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25日から今日まで沖縄に行ってきた。 当該学年ではなかったのだが、引率者の一人が間際に体調を崩し、突然ピンチヒッターとして白羽の矢が立ったのであった。 当該学年の授業に多く出ていたので、生徒には「俺も連れてってくれ〜」などと冗談で言っていたら、 文字通りの嘘から出た真。 沖縄が俺を喚んだ。 相思相愛の仲だ。 しかも3泊4日の行程、全日快晴というミラクル続き。 さらに、沖縄8度目にして初の離島体験も。 現地でしか手に入らない泡盛も何本か買って送ったし。 何から何まで夢のような旅行だった。 仕事にも関わらずけっこう満喫しちゃって、なんだか申し訳ないくらい。 ただし、毎晩時間外勤務なので、寝不足は必至。 時差なんてないのに、帰宅後は時差ぼけっぽいモードに…。
2012/10/28
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オフ会やりませんか? 日時:12月22日(土)18:00〜 場所:御茶ノ水界隈 内容:王様ゲーム、野球拳、ドンケツ相撲、遊戯王、その他盛りだくさん(嘘) 参加できそうな方は私まで、なんらかの方法(コメント、メール等)でご一報ください。
2012/10/21
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久しぶりにB♭に行ってきた。 もちろんノーチャージデイ。 今夜の出演は高橋徹 Special Quartet。 メンバーは池田篤(as)、椎名豊(p)、俵山昌之(b)、高橋徹(ds)。 全員手練で、チャーリー・パーカーの曲など主にバップ系の演奏を繰り広げた。 個人的にジャズでは、こういうノリが一番好きかも知れない。 しばらく来ていなかったが、やっぱりたまには来ないと。
2012/10/19
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タワレコからユニオンに移動し中古CDも3枚ほど買った。●ジョン・ウェットンの『RAISED IN CAPTIVITY』 エイジアの新作の前年に出ていたソロアルバム。 同じようなものかと思いきや、やっぱりエイジアとは微妙に違う。 エイジアほどベタじゃなくて、ちょっぴりハードな印象。ジェフ・ダウンズがいないのが大きいかな。 これを出した後ソロで来日したが、このアルバムからはあまりやらなかった。●ドアーズの『太陽を待ちながら』 キンクスのアレみたいな名曲「Hello, I Love You」で始まる3rd。 大学時代に友人からカセットテープで借りて聴いてたが、最近娘が聴くようになったので1stから順番に集め出し、自分でも改めて聴き直している。●エリック・スチュワートの『DO NOT BEND』 10ccのエリックの近作。 こんなのが出てたのはノーチェックだったが、本人の個人サイトでのみ売ってたものか? ボーナスディスク付きの2枚組。 この後ゾンビーズの会場のある場所に移動して、そこのユニオンでもさらに2枚購入。●キャロル・キングの『キャロル・キング・ミュージック第3集』 邦題の通り3作目。ということは、あの『つづれおり』の次。 これもドアーズ同様、最近娘が聴くようになったので、今さら集め始めたパターン。●ベン・クウェラーの『SHA SHA』 前から気になっていた比較的最近の(といっても10年前)アメリカのSSWのデビュー作。 手作り感溢れるピュアなポップ。
2012/10/14
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ゾンビーズの前にまずタワレコで新作CDを2枚買った。●エレクトリック・ライト・オーケストラの『MR. BLUE SKY』 ベスト盤だが、なんと、リ・レコーディング。 新たなアレンジを施すのではなく、敢えてオリジナルに忠実な再録なので、名曲の数々がリマスター以上に鮮明な音像で聴こえる。 元々好きだった曲がもっと好きになるパターン。 欲を言えば、セールス的にやや振るわなくなった後期にも個人的には大好きな曲がいっぱいあるので、それらも収録して欲しかった。●ジェフ・リンの『LONG WAVE』 しばらくおとなしくしてたと思ったら、ベスト盤と同時にこんなソロまで出してくれた。 カヴァー集だが、どれもジェフの曲のように聴こえる。 こうなるとやはり、オリジナルの新作も聴きたくなってしまうなぁ。
2012/10/14
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ゾンビーズが来日したので観に行った。 まず、前座が二バンド。 どちらも全然知らないバンドだったがそれぞれR&Bとストーンズのコピーバンドで、演奏もしっかりしていてけっこう良かった。 で、満を持してゾンビーズが登場。 いきなり名曲「I Love You」ではじまったものの、序盤は再結成後の曲が中心でよく分からずちょっと焦った。 が、中盤『ODESSAY & ORACLE』コーナーに突入し、そこから6曲立て続けにやってくれて、「二人のシーズン」のサビは大合唱となった。 さらに、秘かに期待していたアラン・パーソンズ・プロジェクトの「Old And Wise」で、もはや涙腺欠壊寸前。 その後も「Tell Her No」や「She's Not There」などキラーチューンを繰り出し、最後は「Summertime」で締めた。 ロッドのキーボードソロにしびれ、コリンのヴォーカルに酔った、すばらしいライヴだった。
2012/10/14
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PTAの校内研修会に学校側として参加した。 内容は和菓子作りで、 こんなのや こんなのを作った。 あと、予めオファーがあったので、余興で7曲弾き語り。 ニック・ロウとかエイジアとか歌った。
2012/10/13
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3連休の最終日、シーズンのラス前にマリンに行ってきた。 先発は久しぶりに俊介。 初回、簡単にツーアウトを取りながら、牽制悪投&ピッチャーゴロお手玉であまりにもつまらない先制を許した後は無難に抑えていたのだが、 相手の先発が田中まーくんだったので、打線はほぼ沈黙。 その上、リリーフ陣がことごとく追加点とを取られて6対0で負けてしまった。 唯一良かったのは、初回選手が守備につく前にファンサービスでサインボールを投げるのだが、根元が投げたボールが目の前にきてしっかりキャッチできたこと。 試合展開は残念だったが、サインボールは家宝にしよう。
2012/10/08
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ディスクユニオンで中古CDをもう1枚買った。 プログレ系というか久しぶりにジャーマン系を。●カンの『MONSTER MOVIE』 カンはこれまでダモ鈴木加入後のアルバムしか聴いたことがなかったが、ついにこのマルコム・ムーニー在籍時の1stを。 '69年ということもあってサウンドの質感が、アメリカのヴェルヴェット・アンダーグラウンドやイギリスのソフトマシーンの1stに近いような気がする。(もちろん曲が似ているという意味ではなく) ついでに言うと、後への影響力という点でも近いのではないか。 曲が似ているという意味では、1曲目あたりの感じはワイヤーっぽいかなと。(時代的には逆だけど) あと、このアルバムから『FUTURE DAYS』等への流れが、ロキシー・ミュージックの1stから『AVALON』に至る過程を思い起こさせたりもする。 まぁつまり、テクニカルというより混沌としていて、それでいて何かを切り開いて行く革新的なものを感じさせるデビュー作から、徐々に洗練されて桃源郷に向かう感じ。
2012/10/07
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アンソールを見た後、ディスクユニオンに移動し、中古CDを2枚買った。 ジャズを1枚。●ビル・フリゼールの『a collection』 ジョン・ゾーンなどと交流のある孤高のギタリストのベスト盤。 ジャズシーンから現れたが、ジャズのフィールドに留まらない音楽性で、サウンドはいわゆるジャズのイディオムからは逸脱しており、カントリーへのアプローチをしたりしているが、どっぷりとカントリーでもなく、独自の音世界を繰り広げている。 よく分からないが、不思議とハマってしまう。
2012/10/07
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前日までは家族でデルヴォー展を見に行くことになっていたが、娘らが起きてくるのが遅くて、 しかも朝方はけっこう雨が降っていたので、 もう少し近くでやっている『ジェームズ・アンソールー写実と幻想の系譜』に変更した。 展覧会のサブタイトルにあるように、期待した骸骨や仮面の絵ばかりではなく、そういった作風に至るまでの流れを見せていく構成で、 序盤は本人が影響を受けた作品や、同時代の他の画家の作品も多かったので、前フリが長いなぁと思いながら見ていくと、 最後に、ポスターにもなっている「陰謀」他2〜3点が満を持して登場。 じらされた分感動が大きく、しばし見入ってしまった。 ただし、そんなわけで、珍しく図録は買わず。
2012/10/07
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先日自分で買ってきたCDを、ひとまず家族に預けておいて、 今日、誕生日なので、儀式としてプレゼントしてもらった。 ●ビル・ネルソンの『THE PRACTICE OF EVERYDAY LIFE』 横型の箱を縦にして、パタパタと観音開くと、 8枚のCDが入っていて、 ビー・バップ・デラックス〜レッド・ノイズ〜ソロと続く40年のキャリアを、時代を追って総括する内容になっており、 150曲近く収録されている。 これを今後聴き込むのは容易なことではないし、ほぼムリだろうが、 とりあえず、手にした時の満足度はハンパなかった。 夢の箱だ。
2012/10/01
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