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こじゃれた焼酎居酒屋行ってきました。建物自体が新しいようでお店も大変きれいでした。金曜日ということもありかなり混んでいます。焼酎はやはりメインということでまあ有名どころはほとんど取り揃っていますね。あとは予算次第ですお勧めはさつま揚げコストパフォーマンス大ですhttp://r.gnavi.co.jp/g840428/
May 31, 2008
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メルセデス・ベンツ日本は、最上級2シーターオープンスポーツのビックマイナーチェンジとなる“SL63 AMG”と“SL65 AMG”を発表、発売した。新型SL AMGは、5月26日にフェイスリフトを受けて生まれ変わった新型SLシリーズのAMGバージョン。SL63 AMGには、AMG自社開発の6.3リッターV8エンジンが搭載される。スペックは、最高出力525ps、最大トルク64.3kg-mを発生。組み合わされるトランスミッションは、AMGスピードシフトMCTと呼ばれる新設計の電子制御式7速トランスミション。0-100km/h加速は4.6秒と公表される。最上級モデルのSL65 AMGには、従来通り排気量6リッターのV12ツインターボが搭載される。こちらは最高出力612ps、最大トルク102kg-mを発生。こちらはトルクコンバーター式の5速ATが組み合わされる。いずれのモデルもフェイスリフトを受けたSLをベースに、AMGエアロダイナミクスパーツによりスポーティ感が高められている。両者のデザインは基本的に共通。ワイドになったフロントグリルや新デザインのヘッドライト、19インチアルミホールなどが装備される。内装は、エアスカーフ、HDDナビや地上デジタル放送対応テレビ、携帯電話Bluetoooth機能などを手元のコントローラーで簡単に操作できるコマンドシステムなどが標準装備される。価格は、驚きのSL63 AMGが1910万円、SL65 AMGは2920万円!
May 30, 2008
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今回BMWの試乗会に訪れたのは天王洲サービスセンターです。非常に辺鄙なところにあるのですが、逆にこの辺鄙さが試乗にはもってこいです。倉庫街のためストレスなく走れます。当日は雨でしたのでスタビリティーを測るにもちょうど良かったですね。試乗に行くならこのディーラーお勧めですね。http://www.bmw.co.jp/jp/ja/general/dealer_locator/introduction.html
May 29, 2008
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BMW2台目の試乗は・540iM5の原型となるわけですが、こちらは非常にラグジュアリーです。650iカブリオレとなんら遜色ないですね。こちらに乗るとM5がいかにスポーツカーに近いかわかります。静粛性や快適性はもはや高級車の1台ですね。ベンツのEクラスと比べるとカッチリ感の方向性が違いますね。Eクラスはとにかく質実剛健 悪く言うと俊敏性が悪いという感じでしょうか一方540iは俊敏性が重視されており 逆に重厚感はEクラスに譲るかなといった感じです。
May 28, 2008
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BMW2台目の試乗は・650iカブリオレカブリオレがこんなに静かだとははじめて知りました。やはり金さえかければカブリオレでもここまで静粛性があるんですね。乗り心地も最高です。エンジンの吹け具合も最高。これであればなにもMにする必要性を全く感じないですね。これぞBMWと思いました。サイズもちょうどいい感じですね。
May 27, 2008
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昨日BMW一斉試乗会があることを聞きつけ行ってきました。場所は天王洲倉庫街であり試乗にはもってこいの場所ですね。ただし天候がいけません。先日からの大雨で道はかなり水たまりができています。試乗したのは以下の通り・M5いきなりプレミアムカーです。AMGとは全く異質。特に乗り心地は?ですが、これがMなんですかね?ただし造りはすごいですね。文句無。エンジンは最高です。このエグゾーストノートが高揚感を高めますね。乗り心地がいけませんね。引き締めしすぎというかゴツゴツ感が強いです。
May 26, 2008
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究極のドライバーがテーラーメイドから発売です。r7 CGB MAX LIMITEDドライバーヘッド1つにシャフト3本付きウエイトキット(4、6、8、10、12、14g)とシャフトの組み合わせで自在なカスタマイズ※ドライバーの標準装備は1g×2個、16g×1個今後はこのようにシャフトとヘッドのバラ売りがされる可能性は大きいです。ショップにもメリット大ですもの
May 25, 2008
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最近のaudiは怖いくらい素晴らしいモデルを増産中です。独アウディは、ドイツで開催されたファンイベント“Worthersee Tour”で、TTをベースとするカスタマイズドモデル“TTクラブスポーツ クワトロ”を出展した。アウディは、昨年の同じイベントでも今回のモデルとはデザインが若干異なるTTクラブスポーツ クワトロを発表した。今回の出展車はその進化版といえるモデル。TTロードスターをベースにAピラーを短縮化し、さらにスタイリッシュにカスタマイズ。オーバーフェンダーもベース車より大胆に張り出しており、スポーティで安定感のあるプロポーションを獲得している。足回りは、トレッドが市販モデルより66mm拡大されていて、タイヤも255/35-19サイズのワイドタイヤを履く。いっぽう万一の横転のことを考え、Aピラーを強化したほか、ロールオーバーバーにより乗員の生存空間が残るように設計しているあたりはメーカーの仕事を感じさせるところ。エンジンは、2.0TFSIをベースにパワーを300psまでアップし、動力性能をアップ。トランスミッションにはセミオートマのSトロニックを組み合わせる。気になる市販化について、アウディは「少量量産の可能性を否定しない」としている。
May 24, 2008
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これはかっこいいですね。独アウディが、A3をDTMマシン風に仕上げたコンセプトモデル「A3 TDI クラブスポーツ クワトロ」を発表した。A3 TDI クラブスポーツ クワトロは、オーストリア・カリンシア州で5月21~25日にかけて開催されるイベント「Lake Worther Tour」で初公開予定のコンセプトモデル。ドイツのツーリングカー選手権「DTM」のレーシングカーをイメージさせる、大胆なデザインとカラーリングによるスポーティな外観が目を引くモデルだ。大きく口を開きエンジンルームへとフレッシュエアを持ちびくフロントバンパー、ボルトオンのオーバーフェンダー、大型リアウイングなどは、ひと目でそのルーツがモータースポーツにあることをうかがわせるポイント。アウディは、ル・マン24時間レースにディーゼルエンジン搭載マシンで出場するなど、ディーゼルの開発に積極的な取り組みを見せているが、このA3 TDI クラブスポーツ クワトロにも、TDIエンジンを採用している。搭載するのは、排気量2リッターのターボディーゼル。直噴ピエゾインジェクターを採用し、最高出力224ps、最大トルク45.9kgmを発生。0-100km/h加速は6.6秒、最高速は240km/hに達するという。従来のものよりもエンジン効率が高められたこの新しい2.0TDIユニットは、今後市販モデルにもフィードバックされそうだ。
May 23, 2008
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全くのニューモデルがデヴュー伊フェラーリが、2008年10月のパリサロンでワールドデビューする新型車“フェラーリ カリフォルニア”のオフィシャル写真を公開した。フェラーリカリフォルニアは、新しいV8エンジンを搭載するとするGTカー。そのエンジンは、排気量4.3リッターの新開発となる直噴式で、最高出力460ps/7500rpmを発生。0-100km/h加速は4.0秒以下と公表される。このエンジンをフロントミッドに搭載するエンジンレイアウトは、フェラーリ史上初といわれる。トランスミッションは、7速デュアルクラッチだ。シャシーとボディは、430同様にオールアルミ製となる。ルーフには電動格納式のソフトトップが採用され、オープンモータリングを楽しめるグランツーリズモのキャラクターが与えられた。なお、フェラーリは10月のパリサロンに抜け、随時新しい情報をwebサイト上で公開していくという。http://www.ferraricalifornia.com/webapp/
May 22, 2008
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どうやら各メーカーから黒塗りヘッドやブラックと表現されたクラブが数多く発売されるようです。私の中ではテーラーメイドのスーパークワッドが火付け役かなと思っているのですが、それ以降結構発売されています。ダイワ オノフなどもかなりいい感じで仕上がっています。発売が楽しみです。現在購入検討中のアイアンですらどうやらブラックを発売予定らしいです。
May 21, 2008
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久々に知人のレストランに行ってきました。ここは先のミシュランガイドで1つ星に輝いたすばらしい和食懐石のお店です。場所は汐留パークホテル内にあります。場所柄かミシュランガイドのせいか 外人が多く見受けられますね。つぶれてもらっちゃ困りますけど やはり人が多いって言うのも ちと考え物だということがわかりました。やはりミシュランガイドの影響力は大きいですね。本日いつもの窓際の席がとれず 個室となりました。まあ一般的には個室のほうが良い席かもしれませんが、カウンターもほぼ満席でしたねhttp://r.gnavi.co.jp/a226100/http://www.parkhoteltokyo.com/japanese/restaurantsbar/restaurants03/index.html
May 20, 2008
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今年一押しのUT3つ目は、ダンロップ The XXIO UT MP500カーボンシャフトですね。現在もXXIOの2代目を使用中ですが、未だなんら問題ないです。また個人的に使用したい理由が5番表示がある17°のロフト設定になっていることですね。これはいつも行っているコースでローカルルールがあり、ティーグラウンドで倶楽部仕様規制があるためです。1.ダンロップ The XXIO UT MP500カーボンシャフトフェースにパワーチャージ:ゼクシオ史上、最も高反発、最も広い反発エリアで大きな飛び。ボディにパワーチャージ:高打ち出し・低スピンで上がりやすく、高い弾道で飛ぶ。シャフトにパワーチャージ:手元部分のつぶれ変形を抑えた新設計シャフトでヘッドスピードがアップ。ゴルファーにパワーチャージ:構えやすく振り抜ける、気持ちよく飛ばせる。だからもっと振りたくなる。
May 19, 2008
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今年一押しのFW3つ目は、ミズノJPX A25 FWです。こちらも昨日どおり異型5角形ですが、コンセプト通り気持ちよく飛んで行きます。ドライバーはちょっとつかまり過ぎの感じがありますがFWは高さといいつかまりやすさといい バッチリです。3.ミズノ JPX A25 FW カーボンシャフト高く上げて、しっかりと飛距離を伸ばす。ドライバー同様、U.D.S.CONCEPTに基づいた新形状ペンタゴンヘッドを採用。拡大されたトゥ・ヒール慣性モーメントが、ヨコのブレに強く、優れた方向安定性を発揮。さらに、徹底追求された低重心化により、打ちやすさと高弾道を実現。 打ちやすさと全番手均一な弾道高さにより、番手間の均等な飛距離性能を可能に。 U.D.S.(Ultimate Dynamic Stability:究極の動的安定性)CONCEPT=インパクト時に芯を外しても、ヘッドを安定させる設計コンセプト
May 18, 2008
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今年一押しのFW2つ目は、ナイキ サスクワッチ SUMO2 スクエア FWです。待望のFWのスクエアタイプですが、形にこだわるだけの良さがありますね。2.ナイキ サスクワッチ SUMO2 スクエア FWドライバーでは既に前モデルよりスクエアとなっていますが、FWもスクエア発売です。特にFWではこのスクエアが効果的に作用しますね。とにかく直進性が高いですからあまり意識せず当てればまっすぐ飛んでいきます。まさにこれにつきますね。FWの新たな形模索する時代がきました。こちらは日本モデルこちらはUSA仕様
May 17, 2008
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今年一押しのFW1つ目は、PRGR egg(エッグ) スプーン PX-03です。出来立てほやほやゆえにあまり知られてませんがこれがまた凄い。1.PRGR egg(エッグ) スプーン PX-03「eggスプーン」は、常識にとらわれず、やさしく打てる形状にこだわって開発した新形状ヘッドを採用したスプーン。2007年9月に発売した「egg」アイアンに対応する新フェアウェイウッドとなる。ヘッドの独特な形状は、最大限のやさしさで大きな「飛び」を可能にすることを追求した結果で、Ti-6Al-4V(ボディ)と、ステンレススチールSUS630(ソール)という溶接不可能な金属同士をブレージング製法により結合させることにより、両者の比重差を利用し、きわめて低重心なヘッド構造を実現した。「egg スプーン」のフェース面上重心高さは19mm(ロフト角13°モデル)と、フェアウェイウッドとしては非常に低重心で、高い打ち出し角、低スピンの打球を可能にしている。さらに専用シャフトも、全長のしなり戻りで弾く、飛距離追求型のものを採用した。値段が少し高いですね。個人的には購入したいFWひとつになりました。
May 16, 2008
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現在ウェスティンホテル東京でコロンビア料理が味わえるフェアーを行っています。http://www.westin-tokyo.co.jp/restaurant/victors/index.html#186仕事上の付き合いからコロンビアとは関係のある私ですが、メディア用に用意されたレセプションに参加してきました。さすがに国を挙げての行事なようでパトリシア・カルデナス・サンタマリア大使も見えられていました。http://ja.colombiaembassy.org/index.php?option=com_frontpage&Itemid=26料理のほうですが上品に仕上がっていますがコロンビア料理の特徴をうまく表現しているようです。1品の料理が一口二口で食べれるように出来ていますので飽きることなく最後まで食べれます。
May 15, 2008
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今年一押しのアイアン2つ目は、こちらも飛びにこだわったマグレガーNV-NXRです。ドライバーの出来もすばらしいのですが、アイアンもすばらしいなにせ飛びがものすごい2.マグレガーNV-NXR カーボンシャフトヘッドデザインはやや厚みのある機能的なものに仕上がっています。この辺が違和感なければ最高のアイアンです。個人的にはヘッドデザインが薄いタイプが好きなので私には違和感がありますがこれは好みの問題。厚みがあっても重いという訳ではないので安心して振れます。飛びはびっくり2番手くらい違いますが高さのある弾道で非常に楽に振れますね。
May 14, 2008
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今年一押しのアイアン1つ目は、DUNLOP The XXIO(ザ・ゼクシオ) カーボンシャフトMP500です。今年はやはり飛びにこだわりたい。バックティーでやることが多い私ですが飛びは大きいアドバンテージ1.DUNLOP The XXIO(ザ・ゼクシオ) カーボンシャフトMP500非常にバランスよく仕上がっています。飛びにこだわったクラブ設計は前モデルからですがそれに磨きが掛かっていますね。ショートアイアンも決して飛べばいいという感じではなく一定の距離感で簡単に打てるといった感じです。後は適切なウェッジがあれば完璧ですね。スチールシャフトよりカーボンシャフトをお勧めします。
May 13, 2008
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今年一押しのドライバー6つ目は、プロギア(PRGR)TR ドライバー モデル500です。プロギアは競技志向モデルについては結構ハードに出来ているイメージで難しいという先入観で打ってみたのですが、これがかなり簡単にできています。特にM-43ではSスペック以上のシャフトの硬さを感じていましたがこれは全く違和感無し。プロモデルを一般競技者でも使いこなせるようにした感じですかね5.プロギア TR ドライバー モデル500 グラファイトデザイン リストターンタイプ特に私に合っているのはこのリストターンタイプ 掴まりもいいし 飛んでもいますね以下は限定ですがかなりお買い得です。
May 12, 2008
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以前より練習器具として欲しかったヘッドスピード測定器なんですが、PRGRから出ている以外はなかなか良いものがありませんでした。今年ブリヂストンから発売された優れもの測定器 サイエンスアイポータブル(本体)サイエンスアイとはゴルフショップでおいてあるゲージの中で打つときのシュミレーターですね。こちらの場合ハイスピードカメラでヘッドスピードのみならず球の方向など詳細なデータが分かりますが、こちらはそれの簡易型と思ってください。使い方は簡単 クラブに小さいマグネットを貼り付けるだけです。きちんとクラブの汚れをふき取ればかなりちゃんと密着しますので簡単には取れないようになっています。よってコースで使うときもわざわざとりはず必要はないです。一応ヘッドスピードとヘッドの入り方はわかります。PC取り入れソフトを使用すればPCでのデータの管理が出来ます。個人的にはトータルで購入することをお勧めします。
May 11, 2008
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今年一押しのドライバー2つ目は、テーラーメイドの新作 r7 CGB MAXです。テーラーメイドは重いイメージがあって初心者にお勧めし難い感じでしたがいよいよ誰にでも優しく振れるクラブができたといった感じですね。テーラーメイドの特徴であるウェイと調整システムを踏襲しながら280g台のやさしいクラブに仕上がっています。5.テーラーメイド r7 CGB MAX ドライバー RE*AX SUPERFAST CGB MAXこちらは日本仕様こちらはUS仕様
May 11, 2008
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キャディーバックに関しては昨年購入しました。10年近く使っていたキャディーバックがついに崩壊?エナメルがぼろぼろになってきました。アイアンと御そろいモデルを長年使用してきたのですが、限界です。そこでツアーステージのツアーバックを購入 2008年モデルと見比べたところ2007年モデルのほうが手がこんでいてデザインが気にいったのでそちらを購入しました。・2007プロモデルツアーステージ キャディーバッグ CBTX70やはりツアーバックだけあって使い勝手は最高合成皮革も模様入りの高級感あるものでこちらも末永く使用できそうです。問題点は大きいことと重いことですかね。大きさは今まで使用していたモデルの1.5倍になっちゃいました。・ツアーステージ トラベルカバー (TCTS-60)先ほど説明したようにこのキャディーバックとてつもなく大きく今まで使用していたトラベルケースでは全く入りません。よって新しいトラベルケースを模索トラベルケースも現在色々なモデルが出ており、相当迷いましたが結局キャディーバックが入る中で一番安いものにしました。
May 10, 2008
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今年一押しのドライバー4つ目は、なんとMIZUNOです。かなり玄人好みな気もするんですがミズノ MP-600 ファースト トラックです。ウェイト調整システムを採用したモデルですが、これが結構調整幅が大きく且つ叩いていけるモデルに仕上がっています。競技志向モデルですが決して難しいわけではなく同じ軌道さえ通してあげればオートマチックに飛んでいくといった感じです。値段も結構安くなっていますのでぜひ一度打ってみてください。イメージが変わると思います。4.ミズノ MP-600 ファースト トラック特徴的なウェイト調整システムはかなり簡単なデザインですが、機能的に作用します。
May 10, 2008
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本日は茨城県千代田石岡にある名門石岡ゴルフ倶楽部に行ってきました。名門倶楽部であり数々のトーナメントを行ってきたコースでも有名です。今回2回目ですが、プライベートで初めて回ってきました。(前回はコンペ)クラブハウスもきちんと整備されておりさすが名門そして高級といったたたずまいです。早速向かったのは練習場 ここは練習場でも有名なところです。今日は芝の上から打てませんでしたが練習場はタダな上に芝の上から練習できるんです。しかも本球でネットなどややこしいものは皆無です。またコースと変わらないバンカーとアプローチグリーン 今回相当練習しました。早速コースですが、プレッシャーがなかったのは1番、10番ホールのみ そのほかは池ありクリークありバンカーありそしてブッシュありでミスには容赦ないですね。ただし面白いのがレイアップするとすっごく簡単になってしまうことこの辺よく出来ているなと思います。今回は食事つきでしたので高いとは思いませんでしたが、千円ぐらいから食べれますが基本的に千五百円以上はかかると思ったほうがいいです。ただしそれなりにおいしいのでコストパフォーマンスはあっていると思います。最初レギュラーからやりましたが最初のホールのみでしたやさしかったのは...それ以降バックティーより行ったのが運のつき49、48危うく100叩きするところでした。値段はGW後の平日ですのでかなり安く出来ました。http://www.accordiagolf.com/guide/3551428/
May 9, 2008
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今年一押しのドライバー3つ目は、やはり触れずに通れないXXIOです。3.ダンロップ XXIOもう既に5代目となるXXIOですが、いつの時代もドライバーのあるべき姿を集約していると言っても過言ではないですね。この間違いないベクトルが結果このクラブを選べは間違いないと確信させます。キャロウェイは確かに飛びはしますがやさしさも併せ持つかどうかは別物 ある程度の技量を要します。一方XXIOは老若男女ビギナーから上級者まで許容が広いですね。値段も早めにこなれてきていますのでお勧めです。
May 9, 2008
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今年一押しのドライバー2つ目は、やはりブランドを見ずに打てば必ず良い評価になるマグレガーです。2.マグレガー マックテックNV-NXR以前よりやさしいイメージで売れていたマックテックナビですが今年の進化は著しいです。昨年モデルはビギナーゴルファーの多くの悩みであるスライサーにはバッチリのクラブだったのですが、今年は万人向けに進化 やさしい、飛ぶ、ストレートな弾道 どれをとっても非の打ち所がないですね。形は多少変形していますが違和感がない程度です。値段のいつもどおり格安 既に他社の1年落ち価格となっています。
May 8, 2008
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今年の新型モデルも出揃ってそろそろ買い替えのシーズンですね。昨年買い換えた私もやっと今のクラブのコツをつかみ始めたところで何とか260ydを越えはじめています。そこで今年一押しのクラブを特徴を含めて紹介1.キャロェイ レガシーキャロウェイの特徴は科学に裏打ちされたデザインですよね。ところが結果ドライバーのデザインは年々普通の形になっているから不思議よって現在のレガシーはとても構えやすくなっています。但し構造はやはり凄いです。フェイスは高反発を超えたハイパーボリックフェイスヘッドトウ側の重量を軽減することにより大型ヘッド特有のヘッドの返り難さを改善しました。結局 今年の一番飛ぶクラブのひとつになっており キャロウェイが嫌でなければ これ今年の一押しクラブのひとつです。
May 7, 2008
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久々のコンペです。天気は上々 多少風のある天候でしたが一昨日の天候に比べればゴルフ日和でした。スコアーのほうはいつもどおりですがなんとコンペのHC方式が勝手に変わっていました。ぺリアとのことで多少ショート、ロングを多めに叩いたのですが、なんと今回はミドルのみの隠しホール これじゃぺリアを名乗っちゃいけないのじゃないですかね?個人的にぺリアとはショート、ミドル、ロング各ハーフで1ホールづつが隠しホールだと理解していましたが間違っていますかね?おかげでパー2個、バーディー1個でhc 2.4!危うくブービーになるところでした。
May 6, 2008
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久々にグランカフェ行ってきました。まあ個人的には今までコストパフォーマンスの高いホテルランチビュッフェと理解していましたがかなり値段上がっていますね。既に定価は4千円これはかなりの値段 それ相応の価値がないと行けませんよね幸い過去に貯めたポイントがあったおかげで何とか行っていましたがついにポイントをほぼ完全に使い果たしました。これで数年来続いていたシェラトン通いも一段落今後これに匹敵するすばらしいホテルランチビュッフェ見つけていきます。とりあえず価値が薄くなった シェラトンのhp載せておきます。ちなみにぐるなびクーポン持参すると大人は10%OFFです。http://www.sheratontokyobay.co.jp/restaurant/rest/glan.htmlhttp://r.gnavi.co.jp/a904700/map1.htm補足ですが 行く価値を見出していた生クリーム味落ちました。ただの生クリームになっていたのでこれも行く価値をなくした要因です。多分個人的にはオウム乳業の生クリームだと勝手に想像していました。(これが最高の生クリームです)この生クリーム1度食べると他の生クリームの味が嘘のように感じます。
May 5, 2008
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久々に越谷ゴルフ行ってきました。2ヶ月ぶりぐらいですかね。芝も生え揃って天気もまずまず(霧雨パラパラですが)でスコアーもそれなりでした。ドライバーが復調の兆しです。なんとなくドローボールのコツつかみました。またオーバースイングも何とか解消前半41 後半45とまあこのスランプ時期にしてはまずまずですね。GWにしてはお得なプランでいけました。普段もこれくらいの値段だとうれしいけどね。
May 4, 2008
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昨日はダッシュボードパネルを外し、配線を引き出す。またアンテナの取り付けついて説明しました。今日は本題のETCメインの取り付けです。大概の車の場合グローブボックス裏に結構良い空間が存在しますし、配線の引き回し上グローブボックスが外せることは作業が楽になりますね。よって今回外したパネルは、ダッシュボードとグローブボックスということになります。今まで3台こなしていますが、いずれも同様の作業でしたのでどの車でも同じかと思っています。通常必要な配線は実はたった2つです。アンテナの配線、電源の配線なんで実は、分解組み立てが好きな人であれば簡単に装着できるってことですね。ことミラジーノに限って言えば隠れたところにネジがあるわけではないので簡単にはずせます。今回取り付けた三菱EP-727Bの特徴はスピーカーが別に取り付け可能なところです。よって本体をどんなややこしいところに装着しても音声案内はきちんと聞き取れるという点がメリットですね。それなりに音量もありましたので無理に見えるところに装着しなくてもききとれました。配線はかなり長めになっていますのでコードは束ねて見えないところにくくりつけることにしています。また配線を車内沿ってはわせる場合は、結束バンドがいいでしょう。ない場合はビニールテープでも構いません。ETC本体の取り付けは付属の取り付け金具で取り付ければ問題なし。私の場合は見栄えやスペースのことを考慮して本体を直接取り付けにしています。後はすべてのパネルを元通り戻せばETC装着前と全く変わらない状態です。国産車であれば大概ディーラーに行くとパネルの分解見取り図(サービスマニュアル)持っていますので不安な人はもらっておくといいかもしれません。
May 3, 2008
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自宅にある車で唯一ETC未装着であったミラジーノにETCを自分で装着しました。軽自動車はシート下側からダッシュボードを除いて見るとスカスカなのが見て分かると思います。このような車は大概簡単な構造になっていてダッシュボードパネルが外しやすいと思って間違いないです。逆にベンツなどは盗難防止、デザイン上からかなり複雑に出来ていますので一筋縄ではいきません。このような見方で自分でつけられるかどうかを私は判断しています。早速ですがミラジーノについてです。まずは上記通りダッシュボードの分解です。主に電源を取り出すために外しますが、オーディオ装置のラインでアクセサリー電源を探してこれに接続します。アクセサリー電源とはエンジンスイッチを捻ると入る電源ですね。次にアンテナの配線ですがAピラーの内側パネルさえ外せれば大概大丈夫。これを外すとダッシュボードとピラーの間に配線を通す隙間が分かります。Aピラーからミラー裏までのアンテナ配線ですが、ルーフ内パネルは外す必要は全く無し実は結構隙間があって場合によっては手で多少浮かしてそこに滑り込ませるかもしくは物差しなどで押し込めばOK配線が終わり次第Aパネルは戻してしまって問題ないです。本体取り付けに対してはまた明日
May 2, 2008
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自宅には3台車があるわけですが、ETC未装着車であったミラジーノにETC取り付けを行いました。ETC入手はたまたま募集のあった首都高速のETC購入券に当たったおかげです。オートバックスであればETC購入に機種制限がありませんでしたので悩んだ挙句三菱EP-727Bにしました。理由は、カロッツェリアとの接続を前提に考えたからです。今のところナビではカロッツェリアかエクリプスが良いようですので、エクリプスは既に入手済みですのでこの選択となりました。他に選択肢はパナソニックというのもありましたがナビとしてはイマイチらしく候補からは除外一方三菱製で決着したわけですが個人的にはセキュリティー上 表にむき出しに装着したくなかった関係でスピーカーが別になっている方が良いとの判断で最新のEP-737ではなくE-727としました。性能はスピーカーが別体以外は一緒です。正直ナビ連動でどれだけのメリットがあるかは疑問ですが、まあ連動しないよりはした方が的レベルですのであまり意識しなければETCの機能だけで選択してもいいかもしれません。
May 1, 2008
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