふきながら言っちゃうんだよ。強がっちゃって可愛いぞ!
2007年04月20日
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日中交流年のイベント『日中スーパーライブ』が07年3月13日に北京で行われ、日本からw-inds.が参加。そのライブが4月12日にBS2で放送されてたんだよね。w-inds.の他にも日中のアーティストが出演してて、コラボもあったり。w-inds.は「ブギウギ66」、「四季」、「ハナムケ」、「Hush...!」と「SUPER LOVER(レゲエバージョン)」の5曲アンド途中にダンスコーナーをパフォーム。そして最後に他の出演者とKiroroの「未来へ」を歌ったんだよね。僕らのw-inds.は、闇を切り裂くような“かっこよさ”をまばゆく輝き放ってくれるんだもんね。その歌声とダンスは眩しすぎるぜ!可愛い舌出し顔とは裏腹に、「ブギウギ66」の♪踊り方が~の歌い出しを♪現実からの~って、Aメロの1番のとこを2番の歌詞で歌い、慶太は歌詞を間違えちゃったよ... まばゆいミス... それと「四季」の途中でせきが出ちゃって、歌えなかったところがあったね。そこがしっかりカメラに映ってて... ったく、慶太ったら...そんなチンタイをラブリィに感じるけれども、こーゆー時、反省会とかあったら慶太の「ごめんなさい」があったりするの?涼平のブレイキング。今回もクルクル・グルグルでステージ上でキラキラ・ピカピカしてたね!ダンスコーナーで、紅白でやってた技のバージョンアップ版をやってたけど、あの手袋スゴクねぇ!?最後は自動でリャンピンが回ってたぞ。遊園地より楽しいぞ!(涼平の上に乗りクルクル回ってるのを想像してしまいました)パフォームが終わり、息が上がってるw-inds.がまたかっこいい!汗が光ってるのもかっこいい! 汗に濡れた髪の毛もかっこいい!キロロの「未来へ」の間奏中、慶太が両隣にいる涼平と龍一の肩を抱いたりしちゃって。抱かれた瞬間、慶太を見つめる涼平がSO CUTE! 抱き返すロンイが SO CUTE! これがあったからこそ、その後の綺麗なw-inds.のハモりが生まれたのさ!
2007年04月19日
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慶太「わかってますか皆さん。今日こそが13日の金曜日なんです」1週前の金曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』で話題になった…。龍一「何を話していいのかわからず、じゃあ13日の金曜日ってさあ、みたいな…。くだらない会話をしていましたが、ついに来ましたね。悪魔の日ですよ。でもそんな悪魔を吹っ飛ばすようなレディオを皆さんにお届けできるといいですね」金曜日は“大喜利道場”をやったんだよね。涼平「わたくし金曜とゆぅわけでちょっと緊張してるんですが…」、「おとがく活動もおおじだけど」 慶太「音楽だよ、音楽。緊張しすぎだよ!」涼平「あぁ、ごめんなさい。音楽活動も大事だけど笑いのセンスも大事とゆうことでウィンズが大喜利に挑戦。お題にそってボケまくり100点満点のボケをするのは誰なのか、3人で競い合いまーす!」WOW、またまた涼平のボケランドが炸裂だぜ! “おとがく”だってよ。“おおじ”だってよ。ちゃんと緊張気味に喋ってるキャラもそのボケ方も、かわいいぜよ。可愛すぎるし、チバRも慶太みたいにツッコミてーな。涼平にツッコんであげたいぜよ。龍一「今夜のお題は、オシム語録をまとめた本で一つだけ掲載を見送られたオシム語録がありました。さて、その言葉とは?」本人の名誉のためここでは書かないけど、慶太は寒く、涼平はパンチ力がいまいちだったぞ! やっぱ龍一だね。ということで、掲載を見送られた“オシム語録”の言葉とは。龍一くん、どうぞ。オシム風にカタコトの日本語で、龍一「卓球の愛ちゃん、カワイイねぇ」←みんな大爆笑。チバRも笑っちまったぞ。慶太「面白い。これチャンピオンだわ、龍一くん。だって、かなう気しないもん」涼平「さすがですね」 慶太「さすがです」 チバR「さすがだね」
2007年04月19日
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慶太「今日は木曜日です。番組的に木曜日ってゆぅのは曲曜日」ということで、先週の木曜日=4/12のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』は、w-inds.が正解できれば自分らの曲をかけてもらえる“3択クイズ”をやったんだよね。なんと、クイズの答えを知っていた慶太は考えるまでもなくクイズに正解しちゃって... 5月2日に発売されるソロ橘慶太のセカンドシングル『FRIEND』をかけてもらったんだよね。ということで、チバRは聞いたのさ。ん~、好き! 慶太のシャウトが切なくも未来の風を感じさせる叫びとなって心に届く。慶太がクイズに正解し、橘慶太の曲がかかることになって、龍一「やったじゃん!かかるじゃん!おめでとー!(パチパチ)」って、うれしそうだったんだよね。w-inds.ってラブリィだね。
2007年04月18日
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ニッポン放送では“スペシャルウィーク”4/9-4/22 を開催。『w-inds.のウィンディストリート』もウィンズグッズが当たるプレゼント企画をやってるんだよね。そのグッズ紹介で…。慶太「ウインドブレーカー10個と、アルバム『ジャーニー』のファイル10個」 龍一「あと、慶太君のちょっとやらしい写真が入ったデータファイル1名様」 慶太「それ一番気になりますね」、「まぁあのーそれは嘘なんすけども、もうエーピリルフール過ぎたんで止めてもらって」 次の日のオープニングトークで…。慶太「今月7日にw-inds.ファンクラブツアーが無事終了しました」龍一「今回のMCでは、何だかとんでもない事をいっぱい言ったりしました」 慶太「龍一くんはね、基本下ネタをMCで言っていたんで、このラジオではぜひ止めてもらいたいネタばかり…。もっと清潔感のあるラジオにね、していきたいんで」 涼平「10分でね、下ネタはちょっとキツいよなぁ」 龍一「そうですよね」なるほど。龍一は、ウィンズにとっては横しまなネタも幅に取り入れていこうと試みたわけだけど、クリアな慶太と涼平にNGを出されちゃったんだね。慶太も「気になる」と龍一に乗ってはみたもののその後の展開を読んだ末の結果か、直ぐ様嘘と話を終結に。火曜と水曜はメールトーク。Q理想の上司は有名人で誰?慶太「僕もちょっと、そっち系にいきたいですけどね。上司にしたいと」 龍一「言われたい?」 慶太「言われたい!」龍一「大丈夫、言われます」 慶太「ほんとに?」 龍一「その内言われます」 なんだその根拠ゼロな意見。でもでも、慶太は理想の上司系の感じがするよね。理由は言わずもがな。ちなみに、龍一はYOU、涼平は篠原涼子、慶太はボケて江頭2:50でした。龍一「次のメール」 慶太「はい。さぁ涼平くん読めるんでしょうか?リーダー」 涼平「えーと、お・お・だぐの」 龍一「読めてないよ」 慶太「読めてないね」 涼平「大田区の~」てな感じで涼平のかわいいボケが。涼平のブログ『ノーマルかい』でも濁点で遊んでるのあったよね。濁点があべこべな日記。こんなふうにちょっとしたことで楽しませてくれる涼平が、がわいいんたよね!涼平「だって、いわゆるブログって日記でしょ。むしろ書きたいときに書いて、それが俺ふつーだと思うんすけどね」 慶太「おぉかっこいいな、やっぱリーダーは」 涼平「それに文句をつけるってゆーリスナーはなっ!」 慶太「あれ?ちょっと何かだんだん危ない方向に」 龍一「ブラック千葉が」 慶太「ブラック千葉がまた出てきそうになった」 涼平の名言と暴走を書いて終わり!
2007年04月17日
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w-inds.デビュー6周年記念番組『w-inds.road』が、GyaOで3月14日から毎週水曜更新、6週にわたり放送されてるんだよね。そして、募集で集まったみんなからの質問にw-inds.が答えてくれたGyaO独占インタビューの前編が、4月18日水曜日正午まで公開。もう龍一は“爆笑王”だね。どこかの番組だったら“座布団”をあげたいね。好きな言葉は、将棋または飛車。龍一ブログ『ジャブログに散る』を読んでればわかるね。リフレッシュ方法で「家にいます」+「離脱します」+「行きました」←おバカだね。笑うしかないね。自分を動物に例えると龍一はフクロウ。その理由、「夜行性で、生涯愛する妻が一人で、寄り添って離れないし、後は肉食で、夜行性」あれあれ、夜行性を2回言っちゃってるよ!龍一が慶太に入れ替わってみたい理由、「慶太の目線になりたい。人のつむじを見てみたい」 部屋がある電車の補足説明で「扉閉まるやつね。コンセントついてるやつね」 つむじとコンセント、その発想は思い浮かばないよ。ユナイテッド・キングダムをカム!
2007年04月16日
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J1第6節「横浜FC×鹿島」が昨日あったんだよね。あっ!そーいえば今日Jリーグだったよなぁ。と思い出し、ネットで試合結果を見る。思い出したときはすでに試合終了後。結果は1-0で鹿島が今季初勝利だったのだ! やっと勝てたわけだけど、野沢が復帰したことだし、遅れた分を取り戻してくれなきゃ…。いよいよ今季の鹿島が幕開けたと、期待したいね。横浜FCの三浦カズ選手がこの試合で、J1のリーグ戦通算300試合出場を達成したんだよね。コングラチュレーション!深夜のサッカー番組などで、初勝利と1点を決めた柳沢のゴールシーンをチェックしようかと思ってたけど、忘れちゃってたね...この試合3日前の水曜日に、カップ戦もあったんだよね。予選の第4節「鹿島×名古屋」があり、2-1で鹿島の勝利。なんと増田誓志が大活躍だったみたいで、1ゴール1アシスト。そのシーンを見てないけど、きっと“誓志”かっこよかったんだろうなぁ。いや、かっこよかったはず。こっちもチェックできなかった...
2007年04月15日
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w-inds.デビュー6周年記念番組『w-inds.road』が、GyaOで3月14日から毎週水曜更新、6週にわたり放送されてるんだよね。そして、募集で集まったみんなからの質問にw-inds.が答えてくれたGyaO独占インタビューの前編が、4月18日水曜日正午まで公開。好きな言葉。考えてるときに涼平は御ヒゲを触っちゃって、かわいいよね。あれ?昨日の日記で、ヒゲを触るのはかわいくないと書いときながら今日は…。こーゆー時に触ってるのはカワイイね。ということで、かわいい涼平をダイジェストで書いちゃうのだ!Qダンスの覚え方。涼平「ん?え?何が?」のとぼけちゃってるとこ。Qリフレッシュ方法。ボケ回答でつっこまれ、涼平「あっそうだった」のとこ。Q自分は何色。涼平「白ですね。なにものにも染まらない」の天然ボケな回答。Q自分は動物で何。ドッグの理由が、涼平「犬好きだから」の御馬鹿さ。 などだね。涼平「コレ、かっこ笑いってゆーの?」 慶太「これ笑いってゆーの。こーゆー小っちゃなダブリュー。くすっ、みたいな」涼平「へぇ~。初めて知った」 教えてる慶太がかわいかった。ジェスチャー付きで、ノリノリで教えてくれるんだもんね。慶太にメールをしても返信が返ってこない。慶太「僕から返信きたこと、たまにでもあるでしょ?」 涼平「すっごいたまに」慶太「でしょ。うれしい?」 「うれしい?」って女の子的な質問をしてる慶太がかわいかった。恋人気分感覚だもんね。にしても慶太って、こんなにバシバシ涼平や龍一の頭を叩いてツッコミしてたっけ? そーいえば…。 ちょっとちょっと、慶太の腕は太いんだからさ、気をつけなよ! そうかそうか、だから涼平は叩かれ覚悟でクッションをつけるためにキャップをかぶってきたんだね。てことは、慶太のツッコミは痛いんだろうな。
2007年04月14日
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w-inds.デビュー6周年記念番組『w-inds.road』が、GyaOで3月14日から毎週水曜更新、6週にわたり放送されてるんだよね。w-inds.のデビューから6年間の軌跡を追った、その第5回目は、15thシングル「変わりゆく空」から18thシングル「IT'S IN THESTARS」までと「ライブツアー2005」の、5年目を振り返るのだ!もう、ここまで来ると最近だね。龍一が言ってたように「昔のようで最近」って感じ。古新しい。で、今回の胸キュンしちゃう涼平は、「十六夜の月」PVオフショットの焼肉お食事中の涼平だね。『WORKS vol.5』でも書いたけど、ベストスマイル賞な笑顔。何も飾る言葉はいらないね。この笑顔の涼平は、かわいいのさ...かと思えば、PVを振り返ってるときに“ヒゲ”を触っちゃって。チバRもヒゲは伸ばしていないけど生えてるので、触る気持ちはわかるよ。ヒゲを触ってるのって意外と無意識だし、この涼平もそれとなく触ってるんだろうけど、でも、その仕草、チバRにはかわいく映んないぞ! あーゆー時は、ヒゲを触んないでね。前回は龍一特集だったけど、今回はなにげに涼平特集なのか?慶太「涼平くんはしかし、何かないの?僕は昔、生意気だったとかさ、龍一くんは何かあったじゃないですか一時期ね、先週でしたっけ」涼平「穴がないんすね、たぶん」 龍一「完璧だと?」 涼平「いや、あんま変わってない」、「考えてる事とかそんなに変わってないっすからね。むしろ、徐々にまじめになってます位の感じなんじゃない」ライブの涼平ダンスで、慶太「回ってるよ、回ってるよ。今見たらこれダメなの?」 涼平「まだ荒削りだよね」、「でもね、こん時は気持ちかった。すげぇ」 龍一「全然十分でしょ」 慶太「全然十分。俺、あんなのできたら見せびらかすよ、たぶん。いろんなとこで」メンバーである慶太が思い浮かばないんだったら、涼平にはそーゆー過去はないんでしょ。あんなだった慶太と龍一を、一つ年上のお兄さんは自分のことはしっかり自分でやって、見守ってたのさ。ある意味、ずっとリーダーを務めているのさ。とチバRは思う。ブレイキン・B-BOYの涼平、かわいさとは正反対でかっこいいね!
2007年04月13日
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4月3日から、毎週火曜~金曜 21:50-21:57の放送となった、ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。昨日の日記で先週4/5(木)のことまでを書いたので、今日はその続きだね。金曜日。金曜日ということで“13日の金曜日”の話題になり、慶太「13日の金曜日だったら、なんか悪いんだよね」、「あれは何なんですか?」 龍一「フレディ・マーキュリーが出てくる」涼平「ジェイソンでしょ」 龍一「あっ、ジェイソン」、「あれ(フレディ)は違うの?」 涼平「あれ夢に出てくるね」龍一「でも大丈夫。何てったって、今日は6日の金曜日だから」おいおい、フレディ・マーキュリーはクイーンのボーカル。フレディ違い。『エルム街の悪夢』はフレディ・クルーガーだよ。(ロック好きな龍一ならではのボケ?)そしてそして、涼平は『エルム街の悪夢』と映画名を出さないところがナイス。「夢に出てくるね」って言えちゃうセンスの良さ。かわいいっしょ!?龍一くん、大丈夫じゃないんだよ。その1週間後に13日の金曜日がやってくるぞ。(その日の放送でもちろん話題になるよね?)この日の企画は“ツッコミ道場”でした。涼平「出題されるボケに対して3人が順番にツッコミを入れていきます。ディレクターが的確なツッコミと判断した場合はピンポン、そうじゃない場合はブーの音が鳴ります。誰が一番ポイントを稼ぐか、勝負していきまーす」(“ブー”と言うのと“まーす”をのばすのがカワイイ)涼平“ツッコミ”うまいんだね! 龍一は空回りし、慶太はキレがない。涼平はテンションも良く、ツッコミ役になりきってて、あの涼平かわいかったね。タカトシ風、ノリツッコミ、ただ叫ぶだけ。子どもみたいなノリで、「コラー!」とか「バカヤロー!」って言っちゃうんだもんね。なりきれる涼平が、かわいいね。ウイナーの感想。涼平「えー、そうですね、こーゆー結果が出て本当にうれしいと思ってます」 龍一「ありきたりのコメントだあ」、「まあ、それも涼平のいいところだな」 おもろかわいいぞ、涼平!
2007年04月12日
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4月3日から、毎週火曜~金曜 21:50-21:57の放送となった、ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。昨日の日記で先週4/4(水)のことまでを書いたので、今日はその続きだね。慶太「今夜は木曜日。木曜日はね、僕しゃべれないんですよ」龍一「あっ!わかる、俺もそれ」 涼平「わかるの?」龍一「すっごい、わかる」 慶太「僕、木曜日全然しゃべらないです」 涼平「全然わかんない。だって俺、木曜日よくしゃべるもん」 龍一「まじで?考えらんないなあ」 慶太「じゃあ、しゃべってよリーダー」 涼平「木曜以外がね、逆にしゃべれない」慶太「うまく出来てんだ、ウィンズ」、「龍一くん何曜日が得意なの?」 龍一「僕は、あのー日曜日が」 慶太「じゃあ、このラジオないんだ」と、ちょっとしたコントで始まる。かわいいんだねぇ、ハイテンションの涼平が。その後、正解すればw-inds.の曲を流してもらえる3択クイズをやったんだよね。森進一が『おふくろさん』問題で謝罪のために作詞家の河内氏に持っていき、送り返された手土産は、1.高級ハム2.羊かん 3.ポリデント のどれ? 龍一「俺だったら3持ってく」慶太「俺も絶対3持ってく」 涼平「冷静に考えて、2か3だよね。1は失礼だよね」 慶太「冷静に考えたら1だろ」 涼平「ここは礼儀として、羊かんかポリデントでしょ」 龍一「そうだね。ポリデント。迷わずポリデント」 おいおい、お口が悪いぞ。多数決で、慶太「僕は1の高級ハムで」 涼平「僕は2の羊かんだと思います」 龍一「僕も2の羊かんだと」、羊かんに決まる。正解は2の羊かんで、正解したんだよね。慶太「これみんな知ってたの?」 龍一「知らなかった」 涼平「ふつーに羊かんかなぁと」 慶太「うそ!俺だったら高級ハム持っていくんだと思ってた」、「俺、肉好きだし何かハムとか嬉しいなぁと思って」龍一「どっちかと言うと、いいときに持っていくんじゃない」慶太「でも、つき返したらしいですけどね」 涼平「中身だけ取って送り返した」 てことは、慶太の場合“肉”ですべてが解決できるんだろうね。慶太の取扱説明書には、“肉をあげれば喜びます”って書いてありそうだべ。「中身だけ取って」って、そんな発言する涼平はかわいくないぞ!
2007年04月11日
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4月3日から、毎週火曜~金曜 21:50-21:57の放送となった、ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。昨日の日記で先週4/3(火)のことを書いたので、今日はその続きだね。水曜日はメールを読んでトーク。その前のオープニング部分で、涼平「これを聞いてる方で、もしかしたら野球の流れでね、お父さん世代も聞いてるかもしれないんで言っときますが、若い世代にチョー人気です」 龍一「自分達が?」 涼平「ウィンズ、超人気です」 慶太「お父さん達、知らないかもしれないからね」龍一「意外と、娘さんがファンかもしれない」 慶太「娘さんに言ってみてほしいよね。俺、w-inds.のウィンディストリート聞いてるよって言ったら、なんかすごく円満な」 龍一「円満な夜の食事会が生まれるかもしれない」 慶太「その辺も今夜試してはいかがでしょうか」 野球中継のすぐ後にウィンディストリート。お父さん世代がw-inds.を知るより、むしろ、スタンバイで番組を待ってる、w-inds.ファンが野球に詳しくなっちゃいそうだね。で、メール。w-inds.の3人はどんな部屋? 龍一くん家のトイレには、エヴァの“綾波レイ”と“ジョン・レノン”が飾ってあるんだって。奇妙な組み合わせ。まんま龍一の趣味とわかるけど、トイレという空間に飾る感覚が理解できない... 慶太「涼平くん、あんま飾ってなさそうだね」 涼平「僕はしないっすね。プラモとかもしないし、あんまり人形はちょっと」 慶太「涼平くん家、一回行ったときありましたけど」 龍一「中村俊輔のユニフォームぐらいじゃない」 慶太「すごいシンプルな部屋でしたね」涼平「シンプルですね」 慶太「僕ももういたってシンプルですよ」、「ドラゴンボールのフィギュアとかたまに置いてるんですけど、家族に…捨てられ」 涼平「捨てられたの?」 慶太「掃除機かけるときとか邪魔らしいんすよ。で、ガシャッとなって、もうそのまま」涼平ブログに写真あったね、中村俊輔のユニフォーム。まあ、涼平と慶太の部屋が“シンプル”という言葉だけで表されてもアバウトすぎるんだわさ。このふたりが“シンプルな部屋”にいることは、予想通りだし。それにしても、自分の部屋を家族に掃除してもらうなんて、慶太って“お子ちゃま”じゃん!
2007年04月10日
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春の改編でお引越しした、ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。4月3日から毎週火曜日~金曜日、21:50-21:57の時間帯になったんだよね。7分間だけど週に4日連続でw-inds.の声が聞けちゃうし嬉しいね。と言いたいけど、帯番組は正直しんどいぞ。7分間のために週4日もラジオをつけなきゃいけない。だけど聞いちゃうのさ。つーか、聞きたいのさ。で、先週は4日連続で聞いちゃったわけだけど…。火曜日は、お引越し初日ということで自己紹介。慶太「いつもちょっと微妙なわからないようなギャグを言う、あなたのお名前はなんでしょう?」龍一「どうもはじめまして、緒方龍一と申します。いつもまったりした空気でお届けしてるんでね、この空気感をね、沢山の方に温かさとゆーかね、アットホーム感とゆーか、ホームシック感とゆーか。是非ともお願いします」 慶太「そして、僕がウィンズの慶太と申します。一応、ウタ歌ってます。あんまり面白いことも言えないですし、ラジオには不向きな進行しか出来ないようなタイプの。どうぞよろしくお願いします。そして、もう一人はリーダーである」涼平「はい、ウィンズの皆さんから見て左手ね。R・Y・O・H・E・I、涼平です。北海道からね、はるばる上京してきたんですよ。まあ10分間でちょっと語り切れないんで、この辺で」というような自己紹介があり、『Forever Memories』が流れ、“10分間は短い”という感想を言って、初日は終わったんだよね。マジョリティって“大多数”だね。なんであそこで龍一はそれを英訳したの? やっぱり、わからないようなギャグを言うんだね。でも、“ホームシック感”のギャグはわかってしまったぞ…。自己紹介の前にこんなくだりがあったのさ。慶太「初めての方がすごく沢山いるんで軽く自己紹介を」 涼平「おっ、いいですね」龍一「マジョリティ」 慶太「マジョリティです、今回は。マジョリティというか、おもしろいのかおもしろくないのか、いつもちょっと~」と、上の部分へつながる。慶太の「すごく沢山いる」を受けて龍一はマジョリティって言ったんだろうけど、意味不明な龍一のギャグを軽く受け流し自己紹介へつなげた慶太は、進行しか出来ないようなタイプの本領発揮。涼平へのつなぎも完璧だぜ!涼平って「皆さんから見て左手」が好きだよね。コレ、前にも聞いたことあるよね。おいおい左手って、その紹介の仕方“ツアーガイド”かっ! ついつい左側を向いちゃったぞ! にしても、アルファベットで自分の名前、ブレイキン・ボーイっぽく言ってみたのか?かわいいボケだね。アットホームに笑えるね。さらに、“すずしいたいら”と書いて涼平です、とプラスすれば完璧だぜ!
2007年04月09日
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J1第5節「鹿島×大宮」が昨日あったんだよね。昨日はサッカー番組などを見ず、チバRは今朝起きてから試合結果を知ったわけだけど、うなだれちゃうよね。嘆いちゃうよね。開幕戦からの鹿島の成績は2連敗2連続引き分けで、昨日の試合も0-0の引き分けに終わり、5戦終了し“勝ち”がない。アンビリーバブル。主力にケガ人がいる、新加入外国人選手と新監督のため連携や戦術がまだまだ。ということに納得してしまいそうになるけど、そんな状況でも“勝てよ鹿島”。たとえそれらがそろいベストになっても連勝し続けるとは限らないし、今の鹿島でも勝てないことはないっしょ!? 相手よりゴールして勝て!そろそろ、勝ちを我慢させれてるのも辛くなってきたよ。篤人も誓志もスタメン出場で後半途中で交代。誓志、スタメンだったんだぁ。試合、見たかったなぁ。つーか、全試合を観戦できるスカパーがうらやましいぞ。
2007年04月08日
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ブログを休みたくなるそんな日もある。正直、疲れてるんでキーボードを叩いてるよりも早く寝たいね。w-inds.のことでヴィジョンのサイトへ行ったりしてると、w-inds.の後輩Leadの「Drive Alive」を耳にする。いがいとチバRはLeadも好きだったりするんで、頭の中でLeadの曲がたまにかかったりしてるよね。そして、ニッポン放送「w-inds.のウィンディストリート」の放送時間が変わり、今週“4日連続”聞いちゃったぞ。その一方、w-inds.3人のブログは最近まじめに読んでないね。ブログへ訪れてないのもあるし、読んでもさらっと読んじゃうし。たわい無いことを書いて今日は終わり。あくびが出ちゃってるよ...
2007年04月07日
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w-inds.デビュー6周年記念番組『w-inds.road』が、GyaOで3月14日から毎週水曜更新、6週にわたり放送されてるんだよね。デビューから、w-inds.6年の軌跡を追った、独占インタビュー!その第4回は、12thシングル「キレイだ」から、14thシングル「夢の場所へ」までと「ライブツアー2004」の4年目を振り返るのだ!チバRが前回までの日記で愚痴ったせいか、トーク多めの内容になっててビバ。“りゅういち・龍一・リュウイチ”で、龍一三昧のトークになり、龍一の髪の毛の長さを「なっげぇっ」と言うための4年目になっちゃってたね。うんうん、長いよ。それもそうだけど、ライブを振り返ってるときに“ロック”の龍一が現れ…。そんな自分だったことを思い出すと、いやな汗が出てきて身体も熱くなり、上着も脱いで、恥ずかしさのあまりにね。うんうん、わかるよ。異様な感じのライブ龍一のヒートさ。でもそれが龍一なのさ。慶太に図星を言われたときの龍一の「あぁっ」という鳩が豆鉄砲を食ったようなリアクション。前回のときもあったけど、アレ好き。慶太の髪型トーク。慶太が今の髪型をあまり変えなくなり、「俺はもうコレがいいの」と慶太が言い、「うん、まあでも、いいよね、今ね。落ち着いてて。大人っぽいよ」と涼平が言う。そして龍一も「慶太らしいよね。いいと思うよ」と言う。なんだこのw-inds.同士の褒めあい。w-inds.にどっぷりつかってると、いつものふつーの会話に思えるけど、ちょっと引いてみるとベタ褒めしすぎだろ!そりゃぁ慶太も「ありがとうございます」と言うしかないよね。でも、こんなラブラブなw-inds.が好きだね。胸キュンしちゃう涼平は、ライブオフショットの“スキップ”してる涼平だね。だって、当時19才の涼平がスキップしてるんよ!スキップを。思えばスキップなんて、楽しさいっぱいの小さな子どもしかしないっしょ!? それを19才の涼平が。してる様もかわいいけど、スキップをしたくなる気分になってる涼平が、それが一番かわいいんだよね。涼平にとってw-inds.って、そんなところなのさ。そんなw-inds.だからこそ、チバRも楽しいのさ。「夢の場所へ」の前に「変わりゆく空」のメイキング、ミスだね。
2007年04月06日
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新曲とはまた違う楽しみ。チバRは『w-inds.SingleMega-Mix』をCDショップで買ってきたんだよね。どんなCDなのかというと、w-inds.デビューシングル「Forever Memories」から21thシングル「ハナムケ」までの、シングル21曲のサビを中心にRemixして、約20分につなげた“スーパーメガミックス”なのだ。アンド、PVも同じように21曲をVisual Mixして、DVDで見れちゃうのだ。3月27日の日記で「聴くの巻」を書いたので、今日は「観るの巻」。Visual Mixされた『w-inds. Single Mega-Mix』を視聴した感想。ビュー数が“99,999”なのがオモシロいけど、PVの映像だけじゃなくw-inds.の映像フル活用で、まさにw-inds.の“ヒストリー”となってるよね。流れてる映像をシングル曲とともに見てるだけで、w-inds.とともにあったその時の過ぎし時間を思い巡らしてしまう。ノリノリなリミックスされた曲なんだけど、こうして映像が入ってくると、どこか頭の中はノスタルジックになってしまうんだよね。そんなことを感じつつも、w-inds.の“かっこよさ”や“かわいさ”、魅力のすべてが凝縮されてて、ワンダフルだわん。(←いやいや、寒いとわかってながらもw-inds.を引き立たせるために書いてるんよ)PVやオフショットなどの自分のお気に入りの映像が使われてると、うれしいよね。例えばチバRの場合…。「IT'S IN THE STARS」のPV、バレットタイム撮影風のとこ。ココ好き。涼平が口を開け、かわいいポーズで止まってるとこね。使われてたことにベリーハッピーなのだ! 全体に言えることは、ライブの映像が入ってると、ズルイよね。=文句なしにかっこいいじゃんかよっ! 最後に一言。歌詞カード内の涼平の写真は、ワイルドキュートな感じで、この表情とこの角度が好き。
2007年04月05日
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テレビを見てたら、ペプシのCMに妻夫木聡が出てるじゃん!気になったチバRはペプシのサイトへ行ってみたんだよね。「PEPSI NEX」のCM、嘘でしょ“うまいじゃん”篇と“バカな話”篇に妻夫木聡が出演してるのだ。ブッキーのほかに、福山雅治と沢尻エリカも、同CMに二人それぞれ出演してるみたいだね。ペプシネックスを飲んで、この商品の売りであるゼロカロリーなのに美味しいってことを伝える、セリフメインの簡単なCM。チバRは“バカな話”篇の方が好きだね。「ゼロカロリーなのに美味いなんて、そんなバカな話はないよ」の、太字部分の言い方がかわいいし、こっちのセリフの方が全体的にブッキーっぽいよね。「嘘じゃないっすね」のとこなんて、ブッキーそのままって感じでココ好き。“うまいじゃん”篇の「うまいじゃ~ん、ゼロカロリーのくせに」が、なんだかブッキーに似合ってなく聞こえてしまう、チバRの耳にはね。ピンクにパープルは“くどく”感じるけど、ピンクが似合ってしまうブッキーって、どうよ!?福山・妻夫木・沢尻、3つのバージョンがあるわけで、ブッキーじゃなく他の二人の「PEPSI NEX」だった時は、ガックシとほほ...
2007年04月04日
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WOW、鹿島のオズワルド・オリベイラ監督“退場”だぜ!J1第4節「神戸×鹿島」が3日前にあり、BSで中継されてたんだよね。チバRは名古屋の方にいたので、ライブで観戦できなかったんだけど、試合結果を知らずに録画しといたBSでの中継を昨日観たんだよね。なので、時間差でライブ観戦なのだ!鹿島、第4節を終えていまだ勝ち星なし。この試合も1-1で、引き分けだったんだよね。最後のところでの“フィット感”が足りない感じ。見ていて、あれ?っと思っちゃう... もう少し我慢せねばならぬのか!? 今は見守るしか出来ないんだねぇ...ハテナなPKで先制され、しょうもない試合で終わっちゃうんじゃないかと思ってたところに、鹿島のファボンのフリーキック。失点直後に同点に追いつく、スーパーなファボンのシュートは、カーブがかかりGKの予測の逆をついてゴールに突き刺さっちゃったね! まさか、あの距離からゴール出来るとは思わないよね。チバRは横になって見てたんだけど、ゴールの瞬間、思わず飛び起きちゃいました。あの軌道を、巻戻して何回か観ちゃいました。篤人はフル出場。誓志は後半途中から出場。ふたりがボールを持てば、特別に身を乗り出して応援と期待をかける気持ちでいるわけだけど、そんな選手がチバRにはもう一人いて…。それは“興梠慎三”選手。監督退場までになった、あのシーンの主人公であり、ゴールしてほしかったね。うまく抜け出してゴール前までドリブル。そしてDFに倒された形になったんだから、そりゃ激怒しちゃうよ... 興梠くんのちょこまか感が好き。ドリブルが好き。
2007年04月03日
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オーバーザレインボー。ANA全日空“新しいNIPPONへ行きましょう”のCMに、妻夫木聡が出演中なんだよね。今のところ2パターンあるみたいで、チバRはふたつともテレビで遭遇したけど、15秒バージョン? ANAのサイトで30秒バージョンが見られるので、見たんだよね。柴咲コウさん篇も見れちゃいます。飛行機の中で機内食を食べるブッキー。食べることは欲のひとつ。食欲が満たされてる、お口をモグモグしているブッキーがちょっとセクシー。わずかな秒数の中でも、“妻夫木聡”という雰囲気を作り出してる、そんな演技と演技力、オーラ。これらを感じられるからこそ、ブッキーが好きなんだよね。台詞「アップルジュースで」がいいね。そこは“りんごジュース”じゃないんだね。もしくは、“日本茶”お茶でもないんだね。新しいニッポンへGO!ブッキーが到着したのは高知県。牧野植物園と桂浜。ほかにも九州国立博物館、丸亀の美術館と金沢21世紀美術館の映像も流れ。イメージになかった、アートフルなニッポンがステキ。わずかな秒数の中でも、美しさが焼きついてしまう、そんな建物たち。これらを見てると、アートフルな時間をたまには過ごしてみたいと思う。って、これではANAの思惑どおりになってるぞっ!でも、行ってみたい。でも今は、映像だけで行った気分だね。
2007年04月02日
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若干、話題のタイムリーさが遅れてるのからもわかるように、最近のチバRは筆が遅い。ふたつ載せようと思ってるんだけど、一日一つになっちゃう。まあ、それはそれでいいのさ。言いたいことは、たまには簡単にw-inds.のことを書きたいってことかな。(てか、書き逃してたことを名古屋帰りのチバRは疲れてるだろうから、金曜日までに簡単に書いといて今日載せただけなんだけど)2週間以上前のことになるけど、いつもとは違う本屋さんへ行ってみたら、w-inds.RYOHEIを掲載「DANCE style」4月号を見つけたんでちょっと立ち読み。ブログで涼平はこの雑誌の掲載を喜んでたんだよね!ならば全文読みなよ、チバR。でも、w-inds.クルーのチームワークの良さ、お互いのことをどう思っているのか、(全文をしっかり読んでないけど)、しかと受け止めたよ。
2007年04月01日
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