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ウィンディストリートでもアナウンスしてるように、w-inds.のニューシングルが発売されるんだよね。約1ヵ月後の7月4日に。慶太くんのソロ活動があったんで、前回から約半年ぶりのリリースなんだわさ。待ちに待ったぜよ、w-inds.さん。この間、チバRは橘慶太に寄らず、リップスライムだのジャミロクワイだの存分に楽しんでしまって、w-inds.さんを忘れちゃうとこだったぞ。タイトルは『LOVE IS THE GREATEST THING』。直訳すれば、愛は最も大きなもの、素晴らしいものってことだね。そして、映画「シュレック3」の日本語吹き替え版イメージソングにもなってて、慶太がアーサー役の声優にも挑戦したとか。浜ちゃん以上に浮いていないことを願うのみ。w-inds.のニューシングルは幅広い層に支持されるダンサンブルな楽曲です。盛り上がり間違いなしのアッパーなサウンドで今夏のツアーを更にアツくします。との紹介。早く聴きたくなっちゃうね。なんせ、半年ぶりだからね。にしても、タイトルはちょっと長いね。
2007年05月31日
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涼平「てか俺、ココア飲めないんだよね、最近。甘くて。だから俺、コーヒーも飲めないし」 慶太「コーヒー。コーヒーのこと?」涼平「うん、コーヒー」 龍一「コーヒーだよ」 慶太「出ました、北海道訛り。また発見されましたね。コーヒーですよ、ふつーは」5月24日は木曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』“コーヒー”のイントネーションの話。まあ、2パターンしか無いと思うので文字だけでもわかると思うけど、涼平くんと龍一くんの北海道組は“コー”にアクセントがあって、慶太くんは平坦に発音したわけさ。ん?ん?ん? あまり意識したことがないけど、チバRはどっちも発音してるような…。東西によって違いがある言葉なの? つーか、みんな地方だべ。曲曜日。涼平「ウィンズが3択クイズに挑戦。正解すればウィンズのリクエスト曲がかかりますが、不正解の場合は番組スタッフのリクエスト曲が流れます。今回のスタッフリクエストは、そろそろお腹が減ってきたので、B.B.クイーンズの『おどるポンポコリン』が、リクエストとゆうわけで」 慶太「ウィンズのリクエストは『Perfectday』とゆうことで、早速問題いきたいと思います。問題はこちら」Q『おどるポンポコリン』の2番の歌詞“あの子もこの子もみんな急いで歩いているよ”この後“電信柱の影から○○登場”と続きます。さて、電信柱の影から何が登場するでしょう?1.お笑い芸人、2.インチキおじさん、3.貞子なんだかんだありw-inds.の答えは、慶太「でもインチキおじさんが2回続くのかな」 龍一「いや、続くよ」 涼平「いや、そうでしょ」慶太「インチキおじさんで行ってみようか」 龍一「2番にしよ」ブッブー!で不正解。正解は、慶太「お笑い芸人登場でした」慶太も龍一も涼平も、『おどるポンポコリン』を歌っちゃってね、かわいかったね。うん、カワイイ。涼平「♪いーつだぁって、忘れなーい、エージソンは偉いひーとー」 龍一「知らねーよ。そんなのどーでもいいよ」 慶太「そんなの歌わなくても今から流されんだよ、この曲」 涼平「そっか、そっか」
2007年05月30日
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『Canned Heat』があれば他に何もいらないくらい。これ以上の音楽に出会うことはないだろうね。チバRは、“Jamiroquai”の『HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006』初回盤をゲットし、ジャミロクワイとジェイ・ケイのかっこよさに浸ってる日々が続いている。自由というかっこよさ。チバRの目には、ジェイ・ケイの背中に翼が生えてるように見えてるね。『Canned heat』のビデオクリップを見てると、チバRも“アディダス”のシューズが欲しくなっちゃうね。同じシューズでなくとも“アディダス”を履いて、キャンド・ヒートを聴いて、シューズに燃料が詰まっている感覚を。Only the wind can blow the anawerダンスの身のこなしがかっこいいんだよね。クール!一見、ダンスとは思えないダンスなんだけど、フリーに表現しているその様は、心を鷲づかみにしてくれる楽しさを感じさせてくれるね。この曲を聴けば、何でも出来る。吹き飛ばしてくれる。まさに燃料。『Virtual Insanity』の床が動くのは面白いし、『Cosmic Girl』のスポーツカーは爽快だし、『Runnaway』の宇宙服はよりイメージをかき立ててくれるね。チバRがジャミロクワイに浸ってる中で、強烈な印象で好きになってしまったのは、『Too Young To Die』の前奏部分。ここは何度聴いてもいい。ここだけ聴くときもあるくらい。全方向から自分を感じることができ、考えることができる“音”だね。
2007年05月29日
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『Canned Heat』があれば他に何もいらないくらい。これ以上の音楽に出会うことはないだろうね。チバRは、Jamiroquaiの『HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006』初回盤をゲットし、ジャミロクワイとジェイ・ケイのかっこよさに浸ってる日々が続いている。と、ここまで書いたわいいけど、その続きが出来てないんだよね。つーか、最近チバRは眠いよね。たまには休みたいよね。てことで今日はおしまい。
2007年05月28日
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J1第13節「鹿島×甲府」が昨日あったんだよね。カップ戦で3日前にも両者は対戦してて、この時は3-0で鹿島が勝利。そしてリーグ戦での今回は、というより、今回も2-0で鹿島が勝利したのだ。現在の鹿島で一番大きな背番号“34”をつけてる、佐々木竜太のJ初ゴールも生まれちゃったよ。やったね!鹿島のスタメンはオール日本人。振り返ってみても過去の鹿島には、偉大な助っ人外国人選手が、いや助っ人ブラジル人がいたわけだけど、ここ数年ときたら…。ダニーロはそろそろ期待外れと言わざるを得ない状況だね。中盤は、日本人で構成した方がいいと思われ。アウトゥオリ前監督はあの選手を使い続けてたけど、オリベイラ現監督はダニーロを使わないことができる。なかなかいいんじゃない。そのうちダニーロに爆発してもらうことにして...篤人はスタメンフル出場。誓志は81分から途中出場でした。Jリーグはちょっと中断。各年代で代表の試合があるんだよね。篤人と誓志には青いユニフォームの方で活躍してもらうのだ!
2007年05月27日
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1つ目、2つ目のメールは割愛。5月23日は水曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 3つ目のメール。涼平「ウィンズ3人はビリヤードとか真剣勝負したことあります?」慶太「僕ビリヤード上手いんですよ。ビリヤードは楽しいんだよね」涼平「ビリヤードね、難しい」 慶太「この間、いっしょに地方行ったときね、やったんですよ」 涼平「そう。やって、ちょー練習したよ」 慶太「涼平くんのビリヤードの下手さったらあり得ないんっすよ」 涼平「玉にあたんねーの」慶太「普通さぁ、玉に当てることなんて簡単じゃん。もうカーンッつって玉に当たって、そっから玉の狙い目で穴の中に入れるのが難しいってのが普通なんだけど。玉に当たんなくてカスッつってボール全然、狙った玉に当たんないっすよね」 涼平「そうそう、難しいんっすよ」 龍一「スタート地点にすら立ててないじゃないっすか」 涼平「はい... すいません」慶太「でも、ハマってましたよね?」 涼平「なんかちょっと当たったら、おもしれぇと思って」 慶太「最後、帰る前にねぇ、だんだん上手くなってきて」 龍一「もう帰りたくないみたいになっちゃった?」 涼平「ん~、それ以来してないし」涼平の“カスッ”は見てみたいね。かわいいの間違いなし。キューが長かったり、台が高かったり、ビリヤードが玉に当てるのも難しいのはわかるよ、涼平くん。手玉の位置でもすげぇ打ち辛かったりするからね。そーゆーとこで下手さを発揮できる涼平はかわいいね。穴に入れられない下手さはかわいくないからね。龍一「まあ今度3人でじゃあ、ツアー先でね」 慶太「ビリヤード」龍一「罰ゲーム有りでやりますか」
2007年05月26日
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涼平「3人とも朝は強い方ですか?」 5月22日は火曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 龍一「僕はですね、最近は規則正しい生活を。夜の11時くらいに寝まして、朝の6時くらいに起きてます」、「だから朝はすっごい長いっすもん。12時くらいまでの時間ちょーありますね」 慶太「僕、逆ですね。6時くらいに寝て、11時、12時くらいに起きてます。6時間以降はね、駄眠だって」 龍一「駄眠って何すか?」 慶太「全く必要のない睡眠の時間だから、6時間でいいんだと。とゆうことを聞いて、僕もやっぱり睡眠時間をなくしてね、だったらもっとやるべき事がいっぱいあるんじゃないかと」 涼平「なるほど。なるほど」つーか6時間寝たところで、満足できないよね。もっと寝ていたい。しかし、起きなきゃいけない…。ならば寝る時間を早くしようと考えるけど、それがやりたいことがあるからね。睡眠時間よりも月の間に眠ることが大事だとチバRは思うけど。芸能人さんの、朝に寝る感覚がわかんねぇ。最近の龍一は健康てきぃ~。あれ? 涼平はどんなパターン? 一番知りたいのに時間切れ。2つ目、3つ目のメールは割愛。エンディング。慶太「素晴らしいお知らせが入ってきましたね」 龍一「なんとウィンズ、『シュレック3』の日本語吹き替え版のテーマイメージソングを歌わせて頂くことに決定しました」、「慶太くん、声優の方にも挑戦しているとゆう」、「どうでしたか、初声優」 慶太「難しかったですね、ほんとに。でも楽しかったですよ。確かにとゆー指摘をいっぱいしてくれる訳ですよ。その声じゃあ、今のこの画を見て遠くに話しかけてる風じゃないでしょ。遠くに人がいるんだから、遠くに話しかけるように。みたいな。細か~いとこも」涼平のブログでレコーディングしてたってあったからね、新曲が出るんだろうと予測はできたわけだけど、テーマソングにもなってるんだね。でも『シュレック3』は見ないね、たぶん。にしても、慶太だけ声優に挑戦とは。とほほ... w-inds.は3人でひとつなんて昔の話になってしまってるね。寂しいぞ...
2007年05月25日
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カップ戦第6日「甲府×鹿島」が昨日あったんだよね。チバRはすっかり忘れてて、今朝新聞で結果を知りました。これで予選リーグの全日程が終了。決勝トーナメントに進出できる6チームが決定したんだよね。(浦和と川崎はACLで予選リーグはシード)鹿島はこの試合に勝てば、グループ1位で決勝トーナメント進出が決定するという状況だったんだよね。で、鹿島の結果は…。3-0で鹿島が勝利したのだ! 決勝トーナメント進出なのだ!田代が2ゴール。本山が1ゴール1アシスト。野沢が1アシスト。準々決勝は、サンフレッチェ広島とホーム&アウエーで対戦です。先日のJ1第12節で、なんと“内田篤人”がお鼻を骨折したんだよね。オーマイゴッド! でも、甲府戦に出場。そう、篤人はフェイスマスクを装着して試合をしたみたいだね。同じく岩政も鼻を骨折しててフェイスマスク付き。マスクが2人いるんだわさ。2人ブラックじゃなく、色違いってのも面白くは…、ないよね。篤人が5月31日からのU-20日本代表「ツーロン国際大会」遠征メンバーに選出。“大”が付くほどの活躍を期待してるのだ!そして、6月6日のU-22日本代表・五輪予選「マレーシア戦」に増田誓志が選ばれたんだよね。こちらも活躍を期待してるのだ!嬉しいことに、興梠慎三も選ばれちゃったよ。
2007年05月24日
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涼平「ウィンズが大喜利に挑戦するコーナー。3人がお題にそってボケまくりです。100点満点のボケを言うのは誰なのか?ラジオの前で予想しながら聞いてください。リッスン」 5月18日は金曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』龍一「頑固親父のラーメン屋さんのメニューの横に、“お客様同士私語厳禁”と、さらにもう一つ信じられない注意書きがありました。頑固ラーメン店の信じられない注意書きとは?」大喜利の前に、涼平「リッスン」のあと、こんなトークが…。龍一「うぜー。うぜー。うざい。ちょーうざい」 慶太「リッスンてゆったでしょ。うざい。俺、そーゆー芸人見たことあるよ、テレビで。ちょっとビックリしたよ」 うざくねーよ、カワイイよ。龍一「つまようじ20円」、慶太「熊、注意」、龍一「マンガ一泊200円」、慶太「アイドリングストップ」、涼平「おしゃべり禁止」慶太「頑固ではありません」 など、どれもどれもつまんない。大好きなw-inds.なのに、これほど“退屈”と感じちゃうとはね...そんな中、起死回生。笑うことを思い出させてくれた答えが出たよ。慶太「頑固ラーメン店の信じられない注意書きとは?」涼平「親父の落雷注意」 龍一「うおー、面白い。それ面白い」涼平「どう?」 慶太「なるほど」 龍一「おー、いいね」涼平「ちょっと効いた?」 龍一「ひねりがあるね」慶太「満足してる、顔が」 うんうん、まるで落語家さんだね。ちょっと笑ってしまうね。
2007年05月23日
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慶太「さあ、それではリスナーさんのメッセージ、メールをどんどん紹介していきたいと思います」 5月16日は水曜日のAM1242ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 ひとつ目のメールはサッカー・中村俊輔選手の話題だったんだよね。涼平と慶太は、もっと上のクラブへ移籍してほしいとか言ってたけど、チバRは俊輔のプレイスタイルが好きでなかったり…。なもんで、“ふ~ん”ってな感じに聞きてたんだわさ。まあ、移籍するよりセルティックが似合ってるんじゃない。と思っていたさ。涼平「私は結婚願望が全くないのですが、皆さんはありますか?あと、子どもが生まれたら何て名前にしますか?」 慶太「こんなとこで決めるかそんなもん。もっと親身になって考えたいわ、俺は」龍一「俺ね、ダルビッシュ。緒方ダルビッシュ。で、ビリヤード選手にする」 慶太「野球じゃねーの」 龍一「名前は決めてるの」龍一「数字は付けたい。イチとか、ニーとか」 慶太「龍二」龍一「そうそうそう。でも龍二だとひねりがないから、うちの親父は“命”が付くんだけど、名前に」 慶太「“命一”だ、じゃあ」龍一「そう。龍一と命一。なんか命一の方がお父さんっぽいよね」 (中略)慶太「で、女の人がね、なんか家事できない男の人なんていやーってゆったり、そんな世の中になってきてるんで、やっぱ男の人は強くいてほしいなぁと、僕は思いますね」、「みなさん、僕の願いは“男が強く”。“九州男児”なんで」まず、涼平しゃべってねー。龍一と慶太でしゃべってたね。まあ、それはよくあることだからいいとして(ほんとは涼平にもがっつりしゃべってほしい)、“命一”ってなかなか素敵な名前だね。いいと思う。いろいろな意味で、すごく温かさを感じるね。ヒューマン...
2007年05月22日
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You know this boogie is for real. 好きな曲は一杯あれど、好きなアーティストとなるといっぱいいるわけではない。自分に流れている血液と同調し、音楽の楽しさを感じさせてくれるソウルフルなアーティストは、片手に収まるほどである。それは人生における年代よって変わりゆくものかもしれない。しかし、音楽経験を重ねることによって、“My音楽心”を鷲づかみする年代を超越したアーティストに出会うことがある。冒頭の英文は、Jamiroquai『Canned Heat』の冒頭の歌詞である。そう、チバRは本物のブギーに出会ってしまったのだ。チバRは“ジャミロクワイ”に音楽心を鷲づかみにされている。すなわちこの上なくジャミロクワイが好きである。『Canned Heat』を聴いたその時から。もう片手以上に何年も。確かに、ずっと好きだったわけではない。だけど、心に溶け込んでしまっているくらいギャラクシーを超えて好きなのさ。そう思えるアーティストである。数週間前、チバRの“Jamiroquai”が再び加熱し、そして、ジャミロクワイの『HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006』初回盤を今さらながらゲットしたんだよね。(2006/11/08発売)探し回ったけど、初回生産限定盤だし日数も経ってるし、CDショップになく、結局アマゾンで買いました。初回盤に付いてる、13曲のビデオクリップがどーしても見てみたかった。歌詞カードと対訳付きだし。(ビデオクリップの感想などは、ここでは書かないことにして)今までは言わば、意味もわからずに聴いてたと言ってもいいかも。しかし歌詞の意味がわかる今は、チバRの“ジャミロクワイ”がさらに深まっちゃったね。どう聴いてもカッコイイ。どう見てもカッコイイ。つづく...ソニーミュージックによる公式ページ『Jamiroquai』
2007年05月21日
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J1第12節「新潟×鹿島」が昨日あったんだよね。チバRはライブアントラーズで結果を知りました。ん~、結果は1-1で引き分け。前半4分に岩政が先制するも、前半15分に同点にされちゃったみたい。その同点ゴールを決めたのが、昨季まで鹿島にいて現在レンタル移籍中の“深井正樹”だったのだ。おいおい、何してくれてんだよ~、な気分なんだわさ。監督のコメントや記事を読む限り、鹿島が勝ちきれなかったみたいだね。まあ、どんなシュートか知らないけど、公式記録を見ると鹿島のシュート数は“19”(新潟は9本)。嘆いちゃうよ。篤人はスタメンフル出場。誓志は81分から途中出場。結果しか見てないので、これ以上書くことはないよね。なのでふたりのことは、今回は割愛。そーいえば、5月16日の五輪予選の香港戦、誓志は後半25分から途中出場したみたいだね。シュートも2度ほどあったみたいだけど、ゴールにはならず…。でした。
2007年05月20日
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慶太「引き続きリスナーからのメールをどんどん紹介したいと思います」 5月15日は火曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 龍一「ウィンズの皆さんは普段、なに食べてるんですか?」 慶太「(略)だけど僕なんか朝起きたらいつもオリジン弁当ですよ。お昼、吉野家ですよ。で、まぁ夜はなんか時間があればどっか食べに行けますし、まあ、ほか弁ですよ。で、夜中カップヌードルですよ。こんなんですよ、僕は」龍一「僕は一日一食ですよ、むしろ。食わずして生活するってゆー」、「朝食わないと大体ね、夜まで食わないんっすよ」、「涼平くんは?」涼平「そうっすねー。まあ、イイ物は食ってないっすよ、そんなに。みんなが思うほど」 慶太「ウィンズ、カッコわるい」まあ、そんなもんだろーね。芸能人がお弁当や外食が多いのは、よくテレビで聞いてるし。にしても慶太は不健康な気がするけど。しかーし、w-inds.さんのツアー中の食事がちょっとうらやましく思ったりするね。その土地の美味いものを食べてると思うと。旅行しなきゃ、ふつーは食べられないからね。今はお取り寄せもあるけど、やっぱ美味しいっていまいち思えないし。2つめ、3つめのメールは割愛。でも、ちょっと紹介すると…。『w-inds.road』でやってた声優・増岡弘の“マスオさん”と“ジャムおじさん”のモノマネを龍一がまたやってたんだよね。でも、チバR的には全然おもしろくない。クスりともしないほど、つまんないんだわさ。キャン×キャンのネタを龍一がやってもね。格別似てるとも思えないし雰囲気だけだね。つーか、キャラのチョイスが地味すぎるんだよっ! 他にも増岡さんは涼平の好きな、あだち充『タッチ』の浅倉南の父さんもやってるよ。
2007年05月19日
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龍一「ウィンズ3人の財布の中身が知りたいです。Suicaとか、お金以外に入ってる物があったら教えてください」 5月15日は火曜日のAM1242ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』龍一「みんなどんな財布?俺、長財布」 慶太「僕は蛇皮です」龍一「折り財布。三つ折りだね」 慶太「はい」 龍一「涼平の財布がねー、“ンパンパ”なんだわ。カードがありすぎて、二つ折りでボタン式なんだけど、ボタンがね4センチぐらい足りない」慶太「僕がお誕生日にあげたお財布ですよね?」 涼平「はい。これは4年位前か」 慶太「使っていただいてるのは嬉しいんですけど、涼平くんがまた“カード男”でね」 龍一「カードオタクなんっすよ」 慶太「すごいんです。いろんなカードをためて」この間、ファンクラブイベントがある時に、ボタンが閉まらない財布を慶太が見かねて、カード捨て作戦を実行。有効期限切れのカードはとりあえず捨てたとさ。しかーし、まだ一杯あるんだわさ。慶太「まだ減らせるでしょ?」 涼平「これは捨てらんないよ、慶太」って涼平が見せたのは銀行のカード6枚。慶太「なんでそんな持ってんの? 俺1枚しか持ってないよ」 涼平「だって色々あるじゃん」 慶太「色々あるの」 龍一「知らねーよ、そんな諸事情」キャハッ! 涼平が慶太プレゼントの財布を使ってるとは。ラブかわいいね! チバRもカードは好き。どの店でもポイントカードがあるからね。まあ、有効期限内に貯まらないとわかってながら持ってるカードもあるけど、さすがに財布がンパンパになるほどは持ってないね。銀行のカードも1枚。なんで涼平、6枚も持ってるんだろ? 分散するほど“金”持ってるのか? もしかしてただ単にカードのために作ったとか…。 慶太「まあ、ご利用は計画的にとゆーことでね」 龍一「まあ、とりあえずジングル入れようか」 この財布トークのしめで慶太はこのようにスベってました。龍一も、そう返すしかないよね...
2007年05月18日
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龍一「突然ですが質問です。ウィンズの皆さんの携帯の着信音はどんな曲ですか?」 5月10日は木曜日のAM1242ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 龍一「僕はピリリリリです」慶太「僕も、ガラララランです」 龍一「あとメールは、Oasisの『Wonderwall』とゆぅ曲です」 慶太「僕、水滴がピカーンと落ちた音です」 龍一「ピチョーン」 慶太「そうそう、ピチョーン」涼平「僕、なんすかねー」 慶太「着メロを人で変える?」涼平「マネージャーは、わかりやすいから変えるんです」龍一「何にしてるの?」 涼平「今ね、ずっとね、あのー桜塚やっくんの着メロなんですけどね」 慶太「それはマネージャーからの電話がウザくねぇかっつぅ」 龍一「ウザくねぇ、みたいな」あれあれ、あまりこだわりがない着メロだよね。慶太はミスチルとかにしてそーだけど…。つーか、誰か一人ぐらいw-inds.にしてます!ってゆーヤツいないのかよっ!(さすがにそれはないよね)曲曜日、“どちらか1曲かけましょう”。涼平「ウィンズが3択クイズに挑戦。正解すればウィンズのリクエスト曲がかかる。不正解の場合は番組スタッフのリクエスト曲が流れます。スタッフのリクエストは丸山弁護士の『浪漫(ゆめ)~さらば昨日よ~』でーす」Q次のうち母国でCDデビューしたことのあるサッカー選手は?1.アン・ジョンファン、2.クリスティアーノ・ロナウド、3.セルジオ越後サッカー通な慶太のウンチクのあと、慶太「俺クリスティアーノ・ロナウドがいい」 龍一「いいよ、それで」 涼平「それで」慶太「正解、2番」 ピンポーン!(←正解音)慶太「正解はクリスティアーノ・ロナウド選手とゆうことで」龍一「どんな曲だったんだろ?」 慶太「昨年ポルトガルで発売されたとゆうことで。僕も聞いたことないんですけど」龍一「聞きたいな。ユーチューブで見よっ」 慶太「そればっか」涼平「それ、いつもゆうね」 慶太「クイズに正解したのでウィンズのカップリングナンバーを聴いて頂きたいと思います」 涼平「はい、それでは聴いてください。ウィンズで『ベストオブマイラヴ』」まあ、丸山弁護士の曲ならば聞いても良かったかなーっと。にしても、クイズに正解したあとの慶太「やったー!丸山弁護士に勝ったー!よーし!」って叫んじゃって。今年一番の喜びと思えるほどに大きい声を出して、声が裏返ってたよ。ひとつ言えるのは、丸山弁護士は負けてないよ。w-inds.は勝ったけど。あれあれ、慶太も丸山弁護士が負けたとは言ってないかぁ。
2007年05月17日
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慶太「次のふつおた、行ってみましょう」 涼平「ウィンズの3人に質問です。自分にはこんな一面もあるよっとアピールできることってありますか?」 涼平「龍一くんあるんじゃないっすか?」慶太「龍一くん、自慢だらけですよ」 龍一「俺ねー、意外と変なところがキレイ好き。意外な一面でしょ?トイレは二日に一回くらい掃除しますよ」 涼平「おー!マメだねー」 龍一「三日に一回とか」 慶太「部屋は全然掃除しないっすよね」 龍一「部屋は全然掃除しないです。洗面所とお風呂とシンクとか台所とトイレはね、綺麗にしちゃうんですよ。ほらオシッコとかしたらさ、アイドルはふつーしないんだけど、オシッコとかすると便座とかよくピッとなったりするじゃん」 慶太「のが嫌で掃除すると」 龍一「そうそう」涼平「逆に、実はこんなに目が悪いのに、ほんとコンタクトもなんもしないよね。眼鏡もね。見えないっすよ」、「あのね、人のライブ見に行くと見づらいっすね」 慶太「へぇ~。僕、目いいですけどね。意外に目がいいってゆう」 龍一「意外じゃねーよ」涼平「目、良さそう」 慶太「良さそうですか?」 涼平「良さそう」なるほど、龍一部屋は水回りがキレイ。これは風水的に金運がイイって聞いたことあるね。それはそうと、アイドルはふつーオシッコをしないって、おもろいわ~! “昭和”のアイドルだね、その発想。そんな理想のアイドルがあるのか、慶太の口からはオシッコ的なアイドル外の言葉は出てこなかったね。いきなり“のが”だもんね。ワオワオ、例え涼平がチバRのことを見つめてたとしても、ぼやけてるとは... ショックだね。w-inds.さんはそんなこと言ってたけど、チバRのイメージでは涼平は目が良さそうで、慶太は悪そうな感じ。だけど、実際は真逆なんだね。
2007年05月16日
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慶太「さぁ火曜日の今夜は“ふつおた”の日。さっそくメールを紹介しましょう」 5月8日は火曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 龍一「この前、映画館に『東京タワー』を見に行ったんですが私の隣に座っていたコワモテの人が号泣していました。w-inds.の3人は人前で泣くことに抵抗はありますか?」慶太「僕はあんまり人前では泣きたくない派ですね」 龍一「心が開放されたときは泣きますね」 慶太「心が開放されたときに泣く。出ましたね、緒方語録」 龍一「今俺解放されてるってゆぅときに泣けちゃうね。素直なときですね」 慶太「涼平くん、けっこう泣きますよね?」 涼平「俺ー、泣きますね」 慶太「映画館とか」涼平「でもね、慶太とね映画見ると泣けない。慶太ってね、そーゆー空気出すの」 龍一「涙を笑いに持っていっちゃう」 涼平「そうそうそうそう」 慶太「僕この間『涙そうそう』を見て、妻夫木くんと交流があったんで、妻夫木くんが沖縄弁しゃべってることに…」涼平「そこが可笑しかったわけだ」 慶太「沖縄人の方とけっこう交流持つことが多かったんで、Folder5も同じ事務所だったんすよ。そうすると長澤まさみさんがね、沖縄弁しゃべってるとどうしてもFolder5に」 龍一「あるよねー。てか、しゃべり方似てるよね」慶太「出てきて、なかなか泣けなかった」 涼平「あの映画、泣ける映画だよ」 慶太「だから僕は、なかなか泣けないんですけどね」もう慶太、最悪ぅ。映画に入り込めよ。まあ、強がりだから人前で泣けないんだろうね。その点、涼平はやっぱりカワイイよね。泣いて目を真っ赤にしてる涼平を想像しただけで。ということで、断然一緒に映画へ行くなら涼平だね。涼平の泣き顔が見たい。じゃなくて映画を一緒の温度で見たい。確かに、方言って気になってしまう要素だけれども…。つづく...
2007年05月15日
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毎月10日発売『DANCE STYLE』の“RYOHEI ON THE STREET”、つまりはw-inds.涼平の連載コラムを本屋さんで立ち読みしてきたんだよね。6月号です。その前に、本屋に入ると橘慶太『FRIEND』が流れてたね。雑誌を手に取り目次でRYOHEIを探す。GO TO P.58。ワオワオ、ロゴの“片手フリーズのピンク涼平”がかっこい~んだな、これが。何度でも言うぞ、SO COOL!涼平ブログにも伏せ字でちょっと紹介してあるように、今号はw-inds.ファンクラブイベントのレポートだったのだ。イベント裏を涼平が写真を撮ってレポートしてるのだ。そして涼平の作文つきです。いやいや、作文つきなのだ。涼平がバドミントン! なんか似合うわ~。根拠ゼロだけど、なんか強そうやわ~。涼平が味噌煮込みうどん! もうこれは名古屋でのお決まりだね。RYOHEIの名古屋といえばコレだね。涼平がジョイポリス! 1stDVDで来た時の記念写真といっしょにパチリッ。ワオワオ涼平がふたり。“成長しました”ってか!写真は小さくて見づらいなぁと思いつつも、今回の作文。へぇ~、イベントの最初が北京ライブと重なってて…。へぇ~、イベントは会話を…。なんだか涼平っぽくないふつーの作文に感じる文章だったけど…。皆、チェックしてね~!
2007年05月14日
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今季ホームで初勝利! J1第11節「鹿島×磐田」がカシマで昨日あったんだよね。チバRは後半途中からライブアントラーズのラジオ中継で観戦ならぬ“聴戦”してました。スコアを見てみると1-0で鹿島が勝ってる。おっ、やっぱり磐田とは相性がいいなとか思いながら…。しかーし、おいおい、あれあれ、大岩が退場になってるじゃん。鹿島が10人で戦ってるよ。ってところから聴戦。補足しておくと、磐田に2003年10月1日に負けて以来、鹿島は負けなしの4勝3分なのだ(カップ戦含)。とはいえ今日は10人の鹿島。これはこれは追加点がほしいな、なんて…。そーしたら、ひと際大きく声が聞こえてきたよ。そう、マルキーニョスが追加点を決めてくれたんだよね。まあ、何が起こるかわからない蹴球だけど、このとき勝ちを確信しました。残り時間が少なくなるにつれて深まり、終了間際に失点してしまうも、2-1で鹿島が勝利したんだよね! 「スーパーサッカー」でダイジェストを見る。いきなり篤人のミドルショートが映ってたね。いいね。で、ゴールシーン。田代のヘッドがこぼれた所に中後がつめて3戦連続弾。先制弾となったものの今回も決勝弾とはならずいまいち目立てないね。でもグッジョブ!マルキーニョス、価値ある追加点でビバ! やっぱりJに慣れてる外国人は頼りになるってことなのか。篤人はスタメンフル出場で、誓志は63分から途中出場でした。ふたりともそれぞれの年代の代表に選出され、誓志は五輪予選の香港戦が5月16日に香港であるんだよね。最近は途中出場が多いけど、活躍を期待してるのだ! 篤人はトレーニングキャンプ、怪我しないでね。
2007年05月13日
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ワイルド?orフェミニン? いやいや涼平の場合はどっちもイケてたね、チバRには。でも…。本屋さんで『JUNON』6月号のw-inds.部分を立ち読みしてきたんだよね。今号は“w-inds.のめちゃイケヘアアレンジ”とファンクラブイベントのレポートだっちゃ。要は、3人で髪のはなしをし、FCイベント(ZEPP TOKYO)で何をやっていたのか稲妻の如く、丸ごと紹介されてたのだ。さて…。ん~、涼平の『四季』の頃、チバRも好きだべ。ん~、涼平の“金髪”、チバRはそれほど好きではない。(本人曰く、ライブ前に気合を入れるため金髪にするとテンションが上がるらしい)ん~、涼平の“丸坊主”、そりゃその時見てみたかったよ。ん~、涼平の“パーマ失敗”(『w-inds.tv』でも話してたアノ話)、怖い怖い。でも、怒ってるとこなんて見られるもんじゃないから、そばにいて涼平のそんなとこまで知ってる二人がうらやましっ!で、写真。冒頭にもどる訳だけど、ワイルドタイプとフェミニンタイプの2パターンの髪型で写ってるんだよね。涼平はどっちもイケてたけど、チバRはフェミニンの方が好みだね。カワイイ!ほんと見てたら吸い込まれそうなぐらいキュートで、ポッカりと眺めていたいね... オデコもステキ。そしてチバRは涼平の“まゆ”が好き。超カッコイイね! 毛質といい眉型といい濃さといい。魅惑的。涼平の魅力が“まゆ”から語られてるね。ワイルドヘアはいつもと反対に髪が分けられていて落ち着かず、直したい気分だったとか。左向きを右向きに。それと涼平は男のセクシーさが分からないんだってよ。(涼平のワイルドヘアはセクシーというポイントなので)なるほど、簡単に男のセクシーを説明するならば、慶太のことだよ。特にソロダンス中のね。
2007年05月12日
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慶太「なんか今回からオープニングメールがあるとゆぅことで」5月8日は火曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』涼平「ウィンズの皆さんに質問です。最近よく見かける言葉なんですけどカタカナで“フラゲ”ってどうゆう意味か知ってますか?使い方としては“フラゲして下さい”とかなんですけど知ってたら教えてください」 慶太「知ってますよ」 龍一「僕も知ってます」涼平「俺知らねぇけど」 慶太「龍一くんホントに知ってんの?」、「何ですかじゃあ」 龍一「フラミンゴ・ゲート」龍一「知ってますよ、僕。涼平くん知らないんすか?何となくで言って下さい」 涼平「フランスの毛ですね」 慶太「違います。これはね“フライング・ゲット”とゆうことですよ」、「だからCDとか着日に。着店日に買うんすよ一日前、発売日。そうするとフライングゲットでフラゲ。あたし、フラゲしましたーとか」涼平「なるほどね。早めにね。じゃあ音楽業界的な言葉ですか?」慶太「まあ、そうなんじゃないっすか。まあ、ジャンプとかでもいいっすよ」 涼平「ジャンプ中々フラゲ出来ないんじゃねーかぁ」チバRは“フラゲ”をブログで見かけて知ってたわけだけど、やっぱりネット人ではない涼平は知らなかったね。慶太と龍一は当然のように知っていて、ひとり知らなかった涼平はなんだかしょんぼりした感じだったね。涼平ブログによると、最近年とったなぁって思うそうだし、体じゃなくてこっちの意味でも年とったと思ったんじゃない。新しい言葉を知らないとは。で、慶太のブログには“フラゲ”が何度か登場してて、涼平のブログはというと…。涼平ブログ『充っ子』5月10日の日記で“フラゲ”を使う絶好のチャンスが来てたのに、こうでした。“私が毎月コラムをやらしてもらっている「DANCE STYLE」の今月号を昨日一足先にいただいたので、宣伝します”って、おいおい... “昨日一足先に~”のところで“フラゲ”を使えたぞ! ったく涼平ったら... 使いそびれたのか?使わなかったのか? 涼平のみぞ知ることだけど、“一足先に”の方がチバRは涼平っぽい言葉に聞こえるとか、聞こえないとか...
2007年05月11日
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龍一「今週は橘慶太『フレンド』発売記念ウィークとゆぅことで、ゲストにた~ちばな慶太さんをお迎えしておりま~す」5月4日は金曜日のAM1242ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』龍一「今夜はですね、ゲストの橘慶太さんへのメールを紹介していこうかなぁと」 涼平「そうですね」 龍一「なんか知らないけどね、ウィンズのウィンディストリートに慶太くん宛てのあれがきてるんですよ」 涼平「ゲストってゆぅのをかぎつけてね」Q歌詞の中で一番気に入ってるフレーズは? 慶太「僕は全部好きですよ。やっぱり自分で書いた詞なんで、もう自分の子のようにとゆぅか」 龍一「あれないの?このフレーズ降りてきたーみたいなフレーズって」 慶太「たまにありますよ、そーゆーの」涼平「例えば何かありますか?」 慶太「いろんな表現の仕方がありますからね。なんか言うの恥ずかしいですよ、ここで。あなたたちふたり目の前に」 龍一「確かに。よく考えたらメンバーだもんね」 慶太「全然知らないパーソナリティにの方だったら言えるんですけど」 涼平「そうなんですよ、お父さん。実は慶太、ウィンズのボーカルの慶太なんですよ」 龍一「実はね。そんな噂もあったんですけどホントにそうだってことで」Q『FRIEND』のイメージを一言で教えて? 慶太「夕日。なんか青春を思い出す感じ」 龍一「じゃあもう皆さんには、ぜひ夕暮れ時に。もう5時の鐘はこれにしましょう。♪マイ・フレ~ン♪」慶太「鳴るの?」 龍一「鳴る鳴る鳴る。あのぉオルゴールバージョンですよ。♪キン・コ~ン♪」 慶太「嬉しいですね、それ」涼平「橘慶太さんにゲストに来ていただいたんですが、もうこれで僕らもちょっと橘慶太さんともフレンド的な感じですか」龍一「いい。それ良くねー。ちょー良くねー」 涼平「携帯の電話番号とアドレスでも交換して」 龍一「そうですね。それでは今夜は『フレンド』で橘慶太さんをお迎えしました」慶太「有難うございました」 龍一&涼平「有難うございました」
2007年05月10日
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龍一「今ですね、ウチのボーカルのウィンズ慶太、ウザイからやっつけてきました」 涼平「えぇーーーーっ!」 龍一「ここからはウィンズ二人でお届けしたいと思います。今まで何か慶太が出しゃばってたみたいで何かリスナーの皆からも反感があったので今日は二人でお届けしたいと思います。そのかわり特別ゲスト、橘慶太さんです。どうぞー」 5月3日は木曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 (5月1日と2日は野球延長のためお休みでした) 5月2日に橘慶太『FRIEND』が発売ということで、この週は“橘慶太ウィーク”だったんだよね。龍一「どうですかラジオは?」 慶太「結構いろんな番組に出させて頂いて」 龍一「そうなんですか。でもまだ2枚目っすよね」慶太「はい2枚目です」 涼平「意外だよね。なんかすーごい時間経ってる気がするけどね」 慶太「よくいる、そーゆーパーソナリティ」 涼平「慶太くん、大きくなった?」 慶太「よくいるわ~」てな感じで、慶太はふつーに橘慶太で、涼平と龍一はよくいるパーソナリティ風の口調とキャラで進められたんだよね。この後作詞の話、『ブルードラゴン』の話、写真集の話をテンポ良く、その感じのまま質問形式でゲストの橘慶太とトーク。涼平と龍一がそのキャラで途中盛り上がっちゃって、慶太に「うっぜぇ」って言われちゃったね。なんだか、しっちゃかめっちゃかしてたけど、シングルと写真集の最低限のことはちゃんと言えてました。龍一「曲紹介の方、お願いします」 慶太「5月2日発売橘慶太の2枚目のシングルです。聴いて下さい、橘慶太で『フレンド』」、で曲が流れる。そして、龍一「ゲストの橘慶太さんには、また次回も」慶太「また明日ですか?またこの空気ですか?」 涼平「すいません毎日、放送なんで」 慶太「じゃあ明日も、よろしくお願いします」 龍一「ということで、以上ウィンズと」 涼平「ウィンズでした」慶太「橘慶太でした」 (龍一と涼平の「ウィンズ」は同時に)おいおい涼平「ウィンズでした」って…。最後の最後で、慶太が橘慶太であることを忘れてミスしちゃう、かわいい涼平なのでした。
2007年05月09日
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CMを見た時からこれはこれはと、録画しといて見たんだよね。子どもの日に放送された『ブレイブストーリー』を。チバRが気になってたアニメで、期待を裏切ることなくおもしろかったね!泣いちゃったね! いや~、ウエンツの声優には初め驚かされちゃったよ。だって御下手だもんね。最後の方はなんとかイケました。感想を一言いえば“わかりやすくて良かった”だね。それ故に楽しかったし、泣けたし。最後の終わり方も気持ち良かったね。チバRはよく泣くんだよね。こーゆーのを見て。てか、泣くのが好きなんだろうね。いやいや、自然に泣けるようになったのさ。にしてもチバRの場合、ふつーの大人より涙腺ユルユルだろっ!途中のAquaTimez『決意の朝に』が流れてるとこでウルウルきてたからね。あそこは泣くとこでは無いっしょ。でもね、テーマ曲ってストーリーを凝縮してるもんだからイメージが膨らんで…、ってことよ。『クレヨンしんちゃん』の映画予告も見ていても、SEAMO『Cry Baby』が流れてくるとウルウルきちゃうからね!そうそう、映画本編はまだ見てないのに。そんなこともあって、本編終了後のテーマ曲が途中で切れちゃうのはめちゃ許せないんだよね。なぜに『決意の朝に』を最後まで流してくれないのさ! 終わった余韻を楽しみたいっちゅーねん!エンドロールもすべて流してほしいね。ある意味、あそこが一番かっこよかったりもする... ただ名前が流れていくだけだけど、『ブレイブストーリー』に関わった人達の名前、Clap your handsなんだよ。本編の余韻と共にスタンディングオベーション気分になれるとこなんだよ。チバRはエンドロールが好きなんだよね。
2007年05月08日
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J1第10節「鹿島×横浜FM」が昨日あったんだよね。BS-iでも中継があったので、チバRはそこでテレビ観戦してました。ん~、一進一退で“THE・引き分け”がまさに当てはまる印象の試合だったね。ということで試合結果は1-1の引き分けでした。まあ、鹿島はホームだったわけで勝利してほしかったけど、いかんせんフィニッシュがね... ゴール前でシュートできなかったり、シュートを打ってもGK正面や枠外だったり... 勢いをつけるためにも野沢が決めないといけなかったっしょ!好機が何回も訪れていただけにね。前節に続いて同点ゴールを決め、チームを救ってくれた中後には感謝せねばね。篤人はスタメンフル出場。誓志は後半24分から途中出場。篤人のクロスが何度もあったけど、どれも得点を感じさせてくれるものではなかったね。ん~、ピンポイントが見たいね。しかーし、極めてかっこいいドリブル突破が1回あったのだ。2人のDFを巧みにかわしたアレね。突破し3人目もかわそうと…、で体がぶつかり止められちゃったけど。アレはワンダフルだったね! その後悔しがってた篤人が映ってて、かっこいい・かわいい、両方思った。誓志は終了間際に惜しいシュートがあったんだよね。なかなかドキッとするシュートコースだったけど、前のスペースへ行ってシュートの方がグッドだったように、素人のチバRには見えたね。
2007年05月07日
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早いもので、もう1ヶ月ほどで終わっちゃうんだね。3月9日から始まった3ヶ月間限定のw-inds.メンバーブログが開始から約2ヶ月経つ。いつの間にか、ヴィジョンモバイルサイトでの涼平ブログ『ノーマルかい』がそっちの涼平ブログ『充っ子』に波打たれて呑み込まれていき、4月12日にあっさり終わってるし。大地が雲で覆われていても雲上ではいつも星は輝いている。そう、雲上で横になり特別な席で星を眺められていたのに、その雲上の席に後1ヶ月ほどで座ることが出来なくなっちゃうんだよね。流れゆく時間によって、再び雲下に突き落とされてしまうのだ。千葉くんのあだち『充っ子』ブログは、ハートフルな涼平にダイブすることができ、そして千葉“充っ子”涼平に会えちゃう。ブログのタイトルどおりにこのブログでは、充っ子たるゆえん、涼平と漫画について紹介してくれてるんだよね。涼平がどんな漫画と接してきたか、どんな風に接してきたか、涼平っ子としてはただただそれを読んでるだけで楽しくてたまらない。そこには涼平のエッセンスがしっかり詰まってるからね。なもんで、こっちはハートフルになってしまうのだ。それに漫画の画像の後ろに写っている、w-inds.のCDがまたかわいいぞ。ただ残念なことに千葉くんが漫画を紹介してくれても、チバRはその漫画を読まないんだよね。漫画っ子じゃないし、好みも違うし。読めば涼平のエッセンスのエッセンスがわかるかもしれないけど、こればかりはね。(これが小説だったら読んでたかもね) まあ、自分のことをハートフルに喋っている千葉涼平自身が好きなのさ。漫画についてだけじゃなく、涼平のエッセンスはすべての文章にも詰まっています。
2007年05月06日
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w-inds.の慶太が、ソロプロジェクト橘慶太として5月1日の21時から『Yahoo!ライブトーク』に出演。5月2日発売のセカンドシングル『FRIEND』を引っさげての登場なのだ。番組の最後にはPVとともにこの新曲をフルで聞くこともできたんだよね。かっこいいw-inds.の慶太は、ソロとしても同じようにチバRの中でかっこいい慶太であり続けているかというと、必ずしもそうではないんだよね。ソロで期待してることは橘慶太を知れること。w-inds.とは別に、橘慶太自身の魅力に心を奪われることである。以前の日記でも書いたことがあるように、慶太の言葉はどこか物足りなく、チバRの心をつかまないまま消化不良で終わってしまってるんだよね。慶太くん、チバRはいつもその先の慶太を知りたいと思っているんだよ。『FRIEND』を聴いても、慶太の詞の世界にダイブしても、イントロダクションのようにしか感じることができないってわけさ。何年もの間、慶太を見ていれば、その先の慶太のこともイメージすることは出来る。しかし、そこの部分を慶太の詞の世界によって知りたい。そしてそこから、もっと先に慶太が見えているものを感じられればいいんだけどな。その手がかりとしても『ライブトーク』でどんなことが語られるか期待してたんだけど、やっぱり橘慶太はベールに包まれたまま終わってしまったんだよね。本人も言ってたように、弱いところを見せたくない、強がりな自分がそうさせてるんだろうね。確かに自分で作詞することによって、さらけだされた部分もある。それはソウルフルに感じるけれども、最後はソウルフルに残らない。好きだけれども、好きになりきれない。PVで慶太のウタ姿を観ていても、ソウルフルに温度差を感じてしまう。やっぱ、その先のもっと先だね。最近の慶太は精神的にも、とても大人っぽくなったなと感じてたけど、ライブトークの慶太は子どもっぽく見えたね。悪い意味ではなく、とてもキュートだった。なるほど、セカンドが出来上がってオフってるんだろうね。
2007年05月05日
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J1第9節「FC東京×鹿島」が昨日あったんだよね。試合結果をネットで見てみると、Oh~!ワンダフルな結果。鹿島が逆転で勝利し、しかも決勝弾が“増田誓志”だったのだ!これはゴールシーンを見ないとね!ってことで『Jリーグタイム』で、その誓志のゴールシーンを見させて頂きました。ビバ誓志!2-1で鹿島が勝利。鹿島は連敗をしなかったことがグッドだし、逆転で勝利できたことは自信となって、好調な横浜FMとの次節へグッドにつながってくれると期待してるよ。BS-iで観戦できるし。さて、増田誓志の決勝逆転ゴール。思えば昨シーズンは、リーグ戦でのゴールがなかったんだよね。なもんで、チバRは待ちに待っていたぞ、この日が来るのを。ダニーロに代わっての途中出場で勝利につながるゴールは、存在感を素晴らしく示す価値ありありだったね。マルキーニョスからのピンポイントのクロスを誓志がヘッドでシュート。誓志のヘディングゴールを初めて見た気がするけど、誓志はいい位置にいたんだね。グッジョブ誓志! 力強く決めたヘッドはかっこよかったぞ! そしてゴール後のサポーター席へのガッツポーズは可愛かったね。篤人はスタメンフル出場。篤人の第3節以来の活躍もそろそろ見たいね。いや、きっと見せてくれるさ。
2007年05月04日
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w-inds.の慶太が、ソロプロジェクト橘慶太として5月2日は水曜日の「笑っていいとも」にゲストで“プラチナランチショー”と“決めゼリフ5”のふたつのコーナーに出演。そして、番組の終わりでこの日発売された橘慶太セカンドシングル『FRIEND』を宣伝していったんだよね。WOW、慶太くん、ほとんどしゃべらずに終わってしまったのだ。つーか、あの時、柴田さんにふってもらわなかったら、しゃべらずに終わっていたわけで、言うなれば笑顔だけの出演だったね。でもその笑顔が、胸キュンにかわいいんだもんね。確かにしゃべるタイミングがなかなか無いコーナーなんだけれど、大人しすぎるぞ。最後の宣伝も大人しすぎるぞ。チバRは慶太のことをわかっているからいいけど…。出演者は初対面の人ばかりだろうし、うんうん、わかるよ... にしても、CDの宣伝はもっとアピールしようぜ。慶太の声、小さっ! 今日発売ってことだけしか言ってねーし、いろいろ言うことをマネージャーとでも練習してこいよっ! 仲良しのキングコングがいる、木曜日のゲスト出演がよかったね。
2007年05月03日
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慶太「金曜日はウィンズが笑いのセンスを鍛えるコーナー」龍一「満点!大喜利道場」 4月27日は金曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 涼平「音楽活動も大事ですが笑いのセンスも大事とゆうことでウィンズが大喜利に挑戦。お題にそってボケまくりっ。百点満点のボケをかくのは誰なのか、3人で競い合います」 慶太「お題の発表をお願いします」龍一「水戸黄門が寝ている隙に、こっそりと印籠の中身をチェックすると意外なものが出てきました。さて印籠の中に入っていた物とは」 だったわけだけど、龍一も慶太も涼平もブルブル、ブルブル震えが止まらない寒さだったぞ。スピーカーから低温の空気が流れてきて、クーラーになっちゃってたよ。なので、ここではw-inds.の名誉のために極力紹介しないのだ。涼平「これね~、ほんとね~、お題が難しい」 慶太「難しかった」涼平「プロじゃねえからさ。もうちょっとやりやすいのがよかったな」慶太「もっとイージーな問題にしてほしかったすね」龍一「じゃあ最後にいいっすか」 慶太「龍一くんが最後に締めくくってくれるとゆぅことで。さて龍一くん、印籠の中に入っていた物とは」 龍一「検便」、「お医者さんに…」でしょ。こんな風に、もう苦笑いするしかないレベルの回答ばかりだったのだ。慶太も涼平もあらぬ方向の回答があったもんね。挙句の果てに龍一は「検便」だなんて邪道すぎるぞ。それはまだいいとして、その答えを聞いて、机まで叩いて大笑いしてた涼平が許せない。慶太は愛想笑いでひかえてたでしょ。慶太「龍一くん、最後のは減点だったと思いますよ」
2007年05月02日
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慶太「企画なしのフリータイムなので、話したいことドンドン話しちゃってくださいよ」 4月27日は金曜日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』 オープニングトーク。涼平「あのー先日、書店に行ったんですよ。書店って本屋のことですよ」 慶太「わかるよ、そんなの」 龍一「そこはいいよ」涼平「本屋に行ってふと目に入ったのが“しょこたん”。しょこたんのブログの本が置いてあったんすよ。どんな本になってるのか」龍一「見た?」 涼平「すいません、立ち読みしました。しょこたんさんには申し訳ありませんが... スゴイ!俺はね思ったね、彼女は天才!」 龍一「更新の回数がハンパないよね」涼平「ハンパない。一日何回も更新してるから、何かカレンダーっぽくなっててこの日はこの更新、この更新みたいになってて、あれ毎日更新してないとできないね」 龍一「そうだよね、カレンダー埋まんないもんね」 慶太「面白いですね。まあでも本屋で立ち読みしないのは、大人のマナー!それでは今夜も行きましょう」へぇ~、書店って本屋のことなんだぁ。って、可愛いボケだね。確かにしょこたんはブログにおいて別格だけど、なかなか涼平もほぼ毎日『充っ子』を更新してくれてるし、プライベートや涼平自身を覗けて、ギザ楽しいブログを読ませてもらっているよ!うんうん、更新回数のことを言ったりなんかしちゃって、チバRには更新が開店休業になってる慶太ブログへ遠まわしに説教してるようにも聞こえたね。それにしても“しょこたん”は最近テレビでよく見かけるけどカワイイね!コメントもカワイイね!WOW、またまた慶太のしょこたんモノマネが飛び出したよ。ううう、寒い... 空気が凍てつく寒さ... このすべり方が逆に笑ってしまうんだけど、慶太は冷ややかな空気が好きになったの?
2007年05月01日
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