2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全73件 (73件中 1-50件目)
料理を貶されてもじもじするな主人公。お前はヒロインか!つかエリートなのに自分たちで料理するのか?使用人はいないのかこの屋敷。魏が同盟を求めてくる。曹操は玉璽を手にしていると主張して厚かましいほどの条件を提示してきたとのこと。甘寧は牢から出されるが、自害はすんなよ主のためにも、と周瑜にダメ押しされる。そして何処かに旅立った。諸葛瑾って変人ぶってるけど、よく気のつくいい奴だな。弟と違って。諸葛瑾から甘寧の旅立ちを聞いた陸遜、師匠を殺しに行くんじゃないかと焦る。凌統は「お前がやることやって帰ってきたときは、仲間として認めてやる!」死んでも誰も困らない甘寧と違い、公務員の陸遜は孔明にあいに魏までいくわけにはいかない。つか甘寧が連れて行ってくれない。甘寧の「周瑜殿に恩義を感じているからうまくやる」という言葉を信じるしかない。しかし当の孔明は、魯粛となにやってんだ?魏に下った日には民が大迷惑。しかし大国なので、本腰入れて喧嘩するのは大事だ。陸遜と凌統は孫権の心配をしている。陸遜は師匠に呼ばれて再会。その仲睦まじさに妬けている魯粛。孔明は陸遜を社会見学に連れて行く……そういう教育は手放す前にやっとけよ。孔明は擬似玉璽と陸遜の力で本物の玉璽を取り戻したいという。それは嘘じゃないのかもしれないが……絶対都合の悪いことを黙ってる。感動して泣くなよ馬鹿弟子。孔明は陸遜を通して孫権に自分を売り込む。その頃劉備は、まだ花畑で遊んでいた。
2010年11月30日
コメント(0)
「邪魔だメス猫」ああ、これか……イベントかなんかで「雌豚」とか言ってしまったって自分でも知ってる奴って。金ちゃんは結局、自転車の兄さんに東京まで連れてきてもらいました。後はバス一本でアリーナにつける。「此処まで送ってくれてありがと!又会おうな!」兄ちゃんはえちぜんは知ってましたが、えちぜん=コシマエは知りませんでした。気がついたってどうにもならんけど。去年の準優勝校以外は大体順当に三回戦に進出。青学の次の相手は氷帝。精神集中できず迷走していた氷帝メンバー、結局夜中に全員集中。関東大会一回戦で青学に負けたのが皆トラウマになっていたらしい。極普通の反応だと思うが、スポットライトを勝手につけた挙句薔薇の花束散らした跡部様は……やべえ、思わず様をつけてた。全くこの人は真性アホなのかなにか勘違いしてるのか……氷帝も部員を大勢連れ込んでコールさせる。こっちの味方は六角中。おじいよく無事だったな……テニスボールはやっぱりやわらかいんだ。
2010年11月30日
コメント(0)
我が師が黄祖に玉璽を与え暴走させたと聞かされた陸遜、凌統のことが頭の端に寄せられるほど悩む。案じて声をかけてきたのは、その師の兄の諸葛瑾だった。あいつのことは理解しようとしても無駄、か……。そして長い夜が開け、甘寧の処刑が始まる。彼は粛々と死を迎え、それを内心よく思わない面々も諦め顔。だがいきなり攻撃が仕掛けられ、肝心の甘寧も瓦礫の下敷きになってしまう。諸葛瑾、黄祖が持つ力は「煌星の力」とは似て非なるものではないかと発言。玉璽をよく知る孫権も同じような印象を抱いていた。「さてと、あたしがいくとしようか?」諸葛瑾は意外とまともだった。普通にガチンコ勝負の太史慈、呂蒙が黄祖に船からたたき出されるのを見て自分が立ち向かう。陸遜が出るのはまだ早いと判断してのこと。そしてその玉璽の力がバッタモンであることを確信、逃走。後は主人公がいいとこ見せるだけだが、そのチート能力はとっても不安定だった。あ、凌統だ。存在を忘れてた。主を撃つか、撃つまいか逡巡する甘寧。だがそれ以外の解決策はない。再び捕らえられた甘寧は周瑜に託され、陸遜は主に思いを馳せる。だがその孔明は「あいつらに力がないからだ」と平然としていた。
2010年11月29日
コメント(0)
大人の事情?で特別編。海に合宿に来た青学ビーチバレー部、ライバル六角中の面子と鉢合わせ。合同で籤を引き、タッグマッチでトーナメント戦をすることに。罰ゲームは、特性岩清水ならぬ鰯水。主人公、ビーチバレーでは全く役に立たず、「どうしてあの一年はレギュラーなの?」と言われる始末。でも組んだのが部長だったので勝利。その後も順調に勝負は進み、監督コンビと戦うことになった大石・海道は手を抜こうとしたが、「あの二人、できる!」しかもお二人さん、年齢を感じさせる微妙なボディラインで……。「も、もう絶対シルバーシート……」「譲らない……」「お前たちがシルバーシートじゃ」なんて恐ろしいギャグをかます人々だ。天才・不二でもだれでもいいから早く破ってください。いつの間にか罰ゲームが増えてる……。シルバーシートがいやで頭を絞った乾、この状況がおかしいと気づく。「俺たちは(誰かの都合で)異空間に迷い込んでしまったんだ!」でも何部だったか思い出せるか?乾がオチ担当、と言われるのがよくわかる展開でした。そして決勝戦は結局、(主人公&)部長とシルバーシートコンビ。でもこの二人は結局シルバーシートしなくていいの……か?そんなこともないのか?なんかシルバーシートしか記憶に残らない話だったけど。
2010年11月29日
コメント(0)
「凌統。敵討ちなど許しませんよ」珍しく孫権がすぱっと言った。これまでで一番君主らしい。しかし頭が冷えているのは君主くらいで、配下は皆捕虜(甘寧)を私刑にかけるわ黄祖を追えだのやりたい放題。もう一人頭が冷えているのは陸遜で、甘寧に情報をくれと頼み込むが無論無理。太史慈は、どうせ口を割るわけないから殺すのが慈悲とか言い出す。将軍一人が死んだくらいで迷走してるな国全体が。劉備って頭が弱いのか……?どう見ても普通ではないが、こんなのを君主に据えて大丈夫なんだろうか。陸遜はどうにか甘寧と親しくなって口説き落とそうとするが、孫権を前にしての裁判で口を割らなければ処刑という運びとなる。俺の主君は非道じゃねーよ、よく知らないくせに勝手なことをいうな、と内心思っている彼は無論口を割らない。孫権はその心情をある程度汲んでくれたので少し気持ちが動いたが、やっぱり駄目。そして凌統は、翌朝の処刑を待たず彼を殺そうとする。お面を被ってというのが情けない。そういう問題じゃないだろ。顔を隠したって父と主君の意思にそむくことに違いはない。結局凌統は復讐を諦めた。そして甘寧は主が道を誤ったことを認め、誰が彼に玉璽の力を与えたか陸遜に語る。
2010年11月28日
コメント(0)
「仲間を庇った。それだけだ」アリスは「仲間」という単語に始めて反応する。庇ってくれる人がいるというのも悪くない?一方、アラタも変化が目立ち始めていた。棒立ちのマトロイドでなくアリスを撃つゴセイジャー。アリスはマトロイド・アインアインを盾にして逃げた。見捨てられたマトロイドはコロと名づけられエリとアラタに引き取られる。大丈夫か?9割の確率で罠だぞ。アリスは閣下から心が離れている。ブレドランの記憶が残っているのが気になる……ってことは、本気で仲間意識に目覚めつつある?コロは「心」からつけられたのか。だがコロには爆弾が取り付けられていた。コロの責任ではないが、やっぱり罠?話を聞いていたコロは一人で出て行ってしまう。コロはエリたちに迷惑をかけたくない。エリは「なんとかなる」とコロを連れ帰るが、エリはうまく爆弾をふっ飛ばせるか?さすがに緊張してるぞ。コロのほうは、最悪でも皆が無事ならいいと達観しているが……。結局は「仲間」に興味を持ったアリスの実験だった。仲間意識なんて足を引っ張るばかりだと思ったアリスはコロをアインアインに戻す。確かに仲間意識が邪魔になっているが……「なんとかなる」のか?ハイドはアインアインのAIを消す役目をアラタに託すが、エリが自分でやる、と志願。作戦はうまくいくがアリスは爆弾を作動される。エリは責任を取るため、コロと心中を決行した。「エリ、ありがとう」コロは一人で死ぬことを選んだ。エリは泣き崩れ、アリスは「仲間意識は閣下より強い」と判断。これはどんなルートに繋がるのか?ブレドランは本気で仲間なんていいだす奴じゃないぞ。
2010年11月28日
コメント(0)
残るは大将戦。向こうの監督は選手をガンガン怒鳴りつける。いいたいことはわかるが、負けたからって選手を置いて帰ろうとするな。無責任な。「最後まで座っていてください。早乙女監督」監督の腹にボールめり込ませて黙らせた主将きて、確かに人望はあるだろうよ。外部の人間には「殺し屋」と呼ばれていても、選手からすれば自分たちの盾になってくれる人間なんだから。ぶっちゃけ手塚主将も、人望・実力はあるが人格はちょっとあれだよな。さすがに試合中にせこい妨害とか、そういうことはしないけど。「よしてくれ。それは忠告じゃない、説教というんだ」沖縄武術もよくわからんが、テニスで「無我の境地」とやらが出てくるのが余計分からない。使えるのは……と並べられて思わず笑ってしまった。とりあえず手塚が、怒ると微塵も容赦なく相手に恥をかかせて叩き潰すおっかない男だというのはよくわかった。勝つためにはどんなこともやった。どんな理不尽な特訓にも耐えた。これまで(怪我のため)本気でやってなかった、という手塚よりこっちのほうがなんか味方したくなる。
2010年11月28日
コメント(0)
本日は幼稚園が舞台です。のりこ先生、好かれてるけど苦労してんな。場を仕切る能力はゆりさんのほうが上か。プリキュア人形劇、悪役のエリカの熱演が光る。つか妖精たち演技のふりうまいな!しかしのりこ先生はよっぽど先生みたいなゆりさんが気になって仕方ない。お昼もゆっくり食べられないほど大変なのに。子供たちは先生に満足しているんだが、先生の理想は自分じゃなかった。子供たちが昼寝中に先生がデザトリアンに。三人が戦っている間、素顔でそっちのフォローをしていたゆりさんはデザトリアンに子供たちをぶつける。ゆりさんは人にいうことを聞かせるのが確かに得意だが、子供たちがいざという時頼るのはやっぱり先生だった。ダークは休養中だったのか。クモジャキーたちは何時までもつ?
2010年11月28日
コメント(0)
比奈ちゃん自力で逃げた。後藤さんの誤爆?で大ダメージのオーズ。しかし自分は失敗してないオーズがあそこにいたのが悪い、とか居直る相手にオーズやらせようとすんなよ。幸いオーズは装着者を変更できないシステムだった。ガメルはなんとかメズールのメダルをオーズから取り返した。「彼の今回の行動は流石に問題なのでは」秘書さんって意外とまともなんだな。鴻上会長は後藤の暴走を褒めつつ謹慎を申しつけ、Dr.は彼をからかいつつもメダルシステムをちらつかせる。全くいいツラの皮だが、当人は全く気づいていない。すっかり有名人になった筑波さん、ネタ切れで映司にエピソードを譲ってくれと言い出す。彼の行動原理は「自分を馬鹿にした人間を見返すこと」。その欲望から生まれた怪物は、スター性を求めてアイドルを襲う。「オレ、なんもしてへん……」筑波は実力も実績もないのに人を妬むのはおかしいと自覚、その呟きを聞いていた後藤は「自分もだ」と気づく。アンクはガメルのメダルを奪えとせっつく。しかしいきなり三枚……。今度のコンボ、カラーリングが白×黒でタイガに見える。
2010年11月28日
コメント(0)
あれ?OPの歌詞元に戻った?こっちのほうが好きだけど……。もうすぐオートボットはサウンドウェーブのいいなりになる。かと思ったら、システムに弱点があった。プロールはそこをつこうとするが、サウンドウェーブは思ったより手強い。……と向こうも思っていた。サリはダイナボットアイランドに協力を取り付けに行く。……今のサリが人間に見えるのか?オートボット救出舞台は変な面子だが、それでもなんとかしようとするサリは中々のもんだ。リーダーは大変、人間も大変、が今回の教訓。しかし「現状に満足すべき」というプロールは悟ってるな。本当に人間に未練ないのかと聞きたくなるよここまで染められていると。
2010年11月27日
コメント(0)
早いところ手柄を立てて父に認めさせたい凌統。単なる子煩悩とファザコンに見えるが……。「まだまだお前は子供だな」そんなこと言うからむきになる。大体この人、このご時勢に出来ればまだ跡継ぎを仕官させたくないとかどうかしてる。何故劉備が子供。趙雲と馬車でなにやら移動している際、湖でティモテしている孔明?を見かける。遂に黄祖軍が侵攻を始める。甘寧はこれを止めようとするが叶わず、殺されるどころか追い出される。黄祖だって、玉璽の力を得るまではこうじゃなかった。そして彼を唆したのは……。陸遜と凌統は、後方待機を命じられる。どちらもそれぞれの事情から焦っているので、すぐに前線に出すわけにはいかないらしい。しかし親子の絆にニマニマしている陸遜は、これまでになく楽しそうだな。呂蒙は太史慈の弟子ポジションか?くそ度胸のへなちょこってのも矛盾してるが。敵の対象・黄祖の姿を見つけた凌統、前線に飛び出してしまう。いや、敗走してるところなんだからほっとけよ。置いておけず陸遜も同行。黄祖を逃したのは甘寧だった。主君が非道を行うのは認められないが、自分が非道を行う(子供を殺す)のはいいのか。よくわからん理屈だ。凌統、甘寧、どちらも深追いしたために凌操大将軍が命を落とすことになるのだった。
2010年11月26日
コメント(0)
勝負あり。でも試合は続く。次はダブルス、頭脳派の副部長と武闘派の次期主将……タイプは違うが仲良しらしい。でも乾の分まで海道が打っているし、必殺技も打たない。当人たちの間では話がついているようだが、他の部員たちにはわけがわからん。「いっそのこと、もっと悪化すればいいのにな」六里ケ丘とかいう学校の生徒が立海大の悪口をいい、挙句病人に対しあまりに非常識なことを言い出すのを聞いた海道、黙っていられなくなりつかみ掛かる。喧嘩になりそうになったのを止めてくれたのは、立海大の柳生だった。六里ケ丘の目的は、試合に持ち込み情報を得ること。それに気づいていた柳生はユニフォームを交換して誤った情報を与えることを提案、「必殺技が打てなくなったら貴方に何が残りますか?」と釘を刺す。で、海道はスネークなしで試合を戦うことを提案、乾はさらに「オレはラリー中に手を出さない」ことを提案する。もうチームは勝ってるから負けても問題ないし。でも乾って、選手としての自分には見切りをつけてるのか?柳生も親切だったな……喧嘩の理由を知っていたんだろうか。向こうの新巻が熱中症で倒れて青学が勝利。「ふうん。やるじゃん」……主人公のこの言い草だけはどうかと思うわ。
2010年11月26日
コメント(0)
ぶっ倒れた陸遜、太史慈に蹴り起こされる。その能力から、孫策を殺したんじゃないかと疑われたのだった。だが孫権は、孫家の人間なら別におかしい話じゃないと庇ってくれた。筋目の通ったいい方だが、どうしても男に見えない。お姫様だと思って視聴しとくか……。しかし「おうせいの力」って、「王政の力」じゃなくて「煌星の力」なのか。とても読めない。周瑜は陸遜に任官試験を受ける許可を出すが、太史慈はどうしても納得がいかない。おかげで折角の任官試験は太史慈が司ることに。無関係のひよっこどもが気の毒だ。あんな怖い人相手にテストなんて嫌だ、と話しかけてきたのは文官志望の呂蒙。ビビリだが、凌統相手に「君は後ろ盾があっていいね」っておい。そりゃ殴られるわ。しかしテストに入ると豹変、自分をへなちょこ呼ばわりした太史慈相手に奮戦し気に入られる。呂蒙、諸葛瑾、凌統の三人が同期か。太史慈はなんとか疑いを解いてくれた……のか?道理を説いてどうにかなるもんでもないような気がするが。
2010年11月25日
コメント(0)
ダブルス専門の菊丸がシングルで登場。相棒が怪我で潰れたから仕方ない。……というやむを得ない洒落にならない話しのはずだが、「テニプリの読者を一部入れ替えた」といわれるキワモノエピソードでもある。菊丸絶好調。でも当人は全く楽しそうじゃない。「オレはもうダブルスはやらない」敵はスタミナ切れを狙ってきたが、菊丸はちゃんと自分の弱点を補ってきていた。まあこのまま素直に勝てるわけないですが!……初めから全力でこいよ……形勢逆転。追い込まれた菊丸が考えるのは、辛い低酸素訓練と、わざわざ後輩にレギュラーの座を譲ってやる相棒の姿。「あーあ、やめやめ!やっぱ駄目かもね、シングルスじゃ」「じゃあダブルスでいくよ」で、分身しやがった……!ニンジャマンガならわかるが何故テニスマンガで。比嘉中の選手たちは「シングルスなのに二人いる!」と常識による突込みを入れるが、菊丸が一人になったり二人になったりで審判はぶっ倒れる。何故堅気の中学生がナチュラルに分身してダブルスしてじゃれあってるんだろう。わからん。さっぱりわからん。おまけに最後の一球が…………あんな風にネットを渡って相手コートに入るってありえるんだろうか。ただひたすら、相手が気の毒な試合だった。
2010年11月25日
コメント(0)
いきなりファンタジーになりました。何故神様と魔王がサッカーで決着をつけるんだ。え?もうOP変更?「人間が作ったものなら外れるに決まってる」何故か外れない腕輪、しかし当のリカと春奈は結構平気。まあ神様や悪魔が作ったものだなんて思わんよな……普通……。練習に加わろうとするリカと塔子、勝手に混ざるなという目金に噛み付く。まずいことに監督は病院。目金って意外と発言がまともなのにこんなことばかりだな。お嬢様はマネージャー復帰を促されるが、残念ながらまだ忙しい。かなり未練はありそうだが。各国のエースたちが練習に参加。失恋したばかりのリカ、「イケメンばっかり!」逞しいな……。塔子は参加、リカは色に転ぶ。……なんだかどうでもいいエピソードに思えるが、これでいいのか?紅白戦やっと開始。と思いきや、いきなり天候が変化。雷が来そうなのに染岡さんはやろうと言い張る。やっぱりやめようか、と思ったときはもう遅かった。「失せろ!ここは邪悪な者たちが来るところではない」いやいやいや女の子を拉致しようってんならどちらも一緒だから!塔子が選ばれなかったのは何か理由があるのか?一同はさらわれた二人を取り返しに行くが、おお、珍しく鬼道が兄貴っぽい!天界への道と魔界への道は別々。鬼道たち白組は春奈のため魔界に、円堂たち赤組はリカのため天界に向かう。このエピソード、塔子てめぇというシーンばかりだったが、彼女は鬼道に成り行きを謝ったのであまり根に持つべきではないか。
2010年11月24日
コメント(0)
兄が暗殺され涙に暮れる孫権。それに寄り添う周瑜。これ孫権が性転換してる設定なら普通なんだけど、何、他者がいる前でいちゃこらしてるんだ。部下たちは早く即位してくれと矢の催促、だが当人はどうも気乗りしない。玉璽を取り返したいなんて余計思わない。「哀しいですね。玉璽などこの世になければよかったのに」こっそり外出しようとした孫権、凌統に止められる。タメグチが基本ってことは幼馴染か?しかしどっちも女の子にしか見えない。結局玉璽を見失ってしまった陸遜、両親の墓参りに行って二人に出会う。家は断絶されているので本当は墓参りなどしてはいけない、だがこっそりやってきてくれたことに陸遜は感謝した。「孫家の若君が、あのように思ってくれたとは……」「よさないか、子供相手に大の大人が」魏に残ることを決めた陸遜、両党がチンピラと喧嘩してるのに遭遇。そして二つ名を暴かれた挙句、勝手に義兄弟の契りを交わされてしまう。「俺は紅の武者を尊敬してる」だからっていきなり「兄貴」にスカウトするな。古代中国には食客制度があるから親父も駄目とはいうまいが、とにかく陸遜当人の意思は?孫権の戴冠式に降り注ぐ矢の雨。ここで「私を庇ってはいけません」と言ってしまう人は君主に向いてないと思う。もうちょっと生き汚くあってくれないと……というか繊細すぎるだろこの人。
2010年11月24日
コメント(0)
ダブルス第一戦。ラフプレイに見せかけて相手チームの監督を潰しにいくが、河村に追いつかれる。でもこの番組で指揮官を潰しても全く得がないような……。しかも相手の監督が指示をだしていた。「ノーコン育ててるのかい?レベルが低いのに野蛮人だね」相手は一応女なのに手を上げようとするなよ。それ以前に、ノーコンと言ったのは自分じゃないか。選手のほうはわりかし優秀だが、監督がいいとこなしか。比嘉中は天才という触れ込みの不二を気にして、河村は眼中になし。しかし逆襲の一手はそちらから来た。狙いを察して囮を努めた不二も立派だ。次第に空気は盛り上がり、監督の私怨によるラフプレイ指示は無視される。「タカさん、最後まで粘ろう」後一球で勝負が決まる。しかし比嘉中は勝負に焦り詰めを誤った。これで青学が二連勝。このまま三立ていくのか?主人公がもう出てるから、そういうこともありえるかも。
2010年11月24日
コメント(0)
OPでいきなり男同士が見詰め合ってて吹いた。え?これってBL?人間関係が滅茶苦茶ってくらいしか知らないんだが。「玉璽に選ばれた哀しき戦士たちの物語」えーと、何処から始まるの?魏の侵攻と言われてもタイミングがわからん。それにしても迫力がない大立ち回り。誰だこの女性と思ったら孫権だった。一緒にいるのは周瑜。何故。主人公は陸遜でその師匠は孔明。え?孔明って子安?何故孔明が弟子の陸遜と旅をしてきた設定なんだ。というかこれ本当に何時の話?「あの禍々しい光」を手に入れた孫策は民を省みず、戦ばかりするようになった。それはまあ構わないが、何故周瑜が孫権とお留守番。何故か玉璽が最強の兵器。それが殺戮に使われているのを見て思うところがあった陸遜、その器を見極めるべく孫策に仕官を申し出る。父の仇だから、その器でも器じゃなくても内心かなり複雑。高笑いしていた孫策は刺客によりいきなり倒れた。ちょ、そんなところだけいきなり史実?に忠実かよ!「陸家のものよ、玉璽を取り戻せ。……父にはすまぬことをした」
2010年11月23日
コメント(0)
比嘉中の罵倒にかえってヒートアップする青学メンバー。しかしなんでこんなにいるんだ比嘉中部員。金持ち学校なのか?沖縄で大会やってるのかと思った。試合前から両校とも喧嘩する気満々。テニプリキャラらしからぬ風貌が興味を引く田仁志君も大人気なく一年坊主人公を煽ってくる。ダイエットしなよ、も初対面でどうかと思うけど。しかしこれだけいい動きしてて運動量が多くて、どうしてこの体型を維持できるんだろう。よほど食ってるのか。リョーマは話術も使って1ゲーム先取。でも田仁志君もこのままではひかない。必殺技・ビックバンでサービスエースを連発する。リョーマの方が運動量が多いし心理的プレッシャーもかかる。でもプレッシャーは感じていない、冷静さを保っていると田仁志君も気づく。先に凡ミスをかましたほうが負けか?リョーマがビックバンを攻略して勝利。それを最良のタイミングまで隠しておくとは餓鬼のくせに老獪な。「調子に乗りすぎましたね、田仁志君……」いや、田仁志君は頑張ったと思うんだ主人公相手に!最後にお決まりの憎まれ口を叩いたのは情けないけど。
2010年11月22日
コメント(0)
全国大会開始。何故大石が籤を引くんだろう。しかし一回負けたくらいで「立海大もたいしたことない」と言われてしまうとは……むきになるわけだ。千葉・六角中と沖縄・比嘉中の試合。勝ったほうが青学と当たる。比嘉中は皆態度が悪かったが、沖縄武術の使い手とかで異様に強い。「一歩でサービスラインからネットにつける」ように見える。しかし解説をしようとした爺ちゃんはわざとボールをぶつけられて黙らされてしまうのだった。「オレ、手元が狂ったみたい。本当は顔に当てたかったんだけど」リョーマ、子供のような外見のおかげで得してるな。こんなことをいっても冗談で済まされるとは。六角中の面々は皆病院送りの爺ちゃんについていってしまうが、試合を観戦していた青学メンバーが同郷のよしみで応援に入る。でも結局一勝もできなかった。ドイツにいるはずの手塚が帰ってきて、アメリカにいるはずのリョーマも帰ってきた。そして大石は、自分と試合をして全ゲームを取れたらレギュラーにする、リョーマをと宣言する。自分の面子を捨ててチームに貢献か、団体ゲームって大変だ。黙っていれば試合に出られるのに。「全国大会はオレの夢だ。だがオレだけの夢ではない」
2010年11月21日
コメント(0)
サソリーナはプリキュアの影響を受けすぎている。同僚たちは彼女の身を思って本国送還を提案するが、サソリーナにも意地というものがあった。自分たちのダークブレスレットを貸してくれるなんて本当にいい奴らだ。いつきは生徒会長二期を狙わないと宣言。色々忙しいしな。跡目を託された現副会長は大喜びだが、いや、生徒会長が必ずもてるってわけじゃなくて。現会長に「甘ったれた考えで生徒会長になるつもり?」と叱られる。尊敬する生徒会長に恥ずかしい妄想を聞かれ、心の花は一瞬にして萎れてしまうのだった。うわあこの時点で辛いのに、この上本心ダダ漏れの刑かよ!ダークブレスレット三つで、やっとプリキュア(ムーンライト込み)と対等異常に戦うことができた。しかしこれは負担が大きすぎる。苦痛に耐え切れなくなったところでシルエットミラージュ発動、サソリーナは浄化された。「クモジャキー、コブラージャ、ありがとう」「長い間、悪い夢をみていたような気がする」砂漠の使徒は人の心だけが奪われた状態だったのか?山の中の小さな診療所で、一人の女性が目を醒ました。
2010年11月21日
コメント(0)
パンツを店頭に干すなよ。幸いそのパンツをかぶったのは、映司の友達の旅行ライダー筑波だった。放浪の旅を終え、久々の日本で本を出すという。しかし出版社は、彼程度の文章力(と知名度)では本は出せないという。「絶対有名になってやる」本来の目的から外れたとき、彼はグリードにとりつかれた。メズールのためメダルを探すガメル、(みっともない真似は)やめなさいと彼女に止められる。すっかり手懐けられた状態だが、当人はやりたいことをやっているのでそれでいいらしい。「出世しか頭に無いお前と一緒にするな」元警察のエリート後藤、昔の自称ライバルに絡まれる。そんなにすぐに世界の救世主になれるかい。映司に絡むのは興味があるからか、ないからか?上司とうまくいかなくなったら困るだろうが。Dr.は彼の素質を持ち上げるが、単に観察対象として望んでいるため。不幸中の幸い、有名になるために必要だと思ったのは「文章力」だった。No.1旅行ライターが襲われ才能を奪われるが、まあその程度で済んでよかった。折角テレビに出てランキング二位になったのに、今度は一位のトーク力が欲しくなる。まだ悪魔に魂を売った状態だという自覚は、……結構あるような気がするんだけどな。ガメルはオーズの焦りという状況の利点でメズールのメダルを取り返す。しかも目先の欲望に負けて、本来の目的を忘れた男がもう一人いた。後藤さんのバズーカがオーズ直撃で視聴者はバカウケだが、鴻上社長はどう思う?
2010年11月21日
コメント(0)
OP、何故ブレドランが閣下の前に出てるんだ?操り人形という設定なのに。アラタはまだ戻ってこない。代わりにアラタの丼を取るゴセイナイト、空気読むようになったな。過去の世界に飛ばされたアラタ、仲間と協力して歴史を改竄しようとするが誰もまともに相手にしてくれない。単なる仕事の同僚とはいえぎすぎすしてんなあ……。二人一組で行動、まだ変身もしたことない本物のぺーぺーだから仕方ないのか?結局望がきっかけで協力体制ができるが、歴史を変えることはできるのか?なんだか打ち切り最終回みたいな空気だが。その頃元の時代では、閣下が前線で出てきていた。アラタ帰還。それにより過去は改変されず、リセットされる。一瞬不服そうだったアラタだが、すぐ割り切って戦闘に参加。ゴセイナイトはわずらわしいアリスを消そうとするが、ブレドランは彼女を庇った。動揺するアリス。これは恋愛フラグか、それとも彼女の記憶が入っている影響なのか?
2010年11月21日
コメント(0)
さすがオプティマス、OPで堂々「サンタさんに私たちをリクエストしてね!」とお願いしやがった。クリスマスのプレゼント、某社のメインはサウンドウェーブ?サリの主導でクリスマスパーティを楽しむオートボット、楽しむのはやぶさかない。しかしサリが用意したチョコオイルの中には、サウンドウェーブがこっそり薬を突っ込んでいた。そいうやサリって成長したままなんだな。暫く出てこないから忘れてた。で、目が醒めたら皆人間になっている。イケメン不在。この辺がアメリカ産。プロールなんかは喜んでいるが、これは尋常な事態でないというのは意見が一致。結局これはサウンドウェーブが仕掛けた罠だが、ハンバーガー食べたり赤ん坊を構ったり皆楽しんでるな。一夜の夢としては悪くない。自称イケメンどころか悪の帝王までポーズを取ってくれたのはクリスマス仕様?直接攻撃できるようになったサリは強力すぎるだろ……。
2010年11月20日
コメント(0)
久々すぎてやりかたが思い出せない。メモリ見てみたら、丸4年前かよ!そりゃ忘れるわ。ヒントが甘い!仕方なく攻略サイトを探してプレイ開始。ああ……ディスク入れ替えめんどくさい……。今度もやっぱり譲シナリオから。面倒だよ!新鮮味がないよ!一番繰り返しプレイしただけあってよく覚えてるよ内容。何度戦場を駆ければいいんだよ、とぶつくさ呟きいまひとつ盛り上がらないまま最終章に。お前とゆー奴は!ベストエンドにバッドエンド二つ、一遍に見て、うん、満足したよ……。価値観自体は真っ当な泰衡さんよりよっぽど業が深いな。「貴方を犠牲になりたつ世界なんて愛せない」口先だけじゃなかった。「ちょっとそれっぽい派生エンド」というのであまり期待しないで見たのに、思った以上に萌えた泰衡END。鎌倉との和解ルートも侵攻ルートも思いのほか萌えた。つーか本来の目的であるはずの銀をすっからかんと忘れた。しかしあっくんに帰らないでと言われたらなんだか帰りたくなくなったな……。
2010年11月19日
コメント(0)
結局主役コンビはヒロインが勤める喫茶店において貰えることになりました。また喫茶かい!龍騎も電王もじゃねーか小林!かわいそうな人として生ぬるく扱われるアンクの様は、セラムンのネフライトを思い出させる。「妹」はおにいちゃんの体でいい加減な食生活はやめて、と強制的に食事を取らせるしね。そーかアンクは共食い嫌なのか。利子が1日10%ってトイチどころじゃねーよ!あの会社悪徳すぎる。おかげで今回アンクは動けない。車が爆発したのは、事故ではなく時限爆弾を使用したテロ行為。さいわいえいじが気づいたため大事にはいたらなかった。そして犯人らしき男はメダルを持っていた。爆弾騒ぎに過剰に反応するえいじ。爺ちゃんの影響で旅人になった彼は内戦地域にも入った。そして「助けられる人は助けないと」と思うにいたる強烈なトラウマを植えつけられていた。なんか色々早いな……カコバナも早いしコンボも早いし敵も馬鹿じゃない。この四人でずっとやっていくってわけじゃないってことかね。そういや平成ライダーの幹部キャラって比較的初期に一人脱落するが、この番組では誰になるだろう。
2010年11月18日
コメント(0)
100万の当たり籤を川にしてて「いいのよ。あいつが目を醒ましてくれるならね」確かにそうだが、中々できないことである。新進気鋭の写真家だった亭主は一度脚光を浴びた後すっかり堕落、ニートになりさがっていた。しかしこういう込み入った話は、全く関係ない赤の他人の方が腹を割って話しやすいのか?双方、多少頭が冷えたところでばったり出会う。そしてカメラマンとして復帰を図ることにうまく纏まるのだった。アンクは「お前のメダルはお仲間が持っていった」と明かすことで危機をとりあえず回避。仲間割れをとにかく収めたおねーさん凄すぎる。「意味わからんが、お前が結構使える馬鹿なのは間違いない」アンクの異常を遅ればせながら察したえいじはメダルを前借。へたってたアンクは支払いが嫌だと思いつつも復活した。
2010年11月18日
コメント(0)
一之瀬を欠くユニコーンはアルゼンチンに敗北。イマイチ盛り上がりにかけるが、とにかくイナズマイレブンは決勝に勝ちあがった。不落の要塞、既に決勝に上がれないと決まっていたのによく頑張ったよ。退場シーンも清々しい。土門は市ノ瀬に付き添うため、一足早くアメリカに帰っていった。入れ替わりに戻ってきたお嬢様は、吉報を携えていた。「まさか円堂が迎えにくるとはね」ごめん、迎えにきたんじゃないんだ塔子&リカ……。今回のメインは同時にやってきた爺ちゃんのノート。えーと、ノートの中身は精神論でした。しかもえらく無難なこと書いてあるんだが、これ役にたつのか?心のその11まであるし!リカは一之瀬からの電話を、「振り方下手」と診断。……あってる……のか?秋には寄りかかれるがリカには遠慮してしまう、という意味ならそうなるか?そしてリカの買い物好きからライオコット島の伝説に巻き込まれるイナズマイレブン。何?これ半年かかったりする?何しにきたんだよ女子選手コンビ。そして塔子はシーンによってノリがえらい違うと思った。
2010年11月17日
コメント(0)
アポリアの設定がどうしてもわからん。イリアステルは元々同一人物?しかしカラーリングから全く違うしなあ。三位一体は見慣れているからこっちは構わないが、遊星やギャラリーはやっぱり呆然としている。つーかまだ試合中なのに天変地異かよ!町中大パニック。長官は震え上がりながらデュエルの続行を決めた。度胸は無いがさすがにもう腹は括ったらしい。また過去話か。この大会そればかりだな。人類の生き残りはアポリア=ホセだけではなかった。四人の生存者は歴史を修正すべく努力を重ね、死を目前としたアポリアは自分の三つの絶望を使用することを提案する。絆あるんじゃん……。アポリアは三つの絶望から三つの固体を作り、歴史を帰るためその根源であるドミノシティを消すことを定めた。それに遊星もシンクロもきっちり利用されている。デュエルは公道へ。遊星……命がかかっているとはいえ……。主力SSDを吸収され、とりあえず人が少ないエリアに逃げ込むしかない。一応デュエルの体裁を保っているのが不思議だ。シンクロモンスターを出すと吸収されてしまう、という状況。どちらのLPもそんな非常識な状態じゃないが、あと一撃で負けかねないのは確かだ。先週のギリギリのせつなさがなくなって一気に普通のデュエルになったな。このまま遊星が負けると、ドミノシティが消えて人類滅亡の未来が変えられるわけだが……その結果がどうなるかは正直見てみたい。
2010年11月17日
コメント(0)
FFF開幕。そして土門が雷門に転校してくる。彼はマネージャーの秋の幼馴染だった。初戦のお相手、能勢中は去年帝国と戦った強豪で空中戦が得意。円堂は自分の祖父が伝説のイナズマイレブンだったと聞き、母に話をふるが何故かスルーされる。イナズマイレブンは確かに強かった、だがそれは関係者に不幸をもたらした。今から新必殺技を考えても、間に合うのか本当に。ラーメン食べながら考えていたところ、秘伝書の話が出てきた。「秘伝書はお前に災いをもたらすかもしれんぞ」それは理事長室の金庫にあるらしい。……なんだそれ。普通におかしいだろう!なんで皆して潜り込むんだ、お嬢さんに……あ、もう持ち出されていた。しかし恐ろしく汚くて孫にしか読めない。慣れって凄い。しかも技は効果音ばかりだった。孫の友達に国語の成績を気にされてどうする。結構過酷だな特訓。体大丈夫か?キャプテンも関係ないのに士気を上げるため参加。
2010年11月16日
コメント(0)
イリアステルは未来の人間たち。人類はシンクロ召還の影響で急激な繁栄を遂げ、そして急激に滅んでいった。ホセはその様子を遊星たちに見せ付けるが、それは彼らにとってもみたくない光景だった。自分の時代を見せられたルチアノが悲鳴をあげる有様。ホセは最後の人類か……。イリアステルはこの未来からやってきたから、歴史の改変を繰り返している。遊星はシンクロ召還が再びの破滅を招くという考証を覆せるか?イリアステル三人が文字通り合体。ブラシドが待っていたのはこれか!顔のベースは奴だしな。「我が名はアポリア」それは絶望の魔人。
2010年11月15日
コメント(0)
マリンの単独変身久しぶりに見た。砂漠の使徒は見当たらないが……え、マリンタクトの浄化能力を試したかっただけ?魔女っこだったら魔法で部屋の掃除も出来るんだろうけど。お前さん一応戦士だから。いつきは武道大会に。ポプリいい思いしてるなあ、とコフレはよけい腐る。隣の芝生は青いとはよくいったもので、一度「みんないいなあ」と思うと止まらない。幼稚園児のお友達と和んでいたところでマリンタクトを奪われてしまうのだった。マリンが助けて一件落着、のはずがプリキュアと妖精が敵のど真ん中で大喧嘩。真面目なスナッキーたちは舐めちゃあかんぞ。何気にタクト取られたままだし。なんか今回薄味だったな。最近濃すぎたから丁度いいのか?来週はサソリーナ退場、予想はしてたが展開早い!
2010年11月14日
コメント(0)
「少々大げさすぎませんか」爆弾魔かと思われたDr.は、会長の爆誕ノリに冷静に突っ込む。腕にドールなんて乗せてるからどんだけまともじゃないかと思ったよ!単なる変な人か。……いや、爆弾魔を特定してきながら平然と観察してるあたり十分やばいか。そうかメズールには自分のメダルやってもいいのか。恋愛というよりラストとグラトニーみたいな関係?メダルを制御すれば人間でもオーズになれる、ときいて動揺する後藤。しかし所員についたヤミーの途中経過がみたいから暫くほっといてくれ、と直接オーズに談判する所長に比べるとまともな人間です。無論主人公は爆弾魔を止めに行き、俺の爆弾がと大騒ぎした爆弾魔は警察に拘束される。研究所の中は大量のヤミーで大騒ぎ。欲に駆られてやってきた後藤さんが頑張るしかない。そーかDr.はドールが体から離されると狂乱するのか。弱点がわかってよかったな。話しかけるなってのもわかるけど、しかし再起不能にするのもおしいもんな……。しかしこうハイスピードで主役サイドの戦力が充実していくと、ゴーオンジャーみたいなことになりそうな。そして後藤さんの方向性はどっちだ?
2010年11月14日
コメント(0)
ブレドラン復活。残されたのは名前と護星戦士に対する感情のみ。お前しぶといなあ、ラスボスでもやる気か?10秒時間を戻せるだけでどれだけのことができるのか?と思ったら単なる前座扱い。ゴセイナイトに押さえつけられ10秒ではたすからない?となったところで本日のオオトリ登場。「また宗旨替え?」いや、好きで乗り換えたわけじゃないんだぞ今回は。大分デザインも変えられているし。サイボーグにされた挙句単なる傀儡となっている。ブレドランの攻撃により公園までふっとばされたアラタ、望に話しかけるも不審者扱い。そこは1話より前の世界だった。偶然?による事故だが、新たは歴史を変えられるかもしれないと胸を轟かせる。でももうマジツは死んでいるのか。アリスは苛立ちの陛下に理不尽な折檻を受ける。ロースペックロースペックって、あんたがその程度の手駒しか作れないってこったろーが!それはブレドランにどんな影響を与えるのか?
2010年11月14日
コメント(0)
アンクはマックのPCを使用。流石に小型化してるが、龍騎でもそうだったな。グリードは皆お菓子が好き?欲望重視が当たり前=甘いもの好き?自分が事故で靴をぶつけられたのに怒りもせず、自分が人間に物を当てて楽しむ奴もいる。靴くらいならまだよかったが、盛り上がって段々エスカレート。世界を護るため警察を辞めた後藤君、お仕事はバイク便……じゃなくてオーズの監視役?どうみてもフォロー役だけどな。「オレはお前の配達屋じゃない!」いやいやいやその。戦いの現場にメダル入りケーキ持ってやってきたらそりゃプレゼントだと思うよ男だって。「オレは……世界を護るために……」駄目亭主を追いかけてはだしならぬ靴下でかけてく嫁を追うえいじクン。夫婦喧嘩を止めようとするが、初対面の人間に何が出来る?「ちょっとちょっと、これのどこが欲望と関係あるわけ?」ヤミーの暴れっぷりがよくわからんオーズ。人間を媒介にしてるわけじゃなくて、グリード当人が「人に物を当てて面白がりたい」というわけだからな。相棒のアンクは「メダルを拾った人間がいる」という嘘か本当か分からない情報を、それでもむざむざ捨てられずにいる。変なメダル拾ったくらいでわざわざ目立つような書き込みしないよ。「貴様だけが進化していると過信して墓穴を掘ったな」宝くじ中毒の亭主は遂に100万当てた。しかし真面目に働いて欲しい女房は全く喜んでいない。
2010年11月13日
コメント(0)
望の母が出張から戻ってくる。話を聞く限りこの人のボケキャラみたいだが、よく無事に暮らしてこれたなこの一家。子供と亭主はうきうきしてるが、彼女の乗った電車がマトリンティスの作戦に巻き込まれてしまうのだった。ゴセイナイトは人間形態がないから、人間とのかかわりは望一択か。望は父の前ではゴセイナイトを「内藤君」と呼んでいる。しかし「望むと話すのは嫌ではない」って中々のデレっぷり……。アリスは何故ゴセイナイトに拘る。ゴセイナイトのほうは、そんなにシンパシーを感じている様子は無いのに。むしろ人間との付き合いも悪くないと思い始めている。ゴセイナイトに破れたアリスは陛下に再生させて貰い感謝するが、それは愛着ゆえではなかった。
2010年11月13日
コメント(0)
ワスプは同胞から逃げ続ける。無実は証明されたのだが、不信感に囚われて……仕方ないか。センチネルは立場上母星に戻らないといけないのに、何故かワスプに拘って地球に居残り。お前らディセプシコンより厄介だな!厄介なオートボットがもう一人。蜘蛛女は今度はワスプを絡めとろうとしていた。ワスプと仲直りできる気がしないバンブルビー。そりゃそうだ、センチネルなんてオプティマスと仲直りしたはずなのにああだぞ。ジェットファイヤー・ジェットストームを連れてワスプを探しにいったセンチネル、エリータ1に再会するも名乗られるまでやっぱり気づかない。あれこれ言い訳している間にワスプは蜂と合成され、アラクニアと所帯を持つ夢に浸るのだった。全く罪な女である。ここはダイナボットの島だぞ。「今更言い訳をしたところで遅すぎるよな。オレもお前も」センチネルはエリータ1をもう一度切り捨てる道を選んだ。割り切って進むしか彼には道が無い。そしてブラックアラクニアの物語はまだまだ続く。
2010年11月13日
コメント(0)
アンクはただで設備が使えるようになるよう手段を考えている。グリード仲間割れの爆弾を放り込んだので多少時間に余裕が出来た。……しかしアンクのいうことのほうが信用できるってか結局。いきなり一文無しになってしまったお嬢様、どうしていいかわからない。もうヤミー状態なんて問題じゃない。「あんなグリードを押さえ込めなくて世界を救えるか」「世界か。大きく出るな」機材に情報、人員まで貸してくれるなら是非お宅と手を組みたいと思ってます。しかしアンクが簡単にどうにかできるとか考えるなよ後藤さん。苦労してるんだぜヒーローも。アンクは社長の元に辿りつき交渉に入るが、全然恐れられていない。メダルシステムは社長の一存ですぐに停止される。結局60%が向こうさんの取り分、手付金としてメダル100枚でなんとか話が纏まった。セレブというか田舎の成金だと自分で思っていたから、着飾って自分を守っていた。おかしなのに取り付かれていたことを知り、思わずひなちゃんに本音を語ったお嬢様は彼女と仲直り。地道にバイトして自活を始めた。山ほど借金がありそうだけど、まあいいか。
2010年11月12日
コメント(0)
東仙は変身とともに視力を手に入れる。だがそれは、彼が思うほどめでたいことではなかった。目が見えるようになったかわり、確かに失われたものがあった。駒村は、親友の正義が彼自身の正義ではないと初めからわかっていた。「わしは理解した。この男はこの世界が憎いのだと」彼はそれを受け入れた。それでいいと思った。間違った部分は自分がフォローしようと思った。だが友情は届かず、やはり友に手を下せぬ駒村に代わり、檜佐木が断罪を下すことと成る。三人は関係をやりなおすべく話し合う。ここまできてやっと腹をわって付き合うことができるようになった。心を開いた東仙は目が見えるうちに檜佐木の顔を確認しようとするが、平子と戦闘中の藍染はわざわざその命を絶った。
2010年11月11日
コメント(0)
ザビー率いるシャドウが工場を襲撃。中に隠れている少年を助けに行こうとした加賀美はガダックに拒まれ集中治療室。株とは奴を間もあって戦闘中。幸い、作戦は一時中止された。あくまで一時的に、だが。工場殲滅作戦が中止になったのは、ザビーの実力不足だった。「サソードを味方につけろ」他人頼みばかりだから成長しないんじゃないのか。そういや矢車さんどうしてる。誕生会に乱入の影山、そのご機嫌とりをさせられるのだった。「中間管理職は辛いな」加賀美は自分の命と上司のくびをかけて少年を助けに行く。カブトもきてくれたんでまあまあ安全……か?いや、世の中そんなに甘くなかった。死に滑り落ちそうな加賀美にベルトが嵌められ、彼はガダックとして復活する。よかったよ中身は甘ちゃんのままのお前で。「オレは、オレにしかなれない」
2010年11月11日
コメント(0)
オーズとアンクにスポンサーとして名乗りを上げる社長。武器と情報を提供してくれるという。しかしその条件は、メダルの7割を寄越せという法外なものだった。だったらせめて生活費出せよ!と思うんだが、小林靖子は主人公が金欠で働くのが好きだからないか。その頃アンクと敵対するグリードたちは、それぞれ気に入った人間の体を乗っ取って集まっていた。リーダー格らしきメズールの選んだのは、セレブ……じゃなくてセーラー服のおとなしげな正統派美少女!いい!最高!やっぱ一生ついてく小林先生!彼女が見繕ったのは買い物に血道を上げるお嬢様。ひなちゃんと同じ大学に通っているが、周囲を見下しているので嫌われている。グリードに取り付かれさらに買い物に精を出すが、父の会社が倒産してしまうのだった。
2010年11月11日
コメント(0)
「オーズなんて捨てて、グリード同士僕と組まない?」確かに効率的なお誘いだ。オーズとは明らかにうまくいってないし。確かにそれはいいかもしれない、だがグリードと組むのもそれはそれで、とアンクは答えを保留する。目論みは、これを機にオーズに対して強い立場を得ること。「どうしてその携帯持ってるんですか」ヒナちゃんは兄の携帯を持っていた怪我人を回収。そして兄に怪物が取り付いていることを聞かされる。案外あっさり納得している。それでも被害者が苦しんでいる以上、アンクのいいなりにはなれない。アンクは諦めるしかない。オーズを切るか、それとも。用心深い同類の誘いを蹴るか。
2010年11月10日
コメント(0)
このタイミングで何故かプロールの過去話が入る。つーか一人だけ遅すぎるのか。スタースクリームのごますりを一人でうまく捕まえたセンチネル。その後も手柄を立て続ける。なんか変だなって、オプティマスの友情は全く容赦が無い。ひねていたプロール、兵役を拒否して刑務所行きになるところを才能を見込んだサイバー忍者に引き取られる。戦争に行きたくないというだけでこの扱いか……さすがアメリカ産。こんなおいぼれ、と思っていたプロールは結局弟子入り。しかし師匠はかつての弟子に殺され、兜を奪われてしまうのだった。センチネルは一人でディセプシコンを捕らえた、と言っていたが、実はこっそり賞金稼ぎを雇っていた。それも一つの手段だが、そいつは本当に信頼できる相手なのか?プロールを気に入っている様子のロックダウン、奴こそが師匠を殺した兄弟子だった。プロールはヘルメットをかぶって侍プロールに。……ノーマルなプロールが良かった……。
2010年11月10日
コメント(0)
「何もかわらないだけよ」ブロッサムが試練を乗り越えられなくても、何も変わらない。成長フラグが折れるだけ。そして敵はもうすぐ側まで来ている。しゃいで引っ込み思案で一人じゃ何も出来ないつぼみは、自分のシルエットを何とかできるのか?そういやこれって自己改革の話だったな……すっかり忘れてたけど。
2010年11月10日
コメント(0)
新作ガダックはプライドが高いのかなんなのか、被験者を片端から否定し死に至らしめる。で、神に我が子を差し出そうと言い出したとんでもない父親がいた。そして遂に加賀美のターンが始まる。今日は坊ちゃんの誕生日。そうか去年は姉さんまだ生きてたのか。田所さん入院。岬さんがそっちにいってしまい、一人で「見張り」をすることになった加賀美、だがその工場はワームの巣だった。加賀美を助けてくれた少年まことは、1人で篭城していた。ここにいてもらちがあかない、だがワームの大群の中を突破できるか?天道だって別に、四六時中加賀美を見守ってるわけじゃない。本部はじき、ワームの本拠地となっている工場を殲滅する。彼らは何かを守っている、それはあの少年かもしれないといわれて加賀美は動揺する。お前この仕事向いてないから戻ってくんな、という田所さんの怪我の原因はガタックの実験だった。わざわざ病院までやってきた三島さんは、それは最強の能力だぞと加賀美を唆す。加賀美も駄目。しかし岬さんがついてきてくれたので一命を取り留める。お前上司らにあまり面倒をかけるな。
2010年11月10日
コメント(0)
「爺やがいっていた、男は燃えるもの、火薬に火をつけなければ花火は上がらないってな」で、怪盗シャドウってなんやねん。警視総監の息子はすっかりノリノリだが。「ちょっとびっくり」で済むのか父。「しかしびっくり」と繰り返すあたり本当に呆れてるんだろうけど。坊ちゃんは姉をワームに殺された。その仇を討つために戦っている。坊ちゃんは社会のルールも交通ルールも無視。そのたび爺やが謝って回るが、当人はけろり。しかし天道に「おまえのせいで妹が怪我をした」と言われて素直に謝る。ルールはわからなくてもシスコンの気持ちはわかるらしい。なんだか久々の影山。岬さんについて探りを入れてくる。怪盗シャドウは犯罪者ばかりを狙うワームを釣り上げるための罠、というのを彼は知らなかった。一見ただの困ったちゃん、のサソードの謎はさておいて次は次期主力・ガタックだ!
2010年11月09日
コメント(0)
バンブルビーは昔、ディセプシコンの計略に引っかかり、無実のワスプをスパイとして捕らえてしまった。本当のスパイは情報長官のロングアームだったわけだが、それはまだ本部に報告されていない。で、当のワスプは当然ながら物凄くバンブルビーを怨んでいた。そしてバンブルビーと入れ替える計略をたて、地球に逃げ込む。いやー!昔見たサイコホラーなドラマを思い出すのがいやー!ワスプを探しに来たのがセンチネルたちで、余計話がこんがらがる。つーかオプティマスが「ワスプは無実」と繰り返してるのをどう思ってる。ワスプは結局正体を見破られ逃亡。自分の正体がじきばれる、と覚悟したロングアームは、これも逃走した。
2010年11月08日
コメント(0)
ドレイク物語が一息ついて、次の仮面ライダーが登場。貴族出身のお坊ちゃま、全ての頂点に立つ男、仮面ライダーサソード、神代 剣。自称「神にさえ剣を振るう男」。ぶっちゃけ第一印象は最悪の部類である。彼はZECTのバイトで生計を立てていたが、実家にもう金がなくこれで食っているという自覚がない。……爺やが悪い。サッカーの助っ人を頼まれた天道、「オレ1人で十分だ」。相手チームにはお坊ちゃんが居て、自分も1人でやると言い出す。そして見事、天道相手に引き分けに持ち根dな。両者譲らず、他のスポーツをはしごする二人。見物しているほうがうんざり。岬さんが怪盗シャドウ?そりゃ天道だって「病院行け」いうわ。しかしなにやってるんだこの人ら。ノリノリですがな。
2010年11月08日
コメント(0)
ゴンを人質にとられ、カブトと戦わされる大介。……勝てるわけないじゃんというのはいいすぎか?わりと人がいい天道はドレイクに負けてやるが、ゴンは大介を働かせるため囚われの身のまま。言うまでもなく犯罪である。加賀美と岬さんは田所さんにつめよるが、……あ、教えてくれるんだ。親切心なのかどうか、読めない人である。ゴン救出作戦、ほぼ総出。「ありがとうございました。皆さんのおかげで助かりました」もう彼女を巻き込まないため、彼女の記憶を取り戻し親元に帰したほうがいい。だが手がかりは、味噌汁の味だけ。さすが大介、ゴンの母ともデート済み。ゴンは記憶を取り戻した。そのかわりに大介の記憶をなくす。「よかったな、いいんだよ、それで」
2010年11月07日
コメント(0)
地球上はなんとか平和になったが、早く故郷に連絡をとらなくてはいけない。しかし人手が足りない。アイアンハイドは博士の仮眠中に現場の掃除をするロボットを雇うが、「おいしい仕事なんだけど」で済むってどっちも割り切ってるなあ……。おまけにヘッドマスターにオールスパークがくっついて、邪悪なロボットの意思が目覚めてしまう。アイアンハイドは仲間に救援を求めるが、ラグナッツと戦闘中でそれどころじゃない。とりあえず従ったふりで時間を稼ぐことになる。ディセプシコンの幹部連中は好きだけど、ゲストは好きになれん……。ダートボスの計画は、オイルを独り占めしてそれを専売するというもの。そのために部下を捨て駒にすることも平気。操られるアイアンハイドは仲間に助けられ、捕虜状態だったラグナッツにもお迎えが来た。そういう絆がない連中は焔に包まれたまま海にワープさせられてしまうのだった。……その三人はどうでもいいけど、なぜダイノたちの島の側なんだよ……。お前らの土地じゃないだろ。
2010年11月07日
コメント(0)
全73件 (73件中 1-50件目)

![]()
![]()