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職場で、相模原公園へ行く。新緑の頃の、花々や木々の緑に感動。10年ぶりだろうか、木々が大きくなり、新緑が深い。
2015年04月29日
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妻の眼科通院で国立へ。国立駅近くのインド本格カレーの店に入る。マナカマナという。ナンの大きさに驚く。妻がチキンカレー、私がマトンカレー。中に入っている肉もたくさん入っていて、食べごたえがある。気になる値段だが、コーヒー付きでも、900円を切る。
2015年04月25日
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19日の日曜日、かすみがうらマラソンに参加。フルマラソンの部、完走。22キロまでは順調。しかし、その後、38キロまで調子が出ず、歩いては走り、走っては歩きのくり返し、座り込んで考えていると、自分の人生観が変わっていることに気づいた。もうストイックな自己との戦いは終わりにしようと考えるようになっていた。もっとみんなと楽しんで生きることを選択しようとしているようだ。今日で最後にしよう。そんな気持ちで、足のマッサージを繰り返して、走り始めた。そんな時、沿道のサイドからお汁粉のサービスを頂いた。なぜか、俄然元気になり、もうゴールまで止まらないと気持ちが定まる。5時間ランナーのラストスパート。最後の1キロを7分台で走りきる。気持ちよかった。最後のフルマラソンに悔いなし。
2015年04月22日
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久しぶりのいいニュース!-福島に常駐する浜田復興副大臣からのレポートから-ハマダレポート Vol.255.2015.4.6ーふたば未来学園が開校しますー4月8日、福島県の復興を担う人材を育成する、県立中高一貫校「ふたば未来学園」が広野町に開校します。双葉郡には東日本大震災前、5校の県立高校がありましたが、避難指示を受け、親友とも離れ離れとなり、現在では県内各地の高校に併設された「サテライト校」に分散して学んでいるという状況・・・・・。「双葉郡に高校が再開しなければ、小中学生の子どもたちを戻すのが難しい」2年前、福島に常駐し始めた直後、避難されている若いお父さんお母さんから頂いたお声です。「かつてない苦難を経験した子どもたちに、全国一の高校を作ろう!」と決め、文部科学省と協議し、2013年7月に、「双葉郡教育復興ビジョン」を策定し、県立中高一貫校の総合学科設置を決定。郡内県立5校の特徴を継承し、大学進学を目指す「アカデミック」、サッカー、レスリングなどの一流選手を目指す「トップアスリート」、職業人育成を目指す「スペシャリスト」の3系列で、世界で活躍する人材を育成することを目指します。併せて、各界の著名人17人でつくる「ふたば復興応援団」も結成され、陸上の為末大さんや建築家の安藤忠雄さん、宇宙飛行士の山崎直子さん、「今でしょ」の林修さんらが実際に年間100時間の授業を担当するほか、校歌はAKBを育てた、秋元康さんが担当されています。また、同校では、ふるさとの将来像を授業で考える「ふるさと創造学」が実施されます。定員より32名多い、入学する152名の高校受験生を全員合格とし、この4月から開校します。合格内定者の多くは、震災時に双葉郡の小学校に在籍していた子どもたち。原発事故当時、富岡町で小学校5年生だった双子の姉妹も、この春避難先の須賀川市の親元を離れ、寮生活をスタートさせます。「自分たちの力でこれから新しい学校をつくっていきます!」と。福島の未来を担う子どもたち。浜田まさよし、しっかりと、エールを送り続けて参ります!▼浜田まさよしfacebookページ、より新鮮な動向をお伝えします!https://www.facebook.com/masayoshi.hamada.komei▼浜田まさよしPC用ウェブサイト、これからも精力的に更新してまいります!http://www.hamada-m.com/
2015年04月07日
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自宅近くの公園、桜まつり1日目の祝祭が終わって、人気のあまりない公園の夜桜を撮影。10枚近くとっても、満足のいくものは撮れない。桜と言わなければ、桜とは見えない。しかし、幻想的な趣はある。昼間の満開の桜と対照的に、何かを静かに見つめるような内面的な桜である。
2015年04月04日
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相模原の淵野辺公園近くの職場に、今日から勤務することになった。3月まで勤務していた職場の友も、ここを利用していて、楽しい出会いとなった。今日は、相模原パークゴルフ協会の協力で、パークゴルフを行い、楽しい午後のひと時を過ごすことができた。桜が美しい、公園の中での楽しい催しとなった。私のグループからホールインワンも出て、最高の気分である。これは近くの街路の桜のトンネルである。淵野辺公園の内外は、今、春爛漫の桜の宴である。転職して新しい人生が始まった。経済的にはダウンしたが、やりたいことには近づいた。理想に向かってアップしたかな。その喜びを象徴しているような、桜の満開のお祝いが嬉しい。
2015年04月02日
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