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もう1月も終わりですね。。お正月が遠い昔のような、ついこの間のような。。 最近、時間の感覚が不思議な感じがします。 今の勤務校での仕事も残り1週間となりました。非常勤講師なので、8時50分から3時35分までの勤務なのですが、学級担任のような(正確には担任ではありませんが)仕事となるとそういう訳にもいかず、8時10分くらいから4時半くらいまで仕事をしています。先々週から風邪やインフルエンザで欠席する子も出てきたので、授業後に休んだ時の分の勉強を教えたり、テストの採点など持ち帰ってはいけない仕事などをしているとやっぱりそれくらいの時間になってしまいますね。 帰宅してからは子どもたちの習い事に送っていったり、週に数回は義父に夕食を作って届けたりと結構慌ただしいかな。 でも、まあそれもあと1週間 後から後悔しないようにしっかりと教材研究もしながら貴重な時間を大切に日々頑張ろう・・と思っていたら、また次の仕事の依頼がありました今回も療養休暇の先生の替わりです。まさか、こんな時期に依頼があるとは思わなかったので、驚きました。他に人もいないということで、受けることに。。 次も、ほぼ学級の担任のような仕事です。あくまでも非常勤なので、学級以外の学校の仕事や部活動はないのでいいのですが、この時期は1年のまとめとなるので、結構プレッシャーです。。でも、まあ良い経験だと思い、次も頑張ります。その前に、今の仕事をまず頑張らないとね 一面の葉の花畑を見てきました。春を感じますよね。きれいでしたよ。
2011年01月30日
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新しい勤務先で勤めるようになってから、1週間が経ちました。新しい場での最初の一週間は帰宅するとどっと疲れが出てぐったりです。緊張感があったり、慣れない場でのとまどいなどがあったりするのでしょうね。 今回も、仕事は療養休暇をとってみえる先生の代替。約1ヶ月間の勤務となります。久々の普通学級での担任としての勤めで、仕事の内容など大変な部分もありますが、専科で教えるよりも深く関われるというのはとても嬉しく楽しいことです。何と言ってもどの子もみんな可愛らしくて短い期間だけに、本当に一日一日を大切にしないと、と改めて思います。 それは、勤め先の子供だけでなく我が子も同じ。疲れていても、やる仕事が家に帰ってからたくさんあっても、家族の時間、子供との関わり(あ、もちろん主人とも)は大切にしないとね。 思えば息子も12歳。私自身は高校を卒業してから家を出てずっと一人暮らし。そして、実家に戻ることなくそのまま結婚したので、親元で過ごしたのは18年間だったのですよね。 息子ももし同じ年で家を離れるとしたら、息子と共に過ごす時間の3分の2は過ぎ去ったことに。。そう思うとまだ「お母さん~」と言いながら色々と聞いてきたり、話しかけてきたりする今の時間は本当にかけがえのない大切な時間なのだなと思います。 大切なことに気づかせてくれる今ある環境、日々健康に暮らせること、いろいろなことがありがたいです
2011年01月15日
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劇団四季のファミリーミュージカル『エルコスの祈り』を家族で観てきました。子供向けのお話なので、分かりやすくユーモアもあって子どもたちはとても楽しんでいました。 大人の私にとっては、やっぱり踊りが感動。手先指先まで神経を行き届かせた動きや大勢が息のあったリズミカルで大胆な動きは圧巻です。迫力があり、エネルギーや美、気品を感じます。もちろん、歌も素晴らしくて。 久しぶりのミュージカル鑑賞は楽しくて、今年も時々は芸術鑑賞を家族で楽しみたいなと改めて感じました。
2011年01月08日
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遅くなりましたが、 新年 あけまして おめでとうございます 21世紀に入ってから、もう10年になるのですね。。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 お正月は、朝のうちは青空が広がるよい天気の日が続き、すがすがしい気分で過ごしました。 元旦は、近くに住んでいる主人の実家へご挨拶。主人の実家へ私はしょっちゅう行くのですが、主人はなかなか行けないのでお正月のような時がゆっくりと話ができる時間です。男同士ということもあるのか(義母は他界したので)あんまり二人で話すことはないのですが、やっぱりこういう時間は必要だなと見ていて思います。 2日からは、私の実家へ行きました。 昨年、弟夫婦に双子が生まれたので、今年は実家がにぎわっていましたよ。赤ちゃんはみんなのアイドル。3ヶ月ぶりくらいに会いましたが、体重は倍くらいになり、表情が豊かになっていてとっても可愛らしかったです。子どもたちは、自分もこういう時期があったのいうのが不思議なようでした 弟夫婦は、実家の近くに住んでいるので父や母も嬉しいようです。実家へ行くと、いつもお嫁さんのことを二人ともとても楽しそうに話すので、私としても嬉しいです。元々、お嫁さんは父とも仕事の関係で知り合いだったのである程度気心は知れていますし。 両家に家族で行って過ごして、やっぱり家族で過ごす時間を改めて大切にしたいなと感じました。 義父も私の両親も体が万全ではありません。それぞれ持病がありますし、気がかりなこともあります。だからこそ、余計にそう思います。 義父は近くに住んでいるので、今年も頻繁に顔を出し、時折みんなで食事をする機会を設けたいなと思いますし、実家へはお盆とお正月に行くくらいだったのを、もう少し行けるようにしたいなと思います。 まずは、家族という小さい輪を大切に、そしてその輪をどんどんと広げていくことができたら・・と改めて感じたお正月でした。
2011年01月05日
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