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w-inds.デビュー6周年記念番組『w-inds.road』が、GyaOで3月14日から毎週水曜更新、6週にわたり放送されてるんだよね。デビューから、w-inds.6年の軌跡を追った、独占インタビュー!その第3回は、8thシングル「SUPER LOVER」から、11thシングル「Pieces」までと「ライブツアー2003」の3年目を振り返るのだ!また愚痴から入るけど、やっぱ“しゃべり”少ないんだわさ。そもそも1年間を20分ぐらいでなんて…。物足りないんだわさ。と、感じてしまうファン心。w-inds.といると時間を早く感じるね。なかなか今回は“涼平より”な涼平多めの構成になってたように感じたチバR。今の涼平がイチバンかわいいと思ってる訳だけど、3年目4年目の涼平って、超カワイイんだよね。例えるならば、恋を忘れてしまった時が来ても、この時の涼平を見ればたちまち“胸キュン”しちゃうのさ! つーか、いつ見てもそうなってしまうけど、涼平の一挙手一投足、喋る言葉まで、すべてがカワイイ時期だね。そんなカワイイ涼平がいっぱい、チェックしてくれ!PVのロケ地情報は“へぇ~”と頂く。w-inds.2回目のライブツアー、チバRはベリーライク。登場しかり、映像しかり、椅子しかり、ステッキしかり... そして、涼平の涙しかり...慶太「このあと千葉くん泣きますよ。僕、もらい泣きしました」、「僕が涼平くんの涙に感動して、もらい泣きした」龍一「あれはもう、エンドレスモーメントですよね。あの瞬間は」龍一くん、ライブ会場ではいいこと言ってるのに、ここではノットグッドなことをだね。“エンドレスモーメント”って、いまいち瞬間で和訳とイメージが思い浮かばない言葉。ここでその言葉がよかったのか? 龍一がピシャりと決めるのって、いがいと似合わないのかもだね。「あれ?」が似合ってるよね。それにしても、涼平の“感動の涙”をここで流さないなんて…。ライブDVDにはちゃんとあるのに。キレイな涙。慶太のあの顔。『w-inds.road』4年目は、4月4日の正午からスタートなのだ!
2007年03月31日
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ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、“名前にまつわるエトセトラ”でした。涼平「有名人の名前にまつわるエピソードをいくつか紹介し、その話はウソか本当か見極めていきます。3人の中でね、見事トップ賞に輝いた人には、ステキなプレゼントが贈られます」の、昨日の日記の続き。8問目、涼平と龍一が正解。涼平と同じ解答だと逆転できないので、わかっていながらも最後に解答を変えた慶太。案の定、慶太は不正解で、慶太「知ってるよ、そんなの。マルだよこれ」龍一「なんでバツにしたの、じゃあ。バカじゃないの?バーカ!」って、龍一にバカ呼ばわりされちゃったよ。いつもはね、慶太に攻撃されてるんで、龍一はここぞとばかり慶太を愚弄(ぐろう)したわけだね。まるで子どもの龍一、おもろかわいいね。次の問題で最後。涼平はここまで全問正解してるのでトップは確定し、最後の問題も正解すると、先週の放送でゲットを逃したプレゼントも貰えることになったんだよね。その9問目は、慶太だけ正解。ということで、涼平は全問正解ならなかったのさ。チバRは、こうなるのではと思っていたよ。だって、涼平だもの。というより、それを望んでいたのかもね。肝心なところで外してくれる方が、涼平の場合はかわいいっしょ!(全問正解も願っていたけどね)不正解の瞬間、涼平は悲鳴でした。速水もこみちの“もこみち”は、まっすぐな道という意味である。ということを涼平はバツを選択し不正解となった訳だけど、涼平の敗戦の弁は「やっぱりイケメンには勝てなかった、俺」でした。とはいえ、トップは“千葉涼平”。賞品をゲットしたのさ。だけど、涼平の嫌いな“漬物”だったのさ。涼平「俺、漬物食えないんだよ。唯一食える漬物がキムチだから」龍一「でもね、白いご飯にはよく合うかもしれないよ。家帰って、食べてみて感想をメールで送ってください」 涼平「いや、美味しかったです。美味しかったです」 慶太「めんどくせぇんだ、食べたくねぇんだ」 涼平「ウィンズのメンバー、特に龍一くん中心に頂きます。美味しく頂きます」 漬物の行方が気になるね。終わり。
2007年03月30日
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ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、“名前にまつわるエトセトラ”でした。涼平「有名人の名前にまつわるエピソードをいくつか紹介し、その話はウソか本当か見極めていきます。3人の中でね、見事トップ賞に輝いた人には、ステキなプレゼントが贈られます」ということなのだ。1問目、涼平だけ正解。チバRも、ダンカンの息子さんの名前は、“甲子園”であることを知ってたね。涼平「俺ね、なんか見たことあんだよね。サンデージャポンかなんかでねぇ、ゆってた気がする」2問目、涼平と慶太が正解。慶太「涼平くん2問正解。僕1問正解。龍一くんゼロとゆーことで。なんかいつもの流れですよ。ありきたりの流れですね」 龍一「いやいやいやいや、そんなことないです」3問目と4問目、涼平と慶太と龍一、全員が正解。龍一「涼平、全問正解してんねぇ」 涼平「ほんとだよぉ。今日、調子いいわぁ」5問目と6問目、涼平と龍一が正解。龍一「オダギリジョー。そんなこと言ったら、丹下だと、オダギリタンゲになっちゃうから、丹下好きだったら」って…。漫画『あしたのジョー』の矢吹丈が好きで“ジョー”と付けたなら、もし丹下段平が好きだった場合は、“オダギリダンペー”の方だべ、龍一くん!?ちなみに、オダギリジョーの“ジョー”は、矢吹丈の“ジョー”ではないとのことです。そういえば今週、BSで『あしたのジョー』の特集をやってるね!7問目、涼平だけ正解。神田うのの“うの”は、母親の旧姓が“うの”だったから名付けられたか? という問題だったので…。龍一「俺、旧姓だったら“緒方くどう”になってたなぁ」涼平「俺ね、“千葉かとう”」 慶太「俺、“橘こが”」と、w-inds.3人の母親の旧姓がわかっちゃったね。まあ、“へぇ~”と思う以上に、旧姓を知ったからといって特に感想はないけどね。ちなみに、この問題の正解は“×”で、旧姓からではないとのこと。涼平がここまで絶好調で全問正解。涼平「罰ゲームあるときが良かった」 慶太「景品よりも罰ゲーム。景品あるよ、景品、今日」涼平「景品、期待してないっす」 残り2問。涼平はパーフェクトなるのか? まあ、チバRは“涼平の結末”があぁなるのではと思ってたよ。そして、涼平がもらったあの賞品... つづく...
2007年03月29日
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涼平「甲子園で、第79回選抜高校野球がおととい開幕しました」の日の、今回のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。涼平「今大会ひそかに注目を集めている選手がいるみたいで」、「近畿代表の北陽高校のキャプテンがなんと、あのー僕の好きなあだち充さんの漫画タッチの、あのー主役の上杉達也と同姓同名」、「お父さんがタッチファンだった。たまたま上杉で」 龍一「名字が上杉で、子どもが生まれて」 涼平「タッチが好きだから達也にした」龍一「そんな同姓同名云々の話したら、僕が坂本の名字だったら坂本龍一になっちゃうね」 慶太「龍一くんのお父さんは、坂本龍一さんが好きだから、龍一にしたと。涼平くん何でしたっけ?」涼平「僕は柴田恭平さんをね、うちのお母さんが好きで恭平にしようかと思ったけど、まあ千葉とのね、字画がちょっと合わず涼平になったと」 慶太「僕はふつーに慶びの太い大きい人間になるようにということで慶太って」 龍一「一人だけ何か参加してないよ」涼平「一番まともだよね、それが」“へぇ~”な情報が続いたオープニングトーク。涼平の名前の由来は知ってたし、慶太のもうっすらと覚えてたけど、龍一ってそうだったんだねぇ。そうそう、家庭科の時間に自分の名前の由来を発表するとき、クラスにそんなヤツいたよね。有名人からもらったって。慶太のように親の愛情を感じる由来を聞くと、有名人や漫画キャラから付ける親って何だかなぁと思ってしまはなくもないよね。とか言ってる“チバR”って“千葉涼平”だべ。有名人とかから付けるのもわからなくもないけど、かっこいい由来でかっこいい名前を付けてくれる親の元に生まれたいものだね。まあ、そんな親は稀にしかいないかな... それはそうと、番組内でお笑い芸人の“ザ・たっち”のふたりも漫画と同じく、達也と和也って言ってたけど、ザ・たっちは、たくやとかずや、だから!
2007年03月28日
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新曲とはまた違う楽しみ。チバRは『w-inds.SingleMega-Mix』をCDショップで買ってきたんだよね。どんなCDなのかというと、w-inds.デビューシングル「Forever Memories」から21thシングル「ハナムケ」までの、シングル21曲のサビを中心にRemixして、約20分につなげた“スーパーメガミックス”なのだ。アンド、PVも同じようにVisual Mixして、DVDで見れちゃうんだよね。ノリノリになれてカッコイイ! Remixによって生まれ変わり、それまでの曲のイメージを新鮮に一変させてくれて、よりw-inds.w-inds.しちゃってるよね。かっこよく聴けちゃうよね。改めてw-inds.って、“カッコイイ”んだなぁって思っちゃうね!まず、始まりからヤバイっしょ!? これから始まる期待を高めてくれたとこに慶太のウタ声、そしてそこからどんどん加速していく... デビュー曲「Forever Memories」はみんなが言うほどチバRには思い入れがなかったんだけど、こうやって聴いてみると歌詞が際立ち、素敵に感じたね。その加速された風のウタ声は、ハナムケられる最後までノンストップで突き抜けていく...高揚はファンタスティック。風に乗っているように、w-inds.のシングル21曲を楽しむことが出来ちゃうね。あとは自分で聴くべし!新鮮に既聴曲を再び聴くことができるので、新たに感じられることもある。(前述したことも、そのひとつ)今まではそれほど気に留めていなかった曲が“これイイ”と感じてしまうようにね。そしてリミックスによって生み出される、知ってる曲の新しいメロディの気持ちよさも感じることができるんだよね。チバRがそう感じた曲は…。「Forever Memories」は前述の通り。「Long Road」、バックのブクブク感と悲壮感のコントラストが◎。「Pieces」、ジャジーに生まれ変わって◎。「夢の場所へ」、元もとのさわやかさが、さらにさわやかになって心地よさが◎。「ブギウギ66」、高めて落として聞かせて再び高める入りが◎。
2007年03月27日
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w-inds.千葉涼平のブログ『涼平の充っ子クラブ』が進化したんだよね。つーか『充っ子』が、ヴィジョンのモバイルサイトで同じく千葉涼平が書いてる『ノーマルかい』化しちゃったよね。わかる話。慶太と違い、ブログの差異がないからね。とはいえ、同時進行中である『ノーマルかい』は、存在価値ありの、さらにディープな“涼平話”が読めちゃうからね。でも、『充っ子』に力を入れてるせいか、『ノーマル』が寂しくなったのは否めない。やっぱりチバRは、涼平の文章って好きだな。ふつーに読んでるだけで、ググッと“涼平ワールド”へ連れて行ってくれるピースフルな文体。すべてが同じトーンで語られているけど、どこか心に足跡を残してくれる不思議な文体。いいことを言っててもそれと感じさせずに、ごく自然に読ましてくれる奥ゆかしい文体。涼平は意図せずとも、意図されたかのようにそう感じさせてくれることが、ステキなのさ。アンド、随所々々の顔文字がカワイイのさ。
2007年03月26日
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今日から、ブログデザインとブログタイトルを変更。ほんとは、昨日からの予定だったんだけど、昨日のチバRは1日中ベッドで寝てたのさ。調子悪かったのさ。病院へ行ったのさ。吐いたのさ。そんなこともあり、今日は持ち直したので、なんとか…。デザイン→シンプルで、春らしくて、和風が香る、にこだわってみたんだよね。タイトルを付けるならば“春ジャパン”。何たってカスタマイズしたカラーは、すべて萌黄・鶸萌黄・鉛丹色・海松色といった日本の伝統色である“和色”を使ってるからね。ジャパンの春風が、どことなく香ってくるよね。ピンクが桜っぽかったり、涼平ブログのあの色っぽかったり。グリーンも渋いよね。(ウエルカムで使ってある、青の文字色は“勿忘草色”です)タイトル→『full-full spacedance』 チバRがブログを開始してから1年が経過し、『spacewalk宇宙遊泳』から『spacedance宇宙遊舞』へ進化してるんじゃないかと。というより、ダンスしてるように、好きなことをブログで自由に書けてると感じたんで、これはブログタイトルを変更すべきと思ったんだよね。それに、w-inds.のことを書いてるわけだし、“ダンス”の方がいいっしょ!“ふるふる”ってのは“いっぱい”という意味。英語の“Full”。チバRは、w-inds.を好きな気持ちと、鹿島アントラーズを応援している気持ちを、いっぱいに書いてるからね。そして、いっぱいにブログに書いていくという決意でもあったり。あとは語呂の問題で、“ふる”を重ねて“ふるふる”にしてみたのさ。
2007年03月25日
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『w-inds. Single Mega-Mix』をCDショップへ買いに行った時、本屋さんで「ARENA37℃ SPECIAL vol.31」と「ARENA37℃」4月号のw-inds.のところを立ち読みしてきたんだよね。スペシャルの方は、涼平ソロインタビューのところしか読んでないけど...涼平は最近ね、なんでも好き嫌いせずに食べようとしてることをチバRは母親心で読んでたね。涼平に食べられてきた今までのお弁当の“煮物”たちがかわいそう。今は、煮物に対する意識が変わったようで、煮物たちも涼平のエネルギーとなるべく喜んでるだろうね。でもチバRにしてみたら、お弁当の煮物って美味しいべ。あの生っぽさが残る、にんじん・さといも・さやいんげん、ね。そして決まって薄味。でも逆に、それらが意外と美味しかったりね。身体にいいから嫌いなものも食べる。まるで青汁的な発想だけど、バナナも続いてるみたいだし、涼平の血液が到底ドロドロ血であるとは考えられないけど(若いし、酒飲まないし)、血液サラサラ効果があると食べちゃうって…。その若さにして健康志向なのはかわいいね。ある意味、ダンサーとしての“プロ意識”だね!アルバム『Journey』の話題で“旅”の話題。涼平プロデュースで旅行に行ったなら…。いろいろ涼平が、慶太と龍一に言われちゃってたのが、(前述のことと関連してたし)、おもしろかったね。 ・6時集合で、まず2時間ダンスの練習 ・7時間は眠る ・バナナを1本食べる ってね。まず、慶太と龍一が涼平の私的なことを覚えてることが嬉しいね。そして涼平へのツッコミって、涼平が可愛がられてるようで好き。横道へそれてる... ダンス・7時間・バナナ、2人からしてみれば旅行中ぐらいはいいじゃん!ってことなのかな。涼平先生に質問!“バナナ”っておやつに入るんですか?慶太は“お花見”したいんだねぇ。龍一のアウトドア旅行、ふたりから嫌がられ、そのふたりだけだったらアウトドアありのオチが◎。
2007年03月24日
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w-inds.デビュー6周年記念番組『w-inds.road』が、GyaOで3月14日から毎週水曜更新、6週にわたり放送されてるんだよね。デビューから、w-inds.6年の軌跡を追った、独占インタビュー!その第2回は、5thシングル「Another Days」から、7thシングル「NEW PARADISE」までと1stライブの2年目を振り返るのだ!「WORKS vol.2」や「1st LIVE」の当時の映像を見ながら、現在のw-inds.がおしゃべり。なわけだけど、おしゃべり少なっ!チバRはDVDで何度も見た映像なので、おしゃべりがない部分が長くまどろっこしく感じちゃうんだよね。もっと、現在のw-inds.のおしゃべりが見たいぞ!「NEW PARADISE」鑑賞中に出た、慶太の「あのね、かわいい。みんなかわいいね。かわいさなくなって来たんじゃないですか?」確かにあらゆる意味で“かわいい”んだねぇ。龍一が言った、「トトロはいないんだぁと思ってしまった」その分、笑顔のピュアさが違うね。でもでも、現在のw-inds.を知ってると、あの笑顔も子どもっぽく感じないこともないわけだし、かわいさがなくなって来たんじゃないかと慶太が思っていても、w-inds.のベースにはいつまでも“かわいさ”があるんだよね。今も、かわいいんだねぇ。「1st LIVEのtry your emotion」鑑賞中に出た、慶太の「何がオッケーだったんだろ、今」 歌ってる歌詞の合間に慶太が会場へ「オッケィ」と言っちゃってて、しゃべりの前後からも意味不明に感じたみたい。そうそう、ファーストライブのDVDを観たとき、いつもそんなこと思ってたんだよね。今回、慶太が自分で言ってくれたんで、やっぱりそうなんだね。龍一の解釈では、自分なりにオッケーとゆーことだけど、真意はその時の慶太のみぞ知る...チバRは、あの慶太がしゃべってる部分、耳を塞ぎたくなるほど、目を覆いたくなるほど、見てるときは恥ずかしいね。3年目は、3月28日の正午からスタートです。
2007年03月23日
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ファンクラブイベント初日、3月18日の放送だった今回のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。w-inds.は札幌にいるんで録音放送なわけで…。(てか、いつもなんだけど)慶太「公演終わってね、やっぱり緊張もしたんじゃないですか?」龍一「まだ、わかんないですね」 慶太「今、終わったはずですよ」龍一「日程的にね、18日に開演とゆーことで、まだわかんないですね」 慶太「今日18日」 涼平「今日18ですよ、龍一くん」札幌といえば、涼平と龍一の地元。初恋の子が見に来ていたら、涼平「なぐるね」だってさ。慶太「ブラックな千葉さんを最近はお届けしております」 初恋の子を「誰だったかなぁ」と、とぼけちゃって、初恋の子を忘れるはずねーだろっ、かわいいぞっ!今回の企画は“国取りZeppクイズ”でした。ファンクラブイベントが行われる、日本全国のゼップ(札幌・仙台・福岡・大阪・名古屋・東京)にちなんだ○×クイズに挑戦し、スタッフからのプレゼントをゲットするため、全国制覇を目指していたんだけど…。結果は4勝2敗で、プレゼントもゲットできず終わる。○×を決定するまでの、先陣を切る“龍一”・待ったをかける“慶太”・見守る“リーダー涼平”が、w-inds.らしくて、かわいいんだねぇ。ピースフルなんだねぇ。涼平の罰ゲームジングルは、志村けんと研ナオコ“プチシルマ”のCM曲でした。3月21日発売の『w-inds. Single Mega-Mix』のラジオエディットを発売前に聴けたのが嬉しく、かっこよかったね!
2007年03月22日
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ヤフーライブトークで、w-inds.が重大発表してくれたこと。それは、w-inds.が3人個々にブログを始めるってことだったんだよね。3人いっしょにブログるのは、めちゃ嬉しいね。涼平は、ヤプログで「涼平の充っ子クラブ~AB-BOYへの道~」慶太は、ソロ橘慶太と同じくアメブロで「たちばなし」龍一は、ヤフーブログで「ジャブログに散る」 というw-inds.の3ヶ月間限定ブログが、それぞれ3月9日から開始されたんだよね。涼平ブログと慶太ブログについては書き、残すは龍一ブログだね。実は最近チバRは、龍一ブームがきてるんだよね。何がブームなんだかわかんないけど、龍一にちょっと興味があり、ちょっとかわいく感じてしまう... ブームなのに“ちょっと”なのは何でだろーね。それはそうと、龍一ブログは“ガンダム”色まる出しで、女の子は理解できてる? チバRはファーストからSEED DESTINYまでガンダムシリーズはほとんど見てるので、分かるわけだけど、まあ、わかんなくても支障はないからね。ちなみに、タイトルの「ジャブログに散る」ってのは、ファースト第29話「ジャブローに散る」を文字ったもので、“ジャブロー”とは地球連邦軍本部がある架空の南米の地名だよ。日記タイトルは、第1話から順になってて、ファーストは第43話が最終話。それ以降はどうするの?龍一のこーゆー文章をしっかり読むのは、初めて。ふつーにおもしろいよね。普段の龍一そのままって感じで。特筆すべきは、メンバー間のことを書いてくれてるってことだね!慶太の“モノマネ”情報だったり、涼平の“絵文字”指摘だったり。ライブで慶太にアムロ・レイをお願いするのもいいけど、チバRは黒い三連星の“ジェットストリームアタック”をw-inds.3人でやってほしいぞ。つまり、ガイア、マッシュ、オルテガになって“ジェットストリームアタック”的な動きの“ダンス”を取り入れ、ライブで披露してほしいね。どうですか、龍一くん?涼平ブログに表記されてる“〓”この記号は、絵文字エラーだったみたいだね。(正しくは“イコール”ではなく“げた”と言うらしいよ)このことを龍一が涼平に指摘したくだりが、ふたりのブログに書かれてて、こんな風に内容がリンクしてるのを読むと嬉しいね。(涼平は自分のブログを見てないことが判明しちゃったね)にしても、午前4時とかに更新してるとは、いやはや芸能人だね!
2007年03月21日
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w-inds.デビュー6周年記念番組『w-inds.road』が、GyaOで3月14日から毎週水曜更新、6週にわたり放送されてるんだよね。デビューから、w-inds.6年の軌跡を追った、独占インタビュー!その第1回は、デビューシングル「Forever Memories」から、4thシングル「try your emotion」までの1年目を振り返るのだ!なんだこの角度、微妙だなぁ。と、まずは思う。涼平はピンクのシャツを着ちゃって、白黒の市松模様っぽいシューズもかわいいね。涼平は花粉症で鼻をそそったりなんかしちゃって... 途中、すげぇ鼻をそそりだすんだけど、かわいいよね。じゃなくて、ほんとはすげぇ鼻をかみたいんだろうね。それはそうと、慶太の顔を見る時の涼平って好きだなぁ。途中から慶太や龍一の方へ向いて座り、しゃべる涼平って好きだなぁ。路上ライブ、デビュー前のことから始まり... 現在のw-inds.が、「WORKS vol.1」に収録されてる当時のインタビューやPV4曲を順に見ながら振り返り、3人でおしゃべりしていくんだよね。ラジオで言ってた、没になった雨降りシーンって「Paradox」のPVでのことだったんだね。「パンツまで“べしょべしょ”になって(涼平)」 ファーストアルバムがオリコン1位になったことを親に電話で報告した龍一と慶太。しなかった涼平。慶太に報告してあげてと言われ、涼平の「メールでね」のボケがおもろかわいかったね。「電話でいいだろ(慶太)」 慶太の性格が変わったのはこっちからでも感じるところではあるけど、龍一が言うほど、慶太が自分で最後に言ったほど、昔の慶太ってそんなだったとは感じなかったけどね。まあ、共同生活もしてた訳だし、“裏慶太”、龍一も詳しくは口に出来ないほど…。「あえて口にはしませんけど(龍一)」 2年目は3月21日の正午からです。
2007年03月20日
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ヤフーライブトークで、w-inds.が重大発表してくれたこと。それは、w-inds.が3人個々にブログを始めるってことだったんだよね。3人いっしょにブログるのは、めちゃ嬉しいね。涼平は、ヤプログで「涼平の充っ子クラブ~AB-BOYへの道~」慶太は、ソロ橘慶太と同じくアメブロで「たちばなし」龍一は、ヤフーブログで「ジャブログに散る」 というw-inds.の3ヶ月間限定ブログが、それぞれ3月9日から開始されたんだよね。3月14日の日記で涼平ブログについて書き、今日はその続き。慶太だけ更新少なっ!チバRが一番期待してるのは、慶太ブログなんだけどな…。というのも、これまで慶太の言葉を様々場面で聞いたり読んだりしてきたけれども、どこか突き破った言葉ではないとチバRは感じてるんだよね。言葉がキレイすぎる。万人受けする言葉で着飾ってるよう。なので、一見ステキな言葉なんだけど、チバRの心をつかまない。響かない。物足りない。慶太は最後の部分で心を閉ざしている。包み隠してる。そんな言葉。しかし、そんな部分が慶太のかっこよさを作り出してて、表に出さずとも、内に秘めてるココロを感じてしまうのが、慶太の魅力でもある。不思議なことに慶太のココロは、語られる言葉ではなく、ステキな言葉を風にして、慶太自身を見て感じるのがベストなんだよね。また、ステキな言葉を素敵なまでに言えてしまうかっこよさもある。だけど... だけど、慶太の“ココロの底”の言葉を感じたい!言葉の表現はいかようにもなる。表現は∞。慶太の魅力、ココロのミステリアスさをキープしつつも、ココロの底を感じさせることは可能なはず。今日あったことを慶太らしいユーモラスな言葉で、ブログるのもいいだろう。だけど、あっちでは作詞をする慶太なんだから、心にググッとくる言葉でビックリもさせてほしい。そんな訳で、チバRは慶太の言葉にはいつも期待してるんだよね。本心で語られる言葉も、慶太の身体を通すと、どこか着飾ってるように感じてしまってるのかもしれない。しかし、そのかっこよさとは別のもっと“奥深い”かっこよさ、キレイな言葉ではない、“ココロの底”を感じさせてくれる言葉を聞かせてほしいんだよね。決して慶太の弱い部分をさらけだせと言ってるのではなく、いつもとは違ったトーンの慶太、わかりやすく言えば、歌ってるときの慶太の姿が、そのまま言葉のときにもその姿を見せてほしいってことだね。たまにそんな日記があれば、かっこいいけどな…。
2007年03月19日
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3ゴール3失点=引き分けってこと。まだ勝てないんだねぇ~。J1第3節「千葉×鹿島」が昨日あったんだよね。チバRは、ネットで試合結果を確認。そして、内田篤人がアシストしたんで、TBS「スーパーサッカー」でダイジェストを見たんだよね。試合結果は3-3の引き分け。鹿島の今季“初”ゴールをやっと見れたわけだけど、勝利にはつながらず。前節の日記で1ゴールすれば…、と書いたけれども、今度は守備が崩壊しちゃったよ。得点直後の失点。そして後半開始早々の失点。おいおい、こんな感じの失点シーンは昨シーズンよく見せてもらったような…。守らなきゃいけない時間帯に失点。勝てないよ...トホホだよ...とはいえ、3ゴール出来たし、リードされたけど追いつけたし、(逆転するまでの力は無かったけど)、今季初勝利へのきざしであると期待しときます。春分の日にカップ戦が開幕。それをはさみ土曜日に第4節。BSで中継されるので、“初勝利”を見たいぞ!篤人も誓志もスタメンフル出場。篤人は、鹿島の今季初ゴールをアシストしたんだよね。ゴールしたのは新加入のマルキーニョス。篤人はスピードで抜け出し、クロスも鋭く、がら空きのゴールにマルキーニョスは入れるだけ。=篤人のクロスが良かったね!柳沢へのチャンスを作ったクロスもあり、ヤナギ決めてあげてよ。誓志は、ゴールを外したシュートが映っていたぞ! 今こそポジションを勝ち取るチャンスなのに…、チバRはいつでも応援してるよ。
2007年03月18日
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策士策におぼれる、というのはこのことなんだろうか? 龍一に正解されないように画策してるかのような慶太が、3問終わっていまだに正解なし。“w-inds.春のパン祭り”は4問目のクイズへ。前2問で学習した龍一は、慶太がクイズを読み終えるなり選択肢を確保しようとする。Q4、ディズニーランドにあるピーターパンのアトラクションの名前は、1.ピーターパン空の旅、2.船の旅、3.宇宙の旅 のどれ? しかし、慶太も龍一が選んだ“2”を選びたく、じゃんけんで決めることに。勝負は龍一が勝ったみたい。ところが勝ったのに、龍一は間違えて“1”を選んじゃったよ。慶太「(龍一くんが)勝ったのに“1”になった」、「涼平くんは“3”。僕が“2”船の旅。龍一くんが“1”空の旅」間違えたけど、龍一は変えることなく“1”を選択。正解は…。慶太「正解は、1番でした」 龍一「やったー」 慶太「さすが、緒方さん」 涼平「ミラクルだなぁ。ミラクル、すげぇなぁ」慶太「ということで、涼平くんと龍一くんがリーチ。2ポイントで、僕はゼロポイントということで。次の問題が最後ですよね」最後は、郷ひろみの♪ジャパン♪をモノマネをせよ、というもの。しかも、一番似てた人は3ポイント貰えちゃうよ。って、おいおいこれじゃ慶太にもチャンスがあるよ。それに、w-inds.でモノマネといえば慶太。慶太が断然有利なわけで、こりゃスタッフが慶太よりなんだな。最後をクイズではなく、モノマネに変えてる時点で、慶太より。で結局、慶太がモノマネ対決を制しちゃうんだわさ。にしても、涼平の「♪ジャパ~ン」は聞いてられなかった。寒っ!策士策におぼれてたのはどこへやら、一発大逆転で慶太がパンをゲットという結果に。たくさんのパンの中から慶太が選んだのは、“メロンパン”。メロンパンといえば万人が好きというイメージだけれども、チバRはメロンパンが嫌い。表面が美味いんだろうけど、そこの甘ったるさが嫌い。なんでメロンパンがもてはやされてるのか? そこまでメロンパンは美味しいか? カリカリと甘さが食べたいのならば、シュークリームの方がウマいっしょ!?言うまでもなく、チバRは涼平にパンを食べてもらいたかったぞ!慶太に横取りされた気分。アンパンマンならば、みんなに分けるぞ!
2007年03月17日
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龍一をおとしいれようと、まるで画策したような慶太と涼平の解答選択だったけど、正解ではないだろうと思われていた龍一の選んだ選択肢が正解だった“w-inds.春のパン祭り”クイズ2問目。3問目は、慶太と涼平に分があるサッカーのクイズがきて…。慶太はクイズを読む役で、出題が終わるなり“1番”の選択肢を確保。サッカーの知識がない龍一は、サッカー好きな慶太の解答は絶対正解だろうと、すぐさま自分もそう思っていたかのように、“1番”を選択する。涼平「じゃあ俺は、一歩引いて“2”でいいよ」慶太「俺、適当だよ。だって一番成績いいから、なんかオシム残したんじゃない、みたいな」と、絶対ではないことを龍一に説明。が、しかし。涼平「俺の記憶によると“3”は無いと思う」慶太「俺にも言わして。俺の記憶によると“3”は無いと思う」と、この問題は3番の選択肢は正解ではないことが分かってる。でも、結局。龍一「“1”って言ったじゃん」 慶太「いや俺“1”って先言ってたもんね」と、半ば強引に龍一は残った“3”を選ばされたんだよね。またしても、慶太と涼平に策略されたかのような展開になった龍一。2問目はそれで正解したものの、今回は正解ではない選択肢をつかまされて、さすがに不服そう。なんだか龍一が、三人兄弟の末っ子のような感じ。お兄ちゃんの慶太に「やだやだ」と駄々をこねるも、言いくるめられ、涼平も慶太に乗り「しょうがない」と弟の龍一をさとす、兄弟の構図、みたいな。龍一の駄々こねぶりが、ほんと末っ子みたいで、かわいかったね。慶太「正解は2番です。びみょー、龍一くん微妙」と、龍一が選びたかった1番は不正解。涼平が選んだ2番が正解しちゃって、これまたおもしろい展開。どっちにしろ、龍一はダメだったね。さて、正解した涼平。90年W杯で、オシムが旧ユーゴ監督として残した成績は、1.ベスト4、2.ベスト8、3.ベスト16、のどれ?というクイズだったんだよね。チバR「俺の記憶によると“3”は無いと思う。“1”も無かったと思う」ってことで、チバRも“2”だったわけで、涼平と一緒だったわけで、しかも正解したわけで、なにより(あんなことをしてたふたりに隠れて)涼平が正解したことに、(おバカだねふたりはと思いながら)うれしさがあふれて、ラジオの前でパチパチ拍手をしちゃってました。つづく...
2007年03月16日
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ホワイトデーの3日前の放送だった、今回のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。慶太「ホワイトデーと言えば…」 龍一「ウィンズの…」 慶太&龍一「デビュー日」そうそう3月14日は、w-inds.のデビュー日。6周年。7年目突入。(あえて、おめでとーも無くさっぱり書いてみた)バレンタインのお返し、龍一「悩むだろうけど、間違いないものが一つだけある」慶太「何ですか?」 龍一「ブルボンのお菓子です」、「いろんな味があって選べるから、いいよね」 慶太「是非皆さん、ブルボンのお菓子をプレゼントすれば間違いない」 涼平「間違いない」バレンタインしかり、ホワイトデーしかり、ブルボンのお菓子を宣伝しちゃって。ブルボンガムのCMに出演してるからといって、めちゃ宣伝してくるよね。CM出演の更新時期でも来てるのかっ!涼平の罰ゲームジングルは、“レオパレス21”のCM曲でした。慶太「もう、流していきましょう」 龍一「流していきましょう」涼平「もう聞き慣れたから」 そうだね、そろそろ潮時じゃない。今回の企画は“w-inds.春のパン祭り”でした。では涼平の説明。「ウィンズの目の前に沢山パンが用意されています。パンクイズに正解しないとパンをゲットすることが出来ません。1問正解すると1ポイント獲得。合計3ポイント貯めれば、パンと交換することが出来ます」 いつも以上に、しっかりした“棒読み”だったね。1問目は涼平が正解。2問目は、ルパン三世と峰不二子の子どもが大泥棒を目指す、1974年『少年アクション』に連載された漫画のタイトルは、1.ルパンジュニア、2.ルパン小僧、3.ルパンチルドレン、のどれ?というクイズ。慶太「俺、3番。Mr.Childrenが好きだから」 涼平「俺、1番。ルパンジュニア」 慶太「じゃ龍一くん、2番ね」 龍一「いやいやいやいやいやいやいやいや、選んだもん勝ちみたいになってる」、「ルパン小僧だよ。ルパン小僧って」、「やぁだぁー。ルパン小僧はやだ」 慶太「しょうがないよ。三択だもん。一個ずつだもん」 涼平「しょうがないんだよ」龍一「いいよ、じゃあ2番で。いいよぉ!プンプン!、プンプン!」慶太「正解は、なんと2番です」まさに、この後慶太が言ったように“残り物には福がある”の展開。でもでも、チバRはそうなるのではと思ってたんだよね。チバRが生まれる前の年代だけど70年代って、まだまだ日本だよね。チルドレンやジュニアを付けるような、ハイカラではない。だって、長嶋茂雄が引退した年だよ。そんな頃なんだから、“小僧”が一番しっくりくるでしょ!?つづく...
2007年03月15日
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ヤフーライブトークで、w-inds.が重大発表してくれたこと。それは、w-inds.が3人個々にブログを始めるってことだったんだよね。いやはや何かと思えば、有名人ブログもポピュラーになってるご時世に、涼平も慶太も龍一もブログが初めてではないし、もったいぶり、“重大”と付けるほどの発表ではなかったよね。とはいえ、3人いっしょにブログるのは嬉しく…涼平は、ヤプログで「涼平の充っ子クラブ~AB-BOYへの道~」慶太は、橘慶太と同じくアメブロで「たちばなし」龍一は、ヤフーブログで「ジャブログに散る」 というw-inds.の3ヶ月間限定ブログが、それぞれ3月9日から開始されたんだよね。やっぱり涼平は“ヤプログ”なんだね。チバRは発表を聞いて、かわいい涼平が使うブログサイトは、かわいいブログの代名詞“ヤプログ”なのではと思ってたんだよね。それがほんとにそこ使ってるし、涼平はどこまで“かわいさ”を演出してるんだよっ!チバRにかわいいと言わせるために、わざとだね。ということで、涼平のブログはかわいいね。(←お世辞か?チバRは慶太のデザインが好き)タイトルの文字色になってる、ポイントカラーでもある、おそらく“トマトレッド”の色が可愛く感じちゃうね。それ以上に可愛いのは、タイトル横のキメキメな涼平だけど。あだち充(A)を愛してやまない、ブレイキン(B)-BOYの日記。にしても「充っ子クラブ」って、80年代っぽいネーミングだよね。こっちでブログを開始したってことは、あっちのブログはどうなっちゃうの? 涼平はヴィジョンのモバイルサイトでもブログをやってるんだけど、こっちもあっちも、いっしょにやるみたい。でも、書かれてる内容はいっしょではないのだ。重なってしまう内容もあるけど、向きが違ってるね。「充っ子」は、大衆向けの公開日記という感じ。「ノーマルかい」は、涼平ファン向けの内容もディープなところまで、文章もフランクなのである。さてさて、「充っ子」がどんな3ヶ月間になるかが楽しみだね。涼平と慶太が、一見同じ写真を使って日記を更新。一見同じ写真を使うなんて、このふたり恋人みたいだぞ。って、つぶやいてみる。
2007年03月14日
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いきなり映り込んじゃって、涼平かわいいぞ。3月8日の21時~『Yahoo!ライブトーク』にw-inds.とLeadが出演してたんだよね。トークとお絵描きの80分を、チバRはライブで見てました。それほど年の差がない2組なんだけど、大人の先輩w-inds.さんは、落ち着きがあるよね。(龍一は例外?)Leadはキャピキャピしてた。数年前のw-inds.さんもあんなだったと、ノスタルジーを感じてしまったね。慶太の雰囲気が、それをいちばん物語ってるよね。顔芸・顔芸・顔芸の龍一。好きだぞ、敬多のノムさんのモノマネ。何だそれ、涼平の好きな言葉“札幌”、ボケたのか? Leadに「涼平くん、もうちょっと声張ったらどうですか?」って言われてるじゃん! 総合的にお絵描きダメだったの慶太じゃねぇ!?慶太が描いたメンバー似顔絵、小っちゃ! かわいい涼平は、描く絵も“かわいく”なっちゃうんだね。涼平が描いた、龍一とウサギがかわいい。龍一の慶太を見ながらの舌なめずり、ニューだね、そのキャラ。さすがはリーダー涼平、最後はしっかり宣伝とまとめ、感心するね。と、チバR目線のスーパーダイジェストで振り返ってみる。Leadがいたことで、関西ノリも入ったことで、似て非なるw-inds.。ライブトークは面白く、オモシロかったね!さて、お絵描き対決で1番下手と選ばれた人以外は、ご褒美に1粒600円の高級“イチゴ”を食すことが出来たんだよね。下手と選ばれてしまった宏宜以外は、美味しそうに食べてました。イチゴといえば万人が好きというイメージだけれども、チバRは好きではないんだよね。ケーキのイチゴなんて、邪魔でしかない!なんでイチゴがもてはやされてるのか? イチゴになにか秀でた美味さがあるとも思えない。なので、イチゴには無反応だったチバR。でも他のベリーは、めちゃ好きです。あの甘酸っぱさは秀でてる。
2007年03月13日
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開幕2連敗。今季初勝利を願う前に、まずゴールが見たいぞ!カシマでの開幕戦となる、J1第2節「鹿島×G大阪」が昨日あったんだよね。チバRは、テレビで観戦してました。やっぱり好きなチームを観戦・応援できるのは、おもしろいね。たとえそれが負けとなる試合であってもね。試合結果は、1-0で鹿島の負け。マルキーニョスも増田誓志も決めてくれないんだもんね。他にもゴールが生まれそうなシュートは何度かあったけど…。ケガ人続出でDFも、中盤も、FWもそろわない状況。DF岩政が出場停止。新加入選手や経験の浅い選手が多く連携不足。といった、いかんともしがたい状況なんだけれども、ガンバ相手に良く出来ていたし、問題はフィニッシュでしょ!? ワンゴールできれば、上手くいきそうな感じではある。篤人はスタメンフル出場。誓志はスタメン出場後半32分交代。篤人のサイド攻撃が多々あり、その度にワクワクしちゃうんでそれはグッドなんだけど、もうひとつ魅了させてくれる突破力がほしいね。カウンターで篤人がオーバーラップしたとき、篤人にパスしてほしかったね。篤人がゴールしてくれただろうに...誓志は、ゴール前で篤人からのクロスを合わせられず、大きく外してしまったシュートが…。バウンドボールのボレーだったんで難しいだろうけど、こっちは誓志の鹿島でのゴールが見たいからね。にしても、誓志はかっこよすぎる。なので、いつも見ていたいぞ!
2007年03月12日
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で、w-inds.『Journey』のDVDをさらに翌日、金曜日に観たんだよね。(唐突な始まりのわけは「聴くの巻」の続きだからです)DVDの内容は、ジャケット撮影やオフショットなどのメイキングとインタビューの14分間です。ジャケットの飛行場は、茨城県にある飛行場だとか。ゲスト出演した、3月9日のニッポン放送「ヤンピース」でw-inds.さんが言ってました。涼平のレコーディング風景。手の動きがかわいいね。眉の動きがかわいいね。涼平って、ときどき人より眉が動くときがあるけど、チバRはアレが好き。にしても、インタビュー時の涼平は、足広げすぎじゃねぇ!となりの慶太は終始きちんと座ってただけに。でも、かっこいいね。“ゴッドファーザー”みたいでね。慶太くん「よ~い、どん」をするだなんて…。飛行機は飛び立つことが出来ても、滑走路を走っても人は飛び立てないんだよ。チバRだったら拒否りたい。でも、慶太くんの提案だから走ってしまうんだろうな。 あれ? 慶太くん、出遅れてるじゃん! 「ハナムケ」のインタビュー。龍一がしゃべってるんだけど、それを聞いてる慶太はふき出しそうな感じ。涼平のほうも見ちゃったり。わかるぞ、慶太。龍一が、まじめにあんな風に喋ってると、なんだか可笑しいんだよね。何を言ってくれるんだろうと。慶太の言葉に感激しちゃったね。「ブギウギ66」のインタビュー。慶太「パフォーマンスも一段とスゴイことを。ブギウギまでの中でやってきて、ブギウギでほんとにスゴイものを見せれたかなってゆー感じがありました」、「ここでブギウギをみんなに見せれてすごくよかった」 まさに同感。それに語ってる慶太の声もズルイ。あの時、日記にも“誇り”に思えたとあるように、ブギウギはいろんな意味で素晴らしかったと思ったからね。w-inds.さんもそんな風に感じていたとわかったことが、このシンクロ感が、うれしかったね。にしても涼平は、足広げすぎじゃねぇ、かっこいいけど。
2007年03月11日
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3月7日、w-inds.ニューアルバム『Journey』が発売なのだ!チバRはAmazonで予約注文し、翌日に届いたんだよね。しかも、『Journey』だけじゃなく、持っていなかったシングルの2曲、「NEW PARADISE」と「Pieces」も、ついでに注文していたのだ。これで、w-inds.の現在発売中シングルCD、コンプリートだぜ!と、おめでたく書きたかったんだけど…。 おい、アマゾン!「Pieces」のCDケースが割れちゃってるじゃんかよ! 大体、前からアマゾンの包装は心配だったんだよね。ペリカンさんから商品を受け取ったときに、外装のダンボールが破けちゃってたし。商品を綺麗に届けるキモチが貧弱すぎるぞ!と愚痴はここまで...(ちなみに、割れた「Pieces」は交換してもらいます)ビニールのパッケージを開け、新品のCDのにおいが鼻に...まず、ジャケット、特典ステッカー、歌詞ブックの写真をチェック。慶太はかっこ可愛いね。涼平は可愛くないね。龍一は愛くるしいね。慶太の荷台とヘッドホン、龍一の飛行機バックの写真が二重丸◎。(涼平好きなチバRが、たまには“可愛くないね”と書いてみた)で、『Journey』の全15曲を聴いてみたんだよね。うんうん、アルバムとしてのw-inds.カラーがはっきりしていて、いいんじゃない。盤を回せば回すほど、(聴けば聴くほど)、好きになれると感じたね。というのも、さらっと一通り聴いて、チバRに同調、ビビッとくる曲がなかったんだよね。前作の『THANKS』のときは、w-inds.のかっこよさを“キラキラ”感で魅せてくれて、マジックにかかったように、たちまち好きになれた。それまでのw-inds.を新しいかっこよさで一変させてくれた、衝撃でもあったんだよね。そして今回は、かっこよさを“洗練”させたんだろうと。(いや、w-inds.はウタとダンス、パフォーマンスによって完成されるものなんで、かっこよさを“洗練”させるんだろうと。)したがって、味わうべきである。簡単なマジックはかけてくれない。聴けば聴くほど洗練されたかっこよさがわかり、より深いところで同調ができるはず。“洗練”を感じなければ、“ジャーニー”ではないね!
2007年03月10日
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最近、チバRがハマッてた食べ物。それは“ピザトースト”。冷めたピザはマズい。したがって、パン屋で買うピザトーストもマズい。イタメシ屋で食べるピザはウマい。メニューのチョイスさえ間違えなければ。ピザもポピュラーな食べ物となり、カレーやラーメンのように定期的に食べたくなる衝動がやってくるのだ。ピザの条件。ピザ生地、トマトソース、チーズ、あとはサラミとかマッシュルームとかのトッピングだね。そして最大の条件は、“焼きたて”であること。シンプルなピザならば、こんなもの。なので、ウチで出来ちゃうんだよね。ウチだから“焼きたて”で食べられるし。ピザ生地は食パンで代用。チーズやサラミも簡単に買える。隘路(=ネック)となるのがソースなんだけど、なんでもインスタントな時代。ちゃんと“ピザソース”なるものが売ってるんだよね。さらに言えば、ピザ生地も丸く出来上がってるものが買えちゃうんだよね。でも、チバRは食パンの方が好き。食パンにピザソースを塗り、チーズを乗せ、サラミを乗せ、オーブンで焼けば、チョー簡単な“ピザトースト”の出来上がり。ここでポイントなのが、食パンは厚めの方がいいってこと。薄いとチーズが溶ける前に、食パンの裏が焦げちゃう可能性があるからね。トロけたチーズ、ジュワジュワしたサラミ、チーズの端に見える赤いトマトソース。焼いてるときから漂う、ピザのあのにおい...この際、口の中を火傷することは忘れて、かぶりつくのがベスト。と書きたいけれども、チバRは若干冷めてから食べ始めるね。口の薄皮がめくれちゃうのは嫌っ! にしても、チーズが噛み切れずに次に食べるところの部分までくっついてくるのは、どうにかならないの? あっ!と思って、さらにパンをひと噛みしちゃうのがベターなのか!? ソースだけのパンを悲しく食べるか!?とはいえ、デリシャス! ひと噛みごとにデリシャス!ビバ、イタリア! デリシャスではなく、ボーノ・ボーノだね!アレンジも出来るし、簡単に作れるし、安くつくし、ボーノだし。毎朝食べてました。今は飽きちゃって、しばらくは食べない...
2007年03月09日
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AM1242 ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、アルバム『Journey』発売で“旅”にかけて、“レポーター初挑戦!?w-inds.ぬるり途中下車の旅”でした。では涼平の説明。「レポーターに向いてるのは誰か?この3人の中でw-inds.がぬるりと初挑戦していこうかと」、「架空の番組“ぬるり途中下車の旅”をね、これからお送りしたいなと」2つ目の挑戦は、龍一「何の変哲もない温泉をレポート」です。涼平「露天風呂が工事中のため何の変哲もない部屋のお風呂に入ることも考えられます。視聴者がそのお風呂に思わず入りたくなるようなレポートをして下さい」涼平は真面目に、「(略)こんなアクシデントもあった時にはたまらないですね。素晴らしい」とレポートを終えた訳だけど…。慶太「ひとつだけ言うと、お願いですから、女将さんはふつーにやってもらっていいですか」 涼平「女将さんがね、ちょっとねぇやりにくい雰囲気を出すからね」と、女将役だった龍一にダメ出し。慶太「やってることは分かるけど、レポーターの腕をここはさぁ見たいんだよね」 龍一「すいませんでした」 慶太「すごく面白くしよーとゆーその心意気はねぇ、すごくねぇ素晴らしいものだと思います」 龍一「そうですね。やっぱあのー、ほんと自分的にはやっぱり」 慶太「ん、もういいよ」と、弁解しようとしつこくきた龍一を、バッサリ慶太が切り捨てる。すんなり怒られ役に徹した龍一も、タイミングよく切り捨てた慶太も、笑壷だね。龍一「失礼いたします。おー、深さも広さもわたくしの体型に合った、ちょうどいい大きさでございます」 慶太「知るかっ!」龍一「雰囲気を大事にしてか、ロウソクの電気のみということで」、慶太「暗っ!」 龍一「あっ、ジャグジー付ですかね?これは」慶太「けっこうゴージャス」 龍一「ジャグジーのスイッチはこれかな。カチッ。ブゥーン。熱ぅ。湯沸かし器だったみたいですね」と、龍一の場合はボケまくりでした。慶太「早速ね、つかってみましょうかね。あ~、やっぱり温かいですね。女将さんも温かい人でしたし、お風呂も温かいですし、なんかすべて、心が温まって癒されますね」と、慶太は変哲もなく終わる。龍一「まず、やっぱねぇ、露天風呂が壊れてるところにね、レポート行かねーよ」 涼平「行かねーな。うん、行かねー」慶太「行かない」 龍一「そんなディレクターいねー」と、最後にチバRも思ってたことをちゃんと言ってくれたのでした。ちなみに、ナンバー1レポーターに“千葉涼平”が輝きました
2007年03月08日
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AM1242 ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、アルバム『Journey』発売で“旅”にかけて、“レポーター初挑戦!?w-inds.ぬるり途中下車の旅”でした。では涼平の説明。「レポーターに向いてるのは誰か?この3人の中でw-inds.がぬるりと初挑戦していこうかと」、「架空の番組“ぬるり途中下車の旅”をね、これからお送りしたいなと」その前に、涼平の罰ゲーム=番組ジングル。歌ったのは…。涼平「♪ウィンズ~、♪ウィンズ~、♪ウィンディストリート、♪ダイヤル1242、ニッポンほ~そ~」慶太「このジングルが流れると、何かもうやる気なくすよね」龍一「軽々しいんだよ、ムカつく。お前はラジオをなめている、完全に」 慶太「これ何とゆータイトルなんでしたけ?これ?」涼平「これねぇ、知らないんだよ俺も」 慶太「これ知らないの?」涼平「知らないんだよ」 慶太「“千葉王”とかじゃないの?」涼平「“千葉王”みたいなもんだよ」 龍一「むしろ原曲があると思うからね」 ということで、“バイク王”のCM曲に合わせて(原曲はディズニー・白雪姫の『ハイホー』)、涼平が歌いました。やる気なくさないし、ムカつかないし、今までの罰ゲームジングルの中でもナンバー1に良かった。キュートフルな歌声だったぞ。龍一「まず挑戦するのはこちらです。出された食事が不味かったときのコメント」 涼平「いくら不味くても、美味しくなくても、ヨイショするのが大事。気の利いたコメントを言ってもらいます」3人それぞれが、レポーター、女将さん、若女将を順番にやり…。声を変え、キャラを演じ、コント仕立てで繰り広げられたんだよね。食べた後の一言。ちなみに、新潟県佐渡島に本マグロを求めてある旅館にやって来たという設定です。涼平「早速、いただきます」龍一「いかがですか?」 涼平「おーいしーーーーーい!」慶太「それね、見たことある」 涼平「どこで?」 慶太「スマスマ」涼平「スマスマかあ」 慶太「スマスマで見た、俺」と涼平の場合だった訳だけど、チバRはスマスマでなく“ぐるナイ”のナイナイ岡村の方を思い浮かべたよね。日頃見てるテレビ番組の差だね。(声の調子からすると、あれはやっぱスマスマなのかな?)龍一「新潟の佐渡島にやって来ました。どうも、俳優の緒形拳です」とキャラ設定。声も緒形拳風。食べた後の一言は、龍一「(擬音的言葉)、初めて食べました、こんな美味いマグロは」と、緒方龍一の場合でした。涼平「まあ、渋い系で攻めてきたよね」 慶太「渋い系だったよ」龍一「もう、最初の入り口間違えちゃった」慶太「ここ、なんかちょっと、関取がいるような気がするんですけど、気のせいですかねぇ?」と、慶太はふつーにやってるのに、女将と若女将の涼平と龍一が、関取声のキャラで遊んじゃって...で、食べた後の一言は、慶太「あーこれは、美味しいですねぇ」涼平「どう美味しいの?ねぇどう美味しいの?どう美味しいのって?」慶太「ほんともう、歯が要らないですね」 涼平「歯が要らない」と、慶太の場合でした。慶太「あのねー。何?どうすればよかったの?」「俺けっこーさぁ、真面目にやろうと思ってさぁ、すげー真面目に取り組んでたのにさぁ」 龍一「ちょーデブな女が来ちゃったね」
2007年03月07日
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1回お休みで2週間ぶりの放送となった、3月4日のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』。 慶太「いよいよ3月7日に、w-inds.のニューアルバム『Journey』が発売になります」、「去年の3月に『THANKS』とゆーアルバムを出しましたんで、ちょうど1年ぶりとゆーことで」、「6年経って6枚目のほんとにもう頑張って制作しました。自信作です」龍一「タイトルの『Journey』の経緯について。去年『THANKS』とゆーアルバムを発売しまして、5年目で5枚目で、そんな年でした。そんな中、いろんな情報や努力を重ね、また新たなステップを見出せるように積んできました。そして今年、2007年はジャーニー旅立ちで、また新たなステップを踏めるよーにと、そんなアルバムに願いを込めて作りましたね。去年もアジアに沢山行かしていただきましたが、今年もアジアに向けてのジャーニーと、そんな思いも込めて」 慶太「色んな意味がこもってますね。このジャーニーはね、ファミリーレストランで2時間ぐらい話し合いましたね」龍一「ゴハン食べながら」 涼平「うん」 慶太「そうです」おいおい、ファミレスでそんなこと、ネタ作りの芸人みたいだね。まあ、ファミレスは仲間としゃべる場所でもあるし。龍一「いらん話から、いろんな話までしちゃいましたね」慶太「全15曲とゆーことで、シングルは『TRIAL』、『ブギウギ66』、『ハナムケ』ってゆー3曲のシングルから、まあ洋楽テイストなダンスナンバーから、バラードから、w-inds.らしいポップなミュージック。いろんなバラエティにとんだ作品になってるなぁと」、「w-inds.はいつも、どこまで幅広くやるんだと、アルバムでは。すごい幅広い音楽をやらせていただいてるので、今回も皆さんもね、もうあと3日で発売とゆーことで、楽しみに待っててもらいたいなぁと思います」 うんうん、チバRは楽しみに待ってるよ!
2007年03月06日
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涼平が後ろ髪を結んでるよ。前髪は横へ流してあるけど、定期的に目にかかってしまい、首を振って前髪を直す仕草に、コロッとは、ならないならない。だって、今日の涼平を見た時にすでにコロッとなっちゃってるからね。と、リップサービス的なことを書いて…。w-inds.が、TOKYO FM「COUNTDOWN JAPAN」に出演してたんで見てたんだよね。この番組はラジオなんだけど、オンデマンドでスタジオの様子が見れちゃうんだよね。ちなみに、放送後も4週間、COUNTDOWN TFMのサイトで見ることができます。リスナーからの質問で、w-inds.のこの春にやりたいこと。龍一はドライブ、慶太は花見、涼平はチャリンコで散歩。慶太「自転車で散歩とは言いませんけどね」 涼平「まあね」3月7日に発売される、w-inds.ニューアルバム『Journey』から「Crazy for You」が番組内で流れたんだけど、曲がかかると、いきなり3人が最初の部分だけ踊りだしちゃったよ。←好き。で、曲中の間に写真撮影で椅子から立ち、スタジオ内をちょっと移動。その際、慶太は自分の椅子の背もたれを股の間でまたぐんだもんね。さすがは慶太、長身ゆえの発想だよね。長身といえば、前回出演時に話題になっていた“慶太の身長”。慶太の身長を計ろうってことだったんで、計ったんだよね。計るはいいけど、メジャーって…、しかも前から計ってるよ。ふつー背中じゃねぇ!信頼に欠ける計り方だけど、慶太の身長は181cmでした。←高い。龍一の“ブタ丼”、TBS「はなまる」で作ったやつだね。龍一「ブタ丼のポイントは、ブタで炒めてください。あっ間違えた、バターで炒めてください」リスナーからの質問で、好きな男性のタイプを教えてください。龍一はアンソニー・キーディス。レッド・ホット・チリペッパーズのボーカルらしいけど、チバRは知らない... わかんないね。慶太は、一度言ったことを曲げない人。うん、わかる答えだね。涼平は「あーなんだろーなぁ。あーーー、なんっすかねぇ」と困惑。なにが涼平の頭の中で駆け回ったのか? もしくは真っ白だったのか? 慶太の助け船「僕らそっち派ではないとゆー」涼平ったら、フレキシブルじゃないよね。ジョークな質問なんだろうから、困ればボケでいいんだよ。年下のふたりはちゃんと答えたんだから。でも、涼平らしかったね。それに「あーーー」の後、首をちょっとかしげるのが、かわいいね。最後のメッセージで、久しぶりに“カミ平”が現れちゃって、引きずってるのかっ!とも受けとめられるけど、単に早口気味だったからだろうね。
2007年03月05日
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Jリーグが開幕。チバRが応援している、鹿島アントラーズは、アウェイで川崎フロンターレと対戦したんだよね。今シーズンからスカパーで全試合生中継で観られるらしいけど…。まあ、昨年と同じように、NHKとTBSで数試合は中継してくれるみたいだね。チバRは開幕戦を観れず。結果とダイジェストをネットとテレビで見たんだよね。第2節のガンバ戦は、観戦できそうだね。鹿島は今季も新監督になり、スタメンに3人の外国人選手が新たに加わり、フィットするまでは我慢しなければならないんだろうけれども、試合ダイジェストを見た限り、点差以上に内容が悪かったみたいで心配だね。攻撃シーンが、セットプレーからのダニーロのヘッド、ポスト直撃しか無かったよ。察しの通り、鹿島の開幕戦は負けました。1-0で負けたんだよね。次節は負けないでよ!昨シーズンから変わった要素が多い訳だし、これからチームが良くなっていくと信じてるよ。でも、とりあえず勝ちが欲しいぞ!勝ちが!内田篤人はスタメン出場で、後半43分に交代。増田誓志はベンチスタートで、後半26分に途中出場。失点シーンしかり、篤人のサイドから何だか崩されてたのが気になったね。監督が変わり選手の順位も変わったのか? それとも戦術的なことか? 野沢がケガで離脱も、誓志はスタメンなれず。どんな理由であれ、誓志がポジションを勝ち取って欲しいね。
2007年03月04日
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視界に入る涼平が気になって、文字に集中できない。ってことは大げさだけど、相変わらず“千葉涼平”はかわいく…。にしても、ヒゲ長すぎじゃねぇ! ということで、チバRは本屋さんで「JUNON」4月号をw-inds.の所だけ、立ち読みしてきたんだよね。今号の内容は“w-inds.の卒業青春グラフィティ”でした。3人個別のインタビューだったんだよね。なので、いつもより内容も量もがっつり喋ってる感じでした。トップは慶太だったけど飛ばして“涼平”から読んじゃいました。その後に、慶太→龍一。“卒業青春”ってことで、シングル「ハナムケ」のときにラジオや雑誌で話してたのと、内容がかぶってるのもあったけど…。卒業式でのボタンにまつわるの話。かぶりつながりで、ダンススクールで上級者クラスから脱落の話も、もう何度目か?、話してたね。人見知りだけど、仲間内では目立ちたがりで受け狙いな涼平くん。チバRと似てる... は横に置いといて、如実に性格を言い表してるよね。今も変わらず、その相対する要素が内に秘められていて、ふたつのバランスはまるで黄金比のように計算され、人見知りが出るときもあれば、目立ちが出るときもある。このバランスが、涼平をかわいいと思う一因となってるだろうね。得意な科目は社会。次いで、国語と英語。授業中はキレイにノートを取ることに力を注ぎ、先生の話はほとんど聞いてなかった涼平くん。チバRと似てる(社会とノートが)... は横に置いといて、涼平が授業をサボっちゃうとはね(悲しい説教をされこれっきり)。それにしても、合格発表の日に寝坊するかね、しかし!3人に共通してたことは、女の子にはシャイだったってこと。慶太は告白され、その返事を聞いてくるのを逃げ回ってたとか、龍一は好きな子を見てるだけでよかったとか。涼平はモテなかった自分のことを“不憫”って言っちゃって…。まあ、その年頃の男の子はそんなもんでしょ!?北海道の修学旅行は青森に行くんだね。へぇ~。慶太の福岡県は、修学旅行といえばの京都へ。チバRは京都と広島だったね。
2007年03月03日
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いいポジションにいたけど、1ゴールだけだったね、誓志。22歳以下で争う、サッカーの北京五輪アジア2次予選の第1戦「日本VS香港」が、国立でおととい行われてたんだよね。チバRが応援している“増田誓志”はベンチスタートだったんで、まず選手交代がない前半は裏番組を見てました。後半から観戦。後半21分にカレンに代わり、誓志がIN。交代して間もなく、ミドルシュート。だけど、これは大きく外れる。そしてその後、誓志にビッグチャンスが3回訪れたんだよね。1回目、左サイドの本田圭から、ゴール前でパスを受けたフリーの誓志がシュート。シュートは力がなくGKがセーブ。2回目、GKと1対1となった家長からパスをもらい、フリーの誓志が無人のゴールへ流し込み、日本の3点目の得点をあげる。ビバ誓志! サンクス家長!3回目、水本がシュート、GKがこぼしたのを家長がシュート、DFに当たったのを誓志が持ち直してシュート。けれど、これもDFに当たりゴールならず。(←3連続のシュートでした)ビッグチャンス3回のうち、1ゴールしかできないとは…。1ゴールできたのは嬉しいけど、ゴールを逃してしまった印象が強く、くやしさが残るよね。あんなチャンスを決められない誓志なんて見たくないぞ! ゴールの真ん前じゃん!試合のほうは、3-0で日本が勝利。第2戦は、3月14日にアウェイで、マレーシアと対戦します。負けることは考えられず、いかに勝つか、その前に、3月3日Jリーグが開幕なのだ!赤いユニフォームの“誓志”を応援するぞ! まあ、鹿島の開幕戦はアウェイなので、赤でなくグレーだろうけど。野沢がケガで離脱は痛いけど、誓志が開幕スタメンになるのかな?
2007年03月02日
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途中で終わってた、w-inds.ライブDVD2006の残りを2日後、月曜日のおやすみ前に観てたんだよね。「空から降りてきた白い星」から最後の「蝉時雨」まで、そして最初に戻り「Back At One」を観て「IT'S IN THE STARS」を観て... ここで終わろうと思ってたんだけど続いちゃってるんで止められない。結局、「Midnight Venus」まで観てエンドにしました。観てると、ほんと止めどころが無い。ず~っとエンドレスに観ていたいと思う... 衣装チェンジ、メッセージがあってくれると、そこで泣く泣くエンドにできるね。昨日の日記で書き忘れてたこと。10曲目「Sup Wassup!」。曲の途中に、龍一、慶太、涼平が、おそらくタオルを観客席へ投げるんだけど、その投げ方。龍一と慶太は男らしくズバッと豪快に投げ入れたのに対し、涼平はかわいくポッと投げ入れるんだもんね。観客に直撃しないように? 手を振り切ってないぞ。「Sup Wassup!」のテンションであんな投げ方になるかね、しかし!おもしろい。かわいい。これだから涼平が好きなんだよね。きのう“温度差”について書いてたけど、その温度差を埋める為、というより雰囲気に呑み込まれていき、チバRも歌詞を口ずさみ、縦ノリで身体を揺さぶり、自然とそうなっちゃったね。楽しかった!温度差を感じるならば、こっちから埋めていこー!ってことで...でも分かったことは、いくら音がリアルで会場にいるような楽しい気分になっても、雰囲気を肌で感じられなければ、すべてを再現できるほど“リアルな音”だけでは補完できないってことだね。そして“歌い込み度”についても書いてたけど、ツアー中に新曲披露ってことで歌ってくれた「ブギウギ66」。新曲なんで歌い込みは当然少ない状態。ツアー後の昨年末のテレビ番組でのパフォームを知ってると、その差を感じちゃったね。(どっちが良いとか悪いとかじゃなくね) それとは逆に、数年前の曲を現在のw-inds.でパフォームしてくれ、また違ったカラーで見せてくれるんだよね。特に印象に残るのが「SUPER LOVER」のレゲエバージョン。ちびっ子といっしょに踊ってる涼平が、子ども達を超えてかわいく見えちゃうね。ダンスの振り付けも、キュート!
2007年03月01日
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