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私が劇団に所属してから四半世紀・・・。とうとう、最終公演の練習がはじまりました。そして、いつものごとく自分の記憶力の低下に伴う物覚えの悪さと戦ってます。この間、劇団の後輩(ひと回り以上年下だけど)にどうやったらセリフを覚えられますか?って聞かれたので朝15分、夕方15分(寝る前15分)だけ「5分(約4ページ位かな)」分毎日やる。って答えたらすごいです、今まで以上に覚えられますと喜び勇んで報告してくれました(笑)ええ、私じゃなくて、えらい脳学者先生たちが言っていた言葉を実践しただけです。ただ、最近の私は、それだけじゃ足りなくて隙間時間を音声学習してます。OpenRun/OpenRun Mini Shokz(ショックス) 骨伝導イヤホン ワイヤレス 骨伝導ヘッドホン マグネット充電 USB-C 耳を塞がない オープンイヤー 急速充電対応 Bluetooth5.1 防水 高音質 スポーツイヤホン iPhone通話 24ヶ月保証若さが羨ましい。しかし、私は足掻くしか無いのです・・・。セリフが入ったら与えられた役はどういう人物なのかとか何を考えてこのセリフになるのかとか相手役は、なるほどこういう解釈なんだーと感心したり妄想が色々膨らんで楽しいのだけど今のただひたすら覚えるこの期間が、ホント苦痛ですよ・・・。まあ、この苦痛も最後だなーと思うとなんか感慨深いです。でも、やっぱり最後だからこそ、終った時に「我が舞台人人生に一片の悔いなし!」って、ラオウ風にやりたいですねぇ。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.30

おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2025/06/29 20:44~ 月は「おとめ座」にかかっています***自分の心の状況はそのまま、周囲の環境に反映されます。部屋が雑然としていると感じるなら心の中も自覚のないまま雑然としているのです。何をどう変えればいいのかわからない。そんな時は、まず机の上を片付けてみましょう。まずは、そこからです。次の月のリズム 2025/07/02 06:18~ 月は「てんびん座」にかかります。にほんブログ村
2025.06.29

次男がなんか、勉強に燃えてて(中学時代とは大違い)「英語がやりたい」などと言い出しそうすると夫が家族でやろうと言い出しもれなく私、巻き込まれました。ファミリープランにして、家族でやることになりました。そして、現在、そろそろ初めて1ヶ月ですかね。なんか、続いてます。理由は、家族でやっているから。ですかね。夫や次男がやっているのがわかるからさぼれないそれが、理由です。私の負けず嫌いに火が着きました。といっても、1レッスンは5分ぐらいなので時間が無い時は、5分だけ。真面目にするときは、15分ぐらい。・・・ええ、その程度です。その程度であるが故に効果なんて、ほとんどわかりません。が、やらないよりマシ。ですかね。リリーさんとの会話が、ちーっとも伝わりません。ええ、私の発音が悪いからです。・・・何年かやったら、効果があるかもしれません。そう、私の英語学習は「年」単位を想定しているのです(笑)でも、こうやって何かを続けるそれは大事だと思うのですよ。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.28

おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2025/06/27 15:06~ 月は「しし座」にかかっています***「恋愛」は求めれば求めるほど遠ざかっていきます。「好きになってもらおう」と思えば思うほどどんどん自分を追い詰めます。大事な事は「自分が」「好き」と思えるか。それだけです。自分が「好き」と思えるなら、相手からの好きは極論、どうでもいい事です。「好き」と思えるからふさわしくなろうと自分を磨き、努力する。それが、幸せな恋愛です。次の月のリズム 2025/06/29 20:44~ 月は「おとめ座」にかかります。にほんブログ村
2025.06.27
ネットノベルです。嫌われ王妃に転生した私、息子が闇落ちするのを防ぎます!(小説を読もうより)ブラック企業での過労が祟って、死んだと思ったら……冷酷王の妻になっていた!?前世はOLで、小説『光を求めて』を読むことだけが生きがいだった。悲運な王族の少年・ノエルが辛い家庭環境を乗り越えようと奮闘する姿を見て、応援していたら…まさかのバッドエンドを迎えてしまった!結末に納得がいかないまま――睡眠不足で倒れたのち。目を覚ませば天使のように可愛いノエルが目の前にいた。まさか私、ノエルを冷遇していた実母・レイラに生まれ変わっちゃった!?(本作あらすじより転載)レイラが、問題ありだったのは確かだったけどジェイドも「自己犠牲」を良しとしなければ元のレイラであっても(ん?無理かな?)ノエルがどこまでも不幸になることは無かったのじゃないかと思わないではないけどレイラが変わることでジェイドが変化し、ノエルの環境が変わる。家族のやり直しとしては、いいよね。この作品を読んで子どもは「愛でる」ものって、思ってます。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.26

おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2025/06/25 12:43~ 月は「かに座」にかかっています***人は良くも悪くも毎日変わっていくものです。その変化は、時に自分を傷付け、大切な人を傷付けるかもしれないと恐怖することもあります。「変化」を怖がることは、普通の事です。でも、根っこの部分は、そう簡単に変わりません。表面の見えている変化ではなく内面の見えない部分を信じましょう。次の月のリズム 2025/06/27 15:06~ 月は「しし座」にかかります。にほんブログ村
2025.06.25
ネットノベルです。今度の人生はやり返してもいいよね?~運命を変える為に私が出来る事(小説を読もうより)またこの日に戻って来てしまった。私はもう、この人生を終えたいのに。どう足掻いても、私は親友のリリアに夫であるサイモン様を奪われ、結局は悲惨な死を遂げる。親友であると信じていたリリア。まさか、貴女が毎回私を陥れていただなんて、全く気が付かなかった。リリアと組んで私を陥れていたサイモン様も同罪だ。ならば次の回帰では、やり返してもいいよね?失敗してもまた死ぬだけ。そう思っていた私を、貴方はずっと陰で助けてくれていたの……?(本作あらすじより転載)5回も失敗したシンディが、おっとりしすぎな気もするけどそれぐらいシンディが周囲の人を信じる善良な人間だったのならそのシンディを陥れたサイモンとリリアは罪深いなと。そんなシンディが失敗する度に自死すること(1回は違うけど)で時間を巻き戻していたヴァルの愛は深いです。流されるままに、死に追い込まれていたシンディが生きるために一歩を踏み出したのは大きい。この作品を読んで成功するまで繰り返せたら、必ず成功するって思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.24

おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2025/06/23 11:55~ 月は「ふたご座」にかかっています***隣の芝生は青く見えるそんなものです。SNSやネットで調べれば調べるほど自分がどれだけ「駄目な人間か」を突き付けられます。そんな「他人の情報」ほど、自分を追い詰めるものはありません。「他人」と比べなくてもいいのです。次の月のリズム 2025/06/25 12:43~ 月は「かに座」にかかります。にほんブログ村
2025.06.23
その愛、最後まで貫いて下さい。(小説を読もうより)夫となる人には愛する女性がいた。それを承知で契約結婚したアメリアだったが、嫁いだ先で酷い扱いを受けることに。それでも人並みの生活に満足していると、夫の愛する女性は病を患い余命半年であることを知り──。(本作あらすじより転載)カルロがなんとも・・・。ジェナを愛する為にアメリアと結婚したならそのジェナを一途に愛し続けりゃいいのにジェナの後にアリメアを考えるのがなぁ・・・。まあ、アメリアは「真実の愛」を確かめる為にしか行動していなかったけど。だからこそ、カルロをジェナが真実の愛を貫けばアメリアの行動は、二人の為にしかならない行動だったのに二人の「真実の愛」が、脆かった。・・・残念。ウォーレンの愛がホンモノだって信じたいですねぇ。この作品を読んで「真実の愛」はあって欲しいと思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.22

おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2025/06/21 10:52~ 月は「おうし座」にかかっています***「成果」が明確に求められていないものは「成果」にこだわらない事です。「成長」は、なかなか実感できないものそんな風に割り切ることです。どんなに成長が遅く、成果が無くても成長の為に、行動したならば、昨日の自分より今日の自分、今日の自分より明日の自分の方が間違いなく成長しています。自分に期待し過ぎず、少しずつ積み重ねるだけです。次の月のリズム 2025/06/23 11:55~ 月は「ふたご座」にかかります。にほんブログ村
2025.06.21
ネットノベルです。意地悪姉のレッテルを貼られて家を追い出された令嬢は、実はとても優れた魔法使いでした。(小説を読もうより)メルランディア子爵家には、意地悪な姉がいる。妹の可愛さに嫉妬し、後妻の娘である妹に家族の邪魔者と罵倒を浴びせ、妹の持ち物を壊し、食事を捨て、見えないところで暴力を振るう意地悪な姉《リネット=メルランディア》。意地悪な姉に虐められながらも、健気に姉を慕う、可哀想な妹の《ウル》。ある日、意地悪な姉はついに一線を越え、妹を階段から突き落とした。幸い、命に別状はなく、足を捻った程度だったが、これを見た両親は、流石にこのままにしておくわけにはいかないと、姉を勘当し、修道院に送る決意をした。こうして、メルランディア子爵家からは意地悪な姉がいなくなり、平和が訪れた。意地悪な姉に虐められていた可哀想な妹ウルは、長年片思いし、実は両想いだった姉の婚約者である《クリフ》様と婚約を結び直し、優しい両親に祝福されて幸せに暮らしました、とさ。 めでたしめでたし。(本作あらすじより転載)嘘って、怖いですねぇ。まあ、「可哀そう」という評価の為に嘘をつくウルがなんというか、私の理解を超える発想なので恐ろしいというのか・・・。まあ、多かれ少なかれ、嘘をつく人はいるとは思うけど常時、嘘をつく人が周囲にいない事に感謝かな。この作品を読んで嘘をつくメリットは、デメリットより小さいとは思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.20

おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2025/06/19 08:08~ 月は「おひつじ座」にかかっています***どんな事でも最初の一歩目が一番難しい事です。あれこれ「やらない」理由はいっぱい出てきます。だから、「やらない」理由をつけるには、ばかばかしいぐらいに、ほんの少しの一歩を踏み出してみる事です。たとえ、どんなに小さな一歩であってもそれは、間違いなく「一歩目」なのだから。次の月のリズム 2025/06/21 10:52~ 月は「おうし座」にかかります。にほんブログ村
2025.06.19
ネットノベルです。殿下、私を解放していただきます。 〜 妹を選んだ王太子に婚約破棄された有能令嬢の、その後の人生 〜ハートネル侯爵家の長女エリッサは、フルヴィオ王太子の婚約者。やがては王太子妃となりフルヴィオを支えるために、幼い頃から自己研鑚を重ねてきた。外交が苦手なフルヴィオをフォローするためにと、エリッサは学園を休学しながら近隣諸国を飛び回り、外交や異文化の勉強に努め、次期王太子妃として人脈も広げていた。 そんなある日、国外にいたエリッサの元に国王陛下崩御の知らせが。慌てて帰国すると、自分の婚約者であるはずのフルヴィオ王太子の隣には、エリッサの実妹キャロルが寄り添っていた────「君がこの国にいない間、キャロルはいつも俺のそばで、俺を支えてくれていた」「フルヴィオ様があたしを必要だと言うの。ごめんなさい、お姉様……!」 自分が国外を飛び回っていたのは全てフルヴィオのためだった。そう訴えるエリッサに、フルヴィオと妹キャロルのみならず、両親までもエリッサを咎める。「承知いたしました。殿下、私を解放していただきます」 これからは自分のための人生を生きよう。そう思い再び国を出たエリッサの元に、両親から縁談の知らせが届き────(本作あらすじより転載)フルヴィオがどうしようもなくおバカだったのだと。こんなのが王様になったら、一般市民は大変だよ。それを、カバーするためにエリッサがいたのかもしれないけどエリッサにどんなメリットがあるのさって、普通の考え方だと思う。だから、婚約破棄されて、王としてふさわしいクロードと結ばれたのはホント良かった。この作品を読んで他人の努力に無関心な人間にはなりたくないなって思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.18

***月のリズム 2025/06/17 03:08~ 月は「うお座」にかかっています***「完璧ではない」事は、恥ずかしい事ではありません。「完璧ではない」事は、人間なら普通の事です。「完璧ではないけど、出来る事」それをするだけでいいのです。次の月のリズム 2025/06/19 08:08 月は「おひつじ座」にかかります。にほんブログ村
2025.06.17
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ネットノベルです。貧乏騎士に嫁入りしたはずが!(小説を読もうより)[新品]貧乏騎士に嫁入りしたはずが!? 野人令嬢は皇太子妃になっても竜を狩りたい (1-2巻 最新刊) 全巻セット貧乏騎士に嫁入りしたはずが!? 1 〜野人令嬢は皇太子妃になっても熊を狩りたい〜【電子版特典付】【電子書籍】[ 宮前葵 ]貧乏騎士に嫁入りしたはずが!? 2 〜野人令嬢は皇妃になっても竜を狩りたい〜【電子版特典付】【電子書籍】[ 宮前葵 ]事情があって田舎で育てられたラルフシーヌは、貧乏騎士であるセルミアーネに見初められ、帝都に嫁入りする。それが彼女の激動の人生の始まりであった。後の世に「規格外皇妃」と呼ばれる事になる女性の半生記。(本作あらすじより転載)ラルフシーヌがとにかくカッコいい。半端が嫌いという言葉通り、やることは無茶苦茶だけど誰より努力するそれが、すごいなと。そんなラルフシーヌをセルミアーネは執着ともとれるほどに溺愛してるけどラルフシーヌをよく知っているからこそラルフシーヌが我慢の限界を超えないようよくみてる。こういう夫がいいですねぇ。ラルフシーヌが、手を抜かない努力の人だから(一見好き勝手やってるようで)セルミアーネが甘やかしてちょうどいいのかも。セルミアーネも大真面目に努力する人だけどラルフシーヌが甘え、支えるから、力を抜けるいやー、いい夫婦ですねぇ。この作品を読んで物事は全力で取り組むやっぱりその姿勢はみならいたいって思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.16

***月のリズム 2025/06/14 20:01~ 月は「みずがめ座」にかかっています***「決められない」そういう時は、あるものです。どちらも大事で、選べない。そんな時は、「選ばない」事です。いつか必ず、決めるとき、選ぶ時は来ます。とりあえず、先送りで流されるまま。そんな判断でもいいのです。流された先で、選べる決意が出来たら選べばいい。その為に、後悔したとしてもそれは、貴重な経験です。次の月のリズム 2025/06/17 03:08~ 月は「うお座」にかかります。にほんブログ村
2025.06.14

***月のリズム 2025/06/12 10:57~ 月は「やぎ座」にかかっています***「終わりよければすべてよし」それが、ホントのすべてです。過程がどんなに苦しくて辛くてしんどくても終わりが良ければ、その過程は「必要だったもの」に変わるからです。「終わりを良く」するために、足掻いてください。「今出来る事」で、足掻く。最も手軽に救われる方法です。次の月のリズム 2025/06/14 20:01~ 月は「みずがめ座」にかかります。にほんブログ村
2025.06.12
三男のトイレトレーニングですがその後、おむつに戻ることなく少しずつトイレの回数も増えてきました。途中、うんちの時に「おむつはく」と言いましたが私の必殺「聞こえないふり」で、黙殺。三男、しぶしぶトイレに行きました(笑)可愛いね~。それでも、ギリギリまで我慢しているみたいなのでお出かけの時は、冷や冷やものだけど。おしっこしたいとなってからトイレにいけるまで、どれだけ我慢できるか。この辺りを三男が理解してくれるとおもらしの不安は無くなるのだけどまー、それは、おいおいかな。なんにせよ、おむつは卒業かな。(よかったよかった。)ちなみに、あまったオムツは保育園がもらってくれそうなのでそっちもよかった。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.11
ネットノベルです。正ヒロインに転生しましたが、運命の歯車は物理でぶち壊します(小説を読もうより)命を終えて気が付くと、プレイしていた乙女ゲーム「聖女プロジェクト」の正ヒロイン、ソニアの体だった。ゲームのシナリオである「歯車」に操られた相手と結ばれるのは嫌! 皇太子や高位貴族、国の重鎮相手にそんな度量も器もない!学園生活とともにゲームの展開が始まってしまうけれど、この世界の異物である「私」には登場人物を操りゲームのシナリオ通りに事を運ばんとする「歯車」を壊す能力があるらしい。そうして学園卒業後は平民に戻る予定のソニアは、後顧の憂いを断つべく攻略対象たちの「歯車」をぶっ壊していく決意をするのだった。(本作あらすじより転載)乙女ゲームものだけどヒロインがヒロインにならないために、奔走してました。実際のところ一般庶民が、王族とってハードル高いよねー。そういう意味で、ソニアは現実的。自己評価がすばらしく高くないと乙女ゲームの展開は面白いけど無理があるなーって、しみじみ思いましたねぇ。そして、なんといってもエヴァが素敵!お姉さまって呼びたい!この作品を読んで地に足が付いた考え方って大事だと思う。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.10

にほんブログ村***月のリズム 2025/06/09 23:56~ 月は「いて座」にかかっています***「美しさ」は「努力」と切り離せないものです。「若さ」という「美しさ」は若い時だけの特権です。「美しくいる」努力は、避けて通れないものです。次の月のリズム 2025/06/12 10:57~ 月は「やぎ座」にかかります。
2025.06.09

にほんブログ村***月のリズム 2025/06/07 11:22~ 月は「さそり座」にかかっています***「他人の持つもの」が羨ましくなるのは、当たり前です。「自分のものではない」という「価値」がそこにあるからです。でも、「自分の持っているもの」の「価値」に気が付けなければ心は満たされません。次の月のリズム 2025/06/09 23:56~ 月は「いて座」にかかります。
2025.06.07
ネットノベルです。行かないで、と言ったでしょう?(小説を読もうより)誰よりも愛した婚約者アルノーは、華やかな令嬢エリザベートばかりを大切にした。病に臥せったアリシアの「行かないで」――必死に願ったその声すら、届かなかった。壊れた心を抱え、療養の為訪れた辺境の地。そこで待っていたのは、氷のように冷たい辺境伯エーヴェルト。人を信じることをやめた令嬢アリシアと愛を知らず、誰にも心を許さなかったエーヴェルト。スノードロップの咲く庭で、静かに寄り添い、ふたりは少しずつ、互いの孤独を溶かしあっていく。これは、春を信じられなかったふたりが、長い冬を越えた果てに見つけた、たったひとつの物語。(本作あらすじより転載)我慢にも限界があるって事なんでしょうねぇ。その我慢の限界を超えた時アリシアは周囲への無関心という行動になったけどこの「無関心」もアリシアを心配してくれる周囲の人がいたこそアリシアは次の幸せを見つけたそんな風に私は思います。この作品を読んで我慢にも限界がある。だから、超えないように自分を労わろうって思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.06
三男のトイレトレーニングですよ頑として(ちょっぴり揺れなら、それがとってもカワイイ)おしっこは、おむつでするを譲らないので強硬手段をとることに。「おむつが無くなっちゃった。仕方ないから、パンツはこう!」私の言葉に、三男びっくしりしていつものおむつ置場に直行。無ーい!となった時の三男の顔の可愛さったら!(親ばかですから)ちなみに、おむつはまだまだたっぷりあります。ので、しっかり隠しました。渋々、三男パンツをはきました。おしっこは、無事にトイレで出来ました。やれば出来るじゃん!おねしょもすることなく(次男の時はおねしょが大変だったなー)すんなり、ぱんつ生活。が、そう簡単でもなかった。なんと、保育園で一度もおしっこをしなかったらしい・・・。先生が心配なので「おむつでおしっこする?」って聞いたら、頑としておむつは嫌がったらしい。・・・三男よ。その頑固さはいらない極端なんだからもー。家では、おしっこ出来たんですけどね・・・。緊張か?緊張なのか!?でも、膀胱炎がとっても心配。私も子どもの頃に膀胱炎をしたけど今でも覚えているぐらいに辛かった・・・。もう、こうなったら、なるようになるしかない。三男、保育園でもおしっこ出来ますように!おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.05

にほんブログ村***月のリズム 2025/06/04 22:39~ 月は「てんびん座」にかかっています***自分の持つ「基準」や「価値観」は自分だけのものです。自分が自由に決めたらいいものです。でも、他人の「基準」や「価値観」はたとえ自分の子どもであっても自分のものではありません。そして、他人の「基準」や「価値観」は自分がコントロールしてはいけないものです。次の月のリズム 2025/06/07 11:22~ 月は「さそり座」にかかります。
2025.06.04
三男のトイレトレーニングですよ。・・・難題ですよ。もう4歳だし、さすがになーとお尻に火が着きました。せっかく、おむつトレーニングしたのにね(トホホ)とはいえ、もう三男の中ではおしっこは、おむつでするものと刷り込まれており・・・。頑として、パンツは履かないし、トイレに入ることを嫌がる。どうすればいいんでしょうねー。というわけで、ちょっと頑張って説得。私「おしっこはおむつでする人~」三男「はーい。」私「おしっこはトイレでする人~」三男「しーん。」・・・これですよ。どうすりゃいいんだってやつですよ。なので私「おしっこはおむつでする人~」三男「はーい。」私「しーん。」私「おしっこはトイレでする人~」三男「しーん。」私「はーい」このやり取りを延々繰り返しました。そうしたら私「おしっこはおむつでする人~」三男「・・・。」私「しーん。」私「おしっこはトイレでする人~」三男「・・・。」私「はーい」に変わったんですよ。いやー、もうねぇ、この「・・・。」のところの三男の苦悩が可愛いのなんのって(親ばかです。)おむつでする人って「はーい」って答えたいけど、答えられない。だからって、素直にトイレでする人「はーい」と答えたくないという、なんとも可愛らしい天邪鬼っぷり。この間は、このやり取りの途中で寝落ち。寝て現実逃避って、なんてカワイイ生き物なんだ!(親ばかですから)これは、おむつ卒業できる可能性が出てきた。このトイレトレーニングの話はつづく・・・。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.03

にほんブログ村***月のリズム 2025/06/02 12:01~ 月は「おとめ座」にかかっています***意思の力は自分が思うより、脆いものです。「意思」の力で変わろうとしても、難しいのです。「意思」ではなく、「仕組み」「環境」で変える。気力では無く、自分の思考、行動パターンの分析する事から変えてください。次の月のリズム 2025/06/04 22:39~ 月は「てんびん座」にかかります。
2025.06.02
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ネットノベルです。 婚約者から「平民を愛人にしたい」と言われた私─お飾りの妻は嫌なので「真実の愛」と共に破滅させます─(小説を読もうより)婚約者から「平民を愛人にしたい」と言われた私ーお飾りの妻は嫌なので「真実の愛」と共に破滅させますー (1)【電子書籍】[ 参谷しのぶ ]八大公爵家のひとつミルバーン公爵家の令嬢イブリンは、三か月後に嫁ぐ予定だった。婚約者は同じく八大公爵テイラー家の嫡男バーナード。しかし彼は平民の娘を屋敷に引き入れ、あろうことかイブリンのドレスや宝石をまとわせて愛を囁いていた。しかも彼女のお腹の中には子供がおり、いずれイブリンを追い出して彼女を愛人として迎え入れると言うのだ。婚約者の裏切りを聞かされたイブリンは、物分かりのいい婚約者を演じ、着々と彼らを破滅へと導く準備を始める。(本作あらすじより転載)イブリンが、カッコイイ!もうその一言に尽きる。浮気男のバーナードが、真実アーティを愛していたならイブリンの取った方法はバーナードとアーティにとって、幸せへの確実な方法だったしイブリンにとっては、浮気男と結婚しなくて済むそれだけのメリットしかなかった。メリットデメリットで考えるなら、イブリンにとってデメリットでしかなかった。そして、アーティはバーナードの愛を信じていたからこそ頑張った。アーティの頑張りに心から拍手したい。でも、アーティの頑張りに値するほど、バーナードはイイ男ではなかった。真正の屑男だった。アーティの頑張りは、ある意味裏切られたけどアーティが身に付けた知識は、それを上回るものだったと信じたい。いや、アーティの最後の手紙からは、本当に価値のある知識だったのだと思う。なんというか、ざまあモノはそれなりに読んでるけど久しぶりに胸アツなお話でした。この作品を読んで無知ほど悲劇的なモノはないって思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2025.06.01
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