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今日は暖かくなる予報が出ていたのでドライブの予定を立てていましたが、いつも通り予定だけで終わってしまいましたw残る塗装は腕にある白いラインがメインになりました。なりました・・・がう~んスカート同様に彫ってあるモールドがクセモノです。白く塗るライン自体も微妙に凸凹しているのでこの方法では多分失敗しそうです。なのでここは思い切って最初からやり直す事にしました。モールドがほとんど埋まるくらいにサフを吹いてからペーパーで表面を整えました。パールを吹き付けて白いラインを細切りテープでマスキングすれば・・・あ!段差はほとんど無くなりましたがテープが密着して良い感じです!やり方は決まりましたがこれは後日に回します。何故ならこっちのスカートの方を解決したかったからです。先日修正の途中であった部分を塗り直しました。吹き付けできない細かい部分は筆塗りします。マスキングテープを剥がしてみたところ内側は全く問題ありませんでした。そして台座と脚の接着です。金属線に強力なボンドを使ってしっかりくっつけます!スカート類はまだ接着していませんが完成時のイメージはこうなります。一本足立ちは動きがあるものの、安定性が無くて持ち上げるだけでも怖いですねw思っていたよりショーツが見えてしまいますが完成するとここにはちょうど銃が来るので結構隠れます。下から見るとアウトですけどwそして上半身を乗せてみました。接着していないのでのけ反っていますが正しい位置でも結構無理がある姿勢です。これでも胸は控え目にしたつもりですが結構自己主張が激しいですね・・・orzやっとゴールが見えてきた気がします。で、早くも次は何を作ろうかとあれこれ模索しています。そう言えば先日ミク専用カラー買ったっけ。脳内であれこれいじってみましたがうん、悪くないですね。でも大きな問題が。大きなことが大きな問題なのですwしかも重い!これで2~3人は殴り倒せそうです。1/4スケールのフィギュアはかなり珍しいので作る価値はあるでしょうけどまだまだ自信が無いと言うのが正直な考えです。でも勢いで作っちゃうかも!?
2019/02/24
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今週からようやく春を感じる雰囲気になってきましたね。花粉の時期までもう少しですよwそして気が付けばキルマリア作りも終盤です。毛先をグレイでぼかしてその上からパール塗装でつやを出しました。黒髪は単純そうで難しいですね。いきなりですが、腕以外を接着してしまいました!なかなかかわいいですけど、眼球の表現がちょっとクドかったかもしれませんね。脚です。ショーツのリボンは下から覗く人のために一応塗装しておきました。何故ここまで細かく作り込んであるのかと思ったら製品版はどうやら脱がせて飾るという方法があるそうです。縦横方向から真鍮線を差し込んでガッチリ固定します。破壊しない限りこれでもう外す事はできなくなります。はい、仮組み。まあこんなもんでしょうwお次は台座です。脇役ですがここも手を抜けない重要な部分です。下地に塗った黒を生かす様な表現を目指します。マスキング後、中間部分の真上からチタンシルバーを吹き付けます。次に血の色をイメージしてブラッドレットを吹き付けます。光の当たる部分だけ赤黒く光って見えるようにしました。これでも十分かと思いましたがもう少し手を加えてみます。先ほど塗装した部分をマスキングして発色の良いエナメルのゴールドを吹き付けました。エナメルなので多少ミスしても簡単に修正できます。仕上げにたっぷりクリアーを吹き付けてから凹部分にエナメル黒を流し込んでメリハリを付けます。う~ん、派手過ぎたかな?ゴールドよりシルバーの方が良かったかも・・・?後でコンパウンドでピカピカに磨いてやれば台座は完成です。ちなみに製品版はこうなってます。こ、これは・・・ノーコメントです。
2019/02/23
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猫の日の今日、まるでそれを狙ったようにクロが来ていました。かなり近づいても逃げなくなるほど馴れてきました。しかし触れるまでの道のりはまだまだ険しそうです。相変わらず太ってるな~www一体どこで何を食べたらこんなに太るんでしょうか?まあかわいいからいいですけど。突然、何もない空間をじ~っと見つめ始めます。話しかけても全く無視されちゃいます。舌!舌!よく猫には人に見えないものが見えていると言う話がありますがどうなんでしょうね?個人的には違うと思いますが。この後、カリカリのマタタビがけをたいらげてからその辺を満足そうにゴロゴロ転げ回っていました。
2019/02/22
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今日は平日ですが無理矢理時間を作ってフィギュア作りです。先日のマスキングがあまりにも気になってしまい、いつも作業する週末まで待てなくなってしまいましたwこんな事ができるのも自営業者の特権でしょうかね~。反面、有給なんて全くありませんけど・・・。さてさてマスキングテープを剥がしてみましたが、やはり境目が雑な物になってしまいました。しかも薄めた塗料を使いすぎたためとそれを剥がすのが遅すぎたためにテープの糊が塗装面に浸透してしまって汚らしくなってしまいました。でも白いラインはアメジストパールでコートしたら綺麗に仕上がったのでここをマスクして黒い部分を塗り直します。十字を中心にして4つのブロックごとに行います。2ブロック試してみましたが・・・あ、これで何とか解決できそうです!残りは後日にします。瞳のデカール貼りました。デカールと言っても市販されている物とは全く違って、厚手で印刷制度もあまり良くありません。しかも目全体を球状に加工しているため密着させるのは結構難しいです。でも何度かやっているうちにコツがつかめて来たためかさほど時間は掛かりませんでした。が、問題はここからです。瞳の色を調整したり、極細マーカーで細部を書き加えたり、ハイライトを加えたりして目力を付けます。そして仕上げに先日購入したグロスポリマーメディウムでコートします。瞳だけでなく唇にもたっぷり塗り重ねました。でも顔全体で十円玉程度の大きさなのでやっぱりよくわかりませんね~orzまあ模型作りなんてこのような自己満足のたまものですのでw髪です。クリアーブラウンで全体の凹凸を確認します。製品版ではほとんど黒一色ですがそれでは満足できません。あれこれ塗り重ねた結果、ワインレッドと黒をメインにしました。まだ途中ですが大体こんな感じでしょうか。光が当たる箇所がワインレッド~ブラウンに浮き上がります。髪の内側はほとんどワインレッドに塗りました。完成時には影になってしまうのであえて明るめにしています。そして仮組みターイム。黒の部分はもう一工夫します。手元に製品版の完成写真があるのですが、あまりにもポチャらせたので全くの別人になってしまいました。3月中には完成させたいですね~。
2019/02/20
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今日は散々な一日でした。本日のメイン作業はマスキングなのですが・・・スカート部分に大きな十字のラインが入ります。一応モールドが彫ってありますが、それの太さと幅が一定ではないのでテープを張る位置決めが難しいです。しかもスカート自体のシワのために予想していた以上に時間がかかりました。間に小休止をとりながら何とかマスキングできました。後は気になる隙間をゾルで埋めて乾燥させます。この時点ですでにお昼を過ぎていました。いざ塗装開始・・・と思ったらエアブラシの調子が良くないです!全てのパーツを分解してクリーニングしたら直りましたがこれで小一時間費やしてしまいました。普段からちゃんとメンテしているのに何故?そしてあわてて塗装開始になりましたが・・・う~ん、何かがおかしい。私のように失敗ばかりやらかしてきた人間だと理屈ではなく感覚的にわかるんですよ、今やっている作業が悪い方向へ進んでいると言う事が。その途端に手が止まってしまいました。最悪の場合このパーツは最初からやり直す必要があるかもしれません。唯一の救いはベルトのマスキングが上手く行った事でしょうか?全体的に暗い色使いをしていたのでここは鮮やかな赤にしてみました。まあ製品版も同じく鮮やかな赤なんですけどねwここもスカートと同じ様に不均一なモールドが彫ってありましたが、パテで埋めてマスキングしたら思っていたよりキレイに塗り分けできました。と言う事はスカートのモールド埋めて塗ればいいかも?そうなると同様にモールドのある両腕も最初からやり直すはめに・・・orzう~ん、作業の再開する来週末まで憂鬱な日々になりそうです。でも絶対にあきらめませんよ!
2019/02/17
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今日から服全体の塗装です。白いラインとフリルは最後に塗装するので、まずは内部から。イメージに合う色が無かったのでワインレッドとピンクを調合した色をハイライトに、シャドーをあずき色で吹き付けたらクリアーブラックで全体を整えます。完成時は影になる部分なのであまり深い事は考えずちゃっちゃと進めます。表面はパープルにシャインレッドを加えた色を全体に吹き付けます。最初は薄く吹き付けて全体の凹凸を確認します。そして薄めた黒でシャドーを吹き付けます。つや消しではないのでピカピカでドギツイですね~。製品版ではあまり評判が良くなかったのが理解できます。ならば全体をつや消しクリアーでコートしてしまえば済むのですが、ここはちょっと表現方法を変えてみました。シャドーはつや有りのまま、ハイライト部分にのみつや消しクリアーを吹き付けてみました。予想では曇った様になってしまうかと思っていたら、パープルの部分が引き立ち、シャドーの黒い部分が光を反射して面白い表現になった・・・かな~w同時進行していた上半身です。ここも塗装手順は基本同じです。う~んつや有りだと本当にボンデージみたいですね。革っぽいと言うかラバーっぽいと言うか・・・。なのでここもハイライトをつや消し処理しました。画像だと全くわかりませんねwなので、つや有りのブーツと比べてみました。こう比べると全く違いますよね?ね?あ、ところで上半身の服の白い部分ですが、つや消しが強かったのでシルバーパールをうす~く吹き付けておきました。はい、またまた写真では全然わかりませんねwでは、仮組みターイム!実はいまだに完成時のイメージが固まってなかったりして・・・orz太股のボリュームアップは・・・まあ良しとしますか。服のハイライトにパープル系の色を使うのは安易すぎると思いましたが悪くないですね。顔の塗装もやっと終わりました。今回は目の周りの表現がちょっとクド過ぎたかも?です。でもそうしないと製品版フィギュア独特のアニメっぽいのっぺりした顔になってしまうのです。髪が付くとこうなります。唇はいつもより濃い色にしてルージュを引いている様にしてみました。顔はいじればいじるほど本当にワケがわからなくなってしまうので着地点を決めるのが本当に難しいですね。
2019/02/16
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3連休最終日、相変わらず寒いです。寒すぎて作業の半分位は手を暖めながら進めていました。台座の上半分が完成しました。雨上がりで石畳が少し濡れたようにしてみました。う~っもう指が氷のようにガチガチです。こんな単純なマスキングでも数時間費やしてしまいました。製品版はツヤ有り黒一色で塗装されていますが、それではつまらないのでまずは白の下地の上にパープルを吹き付けます。次に希釈した黒を吹き付けます。溶剤でかなり薄めているので垂れないよう根気よく何度も塗り重ねます。テープを剥がしてから保護のためにクリアーでコート。画像ですとほとんど黒ですが光を当てると微妙にパープルになります。仮組みしてみました。ライン部の白とフリルの白も異なる白で塗装しましたが全くわかりませんねwはい、本日のセクシーショット!う~ん組んでみた感想ですが、膝から下が異様に長いですね。1cmほど詰めたほうが良かったかもしれませんね。でも完成時は気にならないと思いますが。
2019/02/11
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今日は肌の部分の塗装です。それにしても寒いですね~。握ったエアブラシが氷のように冷たくて思わず声が出てしまいました。しかも作業中は換気扇を回さなければならないので暖房をかけていてもあまり暖かくなりません。う~~~ん約一年ぶりのフィギュア作り、完全に勘を忘れているようでなかなか進みません。とりあえずパパッと吹き付けてみました。おっかなびっくりなため、表現が一辺倒ですね。でも陰影を付けるポイントが理解できたのでこれをベースに塗り重ねて行きます。そして・・・調合した塗料を塗り重ねてパステルで仕上げました。写真だと表面がつるつるっぽいですが実物はサフの効果で結構ザラザラです。なかなか健康的な感じになったでしょうか?ショーツから上は完成すると全く見えなくなるので雑に塗装してあります。そのショーツもリボンだけしか塗装しない予定です。大きなスカート影になるので表現はいつもより極端にしてみました。ブラウス(?)+シュミーズを付けた状態です。影になる部分が多いので極端な表現が緩和されたと思います。ん~、リボンは塗装しなくても大丈夫かも?そしてスカートが付くと脚は更に見えなくなります。後方から見ると腰からふくらはぎまでほとんど隠れてしまいます。とりあえずフトモモはこれで完成にします。顔です。面積が小さいにもかかわらず、あれこれ塗りまくるとワケがわからなくなる部分ですw髪が付くと・・・かわいいかな?製品版では黒髪ですがこのサフだけの画像を見ると、アニメでよくあるグレイを基調とした銀髪も似合いそうですね。
2019/02/10
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午前中、食料の買出し&ドライブに出かけました。我が家の近所には道の端々にこのようにお墓が立っていますw午後から雪が降る予報が出ているためかスーパーは結構混んでいましたよ。お昼頃帰宅して間もなく、先日注文していた塗料が届きました。ド田舎ではちょっと特殊な塗料になると全く手に入らないので苦労しますよ。初音ミク用ガイアカラー。いつか作るであろう1/4ミク用に買いました。粘膜クリアー。粘膜を表現するためのクリアー塗料です。フィギュアの粘膜を塗装するために買ってみました。あ、粘膜と言っても口や目の周りですからね!そして今回の買い物の本命です。水の表現に使うニスです。眼球等に使います。今までは普通のクリアー塗料で眼球の艶出しをしていましたが、この製品の方が厚く塗り重ねられるかな~と思って購入しました。普通のクリアーはあまり厚塗りするとひび割れする心配があるんですよね。試しに早速使ってみます。塗ってすぐは白濁していますが乾くと透明になります。石畳の継ぎ目に水が溜まったよう部分的に塗布してみました。悪くないですね。今後更に塗り重ねてみようかと思います。先日パール塗装したヶ所ですが・・・派手すぎるので塗り直す事にしました。デッキタンで影を塗ってから温か味のある白でハイライトを塗ってつや消しクリアーでコートします。地味ですが修道服の布っぽい表現になりました。今考えれば、何でパール塗装しちゃんたんだろう?でもその下にあるシュミーズは下着なのでパール塗装が似合うと考えてそのままにしてあります。こんなに時間かけても・・・完成時に見えるのはたったのココだけ!でも見えない所にこだわるのが楽しいのは下着も模型も同じかもしれませんね。
2019/02/09
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今日は途中に友人と長電話していたので中途半端な作業になりました。でも今現在注文中でまだ届いていない塗料があるのであまり進められないのでまあいっかな?と言うわけで今日は台座の塗装です。イメージに合った色を筆塗りします。ちなみに製品版ではレンガっぽい赤色でした。ドライブラシをした後、エナメルで全体を落ち着かせます。これを元に進めて行きます。石畳の隙間をエナメルに石膏を混ぜた塗料でペタペタ。ここで気になったのがパーツの隙間。特に木との隙間が不自然で、地面から生えていると言うより乗っているように見えてしまいます。そこで透明水性接着剤で大きな隙間を塞いでから瞬間接着剤を流し込みます。水性接着剤が乾くのが待ちきれなくて瞬間接着剤を流し込んでみたら・・・わ~っ!水分で白化しちゃった!しかもガビガビに固まってしまいました。でもこれでパーツ間の不自然さが無くなったのでは!?白化は塗装でどうにでもなりますからこれはこれで良しとしますかw腰のベルトを見直しました。全体が赤で中央に白いラインが入ります。その部分がモールドになっているのですが、よーく見るとかなり凸凹。ラインも細くなったり太くなったりしています。なのでパテで埋めてしまいました。凸凹は想像していたよりひどくて一度では修正できませんでした。これで丁寧にマスキングすれば大丈夫でしょう。明日も早いので今日はここまで!
2019/02/03
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キルマリア、今日から塗装開始です。と、その前に部屋の大掃除。削りカスやホコリをブロワーで吹き飛ばして掃除機をかけます。フィギュアはホコリが大敵なのでいつも以上に丁寧にやります。使う塗料はだいたい用意しましたが、肌の色を確認するため色見本を作っておきます。今はフィギュア用の肌色なんて製品も色々売っていますがそのまま使うとアニメっぽくなるので好みに合わせて調合してあります。でも実際に塗装するとほとんど同じようになってしまうんですけどねw部屋が綺麗なうちに一番ホコリを嫌う台座の下地を塗ってしまいます。この上に何色を吹き付けるがまだ未定ですがとりあえずツヤ有り黒を吹き付けます。その上に乗る台座ですが先日調べていたらある事が判明。今まで地面から這い出てきたクリーチャーかと思っていたパーツが実は樹木でした!ヌルヌル・ヌメヌメに塗装しようと思っていたのでちょっとショックです。修道服の白い部分はパールコートしてみましたが・・・う~ん、テカリ過ぎな感じがしますね。今後再塗装するかもしれません。続いて銃の塗装です。当初は下にあるモーゼルもどきの銃と上にある厳つい銃の組み合わせでした。でもキャラのイメージに合わないと感じたので製品版通りのピースメーカーっぽい銃との組み合わせにします。あ~せっかく部屋をキレイにしたのにヤスリがけをせねばなりません。サフ処理後、赤いラインを吹いてからそこをマスキングします。スーパーチタンを吹き付けます。小さいパーツなのでこれでテープをはがせば十分なのですが、それでは製品版と同じでつまらない!と言うわけで手を加えます。「こすって銀Sun」これを擦り付けて金属感を出します。下:処理前 上:処理後質感に深みが出てとても良い感じです。グリップを白く塗ってからエナメルのスモークで銃全体に陰影を付けます。そして銀sunは定着力が無いのでクリアーでコートしてあげます。持たせてみました。スケール的にこの程度の表現で十分でしょう。実は銀sunを使うのは今回が初めてです。買ってからもうかなりの年月が経っていますが何故か使う機会が無かったのです。そしてもう一丁。こちらはモールド部分にゴールドを流し込んでみました。久しぶりのフィギュア塗装でしたので今日はこれだけしか進みませんでした。小さいパーツですが、この銃はキルマリアをキルマリアたらしめる重要な部分なので手を抜けません。
2019/02/02
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