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続きです。 新岡山港を出港~!天気もギラギラというほどでもなく、ちょうどいい天気♪ デッキにもドーンデザインらしい椅子が設置してあり、おりんぴあどりーむにようやく乗ることができたという実感でホクホク。 船内で軽食も食べて来たー! カフェラウンジのおじさんに「船のグッズはないのか」と聞いたら、ほとんどないとのこと。 でも私が船ファンということを察したのか、これから乗る予定のおりんぴあどりーむせとのミニリーフレットくれた!! 「間もなく土庄港です」というアナウンスが流れたので、先頭を見に行ってみた。 土庄港を発着する他の船とすれ違い。 かどやの工場ですと?! ホントに、あのごま油の香りがする!すごい!!! (ごま油といえば、堅あげポテトでコラボしてたよなぁとか思い出した。。。) すんげえ!田舎に来た気分でテンションが上がります。それじゃ、今夜の宿を探しに民家を訪問しますかぁ…って、それってあの某番組?! それにしてもこの町、 ・オリーブドライ ・おりいぶ企画 と、オリーブの町なんだなあと感じました。 歩いている人は、見ないね(笑) 今日はここへ寄ってみたかったのさ。あ、右ね。 スーパーマーケットに併設されてる温泉って、本当に田舎感満載だな。 ちなみにここも、「オリーブ温泉」。景色が良くて、ボーっとしてしまいますね。風呂上がりの牛乳が格別でした。 あっという間に本州に帰る時間です。これなら、今後宿泊での旅もアリだなぁー。自転車こぎたい。 お楽しみの、おりんぴあどりーむせと。 OH,ODS!!!何気に「せと」も書いてあるんだな(笑) 2019年5月21日に就航したおりんぴあどりーむせと。言うまでもなくドーンデザイン。先生待ってました最新作。すごすぎましたこの衝撃。 これに乗りたくて特典航空券を消費して岡山まで飛びました。往復でドーンデザインの船ってどんだけ豪華なんでしょうかー! もちろん1番乗りでここに並ぶ。 島とはいえ、普通の町という感じでした。でも私が見たのはほんの一部、次回はもっと町のいいところを発見したいものです。 しばらくさようなら~!出港するまではずっとここにいました。 私が真っ先に見たかったのはコレ。本当にあったんだ…。 あれ、これ午前中にバスの車中で見なかったっけ? もしかして見覚えのあるあなた。あなたのおっしゃる通りです。確かにすれ違っていましたよ~(笑) 乗船記念に「ぬい撮り」してみる。 …なんかあの子、すごくこちらを見ている気が(笑) 運転時間だったようですが、子供がいなかったようで運転されませんでした。ちょっとあの子の稼働率が気になります。 船内探検を終え、席に戻ったところで、カウンターでおやつ購入。 コーヒーとみたらし団子。パッケージにもしっかりODSロゴ入りー!キャハー! でも、やっぱりグッズが少ない。あるんだけど…私の求めているものではない。ここには非常にガッカリだなー。 「逆にどんなものがあったら買いますか?」というので、かなり具体的に答えてきましたよ。ええ、具体的に。せっかくいいデザインのロゴ・船なのに勿体ないんですよね~。 結果的にサンセットクルーズとなっちまった。イェイ。 うっとりしたクルージングでした。やっぱり乗ってみる価値のある船です。「乗ってみたいと思っていたものに乗れた」という達成感はたまりません。 帰りのバスはこんなん。確かに、これにも乗ろうかと以前は考えていたけどね。 最前列に座って、しみじみと岡山までの道のりを楽しもうじゃないか…。って、旅は日帰りじゃないから!まだこれからだから!! ありがとう、おりんぴあどりーむせと。 バスさんもお疲れ様ねー! 出たよ、独特の回送表示。これビックリしますよね。 続く。
2020年05月16日
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2019年・12月。 ANAのマイルが6,000を達成し、再びローシーズンでの特典航空券を利用できるポイントになりました。しかもこの月でいくらかが失効予定。たかが400ぽっちなんだけど、私には大きいです。 てことで、遠出しなくちゃいけない。でも私には行先は決まっている、「岡山である」と。ドーンデザインのファンな私ですが、まだ乗ったことがないのが。 なわけですよ。 しかも、しかもだよ?! 最新型の船、「おりんぴあどりーむ せと」が2019年にデビューしたばっかりじゃないっすかぁ!!!! これで興奮しないわけありません。この新旧の船に乗りに行くのに特典航空券を使うのであれば、こんなに有意義なことはない。この旅はもはや即断でした。まず特典航空券を取ってから始まります。 ⇒水陸両用バスではKABA、その他では箱根でも海賊船でもドーンデザイン進出しちゃったのね~って今更ですが。でもやっぱり水戸岡先生がデザイン顧問を務めているかの両備グループはチト違うぜ? 旅立ちは羽田空港。朝イチの便に乗らないと時間が勿体ないです。でもみんな早起きね(笑) ターミナル散歩ついでにバスラウンジってところ下りてみたんだけど、結構広いのね。 自分の乗る「NH651」はっと…。 え、搭乗口変更だと?!電光掲示板見なきゃ分からねーな!!!(汗) でも、バスラウンジからじゃん!!!ちょっと嬉しい♪ ANAフェスタで朝カレー。保安検査場近くのANAフェスタじゃそばを食べられるけどね~やっぱりカレーで元気つけたい。 辛い!辛い!でもそれがよりパワーになりそうだ。前に座っていた外国人観光客もバクバク食べていましたねー。辛いの苦手なのは日本人くらいかな? そんなことを言うこの時間、まだ6時半なんですけどね。平日じゃ起きてないぜえ(笑) このフロアにゃ色々な自販機があるのね。高速道路のPA/SAみたいや…。 てことで岡山行き。またもや羽田-岡山で特典航空券を利用するとは思いませんでした。運命的関係なのかな? 最新鋭のA320。もうすっかり定着した存在ですね。あとは「neo」か「ceo」かって感じ。 最近ノーマルA320見ないなと思ったんですが、全て引退してしまったようで。 こんな感じで、新時代のエアバス機がウロチョロ。それが当たり前になったのね。。。 地上は曇天。こんな日はIFEでも楽しみましょう。(何の映像か、分かる?) 普通席なもんで、IFE満喫しながらドリンクを1杯飲み、あと窓の外を見て過ごします。いわゆる「普通の」過ごし方です。 いよいよ着陸。モコモコしていますね♪ 滑走路直前にはゴルフ場もありました。なかなか勾配のあるコースに見えます。 預けている荷物はないんで、このまま荷物受け取りもスルーして往路は終了~。 ちょっとカネオ君に似てる?ってこの県出身のあの人じゃん!!!(笑) 岡山駅までは、チャギントンラッピングのエアロエースでした。町中まで30分以下なんで、他の地方空港と比べると近いかも。 岡山駅前はバス天国ですよ、ホント。信号が青になると、一斉に飛び出してゆく姿は圧巻です。そしてここ岡山は、両備グループのテリトリー。 白と青のバスが駅前には相当停まっています。動きも多いので、バスマニアはここで撮影すればヨシ! 私もこのバスに乗り、新岡山港を目指します。 おー、MOMOたんだ。たまらなす。 さらにはこんなのも…。 新岡山港に着きました。市街地を抜けて一般道を駆け抜けること約40分。遠いですなー。 港はすごく小さいですね。船の発着ターミナルというより、マリンスポーツのレストハウスのよう。 乗ってきたバスはこんなんでした。三菱ふそう製の…なんだろ?宮城交通ではちょくちょく見ますね。 早速乗りますぞ~両備フェリー。往路は兄貴分の「おりんぴあどりーむ」。 東京湾フェリーとは違い、お口アーンした車と同じところから乗船するんですね。 ドーンデザインの船。楽しみで楽しみで仕方ないです。さあカウントダウンだ。 まだ羽田を出発して4時間弱だというのが驚き。 続く。
2020年05月14日
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※コメント欄での思い出話投稿のみはご遠慮願います。ブログ内容と直接関係するものではなく、返信も難しくなるためです。ご自身のブログで思う存分語ってください。※続きです。E4系で公開されているのはグリーン車!ドッシリとした大きな座席には、今も走行中の新幹線で座ることができます。昔はグリーン車に憧れたもんです。エアコンも付いてます。イベント日にしか開放しませんが、念のための装備なのかな。この日は稼働してなかったようですが。車内のエレベーター。中は既にカラッポでした。こういうところこそ、後世に伝えていく部分じゃないですかね。今見たらすごい発見ですよ。E444-1。イエローラインだったころのロゴ付きパネルが館内にありました。かっこいいけど「古くさい」とでも言われてしまうのかな?(笑)その他、館内はサッと見て終わり。前も来たし。鉄道の貴重な資料を眺めているのも大事なのでしょうが…。やっぱり私は実物の車両が1番だと思いますね。新津を出る直前に見かけた。今でも元気ですね。新潟から越後湯沢までは、とき456号に乗ります。もちろん車両はコレ。コレに乗るために時間を合わせたのでした。結構ホームで待ってる人が多かったので、人気列車なんでしょうか。13号車のカフェカウンター。おやつタイムです♪佐渡バターを使用した笹団子風ケーキです。スイーツ類も毎回メニューが変わっているのがいい。現美新幹線はお気に入りの列車なんです。カフェカウンターの室内。うーん、オシャレ。美術館にありそうなカフェラウンジの雰囲気ですよね。で、コーヒーと笹団子風ケーキを食べながら、ゆらゆらと揺れる芸術品を鑑賞しました(笑)頑張れ黒光り新幹線。夜にはさらに写真の撮りにくい新幹線に…(汗)越後湯沢では駅ナカの温泉がお目当てです。風呂上りは夕食。風呂も夕食も気を抜くと終わってしまうのでちょっと慌ただしい。いやあ、米がたまらなく美味い。ちょっとのぼせ気味で食べきれるかなあ?と思ってもペロリ。お米でこんなにも感動できるんです、私は。旅館のご飯でも1番美味しいものは「お米」と言ってしまうんですよね。(つや姫がそのテッペン?)駅の前はこんな。雰囲気アリアリです。やはり周りは少し寂れているのでしょうかね。特に、シーズン外は。歩いてみたかったのですが寒くて断念しちゃいました。ポーンポーンというチャイム音だけが鳴る駅の中も、本当に静か。そんな駅の中には自転車。サイクリングしたいですねぇ。0番線に行ってみましょう。ほくほく線といえば、今でも681系が出ていきそうな気がしてしまいます。ゆめぞら号がいました。この電車って、確か車内でプラネタリウムが楽しめるんでしたっけ?時刻表をチェックしてみましたが、夜の時間帯はなさそうだよ。乗車時間もあまり長くないようだし、これは1度乗ってみる価値があるのかもしれません。もっとも、「空いていてゆったり乗ることができれば」のハナシですが。車内にも入ってみましたが、確かに天井がロイヤルボックスで見た雰囲気とそっくりです。後は通常塗装のHK100。これも懐かしい電車ですね。1回も乗ったことないけど、運転したことなら何度もあるよ(笑)新幹線ホームへ移動です。看板も古いですなこりゃ。帰りはたにがわ号で帰ってきました。越後湯沢はまた行きたいですね。おしまい。※コメント欄での思い出話投稿のみはご遠慮願います。ブログ内容と直接関係するものではなく、返信も難しくなるためです。ご自身のブログで思う存分語ってください。※
2020年05月12日
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続きです。うおー新潟駅、今までのホームに線路がなくなってる!ココの通路、確か左側がホームだったような…。1回か2回くらいしか来たことないんですが、なんだか懐かしい気分に。こちらはそのままなのでしょうか、それとも今後手が加えられる?特急しらゆきが停車中。信越本線に乗り、田んぼの景色をボーっと眺める。新しい車両がすっかりお馴染みになりましたね。新津に着くと、なんでかきらきらうえつがいるー!きらきらうえつ退役前のツアーのようでした。確か羽越本線からは退き、新潟県内各線を走るツアーでしたかね。E653系をジョイフルトレイン仕様にして走らせてくれたら面白かったのですが、まさか新型は電車ですらなくなるとは考えもしませんでした。駅から出てまたチャリンコ借ります。そういえば、お昼ごはんは…。と思ったら、目的地のすぐ近くに定食屋を発見!ストーブとか久しぶりに見たわ。ラーメンを頂きます。いい昼食になりました。早速お邪魔します。今日はK47も車内・運転席に入れるみたいっす。懐かしい車内。緑色のグリーン車に憧れてたっけ。もう1度「やまびこで」乗りたかったなぁ。運転席を見学したのですが…ぐえっ!200系といえばやっぱりこの感じなんだよな~。やっぱ200系にデジタルの要素なんて似合わないですよね。「9435C」最後に運行された列車番号そのままなんだとか。引退してから7年になるんですね。もっとも東北新幹線からいなくなったのはもう少し前で、最近まで走っていた感はなくなりましたね。この案内掲示は懐かしいですね。最近のは右上の車両の写真がなくなって、寂しいものになっちゃってます。どうやらE3系0番台はこのままのデザインで残っているらしく…。急ぎチェックしないと!485系も健在。前回見たときは「いなほ」でしたが、今回は「北越」でした。工事用車両?2車両の並びなんだけど…。腰掛けるおじさんの写りこみがなんともガッカリです!(笑)115系のこの色は、電車でGOのプロフェッショナル版で運転しました。難しかった記憶。(ただし全体的に難しかった)115系も車内が開放されていました。なんだか千葉のポッポの丘で見た、久留里線の車内を思い出します。Suicaポイントクラブ懐かしい!昔は頑張って貯めようとしたものです。今となっては憧れのえきねっとに加入し、サッと購入…。今度はえきねっとポイントでも貯めるかぁ!やるからには目標が不可欠だな!!そして、こちらも今回車内公開中。E4系、キミに会いたくて来ましたよ。近くで見るこの構図!撮りたかったんだよなぁ。次の新幹線車両基地まつりにも来てくれるかな…。ボチボチ最後の出陣となる気がします(泣)ピンクラインもかっこいいけれど、やはりイエローラインがE4系ですよね。国鉄型は「当時のリバイバルカラーだよ!!」と登場時の姿を大事にしてるアピールをし、撮り鉄へ餌を撒く。挙句の果てに、駅をはじめとする場所でパニックを発生させる割には、こういうのは変えっぱなしでおしまいというか、登場時の姿を崩しちゃうんだよね。E1系もE4系もそのように引退させてしまうのは、理解に苦しむかな。。じゃあ、次はいよいよ中に入ります。☆前回訪れたときの画像 2017年10月☆続く。
2020年05月06日
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どっか、旅してえ!!でもヒコーキに乗るほど、金はねえ!!という悲痛な叫びはともかく、関東から出るくらいの旅はしたかった私。そんな折、新津の鉄道資料館でE4系などの内部公開が実施されるとのこと。そういえば、前回訪問時はまだカバー掛けられていた頃なんだよなぁとしみじみ。じゃあ、行っちゃう?ということで、数日前からチケットを確保。ちょいと乗り鉄旅へ出かけてきます。旅立ちは、なぜかここから。四季島のギャラリーに併設された、ビューゴールドラウンジ。移動前にここに入っていきます。実は今回の目的の1つ。このラウンジに入ることです。たかがラウンジだろ?ええ、ラウンジです。ここは名前の通りゴールドカードを持った方が入室できますが、なんとグランクラス利用でも入室権利が与えられています。あくまでもグリーン車はダメ。東京駅発のグランクラスのみです。なんともサクララウンジに似ていますが…。行ってみたいと思いつつ、グランクラスに乗る機会なんてそうそうないし積極的に乗りたいわけでもない。今回が最大のチャンスでありそれを生かしたわけです。ANAやJALのラウンジと同じように、お姉さんの立会で入室許可を得るので、とても緊張します。(ただ出迎えてくれているだけ)せいぜい違うのは、バーコードでなく直接券を見せることですかね。ええ、座席のみのグランクラスですが、何か?お姉さんに許可を得てありますのでラウンジ内の撮影ですよ。ちょっと早めのクリスマ~ス。テーブルの一部が、線路みたくなってるのに気づきました。こういうさりげないデザインがいいんだと思います。なんだか…緊張しちゃいますね。ANAラウンジだと勝手が分かってるからもうドキドキしないのですが(笑)そう、静か。静かなのだよー!とにかく人がいないですから。ANAラウンジなら羽田であれば常にごった返しているんで、常にスタッフさんは誰かが必ずドリンクコーナーなどにいらっしゃいます。着席すると、おしぼりとドリンクサービス。そしてお菓子も貰えます。ドリンクは1杯のみです(のはず)。「ビューゴールドラウンジ東京フロマージュ」なんとセレブリティなお名前なんでしょうか~。数年前の自分に見せつけてやりたい。お前、数年後にはこんなありがたいフロマージュを頂いてるんだぜぇ!って。とりあえず、ガチガチな私でした。お手洗いの場所を聞くときがドキドキするぜ。お姉さんに声かけて…。絶対こういう所慣れてないって思われたろうなぁ。とりあえず、グランクラス。「ときたん」なんですが、上越新幹線用はピンク色のラインが入っている車両だけじゃないんですね。E7系ですんで、もう他のE7系と同じだよぅ!グランクラス、久しぶりですな~。…座席だけのグランクラスって、やることないですぞ。即座に「価値ねえ!」と判断できました。だって、ただ過ごすだけだもん。全く気にすることなく倒せますからね。私以外にも2人組しか乗らなかったし。東京駅発で乗ればびゅうゴールドラウンジを使えるのですが、他の駅からの乗車や上りでは一切特典がないので、皆さんはえきねっとの割引なんかを使うべきでしょうね。やることないんで、座席の写真撮影してました。車内で弁当食べたんだけど、それだけじゃ足りなくて車内販売でトッポ買いました。普通に車内販売のお姉さんが巡回してくるのも特徴ですね。新潟にE7系って、めちゃめちゃ違和感ありますね。これが日常の光景なんだな…困ったものだ。とりあえず、「乗ってよかった感」がないですね。既にかがやきでグランクラスを知っているというのがその理由。昔からときにもグランクラスがつくときはサービスないんだろうなぁと予想してたけど、やはりそうなりました。とりあえず、ガンバレ。座席がいいことには間違いなしですからね。新潟駅、すっかり変わっちゃったなあ!驚いた!前の古くて地味~な新潟駅はどこに行っちゃったのかしら。そんな中でも、まるで200系がいた頃のような雰囲気?を感じられる部分もわずかだけどあるよ。探してみよう☆続く。
2020年05月03日
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